最終更新日:2025/11/22
例文

言語学者たちは、いわゆるマクロ言語(一つの「言語」と見なされるが、実際には互いに理解しにくいほど異なる変種を含む方言連続体)を、一つの言語として扱うべきか、相互理解性に基づいて複数の別個の言語に分けるべきかで議論した。

復習用の問題

Linguists debated whether the so-called macrolanguage should be treated as one language or split into multiple distinct languages based on mutual intelligibility.

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Linguists debated whether the so-called macrolanguage should be treated as one language or split into multiple distinct languages based on mutual intelligibility.

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関連する単語

macrolanguage

名詞
日本語の意味
(言語学) 日常で「言語」と呼ばれるもののうち、実際には互いに異なるバリエーションを持つ方言連続体であり、その中の個々の方言は相互理解の程度に基づいて別の言語とみなされる場合がある言語群のこと
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言語学者たちは、いわゆるマクロ言語(一つの「言語」と見なされるが、実際には互いに理解しにくいほど異なる変種を含む方言連続体)を、一つの言語として扱うべきか、相互理解性に基づいて複数の別個の言語に分けるべきかで議論した。

関連語

plural

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