英和選択問題 / 中級英単語(CEFR-J B1) - Unsolved
英単語から正しい日本語の意味を選ぶ問題です。リーディング能力の向上に役立ちます。
-
移り変わりの,過渡期の
-
チーム仲間
-
〈C〉消防隊員, 消防士(fireman)
- 副詞のため、形の変化はありません(比較級・最上級は通常つきません)。
- 形容詞: public (公の、公共の)
- 例: “public transportation” (公共交通機関)
- 例: “public transportation” (公共交通機関)
- 名詞: the public (大衆、人々)
- 例: “The public was outraged by the decision.” (大衆はその決定に憤慨した)
- B2(中上級): 新聞やビジネス上でのフォーマルな文章、報道発表などでよく使われるため、中上級レベルの語彙として位置づけられます。
- public (形容詞/名詞) + -ly (副詞を作る接尾辞)
- speak publicly
- 公の場で話す
- 公の場で話す
- publicly announce
- 公に発表する
- 公に発表する
- publicly endorse
- 公に支持を表明する
- 公に支持を表明する
- publicly criticize
- 公に批判する
- 公に批判する
- publicly disclose
- 公に公表する
- 公に公表する
- publicly available
- 公開されている
- 公開されている
- publicly humiliate
- 公に侮辱する
- 公に侮辱する
- publicly apologize
- 公に謝罪する
- 公に謝罪する
- publicly proclaim
- 公に宣言する
- 公に宣言する
- publicly funded
- 公的資金で賄われる
- ラテン語の “publicus” (“人々”を表す “populus” から派生) が起源。
- “-ly” は古英語の副詞形成用の接尾語。
- 副詞として動詞や形容詞、他の副詞を修飾します。
- “to do something publicly” のように不定詞の直後に置いて、「公の場で〜する」という意味を作ることが多いです。
- 口語でも書き言葉でも使用できますが、公式声明や報道文脈で特によく見られます。
- フォーマル度は中程度で、カジュアルな場面でも問題なく使えます。
- “I don’t want to discuss this issue publicly; let’s talk in private.”
(この問題を公の場で話したくないから、内密に話そう。) - “She publicly thanked everyone for their support.”
(彼女はみんなの支援に対して公の場で感謝を述べた。) - “I can’t believe he publicly admitted his mistake.”
(彼が間違いを公に認めたなんて信じられないよ。) - “The CEO publicly announced the company’s new strategy.”
(CEOは会社の新戦略を公に発表した。) - “We need to clarify our stance publicly before the press conference.”
(記者会見の前に、公の場で我々の立場を明確にする必要がある。) - “They publicly committed to reducing carbon emissions by 50%.”
(彼らは炭素排出量を50%削減すると公に約束した。) - “The research findings were publicly disclosed at the international conference.”
(その研究結果は国際学会で公に公表された。) - “Scholars often publicly debate controversial theories.”
(学者たちはしばしば物議を醸す理論について公に議論する。) - “The university publicly supports open-access publication.”
(その大学はオープンアクセスでの出版を公に支持している。) - openly(公然と、率直に)
- 「秘密にせずオープンに」という点で似ていますが、personalな感情や考えも率直に表す場合に使用されることが多いです。
- 「秘密にせずオープンに」という点で似ていますが、personalな感情や考えも率直に表す場合に使用されることが多いです。
- in public(人前で)
- 日常的な表現で、砕けた場面でよく使われる言い方です。
- 日常的な表現で、砕けた場面でよく使われる言い方です。
- overtly(あからさまに、公然と)
- 「隠さずに公然と」という点で似ていますが、ニュアンスがやや強めで、隠された意図が全くない場合に用いられます。
- privately(私的に、内密に)
「他人が知らない状態で」「個人的に」という意味です。「publicly」の正反対にあたります。 - 発音記号(IPA): /ˈpʌblɪkli/
- アメリカ英語: アクセントは第1音節 “púb” に置かれます。[pʌ́b.lɪk.li]
- イギリス英語: 同じく第1音節にアクセントが置かれます。発音の違いはほぼありません。
- よくある発音の間違い: “public” の “u” を /ə/ のように弱く発音しすぎて “pəblicly” にならないように注意しましょう。
- スペルミス: “publicly” の中間の “i” を忘れて “publicly” と書かずに “publicy” と間違いやすいので注意。
- 同音異義語: とくに紛らわしい同音異義語はありませんが、「public」と「publish」を混同しないように注意してください。
- 試験対策: TOEICや英検などのビジネス系文章やニュース記事で登場することが多いです。文章中で「公式に」「公開される形で」という文脈を読み取ることで、単語の意味が推測できます。
- 「public」の“lic”と「ly」を意識する: “publ-ic-ly” と3つに分けて覚えるとスペルミスが減ります。
- イメージ: “人目に触れる場所に大きく掲示するイメージ” を思い浮かべると「publicly」の意味がわかりやすいです。
- 勉強テクニック: ビジネスニュースや公式アナウンスなどでよく使われる表現なので、そういった英語記事を読む際に意識してチェックしてみると自然に覚えられます。
-
〈U〉《...における》 失敗, 不成功《in ...》 / 《...の》 衰弱, 減退 《in, of ...》 / 〈C〉失敗者, 落伍者 / 失敗した企て, 不出来なもの / 〈U/C〉怠慢, 不履行 / 《...の》 不足, 欠乏 《of ...》 / 《...の》 破産 《of ...》
-
《方向》《fly,goなどの移動を表す動詞と結びついて》…の上方へ,より高いところへ / 《場所・位置》…の上に,の上方に
さらに高いところに(の)
の上流に(で), の北方に,のもっと先に, もっと遠くに / 《数・量・程度》…以上に,にまさって / 《be動詞と結びついて》…の力の及ばない,を越えて(beyond) -
〈他〉を借りている / のおかげをこうむっている / を与える義務がある / 〈自〉《...に対して》 借りがある 《for ...》
- 名詞 (noun)
- 単数形: jail
- 複数形: jails
- 単数形: jail
- 動詞 (to jail)
- 「to jail someone」で「(人)を投獄する」という意味の動詞表現としても使用可
- 活用:jail - jailed - jailed
- jailer (名詞): 「看守」「刑務所の係官」
- B1(中級): 基本的な社会生活やニュース報道などで出てくる単語なので、B1あたりです。
- 語幹: jail
- 接頭語・接尾語は特になし
- go to jail(刑務所に入る)
- put someone in jail(人を投獄する)
- jail sentence(懲役刑)
- be released from jail(刑務所から釈放される)
- spend time in jail(刑務所で時を過ごす)
- escape from jail(刑務所から逃走する)
- overcrowded jails(過密状態の刑務所)
- await trial in jail(裁判を待つ間に拘置される)
- jail cell(刑務所の独房)
- jail term(懲役期間)
- 「jail」の語源は、古フランス語の「jaiole」「gaiole」などに遡り、ラテン語の「cavea(檻)」と関連があるとされます。古英語では「gaol」表記も見られ、現在の英国では法的文書や一部公式表現で「gaol」という表記が使われることもあります。
- 「prison」とほぼ同義ですが、アメリカ英語では「jail」は比較的短期滞在または軽犯罪で使われる施設、長期刑執行や重罪犯に使われる施設を「prison」と区別することが多いです。イギリス英語では「prison」がより一般的な語です。
- 口語/文章いずれでも使われますが、書類や正式な文章中では「prison」を使用することが多い傾向があります。
- 可算名詞: a jail / jails
- 「in jail(刑務所にいる)」という言い回しでは冠詞をつけずに使われる場合があります。たとえば、「He’s in jail.(彼は刑務所に入っている)」。
- 「to jail someone」は「(人)を投獄する」という意味の他動詞です。
- 例: The judge jailed the suspect for a month.
- “throw someone in jail”: (人)を刑務所に放り込む
- “behind bars”: 刑務所暮らし、投獄状態(bars は鉄格子をさす)
He was caught shoplifting and ended up in jail.
(彼は万引きで捕まって、刑務所行きになった。)My cousin spent a night in jail for drunk driving.
(私のいとこは飲酒運転で一晩拘留された。)Did you hear that Tom went to jail last week?
(トムが先週刑務所に入れられたって聞いた?)The CEO was sent to jail for financial fraud.
(そのCEOは金融詐欺で投獄された。)The board members resigned when the company’s former director ended up in jail.
(会社の元取締役が投獄されたとき、取締役会のメンバーは辞任した。)Investors are worried because a key executive might face jail time.
(主要な幹部が投獄されるかもしれないので、投資家は懸念している。)The sociological study examined the long-term effects of jail on rehabilitation.
(その社会学的研究は、刑務所がリハビリに与える長期的影響を調査した。)The report noted that overcrowded jails could lead to health and safety concerns.
(その報告書は、過密状態の刑務所が健康と安全上の問題を引き起こす可能性があると指摘した。)Recidivism rates vary depending on the length of time spent in jail.
(再犯率は、刑務所で過ごした期間によって変動する。)- prison(刑務所)
- アメリカでは長期刑・重罪用施設を指すことが多い。
- アメリカでは長期刑・重罪用施設を指すことが多い。
- penitentiary(連邦刑務所)
- アメリカ英語で「連邦刑務所」を指すフォーマルな言い方。
- アメリカ英語で「連邦刑務所」を指すフォーマルな言い方。
- lockup(拘置所、留置所)
- 警察署内の留置施設などを示す場合がある。
- 警察署内の留置施設などを示す場合がある。
- freedom(自由)
- release(釈放)
- 発音記号(IPA): /dʒeɪl/
- アメリカ英語 & イギリス英語で、ほぼ同じ発音をしますが、イギリスでは綴りとして「gaol」が使われることもあるので注意してください。
- 強勢(アクセント)は「jail」の1音節のみなので、頭に自然とアクセントがきます。
- よくある間違い:
- 「ジェイル」のように発音は比較的分かりやすいですが、「gaol」の表記と混同してスペルミスになることがあるので注意しましょう。
- スペルの混同: 「jail」と「gaol」は同じ意味ですが、イギリスの古い文書などには「gaol」が現在も見られます。
- 同音異義語: 「male(男性)」「mail(郵便物)」とは母音が同じ /eɪ/ ですが、意味が全然違うので気をつけましょう。
- 「prison」との使い分け: 短期・軽犯罪に対して「jail」、長期刑や重犯罪に対して「prison」と区別されることが多い(特にアメリカ英語)。
- TOEICや英検などでは、ニュース報道や社会問題を扱うパートで「jail」が出る場合があります。「be put in jail」や「release from jail」などの表現を覚えておきましょう。
- 「jail」の「jai-」を「ジェイ(英語のJの名前)」とイメージすると覚えやすいかもしれません。
- 「prison」と「jail」の使い分けを意識するだけでも、英語圏の日常ニュースなどの理解がスムーズになります。
- 漫画やドラマなどで「Jail」という看板のイメージを思い浮かべると早く覚えられます。
-
〈ある状催・動作〉を維持する, を続ける / を主張する / 〈家族など〉を扶養する
-
〈U〉《...に》手を伸ばすこと《for ...》
-
〈U〉〈C〉節約,倹約 / 〈U〉(国家・社会などの)経済,財政;〈C〉経済組織(機構)
- B2(中上級):日常会話以上のレベルで、文脈に応じて適切に使いこなせると上級レベルとみなされやすい
- 英語: to jump or spring a long way, to a great height, or with great force
- 日本語: 「跳ぶ」「飛び上がる」「大きく飛躍する」
- 原形: leap
- 三人称単数現在形: leaps
- 現在進行形: leaping
- 過去形・過去分詞形: leaped / leapt
- 名詞形: a leap(跳躍、飛躍)
例: a leap in technology(技術の飛躍) - leaper (名詞): 跳躍する人・動物
- leapfrog (動詞・名詞): カエル跳びをする / カエル跳びの遊び
- leap over something – ~を飛び越える
- take a leap of faith – 信じて思い切った行動をとる
- leap at an opportunity – チャンスに飛びつく
- leap in performance – パフォーマンス(能力)の飛躍的向上
- quantum leap – 飛躍的進歩(大きな変化)
- leap for joy – 喜びのあまり飛び上がる
- leap from one conclusion to another – 性急に次の結論に飛ぶ・とびとびの推論をする
- leap into action – 素早く行動に移る
- leap forward – 前に飛び出す、飛躍的に進む
- giant leap – 大きな一歩、大きな飛躍
- ニュアンス:
- カジュアルな会話でもフォーマルな文脈でも使われます。
- 感情的に盛り上がって思わず飛び跳ねたり、大きな進歩・変化を指すときに好まれる表現です。
- 書き言葉でも使われますが、「jump」よりも意識的な力強い・劇的な印象があります。
- カジュアルな会話でもフォーマルな文脈でも使われます。
- 自動詞 / 他動詞: 基本的には自動詞 (He leaped.) で使われますが、他動詞的に目的語を飛び越える表現でも使えます (He leaped the fence.).
イディオムや構文:
- “leap up” – 飛び上がる
- “leap ahead” – 先に進む / 飛躍的に進展する
- “look before you leap” – 無謀な行動をとる前に考えろ(ことわざ)
- “leap up” – 飛び上がる
可算/不可算: 動詞なので可算・不可算の概念はありませんが、名詞の “leap” は可算名詞とされます (two leaps, three leaps)。
- “I almost leaped for joy when I got the good news!”
(その良い知らせを聞いて、思わず飛び上がるほど嬉しかったよ!) - “Watch out! The dog might leap over the fence.”
(気をつけて!犬が柵を飛び越えるかもしれないよ。) - “Don’t leap to conclusions without hearing all the facts.”
(すべての事実を聞かないうちに結論を急がないでよ。) - “Our sales took a huge leap this quarter thanks to the new marketing strategy.”
(新しいマーケティング戦略のおかげで、今期は売上が大きく飛躍しました。) - “If we take a leap of faith and invest now, we might see huge returns later.”
(思い切って今投資すれば、後々大きなリターンを得られるかもしれません。) - “He leaped at the opportunity to lead the project.”
(彼はプロジェクトのリーダーになるチャンスに飛びつきました。) - “The discovery represented a quantum leap in cancer research.”
(その発見はがん研究における飛躍的進歩を示しました。) - “The theory leaped from a mere hypothesis to an accepted principle.”
(その理論は単なる仮説から広く認められる原理へと飛躍しました。) - “Students’ performance leaped after they received additional tutoring.”
(追加の指導を受けた後、学生たちの成績は飛躍的に向上しました。) - jump (跳ぶ)
- 「ジャンプ」は一般的な「跳ぶ」の意味。ニュアンスとしては “leap” のほうが大きく力強い。
- 「ジャンプ」は一般的な「跳ぶ」の意味。ニュアンスとしては “leap” のほうが大きく力強い。
- spring (ぱっと跳ぶ)
- バネのように弾けるイメージが強い。
- バネのように弾けるイメージが強い。
- bound (弾むように跳ねる)
- 大きく跳ねまわるニュアンスがあり、勢いや連続動作を伴うイメージ。
- 大きく跳ねまわるニュアンスがあり、勢いや連続動作を伴うイメージ。
- descend (降りる, 下降する)
- land (着地する) – “leap” に対しての動作の終点を示す。
- 発音記号 (IPA): /liːp/
- アメリカ英語 / イギリス英語: どちらも基本的に /liːp/。
- よくある発音ミス: “lip” (/lɪp/) と短い音として発音してしまう。正しくは「リープ」のように長音です。
- スペルミス: しばしば「leep」と書いてしまう間違いに注意。
- 過去形の混同: “leaped” と “leapt” の両方があり、アメリカ英語寄りかイギリス英語寄りかで表記が異なる。
- TOEIC・英検など: 文章中で「急成長」や「劇的な変化」の表現として登場することがある。慣用表現(“leap of faith”や“quantum leap”)が出題されることも。
- 「leap」は “伸びやかに大きく跳ぶ” イメージ。
- スペルは「l + e + a + p」で、「e」と「a」の並びに注目しましょう。
- 過去形のスペルが2種類ある(leaped / leapt)ので、例文でしっかり定着させると覚えやすいです。
- 「quantum leap」や「leap of faith」などの慣用句をまるごと覚えると単語のイメージがさらに身につきます。
-
(政治的な)行為,テロ;恐怖政治
-
《しばしば an ~》強い衝動,駆り立てる欲望:《urge for(to)+名…への衝動》
-
〈C〉目標,目的 / 目的格
- 名詞: chemical (単数) / chemicals (複数)
- 形容詞: chemical(「化学的な」「化学の~」という意味)
- 副詞: chemically
- B2(中上級): 「chemical」は専門分野(化学)に限らず、日常でも耳にする可能性があるため、多少専門的ですが中上級レベルとして学習するのが目安です。
- 接頭語・接尾語: 特定の接頭語・接尾語はありませんが、同じ語幹を持つ関連語としては「chemistry(化学)」「chemist(化学者)」「chemical(化学物質)」などが挙げられます。
- 語幹:
chem-
は「化学」を示唆します。 - chemistry (n.): 化学
- chemist (n.): 化学者
- chemical (adj.): 化学の/化学的な
- chemical reaction(化学反応)
- chemical compound(化合物)
- chemical warfare(化学兵器を用いた戦争)
- chemical engineer(化学エンジニア)
- chemical formula(化学式)
- chemical plant(化学工場)
- chemical bond(化学結合)
- chemical property(化学的性質)
- chemical change(化学変化)
- toxic chemical(有毒化学物質)
- 「chemical」の由来は、ギリシャ語の「khēmeia(錬金術)」にさかのぼると言われています。これが中世ラテン語の「alchimia」「chemia」を経て、近代英語では「chemistry」という形をとるようになりました。
- 「chemical」というと、自然由来よりは人工的・科学的に合成されたものというイメージが強いです。
- 会話の中では、「人工的」「危険」といった負のニュアンスを伴う場合もありますが、実際は幅広く、水や空気の成分なども「chemicals」と呼ぶことがあります。
- 口語よりもやや文書的・学術的寄りの単語ですが、ニュースや日常の説明でも登場します。フォーマル/カジュアルどちらでも使われますが、それが含む安全性や健康面のイメージに注意が必要です。
名詞としての用法
- 可算名詞として扱う: “a chemical” / “two chemicals”
- ただし、物質全般を指す場合に不可算のように使われることもある(ただし通常は複数形が多い)。
- 可算名詞として扱う: “a chemical” / “two chemicals”
形容詞としての用法
- chemical product(化学製品)
- chemical process(化学プロセス)
- chemical product(化学製品)
一般的な構文・イディオム例
- “Exposure to chemicals”「化学物質への暴露」
- “Mix chemicals carefully”「化学物質を慎重に混ぜる」
- “Exposure to chemicals”「化学物質への暴露」
“Do you think the cleaning product I bought has harmful chemicals?”
(私が買った洗浄剤に有害な化学物質が含まれていると思う?)“I always check the label to see what chemicals are in my skincare products.”
(スキンケア製品にどんな化学物質が含まれているかラベルを必ず確認しているよ。)“My friend is studying how different chemicals react when heated.”
(友達が、さまざまな化学物質が熱されるときにどう反応するかを研究しているんだ。)“We need to ensure that all chemicals in our facility meet safety standards.”
(当社の施設で扱うすべての化学物質が安全基準を満たしていることを確実にしなければなりません。)“The company is planning to expand its chemical plant to increase production.”
(その会社は生産量を増やすために化学工場を拡張する計画を立てています。)“Strict regulations apply to the transportation of hazardous chemicals.”
(危険な化学物質の輸送には厳しい規制が適用されます。)“Researchers have discovered a new chemical that may help treat bacterial infections.”
(研究者たちは、細菌感染症の治療に役立つ可能性がある新しい化学物質を発見しました。)“A detailed chemical analysis can provide insights into the material’s composition.”
(詳しい化学分析により、その物質の組成について見識が得られます。)“Chemical synthesis is a crucial step in pharmaceutical development.”
(化学合成は医薬品開発において重要なステップです。)- substance (物質)
- 一般的に「物質」を指し、化学的・物理的なものである場合や具体的詳細が不明な場合にも使えます。
- 一般的に「物質」を指し、化学的・物理的なものである場合や具体的詳細が不明な場合にも使えます。
- compound (化合物)
- 「二つ以上の元素が結合してできた物質」を指すことが多く、より化学的なニュアンスがあります。
- natural(自然の/天然の)
- 「chemical」が人工的・化学的な物質をイメージさせるのに対し、「natural」は自然由来で処理されていないものを指す場合が多いです。
- IPA: /ˈkemɪkəl/
- 音節: chem-i-cal
- 強勢(アクセント): 「che」に強勢が来ます。(CHE-mi-cal)
- アメリカ英語 / イギリス英語の違い: 大きな違いはありませんが、アメリカ英語は /ˈkɛmɪkəl/ 、イギリス英語は /ˈkemɪkəl/ のように母音のわずかな違いがある程度です。
- よくある誤り: “ch”を [tʃ] とせず [ʃ] と発音してしまうと間違った発音になるので注意。
- スペルミス: “chemical” の “e” が抜けて “chmical” や、“i” と “e” の順番を間違えて “chemcial” となるミスが多いです。
- 同音異義語との混同: 特になし。ただし “chemicals” と “chemistry” を混同して使わないよう注意。
- 試験での出題: TOEICや英検などの長文読解で「化学物質」「化学製品」などの文脈で登場することがあります。語い問題や専門用語として要注意です。
- “chem” という文字列から「化学(chemistry)」をイメージすると覚えやすいです。
- 「ケミカル ≒ 化学物質」とカタカナでインプットしておくと、スペリングを思い出す助けになります。
- お店の洗剤やシャンプーなどの日用品の裏ラベルを見て、「これはどんなchemicalsが入っているのかな?」と身近に意識を向けると覚えやすくなります。
-
『ベーコン』
-
玉(ぎょく),ひすい / ひすい色,緑色 / やせ馬, 駄馬 /《軽べつして,またおどけて》女
-
『正直』,実直,誠実
- 原形: conservative (形容詞)
- 比較級: more conservative
- 最上級: most conservative
- 名詞: conservative (「保守主義者」や「保守党の支持者」など)
- 副詞: conservatively (例: He dresses conservatively.「彼は保守的な服装をする」)
- 名詞形: conservativeness (保守的な性質)
- A1(超初心者): 日常会話の中で使われる頻度は低く、抽象的な概念。
- A2(初級): 政治や社会的記述に出てくるなら理解が難しい。
- B1(中級): 新聞や時事ニュースで目にする機会がある。
- B2(中上級): 意見を説明するときなどで使われる語彙として学習範囲。
- C1(上級): より専門的・複雑な議論でも使用。
- C2(最上級): 政策論議・学術論文などで自在に使いこなす。
- con-(共に、一緒に)というニュアンスを含む接頭語。
- servare(ラテン語で「保つ、守る」という意味)から派生。
- -ative(形容詞化する接尾語)。
- conserve (動詞: 「保存する」「保つ」)
- conservation (名詞: 「保存」「保護」)
- conservatism (名詞: 「保守主義」)
- conservative estimate(控えめな見積もり)
- conservative approach(慎重なアプローチ)
- conservative stance(保守的な立場)
- conservative values(保守的な価値観)
- conservative attire(地味な服装・保守的な服装)
- conservative party(保守政党)
- conservative investor(リスクを避ける投資家)
- conservative mindset(保守的な考え方・思考様式)
- socially conservative(社会的に保守的)
- fiscally conservative(財政面で保守的)
- 政治的文脈で「保守的」という場合は、多くの場合イデオロギーとしての「右派」「保守派」を指します。
- ファッションやライフスタイルを形容して「控えめ」「守りに入る」という意味でも使われます。
- 口語よりもフォーマルな文章や政治・新聞記事でよく登場。口語でも「He’s quite conservative.(彼はかなり保守的だね)」のように使われることがあります。
- 形容詞として名詞を修飾するのが主な用法 (a conservative approach, a conservative party)。
- 名詞として「保守的な人」「保守派の人」を意味する場合は可算名詞 (He is a conservative.)。
- 「保守的に行う」という意味では副詞形 conservatively を用いる (She dresses conservatively.)。
- “to be conservative about 〜” (〜について保守的な態度をとる)
- “to have a conservative outlook on 〜” (〜に対して保守的な見解をもつ)
- 政治や経済関連の記事・スピーチではフォーマルな響き。
- 個人的な性格描写でも使えるため、カジュアルに使われる場合もある。
“My parents are quite conservative about dating, so they prefer I come home early.”
(私の両親はデートに関してはかなり保守的なので、早めに帰ってきてほしいと思っているんですよ。)“She has a conservative sense of style; she never wears anything flashy.”
(彼女は保守的なファッションセンスで、派手な服は一切着ません。)“He’s conservative when it comes to technology—he still uses an old flip phone.”
(彼はテクノロジーに関しては保守的で、いまだに折りたたみ携帯を使っています。)“Our CFO prefers a conservative estimate for next quarter’s profits.”
(うちの最高財務責任者は来期の利益予測については控えめな見積もりを好みます。)“The board took a conservative stance on the new merger proposal.”
(取締役会は新しい合併提案に対し保守的な立場を取りました。)“A conservative approach to budgeting might reduce risks, but may also limit growth.”
(予算編成において保守的なアプローチはリスクを減らすかもしれませんが、成長も制限してしまう可能性があるでしょう。)“In many conservative societies, rapid social change can be met with resistance.”
(多くの保守的な社会では、急速な社会変化に対して反対の声が上がることがある。)“Scholars argue that conservative policies often emphasize traditional family structures.”
(学者たちは、保守的な政策はしばしば伝統的な家族構造を強調すると主張している。)“The research highlights conservative attitudes toward environmental regulations.”
(その研究は、環境規制に対して保守的な態度が取られていることを浮き彫りにしている。)- traditional(伝統的な)
- 古くからの慣習を重視する点では似ていますが、政治的な色合いはやや弱め。
- 古くからの慣習を重視する点では似ていますが、政治的な色合いはやや弱め。
- conventional(慣習的な)
- 社会の慣例や一般的なやり方を指すときに使われる。
- 社会の慣例や一般的なやり方を指すときに使われる。
- old-fashioned(古風な)
- 時代遅れな感じをやや含むので、使い方によってはネガティブなニュアンスが強い。
- 時代遅れな感じをやや含むので、使い方によってはネガティブなニュアンスが強い。
- liberal(リベラルな、革新的な)
- 「自由主義的」「新しい考えに寛容」という意味でconservativeの対極にある。
- 「自由主義的」「新しい考えに寛容」という意味でconservativeの対極にある。
- progressive(進歩的な)
- 変化や進歩を肯定する文脈で使われる。
- 変化や進歩を肯定する文脈で使われる。
- radical(過激な)
- 現状を大幅に変えようという姿勢を強調する言葉。
- アメリカ英語: /kənˈsɝː.və.tɪv/
- イギリス英語: /kənˈsɜː.və.tɪv/
- con-SER-va-tive の第2音節 “-SER-” に強勢が置かれます。
- /kən/ の部分を /kɒn/ と濁らせたり、-v- と -t- の間を明瞭に発音しないまま /tɪb/ としてしまうなど。
- アメリカ英語では
r
がはっきり、イギリス英語では /ɜː/ がやや長めになる点に注意しましょう。 - スペルミス: “conservitive” や “conserbative” などと間違えやすい。
- 同音異義語との混同はあまりありませんが、「conversation (会話)」と混同する学習者もいるので要注意。
- 試験対策(TOEICや英検)では「保守的な意見を表す語」として英文読解問題に登場することが多いです。政治や社会問題に関する文章中で出現する傾向があります。
- “conserve(守る)” + “-ative(形容詞化)” → 現状を守る・変化を控える → conservative と覚える。
- 発音のポイントは
con-SER-va-tive
で “SER” をしっかり強調するイメージ。 - 「保守的=リスクを避け、あまり冒険しない」という概念をイメージすると、ほかの単語(traditional, old-fashioned)との違いがわかりやすいです。
-
〈C〉〈U〉(…と…との)関係,つながり《+of+名+with+名》,(…間の)関係《+between+名》 / 〈C〉〈U〉(…間の)(電車など交通機関の)連絡;(電話などの)接続《+between+名》 / 〈C〉連絡列車(船,飛行機,バス) / 〈C〉《複数形で》関係先,(宿売の)得意先,顧客 / 〈U〉親類関係;〈C〉親類,縁者;《複数形で》有名な知人,ひき
-
驚くほどに
-
〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射 / 〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱 / 〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+of+名》 / =radioactivity
- 活用形: 名詞のため、形そのものは変化しません。
- 他の品詞に変化した例:
- judge (動詞)「判断する、裁く」
- judicial (形容詞)「司法の、裁判の」
- judicatory (形容詞/名詞)「裁判所の、司法権の/裁判機関」
- judge (動詞)「判断する、裁く」
語構成:
- [judge](判断する、裁く) + [ment](名詞化する接尾語)
- “judge”は「裁判官」「判断する」という意味をもつ語で、そこに名詞化の接尾語“-ment”がつき、「判断・裁決」という名詞になっています。
- [judge](判断する、裁く) + [ment](名詞化する接尾語)
派生語や類縁語:
- judgment (アメリカ英語での綴り)
- misjudgement/misjudgment(誤判断)
- judicious(賢明な、思慮深い)
- judgment (アメリカ英語での綴り)
コロケーション(共起表現): 10個
- exercise judgement(判断力を発揮する)
- pass judgement on ~(~に対して判断を下す)
- reserve judgement(判断を保留する)
- final judgement(最終的な判断/判決)
- good judgement(適切な判断)
- poor judgement(誤った判断)
- sound judgement(確かな判断)
- legal judgement(法的判決)
- moral judgement(道徳的な判断)
- call someone’s judgement into question(誰かの判断を疑問視する)
- exercise judgement(判断力を発揮する)
語源:
ラテン語の“judex”(裁判官)や“judicare”(裁く)に由来しており、古フランス語“jugement”を経て英語に取り入れられました。歴史的な使用:
中世~近世ヨーロッパで法廷用語として頻繁に使われてきました。その後、一般的な「判断」という意味でも使われるようになりました。ニュアンスと使用時の注意:
- フォーマルな文脈で用いられることが多いですが、日常会話でも使われます。
- 「相手を批判する」というニュアンスで用いられる場合もあるため、文脈に応じてポジティブにもネガティブにもなり得ます。
- 「judgment」と「judgement」は英米の綴りの違いですが、近年はアメリカ英語でも「judgement」が使われる例も増えています。
- フォーマルな文脈で用いられることが多いですが、日常会話でも使われます。
文法上のポイント:
- 不可算名詞として扱われることが多いですが、文脈によっては可算扱いもされる場合があります(例: “make a judgement”)。
- “judgement”を使った構文としては “make a judgement (on/about ~)”、“pass judgement (on ~)” などがあります。
- 不可算名詞として扱われることが多いですが、文脈によっては可算扱いもされる場合があります(例: “make a judgement”)。
よく使われる構文:
- make a judgement about ~(~に関して判断を下す)
- pass judgement on ~(~を裁く/批判的に見る)
- come to a judgement(結論・判断に至る)
- make a judgement about ~(~に関して判断を下す)
フォーマル/カジュアルな使用シーン:
- フォーマル: 法廷、ビジネス文書、学術論文
- カジュアル: 日常会話で「判断」を表すとき
- フォーマル: 法廷、ビジネス文書、学術論文
“I trust her judgement when it comes to choosing good restaurants.”
(彼女のレストラン選びの判断は信用できるよ。)“It’s not my place to pass judgement on their lifestyle.”
(彼らのライフスタイルを私が批判する立場ではないよ。)“You should use your own judgement instead of always asking others.”
(常に他人に聞くのではなく、自分の判断で決めたほうがいいよ。)“We need to make a final judgement on the new marketing strategy by Friday.”
(金曜までに新しいマーケティング戦略について最終判断を下す必要があります。)“Her judgement in negotiating deals has proven invaluable to our company.”
(交渉における彼女の判断力は当社にとって非常に価値あるものです。)“I will reserve my judgement until I have all the facts.”
(すべての事実を把握するまでは判断を保留します。)“According to Kant, moral judgement is based on reason rather than emotion.”
(カントによれば、道徳的判断は感情ではなく理性に基づくとされる。)“Research findings can influence professional judgement in clinical settings.”
(研究結果は臨床の現場における専門家の判断に影響を及ぼし得る。)“The study examines how social context affects an individual’s legal judgement.”
(その研究は社会的な文脈が個人の法的な判断にどのように影響するかを検証している。)類義語:
- decision(決定)
- 「決断」を意味し、より行動につながる最終的な結論に重点がある。
- 「決断」を意味し、より行動につながる最終的な結論に重点がある。
- verdict(評決・判決)
- 法的文脈での「評決」に特化したニュアンスが強い。
- 法的文脈での「評決」に特化したニュアンスが強い。
- opinion(意見)
- 個人の観点や主張を表わすが、必ずしも慎重な思考プロセスを伴うわけではない。
- 個人の観点や主張を表わすが、必ずしも慎重な思考プロセスを伴うわけではない。
- assessment(評価)
- 「評価・査定」というニュアンスが強く、結果や点数をつける場合にも使われる。
- 「評価・査定」というニュアンスが強く、結果や点数をつける場合にも使われる。
- decision(決定)
反意語:
- ignorance(無知)
- しっかりと判断・評価するための知識や情報が欠けている状態。
- ignorance(無知)
- 発音記号(IPA):
- /ˈdʒʌdʒ.mənt/
- /ˈdʒʌdʒ.mənt/
- 強勢(アクセント): 最初の “judg” の部分に強勢があります。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い:
- 一般的に発音上の大きな違いはありませんが、綴りで “judgment” (米) / “judgement” (英) と異なる場合があります。
- 一般的に発音上の大きな違いはありませんが、綴りで “judgment” (米) / “judgement” (英) と異なる場合があります。
- よくある発音ミス: 「dg」の部分を濁らずに発音してしまうなど。正しくは「ジャッジメント」に近い音です。
- スペルミス: “judgement” と “judgmnent” など、nの入れ忘れや位置間違いに注意。アメリカ英語では “judgment” が一般的な綴りです。
- 同音異義語との混同: “judge” (動詞/名詞) と “judgement” (名詞) を混同しないように注意。
- 試験対策での出題傾向: TOEICや英検などの長文読解・語彙問題で登場しやすい単語。特に法的・ビジネス的文脈の読解で頻出です。
- “judge” + “-ment” = “judgement” と覚える:語源を意識するとスペリングをミスしにくくなります。
- 判事のハンマー(ガベル)のイメージを連想すると、法的判断・物事の正否に対する決定を思い出しやすいです。
- “good judgement” と “poor judgement” の対比を覚えると、会話の中でネイティブがよく口にするフレーズとして使いやすくなります。
-
母国,故国
-
〈C〉定義,語義の記述 / 〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+of+名》 / 〈U〉(映像・音声などの)鮮明度
-
もてなす人;歌(漫談,寸劇)などで人を楽しませる芸人
- B1 (中級):日常会話では比較的よく出てくる単語です。ニュースや会話の中でも使用頻度が高めです。
- 接頭語(ad-): ラテン語由来で、「~の方向へ」という意味。
- 語幹(tend): ラテン語 tendere (伸ばす、向ける) に由来。
- attendance (名詞): 出席、出席者数
- attendant (名詞): 付き添い人、係員
- attentive (形容詞): 注意深い
- attend a meeting(会議に出席する)
- attend a conference(学会・会議に出席する)
- attend a wedding(結婚式に出席する)
- attend a funeral(葬儀に参列する)
- attend school(学校に通う/出席する)
- attend church(教会に行く/礼拝に参加する)
- attend a seminar(セミナーに参加する)
- attend to details(細部に気を配る)
- attend to a patient(患者の世話をする)
- attend to business(用事や仕事に対応する)
- 「出席する」の意味ではフォーマル・カジュアル両方のシーンで使えますが、ビジネス文書や公式な場面で「please attend the meeting」というように頻繁に見られます。
- 「attend to (人や物事)」は「~に対応する」「~に注意を向ける」という意味で、それ自体はややフォーマルな響きがありますが、日常でも使われます。
- 「attend on」は「(重要人物に)付き添う」の意味で、やや古風または限定的な表現です。
他動詞としての用法
例: “I will attend the conference tomorrow.”- 前置詞なしで目的語 (会議、学校など) を直接取ります。
- 前置詞なしで目的語 (会議、学校など) を直接取ります。
自動詞的な用法 (稀)
- 古めの使い方ですが、「同時に起こる、付きそう」という意味で使われることがありました。一般的ではありません。
“attend to” 構文
- “to” が付くと、「~に注意を向ける」「~に対応する」という意味になります。
例: “I need to attend to this matter immediately.”
- “to” が付くと、「~に注意を向ける」「~に対応する」という意味になります。
フォーマル / カジュアル
- 「attend」はどちらかといえばフォーマル寄りですが、会話でも十分使用可能です。ビジネスでよく登場します。
- “Are you going to attend the birthday party tonight?”
(今夜の誕生日パーティーに参加する?) - “My parents always attend church on Sundays.”
(私の両親は日曜日にいつも教会に行くよ。) - “I have to attend a yoga class in the morning.”
(朝にヨガクラスがあるから行かなくちゃ。) - “Could you attend the meeting on my behalf?”
(私の代わりにそのミーティングに出席していただけますか?) - “Top executives from various companies attended the conference.”
(さまざまな企業の重役がその会議に出席しました。) - “Please attend to the client’s concerns as soon as possible.”
(クライアントの懸念事項にできるだけ早く対応してください。) - “He attended a prestigious university to study physics.”
(彼は物理学を学ぶために名門大学に通いました。) - “Students are encouraged to attend guest lectures for extra credit.”
(学生は追加単位を得るためにゲスト講義に参加することを奨励されています。) - “Researchers from around the world attended the seminar to share their findings.”
(世界中の研究者が成果を共有するためにそのセミナーに参加しました。) - participate (in)(~に参加する)
- 「活動に参加する」という意味で、より「積極的に加わる」ニュアンスが強いです。
- 「活動に参加する」という意味で、より「積極的に加わる」ニュアンスが強いです。
- go to(~に行く)
- 非常にカジュアルで直接的。「行く」という単純な意味です。
- 非常にカジュアルで直接的。「行く」という単純な意味です。
- take part (in)(~に参加する)
- 「参加する」という点では似ていますが、全体として協力や共同作業のニュアンスがあります。
- miss(~を逃す、欠席する)
- 予定された行事や機会に行けない・行かない場合に使います。
- 予定された行事や機会に行けない・行かない場合に使います。
- skip(~をスキップする、さぼる)
- 少しカジュアルかつ意図的に参加しないニュアンスが強いです。
- 発音記号 (IPA): /əˈtɛnd/
- アクセント(強勢): 「attend」の「tend」の部分にアクセントがあります (a-TTEND)。
- アメリカ英語・イギリス英語の発音の違い: 大きな違いはほぼありませんが、アメリカ英語はアの母音がやや弱く「あ」に近く聞こえる場合があります。イギリス英語もほとんど同じ /əˈtɛnd/ です。
- よくある発音間違い: 最初の “a” を /eɪ/ と発音してしまう人がいますが、正しくは弱い /ə/ 音です。
- 前置詞の混乱
- “attend
tothe meeting” と書きたいところを誤って “attend the meeting to” とするなどの混同がよくあります。「出席する」意味なら前置詞は不要です。 - “attend to” は「対応する、注意を向ける」の意味でのみ使います。
- “attend
- スペルミス: “attend” の後に “a” を余計に入れて “attendd” などとするミス。
- TOEIC・英検などの試験対策
- ビジネスシーンで “attend a meeting” のように頻出です。また、熟語として “attend to one’s duties” などが出る場合もあります。
- イメージ
「ad-(~へ)」+「tend(伸ばす)」=「気持ちや体をその場へ向ける、伸ばす」 → 「そこに行き、参加する/注意を払う」。 - 覚え方
「ア(à) テン(10)ド」で「行事や集まりに“出席する”」と音で覚える方法もあります。 - 勉強テクニック
- 「attend」は、ビジネスシーンの定番表現なので、メモ帳などに「attend a meeting」「attend a conference」と書いて頻繁に口に出して練習しましょう。
- “attend to ~” の用法を一緒に覚えると、混乱を防ぎやすいです。
- 「attend」は、ビジネスシーンの定番表現なので、メモ帳などに「attend a meeting」「attend a conference」と書いて頻繁に口に出して練習しましょう。
-
(人が)無罪の, 潔白な / (心の)純潔な,無邪気な
-
〈U〉失望,落胆,期待はずれ / 〈C〉失望させる物(事,人),期待に反する物(事,人)
-
《補語にのみ用いて》(物事が)『適当でない』,ふさわしくない / 適任でない,不適格な / (人が)不適当な,欠陥がある
- “Having an allergy to something.”
- “Relating to or caused by an allergy.”
- 「アレルギーがある」、「アレルギーによる・アレルギーに関する」という意味です。
- 例えば、「私はピーナッツにアレルギーがあります」と言いたいときは “I’m allergic to peanuts.” のように使われます。
- 主に「(特定の物質や状況に対して)体が過敏に反応する」というニュアンスで、医療や日常会話で広く使われる形容詞です。
- 形容詞 (adjective)
- allergic(原形・形容詞)
- 副詞形:allergically (あまり日常的ではありませんが、「アレルギー的に」という意味で使われることがあります)
- 名詞:allergy(アレルギー)
- 例)I have a pollen allergy.(花粉のアレルギーがあります)
- 形容詞:allergic(アレルギーの)
- 例)I’m allergic to pollen.(花粉にアレルギーがあります)
- 形容詞: allergenic(アレルゲンとなりうる、アレルギーを起こしやすい)
- 例)Eggs can be allergenic for some people.(卵は人によってはアレルギーを起こす場合があります)
- B2(中上級)
- 日常会話や多少専門的な文脈(医療や体調に関する話題)においてもよく使われる単語で、少し専門性を含んでいます。
- allergic の語幹は「aller-(アレルギーに関する)」です。
- 語源は「allergy(アレルギー)」に形容詞の接尾辞 -ic がついたものです。
- allergy (n.):病名としての「アレルギー」
- allergen (n.):アレルギーの原因となる物質(アレルゲン)
- allergenic (adj.):アレルギーを引き起こす性質をもつ
- allergic reaction(アレルギー反応)
- allergic condition(アレルギー性疾患)
- mild allergic response(軽度のアレルギー反応)
- severe allergic attack(重度のアレルギー発作)
- allergic rhinitis(アレルギー性鼻炎)
- allergic asthma(アレルギー性喘息)
- allergic symptoms(アレルギー症状)
- be allergic to peanuts(ピーナッツにアレルギーがある)
- be highly allergic(非常にアレルギー体質である)
- allergic triggers(アレルギーを誘発する要因)
- “allergy” はギリシャ語の “allos(他の)” + “ergon(働き・行動)” から作られた言葉で、文字通り「外来的・異質なものへの反応」を示します。
- そこから派生して “allergic” は「アレルギーの」「アレルギーがある」という意味になりました。
- 医療的な文脈はもちろん、日常会話でも「〜アレルギーがある」と広く使われます。
- 一方でカジュアルな場面では、「I’m allergic to waking up early(早起きは大の苦手だ)」のように、比喩的に苦手なものを表す場合もあります。ただしあくまでジョークやカジュアルな表現として使われるので、フォーマルな場面では避けましょう。
- 論文・ビジネス等のフォーマルな文脈でも、医療や健康上の話題としてよく使われます。
- “be allergic to + 名詞 / 動名詞” という形が最も一般的です。
- 例)I’m allergic to dairy products.(乳製品にアレルギーがあります)
- 例)I’m allergic to dairy products.(乳製品にアレルギーがあります)
- 単純に「アレルギーがある」という意味を表す他動詞/自動詞はなく、形容詞として使うことが多い単語です。
- フォーマルな文脈でもカジュアルな文脈でも、形容詞として同じ使い方をします。
- イディオムとしては、特定のものに過敏に反応する、あるいは嫌悪感を示す場合にも「allergic to ...」が転用されることがあります。
- “I’m allergic to cats, so I can’t stay at my friend’s place overnight.”
(猫アレルギーだから、友達の家に泊まれないんだ) - “He’s allergic to certain pollens, so he sneezes a lot in spring.”
(彼は特定の花粉に対してアレルギーがあるから、春はくしゃみを連発するよ) - “My sister is allergic to seafood, so we rarely eat it at home.”
(私の妹はシーフードアレルギーがあるから、家ではあまり食べないのよ) - “One of our team members is allergic to latex, so please use alternative gloves.”
(チームの一人がラテックスアレルギーなので、代替の手袋を使ってください) - “Our client mentioned she’s allergic to peanuts, so make sure none of the dishes contain them.”
(クライアントがピーナッツにアレルギーがあると言っていたので、料理に入っていないか確認してください) - “During business dinners, we must always check any dietary restrictions like allergies.”
(会食の際は、アレルギーを含む食事制限を必ず確認しなければなりません) - “Recent studies suggest that the incidence of allergic diseases has been increasing.”
(最近の研究によると、アレルギー性疾患の発症率は増加しているようだ) - “Allergic rhinitis is often associated with other respiratory conditions, such as asthma.”
(アレルギー性鼻炎は、しばしば喘息などの他の呼吸器疾患と関連している) - “Identifying the precise allergen is crucial for the management of allergic patients.”
(アレルギー患者のケアでは、正確なアレルゲンの特定が極めて重要である) - hypersensitive (過敏な)
- 「過度に敏感」という広義の意味。allergic とほぼ同旨で、医学的にも使われますが、心理的な過敏を示す場合などにも使われます。
- 「過度に敏感」という広義の意味。allergic とほぼ同旨で、医学的にも使われますが、心理的な過敏を示す場合などにも使われます。
- intolerant (耐えられない)
- こちらは食事などで「体が受け付けない」という場合に使われることが多く、医学的にも “lactose intolerant(乳糖不耐症)” などの表現で使われます。アレルギー程の深刻な免疫反応ではないニュアンスがあります。
- immune (免疫がある)
- 直訳の反意語とは少しずれますが、「免疫がある」「影響を受けない」という意味になります。allergic と逆で、「ある特定のものに対して体が反応しない」というニュアンスです。
発音記号(IPA):
- アメリカ英語: /əˈlɝːdʒɪk/
- イギリス英語: /əˈlɜːdʒɪk/
- アメリカ英語: /əˈlɝːdʒɪk/
強勢(アクセント)は「ler」の部分に置かれます。
よくある間違いとして、初学者が “-gic” を /gɪk/ ではなく /dʒɪk/ と発音できず “-vik” のように誤る場合があります。
ネイティブの発音では「アラージック」よりは「アラー(ラにアクセント)ジック」に近い響きです。
- 綴りのミス: “allergic” は “-ic” で終わるので、しばしば “allergie” や “allergi” と誤って書きやすいです。
- “I have an allergy to A.” と “I’m allergic to A.” を混同しがちですが、どちらも同じ意味で使えます。
- 同音異義語ではありませんが、似たスペリングで “analgesic(鎮痛剤)” という全く別の意味の単語があるので注意が必要です。
- TOEIC や英検でも、健康や体調の話をする設問・長文中で出題されることがありますので、頻出される形容詞の一つとして覚えましょう。
- 「allergy(アレルギー)」と “-ic” という形容詞化の接尾辞を組み合わせた単語、と覚えると分かりやすいです。
- 「I’m allergic to…」というフレーズは日常でしばしば使うので、「自分のアレルギー」を実際の例文にあてはめて暗記すると覚えやすいです。
- 声に出して “I’m allergic to…” で始まるフレーズを言うと、自然にリズムが身につきます。
-
『歓迎される』,喜んで受け入れられる / 『うれしい』,ありがたい / 《補語にのみ用いて》『自由に使ってよい』,自由にしてよい
-
〈U〉(…の)宣言,発表,布告《+of+名》 / 〈C〉申告書 / 〈C〉供述
-
チャンピオン;優勝者
- 英語: mailbox
- 日本語: 郵便受け / メールボックス
- 名詞 (noun)
- 単数形: mailbox
- 複数形: mailboxes
- 「mailbox」は通常、名詞としてのみ使われます。形容詞や動詞形はありません。
(※「mail」自体は動詞で“郵送する”という意味がありますが、「mailbox」単体での別の品詞はありません) - A2 (初級)
まだ英語に慣れていない超初心者(A1)を少し脱したくらいで、身近な物や日常的な単語を覚えやすいレベルです。 - mail: 郵便物 / 郵送する
- box: 箱
- email: 電子メール
- inbox: メール受信箱(電子メールに特化した言い方)
- outbox: 送信トレイ(まだ送信中のメールを置く場所)
- postbox / letterbox (主にイギリス英語): 日本でいう「郵便ポスト」
- check the mailbox(郵便受けを確認する)
- empty the mailbox(郵便受けを空にする)
- stuff the mailbox(郵便受けに大量の郵便物を詰め込む)
- install a mailbox(郵便受けを設置する)
- lock the mailbox(郵便受けに鍵をかける)
- mailbox key(郵便受けの鍵)
- overflowing mailbox(郵便物であふれている郵便受け)
- digital mailbox(デジタルの受信ボックス)
- personal mailbox(個人用の郵便受け / 受信ボックス)
- organizational mailbox(組織・法人のメールボックス)
- 「mail (郵便)」+「box (箱)」という単純な組み合わせが語源になります。アメリカ英語で「郵便受け」を指す便利な単語として広く使われ、イギリス英語では「letterbox」や「postbox」が同じ意味で使われます。
- カジュアル / 日常: 家族や友人との日常会話で、ふつうに「郵便受け」として使います。
- フォーマル / 文章: ビジネス文書でも「mailbox」を使いますが、アメリカ英語寄りの表現です。
- 電子メール分野: IT分野やビジネス上のやりとりでも、「mailbox」は一般的に「受信ボックス」を指す場合があります。
- 可算名詞 (countable noun): 「1つの郵便受け、2つの郵便受け」のように数えられます。
- 「mailbox」の前には通常、冠詞(a, the など)や所有格(my, his, the company’s など)が付きます。
- 一般的な構文例:
- “I have a mailbox at the end of my driveway.”(私の家の車道の端に郵便受けがあります)
- “You can leave the letter in my mailbox.”(私の郵便受けに手紙を入れておいていいよ)
- “I forgot to check the mailbox this morning. Maybe there’s a package.”
(今朝、郵便受けを確認するのを忘れちゃった。もしかしたら荷物が届いているかも。) - “Our mailbox is broken; we need to fix it this weekend.”
(うちの郵便受けが壊れちゃって、今週末に直さなきゃ。) - “There’s a letter from Grandma in the mailbox!”
(郵便受けにおばあちゃんから手紙が届いてるよ!) - “Please drop the invoice in the mailbox outside the office.”
(請求書をオフィスの外にある郵便受けに投函してください。) - “I’ll check the company mailbox for any urgent mail during the lunch break.”
(昼休みに会社の郵便受けを確認して、急ぎの郵便があるかどうか見ておきます。) - “Our department mailbox is located near the front desk.”
(私たちの部署のメールボックスはフロントデスクの近くにあります。) - “All official notifications will be delivered to your campus mailbox.”
(すべての公式通知は、あなたのキャンパス内の郵便受けに届けられます。) - “Students are responsible for regularly checking their institution email mailbox.”
(学生は定期的に自分の学校のメールボックスをチェックする責任があります。) - “Please submit the exam documents to the professor’s mailbox before 5 p.m.”
(午後5時までに教授の郵便受けに試験書類を提出してください。) - letterbox(レターボックス)
- 主にイギリス英語で「郵便受け」を指す。戸口の差し込み口やポストも含む。
- 主にイギリス英語で「郵便受け」を指す。戸口の差し込み口やポストも含む。
- postbox(ポスト)
- イギリス英語では「郵便ポスト」、街中にある赤いポストなど。
- イギリス英語では「郵便ポスト」、街中にある赤いポストなど。
- inbox(インボックス)
- 電子メールの「受信トレイ」を示す専門的な用語。
- 電子メールの「受信トレイ」を示す専門的な用語。
- とくに明確な「反意語」はありませんが、郵便物を受け取らない「outbox」や「送信トレイ」との対比上、概念として対義的に扱われることがあります。
- 発音記号 (IPA): /ˈmeɪl.bɒks/ (イギリス英語), /ˈmeɪl.bɑːks/ (アメリカ英語)
- アクセントの位置: mail の部分に強勢があります(詩のように “MAYL-box”)。
- イギリス英語では「ボックス」の “o” が [ɒ](「オ」に近い音)、アメリカ英語では [ɑː](口を広めに開ける音)になるという違いがあります。
- スペルミス: “mail box” と分けて書くことがありますが、標準的には「mailbox」と一語表記です。
- 同音異義語との混同: 特になし。ただし “male box” などと誤変換しないよう注意。
- 試験対策: TOEICや英検では、日常生活を扱うセクションで「郵便物」に関連する語い問題に出ることがあります。「mailbox」という単語は比較的シンプルですが、イギリス英語での “postbox,” “letterbox” も合わせて覚えておくと混乱を防げます。
- 覚え方のコツ: “mail” + “box” という分かりやすい組み合わせ。気持ち的には「メール(郵便)」と「箱」の二つがくっついているだけ、とシンプルに結び付けると覚えやすいです。
- イメージ: 家の前のポストや、パソコンのメール受信箱を思い浮かべましょう。実際にスマホやPCで「受信箱(mailbox)」をチェックするたびに「mailbox」と言ってみると記憶に定着しやすくなります。
-
〈C〉話し手,語り手 / 《おもに米》(銀行の)現金出納係 / (議会の)投票集計係
-
(食堂・エレベーターなどでの)セルフサービス / セルフサービス[式]の = self-service
-
恐ろしく, ものすごく (比較変化なし) / 《話》ひどく, 非常に(very)
- 副詞なので、動詞のように時制による変化はありません。また、形容詞 “mental” の副詞形として “mentally” が存在します。
- 形容詞: mental (精神的な)
- 副詞: mentally (精神的に)
- 名詞: mentality (心性、考え方)
- 形容詞: mental (精神的な)
- 副詞: mentally (精神的に)
- 目安: B2(中上級)
- B2: 日常会話だけでなく、より抽象的な話題や心理的・感情的な表現でも自然に伝えられるレベルです。
- mental (形容詞: 精神の) + -ly (副詞をつくる接尾辞)
- 「mental」はラテン語の “mentalis” (心の) に由来し、“mens”(心)と関係があります。
- mentally ill
(精神的に病んだ) - mentally prepared
(精神的に準備ができている) - mentally strong
(精神的に強い) - mentally challenging
(精神的に困難な) - mentally exhausted
(精神的に疲弊した) - mentally count
(頭の中で数える) - mentally rehearse
(頭の中でリハーサルをする) - mentally rotate
(頭の中で回転させる) - mentally note
(頭の中で記憶する・留める) - mentally process
(頭の中で処理する) - 「mental」はラテン語の “mentalis” (心の) から来ており、そこから “-ly” を付けて「精神的に」という副詞形を表現しています。
- 「心の中で行う」「精神的に感じる」という意味合いを強調します。
- 心理状態や知能面への言及の場合に多用され:「フォーマルな文章」でも「カジュアルな会話」でも比較的幅広く使われます。
- ただし「mentally ill」(精神疾患を抱えている)など、デリケートな話題で使う場合は相手への配慮が必要です。
- 「mentally」は副詞なので、主に「動詞」や「形容詞」や「他の副詞」を修飾します。
- 例) He is mentally prepared.(彼は精神的な準備ができている。)
- 例) He is mentally prepared.(彼は精神的な準備ができている。)
- 他動詞・自動詞を問わず、動詞にかかる表現として使われることが多いです。
- フォーマル/カジュアル両方で用いられますが、文脈は「精神面・知能面」に限定されます。
“I mentally counted how many people were there.”
「頭の中で何人いるか数えてみたんだよ。」“She sometimes talks to herself mentally when she’s nervous.”
「彼女は緊張しているとき、心の中で独り言を言うことがあるんだ。」“I try to stay mentally positive by reading uplifting books.”
「元気づけられる本を読んで、精神的にポジティブな状態を保つようにしているよ。」“I must be mentally prepared for the presentation tomorrow.”
「明日のプレゼンに向けて精神的な準備をしておかなければならない。」“Working under tight deadlines can be mentally exhausting.”
「厳しい締め切りのもとで働くのは精神的に疲れることがある。」“Mentally revisit the steps of the project to ensure nothing is missed.”
「プロジェクトの手順を頭の中で再確認して、見落としがないかチェックしてください。」“Some studies focus on how individuals mentally process information.”
「ある研究では、人が情報をどのように頭の中で処理するかに焦点を当てている。」“We often mentally simulate scenarios to predict outcomes.”
「私たちは結果を予測するために状況を頭の中でシミュレーションすることが多い。」“Psychologists examine how people mentally represent abstract concepts.”
「心理学者は、抽象的な概念を人がどのように精神的に表象するかを調査している。」psychologically (心理的に)
- 「心理的観点から」というニュアンス。医学・精神医学的に使われる印象が強い。
- 「心理的観点から」というニュアンス。医学・精神医学的に使われる印象が強い。
intellectually (知的に)
- 「知的に」「理知的に」というニュアンスで、知能面・知的活動にフォーカス。
- 「知的に」「理知的に」というニュアンスで、知能面・知的活動にフォーカス。
in one’s mind (頭の中で)
- カジュアルで、具体的な行動というより「頭の中だけ」という表現。
- カジュアルで、具体的な行動というより「頭の中だけ」という表現。
- 「mentally」の明確な反意語はありませんが、対比としては「physically」(身体的に)がよく使われます。
- mentally (精神的に) ⇔ physically (身体的に)
- 発音記号 (IPA): /ˈmɛn.təl.i/
- アメリカ英語: [メン(t)-タリー] のように発音
- イギリス英語: /ˈmɛn.təl.i/ ほぼ同じだが、母音がやや異なる場合があります。
- アメリカ英語: [メン(t)-タリー] のように発音
- アクセント: 第1音節 “MEN” に強勢があります。
- よくある間違い: “men-TA-ly” とアクセント位置を間違える人がいますが、正しくは “MEN-ta-lly” です。
スペルミス:
- “mentaly” や “mentallyy” など、-ly の部分のスペルミスが起こりやすい。
- “mentaly” や “mentallyy” など、-ly の部分のスペルミスが起こりやすい。
同音異義語との混同:
- “mantle”(マントル)など音が似た単語と間違えないように注意。
- “mantle”(マントル)など音が似た単語と間違えないように注意。
試験対策:
- TOEIC や英検などでは、形容詞 “mental” とセットでの熟語表現が出題されることがあります。例えば “mental health” など。
- “mentally” は、読解問題や穴埋め問題で「精神的に」という訳を問われることが多いです。
- TOEIC や英検などでは、形容詞 “mental” とセットでの熟語表現が出題されることがあります。例えば “mental health” など。
- “mental” + “-ly” で「頭の中(精神面)」を思い浮かべると覚えやすいです。
- “mentally count”のイメージで、「数字を頭の中だけで数える」ことを想起すると、「頭の中=精神的に」という意味をセットで覚えられます。
- 「mentally は mental + ly(〜的に)」という語形成をイメージすると、スペリングも間違いにくくなります。
公に,公然と;おおっぴらに / 公的に,公衆によって
公に,公然と;おおっぴらに / 公的に,公衆によって
Explanation
公に,公然と;おおっぴらに / 公的に,公衆によって
publicly
1. 基本情報と概要
単語: publicly
品詞: 副詞 (adverb)
意味(英語): In a manner that is open to the public or to everyone; not privately.
意味(日本語): 公に、公開の場で、人目に触れる形で。
「publicly」は「公に」「皆が知る形で」という意味を持つ副詞です。誰からも見える場所や状態、あるいは誰もが知り得る形で行う、というニュアンスがあります。主に公式発表やSNSなど、周囲の人にオープンに何かを行う場面で用いられます。
活用形
他の品詞の形
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
「public」はラテン語の“publicus” (人々に関わる、公の) に由来し、“-ly”は「〜なやり方で」という副詞の形成に使われる接尾語です。
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスと使用時の注意点
「publicly」は「誰もが知る状況」「公衆の目に触れる形」での行為を示すため、ビジネスや公式の発表、ニュース報道などで多用されます。一方で個人的な感情や内輪で話す場合には「publicly」とはあまり言わず「openly」や「in front of others」など別表現を使うことがあります。ややフォーマル〜中立的な響きがあるため、かしこまった場面でも使いやすい単語です。
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が副詞「publicly」の詳細な解説です。人の目に触れる形で何かを行うときによく使われますので、特に公式の発表やニュースなどの文脈で注意してみてください。
公的に,公衆によって
公に,公然と;おおっぴらに
〈C〉刑務所,牢獄,拘置所 / 〈U〉入獄,拘置
〈C〉刑務所,牢獄,拘置所 / 〈U〉入獄,拘置
Explanation
〈C〉刑務所,牢獄,拘置所 / 〈U〉入獄,拘置
jail
以下では、英単語「jail」について、できるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
英語での意味
「jail」は、“a place where people are kept as a punishment for a crime or while they are waiting for trial”という意味を持ちます。
日本語での意味
「jail」は、「刑務所」「拘置所」「監獄」のことを指します。犯罪を犯した人や裁判待ちの人などが拘留される場所を指す、といったニュアンスの単語です。会話では「刑務所に入れる」あるいは「入れられる」というような文脈でよく使われます。
品詞と活用形
他の品詞形の例
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
コロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
名詞として
動詞として
イディオムや定型表現
5. 実例と例文
それぞれの場面で3つずつ例文を紹介します。
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術・フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms)
反意語(Antonyms)
※「jail」の完全な反意語はありませんが、「自由」を象徴する単語が対義的イメージになります。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
試験対策
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞「jail」の詳細な解説です。刑務所や拘置所に関連するシーンで必ず出てくる重要単語なので、ぜひ例文やコロケーションとともに覚えてみてください。
〈C〉刑務所,牢獄,拘置所
〈U〉入獄,拘置
《しばしば副詞[句]を伴って》ぴょんと飛ぶ,はねる,躍る / 《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)急に(す早く)動く,ぴょんと動く / 〈人・動物などが〉…‘を'飛び越える / (…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+名+over(across)+名》
《しばしば副詞[句]を伴って》ぴょんと飛ぶ,はねる,躍る / 《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)急に(す早く)動く,ぴょんと動く / 〈人・動物などが〉…‘を'飛び越える / (…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+名+over(across)+名》
Explanation
《しばしば副詞[句]を伴って》ぴょんと飛ぶ,はねる,躍る / 《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)急に(す早く)動く,ぴょんと動く / 〈人・動物などが〉…‘を'飛び越える / (…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+名+over(across)+名》
leap
《しばしば副詞[句]を伴って》ぴょんと飛ぶ,はねる,躍る / 《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)急に(す早く)動く,ぴょんと動く / 〈人・動物などが〉…‘を'飛び越える / (…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+名+over(across)+名》
1. 基本情報と概要
単語: leap
品詞: 動詞 (occasionally 名詞としても使われる)
CEFR レベル目安:
意味
「leap」は、ただジャンプをするだけでなく、大きな動きや勢いのある跳躍を表すときに使われる単語です。興奮して飛び上がったり、急に大きく成長・上昇したりするイメージがあります。
活用形
アメリカ英語では「leaped」と書かれることが多く、イギリス英語では「leapt」と表記されることも多いです(どちらも通じます)。
他の品詞
2. 語構成と詳細な意味
「leap」は、短くシンプルな単語で、明確な接頭語や接尾語は含んでいません。語幹は“leap”そのもので、「跳ぶ・飛び越える」というイメージが含まれています。
派生語・関連語
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
「leap」は古英語の“hlēapan”に由来し、意義としては「跳ぶこと、跳躍」が中心にあります。歴史的にも、「突然の動き」や「急に高く飛び上がる・急に行動する」というイメージで使われてきました。
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、動詞「leap」の詳細な解説です。ドラマティックなニュアンスを含む「大きく跳ぶ」イメージをもつ動詞として、機会があればぜひ使ってみてください。
〈人・動物などが〉…‘を'飛び越える
(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+名+over(across)+名》
《しばしば副詞[句]を伴って》ぴょんと飛ぶ,はねる,躍る
《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)急に(す早く)動く,ぴょんと動く
化学薬品(製品)
化学薬品(製品)
Explanation
化学薬品(製品)
chemical
名詞「chemical」の詳細解説
1. 基本情報と概要
英単語: chemical
品詞: 名詞(形容詞としても使用可能)
意味(英語): A substance produced by or used in chemistry.
意味(日本語): 化学物質、化学的な薬品・製品など。
「chemical」は、化学的に製造・生成された物質や、化学の分野で扱う物質を指します。日常生活では洗剤や薬品、実験室で扱う薬品などを示すときに使われ、ニュアンスとしては「自然由来ではなく科学的に生成された」ものをイメージすることが多いです。
活用形や他の品詞
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
派生語や類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスと注意点
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「chemical」の詳細な解説です。化学分野だけでなく、日常会話やビジネス文書など、多岐にわたって用いられる単語なので、用法やニュアンスをしっかりと押さえておきましょう。
化学薬品(製品)
(人・考え方などが) 保守的な / (見積もり,評価などが)控え目の
(人・考え方などが) 保守的な / (見積もり,評価などが)控え目の
Explanation
(人・考え方などが) 保守的な / (見積もり,評価などが)控え目の
conservative
1. 基本情報と概要
単語: conservative
品詞: 形容詞 (一部、名詞としても使われる)
英語での意味:
• Holding to traditional attitudes and values and cautious about change or innovation.
(伝統的な態度や価値観を重視し、新しいことや変化に対して慎重であること)
日本語での意味:
• 「保守的な」「従来のやり方や考え方を維持したい、変化に慎重なさま」を指す形容詞です。たとえば政治的な文脈で「保守的な政党」「保守的な考え方」と言う場合に使われます。またファッションや行動様式などで「地味で目立たないほうを好む」といったニュアンスも含みます。
この単語は、相手の考えを否定するというより「守りの姿勢が強い」イメージがあり、「新しいことにあまり踏み出さず、現状維持を望む人や態度」を表します。
活用形:
他の品詞形:
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
派生語・類縁語:
よく使われるコロケーション(10例):
3. 語源とニュアンス
語源:
ラテン語の “conservare” (共に守る、保存する)に由来します。これがフランス語を経由して英語に取り入れられました。もともと「保存する」「守る」というイメージが強いため、「新しい試みに対して慎重である」「従来のやり方を守ろうとする」というニュアンスが生まれました。
使用時の注意点・ニュアンス:
4. 文法的な特徴と構文
文法上のポイント:
一般的な構文や表現:
フォーマル/カジュアル:
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的・フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語:
反意語:
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA):
アクセント位置:
よくある発音の間違い:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “conservative” の詳しい解説となります。政治や社会の文脈のみならず、あらゆる場面で「保守的な姿勢」を示すときにぜひ使ってみてください。
(人・考え方などが)保守的な・保守主義の
(見積もり,評価などが)控え目の,穏健な,慎重な
保守的な人,保守主義者
《C-》保守党員
〈U〉『判断力』,思慮,分別 / 〈U〉〈C〉(…についての)『判断』,判定;〈C〉(判断に基づく)見解《+『on』+『名』》 / 〈C〉〈U〉『判決』;(判決による)債務
〈U〉『判断力』,思慮,分別 / 〈U〉〈C〉(…についての)『判断』,判定;〈C〉(判断に基づく)見解《+『on』+『名』》 / 〈C〉〈U〉『判決』;(判決による)債務
Explanation
〈U〉『判断力』,思慮,分別 / 〈U〉〈C〉(…についての)『判断』,判定;〈C〉(判断に基づく)見解《+『on』+『名』》 / 〈C〉〈U〉『判決』;(判決による)債務
judgement
〈U〉『判断力』,思慮,分別 / 〈U〉〈C〉(…についての)『判断』,判定;〈C〉(判断に基づく)見解《+『on』+『名』》 / 〈C〉〈U〉『判決』;(判決による)債務
1. 基本情報と概要
英単語: judgement
品詞: 名詞 (noun)
意味(英語): the ability to make considered decisions, or the final opinion or decision reached after careful thought
意味(日本語): 物事をよく考えた上で判断を下す能力、または慎重に考えた後の結論・意見のことです。
「judgement」は、人や状況を評価して決断を下す、または裁判所などで判決を下すときに使われる名詞です。日常会話からビジネス・法律の分野まで広く使われますが、ややフォーマルなニュアンスもあります。
CEFRレベル: B2(中上級)
学習される方には少し上のレベルになるかもしれませんが、ビジネスや法的文書でもよく登場するため、覚えておくと便利です。
2. 語構成と詳細な意味
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスの例文
学術的な(アカデミックな)例文
6. 類義語・反意語と比較
これらは微妙にニュアンスが異なるので、文脈に応じて適切に使い分ける必要があります。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 “judgement” の詳細な解説です。フォーマルからカジュアルまで幅広く使われる単語ですので、文脈に合わせて使ってみてください。
〈U〉〈C〉(…についての)判断,判定;〈C〉(判断に基づく)見解《+on+名》
〈U〉判断力,思慮,分別
〈C〉〈U〉判決;(判決による)債務
に出席する / の世話をする / 《...に》注意する《to》/ 《...に》励む《to》
に出席する / の世話をする / 《...に》注意する《to》/ 《...に》励む《to》
Explanation
に出席する / の世話をする / 《...に》注意する《to》/ 《...に》励む《to》
attend
1. 基本情報と概要
単語: attend
品詞: 動詞 (verb)
活用形: attend - attends - attended - attending
英語の意味: to go to an event, place, or gathering; to be present at something; to deal with or pay attention to something.
日本語の意味: 「(行事・会合などに)参加する」「出席する」「(人や仕事に)対応する、注意を向ける」。会議やパーティー、学校などに参加するときに使われる単語です。もうひとつの意味として、「(人の要求や問題を)処理する」「注意を向ける」のニュアンスもあります。
CEFR レベルの目安:
また、「attendance (出席、参加)」という名詞形や、「attendant (付き添い人、係員)」という名詞形、「attentive (注意深い)」という形容詞形があります。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
「attend」は「方向へ+伸ばす」が組み合わさり、「~に向ける」「~に伸ばす」というイメージから「(行為・注意を)向ける」「出席する」の意味になったと考えられます。
関連語・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ラテン語の attendere(ad-「~へ」+tendere「向ける、伸ばす」)が起源です。
古フランス語などを経由し、最終的に英語の「attend」になりました。
ニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、動詞「attend」に関する詳細な解説です。出席や参加、あるいは対応するといったニュアンスに注意しながら、ビジネスや日常会話でぜひ活用してみてください。
《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)
(仕事に)励む,専心する《+to+名》
(…に)注意する,気をつける,(…を)傾聴する《+to+名》
アレルギー性の;(…に)アレルギーを起こす《+『to』+『名』》 / 《補語にのみ用いて》《話》(…に)神経過敏の,(…が)大嫌いの《+『to』+『名』(do『ing)』》
アレルギー性の;(…に)アレルギーを起こす《+『to』+『名』》 / 《補語にのみ用いて》《話》(…に)神経過敏の,(…が)大嫌いの《+『to』+『名』(do『ing)』》
Explanation
アレルギー性の;(…に)アレルギーを起こす《+『to』+『名』》 / 《補語にのみ用いて》《話》(…に)神経過敏の,(…が)大嫌いの《+『to』+『名』(do『ing)』》
allergic
アレルギー性の;(…に)アレルギーを起こす《+『to』+『名』》 / 《補語にのみ用いて》《話》(…に)神経過敏の,(…が)大嫌いの《+『to』+『名』(do『ing)』》
以下では、形容詞 allergic
について、学習者向けにできるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
意味(英語)
意味(日本語)
品詞
活用形
派生・関連形(例)
CEFRレベル
2. 語構成と詳細な意味
語構成
その他の関連語や派生語
よく使われるコロケーション(関連フレーズ10選)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話(カジュアルな場面)
ビジネス(職場や仕事関連のシーン)
学術的・専門的な文章
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が形容詞 “allergic” の詳細な解説です。アレルギーに関する英語表現は健康や食事の話題で非常に大切なので、ぜひしっかり覚えてみてください。
《補語にのみ用いて》《話》(…に)神経過敏の,(…が)大嫌いの《+to+名(do*ing)*》
郵便箱,ポスト(postbox)(《英》pillar・box);私宅の郵便受け箱(《英》letter box)
郵便箱,ポスト(postbox)(《英》pillar・box);私宅の郵便受け箱(《英》letter box)
Explanation
郵便箱,ポスト(postbox)(《英》pillar・box);私宅の郵便受け箱(《英》letter box)
mailbox
以下では、英単語 mailbox
をできるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
意味
「家の玄関先や郵便局の近くなどに設置してあり、郵便物を受け取るための箱」を指す単語です。現代では、電子メールの受信ボックスなど、物理的な箱以外にも「通信を受信するための仕組み」にも使われます。日常的な場面で、「郵便物が届くのを確認する場所」のイメージで使われます。また、コンピューター用語として「電子メールの受信ボックス」を示すことも多いです。
品詞
活用形
他の品詞
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
両方を合わせた「郵便やメールを受け取る箱」という直訳的な構成です。
現代では、物理的な郵便受けだけでなく、コンピューターでの「メール受信箱」も指すことがあるのでご注意ください。
関連語や派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10個
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
いずれも「郵便物を受け取る仕組み」を指しますが、国によって言い方が違う点に注意。
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、“mailbox” についての詳細な解説です。日常生活からIT分野まで、広く使われる便利な単語なので、ぜひ覚えておきましょう。
郵便箱,ポスト(postbox)(《英》pillar・box);私宅の郵便受け箱(《英》letter box)
精神的に,知能に関して / 頭の中で,頭を使って
精神的に,知能に関して / 頭の中で,頭を使って
Explanation
精神的に,知能に関して / 頭の中で,頭を使って
mentally
副詞 mentally
の徹底解説
1. 基本情報と概要
単語: mentally
品詞: 副詞 (adverb)
意味(英語): in a manner relating to the mind or mental processes
意味(日本語): 精神的に、頭の中で、心の面で
「精神的に」「頭の中で」というニュアンスで使われる副詞です。
例えば「心の中で〜する」「精神的に〜になる」のような文脈で用いられます。
活用形
他の品詞になった場合
CEFR レベル
2. 語構成と詳細な意味
語構成
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
以下に、場面別の例文を示します。
(A) 日常会話での例文
(B) ビジネスでの例文
(C) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が副詞 “mentally” の詳細解説です。精神面の状態や頭の中での活動を表現する際に、ぜひ活用してみてください。
精神的に,知能に関して
頭の中で,頭を使って
loading!!
CEFR-J B1 - 中級英単語
CEFR-JのB1レベル(中級レベル)の英単語を覚えられる問題集です。
英語学習者必見!東京外国語大学が開発した最強の頻出英単語・英文法リスト!!【CEFR-J Wordlist, CEFR-J Grammar Profile】
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