最終更新日:2025/08/21
(慣用句) 何かを欲しがる人は、その物について考えたり話したりすることをやめません / (ユーモラス、慣用句) フロイト的失言に対する返答として使用され、対話者がうっかり言ってしまった物を深く欲していることを暗示します。
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głodnemu chleb na myśli
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元となった辞書の項目
głodnemu chleb na myśli
IPA(発音記号)
ことわざ
慣用表現
ユーモラス
何かを強く欲しがっている人は、その欲しい物のことばかり考えたり口にしたりしてしまう、というたとえ。転じて、口をついて出た言葉は、その人の本心や欲望を反映しているという含みで、言い間違いやフロイト的失言への、ややユーモラスな返しとしても用いられる。
英語の意味
(idiomatic) someone who wants something will not stop thinking nor talking about that given thing / (humorous, idiomatic) Used in response to a Freudian slip to imply that the interlocutor deeply desires the thing they accidentally said.