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最終更新日
:2026/01/13
陽炎
ひらがな
かげろう / かぎろい / かぎろひ
名詞
古語
日本語の意味
陽炎(かげろう)は、主に春から初夏にかけて、日射によって地表近くの空気が温められることで生じる、ゆらゆらと揺らめいて見える大気の現象。また、そのような現象によって遠景がかすんだり、物の輪郭がゆがんで見える状態を指す。転じて、はかなく消えやすいものや、実体のつかみにくいもののたとえとしても用いられる。
やさしい日本語の意味
あついひに みちや ちかくの くうきが ゆらゆら ゆれて かすんで みえる もの
意味(1)
(archaic) heat shimmer, heat haze
意味(2)
(archaic) the glow of dawn
( romanization )
( romanization )
( hiragana historical )
( hiragana )
復習用の問題
(archaic) heat shimmer, heat haze / (archaic) the glow of dawn
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陽炎
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The ancient poet wrote a poem about the summer heat shimmer.
The ancient poet wrote a poem about the summer heat shimmer.
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古代の詩人は、夏の陽炎を詩に詠んだ。
日本語 - 英語
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