辞書の編集履歴(12)
項目の追加 ( 採用済 )
AIレビュー: 「sussy」は英語の俗語で、主に「sus(怪しい)」から派生したくだけた表現です。 / 意味の「怪しい」は適切ですが、「生意気な」は一般的な意味として確認しにくく、語義として不正確な可能性があります。 / 俗語であることが意味や注記に反映されておらず、そのまま掲載すると語域の誤解を招くおそれがあります。
AIの改善提案
- 意味は「怪しい」「 সন্দেহを抱かせる」「うさんくさい」などに修正してください。
- 必要であれば語域注記として「俗語」「くだけた表現」を追加してください。
- 文脈によっては「suspect の略語 sus に由来する表現」であることを補足すると、利用者に分かりやすくなります。
06/03 16:16 にAIが審査しました · モデル: gpt-5.4
項目の追加 ( 却下済 )
AIレビュー: 意味欄に編集用のタグ「[DONE]」が残っており、このままでは公開不可。 / 第1義の用法ラベルが「非正式)」となっており、開きカッコが欠落して表記が不統一。 / 第2義の分野表示「スポーツ・トレーニング」は不自然で、実際はウェイトトレーニング等での“スポット(補助)”を指すのが明確。 / 第3義の用域が「ボクシングなど」に限定されているが、ハンデを与える用法はスポーツやゲーム全般で使われる。
AIの改善提案
- 「[DONE]」を削除する。
- 第1義のラベルを「(口語、主に米)」などに修正し、表記を「(…)」で統一する(例:「(口語、主に米)あなたの分を立て替えて払う/一時的に貸す」)。
- 第2義を「(ウェイトトレーニングなど)スポッターとして補助・監視して安全を確保する」に言い換える。
- 第3義のラベルを「(スポーツやゲームで)」に改め、「ハンデとして先に点数や有利を与える」とする。
- 例文を補強する:第1義に “I’ll spot you $20.” を追加するなど。
04/09 12:11 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の追加 ( 採用済 )
AIレビュー: 品詞タグ「フレーズ」は不適切です。whatchamacallit は主に口語の名詞(代用名詞)として用いられます。 / 和訳「なんて言うんだっけ」は発話表現で、名詞としての指示語的用法を十分に表していません。対象の名称が思い出せない・不明なときに、その物や人を指す語である点が欠けています。
AIの改善提案
- 品詞を「名詞(口語/くだけた)」に変更してください。
- 意味を「(名称が思い出せない・不明なときに用いる)何とかっていうやつ/名前の分からない物(人)」など、名詞用法が分かる形に修正してください。
- 用法ラベルとして「口語・くだけた」を付与し、必要に応じて「the whatchamacallit」と定冠詞を伴う用法が多い旨を注記してください。
- 補助訳として「アレ」「なんとか」「何とかというやつ」などの同義表現も併記すると分かりやすくなります。
02/16 11:39 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 問題なし
02/08 00:01 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の追加 ( 採用済 )
AIレビュー: 問題なし
12/02 15:30 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の追加 ( 採用済 )
AIレビュー: 見出し語に引用符("…")が付いており、辞書の見出しとしては不適切です。引用符を外してください。 / 品詞タグが「動詞」だけだと用法の性質が十分に伝わりません。本項目は「have + 名詞」の慣用的な動詞句で、イディオムとして扱うのが適切です。 / 綴りの異形としてハイフンなしの「have a falling out」も一般に用いられるため、併記すると利用者に親切です。
AIの改善提案
- 見出し語の引用符を削除し、見出しを「have a falling-out」としてください(必要に応じて「have a falling out」も併記)。
- 品詞タグを「動詞句」または「イディオム」に変更してください。
- 用法補足として「have a falling-out (with someone)」の形を示し、「〜と仲違いする」の意味であることを明記してください。
11/30 23:50 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の追加 ( 採用済 )
AIレビュー: 見出し語に引用符(")が含まれています。辞書の見出し語は原則として語形のみを記載し、引用符は付けません。 / 品詞タグが「動詞」になっていますが、sit tight は慣用的な句動詞(自動)/成句として扱うのが一般的です。
AIの改善提案
- 見出し語の引用符を削除し、sit tight のみを見出し語として登録してください。
- 品詞タグを「句動詞(自動)」または「慣用句」に修正してください。
- 用法注記として「指示や情報が出るまで現状維持・その場を離れない意。助言や命令形で用いられることが多い」を追記すると、意味がより明確になります。
11/17 17:50 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の追加 ( 却下済 )
AIレビュー: 品詞タグが適切ではありません。「sit tight」は単独の動詞ではなく、英語では句動詞/イディオムとして用いられる動詞句です。
AIの改善提案
- 品詞タグを「句動詞」または「イディオム(動詞句)」に変更してください(辞書の分類に合わせて選択)。
- 用法注として「自動詞的に用いる(指示があるまで動かない、行動を控える意)」を追記すると明確になります。
- 必要に応じて第二義『(交渉・相場などで)態度を変えずに様子を見る、譲歩しない』も追補してください。
- 用例を一文追加すると読者に伝わりやすくなります(例:We'll sit tight until we hear back.=返事が来るまで様子を見る)。
11/17 17:50 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の追加 ( 採用済 )
AIレビュー: 見出し語「snatched」自体は適切ですが、元来は動詞「snatch」の過去形・過去分詞でもあるため、スラング形容詞であることのラベルがないと誤解のおそれがあります。 / 品詞「形容詞」の用法は存在するものの、説明文の日本語が不自然(「〜に使う英語表現」など)で、辞書体としての文体・文法が整っていません。 / 意味説明に記号「◎」や不適切な括弧の閉じ方が含まれており、編集上の体裁に問題があります。 / 由来説明(「美しさで目を奪われる」)が推測的で断定的です。出典のない語源・イメージ解説は控えるべきです。 / 使用域・レジスター(主に米国の若者言葉/ネットスラング、ドラァグ/ボール文化由来、称賛的)を明示していません。 / 具体的な用例がなく、使い方が伝わりにくいです。
AIの改善提案
- 品詞は「形容詞」で維持しつつ、ラベル「俗・ネットスラング/主に米国/称賛的」を付与してください。併せて動詞「snatch」の過去形・過去分詞としての項目(品詞:動詞)も別立てで用意すると安全です。
- 意味は簡潔に「(服装・メイク・髪型などが)非常に洗練され、完璧に決まっているさまを褒めていうスラング。」のように修正してください。
- 由来の説明は断定せず、「ドラァグやボール文化、SNSに由来する用法」といった一般的な背景にとどめてください。
- 記号「◎」を削除し、括弧や句読点を整えてください。
- 用例を追加してください: “Her makeup is snatched.”(彼女のメイクは完璧に決まっている)、“That outfit is snatched.”(その服装、すごくイケてる)、“waist snatched”(ウエストが引き締まっている)。
- 注意書きを入れてください:文脈によっては過去分詞として「ひったくられた」の意味になるため、スラング形容詞との混同に注意。
11/15 18:50 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の追加 ( 採用済 )
AIレビュー: 見出し語が「my」で人称固定になっており、辞書の見出しとしては一般化されていない(通常は right up one’s alley/be right up one’s alley)。 / 品詞タグ「形容詞」は不適切。実際は前置詞句のイディオムで、文中では叙述補語として機能する。 / 日本語の意味説明が「〜というニュアンスになります」と説明調で、定義として簡潔さと網羅性に欠ける。さらに「興味を持っている分野」に限定的で、「好み・得意・性に合う」まで十分に反映していない。
AIの改善提案
- 見出しを「right up one’s alley」または「be right up one’s alley」に変更し、人称代名詞(my/your/his/her/their)に置換されることを注記する。
- 品詞を「イディオム/成句」または「句(前置詞句)」に変更し、叙述用法で用いられる旨を補足する。
- 定義を「(話)〈物事が〉自分の好み・関心や得意分野にぴったりだ;自分向きだ/うってつけだ」のように簡潔な定義文に修正する。
- 用例を追加する(例: That job sounds right up your alley.=その仕事は君にうってつけだ)。
11/15 00:54 にAIが審査しました · モデル: gpt-5