ダウンロード | CEFR-J A1(入門)
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商用利用も可能ですが、ご利用の際は、『CEFR-J Wordlist Version 1.6』 東京外国語大学投野由紀夫研究室. (URL: http://www.cefr-j.org/download.html より2022年2月ダウンロード)および『DiQt English-Japanese Dictionary』BooQs Inc.のクレジット表記を忘れずにお願いいたします。
『CEFR-J Wordlist Version 1.6』 東京外国語大学投野由紀夫研究室. (URL: http://www.cefr-j.org/download.html より2022年2月ダウンロード)
Tanaka Corpus DiQt Editors(702)License
CEFR-J A1(入門)の編集履歴(1966)
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 意味欄に表記揺れ・誤記があります。「とじ入み」は不自然で、「とじ込み」または「綴じ込み」が適切です。 / 提示された義は一部に偏っており、名詞 file の主要義(コンピュータ用語の「ファイル」、工具の「やすり」、行進隊形の「縦列(single file)」など)が欠落しています。現状の定義だけでは利用者の誤解を招くおそれがあります。 / 「(軍事や外交等において…)課題・案件」の説明が曖昧で、英語の dossier/portfolio に相当する比喩的用法を指すことが明確ではありません。
AIの改善提案
- 誤記を修正してください:「とじ入み」→「とじ込み」または「綴じ込み」。
- 紙媒体の義は、より具体的に「書類・新聞などをまとめて保存するためのとじ具やフォルダー、またはその中身」と明記すると分かりやすくなります。
- 比喩的用法は「(外交・行政などで)特定のテーマに関する資料一式・案件・担当分野(例:the Iran file)」のように、範囲と例を添えて明確化してください。
- 欠けている主要義を別義として追加することを検討してください:①(コンピュータ)電子データの集合・ファイル ②(工具)やすり ③(軍隊・行列)縦列・一列(single file)。
- 必要に応じて用法ラベル(比喩的、コンピュータ、軍事など)を付与し、読者が区別しやすい構成にしてください。
02/12 02:11 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 「許可証」は一般的な用法から外れており誤訳の恐れがあります。excuse は permit/permission の意味では通常用いられません。 / 「届出」は範囲が広すぎます。英語の an excuse は主に(学校・職場での)欠席・遅刻などを正当化する書面(欠席届・診断書・保護者のサインなど)を指す用法に限られます。 / 語義の区切りと用法ラベル(〈U〉〈C〉)が不明瞭です。「言い訳/口実」は主に〈C〉である旨を示した方が適切です。
AIの改善提案
- 「許可証」を削除してください。
- 「届出」は「(学校・職場の)欠席届・診断書など(欠席・遅刻を正当化する書面)」と具体化してください。
- 語義を分け、用法ラベルを明確化してください(例:1 〈主にC〉言い訳,口実; 2 〈C〉(学校・職場の)欠席届・診断書(an excuse note, a doctor’s excuse))。
- 必要に応じて関連語への誘導を追加してください(permit/permission=許可,excusal/exemption=免除)。
01/25 22:07 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 語義内容は概ね正確だが、表記・体裁の不統一があり、そのままでは公開に不適切。 / 「〈他〉を運ぶ」の項で目的語プレースホルダー「…」が欠落している(「〈他〉…を運ぶ」とすべき)。 / プレースホルダー記号が「…」「〜」「...」で混在している。 / 用法注「《...が身につけて》」が日本語として不自然で、主語が明示されていない。 / 前置詞注記「《about, with, on ...》」の示し方が不統一(スラッシュなどで統一するとよい)。 / 意味区切りでスラッシュと読点が混在している。
AIの改善提案
- 目的語プレースホルダーを補い「〈他〉…を運ぶ」とする。
- プレースホルダーは「…」に統一し、「〜」や「...」は使用しない。
- 用法注は「《人が身につけて》…を持ち歩く」のように自然な日本語に改める。
- 前置詞注記は「《about/with/on》」のようにスラッシュで統一し、必要なら「を用いて」を補う。
- 意味の区切り記号を「/」に統一する。
- 自動詞義は「(声・音・ボールなどが)ある距離まで届く・達する」のように典型的主語を補うと明確。
- 改稿例: 「〈他〉…を運ぶ/《人が身につけて》…を持ち歩く《about/with/on》/…を取り扱う・販売する/〈自〉(声・音・ボールなどが)ある距離まで届く・達する」。
12/24 05:45 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 意味説明に重複がある(「が見える/見える」「を理解する/理解する」)。 / 記号や表記に誤りがある(「名所など〉を見物する」の不正な括弧、「/」の多用)。 / 助詞の使い分けが不統一で、定義が不自然(「が」「を」の混在)。 / 英動詞 see の主要義が不足(「確かめる」「(人に)会う」「医者に診てもらう」などが未掲載)。 / 語義の区分や順序がなく、辞書としての体裁が整っていない。
AIの改善提案
- 語義を番号付きで整理し、重複を削除してください。
- 表記を正し、「名所などを見物する」に修正し、斜線「/」ではなく項目分けで提示してください。
- 用法ごとに助詞を統一してください(例:「〜を見る」「〜が見える」「〜を理解する」)。
- 主要義を追加してください(例:確かめる/(人に)会う/医者に診てもらう)。
- 必要に応じて簡潔な用例を付し、意味の境界を明確化してください。
- 品詞は「動詞」で妥当ですが、語法(他動/自動)の併記も検討してください。
11/11 02:26 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
