英和例文問題 / 中級英単語(CEFR-J B1) - Unsolved
中級英単語の含まれる英文を読んで、正しい意味を答える問題です。例文で単語を覚えたい方におすすめです。
- 品詞: 形容詞 (adjective)
- 活用形: 形容詞なので時制変化はありませんが、副詞形(neutrally)や名詞形(neutrality)があります。
- 副詞形: neutrally (中立的に)
- 名詞形: neutrality (中立性)
- 副詞形: neutrally (中立的に)
- CEFRレベル: B2(中上級)
- 日常でも見かける単語ですが、やや抽象的な意味合いがあり、文章やスピーチなどフォーマルな場面でも使われます。
- 語幹: neutr-
- 接尾語: -al(形容詞を形成)
- neutral stance (中立の立場)
- neutral policy (中立政策)
- neutral color (中間色・ニュートラルカラー)
- remain neutral (中立を保つ)
- neutral ground (中立地帯・どちらの陣営でもない場所)
- neutral tone (中立的な口調・調子)
- neutral position (中立的な姿勢)
- neutral opinion (中立的な意見)
- stay neutral (中立のままでいる)
- neutral party (中立的な当事者/第三者)
- 語源: ラテン語の neuter(どちらでもない)に由来し、後に neutralis となって「どちらにも属さない」という意味を持つようになりました。
- ニュアンス: 「neutral」は感情や意見、状況などが偏っていない、公平な状態を表す語で、日常的にもフォーマルな文脈でも比較的幅広く使われます。口語でも「I’m neutral about this topic.(この話題については特にどちらも支持していないよ)」のように言うことができますが、ビジネス文書や公的文書ではより慎重に使われることが多いです。
- 品詞の使い分け: 形容詞として使われる場合がほとんどですが、名詞として「(車などの)ニュートラル(ギア)」を指す場合もあります(例:「Put the car in neutral.」)。
- 構文例:
- “remain neutral”
- “keep a neutral stance”
- “be neutral about …”
- “remain neutral”
“I prefer to stay neutral in my friends’ arguments.”
(友だちのケンカには中立の立場でいたいんだ。)“His tone was completely neutral when he gave me his feedback.”
(彼がフィードバックをくれたとき、彼の口調はまったく中立的だったよ。)“I don’t have a strong opinion on this topic, so I’ll stay neutral.”
(この話題に特別な意見はないから、中立でいることにするよ。)“The company needs to maintain a neutral position when mediating between two clients.”
(2社のクライアント間を仲裁するとき、当社は中立の立場を保つ必要があります。)“Our report must reflect a neutral tone and present data objectively.”
(私たちのレポートは中立的なトーンでデータを客観的に示さなければなりません。)“To avoid conflicts of interest, it’s best to stay neutral in this negotiation.”
(利益相反を避けるために、この交渉では中立でいるのが最善です。)“Researchers should remain neutral when analyzing data to avoid biased conclusions.”
(研究者はデータを解析する際、結論の偏りを避けるために中立であるべきです。)“A neutral observer can provide objective insights into the experiment’s outcomes.”
(中立の立場の観察者は、実験結果に対して客観的な見識を提供できるでしょう。)“The concept of neutrality is essential in ethical debates.”
(倫理的な議論において、中立という概念は不可欠です。)- 類義語:
- impartial(偏見のない、公平な)
- objective(客観的な)
- unbiased(先入観のない)
- nonpartisan(党派的でない、無党派の)
- impartial(偏見のない、公平な)
- 反意語:
- biased(偏った)
- partial(一部に偏っている)
- biased(偏った)
- 発音記号(IPA):
- アメリカ英語: [ˈnuː.trəl]
- イギリス英語: [ˈnjuː.trəl](“ニュートゥラル”のように /j/ が入る)
- アメリカ英語: [ˈnuː.trəl]
- 強勢(アクセント)の位置: 最初の音節 “neu-” にアクセントがあります。
- よくある間違い:
- “natural(ナチュラル)” と混同してしまうこと。スペリングが似ていますが意味は異なります。
- イギリス英語発音ではニュートラルと聞こえるため、日本人学習者は “new-tral” のイメージで覚えてしまいがちですが、アメリカ英語では “nu-tral” とやや母音が長めになります。
- “natural(ナチュラル)” と混同してしまうこと。スペリングが似ていますが意味は異なります。
- スペルミス: “neutrel” や “netural” などのミスが起こりやすいです。
- 同音異義語との混同: “neutral” と似た音の単語はあまりありませんが、「natural(自然の)」と混同しやすいので注意。
- 試験対策: TOEICや英検でも読解問題などで「中立の態度を示す」という文脈で出てくることがあります。選択肢の中に “impartial” や “unbiased” と並びますので、使い分けを区別しておくとよいでしょう。
- イメージ: “neutral” は、「左右どちらにも偏っていない真ん中の位置」にいるイメージを持つと覚えやすいです。車のギアが「ニュートラル」のときは、どちらにも進まず静止している状態を連想するとよいでしょう。
- スペリングのポイント: 「neu-」の部分は「ニュー」と発音されることをイメージして、“neutral” の中に “new” を連想するのも一つの手です。
- 勉強テクニック: 類似語とセットで覚え、「中立(neutral)」「偏らない(impartial / unbiased)」などのニュアンスをまとめて頭に入れると使い分けを強化できます。
- 品詞: 名詞 (可算名詞)
- 意味(英語): A person who writes novels.
意味(日本語): 小説(novel)を書く人、つまり小説家のことを指します。
「本を執筆するプロの人」というニュアンスが強く、特にフィクションを書いている作家を指します。派生・関連語の例:
- 動詞形(なし) … 「novelist」は名詞であり、直接的な動詞形はありません。同じ語根をもつ動詞は「novelize(小説化する)」などがある程度です。
- 形容詞形(なし) … 「novelistic(小説のような)」という派生語はあります。
- 動詞形(なし) … 「novelist」は名詞であり、直接的な動詞形はありません。同じ語根をもつ動詞は「novelize(小説化する)」などがある程度です。
CEFRレベル目安: B2(中上級)
「novelist」は一般的な単語ですが、文学に関連したやや専門的な語彙なので、中上級レベルと言えます。- 語幹(novel): 「小説」の意味。
- 接尾語(-ist): 「~する人・~に属する人」を作る接尾語。
- novel (小説)
- novelize (小説化する)
- novelistic (小説のような、文学的な)
- a famous novelist(有名な小説家)
- best-selling novelist(ベストセラー作家)
- aspiring novelist(小説家志望)
- contemporary novelist(現代の小説家)
- prolific novelist(多作の小説家)
- celebrated novelist(著名な小説家)
- up-and-coming novelist(注目の新人小説家)
- novelist’s debut work(小説家のデビュー作)
- a novelist’s inspiration(小説家の着想・インスピレーション)
- to become a professional novelist(プロの小説家になる)
- 語源: 「novel (小説)」に「~する人」や「専門家」を表す「-ist」がつくことで「小説を専門に書く人」という意味が形成されました。
- 歴史的背景: 小説が欧米で盛んに発表されるようになった頃(18世紀頃)に「novelist」という呼称が使われるようになり、職業的に小説を書く人を指すようになりました。
- ニュアンス:
- 文学の世界での「作者」の意味が強く、フィクションを執筆する職業的作家を指すのが一般的です。
- 文章の中や会話で用いる際は、フォーマル/カジュアルどちらでも使えますが、文学や出版の文脈で特に頻出します。
- 文学の世界での「作者」の意味が強く、フィクションを執筆する職業的作家を指すのが一般的です。
- 可算名詞: 「a novelist / two novelists」のように冠詞や複数形を取ります。
- 文章での使用例としては、「He is a novelist.(彼は小説家です)」のように職業を表すときに冠詞をつけて用います。
- イディオム: 特に定型のイディオムは少ないですが、しばしば “He turned novelist.” のように「彼は小説家になった」という表現として使われることがあります。
- フォーマル/カジュアル: どちらの文体でも使用可能ですが、やや文芸的・公式的な文章では頻繁に見られます。
- “I heard your uncle is a famous novelist. Is that true?”
(あなたのおじさんは有名な小説家と聞いたけど、本当なの?) - “I’ve always wanted to become a novelist someday.”
(いつか小説家になりたいって、ずっと思ってるの。) - “I love her writing style; she must be a great novelist.”
(彼女の文体すごく好きだな。すごい小説家に違いないよ。) - “Our next speaker is an award-winning novelist who will share tips on storytelling.”
(次の講演者は受賞歴のある小説家で、ストーリーテリングのコツを共有してくださいます。) - “We’re planning to invite a novelist to our company event to talk about creativity.”
(創造性について話してもらうため、会社のイベントに小説家を招く予定です。) - “As a novelist, she has a strong understanding of narrative structure, which is valuable for our marketing campaign.”
(小説家として、彼女は物語構成を深く理解しており、それは私たちのマーケティングキャンペーンにとって貴重です。) - “Many literary critics regard him as the most significant novelist of the 20th century.”
(多くの文学批評家たちは、彼を20世紀で最も重要な小説家とみなしている。) - “The novelist’s portrayal of social issues has changed the way we perceive modern society.”
(その小説家による社会問題の描写は、現代社会を捉える私たちの視点を変化させた。) - “In her thesis, she analyzes the writing style of a contemporary novelist to explore narrative techniques.”
(彼女の論文では、現代の小説家の文体を分析し、物語技法を探求している。) - author(著者・作者)
- 「著者」を広く指し、小説に限らずあらゆる種類の書籍や記事を書く人を含みます。
- “author”はフィクション・ノンフィクション問わず使用可能です。
- 「著者」を広く指し、小説に限らずあらゆる種類の書籍や記事を書く人を含みます。
- writer(作家・書き手)
- 「文章を書く人全般」を網羅するもっと広い語。
- 小説家に限らず、エッセイストや脚本家なども含まれる表現。
- 「文章を書く人全般」を網羅するもっと広い語。
- reader(読者)
- 書き手ではなく「読む人」です。
- IPA (米音): /ˈnɑːvəlɪst/
- IPA (英音): /ˈnɒvəlɪst/
- アクセント: 「nóv・e・list」の第一音節 “nov” に強勢があります。
- よくある誤り:
- “novel” の発音を /nəˈvɛl/ と間違えたり、 /nou´velist/ のように発音してしまう。
- 「novelist」の最後の母音を「-est」と誤って短く発音する場合が多いので注意。
- “novel” の発音を /nəˈvɛl/ と間違えたり、 /nou´velist/ のように発音してしまう。
- スペルミス: “novelist” なのに “novelest” や “novellist” と書いてしまうミス。
- 同音異義語との混同: “novel” (小説) と “noble” (高貴な) は綴りと発音が似ていませんが、混同する学習者がいるので注意。
- 試験対策:
- 英検やTOEICなどでは「作家」や「著者」を表す言葉として出題される場合があります。特にパート7(長文読解)などで主題として扱われることがあります。
- 問題解答の中で「小説家かその他の作者か」の区別を問う形式に注意。
- 英検やTOEICなどでは「作家」や「著者」を表す言葉として出題される場合があります。特にパート7(長文読解)などで主題として扱われることがあります。
- 覚え方:
- “novel” + “-ist” で「小説を書く人」というシンプルな構造なので、「novelist = novel(小説)+ ist(人)」と覚えるとよいでしょう。
- “novel”が「新しい(new)」という語源を持っているため、“new + -ist” = 「新しいものを書く人」とイメージしてみるのも面白いです。
- “novel” + “-ist” で「小説を書く人」というシンプルな構造なので、「novelist = novel(小説)+ ist(人)」と覚えるとよいでしょう。
- 勉強テクニック:
- 「novel」をまず覚えてから、「novel + -ist」で生成される名詞だと理解すると覚えやすいです。
- 作家のインタビューや執筆話を英語で読む・聞く時に多用されるので、関連表現と併せて吸収してください。
- 「novel」をまず覚えてから、「novel + -ist」で生成される名詞だと理解すると覚えやすいです。
- B2(中上級): ある程度難しい単語だが、ニュースや書籍など、日常的にもよく目にする表現なので、学習者はまず使い方・文脈を理解するとよいでしょう。
- The act of taking someone into custody by legal authority.
- The state of being stopped or inhibited.
- 法的権限によって人を拘束すること、あるいは拘束される状態。
- 何かが中断・停止されること。
- 単数形: arrest
- 複数形: arrests
- arrest (動詞): to arrest someone(誰かを逮捕する)
- 例: The police arrested the suspect. (警察は容疑者を逮捕した。)
- 例: The police arrested the suspect. (警察は容疑者を逮捕した。)
- 「arrest」に明確な接頭語や接尾語はありません。
- 語幹は「arrest」で、フランス語やラテン語起源の単語です。
- arresting (形容詞): 注意をひく、魅力的な
- 「arrest」という動詞から転じて、「目を奪うような」「人を惹きつけるような」というイメージです。
- make an arrest(逮捕を行う)
- under arrest(逮捕されている)
- place somebody under arrest(誰々を逮捕する)
- a citizen’s arrest(私人逮捕)
- arrest warrant(逮捕状)
- cardiac arrest(心停止)
- execution of an arrest(逮捕の執行)
- arrest record(逮捕歴)
- arrest on suspicion of ~(〜の容疑で逮捕する)
- house arrest(自宅軟禁)
- 「arrest」は、古フランス語の “arester” から来ていて、さらにラテン語の “ad” (〜へ) + “restare” (とどまる) に由来します。
- 元々の意味合いとしては「何かを止める」「動きを止める」というところから「逮捕する」という法的文脈へと広がりました。
- 法律・警察に絡む文脈では比較的フォーマルなニュアンスがあります。
- 「心停止(cardiac arrest)」のように医学分野でも使われますが、こちらは比喩でなく“停止”の意味です。
- 書き言葉でも話し言葉でも、警察やニュースに関連した話題で頻繁に登場します。使用率は比較的高めです。
- 名詞としての“arrest”は可算名詞です。
- 例: three arrests(3件の逮捕)
- 例: three arrests(3件の逮捕)
- 動詞としての“arrest”は他動詞で、目的語を取ります。
- 例: The police arrested him.(警察は彼を逮捕した。)
be under arrest
- 例: You are under arrest.(あなたは逮捕されている状態です。)
- フォーマルまたは警察関連のシーンで使用。
- 例: You are under arrest.(あなたは逮捕されている状態です。)
make an arrest
- 例: The officer made an arrest in the early morning.(警官は早朝に逮捕を行った。)
- 例: The officer made an arrest in the early morning.(警官は早朝に逮捕を行った。)
place someone under arrest
- 例: I placed him under arrest for trespassing.(不法侵入で彼を逮捕した。)
- 例: I placed him under arrest for trespassing.(不法侵入で彼を逮捕した。)
- “I just saw someone getting arrested outside my apartment.”
(アパートの外で誰かが逮捕されているのを見ちゃった。) - “There was a report of an arrest in our neighborhood yesterday.”
(昨日、私たちの近所で逮捕があったらしいよ。) - “His arrest came as a big surprise to everyone who knew him.”
(彼の逮捕は、彼を知っている人全員にとって大きな驚きでした。) - “The company faced a scandal after the CEO’s arrest on fraud charges.”
(CEOが詐欺容疑で逮捕された後、その会社はスキャンダルに直面しました。) - “We need to check if the new employee has any prior arrest records.”
(新しい社員に逮捕歴があるかどうかを確認する必要があります。) - “The press release mentioned the CFO’s arrest last week.”
(プレスリリースは先週のCFOの逮捕について言及していました。) - “Several studies have examined rates of cardiac arrest in different populations.”
(いくつかの研究が、さまざまな集団における心停止率を調査しています。) - “The researcher explored how immediate treatment could prevent cardiac arrest.”
(研究者は、迅速な治療によって心停止を防ぐ可能性を探究しました。) - “In international law, an arrest warrant must meet certain procedural criteria.”
(国際法においては、逮捕状が特定の手続きを満たさなければなりません。) - detention(拘留)
- 「detention」は身柄を拘束されること。学校での“居残り”の意味もある。
- 「detention」は身柄を拘束されること。学校での“居残り”の意味もある。
- custody(拘留、保護)
- 「保護」や「親権」の意味でも使われる。逮捕とは少しニュアンスが異なる。
- 「保護」や「親権」の意味でも使われる。逮捕とは少しニュアンスが異なる。
- capture(捕獲、捕らえること)
- 犯人に限らず動物や敵など、「捕らえる」全般を指す。
- 犯人に限らず動物や敵など、「捕らえる」全般を指す。
- release(解放、釈放)
- 完全な反意語としては「逮捕」(arrest) した後に「釈放」(release) が対になるイメージです。
- IPA表記: /əˈrɛst/
- アメリカ英語: アクセントは第2音節の“rest”に置かれます(uh-REST)
- イギリス英語: 基本的に同じ発音ですが、アメリカ英語よりも母音がややはっきりしない傾向がある。
- よくある間違い: “a-rest”と切ってしまい、「あれスト」と日本語的に発音すること。アクセント位置をしっかり“レスト”のところに置きましょう。
- スペルミス: 「arrest」の“r”を一つだけにして “arest” と書いてしまうミスがあるので注意。
- 動詞か名詞かでのちがい: “He was arrested” (動詞) と “He was under arrest” (名詞) で文構造が変わるので混乱しないように。
- 同音異義語との混同: 同音異義語は特になし。ただし、音が似た“a rest” (休憩) と勘違いしないように。
- 試験対策: TOEIC・英検ではニュースや報道に関する読解問題などで「arrest」という単語が出題されることが多いです。文脈上「逮捕」か「停止」かを見極めるように。
- “arrest” = “止める”というイメージ
- 語源的にも「動きを止める」という流れがあり、逮捕も人の動きを「江戸時代の捕り物」のように「止める」イメージと結びつけると覚えやすいです。
- 語源的にも「動きを止める」という流れがあり、逮捕も人の動きを「江戸時代の捕り物」のように「止める」イメージと結びつけると覚えやすいです。
- 綴りのポイント: “ar” + “rest” と分解して、逮捕されると「余生はrestできない」とイメージするとユニークに覚えられるかもしれません。
- 形容詞
academic
: one form (変化しません) - 副詞: academically (例: She writes academically.「彼女は学術的な文体で書く」)
- 名詞: academic (大学の研究者・学者や大学教員を指す場合があります)
例: He is an academic at the university.(彼はその大学の研究者です。) - B2: 日常会話以上に専門的な内容にも対応できるレベルです。
- academy (学術機関、学会、学園) + -ic (形容詞化の接尾辞)
→ academic - academy (名詞): 学園、学士院、学術組織
- academics (名詞・複数形): 学問活動、大学で行われる諸活動や学科
- academically (副詞): 学問的に、学問上
- academic achievement(学業成績)
- academic background(学歴)
- academic discipline(学問分野)
- academic performance(学業成果)
- academic journal(学術雑誌)
- academic integrity(学問の誠実性・学問上の倫理)
- academic paper(学術論文)
- academic conference(学会)
- academic year(学年/学事暦)
- academic career(学術分野での経歴)
- フォーマル度: 比較的フォーマル。論文や研究発表などの文脈、学術的な会話などで使われやすい。
- カジュアル度: 一般の日常会話にはあまり使わないニュアンスですが、「これは実用的ではなく、学術的な意味合いだ」といった文脈でも用いられます(「理論上の」というニュアンス)。
- 感情的響き: 感情を表すよりも、客観的・知的なニュアンスが強い。
形容詞: 「academic + 名詞」の形で「学問的な~」「教育に関する~」という意味を表す。
例: academic research, academic goal, academic approach名詞用法: 「(an) academic」として「大学や研究機関の学者、研究員」を指すことがあります。
- purely academic: 「純粋に学問的な、現実的な意味合いは薄い」というニュアンスを持つ表現
例: It’s purely academic whether we can finish on time if we don’t have the necessary funding.(必要な資金がなければ、時間内に終わるかどうかは机上の空論に過ぎない。) - “I respect her academic interests, but I’m more into practical skills.”
(彼女の学術的な興味は尊敬するけど、私はもっと実践的スキルに興味があるんだ。) - “We had an academic discussion about the history of medieval Europe over dinner.”
(夕食の際に中世ヨーロッパの歴史について学問的な議論をしました。) - “It’s an academic question at this point, really.”
(この時点では、その疑問は学問的な問題に過ぎないよ。) - “Our company collaborated with academic researchers to develop a new product.”
(当社は新製品を開発するために大学の研究者たちと協力しました。) - “His academic background is impressive, but we also value practical experience.”
(彼の学歴は素晴らしいが、私たちは実務経験も重視しています。) - “We need an academic approach to analyze this data thoroughly.”
(このデータを徹底的に分析するには、学問的なアプローチが必要です。) - “The academic community has shown great interest in her groundbreaking research.”
(学術界は彼女の画期的な研究に大きな関心を寄せています。) - “This academic discourse sheds new light on classical economic theories.”
(この学術的な議論は、古典的な経済理論に新たな光を当てるものです。) - “He published several academic papers on quantum computing last year.”
(彼は昨年、量子コンピューティングについて数本の学術論文を刊行しました。) - scholarly(学術的な)
- academic に近い意味だが、より学問活動や研究に特化した印象。
- academic に近い意味だが、より学問活動や研究に特化した印象。
- theoretical(理論的な)
- 研究や理論に重きを置く文脈で用いられる。実践面よりも理論面というニュアンス。
- 研究や理論に重きを置く文脈で用いられる。実践面よりも理論面というニュアンス。
- intellectual(知的な)
- 「頭脳に関する、知識人の」という広い意味合いで使われる。学問的というよりは「知性を要する全般」。
- practical(実践的な)
- academic が「学術的」である一方で、「現実的」「実践的」という意味を強調するときに用いられる。
- academic が「学術的」である一方で、「現実的」「実践的」という意味を強調するときに用いられる。
- vocational(職業的な・実務的な)
- academic が大学教育や理論であるのに対し、実務や職業トレーニングを重視。
- アメリカ英語: /ˌæk.əˈdɛm.ɪk/
- イギリス英語: /ˌæk.əˈdem.ɪk/
- 「aca*DEmic」の "de*"(第2音節の部分)に強勢があります。
- 最初の [æ](ア)を「エイ」と伸ばしてしまうミスや、アクセントの位置を間違えて /ˈæk.ə.dem.ɪk/ と発音してしまうことがよくあります。
- スペルの混乱: 「academic」を「acaddemic」「acadamic」などと綴るミス。
- 同音異義語との混同: とくに
academia
(学術界)などとの混乱。 - 派生語の使い分け:
academic
(形容詞/名詞) とacademics
(学問活動・学校の授業全体) を混同しないように注意。 - TOEIC・英検など: 大学生活や研究内容に関する長文読解で登場する単語です。論文の要約問題や教育に関する話題などで頻出。
- 「アカデミー賞(Academy Awards)」と同じ語源を持つと覚えると、「多くの専門家が集まる学術的・評価の高い場」というイメージで捉えやすいです。
- 「アカデミックな世界」と聞くと、大学・研究室で白衣の人や本棚に囲まれた姿などをイメージすると記憶しやすいでしょう。
- スペリングは「aca + dem + ic」で区切って覚える方法がおすすめです。
- 英語の意味: A word with a meaning that is the opposite of another word.
- 日本語の意味: ある単語の意味に対して、反対の意味を持つ単語。
- 他の品詞形:
- 形容詞: antonymous (例: an antonymous relationship between “big” and “small”)
- 形容詞: antonymous (例: an antonymous relationship between “big” and “small”)
- anti-: 「反対の、逆の」という意味を持つ接頭語
- -onym: 「名前、名詞」という意味を持つ語根(ギリシャ語の “onoma” に由来)
- direct antonym(直接的な反意語)
- exact antonym(正確な反意語)
- near antonym(近い反意語)
- antonym pair(反意語のペア)
- find the antonym(反意語を見つける)
- antonym dictionary(反意語辞典)
- synonyms and antonyms(同意語と反意語)
- lexical antonyms(語彙的反意語)
- morphological antonyms(形態的反意語、接頭語や接尾語で意味が反対になるもの)
- gradable antonym(程度を表す反意語、『hot-cold』『big-small』など)
- ギリシャ語の “anti-” (反対) + “-onym” (名前)。文字通り「反対の名前」という意味を持ちます。
- 英語としては1800年代後半から使用例が見られるようになり、語彙研究や辞書などでも形式ばった言語学用語として定着してきました。
- 一般的には言語学や文法の説明、学術書、辞書解説などフォーマルな場面でよく使われます。
- 日常会話でも言語や単語の話題をする際には使われますが、やや専門用語のニュアンスがあります。
- 名詞 (countable noun): “an antonym / two antonyms” と複数形で数えられます。
- “the antonym of 〜” や “the antonym for 〜” のように、前置詞 of や for などを用いて表現されます。
- フォーマル: 学術的文章や辞書、論文など。
- カジュアル: 日常会話でも、語彙の話題になるときは違和感なく使えます。
- “What is the antonym of ‘polite’?” (「‘polite’ の反意語は何ですか?」)
- “They asked us to list five antonyms for the word ‘big.’” (「彼らは私たちに ‘big’ の反意語を5つ挙げるように求めた。」)
“I always mix up synonyms and antonyms in class!”
- (「授業で同義語と反意語をいつも混同しちゃうの。」)
- (「授業で同義語と反意語をいつも混同しちゃうの。」)
“Could you help me find the antonym of ‘fast’?”
- (「‘fast’ の反意語を見つけるのを手伝ってくれない?」)
- (「‘fast’ の反意語を見つけるのを手伝ってくれない?」)
“What’s the antonym of ‘love’? Some people say it’s ‘hate,’ but others say it’s ‘indifference.’”
- (「‘love’ の反意語って何だと思う?『hate』という人もいれば、『indifference』という人もいるよね。」)
“In our newsletter, we’ll define the key term and provide its antonyms for clarity.”
- (「ニュースレターでは、主要な用語を定義して、わかりやすくするためにその反意語も提示します。」)
“When writing a report, using antonyms can help emphasize your point.”
- (「レポートを書くときには、反意語を使って主張を強調することができます。」)
“Our team is compiling a list of industry-specific antonyms for the terminology guide.”
- (「私たちのチームは、専門用語ガイドのために業界特有の反意語のリストを作成しています。」)
“The concept of antonyms is crucial in semantic analysis and lexicography.”
- (「反意語の概念は、意味論的分析や辞書学においてきわめて重要です。」)
“Many antonyms in English are formed by adding prefixes such as ‘un-’ or ‘in-’.”
- (「英語では ‘un-’ や ‘in-’ などの接頭語を加えることで、多くの反意語が形成されます。」)
“Researchers often categorize antonyms into binary oppositions and gradable pairs.”
- (「研究者はしばしば反意語を、二項対立や段階的なペアに分類します。」)
類義語 (近い意味)
- opposite word(反対の言葉)
- 「antonym」のカジュアルな言い方。学術的に厳密な意味ではない。
- contrary(反対のもの)
- 抽象的に「反対のもの」を指す。必ずしも単語だけでなく広い意味で用いられる。
- opposite word(反対の言葉)
反意語
- synonym(同義語)
- 意味が同じか近い単語。意味としては「antonym」の正反対の概念。
- synonym(同義語)
- 発音記号 (IPA): /ˈæn.tə.nɪm/
- アメリカ英語: ˈæn.tə.nɪm
- イギリス英語: ˈæn.tə.nɪm
- アメリカ英語: ˈæn.tə.nɪm
- 第1音節 “an” に強勢(アクセント)が置かれます。
- よくある誤りは “ant-ON-ym” と第2音節に強勢を置くことですが、正確には最初の “AN” にアクセントがあります。
- スペルミス: “antonim” と書いてしまう誤りがあるので注意。
- 同音異義語との混同は特にありませんが、 “synonym” と綴りが似ているので注意しましょう。
- 試験対策
- TOEICや英検などでは、語彙問題で「反意語を選ぶ」などの出題形式があり、 “antonym” という言葉自体も設問で使用される可能性があります。
- TOEICや英検などでは、語彙問題で「反意語を選ぶ」などの出題形式があり、 “antonym” という言葉自体も設問で使用される可能性があります。
- イメージ: “anti-” (アンチ、反対) + “onym” (名前) → 「反対の名前」と覚えましょう。
- 音で覚える: 「アンチ・お名前」→ “antonym” という感じで連想すると定着しやすくなります。
- 勉強テクニック: ある単語を学ぶとき、必ず “synonym” と “antonym” をセットで調べておくとボキャブラリーを広げるのに効率的です。
- 「tournament」は名詞なので、数の変化のみ (単数形: tournament / 複数形: tournaments)
- 形容詞形などは直接的にはありませんが、口語的に「tourney」(名詞、古い・口語的表現)という省略形が使われることもあります。
- B2(中上級レベル): ある程度英語でのコミュニケーションができる方が、スポーツや競技の話題を扱うときに、自然と出てくる単語です。
- 「tournament」は、もともと中世の馬上試合(joust)から派生した単語です。
- 接頭語や接尾語などは明確に分解できるわけではありませんが、「tourna-」と「-ment」で構成されていると考えられます。
- -ment: 名詞を作る接尾語で、「〜の行為」「〜の状態」などを表します。
- tourney(口語や古い表現):「トーナメント」の略称
- tournament host(トーナメントの主催者)
- round-robin tournament(総当たり戦)
- golf tournament(ゴルフのトーナメント)
- chess tournament(チェスのトーナメント)
- tournament bracket(トーナメント表)
- host a tournament(トーナメントを主催する)
- enter a tournament(トーナメントに参加する)
- tournament match(トーナメントの試合)
- knockout stage of a tournament(トーナメントの決勝トーナメント)
- annual tournament(毎年開催のトーナメント)
- tournament rules(トーナメント規定)
- final round of the tournament(トーナメントの決勝戦)
- 語源: 中世フランス語の「torneiement」や「tornement」に由来し、騎士同士が槍試合を行う「tourney(トーニー)」という意味がありました。そこから現代では、競争形式の大会全般を指すようになりました。
- ニュアンス: 勝ち抜き戦や複数回戦で勝者を決定する正式な大会のイメージです。
- 使用シーン:
- スポーツの大会(フォーマル・インフォーマルどちらでも可)
- eスポーツやカードゲームなどの大会(主にカジュアル〜中程度フォーマル)
- 中世の騎士が槍試合を行うような歴史文脈(ややフォーマル/書き言葉)
- スポーツの大会(フォーマル・インフォーマルどちらでも可)
- 品詞: 可算名詞 (a tournament, two tournaments)
- 構文: “to hold/host/organize a tournament” などで他の動詞と一緒に使われることが多い。
- 口語/文語: 広く使えるが、ややフォーマルな場面でも比較的自然に用いられる名詞。
- イディオム: 明確なイディオムは少ないが、「tournament arc(漫画やアニメでトーナメント形式の物語展開)」など、ポップカルチャーで使われる表現もあります。
“Are you going to watch the basketball tournament this weekend?”
(今週末のバスケットボールのトーナメントを見に行く?)“My friends and I decided to enter a video game tournament for fun.”
(友だちと一緒にビデオゲームのトーナメントに出ようってことになったんだ。)“The local soccer tournament always brings the community together.”
(地元のサッカートーナメントはいつも地域の人々を一つにしてくれるよ。)“Our company is sponsoring a charity golf tournament next month.”
(我が社は来月のチャリティーゴルフトーナメントにスポンサーとして参加します。)“We need to finalize the arrangements for the corporate basketball tournament.”
(会社のバスケットボールトーナメントの準備を最終決定しなくてはなりません。)“Hosting a regional tournament can significantly boost local businesses.”
(地域のトーナメントを開催することは、地元ビジネスを大いに活性化させる可能性があります。)“Medieval tournaments served not only as martial exercises but also as social gatherings.”
(中世のトーナメントは、武術の訓練だけでなく社交の場としての役割も果たしていました。)“Scholars often analyze tournament structures to study competitive dynamics.”
(研究者は競争の力学を研究するために、トーナメント構造をよく分析します。)“A well-organized tournament can promote sportsmanship and international cooperation.”
(よく組織されたトーナメントは、スポーツマンシップと国際的な協力関係を促進することができます。)- competition(競争/大会): 一般的な「競争」を表す場合に広く使われる。トーナメント形式でなくても使われる言葉。
- contest(コンテスト): 勝敗を決めるイベント。スポーツ以外にも、歌唱やスピーチなどにも使うことがある。
- championship(選手権): 「選手権大会」や「優勝戦」を指し、特に最高レベルの競技会に多い。
- league(リーグ): シーズン全体を通じて行われる対戦形式で、総当たり戦を前提とする場合に使われることが多い。
- 発音記号(IPA)
- アメリカ英語: /ˈtʊr.nə.mənt/ または /ˈtɝː.nə.mənt/
- イギリス英語: /ˈtʊə.nə.mənt/ または /ˈtɔː.nə.mənt/
- アメリカ英語: /ˈtʊr.nə.mənt/ または /ˈtɝː.nə.mənt/
- アクセントの位置: 最初の音節 “tour-” に強勢があります。
- よくある間違い: “tour” の部分を「トア」と発音したり、綴りを “turnament” と間違えることがあるので注意が必要です。
- スペルミス: “tournAment” の a を抜かしたり、“tournEment” と書き間違えたりすることに注意。
- 同音異義語との混同: 直接の同音異義語はありませんが、「tour(旅行/見学)」との関連で混乱が生じやすい場合があります。
- 試験対策: TOEICや英検などではスポーツやイベントを説明する文章中に出る可能性があります。リーディング問題やリスニング問題で「トーナメント形式の大会」を扱う際に出題されることが多いです。
- 覚え方のコツ: 「tour」+「na」+「ment」で、旅行(tour)のように各ラウンドを回りながら勝ち残るイメージを連想すると記憶に残りやすいです。
- 勉強テクニック: 実際にスポーツの大会やeスポーツの配信で「tournament」という英単語に触れる機会を増やすと自然に馴染めます。ニュース記事やアナウンスを聞いてみるのもおすすめです。
- 名詞のため、形が変化しません(複数形:“similarities”)。
- 派生形として、形容詞 “similar”、副詞 “similarly” などがあります。
- similar(形容詞: 似ている) + -ity(名詞化の接尾語)
→ 「(似ている)という状態」を表す名詞になっています。 - similar (形容詞): 似ている
- similarly(副詞): 類似して、類似的に
- dissimilar (形容詞): 似ていない (opposite of “similar”)
- “bear a similarity to ~” → 「~に類似点がある」
- “striking similarity” → 「顕著な類似点」
- “close similarity” → 「非常に近い類似性」
- “shared similarity” → 「共有している類似点」
- “draw parallels/similarities” → 「類似点を引き合いに出す」
- “lack of similarity” → 「類似性の欠如」
- “remarkable similarity” → 「注目に値する類似性」
- “obvious similarity” → 「明らかな共通点」
- “surface similarity” → 「表面的な類似」
- “underlying similarity” → 「根本的な、本質的な類似性」
- ラテン語の「similis(似ている)」が由来です。
- その後フランス語を経て英語に取り入れられ、「similar」→「similarity」と発展しました。
- “similarity” は比較的客観的に「同じように見える点・同質の特徴」を指すときに使われることが多いです。
- フォーマル・カジュアル両方で使用可能ですが、カジュアルな日常会話では“similarity”よりも“(very) similar to ~”などの言い回しで表すこともあります。
- 論文やビジネスシーンなど、より正確に「類似性」を伝えたいときには“similarity”を使うのが適切です。
- 可算 / 不可算:
- “similarity” は文脈によって可算名詞・不可算名詞どちらにもなります。
例) - 不可算的に使うとき: “There is a lot of similarity between these two issues.”
- 可算的に使うとき: “There are many similarities between these two issues.”
- “similarity” は文脈によって可算名詞・不可算名詞どちらにもなります。
- 使用シーン: 日常会話・ビジネス・学術・論文など幅広く使われる。
- 構文例:
- “There is a similarity between A and B regarding ~”
- “We can observe some similarities in ~”
- “One key similarity is that ~”
- “There is a similarity between A and B regarding ~”
“I noticed a similarity between your painting and mine.”
(あなたの絵と私の絵の間に似ているところがあることに気づいたよ。)“They have a striking similarity in the way they talk.”
(彼らは話し方がとても似ている。)“I see some similarities between our vacation plans.”
(私たちの休暇プランにはいくつか共通点がありそうだ。)“We should explore the similarities between these two marketing strategies.”
(この2つのマーケティング戦略における類似点を検証すべきです。)“There is a noticeable similarity in the customer feedback across different regions.”
(異なる地域でも顧客からのフィードバックに顕著な共通点があります。)“These products share several similarities, which might affect our competitive edge.”
(これらの製品にはいくつかの類似点があり、当社の競争力に影響を及ぼす可能性があります。)“Our research focuses on the similarity in gene expression among various species.”
(私たちの研究は、さまざまな種の間の遺伝子発現の類似性に焦点を当てています。)“A significant similarity was observed in the data sets collected from different experiments.”
(異なる実験で収集されたデータセット間に有意な類似性が観察されました。)“We need to quantify the similarity between these two algorithms for a clearer comparison.”
(より明確な比較のために、これら2つのアルゴリズムの類似性を定量化する必要があります。)- “resemblance” (類似)
- “resemblance” は見た目や様子などの表面的な点で似ていることを強調します。
- “resemblance” は見た目や様子などの表面的な点で似ていることを強調します。
- “likeness” (酷似)
- “likeness” は特に外見や肖像が似ている場合に頻繁に使われます。
- “likeness” は特に外見や肖像が似ている場合に頻繁に使われます。
- “analogy” (類推・類比)
- “analogy” は構造的な共通点を引き合いに出すときに使われ、論理的比較によく現れます。
- “analogy” は構造的な共通点を引き合いに出すときに使われ、論理的比較によく現れます。
- “difference” (違い)
- “dissimilarity” (相違点)
- 発音記号 (IPA): /ˌsɪməˈlærəti/
- アメリカ英語では主に「シマラリティ」のように「ラ」にアクセントがきます。
- イギリス英語でもほぼ同様ですが、「シミラリティ」に近い発音になることがあります。
- アメリカ英語では主に「シマラリティ」のように「ラ」にアクセントがきます。
- アクセント: “si-m(i)-LAR-i-ty” の “-LAR-” に強勢。
- よくある間違い:
- “similarity” はスペリングが長いため、i の抜け落ちや “-lar-” の位置がずれる間違いなどが起こりやすいです。
- スペリングミス: “similary” や “simularity” などの誤りに注意。
- 同音異義語との混同: “similarity” とスペルの一部が似た “similar” と混同すると、品詞を間違えて書きがちです。
- TOEIC・英検での出題傾向:
- 比較・対比を問う問題でよく用いられる。
- 読解問題で“similarity”の具体例が提示され、正確に内容を把握する必要があるケースが多い。
- 比較・対比を問う問題でよく用いられる。
- 「similar(似ている)」に「-ity(~性)」がついて「似ているという”状態”」を表す → “similar + ity”
- 「似ている」という概念と結びつけて覚えるとスペルや発音も定着しやすいです。
- 語源の「similis(ラテン語)」をしっかりとイメージして、 “similarity = be similar = be alike” と連想する習慣をつけましょう。
- A sum of money granted or regularly given, often for personal or household expenses.
- The act of allowing or permitting something.
- A tolerance or acceptable difference in measurement.
- 定期的に与えられるお小遣いや手当、または一定額の支給金
- 何かを許容する(許す)行為
- (測定などでの)許容範囲
- 単数形: allowance
- 複数形: allowances
- allow (動詞): 許可する
- allowable (形容詞): 許容可能な
- allow + -ance
- “allow” は「許可する」を意味する動詞。
- 接尾語 “-ance” は「~の状態・行為・結果」を示す名詞化の要素。
- “allow” は「許可する」を意味する動詞。
- allow (動詞): 許可する
- allowable (形容詞): 許容される
- allowably (副詞): 許容できる範囲で
- monthly allowance(毎月のお小遣い/手当)
- travel allowance(出張手当/旅費手当)
- clothing allowance(被服手当)
- make an allowance for ~(~を考慮に入れる)
- housing allowance(住宅手当)
- tax allowance(控除額)
- meal allowance(食事手当)
- baggage allowance(手荷物の許容量)
- child allowance(児童手当)
- give someone an allowance(誰かにお小遣いや手当を与える)
- もともとフランス語の “alouance” (古フランス語では “alouer” = “to allocate, to grant”) に由来し、英語に取り入れられました。
- 「許す」「与える」の概念から派生して、「支給するお金」「計算時に考慮に入れること」などの意味が発展しました。
- お小遣いというカジュアルな文脈から、ビジネス上の手当や控除などのフォーマルな文脈まで幅広く使われる。
- 「make allowances for ~」は「~を酌量する/考慮に入れる」という熟語表現で、理解や配慮を示すニュアンスが強い。
- 「baggage allowance(手荷物許容量)」のように航空会社や契約書でよく見られるフォーマルな用法もある。
- 「allowance(お小遣い)」は家庭内で日常的に使われるカジュアルな場面でもよく登場する。
- make allowances for + 名詞/動名詞: 「~を考慮する」「~を大目に見る」
例: We should make allowances for the fact that he’s still learning. - 可算名詞: ふつうは可算扱い(an allowance / two allowances)
- 「手当」や「お小遣い」など特定の対象ごとに支給されるものとして複数形も用いられる: e.g. travel allowances, housing allowances, etc.
stipend (奨学金、手当)
- 意味: 主に学生や聖職者などに定期的に支給されるお金。研究者の奨学金などにも使われる。
- 違い: より特定の目的や身分を前提としたニュアンスが強い。
- 意味: 主に学生や聖職者などに定期的に支給されるお金。研究者の奨学金などにも使われる。
grant (助成金)
- 意味: 研究やプロジェクトなどに対して与えられる補助金。
- 違い: 公的機関や団体から交付される正式な資金というニュアンス。
- 意味: 研究やプロジェクトなどに対して与えられる補助金。
pocket money (こづかい)
- 意味: 手軽に使える少額のお金。子どものお小遣いなど。
- 違い: allowance よりもカジュアルで金額が小さいイメージが強い。
- 意味: 手軽に使える少額のお金。子どものお小遣いなど。
subsidy (補助金)
- 意味: 政府や団体から提供される補助金。
- 違い: 公共性が強く、政策上の目的で支給される。
- 意味: 政府や団体から提供される補助金。
- 特定の直接的な反意語はないが、「控除(deduction)」は「あらかじめ差し引く」という点で方向性が逆とも考えられる。
- IPA (国際音声記号): /əˈlaʊ.əns/
- アメリカ英語: [əˈlaʊ.əns] (ア・ラウ・アンス)
- イギリス英語: [əˈlaʊ.əns] (やや同じ発音だが、アクセントや母音の微妙なニュアンスが地域差で変わることも)
- アメリカ英語: [əˈlaʊ.əns] (ア・ラウ・アンス)
- 強勢(アクセント)の位置: “-low-” の部分にアクセント。 /ə-LAʊ-əns/
- よくある発音ミス: “allow” の部分を「アロー」と長く伸ばすなどの間違い。「アラウアンス」に近い音で発声するとよい。
- スペルミス:「allowence」「alowance」などのミスに注意。
- 同音異義語との混同: 近しい単語で同音異義語はあまりないが、動詞の「allow」と混同して文法的に誤用しないよう注意。
- 試験対策: TOIECや英検などのビジネスシーンの記述問題・読解問題で、福利厚生や条件を述べる文脈に頻出。
- 表現としての混乱: 「baggage allowance」を「荷物を許すこと」と直訳しないように留意。これは「手荷物の許容量」という意味。
- 「allow(許す) + -ance(名詞化)」→「許された枠」
これをイメージすると、「(誰かに)許して与えられたお金」や「(ある計算から)許して差し引く枠」といった意味が頭に入りやすくなります。 - スペルは “allow” + “ance”。途中に “e” は入らないので注意。
- 勉強テクニック: 「毎月の手当=monthly allowance」「考慮に入れる=make an allowance for ~」など、慣用表現ごとに覚えると文脈で理解しやすいでしょう。
- 【英語】to gain: “to get something that is useful, that gives you an advantage, or that is in some way positive”
- 【日本語】「手に入れる」「獲得する」「増す」「得をする」などの意味があります。
たとえば「経験を積む」「体重が増える」「評判を得る」といったさまざまな文脈で、「得る」ニュアンスで使われる単語です。プラスの意味を持つことが多いですが、文脈によっては「増えてしまう」ニュアンス(体重が増えるなど)で使われることもあります。 - 動詞 (Verb)
- 原形:gain
- 三人称単数現在形:gains
- 現在分詞(進行形):gaining
- 過去形:gained
- 過去分詞:gained
- 名詞としての “gain” もあります。たとえば
make a gain
(利益を得る)など、利益・増加分などを指します。 - B1(中級)
「gain」は比較的日常的でよく使う語ですが、文脈によっては抽象的な表現も含まれるため、中級レベル(B1)程度の学習者に適しています。 - 接頭語や接尾語などは特に目立ちません。
- “gain” 自体が動詞の語幹として成立しており、短くシンプルな単語です。
- 名詞: gain(利益、増加、獲得)
- 派生的に “gains” を複数形で用い、全体的な「得るもの」や「伸び」を指す場合もあります。
- gain weight(体重が増える)
- gain experience(経験を積む)
- gain access(アクセスを得る / 利用権を得る)
- gain understanding(理解を深める)
- gain confidence(自信を得る)
- gain popularity(人気を得る)
- gain momentum(勢いを得る)
- gain advantage(優位に立つ)
- gain recognition(認知・評価を得る)
- gain insight(洞察を得る)
- 「gain」は古フランス語 “gaaignier” から来ており、もともとは「自分のものにする、勝ち取る」などの意味を持っていました。
- 元々「仕事をして報酬を得る」というようなニュアンスを含んでいたとも言われています。
- 現代英語では「得る」全般に使われ、ポジティブなニュアンスが強い一方、文脈によって「増える」という中立的な表現にも用いられます(例:体重が増える、問題が増すなど)。
- 口語・文章ともに幅広く使われます。フォーマルな文脈でも問題なく使えますが、対比として “obtain” や “acquire” のほうがよりフォーマルに響く場合もあります。
- 「no pain, no gain」のようにことわざにも含まれるため、カジュアルな表現としても定着しています。
“gain + 目的語” の形が基本
例:gain experience, gain weight, gain momentum「どんどん~するようになる」というニュアンスで進行形を使う場合もあります
例:He is gaining weight these days.(この頃体重が増えてきている)- gain ground:勢いを増す、優勢になる
例:The new policy is gaining ground among voters. - gain the upper hand:優位に立つ
例:We finally gained the upper hand in the negotiations. - 基本的にどちらでも使えますが、「obtain」「acquire」よりはカジュアル~準フォーマル寄りです。
- 主に他動詞として使われ、必ず目的語をとることが多いですが、 “gain on someone/something” のように自動詞(または他動詞+副詞句)のように扱われることもあります。
例:The car behind us is gaining on us.(後ろの車が追いついてきている) - “I’m trying to gain more confidence before my presentation.”
(プレゼンの前にもっと自信をつけようとしてるんだ。) - “You’ve gained a lot of knowledge from that course, haven’t you?”
(その講座から多くの知識を得たんだね?) - “I’ve been gaining weight recently because I stopped exercising.”
(運動をやめたせいで最近太ってきたんだ。) - “We need to gain a competitive advantage in this market.”
(この市場で競合優位性を得る必要があります。) - “Our company has gained significant recognition over the past year.”
(当社は昨年から大きな認知度を獲得しています。) - “They aim to gain more market share by lowering prices.”
(価格を下げることで市場シェアをさらに獲得しようとしています。) - “This study aims to gain insight into consumer behavior.”
(本研究は消費者行動への洞察を得ることを目的としています。) - “Scholars have gained valuable knowledge from these historical records.”
(学者たちはこれらの歴史資料から貴重な知識を得ています。) - “It is crucial to gain accurate data before drawing any conclusions.”
(結論を出す前に正確なデータを得ることが極めて重要です。) - obtain(手に入れる)
- 「得る」という意味ですが、ややフォーマル。
- 「得る」という意味ですが、ややフォーマル。
- acquire(獲得する)
- 技術や知識を身につけるニュアンスが強い。
- 技術や知識を身につけるニュアンスが強い。
- get(手に入れる)
- 非常に基本的でカジュアルな表現。
- 非常に基本的でカジュアルな表現。
- earn(稼ぐ / 努力して得る)
- 努力や仕事の対価として得るニュアンス。
- 努力や仕事の対価として得るニュアンス。
- lose(失う)
- gain の反意語として最も一般的な単語です。
- 【IPA】/ɡeɪn/
- アメリカ英語(GAE)でもイギリス英語(RP)でも基本的に /ɡeɪn/ と発音し、アクセントは一音節なのでひとつの強勢になります。
- 発音の注意点:
- “ゲイン”(カタカナ)と書くと、母音が「ゲー」と長くなりすぎる場合がありますが、実際には [ゲイン] に近い発音です。
- /ɡ/ の音をしっかりと濁音で出し、/eɪ/ の部分をきちんとのばして発音するのがポイントです。
- “ゲイン”(カタカナ)と書くと、母音が「ゲー」と長くなりすぎる場合がありますが、実際には [ゲイン] に近い発音です。
- スペルミス:gain は短い単語ですが、“gaine” や “gian” などのスペルミスに注意。
- 同音異義語との混同:特に同じ発音の単語は存在しませんが、「again」と視覚的に似ているため混同しないように注意。
- 試験対策:TOEICなどでも「gain market share」や「gain approval」など、ビジネスの文脈でよく出題される可能性があります。
- 「no pain, no gain」という有名な表現を使ってイメージすると覚えやすいです。努力なくして得るものはない、という意味で、“gain” が「得る」「獲得する」という意味だと連想しやすくなります。
- スペルは “g-a-i-n”。「ゲイン」とひとまとまりで覚えましょう。
- 「gain」は「手に入れる」という前向きなイメージにつながりやすい単語なので、自分の目標や欲しい成果を思い浮かべると記憶に残りやすくなります。
- 原形: orderly
- 名詞形: an orderly(病院などで働く看護助手のような職務の人)
- 動詞化はありませんが、動詞 “order” からの派生形として注意するとよいです。
- B2(中上級): 複雑な文章や指示を理解し、かなりのレベルで会話・文章表現ができるレベル。
- order(秩序、順序) + -ly(形容詞を作る接尾語の一つとして機能する場合もある)
- order(名詞/動詞): 秩序、命令、注文 / 命令する、注文する
- orderly(形容詞): 整然とした、秩序立った
- disorder(名詞): 混乱、無秩序
- an orderly room(整然とした部屋)
- maintain an orderly environment(整然とした環境を保つ)
- keep things orderly(物事をきちんと保つ)
- in an orderly fashion(きちんとした方法で)
- an orderly queue(整然と並んだ列)
- promote orderly progress(整然とした進歩を促す)
- conduct an orderly search(秩序立った捜索を行う)
- an orderly arrangement(きちんとした配置)
- ensure an orderly transition(秩序立った移行を確実にする)
- remain orderly under stress(ストレス下でも落ち着いて整然と振る舞う)
- 中世ラテン語や古フランス語の “ordre” に由来する “order” が基になり、「秩序」の概念を表します。
- 英語では 14 世紀頃から “order” という単語が使われ、「整然」「秩序」のイメージが中核となっています。そこに形容詞化の要素 “-ly” が加わり、「秩序、整頓が行き届いている」という意味をもつようになりました。
- 「orderly」はフォーマル・インフォーマルの両方の場面で使われますが、ややかしこまった響きもあります。口語でも使えますが、「tidy」や「neat」に比べると少し堅めの印象です。
- 「整然とした」「段取りがきちんとしている」という褒め言葉としても使われます。
- 形容詞として、名詞や代名詞を修飾します。
- 可算・不可算は形容詞にはありませんが、名詞として使われる “orderly” は可算名詞(病院などで働くスタッフを指す)。
- 下記のように、「be 動詞 + orderly」や「keep + 名詞 + orderly」のように使われることが多いです。
- S + be + orderly.
- 例: This file system is very orderly.
- 例: This file system is very orderly.
- keep + O + orderly.
- 例: We try to keep our workspace orderly.
- 例: We try to keep our workspace orderly.
- remain / stay + orderly.
- 例: They stayed orderly during the evacuation.
“I prefer to keep my desk orderly, so I clean it every morning.”
- 私は机を整然と保ちたいので、毎朝片付けています。
- 私は机を整然と保ちたいので、毎朝片付けています。
“Your kitchen is so orderly! How do you manage to keep it so neat?”
- あなたのキッチンは本当に整然としていますね! どうやってそんなにきちんと保っているんですか?
- あなたのキッチンは本当に整然としていますね! どうやってそんなにきちんと保っているんですか?
“Please maintain an orderly queue while waiting for the tickets.”
- チケットを待つ間、整然と列を作っていてくださいね。
“We must ensure an orderly transition of responsibilities when new staff members join.”
- 新しいスタッフが加わる際には、責任の移行を秩序立てて行わなくてはなりません。
- 新しいスタッフが加わる際には、責任の移行を秩序立てて行わなくてはなりません。
“An orderly workstation can help improve productivity.”
- 整然とした作業スペースは生産性を向上させるのに役立ちます。
- 整然とした作業スペースは生産性を向上させるのに役立ちます。
“Please submit your tasks in an orderly fashion to avoid confusion.”
- 混乱を避けるために、順序正しくタスクを提出してください。
“The data was collected in an orderly manner, ensuring reliable results.”
- データは信頼性の高い結果を得るため、整然とした手法で収集されました。
- データは信頼性の高い結果を得るため、整然とした手法で収集されました。
“An orderly outline of the research methodology is essential for clarity.”
- 研究手法を整然とまとめたアウトラインは、明確性を高めるうえで重要です。
- 研究手法を整然とまとめたアウトラインは、明確性を高めるうえで重要です。
“Implementing an orderly system of citations is crucial in academic writing.”
- 学術論文では、参考文献を秩序立てて引用するシステムを導入することが不可欠です。
- neat(きちんとした)
- 「見た目がきれいに整っている、整理されている」という意味。
- 「見た目がきれいに整っている、整理されている」という意味。
- tidy(整頓された)
- 「散らかっていたものがあるべきところにある」という顕著な意味合い。
- 「散らかっていたものがあるべきところにある」という顕著な意味合い。
- organized(組織立った、整理された)
- スケジュールや構造などが論理的に管理されているイメージ。
- スケジュールや構造などが論理的に管理されているイメージ。
- methodical(体系的な、組織的な)
- 手順や方法において計画的・体系的であるイメージ。
- 手順や方法において計画的・体系的であるイメージ。
- messy(散らかった)
- 物や状況が乱雑になっている。
- 物や状況が乱雑になっている。
- chaotic(混乱した)
- 混とんとしていて、秩序がない。
- 混とんとしていて、秩序がない。
- 米国英語: /ˈɔːrdərli/
- 英国英語: /ˈɔːdəli/ または /ˈɔːdəli/(地域差あり)
- “orderly” の “er” の発音があいまいになることがあります。
- アメリカ英語では “or-der-ly” と “r” を強く発音しがちですが、イギリス英語では “or-də-ly” と[r] が弱め・母音化しやすいです。
- スペルミス: “ordely” や “orderely” などと、母音や子音を抜かしてしまうこと。綴りの確認が重要です。
- 同音異義語との混同: “order” と “odor” はまったく意味が異なる単語であり、スペル・発音も異なります。気をつけましょう。
- 資格試験・英検・TOEICなどでの出題: 長めの英文読解で “in an orderly fashion” などの表現で見かけることがあります。文脈から意味がとれるようになりましょう。
- 「order」+「ly」で、視覚的にも「秩序(order)を持っている状態(ly)」とイメージすると覚えやすいです。
- 「きちんとしている」という場面を想像して、部屋や机、ファイルなどが整然と並んでいるイメージをもつと定着しやすいです。
- 似たような形容詞 “orderly” と “tidy” の違いを同時に学ぶとお互いの使い分けがクリアになります。
(Tap or Enter key)
彼女は議論の間中立の立場を取り続けた。
彼女は議論の間中立の立場を取り続けた。
彼女は議論の間中立の立場を取り続けた。
Explanation
彼女は議論の間中立の立場を取り続けた。
neutral
中立の;中立国の,中立的な / 公平な,不偏不党の / (人・物が)特色のはっきりしない;(色が)はっきりしない,くすんだ / (酸性でもアルカリ性でもない)中性の / (電気が)中性の,(物体が)帯電していない / (自動車などのギアが)ニュートラルの / (文法で)中性の
1. 基本情報と概要
英語の意味: “not supporting or favoring either side in a dispute or conflict; impartial.”
日本語の意味: 「争いごとや対立において、どちらの立場にも肩入れしない、偏らない」という意味です。例えば、「彼は議論の際、中立を保とうとしている」というように使われます。感情や意見に偏りのない、客観的・公平なニュアンスを持った形容詞です。
2. 語構成と詳細な意味
「neutral」はラテン語の neutralis(どちらでもない、性を持たない)が由来で、もともと「どちらか一方に分類されない」というニュアンスがあります。
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
フォーマルにもカジュアルにも使えますが、「意識的にどちらかに偏らずにいる」イメージが強い点に注意してください。
5. 実例と例文
(A) 日常会話での例文
(B) ビジネスでの例文
(C) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
「impartial」や「unbiased」のほうが「個人的感情や影響を受けずに判断する」という意味が強く、裁判官や審判のような立場に多用される傾向があります。「neutral」は「どちらか一方に明らかに肩入れしない」という柔らかさがあり、より広範囲に使えます。
「biased」は感情や意図が明らかに片寄っているニュアンスを表します。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が形容詞「neutral」の詳細解説です。日常会話からビジネス、学術的な場面まで幅広く使える便利な単語ですので、使い方と正しいスペリングをしっかり身につけておきましょう。
公平な,不偏不党の
(酸性でもアルカリ性でもない)中性の
(電気が)中性の,(物体が)帯電していない
(自動車などのギアが)ニュートラルの
(文法で)中性の
(人・物が)特色のはっきりしない;(色が)はっきりしない,くすんだ
中立の;中立国の,中立的な
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彼女は成功した小説家です。
彼女は成功した小説家です。
彼女は成功した小説家です。
Explanation
彼女は成功した小説家です。
novelist
名詞「novelist」の解説
1. 基本情報と概要
英語: novelist
日本語: 小説家
2. 語構成と詳細な意味
語構成
他の単語との関連性
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
5.1 日常会話の例文
5.2 ビジネスシーンの例文
5.3 学術的・文芸的な文脈の例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語(厳密な反意語は存在しませんが、対比語として)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「novelist」の詳細な解説です。文学や出版に興味をもつ方には特に覚えておいてほしい単語です。ぜひ参考にしてみてください。
小説家
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警察は容疑者を制圧し、逮捕することができました。
警察は容疑者を制圧し、逮捕することができました。
警察は容疑者を制圧し、逮捕することができました。
Explanation
警察は容疑者を制圧し、逮捕することができました。
arrest
1. 基本情報と概要
単語: arrest
品詞: 名詞 (同形で動詞としても使われます)
CEFRレベル目安: B2(中上級)
意味(英語)
意味(日本語)
「arrest (名詞)」は主に「逮捕」「拘束」という意味で使われます。法律に基づいて、警察などが人を捕まえるイメージです。また、文脈によっては「停止」や「中断」というニュアンスでも使われます。日常会話では警察関連のニュースや映画・ドラマなどでよく出てきます。
活用形
他の品詞での例
2. 語構成と詳細な意味
接頭語・接尾語・語幹
派生語・類縁語
よく使われるコロケーション例(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
よくある構文・フレーズ
5. 実例と例文
(A) 日常会話での例文
(B) ビジネスシーンでの例文
(C) 学術的・専門的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞“arrest”についての詳細な解説です。文脈によっては「停止・中断」を指す場合もありますが、まずは「逮捕」という意味が代表的だと押さえておきましょう。
逮捕,検挙
止めること,阻止,停止
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この大学の校風はとても刺激的です。
この大学の校風はとても刺激的です。
この大学の校風はとても刺激的です。
Explanation
この大学の校風はとても刺激的です。
academic
以下では、形容詞 academic
を、できるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
単語: academic
品詞: 形容詞 (adjective)
意味(英語): relating to education, especially higher education or scholarly pursuits
意味(日本語): 学問や教育、特に高等教育や研究活動に関する、学術的な
「academic」は大学や高等教育、研究などに関わる文脈で使われる形容詞です。たとえば「academic paper(学術論文)」といった形で、学術的な対象に対してよく使われます。少し堅い印象があり、学校や研究所などのフォーマルな場面でよく用いられます。
活用形
他の品詞
CEFR レベルの目安: B2(中上級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連語・派生語
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
academic
の元となった語は古代ギリシャの Akadēmía
で、哲学者プラトンが「アカデメイアの森」で学問を説いたことに由来します。ラテン語の academicus
を経て、英語になりました。
ニュアンスと使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
文法的ポイント
イディオムや一般的な構文
5. 実例と例文
(A) 日常会話での例文
(B) ビジネスシーンでの例文
(C) 学術的・専門的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA)
強勢(アクセント)の位置
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、形容詞 academic
の詳細解説です。大学や研究にかかわる文脈では頻繁に登場しますので、使い方とニュアンスをしっかり押さえておきましょう。
理論的な;非実際的な
学園の,大学の
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Hotとcoldは反意語です。
Hotとcoldは反意語です。
Hotとcoldは反意語です。
Explanation
Hotとcoldは反意語です。
antonym
1. 基本情報と概要
単語: antonym
品詞: 名詞 (countable noun)
活用形: 単数形: antonym / 複数形: antonyms
「antonym」という言葉は、ある単語の意味に対して正反対の意味を持つ単語を指すときに使います。たとえば、“hot” (暑い) のantonymは “cold” (寒い) のように、ふたつの単語が互いに反対の意味を持っている場合に使われる専門的な言葉です。英語学習において、語彙を増やすために単語のantonymを調べることがあります。
レベルの目安 (CEFR): B2(中上級)
単語自体はやや専門性が高い言語学的表現なので、英語を日常会話以上に学ぶ人や、英語学習を深めたい人向けのレベルといえます。
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
同様の語根を持つ単語には “synonym” (同義語) や “homonym” (同音異義語)、 “pseudonym” (偽名) などがあります。
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスと使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
使用シーン
よくある構文例
5. 実例と例文
① 日常会話での例文(3つ)
② ビジネスシーンでの例文(3つ)
③ 学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
このように「opposite word」や「contrary」は会話ではよく使われますが、言語学の観点から厳密に「反意語」を指したい場合は「antonym」が最も適切です。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 “antonym” の詳細な解説です。学習の際には語根の「anti-」が示す「反対」のイメージをしっかりと把握すると、他の英単語も覚えやすくなります。
反意語(hotに対するcoldなど)
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彼女は去年テニスのトーナメントで優勝しました。
彼女は去年テニスのトーナメントで優勝しました。
彼女は去年テニスのトーナメントで優勝しました。
Explanation
彼女は去年テニスのトーナメントで優勝しました。
tournament
1. 基本情報と概要
英単語: tournament
品詞: 名詞 (noun)
意味 (英語): A series of contests or games in which participants compete until a winner is determined.
意味 (日本語): トーナメント。多くの選手やチームが競い合い、最終的な優勝者を決めるための大会を指します。スポーツやゲームなどで広く使われる言葉です。たとえば「サッカートーナメント」「ゴルフトーナメント」などで、「勝ち進んでいく」「勝ち抜き戦」というニュアンスがあります。
活用形
他の品詞形
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
関連単語・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術・フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
反意語として特に決まった語はありませんが、「friendly match(親善試合)」のように、トーナメント形式ではなくただの試合を指す場合と対比させることがあります。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞「tournament」の詳細な解説です。実際にスポーツ観戦やイベントの案内などに触れながら、この単語をぜひ活用してみてください。
トーナメント
(やりなどを用いた騎士の)馬上試合
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彼らの歌い方にはいくつかの類似点がある。
彼らの歌い方にはいくつかの類似点がある。
彼らの歌い方にはいくつかの類似点がある。
Explanation
彼らの歌い方にはいくつかの類似点がある。
similarity
以下では、英単語 “similarity” について、学習者の方が理解しやすいように詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
単語: similarity
品詞: 名詞 (noun)
意味(英語): the state or fact of being similar or alike
意味(日本語): 類似性、相似(互いに似ていること)
「similarity」は「2つ以上のものが似通っていること、その共通点」というニュアンスの単語です。たとえば、音楽のスタイル、性格、性質、パターンなどが似ているときに使います。
主な活用形:
CEFRレベル目安: B2(中上級)
B2レベルは、自分の興味のある話題だけでなく、抽象的なテーマでも意思疎通ができるレベルです。「類似点」や「共通点」を述べたい場面で使いこなせると、さらに深い表現が可能です。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連語・派生語
コロケーション・関連フレーズ(例を10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンス:
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアル) の例
ビジネスシーン (ややフォーマル) の例
学術的・アカデミック (フォーマル) の例
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
“difference” はよりストレートに「違い」を表現し、 “dissimilarity” は形や状態が「似ていない」ことをややフォーマルに表します。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
「similarity」は、日常的な比較から学術的な分析まで幅広く使える便利な名詞です。論理的に物事を比較・分析する場面では欠かせない単語ですので、ぜひマスターしてみてください。
〈U〉類似,相似(resemblance)
〈C〉類似点
The government has decided to increase the allowance for low-income families.
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政府は低所得家庭への割り当てを増やすことを決定しました。
政府は低所得家庭への割り当てを増やすことを決定しました。
政府は低所得家庭への割り当てを増やすことを決定しました。
Explanation
政府は低所得家庭への割り当てを増やすことを決定しました。
allowance
以下では、英単語「allowance」について、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
● 単語: allowance
● 品詞: 名詞 (noun)
● 意味 (英語):
● 意味 (日本語):
たとえば「子どもに与えるお小遣い」「社員に支給される手当」というような場面でよく使われます。古くから「何かを許す」「差し引いて考える」ニュアンスを含む単語です。
● 活用形:
名詞のため、主に複数形の allowances
があります。
● 他の品詞になった場合の例:
● CEFRレベル: B2 (中上級)
日常会話からビジネスシーンまで幅広く使われる単語であり、文書や公式な文脈でも頻繁に登場するため、B2くらいのレベルとして考えられます。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
他の単語との関連性
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
カジュアルかフォーマルか
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム
名詞としての使用
5. 実例と例文
① 日常会話で使う例文
1. “My parents give me a small allowance every week.”
(両親は毎週少額の小遣いをくれるんだ。)
2. “I need to make an allowance for traffic jams when planning my trip.”
(移動を計画するときは、交通渋滞を考慮に入れる必要がある。)
3. “I spent my entire allowance on a new video game.”
(新しいゲームを買うのに、お小遣いを全部使っちゃった。)
② ビジネスシーンで使う例文
1. “Our company provides a housing allowance to support employees living in expensive areas.”
(当社では、物価の高い地域に住む従業員を支援するために住宅手当を支給しています。)
2. “Don’t forget to claim your travel allowance after the business trip.”
(出張後に出張手当を申請するのを忘れないでください。)
3. “Project proposals should make allowances for potential delays.”
(プロジェクト提案には、起こりうる遅延を考慮に入れる必要があります。)
③ 学術的・硬い文脈で使う例文
1. “In budgeting, an allowance must be made for inflation.”
(予算を組む際にはインフレ分を見込んでおかなければならない。)
2. “A tolerance, also called an allowance, is essential in engineering to accommodate minor variations in manufacturing.”
(エンジニアリングにおいて、わずかな製造誤差を吸収するためにトレランス(アローワンスと呼ばれることもある)は不可欠である。)
3. “Participants received a daily allowance to cover incidental expenses during the study.”
(研究期間中、参加者には雑費を賄うための1日あたりの手当が支給された。)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞「allowance」の詳細解説です。日常会話からビジネス、学術的文脈まで幅広い場面で使われる単語なので、コロケーションを一緒に覚えると理解が深まります。ぜひ参考にしてみてください。
値引き,割引き
(Tap or Enter key)
彼女は同僚の信頼を得るために一生懸命働きました。
彼女は同僚の信頼を得るために一生懸命働きました。
彼女は同僚の信頼を得るために一生懸命働きました。
Explanation
彼女は同僚の信頼を得るために一生懸命働きました。
gain
以下では、英単語「gain」の動詞としての使い方について、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
● 意味(英語・日本語)と概要
● 品詞
● 活用形
● 他の品詞形
● CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
● 語構成
● 派生語・関連語
● よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
● 語源
● 使われ方・ニュアンスの変化
● 使用の際の注意点
4. 文法的な特徴と構文
● 一般的な構文
● イディオム
● フォーマル / カジュアル
● 他動詞・自動詞
5. 実例と例文
● 日常会話での例文
● ビジネスシーンでの例文
● 学術的・フォーマルな場面での例文
6. 類義語・反意語と比較
● 類義語(Synonyms)
→ 「gain」は、比較的幅広い意味で「プラスになるものを得る」ことを指すバランスの良い言葉です。
● 反意語(Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、動詞「gain」の詳細な解説です。何かを「得る」「増やす」「伸ばす」といった意味を持ち、幅広い場面で使える便利な単語です。ビジネスや学術的な文脈から日常会話まで、ぜひ活用してみてください。
《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する
(努力して)…‘を'得る,手に入れる
…‘を'増す
得をする
(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》
〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る
〈時計が〉進む
〈C〉(…に)加えたもの《+to+名》;(…において)増加したもの《+in+名》
(Tap or Enter key)
彼女は机を整然と整頓しています。
彼女は机を整然と整頓しています。
彼女は机を整然と整頓しています。
Explanation
彼女は机を整然と整頓しています。
orderly
1. 基本情報と概要
英単語: orderly
品詞: 形容詞 (一部、名詞用法もあり)
意味(英語): Organized, neat, and arranged in a logical or tidy way.
意味(日本語): きちんとした、整然とした、順序正しい。
「orderly」は「物事が整理整頓されている」「調和がとれている」というニュアンスを持った形容詞です。部屋がきれいに片付いている様子や、手順が整然としている状況などによく使われます。
活用形:
形容詞のため、性・数による変化はありません。
他の品詞での例:
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
「order(秩序)」+「-ly」という形で、「秩序だっている」という意味を強調しています。
関連する派生語・類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ10選
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンス・使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
よく使われる構文例
5. 実例と例文
5.1 日常会話での例文(3つ)
5.2 ビジネスの場面での例文(3つ)
5.3 学術的・専門的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms)
反意語(Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA)
強勢(アクセント)の位置: 最初の音節 “or-” にアクセントがあります。
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が形容詞 “orderly” の詳細な解説です。ぜひ整理整頓のニュアンスを表したいときに自由に使ってみてください。
行儀のよい,秩序を守る
整頓(せいとん)された,整然とした
loading!!
CEFR-J B1 - 中級英単語
CEFR-JのB1レベル(中級レベル)の英単語を覚えられる問題集です。
英語学習者必見!東京外国語大学が開発した最強の頻出英単語・英文法リスト!!【CEFR-J Wordlist, CEFR-J Grammar Profile】
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