元となった辞書の項目
鶴
ひらがな
つる / たづ
名詞
古語
詩語
日本語の意味
ツル目ツル科に属する大型の鳥類の総称。長い脚と首、灰色や白色を基調とした羽を持ち、湿地や草地に生息する。日本では特にタンチョウヅルなどが知られる。 / 上記の鳥をかたどった意匠・文様・折り紙など。 / 長寿やめでたさの象徴として用いられること。また、その象徴としての鶴のイメージ。
やさしい日本語の意味
あしとくびがながいおおきなとり。しろくて、めでたいとされる。
中国語(簡体字)の意味
鹤科的大型长腿、长颈鸟 / 诗文雅称:指鹤,常象征长寿
中国語(繁体字)の意味
鶴科的大型長腳長頸鳥
韓国語の意味
두루미 / (문어·시어) 학
ベトナム語の意味
hạc (cổ, thi vị) / chim sếu
タガログ語の意味
tagak (ibon) / ibon na mahaba ang paa at leeg (pamilya Gruidae)
意味(1)
(archaic, poetic) a crane (large, long-legged and long-necked bird of the family Gruidae)
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )