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最終更新日
:2026/01/12
喉元過ぎれば熱さを忘れる
ひらがな
のどもとすぎればあつさをわすれる / のどもとをすぎればあつさをわすれる
表現
慣用表現
日本語の意味
物事が過ぎ去ってしまうと、そのときの苦しさやありがたさを忘れてしまうこと。のど元を熱いものが通り過ぎると、その熱さをすぐに忘れてしまうことから。 / 危険や苦難を乗り越えると、その経験から学んだ教訓や感謝の気持ちをすぐに忘れてしまうこと。
やさしい日本語の意味
つらいことやいたみも、すぎてしまうとすぐにわすれてしまうこと
意味(1)
once on shore, we pray no more, danger past and God forgotten
( canonical )
( romanization )
復習用の問題
once on shore, we pray no more, danger past and God forgotten
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喉元過ぎれば熱さを忘れる
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He is the type of person who forgets the heat once it passes the throat.
He is the type of person who forgets the heat once it passes the throat.
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彼は喉元過ぎれば熱さを忘れるタイプの人間だ。
日本語 - 英語
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