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検索結果- ポーランド語 - 日本語

głodnemu chleb na myśli

IPA(発音記号)
ことわざ
慣用表現 ユーモラス

何かを強く欲しがっている人は、その欲しい物のことばかり考えたり口にしたりしてしまう、というたとえ。転じて、口をついて出た言葉は、その人の本心や欲望を反映しているという含みで、言い間違いやフロイト的失言への、ややユーモラスな返しとしても用いられる。

英語の意味
(idiomatic) someone who wants something will not stop thinking nor talking about that given thing / (humorous, idiomatic) Used in response to a Freudian slip to imply that the interlocutor deeply desires the thing they accidentally said.
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ジャンは新しい車への熱意を隠すことができなかった。なぜなら、古い諺にもあるように、腹を空かせた者はパンばかりを考えるからだ。

Jan could not hide his enthusiasm for the new car, because as the old proverb goes, for the hungry, bread is always on their mind.

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ポーランド語 - 日本語

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