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最終更新日
:2026/01/15
釵
ひらがな
さい
名詞
日本語の意味
日本や琉球、中国、沖縄武術などで用いられる三叉状の武器。中央にまっすぐ伸びた刃(または刺突部)と、その根元から左右に外側へ湾曲した二本の枝を持ち、主に相手の刀剣を受け止めたり絡め取ったりするために使われる。 / 髪をまとめて挿すための細長いかんざし状の髪飾り。棒状または櫛状で、金属や木、べっ甲などで作られる。
やさしい日本語の意味
てにもつみじかいぼうのぶきで、かたなをふせぐためにつかう。
意味(1)
(weaponry) a sai: a short blunt weapon with a wide guard, used mainly for defense against opponents armed with swords
( romanization )
( hiragana )
復習用の問題
(weaponry) a sai: a short blunt weapon with a wide guard, used mainly for defense against opponents armed with swords
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釵
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She inserted a new hairpin into her hair.
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彼女は新しい釵を髪に挿しました。
日本語 - 英語
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