基礎英単語(NGSL) / 和訳 / 単語カード問題 - 未解答
英単語の日本語訳を答える問題です。
市販の単語帳のように英単語の意味を学べます。
- 形容詞: north (例: the north side, north wind)
- 名詞: the north (例: I live in the north of the country.)
- 副詞: north (例: They traveled north for a week.)
- 派生形容詞: northern (例: the northern region)
- north wind(北風)
- north side(北側)
- north entrance(北入口)
- north face(北側の斜面/北壁)
- north shore(北岸)
- north direction(北方向)
- north latitude(北緯)
- north boundary(北の境界)
- north region(北地域)
- north coast(北の海岸)
- 方角を示す、非常に直接的でカジュアルな表現です。
- フォーマル・カジュアルどちらの文脈でも問題なく用いられますが、ビジネス文書などでは「northern」を使うことも多いです(例: northern region)。
- 形容詞としての「north」は「north wind, north gate」のように、一単語で「北の〜」という意味を付加するイメージです。
- 形容詞として: 「(the) north + 名詞」の形で、名詞を修飾します。冠詞の有無は文脈によりますが、場所の特定などをするときはしばしば定冠詞「the」が使われます。
- 他動詞・自動詞の区別: 動詞ではないので、この点での区別はありません。
- 可算・不可算: 「north」は名詞としては不可算的に扱われやすい(方角や地域を一括りで示す場合)ですが、国や地域を言うときは「the north」と定冠詞を付けるのが一般的です(例: I live in the north of Japan.)。
- head north(北に向かう)
- look to the north(北を向く)
- from north to south(北から南まで)
- “Let’s meet at the north entrance of the shopping mall.”
(ショッピングモールの北入口で待ち合わせしよう。) - “The north side of my house gets little sunlight.”
(家の北側は日があまり当たらないんだ。) - “I always like the view from the north window in my room.”
(部屋の北向きの窓からの景色が好きなんだ。) - “Our company is planning to open a branch in the north region of the country.”
(当社はその国の北部地域に支店を開設する予定です。) - “The north meeting room is on the top floor.”
(北側の会議室は最上階にあります。) - “We need a detailed survey of the north market segment.”
(北部市場区分に関する詳しい調査が必要です。) - “According to the climate data, the north regions experience lower temperatures.”
(気候データによれば、北部地域はより低い気温となる。) - “The north boundary of the habitat is characterized by steep cliffs.”
(その生息域の北の境界は急峻な崖が特徴的である。) - “Further research is required in the north sector for ecological assessment.”
(生態学的評価のためには北セクターでさらに研究が必要である。) - northern(北の)
- 意味は似ていますが、「northern」は「北部の、北方の」と少しフォーマルな響きで、地域全体を指すことが多いです。
- 例: “the northern area” (北部地域) は “the north area” よりフォーマルな印象があります。
- 意味は似ていますが、「northern」は「北部の、北方の」と少しフォーマルな響きで、地域全体を指すことが多いです。
- south(南の)
- 例: “the south entrance” (南入口) は「north entrance」の反対方向。
- 例: “the south entrance” (南入口) は「north entrance」の反対方向。
- 類似の方向として “east(東)”や“west(西)” も方角を示す反意的概念ですが、完全な反対語は「south」です。
- アメリカ英語: /nɔːrθ/ (ノー(r)ス)
- イギリス英語: /nɔːθ/ (ノース)
- スペルミス: 「nort」などと最後の “h” を落としてしまう間違いが起こりやすいです。
- 同音異義語との混同: 基本的に “north” の同音異義語はありませんが、方角の“north”と形容詞の “northern” が混同されがち。「-ern」が付くと「より北寄り」または「北の」というニュアンスになるので区別してください。
- 試験対策: TOEICや英検などのリスニングで方角を問われる問題が出る場合、正しく「north」と「south」などを聞き取れるかがポイントになることがあります。
- “north” の綴りには “n”, “o”, “r”, “t”, “h” の5文字。最後の “h” を忘れないように「ノートのように(nort)書いた後に“h”を足す」とイメージすると覚えやすいかもしれません。
- “north, east, south, west” の頭文字を繋げる “NEWS” で方角をまとめて覚える方法も一般的です。
- 観光地などで “north entrance” と書かれた案内表示を見かけたら、必ず「北の入口だ」と認識して、実際に使ってみると記憶に残りやすいでしょう。
- 英語: “along”
- 日本語: 「先へ・途中で・続けて」などの意味をもつ副詞
- 副詞 (adverb)
- 副詞のため、通常は形が変化しません。
- 前置詞
along
: “~に沿って”という意味。例) “along the river” (川沿いに) - 句動詞にも
come along
(一緒に来る、進行する様子)、go along
(進む)、get along
(うまくやっていく)などがあります。 - A2 (初級)
主に移動や位置を表す簡単な表現として習うことが多い単語です。 - move along →(先へ進む)
- go along →(進んでいく、同行する)
- come along →(一緒に来る、進行していく)
- walk along →(~を歩いていく)
- run along →(走っていく)
- tag along →(ついていく)
- bring someone along →(誰かを連れてくる)
- get along with someone →(誰かとうまくやっていく ※句動詞)
- sail along →(船で進む)
- roll along →(転がりながら進む)
- 「along」は古英語の “andlang” 等が由来とされ、「長さに沿って」というイメージから発展しています。long(長い)との関連があり、“a-” が付いて方向を示すようになったとも考えられています。
- 「along」は主に「ある線に沿って移動する」または「話の流れとともに進む」といったニュアンス。会話ではカジュアルにもフォーマルにも使われ、文章でもよく用いられます。
- 「続けて、途中で」というニュアンスも持ち、「途中経過」を示す場合もあります。例) “She sang along” (彼女は歌い続けた/一緒に歌った).
- 副詞としては、「どのように何かが進むか」を表す場合に単独で使われます。
例) “They walked along.” → 彼らは歩いていった。 - 前置詞としては“along with(~と一緒に)”などの表現もありますが、今回の副詞用法の解説が主です。
- 文中ではしばしば動詞の後ろに置かれて、「先へ進む」「続く」などを表すことが多いです。
- “Why don’t you come along?”
(一緒に来ない?) - “I’ll walk along and see if the store is open.”
(ちょっと歩いていって、そのお店が開いているか見てくるよ。) - “Just move along. Nothing to see here.”
(ここには何もないですよ、進んでください。) - “The project is coming along nicely.”
(プロジェクトは順調に進んでいます。) - “As we go along, we’ll collect more data.”
(進めていくうちに、もっとデータを集めていきます。) - “Let’s bring him along to the client meeting.”
(彼をその顧客とのミーティングに連れて行きましょう。) - “The research progressed along with the latest findings in neuroscience.”
(その研究は神経科学の最新の発見に伴って進歩した。) - “As the symposium moved along, more questions arose from the audience.”
(シンポジウムが進行するにつれ、聴衆から多くの質問が出てきた。) - “Policies must evolve along with societal changes.”
(政策は社会の変化に伴って進化しなければならない。) - “ahead”(先へ)
- 「先へ進む」という観点に着目した副詞。物理的な距離や時間の先を示す。
- “Go ahead” は「先へ進む/どうぞ」というニュアンス。
- 「先へ進む」という観点に着目した副詞。物理的な距離や時間の先を示す。
- “forward”(前へ)
- 「前に向かって進む」という動きの方向をはっきりと示す。
- “onward”(前方へ)
- 「更に先へ」というニュアンスで、より文語的。
- “back”(後ろへ、戻る)
- “We walked along the street, then turned back.” のように対比的に使うと「先へ/戻る」という対比がはっきりします。
- アメリカ英語: /əˈlɔːŋ/ or /əˈlɑːŋ/
- イギリス英語: /əˈlɒŋ/
- “a-LONG” のように後ろの “-long” に強勢が来るのが一般的です。
- 「アロン」と読まずに、母音をはっきりと「ア・ロング」と意識して言いましょう。
- スペルミス: “alon” として “g” を抜かすミスに注意。
- 同音異義語との混同: 同音異義語はほとんどありませんが、「alone(1人で)」に似ており混同しやすいので注意。
- “along” は前置詞としても副詞としても使えるため、どちらの用法なのかを意識すること。
- 資格試験でも “go along with the idea” や “come along” といった句動詞として出題されることがあります。
- 「long(長い)」に “a-” がついて、「長さに沿って続くイメージ」を思い浮かべると覚えやすいです。
- 「along the way」で「道中で」「その間に」という表現があるように、「along」は常に何かに沿って進む、ずっと続くイメージがキーワードです。
- 語感としては「先へ、続けて」というニュアンスで押さえておきましょう。
- 原形: catch
- 過去形: caught (発音: /kɔːt/ または /kɑːt/)
- 過去分詞: caught
- 現在分詞: catching
- 「catch」が名詞として使われる場合もあります(例:That’s a good catch!「それはいい捕まえものだね!」など)。
- To capture or take hold of something (physically, mentally, or figuratively).
- 何かを捕まえる、つかむ、理解する、乗り物などに「間に合う・乗る」などの意味を持ちます。「catch the ball(ボールを捕まえる)」「catch a train(電車に乗る)」といった具合で、動作としての「捕まえる」だけでなく、時間に間に合う場面などでも使われます。カジュアルな会話からビジネス会議の表現まで幅広く使われる単語です。
- catch は短い単語で、明確な接頭語や接尾語はありません。
- 語幹: 「catch」
- (物理的に) 〜を捕まえる
例: catch a ball, catch a thief - (乗り物に) 間に合う / 乗る
例: catch a bus, catch a train - (機会・瞬間などを) 捉える
例: catch the moment, catch someone’s attention - (理解する・聞き取る)
例: I didn’t catch what you said. - (感染する)
例: catch a cold, catch the flu - catch a cold (風邪をひく)
- catch the bus (バスに乗る)
- catch one’s breath (息を整える/驚く)
- catch someone’s eye (誰かの目を引く)
- catch the attention of ~ (〜の注意を引く)
- catch on (理解する / 流行する)
- catch up (追いつく)
- catch fire (火がつく)
- catch sight of ~ (〜をちらっと見かける)
- catch someone red-handed (現行犯で捕まえる)
- 「catch」は、中英語期にフランス語(古フランス語)の “cachier”(追いかける・狩る) に由来するとされています。もとは「追いかけて捕まえる」イメージの単語です。
- 「能力やタイミングでさっと捉える」ニュアンスがあります。軽い会話で「捕まえる」「間に合う」という文脈から、ビジネスで「問題の本質を捉える」など多用途に活用します。
- 親しい友人との口語表現でもビジネスメールでも、幅広く使えますが、カジュアル~標準的な表現が多い単語です。
- よりフォーマルな場面では “apprehend” など別の表現を使うこともあります。
他動詞としての用法
- 目的語(物/人/乗り物/機会など)を「捕まえる/捉える/乗る」
例: “I caught the ball.” “I caught the train.”
- 目的語(物/人/乗り物/機会など)を「捕まえる/捉える/乗る」
自動詞としての用法
- 「(火が)つく」「(流行が)広まる」などのイディオムで自動詞的に使われる
例: “The trend caught on quickly.”
- 「(火が)つく」「(流行が)広まる」などのイディオムで自動詞的に使われる
イディオム / 句動詞
- catch up: 追いつく
- catch on: 理解する / 流行する
- catch out: (人の)ミスを見抜く
- catch up: 追いつく
- フォーマル: 書類や会議で “catch someone’s attention” のようなフレーズ
- カジュアル: 友人との会話で “I caught a cold” など
“I need to leave now to catch the last train.”
- 「終電に乗るためにもう行かなきゃ。」
“Did you catch what he said? I couldn’t hear him.”
- 「彼が何て言ったかわかった? 聞き取れなかったんだけど。」
“Be careful not to catch a cold in this weather.”
- 「こんな天気だから風邪ひかないように気をつけてね。」
“We need to catch the client’s attention with our presentation.”
- 「プレゼンで顧客の注意を引く必要があります。」
“I’ll catch up with you on the project details after the meeting.”
- 「会議の後、そのプロジェクトの詳細について追いつくようにします/情報共有してください。」
“If we don’t act fast, our competitors will catch us.”
- 「迅速に行動しないと、競合に追いつかれてしまいます。」
“This theory failed to catch on due to lack of empirical evidence.”
- 「この理論は実証研究が不足していたため、広く受け入れられませんでした。」
“Researchers are trying to catch the phenomenon at the right moment for observation.”
- 「研究者たちは観察するために、ちょうど良いタイミングでその現象を捉えようとしています。」
“It is challenging to catch all variables in such a complex experiment.”
- 「そのように複雑な実験では、すべての変数を把握するのは困難です。」
- grasp (握る/理解する)
- より「しっかりと掴む」イメージが強い
- より「しっかりと掴む」イメージが強い
- grab (さっと掴む)
- 「素早く・乱暴気味に掴む」というニュアンス
- 「素早く・乱暴気味に掴む」というニュアンス
- capture (捕獲する/捉える)
- もう少しフォーマルで、しっかり拘束する場面や写真・動画で「捉える」にも
- もう少しフォーマルで、しっかり拘束する場面や写真・動画で「捉える」にも
- seize (つかむ/押収する)
- 力でしっかりと抑えるニュアンスが強い
- 力でしっかりと抑えるニュアンスが強い
- get (手に入れる)
- 非常に広義でカジュアル
- 非常に広義でカジュアル
- miss (逃す/外す)
“catch the bus” の反意は “miss the bus.” - release (解放する)
捕まえたものを「放す」のイメージ - IPA: /kætʃ/
- アクセント: 一音節語なので特にアクセントの移動はありません。
- アメリカ英語とイギリス英語の発音の違い:
- アメリカ英語: /kætʃ/ (Aの音は短めの「ア」)
- イギリス英語: /kætʃ/ (やや深めの「ア」に聞こえる場合も)
- アメリカ英語: /kætʃ/ (Aの音は短めの「ア」)
- よくある発音ミス: /kætʃ/ と /kɛtʃ/ の混同、母音を/ɑ/にしてしまうなど。
- スペリングミス: “catch” を “cach” や “catchh” と書き間違える
- 活用形の間違い: 過去形・過去分詞 “caught” の綴り(a-u-g-h-)を混同して “catched” としてしまう
- 同音異義語との混同: “catch” と “kitsch” (芸術的に安っぽいもの) は音が似ているようで異なります。
- 試験対策: TOEICなどで「catch up」「catch on」などの句動詞が出題されることがよくあります。特に文脈上での意味を問われる場合が多いので注意してください。
- “catch” は「追いかけてパッと捕まえる」というイメージで覚えると使いやすいです。
- “catch” から “caught” (過去形) になるとき、スペルが大きく変わるので、「カ・ア・ウ・GH・T…(カフッと発音するようなイメージ)」と口に出して覚えるとよいでしょう。
- 「キャッチボール」でおなじみなので、そこから派生して「間に合う」「理解する」も同じ感覚で「パッと捉える!」と覚えると良いです。
- 名詞形としては直接の形はありませんが、関連する名詞として “life”(人生、生命)があります。
- 動詞形としての直接形はありませんが、同じ語源を持つ “live”(生きる)、 “revive”(生き返る)などがあります。
- B1(中級): 基本的な会話・文章をある程度こなせるレベルです。「alive」は日常でもよく使われ、文章でも出てきますが、頻出度としては中級程度に位置づけられます。
- “alive” は、もともと “live” と同じ語源を持ちます。そこに「a-」が付いて強調する形になっています。
- 接頭語 “a-“ は古英語や古ゲルマン語で「状態」を表す際にも用いられていました。
- “live” (動詞/形容詞): 「生きる/ライブの」
- “living” (形容詞/名詞): 「生きている/生活」
- “revive” (動詞): 「生き返らせる、復活させる」
- “life” (名詞): 「生命、人生」
- come alive → 生き生きとする
- keep hope alive → 希望を失わない
- feel alive → 生きていると感じる
- stay alive → 生き残る、死なずにいる
- alive and kicking → とても元気で活発
- remain alive → 生きた状態のままでいる
- keep the memory alive → 記憶を風化させない
- come alive in the nighttime → 夜に活気づく
- look alive → 元気を出せ、急げ (口語的な注意喚起)
- alive with activity → 活動であふれている
- “alive” は古英語の “on līfe” (文字通り「生命の状態にある」という意味) が変化したものといわれます。
- “a-” は「…の状態で」を表す接頭辞で、 “live” は「生命」を表す語に由来します。
- 具体的に「死んでいない」という意味から派生して、「活気のある」「エネルギッシュな」といったポジティブな印象を与えることが多いです。
- 「be alive」の形で使われると、単純に「生きていること」を意味します。
- 状況によっては「be alive to ~」で「(物事に)敏感である、気づいている」という意味もあります。
- カジュアルな会話で「I’m alive!」といえば「元気だよ」「生きてるよ」という表現になりますが、強い感嘆を伴うことが多いです。フォーマルなシーンでは「He is still alive.」のように事実を伝える場面などで使われます。
- 形容詞であり、補語として使われる場合が多い (主語 + be動詞 + alive)。
- 例: “He is alive.”(彼は生きている)
- 名詞を直接修飾する形ではほぼ使いません。ただし、「the alive」という表現は通常の英語では使われず、「the living」を使います。
- フォーマル/カジュアルどちらでも使われますが、「alive」自体がそれほど失礼な印象を与える単語ではありません。
- “be alive” → 「生きている」
- “come alive” → 「活気づく、生き返るように元気になる」
- “alive to something” → 「何かに対して敏感である」(比較的フォーマル)
“Are you still alive over there? I haven’t heard from you in a while!”
- (そっち元気してる? しばらく連絡なかったからさ。)
- (そっち元気してる? しばらく連絡なかったからさ。)
“I feel so alive when I’m dancing to my favorite song.”
- (お気に入りの曲で踊ってると、生きてるって実感するんだ。)
- (お気に入りの曲で踊ってると、生きてるって実感するんだ。)
“My grandfather is 90 but still very much alive and kicking.”
- (祖父は90歳だけど、まだとっても元気なんだ。)
“We need to keep this project alive by constantly adding fresh ideas.”
- (新鮮なアイデアを絶えず出して、このプロジェクトを活性化し続ける必要があります。)
- (新鮮なアイデアを絶えず出して、このプロジェクトを活性化し続ける必要があります。)
“Let’s keep the conversation alive until we reach a conclusion.”
- (結論に達するまで議論を絶やさないようにしましょう。)
- (結論に達するまで議論を絶やさないようにしましょう。)
“It’s vital to keep client relationships alive through regular updates and communication.”
- (定期的なアップデートやコミュニケーションを通じて、顧客との関係を絶えず維持することが非常に重要です。)
“The bacteria remained alive under laboratory conditions.”
- (そのバクテリアは実験室の条件下で生存し続けた。)
- (そのバクテリアは実験室の条件下で生存し続けた。)
“Studies show that certain cells stay alive for days even after isolation.”
- (研究によると、特定の細胞は分離後も数日間生存し続けることがわかっています。)
- (研究によると、特定の細胞は分離後も数日間生存し続けることがわかっています。)
“Keeping historical documents alive is essential to understanding our cultural heritage.”
- (歴史文書を保存しておくことは、私たちの文化遺産を理解する上で不可欠です。)
- “living” (生きている)
- “living” は「生きている」ことを表しますが、名詞として「生活」や「生計」の意味もあり、やや広い使い方ができます。
- “living” は「生きている」ことを表しますが、名詞として「生活」や「生計」の意味もあり、やや広い使い方ができます。
- “active” (活動的な)
- 「活動している」状態を強調し、人や状況を「活発で動きがある」と形容する際に用いられます。
- 「活動している」状態を強調し、人や状況を「活発で動きがある」と形容する際に用いられます。
- “animated” (生き生きとした)
- 人や物事に対して「動きがあって活気づいた」様子を示します。やや文語的・比喩的なニュアンスを含みがちです。
- 人や物事に対して「動きがあって活気づいた」様子を示します。やや文語的・比喩的なニュアンスを含みがちです。
- “dead” (死んでいる)
- もっとも直接的な反意語です。
- もっとも直接的な反意語です。
- “lifeless” (生命のない/活気のない)
- 「生命そのものがない」または「活気がない」ことを示します。
- アメリカ英語(US): [əˈlaɪv]
- イギリス英語(UK): əˈlaɪv
- 第2音節 “-live” にアクセントがあります。「ア-ラ(ア)イヴ」のように発音します。
- 最初の “a” はあまり強く発音しません。
- “alive” を “a life” と勘違いしてしまうケースがあります。
- “alive” (形容詞) / “a life” (冠詞 + 名詞) で意味が大きく変わります。
- スペルミス
- “alife” や “allive” などと書き間違えやすいので注意してください。
- “alife” や “allive” などと書き間違えやすいので注意してください。
- 同音異義語との混同
- “alive” と完全に同音の単語はありませんが、音的に「a life」と紛らわしい場合があります。
- “alive” と完全に同音の単語はありませんが、音的に「a life」と紛らわしい場合があります。
- 品詞の混同
- “live” と “alive” を混同しがちです。意味や用法は近いですが、 “live” は主に動詞や形容詞(「ライブで」「生放送で」など)として使われ、一方で “alive” は形容詞(補語的に「生きている」)として使われます。
- “live” と “alive” を混同しがちです。意味や用法は近いですが、 “live” は主に動詞や形容詞(「ライブで」「生放送で」など)として使われ、一方で “alive” は形容詞(補語的に「生きている」)として使われます。
- 試験対策
- TOEICや英検などで “alive” が出題される場合、 “alive” の使い方(補語専用の形容詞)の知識や “dead/alive” の反意語を問われる問題などが考えられます。
- 「a + live」で「状態としてライブ(生きている)」というイメージを持つと覚えやすいです。
- “alive” と “life” はつづりが似ているうえに意味も近いですが、 “a + live”(形容詞) と “life”(名詞) の違いだと理解しておくと混同しにくくなります。
- 「I’m alive!」のように感嘆とともに言うイメージで覚えると、感動や嬉しさを伴う状況で使うことが多いという語感が身につきます。
- 英語: expense
- 日本語: 費用、出費
- 品詞: 名詞 (noun)
- 名詞なので、複数形は expenses となります。
- 不可算名詞的にも扱われることがありますが、ビジネス文脈などでは個々の出費に焦点を当てて複数形 “expenses” としてよく使われます。
- 形容詞形: expensive (高価な)
- 動詞形: expend (費やす、消費する)
- B2(中上級): 日常会話でも使えますが、ビジネス文脈や書き言葉でも頻出するため、ややフォーマル寄りの単語として扱われます。
- ex + pense
- ex-(外へ)
- -pense(ラテン語の “pendere”=「支払う」「重さを量る」からの派生)
- ex-(外へ)
- expend (動詞): 消費する、費やす
- expensive (形容詞): 高価な
- expenditure (名詞): 支出、支出額
- at one’s own expense
- 自己負担で
- 自己負担で
- business expenses
- 事業経費
- 事業経費
- travel expenses
- 旅費
- 旅費
- living expenses
- 生活費
- 生活費
- claim expenses
- 経費を請求する
- 経費を請求する
- cover the expenses
- 費用をまかなう
- 費用をまかなう
- out-of-pocket expenses
- 手出しの費用(保険などで賄われない費用)
- 手出しの費用(保険などで賄われない費用)
- expense report
- 経費報告書
- 経費報告書
- administrative expenses
- 管理費
- 管理費
- tax-deductible expenses
- 税控除対象となる費用
- 語源: ラテン語 “expensa” (支払い) → 古フランス語 “expense” → 中英語を経て現代の英語“expense”へと変化。
お金を「外へ(ex)」出す「支払い(pendere)」というイメージがもともとあります。 - お金に関するフォーマルな文脈でよく使われる言葉です。会話でも「費用・出費」という意味で広く使用しますが、書き言葉やビジネス文章で特に頻度が高いです。
- 口語ではあまり砕けたニュアンスはなく、どちらかというと事務的・経済的な印象が強い単語です。
- 「経費精算」や「支出報告」など、ビジネスシーンで多用されます。
- 可算・不可算名詞:
- 可算で使う場合: 「個々の費用」を一つひとつ数えるとき (例: Travel expenses, living expenses)
- 不可算で使う場合: 「支出」全体を抽象的に語るとき (例: “Money spent on rent is an expense.”)
- 可算で使う場合: 「個々の費用」を一つひとつ数えるとき (例: Travel expenses, living expenses)
- 構文例
- “at the expense of 〜” : 〜を犠牲にして
- “to go to great expense” : 大きな費用をかける(多額のお金を使う)
- “at the expense of 〜” : 〜を犠牲にして
- at someone’s expense: (他人を)からかって、または他人の負担で。
例) “They made jokes at his expense.”(彼を笑いものにしてジョークを言った) - “I really need to cut down on my living expenses.”
(生活費をもっと抑えなきゃ。) - “We split the dinner expenses among three of us.”
(夕食の費用は3人で割りました。) - “I’m worried about the expense of fixing my car.”
(車の修理代が心配です。) - “Please submit your travel expense report by the end of the week.”
(今週中に出張費用の報告書を提出してください。) - “We need to reduce operational expenses this quarter.”
(今四半期は運営費を削減しなければなりません。) - “The company will cover all expenses related to the conference.”
(会社は会議にかかるすべての費用を負担します。) - “The study examined the expenses associated with healthcare in rural areas.”
(この研究は地方での医療費に関する費用を調査しました。) - “Scholars often discuss the expense of conducting longitudinal research.”
(研究者たちは縦断研究にかかる費用についてしばしば議論します。) - “The grant will cover a portion of the research expenses.”
(助成金は研究費の一部をまかないます。) - cost(コスト)
- 一般的に物やサービスに払うお金全般を指す。
- expenditure(支出)
- 支出の総額や、何かに使った費用全体を表すフォーマルな言い方。
- outlay(支出、費用)
- ある目的のために投じる「資金」のイメージが強い。
- charge(料金)
- サービスや商品にかかる料金のこと。
- income (収入)、revenue (収益)、profit (利益)
「支出」と反対に、収入や利益など「得るお金」を表す単語です。 - 発音記号 (IPA): /ɪkˈspens/ または /ɛkˈspɛns/
- アクセント: 2音節目 (ex-PENSE)
- アメリカ英語とイギリス英語: 大きな差はありませんが、アメリカ英語では /ɪkˈspens/ と /ɛkˈspɛns/ の両方が聞かれます。イギリス英語でもほぼ同じ発音です。
- よくある間違い: “expenCe” や “expence” のように綴りを誤るケースがあります。語末は「-se」です。
- スペルミス: “expensive” と混同して綴りを間違える。最後は -se で終わる。
- 同音異義語との混同: 特になし。ただし、”expend” (費やす) と混同しないように注意。
- TOEIC や英検の出題傾向: ビジネスのコスト管理や日常的な費用計算の話題で出題されやすい単語なので注意しましょう。
- 「ex-」は「外へ」のニュアンスがあり、何かを「ペンス(pense≒ペイ)」して外へ出しているイメージをもつと覚えやすいです。
- 「expensive」とスペリングが似ているので、「費用」に関連する意味をイメージしやすいです。
- 単語の最後は「-se」で終わるので、“expense” と “pense” をセットで覚えるとミススペルを防げます。
形態(活用形):
- 単数形: cat
- 複数形: cats
- 単数形: cat
その他の品詞形:
- 形容詞: catlike (猫のような), catty (意地悪な、やや俗語的)
- 動詞としての一般的用法はありませんが、スラングで「cat around」(遊び回る)という表現もあります。
- 形容詞: catlike (猫のような), catty (意地悪な、やや俗語的)
CEFRレベル: A1 (超初心者)
日常でよく登場し、英語学習を始めたばかりの段階でも出会う基礎的な単語です。- 「cat」は、接頭語・接尾語を含まない単語です。
- 語幹: cat
- catty (形容詞): 「嫌味な」「意地悪な」
- catlike (形容詞): 「猫のような動きの」
- kitty (名詞・口語): 「子猫」「寄付金などの小額の共同資金」という意味もあります。
- domestic cat(飼い猫)
- stray cat(野良猫)
- alley cat(路地にいる猫)
- cat flap(キャットフラップ、猫用出入口)
- cat lover(猫好き)
- cat food(キャットフード)
- fat cat(お金持ちや権力者を皮肉る表現)
- cat nap(うたた寝)
- scaredy-cat(怖がりな人、臆病者)
- cat burglar(忍び込む泥棒、特に身軽に侵入する泥棒)
- 古英語
catt
から来ており、ラテン語のcattus
にさかのぼると言われています。さらに、その語源はエジプトや北アフリカの言葉に由来する可能性があるとも考えられています。 - 「猫」という動物そのものを指す場合が最も一般的ですが、口語では「cool cat(かっこいい人)」のように人を指して使うこともあります。
- かわいいイメージ、自由気ままなイメージを伴うことが多いため、ポジティブに使われやすい単語です。
- 日常的にもフォーマルな文書でも普通に使う単語です。ただし、「catty」という派生語はやや俗語的で、ネガティブな響きを持っているので注意が必要です。
- 可算名詞(countable noun): a cat / two cats のように数えられる。
- 文中で主語・目的語としてよく使われる。
- イディオムとしては
let the cat out of the bag
(うっかり秘密を漏らす)などが有名ですが、こちらは口語・カジュアルなシーンでよく使われます。 - 「There is a cat in the garden.」(庭に猫がいる)
- 「I have two cats at home.」(家に2匹猫を飼っている)
- “I saw a cute cat sleeping on the windowsill.”
(窓辺で寝ているかわいい猫を見たよ。) - “My cat loves chasing toys around the house.”
(うちの猫は家の中でおもちゃを追いかけるのが大好きだよ。) - “Don’t forget to feed the cat before you leave.”
(出かける前に猫にご飯をあげるのを忘れないでね。) - “Our new marketing campaign features a cat mascot to appeal to younger audiences.”
(若年層にアピールするため、新しいマーケティングキャンペーンでは猫のマスコットを起用しています。) - “Let’s not let the cat out of the bag about our merger plans until next week.”
(来週までは合併計画について秘密を漏らさないようにしましょう。) - “The ‘fat cat’ stereotype often refers to wealthy executives who don’t engage with employees.”
(“fat cat”という表現は、従業員と関わろうとしない裕福な幹部を指すことが多いですね。) - “According to the research, domestic cats display both solitary and social behaviors.”
(研究によると、飼い猫は単独行動と社会的行動の両方を示すそうだ。) - “Scientists have studied the cat’s hunting instincts to understand predator-prey dynamics.”
(科学者たちは捕食-被食関係を理解するために、猫の狩猟本能を研究してきた。) - “Feline genetics is a growing field, with many studies centered on cat breed characteristics.”
(猫の遺伝学は発展中の分野で、多くの研究が猫の品種の特徴に焦点を当てている。) - 類義語
- kitty (子猫、可愛らしい響き)
- feline (形容詞的に「猫科の」、名詞でも「猫」を指す場合もあるが、ややフォーマル)
- tomcat (オス猫)
- kitty (子猫、可愛らしい響き)
- 反意語(厳密な反義語ではありませんが、しばしば対比される)
- dog (犬)
- 猫と犬はしばしば対比される動物ですが、意味的には「動物としては対義とされることが多い」程度です。
- dog (犬)
- 発音記号 (IPA): /kæt/
- アクセント: 一音節のため、特に強勢を置く箇所はありませんが、短い [æ] 音をはっきり発音します。
- アメリカ英語 / イギリス英語:
- アメリカ英語: [kæt] (「キャット」のように短く、ややあ・えの中間音)
- イギリス英語: [kæt] (アメリカ英語に近いですが、地域によっては母音がやや違って聞こえる場合もあります)
- アメリカ英語: [kæt] (「キャット」のように短く、ややあ・えの中間音)
- よくある間違い: カタカナ発音で「キャット」と伸ばしてしまうと、英語の短い「æ」よりも長めに聞こえることがあるので注意が必要です。
- スペルミス: “cat” を “kat” や “cut” と書いてしまう間違い。
- 同音異義語との混同: 同音語は特にありませんが、
cut
(/kʌt/) などと音が似ていると混乱することがあるので注意。 - 試験対策: TOEIC や英検での出題はあまり難しい語ではありませんが、初歩的な英単語として頻出です。「焼き付いている常識的単語」として正確に書けるようにしましょう。
- 「キャッと驚く」と音を関連づけ、猫の俊敏さをイメージすると覚えやすいかもしれません。
- 猫は自由気ままなイメージがあるため、「自分の好きなときに甘えて、自分の思うときに去っていく動物=cat」とイメージすると忘れにくいです。
- 子供向けの絵本や動画、アニメなどで学習すると、「cat」という単語を視覚的・聴覚的に捉えやすくなり、記憶に残しやすいです。
- CEFRレベル目安: A2(初級)~B1(中級)
- A2: 超初心者向けではないものの、旅行会話や日常会話で登場する頻度がそこそこある単語
- B1: 日常~ビジネス初級レベルで十分活躍する単語
- A2: 超初心者向けではないものの、旅行会話や日常会話で登場する頻度がそこそこある単語
- 単数形: museum
- 複数形: museums
- 形容詞: “museum-like” (「博物館のような」の意) など、あまり一般的ではありませんが、文脈によって造語される場合があります。
- 語幹: “muse” → ギリシャ神話のムーサ(芸術や学問の女神)に由来する概念
- 接尾語: “-um” → ラテン語・ギリシャ語由来の建物や場所を示す語尾
- 関連名詞: “musical” (音楽の)、ただし直接的な派生ではなく、
muse
(ムーサ)に由来する部分が共通。 - 派生語: “museum-quality” (博物館レベルの品質、非常に質の高い) など。
- art museum → 美術館
- history museum → 歴史博物館
- science museum → 科学博物館
- open-air museum → 野外博物館
- museum curator → 博物館の学芸員
- museum exhibit → 博物館の展示物
- museum admission → 博物館の入場料
- museum tour → 博物館ツアー
- museum piece → 博物館級の品物(年式が古いものを皮肉的に指す場合も)
- children's museum → 子ども向け博物館
- 古代ギリシャ語の “mouseion” (Μουσεῖον) が由来で、「ムーサ(芸術や学術を司る女神)の祀られた場所」という意味でした。
- ラテン語を経て英語に入ったとされます。
- 基本的にはどの文脈でも使える中立的な単語で、フォーマル/カジュアル問わず広く使われます。
- 一般的に「博物館」と訳されますが、美術館(art museum)を指す場合など、建物の種類に応じて細かい名称に分かれます。
- 英語学習者が日常会話で使うときもまったく問題ない標準的な単語です。
- museum は可算名詞です。
- a museum (不定冠詞)
- the museum (定冠詞)
- museums (複数形)
- a museum (不定冠詞)
- フォーマル/カジュアルいずれも可。会話や文章(旅行ガイド、学術書など)全般で広く用いられます。
“I’m planning to visit the art museum tomorrow. Would you like to join me?”
(明日美術館に行く予定なんだけど、一緒に行かない?)“My friends and I spent the afternoon at the science museum. It was really interesting.”
(友だちと科学博物館で午後を過ごしたよ。とても面白かった。)“There’s a new exhibit at the local museum. I heard it’s worth checking out.”
(近所の博物館で新しい展示が始まったらしいよ。一見の価値があるって。)“We arranged a special conference at the history museum for our clients.”
(クライアント向けに歴史博物館で特別会議を企画しました。)“The museum’s latest exhibit is sponsored by several major companies.”
(その博物館の最新の展示は複数の大手企業がスポンサーになっています。)“Our company donated several artifacts to the museum as part of our CSR initiative.”
(当社はCSRの一環として、いくつかの美術品を博物館に寄贈しました。)“Museum conservation practices require a deep understanding of chemical processes.”
(博物館の保存活動には、化学的なプロセスに関する深い理解が必要です。)“Recent archaeological findings are displayed in the national museum for public viewing.”
(最近の考古学的発見は国立博物館に展示され、一般公開されています。)“Many art historians conduct research in museum archives to study original documents.”
(多くの美術史家はオリジナルの資料を調べるために博物館のアーカイブで研究を行います。)“gallery” → (ギャラリー:主に芸術作品を展示する場所)
- 一般に美術作品専門の展示スペースを指すことが多い
- museum はより広範囲に「博物館」全般を指す
- 一般に美術作品専門の展示スペースを指すことが多い
“exhibition hall” → (展示ホール:特定の展示会を行う場所)
- 一時的なイベントにも使われるスペース
- museum は恒常的に展示・保管する施設
- 一時的なイベントにも使われるスペース
“archive” → (公文書館、保存記録庫:歴史的資料や記録を保管)
- 部分的には展示も行うが、主要目的は文書保管
- 部分的には展示も行うが、主要目的は文書保管
- 明確な反意語はありませんが、あえて挙げるとすれば「private collection」(個人コレクション)などが “閉じた空間” という意味で対照的かもしれません。
発音記号 (IPA):
- イギリス英語: /mjuːˈziː.əm/
- アメリカ英語: /mjuˈziːəm/ または /mjuːˈziː.əm/
- イギリス英語: /mjuːˈziː.əm/
アクセントの位置
- “mu-*SE-*um” の “se” の部分に強勢があります。
- “mu-*SE-*um” の “se” の部分に強勢があります。
よくある発音の間違い
- “mu-ze-um” と、語中の “i” を弱く発音し過ぎないように注意。
- アメリカ英語でも “myu-ZEE-um” のように聞こえます。
- “mu-ze-um” と、語中の “i” を弱く発音し過ぎないように注意。
- スペルミス: “musem” や “musuem” など、イやUの位置を入れ替えてしまう間違いが多い。
- 同音や類似スペル: “musical” (音楽の) や “musician” (音楽家) と混同しないように。
- 試験対策: 基本的な単語ですが、TOEICや英検の読解パートで「博物館の○○」という語句が出てくることがよくあります。リスニングやリーディング問題で見落とさないようにしてください。
- “muse” は「創造の女神ムーサ」と関連付けると覚えやすいかもしれません。
- 「美術館に行くとミューズ(女神)が出迎えてくれる」というイメージを持つと、museum のスペリングも思い出しやすくなります。
- スペリング覚え方のコツ: “mu-se-um” と3つのパーツに区切って、母音の位置を意識しましょう。
- A2(初級): 日常会話でよく使われる基本的な単語
- B1(中級): 意見や感想を述べすときにも使える、幅広く使われる単語
- 名詞形: danger(危険)
- 形容詞形: dangerous(危険な)
- 副詞形: dangerously(危険なほどに)
- 動詞化(派生動詞): endanger(危険にさらす)
- 語幹 (root): “dangier” (古フランス語) から発展
- 接頭語 (prefix): なし
- 接尾語 (suffix): なし
- dangerous (形容詞): 危険な
- dangerously (副詞): 危険なほどに
- endanger (動詞): 危険にさらす
- be in danger(危険にさらされている)
- put someone in danger(誰かを危険にさらす)
- danger zone(危険地帯)
- clear and present danger(差し迫った明白な危険)
- run the danger of ~ (〜という危険を冒す)
- a danger to society(社会への危険)
- sense of danger(危険を感じる感覚)
- flirting with danger(危険に手を出す、危ない橋を渡る)
- face the danger(危険に立ち向かう)
- imminent danger(差し迫った危険)
- 古フランス語 “dangier” → 中英語 “danger”
もともと「力」「権力」を意味する語から派生して、「罰」「危険」といった意味を持つようになりました。 - 「危険」そのものや、「危険性」を指すときに使われます。
- 日常会話でもビジネスの場でも幅広く使えますが、非常にフォーマルというよりは中立的〜ややカジュアル寄りです。
- 「とても危険だよ」と強く警告するときには
in great danger
、serious danger
のように形容詞で強調します。 - 名詞 (可算名詞): “a danger”, “the danger”, “dangers” が可能。例えば “There are many dangers ahead.”(先には多くの危険がある)など、複数形で使うこともあります。
- 一般的には他の名詞・形容詞と組み合わせて使われる場合が多い (
imminent danger
,potential danger
など)。 - in danger (of + 名詞/動名詞)
- 例: “He is in danger of losing his job.”(彼は失業の危機にある)
- 例: “He is in danger of losing his job.”(彼は失業の危機にある)
- danger lies in + 名詞
- 例: “The real danger lies in ignoring the early signs.”(本当の危険は初期の兆候を無視することにある)
- 例: “The real danger lies in ignoring the early signs.”(本当の危険は初期の兆候を無視することにある)
- out of danger
- 例: “He was very ill, but now he’s out of danger.”(彼はとても重症だったけど、今は危険を脱したよ)
- “Watch out! There’s danger ahead on the road.”
- (気をつけて!この先の道は危険だよ。)
- (気をつけて!この先の道は危険だよ。)
- “Don’t go alone at night; it’s full of danger.”
- (夜に一人で行かないで。危険がいっぱいなんだ。)
- (夜に一人で行かないで。危険がいっぱいなんだ。)
- “I can sense danger whenever I hear strange noises in the dark.”
- (暗闇で変な物音が聞こえると、いつも危険を感じる。)
- “We must evaluate all potential dangers before launching the new product.”
- (新製品をリリースする前に、潜在的な危険をすべて評価しなければなりません。)
- (新製品をリリースする前に、潜在的な危険をすべて評価しなければなりません。)
- “There is a danger of data breach if we don’t upgrade our security system.”
- (セキュリティ・システムを更新しなければ、データ流出の危険があります。)
- (セキュリティ・システムを更新しなければ、データ流出の危険があります。)
- “In this business, the biggest danger is failing to adapt to market changes.”
- (このビジネスで最大の危険は、市場の変化に対応できないことです。)
- “Researchers emphasize the danger of antibiotic resistance spreading globally.”
- (研究者たちは、抗生物質耐性が世界的に広がる危険性を強調しています。)
- (研究者たちは、抗生物質耐性が世界的に広がる危険性を強調しています。)
- “The danger of climate change is no longer a future concern; it’s already happening.”
- (気候変動の危険はもはや未来の問題ではなく、すでに起こっているものです。)
- (気候変動の危険はもはや未来の問題ではなく、すでに起こっているものです。)
- “Academic institutions face the danger of reduced funding if governmental policies shift.”
- (政府の方針が変わると、学術機関は資金減少の危険に直面します。)
- risk (リスク)
- ポジティブな結果の可能性も含める「危険性・リスク」
- ポジティブな結果の可能性も含める「危険性・リスク」
- hazard (危険要因)
- 危険を引き起こすもとになる要因や条件
- 危険を引き起こすもとになる要因や条件
- threat (脅威)
- 危害を加える恐れのあるもの
- 危害を加える恐れのあるもの
- peril (重大な危険)
- 文学的または深刻な場面で用いられることが多い
- safety (安全)
- security (安心・安全保障)
- protection (保護)
- IPA(アメリカ英語): /ˈdeɪn.dʒɚ/
- IPA(イギリス英語): /ˈdeɪn.dʒə/
- アクセント: 第1音節 “DAIN” に強勢があります。
- よくある発音の間違い: 末尾を「ジャー」または「ジュア」と不明瞭に発音してしまうことが多いですが、明確に “danger” と発音するのが大切です。
- スペルミス: “denger” や “dangor” と書いてしまうことがあるので注意しましょう。
- 派生語との混同: “dangerous” (形容詞) や “endanger” (動詞) と使い分けが必要です。
- 同音異義語: 特には存在しませんが、似た発音の “dangerous” と混同しがちなので文字数に気をつけてください。
- 試験対策: TOEICや英検を含む多くの英語試験で、リーディング問題などで出題される可能性があります。熟語表現(in danger of ~ など)を覚えておくと得点につながります。
- “dan” + “ger” と区切って、ちょっと強めに「デイン・ジャー」と意識するとスペルを覚えやすいです。
- 「火山の火口ぎりぎりに立っている姿」や「セーフティーゾーンを出ているイメージ」を頭に描くと「danger(危険)」という単語の意味が強く印象づけられます。
- “danger” は「デンジャー」と日本語カタカナで浸透しており、日本語でも「デンジャーゾーン」と言われることがあるので、そこからつなげて覚えるとスムーズです。
- A large container for holding liquid or gas.
- An armored fighting vehicle, typically armed with a large cannon and moving on metal tracks.
- 液体やガスなどを貯蔵するための大きな容器(タンク)。
- 装甲車両の一種で、大砲を装備し、キャタピラで走行する戦車。
- 動詞
to tank
(くだけた表現):失敗する、大きく価値が下がるなどの意味で使われる。「株価が急落した (The stock prices tanked.)」のように使います。 - tank は、はっきりした接頭語・接尾語がつかない単一の語形です。
- 語源はポルトガル語の
tanque
にさかのぼり、さらにインドの言語から派生したといわれています(詳細は後述)。 - fish tank(魚の水槽)
- gas tank(ガソリンタンク)
- water tank(貯水タンク)
- septic tank(浄化槽)
- oil tank(オイルタンク)
- think tank(シンクタンク、政策研究機関)
- tank top(タンクトップ)
- storage tank(貯蔵タンク)
- tank capacity(タンク容量)
- tank to tank(タンクからタンクへ、液体などを移すイメージ)
- tank はポルトガル語の
tanque
に由来するとされ、さらにこのポルトガル語は古くはインドの言語に起源があるといわれています。元々は「貯水池」や「溜め池」などの意味で使われていました。 - 容器の意味: 大きな容器としての「tank」は、日常会話から技術的な文脈まで幅広く使われます。ニュアンスとしては「頑丈で大容量」という感覚です。
- 戦車の意味: 軍事的な文脈で使うときは、やや硬い印象を与えます。
- 口語の動詞:to tank: 「急落する」「失敗する」「意図的に負ける」などの砕けた用法となり、カジュアルな文脈で使われます。
- 名詞 (countable):
- a tank / the tank / some tanks / many tanks
- 可算名詞なので、複数形は
tanks
です。
- a tank / the tank / some tanks / many tanks
- 他動詞・自動詞 (to tank):
- 自動詞的に「大きく値下がりする」「失敗する」と使う (例: The project tanked.)
- 他動詞的に使うことは稀ですが、スポーツの文脈で意図的に試合を投げる場合に「to tank the match」のように言うことがあります(口語・スラング的表現)。
- 自動詞的に「大きく値下がりする」「失敗する」と使う (例: The project tanked.)
- 「in the tank」:比喩的に「(人気・業績などが)落ち込んでいる」「どん底にある」といった意味。ときに「タンクの中で腐っている」ようなイメージで、冗談交じりにも使われます。
- 「容器としてのタンク」「戦車」としての “tank” はフォーマルからカジュアルまで幅広く使えます。
- 動詞 “to tank” は比較的カジュアル・くだけた表現です。
“My gas tank is almost empty. I need to fill up soon.”
(ガソリンタンクがほとんど空だ。すぐに給油しなきゃ。)“We bought a new fish tank for our living room.”
(リビング用に新しい水槽を買いました。)“Could you check the water tank? I think it's leaking.”
(貯水タンクを見てもらえる?漏れてるかもしれない。)“The company hired a think tank to help shape its strategy.”
(その企業は戦略立案のためにシンクタンクを雇いました。)“Make sure the tank is secure before transporting the chemicals.”
(化学薬品を輸送する前に、タンクがしっかり固定されていることを確認してください。)“Our oil tank inspection is scheduled for next Monday.”
(オイルタンクの点検は来週の月曜日に予定されています。)“The capacity of the storage tank must meet safety regulations.”
(貯蔵タンクの容量は安全規定を満たさなければならない。)“Assessing corrosion levels in metal tanks is crucial for maintenance.”
(金属タンクの腐食度を評価することは保守整備のために重要です。)“The use of advanced armor technology greatly improved tank survivability in combat.”
(高度な装甲技術の導入により、戦車の戦闘時の生存性が大幅に向上した。)- container(コンテナ): より広い意味の「容器」。日常的にもビジネスでも使われます。
- reservoir(貯水池・貯蔵所): 大量の水や液体をためる場所。より大きなスケールで使われることが多い。
- armored vehicle(装甲車両): 戦車より広い意味。
- APC (Armored Personnel Carrier): 兵員輸送装甲車。
- 明確な反意語はありませんが、容器や戦車という具体名詞なので、対置されやすい概念としては「small container(小さな容器)」や「unarmed vehicle(非武装車両)」が挙げられる程度です。
- IPA: /tæŋk/
- 英米ともに語頭にアクセントがあり、一音節なので特に強勢位置の移動はありません。
- イギリス英語もアメリカ英語も基本的には同じ音ですが、アメリカ英語では [æ] が少し広めに発音される傾向があります。
- “thank” と混同しないように注意(
th
の有無で発音が異なります)。 - スペルミス
- “tank” を “thank” と書いてしまうミス。「h」があるかないかに注意。
- “tank” を “thank” と書いてしまうミス。「h」があるかないかに注意。
- 同音異義語との混同
- 発音が “tæŋk” なので、同音異義語はほぼありませんが、「tack(画鋲)」や「tick(ダニ)」などの似た音との混同に注意。
- 発音が “tæŋk” なので、同音異義語はほぼありませんが、「tack(画鋲)」や「tick(ダニ)」などの似た音との混同に注意。
- 動詞
to tank
の意味の誤用
- “to tank” は砕けた表現なので、正式な報告書やビジネスの場では使いづらい場合があります。
- “to tank” は砕けた表現なので、正式な報告書やビジネスの場では使いづらい場合があります。
- 試験対策でのポイント
- TOEIC や英検などでは、「容量を表すタンク」や「戦車」の文脈が読み取り問題などに出ることがあります。文脈でどちらの意味かをしっかり把握してください。
- 語源をイメージすると覚えやすい
「インドの水タンク(ため池)」から来たという話を思い出すと、「大きな容器」というイメージが浮かびやすいかもしれません。 - “tank” = “がっしりした容器” という連想
“タンクトップ” は肩を大きく開けたシャツですが、もともとは“tank suit (水着)”に由来する言葉でもあります。「タンクのようにがっちり」とイメージするのも一案です。 - スペリングのコツ
“tank” は「T + A + N + K」。発音の最後に「クッ」と鋭く締まる感覚を想像すると覚えやすいでしょう。 - 英語: exactly, accurately
- 日本語: 「正確に」「ちょうど」「きっちりと」という意味です。
- ものごとを強調して「まさにその通り」というニュアンスを表すときに使われます。丁寧でフォーマルな印象を与えることが多いです。
- 副詞なので人称や時制による変化はありません。
- 他の品詞に変化するとしたら、形容詞の “precise” や名詞の “precision” などがあります。
- 語幹: “precise”(形容詞)
- 接尾語: “-ly”(形容詞を副詞にする典型的な語尾)
- precisely accurate → 非常に正確な
- precisely defined → 正確に定義された
- precisely the same → まったく同じ
- precisely measured → 正確に測定された
- precisely aligned → きちんと整列した
- precisely because → まさに〜だから
- answer precisely → 正確に答える
- calculate precisely → 正確に計算する
- pinpoint precisely → 正確に特定する
- see precisely → はっきりと(正確に)見る
- 語源: ラテン語の “praecīsus”(切り落とす)に由来し、“pre-”(前)と “caedere”(切る)から成り立ちます。ものごとを「余分な部分を切り落として、正確にする」というイメージです。
- 歴史的使用: 16世紀ごろから “precise” として「厳密な、正確な」という意味で使われました。その副詞形である “precisely” は、強調表現としても使われます。
- ニュアンス:
- フォーマル・科学的な文章でよく使われます。
- 口語でも「Exactly!(まったくその通り)」というニュアンスで強調をするときに使われることがあります。
- フォーマル・科学的な文章でよく使われます。
- 副詞なので、動詞や形容詞、他の副詞を修飾します。文中ではたいてい場所や時間を補足するのではなく、「どの程度正確か」を強調します。
- フォーマル/カジュアル:
- フォーマルな文書・学術論文・ビジネス文書で多用されます。
- 口語でも使えますが、必ずしも頻繁ではなく、強調したいときに用いられるイメージがあります。
- フォーマルな文書・学術論文・ビジネス文書で多用されます。
- “I know precisely how you feel.”
- 「あなたの気持ちが正確に分かります。」
- “That’s precisely what I was thinking!”
- 「それはまさに私が考えていたことだよ!」
- “I can’t tell precisely when he’ll arrive, but it should be soon.”
- 「彼がいつ到着するか正確には言えないけど、もうすぐだと思うよ。」
- “We need to calculate our expenses precisely to ensure profitability.”
- 「収益性を確保するために、経費を正確に計算する必要があります。」
- “Could you please specify precisely what you require in your proposal?”
- 「ご提案で何が必要なのか、正確にご指定いただけますか?」
- “It’s crucial to follow the instructions precisely when operating this machine.”
- 「この機械を操作する際には、指示を厳密に守ることが極めて重要です。」
- “The experiment confirms precisely the theoretical predictions.”
- 「その実験は理論的予測を正確に裏付けています。」
- “The data must be recorded precisely to maintain the validity of the study.”
- 「研究の妥当性を保つために、データは正確に記録されなければなりません。」
- “The survey was designed to measure precisely the correlation between these two variables.”
- 「この調査は、これら2つの変数の相関関係を正確に測定するように設計されています。」
- exactly(正確に)
- 「時間や数量などがまったく同じ」というニュアンス。日常会話において「まさに!」という意味でも多用。
- accurately(的確に)
- 「誤差なく正しい」という焦点があり、特に計測や評価に関する文脈で用いられる傾向。
- correctly(正しく)
- 「間違いがない」という意味。物事の正誤を強調する際に使われる。
- roughly(およそ、ざっくり)
- 大まかなニュアンスを表す。
- 大まかなニュアンスを表す。
- approximately(おおよそ)
- ほぼ正確だが完全ではない場合に使う。
- 発音記号(IPA): /prɪˈsaɪsli/
- アクセント位置: “pre-CISE-ly” の “-cise-” の部分に主アクセント。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: ほぼ同じ発音。アメリカ英語は /pri-/, イギリス英語は /prɪ-/ の音になることが多い。
- よくある発音ミス: “precisely” の “s” が /z/ になってしまう人がいるため要注意。
- スペルミス: “preciously” と混同してしまう(precious: 「貴重な」)。
- 同音異義語との混同: 同音ではありませんが、“precise” と “precision” を混在して使わないように注意。
- 試験対策:
- TOEICや英検などでも「強調を表す副詞」として出題される可能性あり。
- 文脈の言い換え問題などで “exactly” や “accurately” との使い分けに注目を。
- TOEICや英検などでも「強調を表す副詞」として出題される可能性あり。
- “precise” は「不要なものを切り落とす(pre- + cise)」が語源なので、「本当に必要な部分だけを残して正確にする」というイメージで覚えると定着しやすいです。
- 「正確さ」を強調したいときには、四角四面できっちりしているイメージで使う、とイメージの暗記をすると便利です。
- つづりのポイントは “pre + cise + ly” です。先に “precise” を正確に書けるようにしてから “+ ly” を加えると間違いにくくなります。
北の,北部の,北向きの / 北からの
北の,北部の,北向きの / 北からの
解説
北の,北部の,北向きの / 北からの
north
1. 基本情報と概要
単語: north
品詞: 形容詞(ほかに名詞、副詞としても使われることがあります)
英語での意味: relating to or situated in the north; facing toward the north
日本語での意味: 「北の」、「北に位置する」、「北に面する」などの意味を表します。
「north」は、たとえば「北側の出口」(the north exit)、「北風」(the north wind)といった具合に、「北にあるもの」や「北から来るもの」を表すときに使います。方向を示す基本的な単語なので、地理や日常会話でもよく出てきます。
CEFRレベル目安: A1 (超初心者)
地理的な単語として、英語学習の初期段階から習う語です。特に方角の単語は早い段階で学ぶため、A1レベルと考えられます。
活用形と他の品詞例:
2. 語構成と詳細な意味
「north」は、接頭語や接尾語が付いているわけではなく、単独で方向を指し示す語から派生したものです。古英語の “norð” に由来しており、そのまま現在の形に近い形で受け継がれています。形容詞として使う場合は「北の」「北に位置する」「北向きの」といった意味合いです。
コロケーション(共起表現)10選
これらの表現はいずれも「北」に関連した物事を指し示しています。
3. 語源とニュアンス
「north」は古英語の“norð”に由来し、ゲルマン系言語を通じて非常に古い時代から使われてきました。もともとは太陽が常に南にある北半球のヨーロッパで、日陰側を示す方向として認識されていたとも言われます。
ニュアンス・使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム例:
5. 実例と例文
ここでは形容詞としての「north」を中心に、さまざまな場面での例文を示します。
日常会話
ビジネス
学術的・フォーマル
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA):
アクセントは単語全体にあり、「north」の一音節に重みが来ます。
・アメリカ英語では “r” の音が少し強めに発音されることがあります。
・イギリス英語では “r” をあまり巻かないため、より「ノース」に近い発音になります。
よくある間違いは “o” を曖昧に発音してしまうことです。しっかり “ɔː” と口をやや開いて発音すると自然な音になります。
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、形容詞としての “north” の詳細な解説です。方角を表す語として日常生活でも頻繁に見聞きするので、ほかの方角表現(east, west, south, northeast, northwest, southeast, southwest)とも合わせて覚えると便利です。
北の,北部の,北向きの;北からの
(タップまたはEnterキー)
《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで / (人を)連れて;(物を)持って / 沿って,並んで
《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで / (人を)連れて;(物を)持って / 沿って,並んで
《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで / (人を)連れて;(物を)持って / 沿って,並んで
解説
《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで / (人を)連れて;(物を)持って / 沿って,並んで
along
以下では、副詞 along
について、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
意味
「along」は、場所に沿って移動したり、あることを続けていくようなニュアンスを表すときに使う単語です。「道に沿って進む」「会話を続ける」というような場面でよく使われます。
品詞
活用形
他の品詞形
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
「along」は接頭語や接尾語を含んでおらず、ひとつのまとまった形で使われる短い副詞/前置詞です。
ほかの単語との関連性としては、long
(長い)という語に「a-」という古い形が付いていた可能性があります。もともと「長さに沿って」→「先へ・沿って」というイメージをもつ語です。
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(例:副詞用法で)
3. 語源とニュアンス
語源
使用時の注意点・ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
以下では文脈に応じた3つの例文を示します。
日常会話で
ビジネスシーンで
学術的・フォーマルな文脈で
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語(厳密な反対語はありませんが、動きの「後ろ」を示すなら)
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA)
アクセント
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
上記のポイントを押さえておくことで、「along」が文章や会話で登場した時に、「どのように動いているのか(先へ?沿って?一緒に?)」という感覚をしっかりと理解できるようになるはずです。ぜひ例文とともに使い方を練習してみてください。
…をたどって,…に沿って
…の間に(during),…の途上で
沿って,並んで
《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで
(人を)連れて;(物を)持って
(タップまたはEnterキー)
…を捕らえる / 〈動いている物〉をつかみ取る / 〈列車など〉に間に合う/ 〈伝染性の病気〉にかかる / 《副詞[句]を伴って》引っかかる
…を捕らえる / 〈動いている物〉をつかみ取る / 〈列車など〉に間に合う/ 〈伝染性の病気〉にかかる / 《副詞[句]を伴って》引っかかる
…を捕らえる / 〈動いている物〉をつかみ取る / 〈列車など〉に間に合う/ 〈伝染性の病気〉にかかる / 《副詞[句]を伴って》引っかかる
解説
…を捕らえる / 〈動いている物〉をつかみ取る / 〈列車など〉に間に合う/ 〈伝染性の病気〉にかかる / 《副詞[句]を伴って》引っかかる
catch
1. 基本情報と概要
単語: catch
品詞: 動詞 (他動詞・自動詞として機能する場合あり)
活用形:
他の品詞:
英語での意味:
日本語での意味:
CEFRレベルの目安: B1(中級)
→ 日常的によく使われる単語でありながら、派生的な使い方が多いので少し難易度が上がります。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
詳細な意味
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス
使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
使用シーン
5. 実例と例文
日常会話で使う例文 (3つ)
ビジネスで使う例文 (3つ)
学術的な文脈で使う例文 (3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が動詞 “catch” の詳細解説です。「物をさっと捉える」イメージを大切にすると、いろいろな意味拡張にもスムーズに対応できます。ぜひ日常会話からビジネスまで活用してください。
…'を'捕らえる,捕まえる・〈動いている物〉'を'つかみ取る,受け止める・〈列車など〉‘に'間に合う;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+名〈間〉+名(直)+on+名》・〈伝染性の病気〉‘に'かかる,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+名+in+名》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・
…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》引っかかる,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる
(野球で)捕手をする・
燃え始める;動き始める
捕まえること,捕獲
がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高
手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略
生きている / 現存している / 活動している / 生き生きした, 活発な
生きている / 現存している / 活動している / 生き生きした, 活発な
解説
生きている / 現存している / 活動している / 生き生きした, 活発な
alive
1. 基本情報と概要
単語: alive
品詞: 形容詞 (adjective)
活用形: 形容詞のため、形そのものが変化することはありません。(alive, more alive, most alive と比較変化することもありますが、普通は「もっと生き生きとした」と言いたい場合は別の表現を使うのが一般的です)
英語での意味: “alive” means “living; not dead,” “active,” or “full of life and energy.”
日本語での意味: 「生きている」「生存している」「生き生きとしている」「活気のある」
「alive」は、基本的に「死んでいない・存在している・活動中である」という状況を指し示す形容詞です。日常的に「生きている」状態を表すだけでなく、人や場の雰囲気が「活気づいている」「生き生きしている」というニュアンスをも伝える単語です。
“alive”が他の品詞になった例
CEFRレベル目安: B1(中級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
他の単語との関連性
コロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスや注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム
5. 実例と例文
ここでは日常会話・ビジネス・学術的な文脈で、それぞれ3つずつ例文を挙げます。
日常会話 (カジュアル)
ビジネス
学術的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (synonyms)
反意語 (antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA): /əˈlaɪv/
強勢(アクセント)
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、形容詞 “alive” の詳細な解説になります。日常会話でも文章でも幅広く使う単語ですので、正しい発音と使い方を押さえておくと便利です。
生きている(living)
活動している,有効である(active)
生き生きした,活発な
《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している
〈U〉支出, 費用 / 犠牲 / 〈C〉出費の原因
〈U〉支出, 費用 / 犠牲 / 〈C〉出費の原因
解説
〈U〉支出, 費用 / 犠牲 / 〈C〉出費の原因
expense
名詞 “expense” を徹底解説
1. 基本情報と概要
意味
「expense」は、何かを行うときにかかるお金や支出を指す名詞です。たとえば、旅行に行くときの飛行機代や宿泊代など、払わないといけないお金のことをまとめて「expenses」と言います。日常会話からビジネスまで広い場面で使われます。
品詞
活用形
他の品詞形
CEFRレベル
2. 語構成と詳細な意味
語構成
“expense” は「使ったお金」「支払うときにかかる費用」を表す単語です。
関連語や派生語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用上の注意点
4. 文法的な特徴と構文
イディオム
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、「expense」の詳細な解説です。お金を支払うイメージ、“ex” で「外へ」、そこから「費用」を連想すると覚えやすいでしょう。ビジネス文脈だけでなく、日常の支出を表すときにもぜひ活用してみてください。
猫;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物
猫;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物
解説
猫;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物
cat
1. 基本情報と概要
単語: cat
品詞: 名詞 (countable noun)
意味(英語): A small domesticated mammal known for its agility, independence, and playful nature.
意味(日本語): 小さくて飼いならされた哺乳類で、身軽さや独立心、遊び好きな性質で知られています。ペットとしても有名で、愛らしいイメージの単語です。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語や類縁語、関連表現
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
構文例
5. 実例と例文
A) 日常会話での例文
B) ビジネスシーンでの例文
C) 学術的な文脈・文章での例文
6. 類義語・反意語と比較
使い方の違いとして、kitty は話し言葉、feline は学術・フォーマルな文脈、tomcat はオス猫を特定するときに使われます。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「cat」の詳細な解説です。猫好きの方でなくても、日常や学習で最初に覚えておきたい単語の一つなので、ぜひ活用してみてください。
猫;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物
博物館;美術館
博物館;美術館
解説
博物館;美術館
museum
1. 基本情報と概要
単語: museum
品詞: 名詞 (countable noun)
意味(英語): a building or place where objects of historical, artistic, or scientific interest are exhibited
意味(日本語): 歴史的・芸術的・科学的に価値のあるものを展示する建物や施設。「博物館」や「美術館」などの総称です。「歴史的な作品や芸術品が並んでいる場所です。観光や勉強のために行くことが多いです。」といったニュアンスの単語です。
活用形
他の品詞形
2. 語構成と詳細な意味
接頭語・接尾語・語幹
関連語
よく使われるコロケーションや関連フレーズ 10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスと使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
可算名詞
よくある構文例
使用シーン
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
覚えやすく、そして訪れるのも楽しい単語なので、ぜひ「muse = 芸術のアイデアを与える女神、um=場所」でセットで覚えてみてください。
博物館;美術館
(タップまたはEnterキー)
〈U〉危険, おそれ / 〈C〉《...に対して》 危険を引き起こすもの, 脅威 《to ...》
〈U〉危険, おそれ / 〈C〉《...に対して》 危険を引き起こすもの, 脅威 《to ...》
〈U〉危険, おそれ / 〈C〉《...に対して》 危険を引き起こすもの, 脅威 《to ...》
解説
〈U〉危険, おそれ / 〈C〉《...に対して》 危険を引き起こすもの, 脅威 《to ...》
danger
1. 基本情報と概要
単語: danger
品詞: 名詞 (countable noun)
CEFRレベル目安: A2(初級)〜B1(中級)
意味(英語)
“Danger” is the possibility that something harmful or unpleasant will happen.
意味(日本語)
「危険」という意味です。何か悪いことが起こる可能性や、身に及ぶ危険性を表します。「危険があるよ」というニュアンスで、日常会話でもビジネスでも幅広く使われます。
主な活用形・品詞変化
「danger」は基本的に名詞として使われますが、派生形で意味や使い方が変わるので、あわせて覚えると便利です。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
現代英語の“danger”は、古フランス語“dangier”を由来としています。語幹に特別な接頭語や接尾語はありません。
関連語句・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスと使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
使用される構文・イディオム
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスでの例文(3つ)
学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms)
反意語(Antonyms)
“danger”は「危険」を直感的かつ幅広く表す単語で、ニュアンス的には “risk” よりも「本当に良くない結果が起きそう」という雰囲気が強いです。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “danger” の詳細解説です。危険の概念を表す非常に基本的な単語ですので、日常・ビジネスなどさまざまな場面でスムーズに使えるようになりましょう。
〈U〉危険,おそれ(peril)
〈C〉(…に対して)危険を引き起こすもの,脅威(menace)《+to+名》
(液体・ガスなどを入れる)タンク / 戦車,タンク
(液体・ガスなどを入れる)タンク / 戦車,タンク
解説
(液体・ガスなどを入れる)タンク / 戦車,タンク
tank
1. 基本情報と概要
単語: tank
品詞: 名詞 (countable noun, 可算名詞)
英語の意味:
日本語の意味:
「tank」は、たとえば「水をためる容器」を指したり、「軍事的な戦車」を指したりと、さまざまな文脈で使われる語です。日常会話やニュースなど、比較的幅広い場面で登場する単語です。
活用形の一例: 名詞なので、原則として tanks
(複数形) が活用形です。
他の品詞としての例:
CEFRレベルの目安: A2(初級)~B1(中級)
→ 「日常的な単語で、聞いたことがある人も多いと思います。物をためる容器や戦車など、多義的に使われます。」
2. 語構成と詳細な意味
語構成
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10選)
これらは主に「液体を貯蔵する容器」の意味で使う場合の表現です。「think tank」だけは比喩的に「頭脳を集める場=研究機関」を示します。
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス
使う場面としては、日常会話で「車のガソリンタンクが空だ」と言ったり、ニュースで「戦車が展開している」と報じたりなど、多岐にわたります。カジュアルにもフォーマルにも使えますが、軍事的文脈の場合はややフォーマル寄りです。
4. 文法的な特徴と構文
イディオム
フォーマル/カジュアル
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的/技術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語(container の意味で)
※「tank」は頑丈で、大量に液体やガスを貯蔵するベル状の容器を想像しますが、「container」は中身・大きさを問わない単なる「容器」全般というイメージです。
類義語(vehicle の意味で)
※「tank」は大砲を有する装甲車両を指し、主に攻撃用のイメージが強いですが、「APC」は人員輸送目的などで武装が軽いです。
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
このように「tank」は、日常会話から軍事用語まで多様な意味を持ち、覚えると表現の幅が広がる便利な単語です。ぜひ使い方をマスターしてみてください。
(液体・ガスなどを入れる)タンク
戦車,タンク
正確に,ちょうど
正確に,ちょうど
解説
正確に,ちょうど
precisely
以下では、副詞「precisely」について、学習者の方にも分かりやすいように詳細に解説します。
1. 基本情報と概要
英単語: precisely
品詞: 副詞 (adverb)
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
意味と簡潔な説明
活用形と他の品詞形
2. 語構成と詳細な意味
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスでの例文(3つ)
学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が副詞「precisely」の詳細な解説です。ものごとを強調して「正確に」というニュアンスを出したいときにぜひ使ってみてください。
正確に,明確に,はっきり
几帳面に
かっきりと,ちょうど
《人に同意して》全くそのとおり
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基礎英単語(NGSL)
NGSLとは、一般的な英文の9割を占める頻出の英単語を学べる単語帳です。
この英単語を覚えるだけで、英文の9割は読めるようになるという話【NGSL,NAWL,TSL,BSL】
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