辞書の編集履歴(155)
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AIレビュー: 見出し語が不完全です。「would appreciate」は単独では定型として成立しにくく、通常は主語(I/We)と「it if …」構文、または名詞/動名詞目的語を伴います。 / 意味自体は大枠で合致しますが、フォーマルな依頼表現であること、典型構文(would appreciate it if …/would appreciate + 名詞・動名詞)、用いられる主語(一人称が基本)などの用法情報が不足しています。 / 誤用注意(× I appreciate if …、× I will appreciate … など)がなく、学習者が誤解するおそれがあります。 / 品詞タグ「フレーズ」は妥当です。
AIの改善提案
- 見出しを「would appreciate it if …」または「would appreciate + [noun/-ing]」に修正し、必要に応じて「I/We would appreciate …」と主語を含めて明示してください。
- 用法注を追加し、ビジネス・フォーマルな依頼で用いること、主語は一人称が標準であることを説明してください。
- 典型構文を明示(it if 節:if you could/would …/名詞・動名詞目的語:your help/your replying など)し、目的語の種類を示してください。
- 誤用注意を追記:× I appreciate if …、× I will appreciate …(不自然)→ I/We would appreciate it if … を用いる。
- 用例を追加:We would appreciate it if you could reply by Friday./I would appreciate your help./We would appreciate any feedback.
- 和訳のバリエーションを補足:「ご対応いただけますと幸いです」「〜していただけますと幸いです」「〜いただけるとありがたく存じます」。
- 関連表現の参照を追加:would be grateful if …(同義のより丁寧な表現)。
02/02 07:18 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 見出し語に二重引用符が含まれており、辞書の見出し表記として不適切です。 / 品詞タグ「フレーズ」は分類が曖昧で、この項目は動詞句のイディオムに当たります。
AIの改善提案
- 見出し語から引用符を外し、keep a level head として登録してください。
- 品詞タグを「慣用句」または「動詞句(イディオム)」に変更してください。
- 必要に応じて用例や類義表現(例:keep your cool, keep one’s head)を追記すると利用者の理解が深まります。
01/27 05:01 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 品詞タグ「フレーズ」は分類が曖昧で、この表現は慣用的な動詞句(idiom)として扱うのが適切です。 / 意味欄は主要義(優勢になる/打ち負かす/出し抜く)を捉えていますが、「感情・欲望・酒・病気などが(人)に勝って支配する/抑えきれなくなる」という一般的な用法が抜けています。
AIの改善提案
- 品詞タグを「イディオム/慣用句」または「動詞句」に変更してください。
- 意味に次の義を追加してください:「(感情・欲望・酒・病気などが)〜に打ち勝つ・〜を支配する(〜を抑えきれなくなる)」。
- 用法注として「get the better of + 人・物事」の形で目的語をとる定型句である旨を記載すると明確です。
- 異形として広く用いられる「get the best of」も併記すると検索性が向上します。
- 見出しに引用符が含まれている場合は、辞書のスタイルガイドに合わせて削除してください。
01/27 04:59 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 問題なし
01/03 21:26 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 「将来(の人生で)」は「将来」という語に引きずられて未来一般を指すように受け取られやすく、“later in life” の核心である「人生の後半・年を重ねた時期」という含意を十分に表していない。 / “later in life” は必ずしも「晩年」を厳密に指すわけではないが、そのニュアンス差についての補足がなく、解釈にブレが生じうる。
AIの改善提案
- 意味から「将来(の人生で)」を削除し、「のちの人生で」「人生の後半に」「年を重ねてから」などに統一する。
- 必要に応じて「(子どもの視点では『大人になってから』の意)」のような補足を加える。
- 品詞ラベルは受理可能だが、より明確に「副詞句」または「句(成句)」などと具体化することを検討する。
12/27 05:45 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の追加 ( 却下済 )
AIレビュー: 見出し語の言語指定が「日本語」なのに、見出し「stay up」は英語であり整合していません。 / 品詞タグが「Phrase」となっていますが、"stay up" は句動詞(動詞句)として扱うのが一般的で、タグが不明確です。 / 英語の意味が見出し語の単純な繰り返しで、定義になっていません。意味説明が不足しています。
AIの改善提案
- 辞書の見出し言語を英語に変更するか、見出し語を日本語(例:「夜更かしする」「夜遅くまで起きている」)に変更してください。
- 品詞タグを「句動詞」または「動詞句」(英語表記なら "phrasal verb")に修正してください。
- 英語の定義を「to remain awake past one’s usual bedtime; not go to bed」のような説明的な文に置き換えてください。
- 代表的な共起(stay up late, stay up all night)や用例(例:I stayed up late to finish my homework./We stayed up all night talking.)を追加すると、利用者にとって有用です。
- 日本語訳は概ね適切なので維持しつつ、「通常の就寝時刻を過ぎても」というニュアンスを補足するとより明確になります。
12/22 04:47 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の追加 ( 採用済 )
AIレビュー: 見出し語が二人称の "you" を固定した形で、辞書見出しとして一般化が不足しています(通常は "squeeze someone in" などのパターンで立てます)。 / 品詞タグ「フレーズ」は曖昧で、当該表現は目的語を取る「句動詞/動詞句」として扱うのが適切です。 / 意味が受け身的な視点(「〜してもらう」)になっており、"squeeze you in" の一般的な用法(話し手が相手を予定やスペースに入れる)と視点がずれています。
AIの改善提案
- 見出し語を "squeeze someone in"(または "squeeze sb in"/"squeeze A in")に一般化し、"squeeze you in" は用例として示してください。
- 品詞を「句動詞」または「動詞句」に修正してください。
- 意味を能動的に改めてください: 「(人を)なんとかスケジュールや限られたスペースに入れる/押し込む。予約・診療などの枠に無理に組み込むこと」。
- 用法注を追加すると親切です:口語的で "fit someone in" とほぼ同義。例:"I can squeeze you in at 3."(3時ならなんとか入れられます)。
12/19 05:06 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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AIレビュー: 見出し語「see through」は多義で、現在の定義だけだと他義(「見抜く」「透明な〈see-through〉」など)と混同される恐れがあります。 / 「困難を最後までやり遂げる」は用法として「see something through」(目的語必須の句動詞)に対応するため、見出しと語法の明示が不足しています。 / 品詞タグ「フレーズ」は曖昧で広すぎます。英語の語法上は「句動詞」または「動詞句」として扱うのが適切です。 / 和訳が「困難」に限定されており、実際の用法(計画・仕事・課題・約束など)を充分にカバーしていません。
AIの改善提案
- 見出し語を「see something through」または「see ... through」に変更し、目的語が必要な句であることを明示してください。
- 品詞タグを「句動詞」または「動詞句」に修正してください。
- 意味を「(計画・仕事・課題・約束など)を最後までやり遂げる/やり通す/最後まで見届ける・乗り切る」に改め、目的語(〜を)を伴うことを示してください。
- 用例を追加すると尚良いです:例)We’ll see the project through.(そのプロジェクトを最後までやり遂げる)。
- 他義の注意書きを加えるか別見出しで扱ってください:see through (someone/something)=「見抜く」、see-through(形容詞)=「透けて見える/シースルー」。
12/07 21:32 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の追加 ( 却下済 )
AIレビュー: エントリーにスペルミスがあり、「look donw on」ではなく「look down on」が正しい。 / 品詞タグ「フレーズ」は曖昧で、英語では句動詞(phrasal verb)として扱うのが自然。
AIの改善提案
- エントリーを「look down on」に修正する。
- 品詞タグを「句動詞(phrasal verb)」に変更する。
- 必要に応じて用法注として「人や集団に対して優越感を抱きつつ軽蔑するニュアンス」を補足すると、意味の明確さが増します。
12/07 21:18 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の追加 ( 採用済 )
AIレビュー: 品詞タグ「フレーズ」は分類が曖昧で、語の用法に対して具体性に欠けます。 / 「get back up」は『get』+ 副詞(back, up)の句動詞であり、動詞句として扱うのが適切です。
AIの改善提案
- 品詞タグを「句動詞」または辞書の基準に合わせて「動詞句」に変更してください(英語表記なら phrasal verb)。
- 意味は妥当です。必要に応じて「比喩的にも『立ち直る』の意で使う」と注記すると一層明確になります。
- 用例を1–2件追加すると理解が促進されます(例:He fell but got back up./After the failure, she got back up.)。
11/19 05:03 にAIが審査しました · モデル: gpt-5