最終更新日
:2026/01/13
呉の藍
ひらがな
くれのあい
名詞
古語
廃用
推量
かなりやさしい日本語
あかいはなをつけるきです。はなからあかい色のそめものをとるためにそだてます。
日本語の意味
呉の藍(ごのあい)は、日本の古い呼称で、ベニバナ(紅花、学名: Carthamus tinctorius)を指す語。染料や口紅、薬用などに用いられた植物。 / 呉の藍は、古代・中世において呉(中国南部の地域・王朝)から伝来したと考えられたことから、その名が付いたとされる。
意味(1)
(archaic, possibly obsolete) the safflower plant, Carthamus tinctorius
( canonical )
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
復習用の問題
(archaic, possibly obsolete) the safflower plant, Carthamus tinctorius
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呉の藍
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This cloth was dyed with ancient indigo from Wu.
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この布は古代の呉の藍で染められたものです。
日本語 - 英語
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