基礎英単語(NGSL) / 和訳 / 単語カード問題 - 未解答
英単語の日本語訳を答える問題です。
市販の単語帳のように英単語の意味を学べます。
- 動詞: shoe (~に靴を履かせる、蹄鉄を打つ)
例: He decided to shoe his horse before the race. (彼はレース前に馬に蹄鉄を打つことにした) - shoemaker(名): 靴職人
- shoehorn(名): 靴べら
- horseshoe(名): 馬の蹄鉄
- shoelace(名): 靴ひも
- new shoes(新しい靴)
- running shoes(ランニングシューズ)
- a pair of shoes(1足の靴)
- comfortable shoes(履き心地の良い靴)
- dress shoes(ドレスシューズ・革靴)
- shoe shop(靴屋)
- shoe size(靴のサイズ)
- shoe rack(靴棚・靴箱)
- shoe polish(靴磨き、靴クリーム)
- put on one’s shoes(靴を履く)
- 可算名詞: a shoe / two shoes と数えられます。
- 一般的な構文:
- “I need new shoes.” (私は新しい靴が必要です)
- “My shoe is torn.” (私の靴が破れています)
- “I need new shoes.” (私は新しい靴が必要です)
- “I left my shoes at the door. Where can I put them?”
(靴を玄関に脱いだけど、どこに置いたらいい?) - “These shoes are too tight. I need a bigger size.”
(この靴はきつすぎる。もっと大きいサイズが必要だ。) - “Could you pass me my running shoes? I’m going for a jog.”
(ランニングシューズを取ってくれる?ジョギングに行くから。) - “Please remember to wear formal shoes for tomorrow’s meeting.”
(明日の会議にはフォーマルな靴を履くのを忘れないでください。) - “The company’s dress code requires closed-toe shoes in the office.”
(社内のドレスコードでは、つま先の隠れた靴を履くことが求められています。) - “I polished my shoes before the presentation.”
(プレゼンの前に靴を磨きました。) - “Recent studies on ergonomic shoes highlight the significance of proper foot support.”
(人間工学的な靴に関する最近の研究は、適切な足のサポートの重要性を強調している。) - “The cultural history of shoes reflects the intersection of fashion and functionality.”
(靴の文化史は、ファッションと機能性の交差を反映している。) - “In anthropological terms, footwear often indicates social status and cultural identity.”
(人類学的な観点では、履物はしばしば社会的地位や文化的アイデンティティを示す。) - footwear(フットウェア)
- 意味: 「履物全般」
- 使い方: シューズ・サンダル・ブーツなど、足に履くものを幅広く指す。
- 意味: 「履物全般」
- sneaker(スニーカー)
- 意味: 「運動靴」
- 使い方: カジュアルシーンで履くゴム底のスポーツシューズ。
- 意味: 「運動靴」
- boot(ブーツ)
- 意味: 「足首やふくらはぎを覆う履物」
- 使い方: 防寒・雨用・ファッションなど用途はいろいろ。
- 意味: 「足首やふくらはぎを覆う履物」
- slipper(スリッパ)
- 意味: 「室内履き、かかと部分のない靴」
- 使い方: 家や室内で履くもの。
- 意味: 「室内履き、かかと部分のない靴」
- 「裸足 (barefoot)」: 靴を履いていない状態。
※「shoe」の真正反対とは言えないものの、履く・履いていないという点で対比される単語です。 - IPA: /ʃuː/
- アクセント: 「shoe」は1音節の単語なので、強勢は一つしかありません。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: 発音自体はほぼ同じですが、イギリス英語では /ʃuː/、アメリカ英語でも /ʃuː/ ともに「シュー」のように聞こえます。
- よくある発音ミス: 「スー」と /s/ で始めてしまうミス。正しくは /ʃ/ (シの音) で始まります。
- スペルミス: shoe を “shoo” と書いてしまう(“shoo” は「追い払う」という意味の動詞)。
- 発音の混同: “shoe” /ʃuː/ と “chew” /tʃuː/ を混同しないように。
- TOEICや英検などでも: 「shoe」、「shoes」はリスニング問題でも頻出し、日常会話表現でよく登場する単語の一つです。リーディングセクションでは、dress code や footware の話題で出ることもあります。
- 「“shoe” と “足 (しゅ)” の音が似ている」と覚えると日本語話者にとってイメージしやすいかもしれません。
- また、shoe と足元の “シュー”という擬音(靴を履く音として“シュー”)を関連付けるのも面白い覚え方です。
- スペリングは、最初の子音が /ʃ/ (sh) であること、最後は “-oe” で終わることを何度か書いて覚えるといいでしょう。
- cold: having a low temperature, lacking warmth
- 「寒い」「冷たい」「冷淡な」など。気温や物体の温度が低いとき、または人の態度が冷たいときに使われます。例えば「It’s cold today.(今日は寒いね)」のように、外の天気や飲み物などの温度を示すとき、あるいは「He gave me a cold look.(彼は冷たい目で私を見た)」のように冷ややかな態度を表すときに用いられます。
- A1(超初心者)
日常の基本的な会話で「寒い」「冷たい」の意味として非常によく使われます。 - 語幹: “cold”
- 低温の状態を表す(物理的な意味)
- 例: “cold water” (冷たい水)
- 例: “cold water” (冷たい水)
- 冷淡な、愛想のない(比喩的な意味)
- 例: “a cold personality” (冷たい性格)
- 例: “a cold personality” (冷たい性格)
- cold (名詞): 風邪、または寒さ
- 例: “I caught a cold.” (風邪をひいた)
- 例: “I caught a cold.” (風邪をひいた)
- colder (比較級): より寒い
- 例: “The temperature is getting colder.” (気温がさらに低くなってきている)
- 例: “The temperature is getting colder.” (気温がさらに低くなってきている)
- coldest (最上級): 最も寒い
- 例: “This is the coldest winter in years.” (ここ数年で最も寒い冬だ)
- cold weather – 寒い天気
- cold day – 寒い日
- cold water – 冷たい水
- cold wind – 冷たい風
- cold winter – 寒い冬
- cold temperature – 低い気温
- catch a cold – 風邪をひく(名詞用法)
- stone cold – 完全に冷たい/骨まで冷えきった
- give someone the cold shoulder –(比喩表現)人に冷たい態度をとる
- cold reception – 冷ややかな迎え入れ
- 古英語の “ceald”(寒い、冷たい)にさかのぼり、ゲルマン語派の単語に由来します。
- 「温度が低い」という物理的な意味と、「態度や感情が冷淡」という比喩的な意味が、中世英語期以降、広く使われてきました。
- 温度に関してだけでなく、人間関係や態度の冷たさを表すときに「cold」は強い冷淡さを暗示することがあります。
- カジュアルな会話からフォーマルな文章まで幅広く使えますが、相手に「冷たい」という印象を与える時は、人間関係における批判やネガティブな印象を含む可能性があるので注意が必要です。
- 形容詞として名詞を修飾する
- “cold water,” “cold day,” “cold look” など。
- “cold water,” “cold day,” “cold look” など。
- 補語として使われる
- “It is cold today.”
- “I feel cold.”
- “It is cold today.”
- 「cold」が形容詞のときは可算・不可算に関わる問題はありません。
- 「cold」が名詞になるときは、通常は可算名詞として扱われ、「a cold (風邪)」と冠詞を付けます。
- 日常的な場面(会話、SNSなど)でもフォーマルな書き言葉(ビジネスメールなど)でも問題なく使用できます。文脈に応じて熱意の欠如や冷淡さを示唆する場合には、多少強めのトーンになります。
- “It’s really cold outside. Don’t forget your jacket!”
- (外、ほんとに寒いよ。上着忘れないでね!)
- “This soup is cold. Could you heat it up for me?”
- (このスープ、冷たいんだ。温めてもらえる?)
- “I’m so cold. Can you turn on the heater?”
- (めっちゃ寒い。ヒーターつけてもらえる?)
- “Make sure the conference room isn’t too cold for our guests.”
- (来客のために会議室があまりにも寒くならないように気をつけてください。)
- “Her tone in the email was quite cold, so I’m concerned about the meeting.”
- (彼女のメールの口調はかなり冷たかったので、ミーティングが心配です。)
- “We need a stable environment; sudden cold temperatures could damage the equipment.”
- (安定した環境が必要です。いきなり寒くなると機器にダメージを与えることがあります。)
- “Cold temperatures can slow down the reaction rate in chemical processes.”
- (低温は化学反応の速度を遅らせる可能性があります。)
- “The patient expressed cold intolerance following her surgery.”
- (手術後、その患者は寒さに耐えられない症状を訴えました。)
- “In the study of cryobiology, organisms are observed at extremely cold conditions.”
- (低温生物学の研究では、生物体が非常に低い温度下でどのように振る舞うかが観察されます。)
- chilly(ひんやりと涼しい、肌寒い)
- 「寒い」という点で似ていますが、「cold」よりも少し弱い寒さや軽い寒さを表すことが多いです。
- 例: “It’s chilly outside, so take a light jacket.” (外は肌寒いので、薄着だけど上着を持っていってね。)
- 「寒い」という点で似ていますが、「cold」よりも少し弱い寒さや軽い寒さを表すことが多いです。
- cool(涼しい、かっこいい〈俗語〉)
- 「涼しい」という意味で、寒いほどではない場合に使われます。
- 例: “The weather is cool and pleasant.” (天気が涼しくて気持ちいい。)
- 「涼しい」という意味で、寒いほどではない場合に使われます。
- frigid(極寒の)
- 「非常に寒い、凍えそうな」の意味で「cold」よりも強調度が高い。
- 例: “The frigid wind made it difficult to walk outside.” (凍えそうな風で外を歩くのも大変だった。)
- 「非常に寒い、凍えそうな」の意味で「cold」よりも強調度が高い。
- warm(暖かい)
- 温度適度に暖かい状態を表す。
- 温度適度に暖かい状態を表す。
- hot(熱い)
- かなり高い温度を表す。
- IPA:
- アメリカ英語: /koʊld/
- イギリス英語: /kəʊld/
- アメリカ英語: /koʊld/
- アクセント: 単音節の語なので、特に強勢は意識しなくて構いません。ただし、母音の発音がアメリカ英語とイギリス英語で異なります。
- よくある間違い: /oʊ/ や /əʊ/ の母音を短く切りすぎると、別の単語 “cod” (/kɒd/ イギリス英語) と混同しやすいので注意。
- スペルミス: 「cod」と書いてしまうと「タラ(魚)」という全く違う意味になるので要注意。
- ** “cool” との混同**: “cool” は「涼しい」であって「寒い」ほどの低温のニュアンスはありません。
- TOEICや英検などでの頻出度: 初級レベル(英検4級〜3級、TOEICの初歩)でも登場するごく基本的な単語です。
- 「コールドドリンク」から連想: 日常生活でよく目にする「コールドドリンク」は「冷たい飲み物」。これで「冷たい」という意味が定着しやすいです。
- スノーマンのイメージ: 雪だるまを思い浮かべれば、外がとても寒い(cold)イメージと結びつきます。
- スペリングのポイント: 「l」の後に「d」で終わることを意識。母音「o」の発音をはっきり発音すれば“cold”だと伝わりやすいです。
- 名詞としての単語なので、動詞や形容詞のように時制に従った変化はありませんが、可算名詞として使う場合は spirits(複数形)になります。
- 例) “The spirits of the ancestors.” (祖先の霊たち)
- 動詞 (to spirit away): 「こっそり連れ去る」「迅速に移動させる」
- 例) “He was spirited away before anyone noticed.” (誰にも気づかれずに彼は連れ去られた)
- team spirit (チームの結束力)
- fighting spirit (闘志)
- the spirit of the law (法の趣旨)
- in high spirits (とても元気な・上機嫌な)
- spirit of adventure (冒険心)
- a free spirit (自由奔放な人)
- spirit guide (霊的な導き手、霊導者)
- kindred spirits (同じ価値観を持つ人たち)
- lift one’s spirits (人の気分を高める)
- the Christmas spirit (クリスマスの雰囲気・気分)
- ラテン語の「息」を意味する spīritus に由来し、古フランス語を経由して英語に入ったとされています。もともと「呼吸=生命の根源」という考え方があり、そこから「霊的存在」や「精神」を表すようになりました。
- 「心の持ち方」や「気迫」にフォーカスする場合は spirit の意味合いがポジティブに捉えられやすいです。
- 「霊」「ゴースト」という文脈では超自然的・神秘的に聞こえる場合もあります。
- 口語でも書き言葉でも使われますが、「霊」や「精神」について語るときはややフォーマル、または神秘的な響きがあります。一方、「チームスピリット」や「元気を出す」などはカジュアルな表現の一部としても頻繁に用いられます。
- 可算名詞/不可算名詞:
- 「(一つの)霊」「(一つの)精神」など具体的に数える場合は可算 (a spirit / two spirits) となります。
- 「気迫」「精神力」のように抽象的な概念として使う場合は不可算 (spirit) となり、冠詞を伴わないことも多いです。
- 「(一つの)霊」「(一つの)精神」など具体的に数える場合は可算 (a spirit / two spirits) となります。
- to spirit away は他動詞的に使われ、何かを「さっと連れ去る」という意味を持ちます。
- in high/low spirits: 「機嫌が良い/悪い」
- raise/lift someone’s spirits: 「(誰かの)気分を高める、元気づける」
- the spirit of something: 「~の本質・精神」
- 例) “the spirit of the agreement” (合意の真意)
- “I’m in high spirits today because I just got some great news!”
(今日最高に元気なんだ。素晴らしい知らせがあったからね!) - “Let’s do something fun to lift our spirits!”
(気分を盛り上げるために、何か楽しいことをしようよ!) - “He has a free spirit; he never likes to follow a set routine.”
(彼は自由奔放な性格だね。決まったルーティンに縛られるのが嫌いなんだ。) - “Our team spirit is crucial for meeting this month’s sales targets.”
(今月の売上目標を達成するには、チームの結束力が重要です。) - “She showed real fighting spirit during the negotiation.”
(彼女は交渉の際、強い闘志を示していました。) - “We should embody the spirit of innovation in our company culture.”
(私たちは企業文化の中に革新の精神を取り入れるべきです。) - “The concept of spirit in ancient philosophy often overlaps with ideas of the soul.”
(古代哲学におけるスピリットの概念は、しばしば魂の概念と重なります。) - “Anthropologists study the various ways different cultures interpret the spirit world.”
(人類学者は、異なる文化が霊的世界をどのように解釈するかを研究しています。) - “In literature, the spirit of the age influences the themes authors choose to explore.”
(文学において、その時代の精神が作家が扱う主題に影響を与えます。) - soul(魂)
- 主に宗教的・哲学的文脈で「個人の内面的存在」を強調するときに使われます。
- 主に宗教的・哲学的文脈で「個人の内面的存在」を強調するときに使われます。
- ghost(幽霊)
- 「亡霊」「心霊」を指す場合に用いられる、より具体的な超自然的存在。
- 「亡霊」「心霊」を指す場合に用いられる、より具体的な超自然的存在。
- essence(本質 / エッセンス)
- 物事の最も重要な部分を指す場合に用います。思考や存在の核に焦点がある言葉。
- 物事の最も重要な部分を指す場合に用います。思考や存在の核に焦点がある言葉。
- vitality(活力)
- 活気やエネルギーを表し、人の元気さに焦点を当てる点で似ています。
- body(身体)
- 物質的・肉体的側面を指し、精神や霊性と対比される概念。
- 物質的・肉体的側面を指し、精神や霊性と対比される概念。
- matter(物質)
- 「精神」「魂」とは対照的に、物理的実体や物質を強調する語。
- 発音記号(IPA): /ˈspɪrɪt/
- アメリカ英語: スピッ(r)イット → [ˈspɪrɪt](r をはっきり発音)
- イギリス英語: スピリト → [ˈspɪrɪt](r はあまり強く発音されない)
- アクセント: 第1音節「spi」にアクセントがあります。
- よくある間違い: [spiˈrɪt] と第二音節を強く言ってしまうなど、アクセント位置を誤る場合があります。
- スペルミス: “spirt” と書いてしまうミスが起きやすいです。
- 同音異義語との混同: 目立った同音異義語はありませんが、 “sprite” (妖精・小人) とはスペルが似ているため注意が必要です。
- 試験対策: TOEIC や英検などの語彙問題で出題される場合、「精神面」「意気込み」「霊」など日本語訳が複数あるため、文脈をしっかり読む必要があります。
- 語源の「息 (breath)」からイメージする: 息が「命の根源」や「目に見えない力」を連想させるように、spirit も「目には見えない大切なもの」をイメージすると覚えやすいです。
- “in high spirits” や “team spirit” など、ポジティブなフレーズで使われやすい表現に親しむことで自然に定着しやすくなります。
- スペリングと発音: “spi-ri-t” とリズムよく区切って練習すると、アクセント位置も含めて覚えやすいでしょう。
- 英語: “Possibly, but not yet certain”
- 日本語: 「潜在的に」、「もしかすると」、「起こりうる可能性として」
- 副詞なので時制による変化はありません。
- 元の形容詞は “potential” です。名詞の形(「可能性」)としても使われることがあります(例: “He has great potential.”)。
- “potentially” は「potential」に副詞の接尾辞 “-ly” が付いた形です。
- B2(中上級)
- 学術的な文章やビジネスの文脈でも使われるややフォーマルな単語で、日常会話でも「可能性」を強調したいときに用いることがあります。
- 接頭語: なし
- 語幹: “potent” (力がある、有力な)
- 接尾語: “-ly” (副詞化するための接尾語)
- potential (adj/n): 形容詞「潜在的な」、名詞「潜在能力、可能性」
- potentiality (n): 「潜在性、可能性」
- potent (adj): 「強力な、有力な」
- potentially dangerous → 潜在的に危険な
- potentially harmful → 潜在的に有害な
- potentially profitable → 利益を生む可能性がある
- potentially beneficial → 有益となる可能性がある
- potentially lethal → 死に至る可能性がある
- potentially infinite → 無限である可能性がある
- potentially significant → 重要性を帯びる可能性がある
- potentially misleading → 誤解を招く可能性がある
- potentially expensive → 費用がかさむ可能性がある
- potentially useful → 有用である可能性がある
- 「まだ確定していないが起こりうる」ことを表すため、推測や不確実性を含みます。
- かしこまった表現にも対応しており、ビジネス文書や学術論文などフォーマルな場面でよく用いられます。
- 口語でも「起こりうる可能性」を強調したいときに使われますが、ややフォーマル寄りの響きがあります。
- 副詞なので、主に形容詞・動詞・文全体を修飾します。
- 「could potentially …」「may potentially …」と助動詞と一緒に使われることが多く、ニュアンスをより柔らかく表現できます。
- “Subject + could/may + potentially + Verb + …”
例) “We could potentially increase sales by improving our marketing strategy.” - “This medicine could potentially cause drowsiness, so be careful.”
(この薬は眠くなる可能性があるから、気を付けてね。) - “I’m potentially free this weekend, but I need to confirm my schedule first.”
(週末は空いているかもしれないけど、まずスケジュールを確認しないと。) - “That new café is potentially worth checking out.”
(あの新しいカフェは試しに行ってみる価値がありそうだよ。) - “We are exploring several ideas that could potentially boost our market share.”
(市場シェアを伸ばす可能性があるいくつかのアイデアを模索しています。) - “This strategic partnership is potentially beneficial for both companies.”
(この戦略的パートナーシップは両社にとって有益となる可能性があります。) - “Implementing this new system could potentially save us 20% in costs.”
(この新しいシステムを導入すれば、コストを20%削減できる可能性があります。) - “The drug has shown promising results in clinical trials and could potentially revolutionize cancer treatment.”
(その薬は臨床試験で有望な結果を示しており、がん治療を革新する可能性があります。) - “These findings suggest a new mechanism that could potentially explain the phenomenon.”
(これらの発見は、その現象を説明できる新たなメカニズムを示唆しています。) - “Such data, if validated, could potentially reshape our current understanding of climate change.”
(このようなデータが検証されれば、地球温暖化への理解を塗り替える可能性があります。) - possibly(もしかすると)
- “possibly” は「そうなるかもしれない」という意味で、不確実ではあるが「可能性としてはある」程度。
- “possibly” は「そうなるかもしれない」という意味で、不確実ではあるが「可能性としてはある」程度。
- maybe(たぶん)
- “maybe” は口語的で、「ひょっとしたら」というややカジュアルな響き。
- “maybe” は口語的で、「ひょっとしたら」というややカジュアルな響き。
- conceivably(考えられる範囲では)
- “conceivably” は「想像できる限りでは」というニュアンスで、ややフォーマル寄り。
- “conceivably” は「想像できる限りでは」というニュアンスで、ややフォーマル寄り。
- likely(ありそうな)
- 形容詞・副詞両方の用法があり、「起こる確率が高い」とニュアンスがやや強い。
- certainly(確実に)
- definitely(間違いなく)
- surely(確実に)
発音記号 (IPA):
- アメリカ英語: /pəˈtɛnʃəli/ (パ・テン(シュ)ァ・リー)
- イギリス英語: /pəˈten.ʃəl.i/ (パ・テン(シュ)ゥ・リ)
- アメリカ英語: /pəˈtɛnʃəli/ (パ・テン(シュ)ァ・リー)
強勢(アクセント)は “-ten-” の部分に置かれます。(pətenʃəli)
よくある発音ミス:
- 「po-tentially(ポ)」と “o” を強く発音してしまうミスや、“sh” の音を「ス」ではなく「シュ」と正しく発音しないミスが起こりやすいです。
- スペルミス
- “potentialy” と “l” を一つしか書かない間違いに注意。
- “potentally” のように “i” が抜けることもありがちです。
- “potentialy” と “l” を一つしか書かない間違いに注意。
- 同音異義語
- 直接の同音異義語は少ないですが、“-ly” で終わる他の副詞と混同しないよう注意が必要です。
- 直接の同音異義語は少ないですが、“-ly” で終わる他の副詞と混同しないよう注意が必要です。
- 試験対策
- TOEICや英検などを含む英語資格試験では、ビジネス文脈や幅広い文章中で “potentially” が使われる例をよく見かけます。空所補充などで副詞を選ぶ問題などで狙われやすいです。
- “potentially” は “potential”(潜在的) + “-ly”(副詞)
- 音節を分けて “po-ten-ti-al-ly” とリズミカルに読む。
- 「可能性」をイメージしながら、「まだ起こっていないけど、内に力を秘めている」と覚えると定着しやすいです。
- スペリングでは “tial” + “ly” の部分を間違えないように、 “ti-a-l-ly” と指さしながら確認するのも効果的です。
- 日常的によく使われる重要単語です。
- 「サイズや量、程度を“減らす・少なくする”」という意味です。
- 「こういう場面で使われる、こういうニュアンスの単語です」と言うと、たとえば「出費・コストを減らす」「騒音を減らす」など、量や程度を下げたいときに便利な動詞です。
- 原形: reduce
- 三人称単数現在: reduces
- 過去形: reduced
- 過去分詞: reduced
- 現在分詞・動名詞: reducing
- 名詞: reduction (意味: 減少、削減)
- 例: “We need a reduction in costs.”(コストの削減が必要だ)
- 例: “We need a reduction in costs.”(コストの削減が必要だ)
- 形容詞: reductive (簡略化しすぎる、還元的な)
- 例: “His argument was too reductive.”(彼の主張は単純化しすぎていた)
- re-: 元の形に戻す、後ろへ、減少させる、などのニュアンスを持つ接頭語
- -duce: ラテン語由来の “ducere” (導く、引く)に関係する語幹
- produce(生産する)
- induce(誘発する)
- deduce(推論する)
- reduce costs(コストを減らす)
- reduce expenses(出費を削減する)
- reduce risks(リスクを軽減する)
- reduce waste(無駄を減らす)
- reduce stress(ストレスを軽減する)
- reduce speed(速度を落とす)
- reduce emissions(排出量を減らす)
- reduce noise(騒音を減らす)
- reduce weight(体重を落とす)
- reduce inflammation(炎症を抑える)
- ラテン語の “reducere” (re-「後ろへ」+ ducere「導く」) がもとになっています。
- 元々は「元の状態に戻す」というニュアンスがあり、そこから「量や度合いを下げる、減らす」という意味につながりました。
- 「減らす」「縮小する」といった意味で、比較的ニュートラルに使われます。
- 口語・ビジネスの両方で使われ、フォーマルすぎずカジュアルすぎないバランスのとれた単語です。
- ただし「(誰かを地位・境遇的に)貶める」という文脈で否定的な意味にも使われることがあります。例: “He was reduced to poverty.”(彼は貧困に陥った)。
- 動詞 “reduce” は、主に他動詞として「何かを減らす」対象を伴います。
- 例: “We need to reduce our spending.” (私たちは支出を減らす必要がある)
- 例: “We need to reduce our spending.” (私たちは支出を減らす必要がある)
- まれに自動詞的に「減る」の意味で使われることもありますが、少しフォーマルなニュアンスになりがちです。
- 例: “Our spending has reduced compared to last year.”(昨年と比べて私たちの支出は減っています)
- reduce + 目的語
- 例: “They reduced the price.”(彼らは価格を下げた)
- 例: “They reduced the price.”(彼らは価格を下げた)
- reduce + 目的語 + to + 状態
- 例: “His injury reduced him to helplessness.”(彼の怪我は彼を無力な状態にしてしまった)
- 例: “His injury reduced him to helplessness.”(彼の怪我は彼を無力な状態にしてしまった)
- be reduced to 〜 (受動態でしばしば使われる)
- 例: “He was reduced to tears.”(彼は泣くはめになった)
- “I need to reduce the amount of sugar I eat.”
- (私は食べる砂糖の量を減らす必要がある)
- (私は食べる砂糖の量を減らす必要がある)
- “Could you reduce the volume of the TV? It’s too loud.”
- (テレビの音量を下げてくれない? うるさすぎるよ)
- (テレビの音量を下げてくれない? うるさすぎるよ)
- “Let’s reduce our waste by recycling more.”
- (リサイクルをもっとして、ゴミを減らそう)
- “We have to reduce expenses to meet our budget goals.”
- (予算目標を達成するために経費を削減しなくてはならない)
- (予算目標を達成するために経費を削減しなくてはならない)
- “Our company aims to reduce its carbon footprint by 30%.”
- (当社はカーボンフットプリントを30%削減することを目標としている)
- (当社はカーボンフットプリントを30%削減することを目標としている)
- “We decided to reduce staff overtime to improve work-life balance.”
- (私たちはワークライフバランス改善のために残業を減らすことを決めた)
- “This medication can help reduce inflammation in the affected area.”
- (この薬は患部の炎症を抑えるのに役立つ)
- (この薬は患部の炎症を抑えるのに役立つ)
- “The new algorithm seeks to reduce computational complexity.”
- (新しいアルゴリズムは計算の複雑さを減らすことを目指している)
- (新しいアルゴリズムは計算の複雑さを減らすことを目指している)
- “Researchers aim to reduce the margin of error in the experiment.”
- (研究者たちは実験における誤差を減らそうとしている)
- decrease(減少する)
- reduce より「自然に減少する」というニュアンスが強い場合あり。
- reduce より「自然に減少する」というニュアンスが強い場合あり。
- lessen(減らす)
- 感情や影響にも使いやすい。例: “lessen the impact”
- 感情や影響にも使いやすい。例: “lessen the impact”
- lower(下げる)
- 具体的に「高さやレベルを下げる」ときに使われることが多い。
- 具体的に「高さやレベルを下げる」ときに使われることが多い。
- diminish(減少させる)
- 影響力や効果が小さくなるイメージ。ややフォーマル。
- 影響力や効果が小さくなるイメージ。ややフォーマル。
- increase(増やす)
- expand(拡大する)
- boost(増加させる、強化する)
- 発音記号(IPA): /rɪˈdjuːs/ (イギリス英語), /rɪˈduːs/ (アメリカ英語)
- アクセント位置: “re-DUCE” のように、後ろの “duce” にやや強勢がきます。
- イギリス英語では “djuː” のように “デュース” 気味、アメリカ英語では “duːs” のように “ドゥース” 気味に発音します。
- アクセントを “RE-duce” のように前半に置いてしまうこと。
- イギリス英語での “djuː” の音がうまく出せず、ただの “duʊ” になりがち。
- スペルミス
- “reduce” は “re” + “duce” です。間違って “reduece” などと書かないように注意。
- “reduce” は “re” + “duce” です。間違って “reduece” などと書かないように注意。
- 同音異義語との混同
- “re-dress” (着せ直す/償う) などとは発音・意味が異なるので注意。
- “re-dress” (着せ直す/償う) などとは発音・意味が異なるので注意。
- 試験対策
- TOEICや英検で、「コスト削減」「リスク軽減」の文脈でよく出題されます。
- 言い換え表現(decrease, lower, cut downなど)もセットで覚えると得点アップにつながります。
- TOEICや英検で、「コスト削減」「リスク軽減」の文脈でよく出題されます。
- 「re = 後ろへ」「duce = 引く(導く)」から「後ろへ引いて小さくする」イメージで覚えると良いです。
- 「produce(生産する)」の逆を考えると「reduce(減らす)」だと覚えやすいかもしれません。
- スペルのポイントは “re” + “duce”: “Reduction” という名詞形も合わせて覚えておくと便利です。
- フラッシュカードやアプリで、ビジュアル(コストが下がっていくグラフなど)と一緒に覚えるとイメージが定着しやすいでしょう。
- 英語: “stupid” = lacking intelligence or common sense
- 日本語: 「愚かな」「ばかげた」「知恵が足りないように見える」
- 品詞: 形容詞 (adjective)
- 比較級: “stupider” または “more stupid”
- 最上級: “stupidest” または “most stupid”
- 名詞: “stupidity” (「愚かさ」「ばかさ」)
- 副詞: “stupidly” (「愚かに」)
- 目安: B1(中級)
よく日常会話などでも出てくる単語ですが、ネガティブな表現のため丁寧度合いには注意が必要です。 - 語源となるラテン語: “stupere” (to be numb or astonished) → “stupidus” → 英語で “stupid” に変化
- 接尾語 “-id” は「〜の性質を持つ」のような意味合いを付与することが多い
- “stupidity” (名詞: 愚かさ)
- “stupidly” (副詞: 愚かに)
- “stupor” (名詞: 昏迷状態、ぼう然とする状態)
- stupid idea(ばかげた考え)
- stupid mistake(愚かなミス/ばかげた間違い)
- look stupid(ばかっぽく見える)
- sound stupid(ばかに聞こえる)
- feel stupid(ばかみたいに感じる)
- a stupid question(ばかげた質問)
- incredibly stupid(信じられないくらい愚かな)
- stupid joke(つまらない・低俗な冗談)
- make a stupid remark(愚かな発言をする)
- do something stupid(ばかなことをする)
- 「stupid」は直接的な罵りに近く、強い否定やバカにするニュアンスが含まれます。
- くだけた会話では気軽に使われることがありますが、特に対人関係で使うときは相手に対して失礼になることが多いので注意しましょう。
- 口語寄りですが、カジュアルな文章やスピーチなどでも用いられます。フォーマルな文書では「unwise」や「foolish」などを使うことが多いです。
- 形容詞として、名詞を修飾する用法 (attributive) と補語となる用法 (predicative) の両方で使われます。
- attributive: “He made a stupid comment.”(彼はばかなコメントをした)
- predicative: “That comment was stupid.”(そのコメントはばかだった)
- attributive: “He made a stupid comment.”(彼はばかなコメントをした)
- “stupid” は可算・不可算の区別はなく、形容詞のみです(名詞化するときは “stupidity” という不可算名詞になります)。
- イディオム的に
feel stupid
やlook stupid
などの表現があります。 - カジュアル: “That’s stupid.”
- フォーマル: “That’s unwise/ill-advised.”(直訳的には「賢明ではない」など)
- “Don’t be stupid. You’ll catch a cold if you go out without a coat.”
(ばかなことはやめなよ。コートなしで外にでたら風邪ひくよ。) - “I can’t believe I made such a stupid mistake on the test.”
(テストであんなばかなミスをしちゃったなんて信じられない。) - “That movie was so stupid; I wish I hadn’t watched it.”
(あの映画、本当にばかばかしかった。見なければよかったよ。) - “I apologize for the stupid oversight in my report. I’ll correct it immediately.”
(レポートでの愚かな見落としをお詫びします。すぐ修正します。) - “Making an assumption based on incomplete data is a stupid approach.”
(不完全なデータに基づいて仮定をするのは、ばかげたアプローチです。) - “It would be stupid to ignore the feedback from our key clients.”
(主要顧客のフィードバックを無視するのは愚策でしょう。) - “Some critics dismissed the hypothesis as stupid, questioning its methodological approach.”
(一部の批評家は、その仮説を愚かだとして退け、方法論的アプローチに疑問を呈しました。) - “It is considered stupid to rely solely on outdated theories without empirical evidence.”
(実証的な証拠もないまま、時代遅れの理論だけに頼るのは愚かなことだと考えられています。) - “He was criticized for presenting what many deemed a stupid argument in the field.”
(彼は、多くの人々から愚かな主張だとみなされるものを学術の場で発表したことで批判されました。) - “foolish”(愚かな、軽率な)
- “foolish” は「思慮が浅い」ニュアンス。ややソフトな響き。
- “foolish” は「思慮が浅い」ニュアンス。ややソフトな響き。
- “silly”(ばかばかしい、くだらない)
- かわいらしさや軽さがあり、子どもっぽい感じがある。
- かわいらしさや軽さがあり、子どもっぽい感じがある。
- “unwise”(賢明でない)
- 形式ばった言い方でフォーマル。
- 形式ばった言い方でフォーマル。
- “idiotic”(非常にばかげている)
- “stupid” より強く侮辱的。
- “stupid” より強く侮辱的。
- “dumb”(頭の悪い)
- 口語・スラング寄りで侮辱的。
- “smart”(賢い)
- “intelligent”(知的な)
- “wise”(賢明な)
- “clever”(利口な、器用な)
- IPA: /ˈstuː.pɪd/
- アメリカ英語: [ス・トゥー・ピッド] のイメージが近い(/ˈstuː.pɪd/)
- イギリス英語: /ˈstjuː.pɪd/(“st” + “yoo” のように聞こえる場合もある)
- アメリカ英語: [ス・トゥー・ピッド] のイメージが近い(/ˈstuː.pɪd/)
- 第一音節 “stu-” に強勢があります。
- よくある間違い: “stupid” の /uː/ の部分を短く読んでしまったり、つづりを “stuped” と間違えたりする場合があります。
- スペルミス
- “stupid” → “stuped” “stuiped” などのミスに注意。
- “stupid” → “stuped” “stuiped” などのミスに注意。
- 同音異義語との混同
- “stupor” (昏迷状態) などと混同しないようにしましょう。
- “stupor” (昏迷状態) などと混同しないようにしましょう。
- 失礼表現になりやすい
- 直接相手に「You’re stupid!」などというと強い侮辱にあたります。慎重に使うこと。
- 直接相手に「You’re stupid!」などというと強い侮辱にあたります。慎重に使うこと。
- 試験対策
- TOEICや英検などのリスニングで、”stupid” を「失礼・否定的」なニュアンスを強調する単語として出題することもあります。文脈をしっかりと把握する必要があります。
- 語源をイメージする:「stupere」という「ぼう然とする」感覚から、「頭が停止している → 思考が浅はか」という流れで覚える。
- スペリング: 「stu」+「pid」。カタカナで書くと「ストゥーピッド」のイメージで覚えると間違えにくいです。
- インパクトのある表現: 多少失礼に聞こえやすいので、使いすぎないことを心がけると、外聞を意識しやすくなり、印象に残りやすいかもしれません。
- B2 (中上級)
相手を指す語としてはそれほど難しくはありませんが、漠然と「相手」というより「対戦相手」や「反対意見のある相手」という少しフォーマルな色合いがあるため、中上級レベルと考えられます。 - 単数形: opponent
- 複数形: opponents
- 形容詞形: (直接的にはありませんが、opponent に対応する形容詞のような使い方として “opposing” が使われることがあります。)
- 動詞形: (“oppose” が動詞で “反対する” の意味を持ちます。)
- 語幹: “pon-” (ラテン語由来の
ponere
(置く) に関連があるとされますが、直接的に「置く」というより、位置取りで対抗するイメージがあります。) - 接頭語: “op-” (アラカンブロー派生では “ob-” 「対して」や「反対に」という意味に関連する接頭語が変形したものと考えられます。)
- 接尾語: 直接的な接尾語は “-ent” として、人やモノなど「~するもの(人)」という意味を表すことがあります。
- oppose (動詞) : 反対する
- opposing (形容詞) : 反対している、対抗している
- opponent vs adversary: どちらも「敵」「対戦相手」という意味ですが、adversary はよりフォーマルで敵対意識が強い言い方です。
- face an opponent(対戦相手と対峙する)
- defeat an opponent(相手を打ち負かす)
- respect your opponent(相手を尊敬する)
- a worthy opponent(手強い相手)
- a political opponent(政治的な対立相手)
- an opponent’s argument(相手の主張)
- a fierce opponent(激しい対戦相手)
- criticize one’s opponent(相手を批判する)
- outsmart an opponent(相手を出し抜く)
- turn the tables on an opponent(形勢を逆転する)
- 「敵意がある相手」にも「ただ試合や議論で対戦する相手」にも使えるため、context 次第で「敵対的」にも「単なる対戦相手」の意味にもとられます。
- 口語・文章ともに使われますが、スポーツや政治、ビジネスの議論など幅広いシーンで用いられ、堅すぎないフォーマル寄りの単語です。
- 可算名詞: an opponent / the opponent / opponents
- 「誰かに反対する人」「~の対戦相手」という意味で of や in/at などの前置詞とよく組み合わさります。
例: “He was an opponent in the final match.” (彼は決勝戦の対戦相手だった。) - [主語] + [動詞] + [opponent].
- [opponent] + [動詞](受動的に「相手として動く」場合にはあまり使われませんが、名詞なので文の主語として使われることはあります。)
- “line up against one’s opponent” (相手と向き合う/並ぶ)
- “see eye to eye with one’s opponent” (相手と意見が一致する) [やや比喩的]
- スポーツ解説や論文、ビジネスの議論などフォーマルなシーンでもカジュアルなシーンでも使えますが、よりカジュアルな場面では “rival” (ライバル) などが使われることもあります。
- “I played chess with my friend yesterday. He’s a tough opponent.”
(昨日友達とチェスをしたんだ。彼は手強い相手だよ。) - “You should never underestimate your opponent in any game.”
(どんなゲームでも相手を侮っちゃいけないよ。) - “My opponent was really friendly, even though we were competing.”
(対戦相手は競い合っているのに、とてもフレンドリーだったよ。) - “Our main opponent in this market has lowered their prices.”
(この市場での主な競合他社が値下げをしました。) - “We should analyze our opponent’s strategy before launching our new product.”
(新製品を投入する前にライバル企業の戦略を分析するべきです。) - “Her opponent in the negotiation was surprisingly flexible.”
(彼女の交渉相手は意外なほど柔軟でした。) - “The theory was met with strong opponents in the academic community.”
(その理論は学界で強い反対者に直面した。) - “When debating ethical issues, it is crucial to understand the opponent’s perspective.”
(倫理的問題を議論するときは、相手の視点を理解することが極めて重要です。) - “Historically, many scientists became opponents to the prevailing paradigm.”
(歴史的に、多くの科学者が支配的なパラダイムに反対者となった。) - rival (ライバル)
- より競争心を強調した言い方。「長期的なライバル」のニュアンスを含む。
- adversary (敵対者)
- 文学的またはフォーマル。敵意が強いイメージ。
- competitor (競争相手)
- ビジネスなどで単に「競合他社」「競争相手」を指す。
- ally (同盟者)、partner (パートナー)
- 正反対で「味方」「仲間」を表す。
- “opponent” は議論や試合などの「対戦相手・反対者」に広く使える。
- “rival” は長い時間や継続的な競合を想起させる。
- “adversary” はより文学的・フォーマルで敵対心が強い。
- アクセントは “po” の部分にあります (o-po-nent)。
- イギリス英語: “ə-POH-nənt”
- アメリカ英語: “ə-POH-nənt” (発音はほぼ同じだが、母音の音が微妙に異なる場合がある)
- アクセントを前頭 (o-に) ではなく最後に置かないよう注意。o-po-nent ではなく o-po-NENT と言うのは誤り。
- “po” の母音を「ポー」ではなく「ポウ(poʊ)」のように発音する。
- スペルミス: “oponnent” や “oppoment” など、p と n の並びを間違えることが多い。
- 同音異義語との混同: 同音異義語は特に目立ったものはありませんが、”component” (構成要素) と見た目が似ているので注意。
- TOEICや英検など試験対策:
- ビジネスシーンや交渉、議論などの文脈で出題されることがあります。
- 同義語や反意語も合わせて覚えると得点につながりやすいです。
- ビジネスシーンや交渉、議論などの文脈で出題されることがあります。
- イメージ: “op-” は “opposite (反対)” の “op” と同じ接頭語と覚えると、「反対の位置に置かれいる人=相手」だと頭に入りやすいです。
- スペリング注意: “oppo + nent” と分節して覚えるとミスが減ります。
- 覚え方のストーリー: 「試合で向かい合う二人が“opponent”」という絵を頭に思い浮かべると定着しやすいです。
- 英語: “nurse” – a person trained to care for the sick or infirm, especially in a hospital.
- 日本語: 「看護師」 – 病院などで病人やけが人のケアを行い、医者を補助する医療従事者を指します。こういった文脈で使われ、医療現場やケアの現場で働く人々を表す単語です。
- 名詞 (noun)
- 名詞なので基本的に数による変化のみです。
- 単数形: nurse
- 複数形: nurses
- 単数形: nurse
- 動詞: “to nurse” は「看護する」「授乳する」「世話をする」「(感情や考えを)抱く」などの意味で使われることがあります。たとえば “She nursed her child”「彼女は子どもに授乳した」のように使われます。
- B1(中級):基本的には医療や福祉など、ある程度は日常会話でも出てくるため、早めに習得しておきたい、生活に密接した単語です。
- “nurse” ははっきりした接頭語・接尾語がない単語です。
- 語幹: “nurs-” / “nurse-”
- 元々ラテン語の “nutrire(養う)” などを語源とする説があり、そこから派生してきています(後述)。
- “nursery” (名詞):「保育園」「託児所」「苗床」
- “nurture” (動詞):「育てる」「養育する」「育む」
- registered nurse → 正看護師
- nurse on duty → 勤務中の看護師
- nurse station → ナースステーション(看護師の詰所)
- nurse shortage → 看護師不足
- nurse practitioner → ナースプラクティショナー(高度な医療行為を行う看護師)
- nurse’s uniform → 看護師の制服
- nurse assistant → 看護助手
- nurse call button → ナースコールボタン
- district nurse → 訪問看護師
- nurse training → 看護訓練
- “nurse” は中英語の “nourice” などを経由して、ラテン語の “nutrix(乳母)” や “nutrire(育てる、養う)” に由来します。もともとは「面倒を見る人」「育てる人」のニュアンスが強い言葉です。
- 現代英語で “nurse” と言った場合は、職業として専門の医療教育を受けた看護師や、ケアを専門にする人が指されることが大半です。
- 文脈によっては「授乳する」「心の中で感情を抱き続ける(to nurse a grudge など)」という動詞の用法もあります。
- 口語・文章どちらにも出てくる単語ですが、病院や医療についての話題では特に頻出です。
- “She works as a nurse in a local hospital.”
- “The nurse checked my blood pressure.”
- “nurse someone back to health” → (人を)看病して回復させる
- “nurse a hope” → 希望を抱き続ける
- 動詞形でも使われる場合があるので文脈に注意が必要です。
- フォーマルからカジュアルまで幅広く使用されます。特に病院や医療施設に関わる文脈では頻出です。
- 名詞としては可算名詞です。
- 可算・単数: “a nurse” / “the nurse”
- 可算・複数: “nurses”
- 可算・単数: “a nurse” / “the nurse”
- “I have an appointment with the nurse for a routine check-up.”
(定期検診のために看護師との予約があるんだ。) - “My neighbor is a nurse, so she works night shifts often.”
(隣の人は看護師で、よく夜勤をしているよ。) - “The nurse was really kind and helped me stay calm.”
(看護師さんはとても親切で、落ち着かせてくれたよ。) - “We need to fill two nurse positions in the pediatric ward.”
(小児病棟で看護師のポジションを2名補充する必要があります。) - “Our healthcare team includes doctors, nurses, and administrative staff.”
(私たちの医療チームは医師、看護師、そして事務スタッフで構成されています。) - “The visiting nurse will coordinate with the patient’s family regarding home care.”
(訪問看護師が在宅ケアについて患者の家族と連携します。) - “The study examines the impact of nurse-led interventions on patient outcomes.”
(この研究は、看護師主導の介入が患者の転帰に与える影響を調査する。) - “Nurse education programs have evolved significantly over the past decade.”
(看護師教育プログラムは、この10年で大きく進化してきている。) - “A shortage of qualified nurses is a global concern in healthcare.”
(資格を持った看護師の不足は、世界的な医療上の課題である。) - “caregiver” (ケアギバー): 一般的に高齢者や病人の世話をする人。必ずしも医療資格があるとは限らない。
- “carer” (世話人): 英国英語で使われる傾向強め。家族などが家庭でケアを行う場合も含む。
- “attendant” (付き添い人): 医療現場だけに限らず、広く付き添う人を指す。
- 厳密な反意語はありませんが、立場としては “patient” (患者)が対比されることがあります。
- “nurse” はケアを提供する側、“patient” はケアを受ける側という対比です。
- アメリカ英語: /nɝːs/
- イギリス英語: /nɜːs/
- “nurse” は1音節のみなので、特に強勢は意識されませんが、/ɚ/ や /ɜː/ の部分をしっかり発音すると英語らしくなります。
- “nurse” を “nas” のように短く切ってしまう。
- “ers” の音が弱くなりがちなので、しっかり /ɝːs/(米)または /ɜːs/(英)を意識するとよいです。
- スペルミスで “nurse” を “nuse” や “nurce” と綴ってしまうミスが見られます。
- 動詞 “to nurse” には「看護する」以外に「授乳する」「(感情を)抱く」など複数の意味があるので、文脈で判断しましょう。
- TOEICや英検などの試験でも、職業を表す語彙として “nurse” はよく出題されるため、しっかり覚えておくとよいです。
- “nur-” の音は「 nurture(育む)」「nourish(栄養を与える)」などの
育てる
イメージと関連付けると覚えやすいです。 - “nurse” を思い浮かべる時に、病院で白衣を着て患者をケアしている姿をイメージすると記憶しやすいでしょう。
- スペリングは「nur*s*e」。最後の “e” を忘れがちなので、語源“nutrire”の “r” と “e” がしっかり入っているイメージをしてみてください。
- CEFRレベルの目安: B2(中上級)
- B2: 「自分の専門分野や興味のある分野であれば、詳細に理解・議論ができるレベル」です。
- B2: 「自分の専門分野や興味のある分野であれば、詳細に理解・議論ができるレベル」です。
- 名詞のため動詞の人称変化や時制変化はありません。ただし、派生語として以下があります:
- vary (verb: 変化する、異なる)
- 例: varies, varied, varying(動詞の活用形)
- variable (adjective/noun: 変化しやすい、変数)
- various (adjective: さまざまな)
- variance (noun: 分散、相違)
- vari-: “変化”を意味するラテン語由来の語幹。
- -ation: 名詞化する接尾語。「~すること」「~の状態」という意味合いを持つ。
- vary (動詞): 「~をいろいろと変える/変化する」
- variable (形容詞): 「変化しやすい」「変わりやすい」
- variance (名詞): 「相違」「不一致」「統計学での分散」
- slight variation → わずかな変化
- considerable variation → かなりの変動
- seasonal variation → 季節的変動
- genetic variation → 遺伝的変異
- regional variation → 地域差
- temperature variation → 温度変化
- variation in quality → 品質のばらつき
- variation across cultures → 文化間の差異
- variation from the norm → 標準からの違い
- show variation → 差異・変化を示す
- 多少の差異や変化を表す場面で使われるため、そこまで劇的な「変化」ではないことが多いです。完全に別物に変わるよりも、「いくつか種類がある」「連続的に変動する」といったイメージ。
- カジュアルからフォーマルまで幅広く使われる単語で、日常会話から学術論文・ビジネスまで活躍します。
- 可算名詞 (countable noun)
例: one variation, two variations - 「a variation of/on something」の形で、「~の一種の変形(バリエーション)」という文型でもよく使われます。
- “There is a variation in 〜.”
- “We see various variations among 〜.”
- “This dish is a variation of the original recipe.”
- ビジネス文書や学術論文では「considerable variation(大きな差異)」のようにフォーマル表現でもよく用いられます。
- 日常会話でも「I tried a variation of the original recipe.(オリジナルのレシピを少し変えてみたよ)」のようにカジュアルに使えます。
“I made a slight variation of the pasta sauce by adding some chili flakes.”
(パスタソースにチリフレークを少し加えて、ちょっとしたアレンジをしてみたんだ。)“Everyone has their own variation of this dance move.”
(みんなそれぞれ違ったダンスムーブのバリエーションを持っているよ。)“There’s always some variation in the way we celebrate birthdays each year.”
(毎年の誕生日の祝われ方は、いつも少しずつ変化があるよね。)“We have noticed a significant variation in sales figures between regions.”
(地域ごとに売上高に大きなばらつきがあることに気づきました。)“Our success depends on reducing variation in the production process.”
(生産工程でのばらつきを減らすことが成功の鍵です。)“The new product line offers a welcome variation on our traditional designs.”
(新しい製品ラインは従来のデザインにありがたい変化をもたらしてくれます。)“Genetic variation is essential for the survival and evolution of species.”
(遺伝的変異は、生物種の生存と進化に不可欠です。)“We analyzed the variation in temperature data over a 10-year period.”
(10年間の温度データの変化を分析しました。)“This study reveals a correlation between linguistic variation and social factors.”
(本研究は言語的差異と社会的要因との相関を示しています。)- change(変化)
- より幅広い意味で使われ、具体的な違いを明確にするときに “variation” のほうが適切な場合が多いです。
- より幅広い意味で使われ、具体的な違いを明確にするときに “variation” のほうが適切な場合が多いです。
- alteration(変更)
- 意図的に変更を加える場合に使われることが多いです。“variation” は自然発生的な違いも含みます。
- 意図的に変更を加える場合に使われることが多いです。“variation” は自然発生的な違いも含みます。
- modification(修正)
- もとのものに少し手を加えるニュアンスで、やや意図的。
- もとのものに少し手を加えるニュアンスで、やや意図的。
- consistency(一貫性)、 uniformity(均一性)
- 差異や変化がない状態を表す単語です。
- 発音記号 (IPA): /ˌveəriˈeɪʃn/ (イギリス英語), /ˌveriˈeɪʃn/ (アメリカ英語)
- アクセント: “-a-” の部分に強勢が置かれます。
- イギリス英語とアメリカ英語では母音の発音に若干違いがありますが、どちらも「ヴェアリエイション」または「ヴェリエイション」に聞こえる音です。
- よくある間違い: “バリエイション”と発音しすぎて “v” の音が “b” のように聞こえる場合。英語の “v” は上唇と下の歯でかむように発音します。
- スペルミス: 「variation」で “i” と “a” を入れ替えて “varaiton” などと書き間違える場合があります。
- 同音異義語との混同はあまりありませんが、動詞 “vary” のスペルとの混同注意。
- 試験対策: TOEIC、英検などでも「変化・ばらつき」関連の文脈で出題される可能性があります。グラフや統計データの説明問題で見かけることが多いです。
- “vary” → “variation” と一緒に覚える:
- “to vary (変化する)” が “variation (変化、ばらつき)” につながる、とイメージすると暗記しやすいです。
- “to vary (変化する)” が “variation (変化、ばらつき)” につながる、とイメージすると暗記しやすいです。
- 頭文字 “var-” は “various(多様な)” とも同じ語源
「いろいろな」という意味に共通しているため、形が変わる、複数のパターンがある、という連想をしやすくなります。 - “-ation” は名詞化の典型的な接尾語なので「何らかの状態や動作の成果物」を指すと思い出すとよいでしょう。
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靴;《英》短靴 / 靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金
靴;《英》短靴 / 靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金
靴;《英》短靴 / 靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金
解説
靴;《英》短靴 / 靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金
shoe
1. 基本情報と概要
単語: shoe
品詞: 名詞 (可算名詞)
活用形: 単数形: shoe / 複数形: shoes / 所有格: shoe’s, shoes’ など
英語での意味: “footwear that covers and protects the foot.”
日本語での意味: 「足を保護するために履く靴」
「shoe」は、足全体あるいは足の一部を覆い保護するための履物を指す、非常に日常的な単語です。人に限らず、馬などに対しても蹄鉄 (horse shoe) の意味では使われますが、一般的には人が履く靴を指します。
CEFRレベルの目安としては、日常会話になくてはならない基本語彙なのでA1(超初心者)レベルといえます。
他の品詞になった場合
2. 語構成と詳細な意味
英単語「shoe」に明確な接頭語や接尾語はありません。語幹は「shoe」そのもので、主に「足を保護するための物」を意味します。
関連語や派生語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源: 古英語の “scōh” に由来し、さらにゲルマン祖語の “skōhaz” にさかのぼるとされます。人間が古くから足を守る道具を使っていたことが起源で、時代や地域によって形状や素材はさまざまです。
ニュアンス: 「shoe」は日常的かつカジュアルな単語で、革靴、スニーカー、サンダルなど、いろいろなタイプの靴を含む最も一般的な言葉です。基本的にどんな文脈でも使えますが、かしこまった場面でも「shoe」という一般名詞は問題なく使用されます。
4. 文法的な特徴と構文
「shoe」は可算名詞なので、単数・複数形に注意してください。文章でも会話でも自然に使われ、フォーマル/カジュアルどちらでも通用する語です。
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的/フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「shoe」の詳細な解説です。足を保護する日常的なアイテムという意味から始まり、派生表現や活用形も学んでおくと、幅広い場面で役立ちます。
靴;《英》短靴
靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金
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寒い,冷たい;冷えた,冷やした / (性格・態度などが)冷たい,冷淡な,熱意のない;無情な,冷酷な / (物事が)人をがっかりさせる,つまらない / (色調が)冷たい,寒色の / (獲物のにおい臭が)かすかな,弱い / 《話》(打撃などで)意識を失った,失神した
寒い,冷たい;冷えた,冷やした / (性格・態度などが)冷たい,冷淡な,熱意のない;無情な,冷酷な / (物事が)人をがっかりさせる,つまらない / (色調が)冷たい,寒色の / (獲物のにおい臭が)かすかな,弱い / 《話》(打撃などで)意識を失った,失神した
寒い,冷たい;冷えた,冷やした / (性格・態度などが)冷たい,冷淡な,熱意のない;無情な,冷酷な / (物事が)人をがっかりさせる,つまらない / (色調が)冷たい,寒色の / (獲物のにおい臭が)かすかな,弱い / 《話》(打撃などで)意識を失った,失神した
解説
寒い,冷たい;冷えた,冷やした / (性格・態度などが)冷たい,冷淡な,熱意のない;無情な,冷酷な / (物事が)人をがっかりさせる,つまらない / (色調が)冷たい,寒色の / (獲物のにおい臭が)かすかな,弱い / 《話》(打撃などで)意識を失った,失神した
cold
寒い,冷たい;冷えた,冷やした / (性格・態度などが)冷たい,冷淡な,熱意のない;無情な,冷酷な / (物事が)人をがっかりさせる,つまらない / (色調が)冷たい,寒色の / (獲物のにおい臭が)かすかな,弱い / 《話》(打撃などで)意識を失った,失神した
1. 基本情報と概要
単語: cold
品詞: 形容詞 (ただし、名詞として「風邪」という意味でも使われる)
活用形: cold – colder – coldest
英語での意味
日本語での意味
CEFRレベル
2. 語構成と詳細な意味
語構成
特に目立った接頭語や接尾語はありませんが、形容詞として使う場合はそのまま “cold” を用います。
意味の広がり
関連する派生語や品詞違い
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
可算・不可算の区別
フォーマル/カジュアル
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が形容詞 “cold” の詳細な解説です。日常会話でも頻繁に登場する基本単語なので、ぜひシーンに合わせて使い分けてみてください。
寒い,冷たい;冷えた,冷やした
(性格・態度などが)冷たい,冷淡な,熱意のない;無情な,冷酷な
(物事が)人をがっかりさせる,つまらない
(色調が)冷たい,寒色の
(獲物のにおい臭が)かすかな,弱い
《話》(打撃などで)意識を失った,失神した
完全に,全く
〈U〉《しばしばthe~》寒さ,寒け,冷たさ
〈C〉,時に〈U〉かぜ,感冒
どうぞ,どうか,ぜひ
どうぞ,どうか,ぜひ
解説
どうぞ,どうか,ぜひ
(タップまたはEnterキー)
〈U〉精神,心 / 〈C〉(超自然の)霊魂,霊;幽霊,妖精 / 〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人 / 〈U〉元気,活気 / 〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概 / 《複数形で》気分,きげん / 〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心 / 〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮 / 〈U〉《the ~》(法などの)精神 / 《複数形で》アルコール;強い酒
〈U〉精神,心 / 〈C〉(超自然の)霊魂,霊;幽霊,妖精 / 〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人 / 〈U〉元気,活気 / 〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概 / 《複数形で》気分,きげん / 〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心 / 〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮 / 〈U〉《the ~》(法などの)精神 / 《複数形で》アルコール;強い酒
〈U〉精神,心 / 〈C〉(超自然の)霊魂,霊;幽霊,妖精 / 〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人 / 〈U〉元気,活気 / 〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概 / 《複数形で》気分,きげん / 〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心 / 〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮 / 〈U〉《the ~》(法などの)精神 / 《複数形で》アルコール;強い酒
解説
〈U〉精神,心 / 〈C〉(超自然の)霊魂,霊;幽霊,妖精 / 〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人 / 〈U〉元気,活気 / 〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概 / 《複数形で》気分,きげん / 〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心 / 〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮 / 〈U〉《the ~》(法などの)精神 / 《複数形で》アルコール;強い酒
spirit
〈U〉精神,心 / 〈C〉(超自然の)霊魂,霊;幽霊,妖精 / 〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人 / 〈U〉元気,活気 / 〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概 / 《複数形で》気分,きげん / 〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心 / 〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮 / 〈U〉《the ~》(法などの)精神 / 《複数形で》アルコール;強い酒
1. 基本情報と概要
単語: spirit
品詞: 名詞 (可算・不可算両方の用法あり)
CEFRレベル: B2(中上級)
意味(英語): spirit は「soul(魂)」「ghost(霊)」「enthusiasm or energy(元気・活気)」などを指す言葉です。文脈によって、心の持ち方や気迫、あるいは超自然的存在を表すこともあります。
意味(日本語): 「精神」「魂」「気迫」「霊的存在」「活気」などを意味します。たとえば、人の内面的なエネルギーや、目に見えない存在を指すのによく使われる単語です。日常生活でも、「チームスピリット(チームの結束力)」や「スピリットを高める(元気を出す・気合いを入れる)」など、幅広い場面で使われます。
活用形
他の品詞になった例
2. 語構成と詳細な意味
語源・語幹: ラテン語の spīritus(息・霊)から来ています。
接頭語・接尾語: 特に明確な接頭語・接尾語は含まれていませんが、派生形として spiritual (形容詞), spirited (形容詞) などの形があります。
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンスや注意点:
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスでの例文(3つ)
学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「spirit」の詳細解説です。精神的な側面から超自然的な意味まで幅広い用法がある単語なので、文脈を踏まえて使い分けてみてください。
〈U〉精神,心
〈C〉(超自然の)霊魂,霊;幽霊,妖精
〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人
〈U〉元気,活気
《複数形で》気分,きげん
〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心
〈U〉《the ~》(法などの)精神
《複数形で》アルコール;強い酒
〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概
〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮
潜在的に, 可能性を秘めて
潜在的に, 可能性を秘めて
解説
潜在的に, 可能性を秘めて
potentially
1. 基本情報と概要
単語: potentially
品詞: 副詞 (adverb)
意味
「potentially」は、「何かが起こる可能性があるけれど、まだ確定ではない」というニュアンスを持つ副詞です。
何かの結果や影響が起きる“可能性・潜在性”を指し示すときに使われ、特に「正確にはわからないが、起こる(または起きない)可能性がある」という場面で用いられます。
活用形
CEFRレベル目安
2. 語構成と詳細な意味
“potentially” は “potential (形容詞/名詞) + -ly (副詞の接尾語)” に由来します。“potent” には「力がある」「有力な」といった意味があり、そこから「まだ実現されていないが発揮されうる力」を表す “potential” が派生しています。
関連単語(派生語など)
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
“potentially” の語源は、ラテン語で「力、能力」を意味する “potentia” にさかのぼります。
“potent”(強力な)→ “potential”(形容詞・名詞:潜在的な、可能性)→ “potentially”(副詞:潜在的に)
という流れで派生してきました。
使用時の注意点・ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文
イディオム的用法
大きな決まり文句としてのイディオムはあまりありませんが、上記のように助動詞と一緒に用い「まだわからないが可能性がある」という意味合いを強調する表現が一般的です。
5. 実例と例文
① 日常会話での例文(3つ)
② ビジネスシーンでの例文(3つ)
③ 学術的・専門的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
「potentially」は「不確実であるが可能性はある」という意味なので、反意語は「確実に」「疑いなく起こる」といったニュアンスの言葉があります。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「potentially」の詳しい解説です。何かが起こりうる“可能性”や“潜在性”を示す際に、とても便利な副詞ですので、正しい綴りや用法を押さえてぜひ活用してみてください。
可能性を秘めて,潜在的に
(タップまたはEnterキー)
〈他〉《...まで》〈数量など〉を減らす《to ...》 / 〈程度・地位など〉を下げる / 《ある状態・形に》…をする, を変える
〈他〉《...まで》〈数量など〉を減らす《to ...》 / 〈程度・地位など〉を下げる / 《ある状態・形に》…をする, を変える
〈他〉《...まで》〈数量など〉を減らす《to ...》 / 〈程度・地位など〉を下げる / 《ある状態・形に》…をする, を変える
解説
〈他〉《...まで》〈数量など〉を減らす《to ...》 / 〈程度・地位など〉を下げる / 《ある状態・形に》…をする, を変える
reduce
以下では、英単語の「reduce」について、できるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
単語: reduce
品詞: 動詞 (他動詞・自動詞の用法あり)
CEFRレベル目安: B1(中級)
活用形
他の品詞になった例
2. 語構成と詳細な意味
語構成
他の単語との関連性(派生語・類縁語)
これらはすべて同じラテン語の “ducere” が語源です。
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文
5. 実例と例文
ここでは、日常会話・ビジネス・学術的文脈で、それぞれ3例ずつ示します。
A. 日常会話
B. ビジネス
C. 学術的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、英単語「reduce」の詳細な解説です。量や程度を下げる・小さくするという意味合いで、日常会話からビジネス、学術的分野まで幅広く使われる重要な単語です。ぜひ、派生語やコロケーションも含めて覚えてみてください。
《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'する,変える,至らせる《+名+to+名(do*ing*)》
(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+名+to+名》
…‘を'(…に)換算する,約分する《+名+to+名》
〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる
(あるところまで)〈数量など〉‘を'減らす,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'下げる《+名+to+名》
《話》〈人が〉減量する
(タップまたはEnterキー)
(人が)馬鹿な, 愚かな / (言葉などが)馬鹿な, 非常識な / (物事が)面白くない,退屈な
(人が)馬鹿な, 愚かな / (言葉などが)馬鹿な, 非常識な / (物事が)面白くない,退屈な
(人が)馬鹿な, 愚かな / (言葉などが)馬鹿な, 非常識な / (物事が)面白くない,退屈な
解説
(人が)馬鹿な, 愚かな / (言葉などが)馬鹿な, 非常識な / (物事が)面白くない,退屈な
stupid
以下では、形容詞 stupid
をできるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
意味(英語・日本語)
「stupid」は、「頭が悪い」「考えが足りない」「浅はか」など、ネガティブなニュアンスで用いられる形容詞です。たとえば、人や行動、アイデアが「浅はかだ」「ばかばかしい」という状況で使われます。ただし、相手を直接「stupid」と呼ぶと、かなり失礼・侮辱的になる場合があるため注意が必要です。
品詞・活用形
※形容詞「stupid」の他に、名詞形 “stupidity” (ばかさ、愚かさ) や副詞形 “stupidly” (愚かに) があります。
他品詞の例
難易度(CEFRレベル)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連する派生語・類縁語
コロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ラテン語の “stupere” は「ぼう然とする、驚く」という意味で、それが「頭の働きが停止している」イメージから転じて「愚かさ」を表すようになりました。
使用時のニュアンス・注意点
4. 文法的な特徴と構文
フォーマル・カジュアルの違い
5. 実例と例文
日常会話での例文(3文)
ビジネスシーンでの例文(3文)
学術的/フォーマルな文脈での例文(3文)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、形容詞 stupid
についての詳細な解説です。日常でよく使われる単語ではありますが、ネガティブ・攻撃的なニュアンスが含まれるので、使う場面と相手には十分注意してください。
(人が)馬鹿な,愚かな
(物事が)面白くない,退屈な
(言葉などが)馬鹿な,愚かな,非常識な
(討論・試合などで)(…の)相手;敵対者,反対者《+of+名》
(討論・試合などで)(…の)相手;敵対者,反対者《+of+名》
解説
(討論・試合などで)(…の)相手;敵対者,反対者《+of+名》
opponent
1. 基本情報と概要
単語: opponent
品詞: 名詞 (可算名詞)
意味(英語): A person, team, or group that one is competing against.
意味(日本語): 対戦相手、敵対者、反対者など。試合や議論などで、自分と反対の立場やチームにいる人を指します。「競争相手」「敵」というよりは、もう少し広く、反対の立場にいる人を表す言葉です。
CEFRレベルの目安:
活用形:
他の品詞形:
2. 語構成と詳細な意味
関連する単語・派生語:
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個):
3. 語源とニュアンス
語源: ラテン語 “opponere” (op-「反対に」+ ponere「置く」) から。「相手と向かい合うように配置する」の意があり、そこから「対戦相手、反対者」という意味が生まれました。
ニュアンス・使用時の注意:
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文例:
イディオム・構文:
フォーマル/カジュアル:
5. 実例と例文
(1) 日常会話
(2) ビジネス
(3) 学術的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語:
反意語:
ニュアンスの違い:
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA): /əˈpəʊ.nənt/ (イギリス英語), /əˈpoʊ.nənt/ (アメリカ英語)
よくある発音の間違い:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “opponent” の詳細解説です。スポーツや政治、ビジネスなどさまざまな「対立」や「競争」がある場面で重宝する語なので、ぜひ活用してください。
(討論・試合などで)(…の)相手;敵対者,反対者《+of+名》
看護人,看護婦 / 子守(dry nurse) / 乳母(うば)(wet nurse)
看護人,看護婦 / 子守(dry nurse) / 乳母(うば)(wet nurse)
解説
看護人,看護婦 / 子守(dry nurse) / 乳母(うば)(wet nurse)
nurse
名詞 nurse
の詳細解説
1. 基本情報と概要
意味(英語・日本語)
品詞
活用形
他の品詞形
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連語(派生語・類縁語)
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスや使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文例(名詞としての用法)
イディオムや表現
使用シーン
文法上のポイント
5. 実例と例文
5.1 日常会話での例文
5.2 ビジネスシーンでの例文
5.3 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語(synonyms)
→ “nurse” は医療行為にも対応しうる専門資格を持つ看護師を指す場合が多い点が大きな違いです。
反意語(antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA)
アクセントの位置
よくある発音ミス
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “nurse” の詳細解説となります。医療シーンや日常会話でも目にする頻出単語ですので、しっかり覚えておきましょう。
看護人,看護婦
子守(dry nurse)
乳母(うば)(wet nurse)
(タップまたはEnterキー)
〈U〉変化すること, 変動すること / 〈C〉}(個々の)変化, 変化の量(程度) / 変形,変わり種;(生物の)変種 / 《…の》変奏曲《on ...》
〈U〉変化すること, 変動すること / 〈C〉}(個々の)変化, 変化の量(程度) / 変形,変わり種;(生物の)変種 / 《…の》変奏曲《on ...》
〈U〉変化すること, 変動すること / 〈C〉}(個々の)変化, 変化の量(程度) / 変形,変わり種;(生物の)変種 / 《…の》変奏曲《on ...》
解説
〈U〉変化すること, 変動すること / 〈C〉}(個々の)変化, 変化の量(程度) / 変形,変わり種;(生物の)変種 / 《…の》変奏曲《on ...》
variation
1. 基本情報と概要
単語: variation
品詞: 名詞 (noun)
意味(英語): a change or difference in condition, amount, or level, typically within certain limits.
意味(日本語): 「変化」「違い」「ばらつき」のことを指し、何かの状態や量、レベルが少しずつ変わる・異なる場合を表します。「バリエーション」と片仮名で書かれることも多いです。日常会話からビジネス、学術的な文脈まで幅広く使われ、「同じもの・状況にちょっとした違いがある」ニュアンスで用いられます。
活用形と他の品詞
「variation」は上記の単語群と密接に関連しています。特にvary (動詞)とペアで覚えるとわかりやすいです。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
他の単語との関連性・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源: ラテン語の “variatio” に由来し、さらに “varius”(さまざまな、変化に富んだ)という意味から派生しています。
歴史的には「何かが元の形、状態、規格から変わること」という概念で使われてきました。
ニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
例: 一般的な構文
フォーマル/カジュアルの違い:
5. 実例と例文
A) 日常会話での例文
B) ビジネスでの例文
C) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「variation」の詳細解説です。学習や実践でお役立てください。
{U}変化(変動)すること
{C}(個々の)変化;変化の量(程度)
{C}変形,変わり種;(生物の)変種
{C}(…の)変奏曲《+on+名》
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基礎英単語(NGSL)
NGSLとは、一般的な英文の9割を占める頻出の英単語を学べる単語帳です。
この英単語を覚えるだけで、英文の9割は読めるようになるという話【NGSL,NAWL,TSL,BSL】
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