英和選択問題 / 中級英単語(CEFR-J B1) - Unsolved
英単語から正しい日本語の意味を選ぶ問題です。リーディング能力の向上に役立ちます。
-
まもなく(in a short time),すぐに(soon) / 手短に,簡潔に(briefly) / 無愛相に,そっけなく
-
〈U〉『働き過ぎ』,過労
-
〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く / 〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく) / 〈花びらなどが〉『広がる』,開く / 〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する
- 単数形: format
- 複数形: formats
- 動詞: to format (~をフォーマットする、~の書式設定をする)
- 例: I need to format the document before printing. (印刷前にドキュメントをフォーマットする必要がある)
- 例: I need to format the document before printing. (印刷前にドキュメントをフォーマットする必要がある)
- for-: ラテン語 “forma” に由来し、「形」「外形」を意味します。
- -mat: “forma” の変形が English へ移行するときに形を変えたものと考えられます。
- formation (名詞): 形成、構成
- inform (動詞): 情報を与える (語源的には “形を与える” という意味があるといわれる)
- file format(ファイル形式)
- document format(文書の形式)
- printing format(印刷形式)
- page format(ページ形式)
- layout format(レイアウト形式)
- standard format(標準形式)
- audio format(音声形式)
- video format(動画形式)
- text format(テキスト形式)
- format conversion(形式変換)
- ラテン語の “forma” (形、様式)に由来し、フランス語 “format”(大きさ、形)の影響を受けて英語に取り入れられました。
- 「format」は主にレイアウトや書式設定などについて書面、デジタルデータの“見た目”にフォーカスするニュアンスを持ちます。
- 場所や業界を問わず広く使われますが、特にコンピュータや印刷業界で頻出です。
- 口語・カジュアルよりも、やや「ビジネス」「技術」寄りの単語ですが、日常的にも使われます。
- 名詞 (可算名詞) のため、a format / the format のように冠詞をつけたり、複数形formatsも使います。
- 動詞の “to format” になると、「~を初期化する」「~を整形する」の他動詞 (transitive verb) として用いられます。
- “the format of X”:「Xの形式/書式」
- 例: The format of this book is perfect for travel.
- 例: The format of this book is perfect for travel.
- “in a … format”:「~な形式で」
- 例: The report is presented in a PDF format.
- 例: The report is presented in a PDF format.
- 一般的に文書やプレゼン資料、ビジネス現場で多用されるため、ややフォーマルな響きがあります。
- ただし、日常会話でも「ファイルをどうフォーマットする?」のように使われるケースがあります。
- “I need the resume in a PDF format, please.”
(履歴書はPDF形式でお願いします。) - “Hey, do you know what format this video is in?”
(ねえ、この動画ってどんな形式かわかる?) - “I prefer a smaller book format for traveling.”
(旅行のときは小さいサイズの本の方が好きなんだ。) - “Could you please convert the document to a standard format?”
(標準形式に文書を変換していただけますか?) - “The marketing report is in a new format this quarter.”
(今期のマーケティングレポートは新しい形式になっています。) - “Make sure to follow the company’s style guide when deciding on the format.”
(形式を決める際は、必ず会社のスタイルガイドに従ってください。) - “The article must be submitted in a specific journal format.”
(論文は特定のジャーナル規定の形式で提出する必要があります。) - “The researchers chose a standardized format for data collection.”
(研究者たちはデータ収集のために標準化された形式を選択しました。) - “Citations should follow the APA format.”
(引用はAPA形式に従うべきです。) - “layout” (レイアウト)
- レイアウト全体の配置に焦点があり、「見た目の配置・構造」を強調する。
- レイアウト全体の配置に焦点があり、「見た目の配置・構造」を強調する。
- “structure” (構造)
- 一般的に内容・要素の配置構造に着目するが、印刷や文書の形式を示すとは限らない。
- 一般的に内容・要素の配置構造に着目するが、印刷や文書の形式を示すとは限らない。
- “design” (デザイン)
- 視覚的な設計や装飾的な要素も含み、よりクリエイティブなニュアンスが強い。
- 視覚的な設計や装飾的な要素も含み、よりクリエイティブなニュアンスが強い。
- 「反意語」は特に目立って一般的に存在しませんが、“unformatted” (書式がない、フォーマットされていない)を対比的に用いることはあります。
- アメリカ英語: /ˈfɔːrmæt/
- イギリス英語: /ˈfɔːmæt/
- “FOR-mat” のように、最初の音節 “for” にアクセントがあります。
- 大きな相違はありませんが、/ɔː/ の長さと母音の質に若干の違いがある場合があります。アメリカ英語では /fɔːr-/、イギリス英語は /fɔː-/ の傾向。
- “format” の後半を “mate” のように発音しないように注意 (mat / mæt/ となります)。
- スペリングミス : “fromat” や “formate” などと誤記しがち。
- 同音異義語 : 特にはありませんが、 “formate” (化学用語) とは綴りも意味も違うので注意。
- 資格試験(TOEIC・英検など)では、IT関連の文脈やビジネスレポートなどのトピックで出題される場合があります。文脈で「形式」「書式」と理解できるようにしましょう。
- “form” + “at” と分解して、「形が 'そこにある(=at)'」と覚えるとイメージしやすいかもしれません。
- コンピュータで「フォーマットする」といえば、ディスクを初期化したり、テキストの書式を整えたりすること。そこから “形を作り直す” イメージで記憶すると頭に残りやすいです。
- 「format」は他の“form”系の単語(inform, reform, transformなど)と関連付けて覚えると単語の家族として整理できます。
-
荒れ果てた,不毛の:耕されていない;使用されていない
-
(…で)〈社会・人など〉‘を'裕福にする,金持ちにする《+名+by+名》 / (…で)〈生活・心・文化など〉‘を'豊かにする,充実させる《+名+by(with, through)+名》 / (ある成分・要素などを加えて)…‘の'質を向上させる《+名+by+名(doing)》
-
〈C〉(文法で)句(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの) / 〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語 / 〈C〉〈U〉言葉づかい,言い回し / 〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句 / 〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句
- A soft pillow or pad, often used to make seating more comfortable.
- Something (physical or metaphorical) that serves as a protective buffer or absorbs shock.
- やわらかいパッドや枕のようなもので、座ったりもたれたりするときに快適さを増すものです。
- 衝撃を和らげたり、何かを保護する役割を果たすものとしても使います。(たとえば「衝撃を吸収するクッション」「予備の資金としてのクッション」など)
- 語源的要素: 特に明確な接頭語・接尾語はなく、最終的にはフランス語の “coussin” に由来します。
- 派生語・関連品詞:
- 動詞 “cushion”: 衝撃を和らげる、緩和する
- 形容詞 “cushioned”: クッションの付いた、衝撃が和らげられた
- 名詞 “cushioning”: クッション材
- 動詞 “cushion”: 衝撃を和らげる、緩和する
- seat cushion(座布団)
- cushion cover(クッションカバー)
- throw cushion(装飾用クッション)
- cushion the impact(衝撃を和らげる)
- financial cushion(財政的な余裕・蓄え)
- cushion the blow(打撃を和らげる)
- air cushion(エアクッション)
- cushion effect(クッション効果、衝撃吸収効果)
- cushion padding(クッションパッド)
- cushion of safety(安全マージン)
- 語源: 中英語 “cusshin” は、古フランス語 “coussin” からきており、さらにさかのぼるとラテン語の系統に由来します。
- 歴史的背景: もともとクッションは座り心地を良くするための枕やパッドとして使われており、その後、比喩的に「衝撃を緩和する要素」という意味が派生しました。
- ニュアンス/使用上の注意:
- 物理的なクッション(ソファやイスに置くパッド)としての用法はカジュアルからフォーマルまで幅広く使えます。
- メタファーとして「衝撃を和らげる」「損害を最小限にとどめる」というようなイメージでもよく使われます。ビジネスや経済の文脈で財政的な「バッファ」として用いられる場合もあります。
- 物理的なクッション(ソファやイスに置くパッド)としての用法はカジュアルからフォーマルまで幅広く使えます。
- 名詞としての用法:
- 可算名詞として扱われます。例:one cushion / two cushions
- 可算名詞として扱われます。例:one cushion / two cushions
動詞としての用法 (to cushion):
- 他動詞として使われ、「~にクッションを当てる」「(衝撃など)を和らげる」という意味を持ちます。
- 例: “This pillow cushions my back.” (この枕が私の背中を守ってくれる/和らげてくれる)
- 他動詞として使われ、「~にクッションを当てる」「(衝撃など)を和らげる」という意味を持ちます。
よくある構文やイディオム:
- “cushion the blow”: 直訳すると「打撃にクッションを当てる」 → 「(悪い影響や衝撃を)和らげる」
- “serve as a cushion”: 「クッションの役割をする」 → 「衝撃を吸収する役割をする」「保護する役割をする」
- “cushion the blow”: 直訳すると「打撃にクッションを当てる」 → 「(悪い影響や衝撃を)和らげる」
“Can you pass me that cushion? I want to put it behind my back.”
(そのクッション取ってもらえる?背中の後ろに置きたいの。)“I bought a new cushion for the sofa; it’s so comfortable!”
(ソファ用に新しいクッションを買ったの。すごく快適だよ!)“I love how these cushions brighten up the living room.”
(これらのクッションがリビングを明るくしてくれるところが気に入っているの。)“We need a financial cushion in case the market suddenly drops.”
(市場が急落したときに備えて財政的な余裕が必要です。)“This policy acts as a cushion against unforeseen risks.”
(この方針は予測不能なリスクに対するクッションとして機能します。)“They kept some funds in reserve, providing a cushion for unexpected expenses.”
(彼らは予期せぬ出費に備えて予備資金を確保していました。)“A foam layer can cushion the impact in helmet design.”
(ヘルメットの設計では、フォーム層が衝撃を和らげることができます。)“The theory suggests that social support can cushion the psychological effects of stress.”
(その理論は、社会的サポートがストレスの心理的影響を軽減し得ることを示唆しています。)“In economics, a buffer stock system can cushion price fluctuations.”
(経済学において、 buffer stock(バッファ在庫)システムは価格変動を和らげることができます。)- pillow(枕)
- 主に寝るときに頭をのせる小さな枕。ただし、しばしばクッションとサイズが似ているので混同されがちです。
- 主に寝るときに頭をのせる小さな枕。ただし、しばしばクッションとサイズが似ているので混同されがちです。
- padding(パッド、詰め物)
- 衝撃を吸収するために使う詰め物。クッション製品を指すこともありますが、形状は限定されないことが多いです。
- 衝撃を吸収するために使う詰め物。クッション製品を指すこともありますが、形状は限定されないことが多いです。
- buffer(緩衝材、バッファ)
- 物理的・比喩的に衝撃や変動を和らげるもの。より抽象的な文脈(ITや経済など)で使われる場合が多いです。
- 物理的・比喩的に衝撃や変動を和らげるもの。より抽象的な文脈(ITや経済など)で使われる場合が多いです。
- bolster(長枕、支えとなるもの)
- 横長の枕や支えとして使われるクッション状のもの。装飾用や寝具として使われます。
- exposure(むき出し、さらされている状態)
- クッションのように保護されていない状態を指します。直接の反意語ではありませんが、「保護・緩和」とは正反対のニュアンスです。
- IPA表記: /ˈkʊʃ.ən/
- アメリカ英語・イギリス英語ともに大きくは変わりませんが、語末の「-ion」の音が「シュン」となる点に注意。
- アメリカ英語・イギリス英語ともに大きくは変わりませんが、語末の「-ion」の音が「シュン」となる点に注意。
- アクセント(強勢): 最初の音節 “cu-” に強勢があります。
- よくある発音ミス: “coo-shee-on” のように母音を引き長くしすぎたり、子音をうまく発音できず「クッシオン」となってしまうこと。
- 短く “カ(ク)シュン” のように発音するイメージを持つと良いです。
- スペルミス: “cushion” → “cushon” や “cussion” と間違えやすい。
- 同音異義語との混同: 特に同音異義語はありませんが、似たスペルを持つ “caution(注意)” と誤って使うことがあるので注意。
- 資格試験の出題傾向: TOEIC や英検などでは「衝撃を和らげる」「クッションで座り心地を良くする」「財政的なバッファを設ける」といった文脈で出題されることがあり、文脈から意味を推測する問いで出る可能性があります。
- 「クッション」は「座るとフワッと衝撃を和らげるもの」というイメージ
- ふわふわした触感をイメージすると覚えやすいです。
- ふわふわした触感をイメージすると覚えやすいです。
- “cushion” は “push”と似た音を含んでいる
- 「衝撃を押し返す(push back)ように吸収する」イメージで発音と意味を関連づけられます。
- 「衝撃を押し返す(push back)ように吸収する」イメージで発音と意味を関連づけられます。
- スペリングを覚えるコツ: “cu” + “sh” + “ion” の3パーツに分けて確認すると間違いにくいです。
- 舞台裏で柔らかい座布団や衝撃吸収材を想像すると、自然と「衝撃を和らげる」ニュアンスを思い出せます。
-
しっかりと,きつく
-
(苦労・努力などの末の)勝利,成功,偉業 / 〈U〉勝ち誇ること
-
〈U〉保存,(特に自然環境の)保護
- 形容詞なので活用形はありません(比較級/最上級では通常「more electronic」「most electronic」とすることもありますが、日常ではあまり使われません)。
- electronics (名詞): 「電子工学、電子機器、エレクトロニクス」という意味で使われます。
- electro-: 「電気・電子に関する」を表す接頭語
- -nic: 形容詞を作る接尾語 (“-ic”は形容詞形を作る典型的な語尾)
- electronics (名詞): 電子工学、電子機器
- electrical (形容詞): 電気に関する(電子技術よりは大きな電気回路や電力関係にフォーカスがある場合に使う)
- electronic device(電子機器)
- electronic mail(電子メール)
- electronic signature(電子署名)
- electronic circuit(電子回路)
- electronic music(電子音楽)
- electronic component(電子部品)
- electronic engineering(電子工学)
- electronic commerce (e-commerce)(電子商取引)
- electronic payment(電子決済)
- electronic publishing(電子出版)
- 「electron(電子)」は、ギリシャ語で「琥珀(amber)」を指す “ἤλεκτρον (ēlektron)” に由来します。琥珀を摩擦すると静電気が発生することから、電流や電子との関連が見出されました。
- そこから派生して「electronic」という単語は、電気を利用する仕組みにまつわる形容詞として作られました。
- 「electronic」は、コンピューターやデジタル技術を使う機器・システム・やり取りなどすべてに広く使えます。
- レジスター(文体)としては、フォーマルからカジュアルまで幅広く使われますが、テクニカルな話題で多用されることが多いです。
- 文章でも口語でも一般的に用いられ、IT用語や製品資料、電子機器の説明などで登場します。
- 品詞: 形容詞 (adjective)
- 動詞や名詞のように可算・不可算の区別はありません。
- 文中では名詞を修飾して使われます。例: “electronic devices” (電子機器)
- “electronic age” (電子化時代、デジタル時代)
- “electronic highway” (比喩的にインターネットやデジタル通信網を指すことも)
- 両方の文脈で頻繁に使われますが、テクニカルな文脈だとよりフォーマルになりがちです。
- “I need a new charger for my electronic toothbrush.”
(電子歯ブラシ用の新しい充電器が必要なんだ。) - “Do you have any electronic gadgets that make cooking easier?”
(料理を楽にする電子機器は何か持ってる?) - “Electronic devices are not allowed during the exam.”
(試験中は電子機器の持ち込みが禁止されています。) - “Our company aims to expand its electronic payment options.”
(当社は電子決済の選択肢を拡大することを目指しています。) - “We need to ensure the security of all electronic transactions.”
(すべての電子取引のセキュリティを確保する必要があります。) - “Please sign the electronic contract by tomorrow.”
(明日までに電子契約書に署名をお願いします。) - “His research focuses on electronic circuits used in medical devices.”
(彼の研究は医療機器で使われる電子回路に焦点を当てています。) - “The laboratory is equipped with advanced electronic testing tools.”
(その研究室は先進的な電子試験装置を備えています。) - “Electronic data analysis plays a crucial role in modern science.”
(電子的なデータ分析は現代科学において極めて重要な役割を果たします。) - electrical(電気の):電力・電源・配線など、大きな電気設備や電流そのものを強調する場合に用いられます。
- 例: “electrical wiring”(電気配線)
- 例: “electrical wiring”(電気配線)
- digital(デジタルの):情報をデジタル化して扱う技術や媒体。コンピューターでの処理に焦点がある。
- 例: “digital camera”(デジタルカメラ)
- 例: “digital camera”(デジタルカメラ)
- computerized(コンピューター化された):コンピューターで制御・管理されるものやシステム。
- 例: “computerized inventory”(コンピューター化された在庫管理)
- “manual” (手動の、アナログの)
- 例: “manual system”(手動システム)
- イギリス英語: /ɪˌlɛkˈtrɒnɪk/
- アメリカ英語: /ɪˌlɛkˈtrɑːnɪk/
- “e-lec-TRON-ic” の “TRON” の部分に強勢があります。
- “electronic” の中の “c” や “r” の位置を間違えてしまう人がいます。
- 母音の長さにも注意しましょう (特にアメリカ英語での “trɑː” の発音)。
- スペルミス: “electronical” や “electornic” といった誤りに注意。
- “electronic” と “electrical” の混同: 上述のように使い分けをしっかり区別しておきましょう。
- TOEICや英検などでは、ビジネス文脈での “electronic commerce” や “electronic payment” などの熟語が出題される可能性があります。
- 「エレクトロニック」と「エレクトリカル(electrical)」は似ているようで違う、というイメージを頭に置くと混同を防げます。
- 語源が「electron(電子)」であることから、“小さい電流”がチップや回路で動いているイメージをすると覚えやすい。
- スペルは「e-l-e-c-t-r-o-n + i-c」と分解しながら声に出してみると記憶に定着しやすいでしょう。
-
『無作法に』 / 粗雑に / 荒々しく,激しく,突然に
-
渡し船,連絡船(ferryboat),連絡船の便 / 渡し場,連絡船の発着場
-
違法に、不法に、不正に
- babysit for my neighbors
- (近所の子をベビーシッターする)
- (近所の子をベビーシッターする)
- ask someone to babysit
- (誰かにベビーシッターを頼む)
- (誰かにベビーシッターを頼む)
- hire a babysitter
- (ベビーシッターを雇う)
- (ベビーシッターを雇う)
- babysit on weekends
- (週末に子守りをする)
- (週末に子守りをする)
- babysit younger siblings
- (幼いきょうだいの面倒を見る)
- (幼いきょうだいの面倒を見る)
- get paid to babysit
- (ベビーシッター料をもらう)
- (ベビーシッター料をもらう)
- babysit overnight
- (一晩中子どもの世話をする)
- (一晩中子どもの世話をする)
- babysit occasionally
- (ときどきベビーシッターをする)
- (ときどきベビーシッターをする)
- offer to babysit
- (自分からベビーシッターを申し出る)
- (自分からベビーシッターを申し出る)
- need someone to babysit
- (誰かに子守りをしてもらう必要がある)
I’m going to babysit my neighbor’s kids tonight.
(今夜、近所の子どもたちの面倒を見る予定なんだ。)Could you babysit for me while I run to the store?
(ちょっとお店に行ってくる間、子どもを見てくれる?)My sister often asks me to babysit on weekends.
(妹はよく週末に私に子どもの世話を頼んでくる。)Our company offers an employee benefit where someone can babysit if you need it.
(当社では、必要なときに従業員のために子どもの世話をしてくれる福利厚生があります。)I have a prior commitment to babysit this evening, so I won’t be able to attend the meeting.
(今夜は子守りの約束があるので、その会議に出席できません。)She earns extra money by babysitting for her colleagues occasionally.
(彼女は同僚の子どもをときどき世話することでお小遣いを稼いでいます。)The study examines how teenage siblings benefit from babysitting under parental supervision.
(この研究は、十代のきょうだいがお互いの面倒をみることによってどのような利点があるかを調査しています。)Babysitting can facilitate the development of responsibility and leadership skills in adolescents.
(ベビーシッターの経験は、思春期の若者の責任感やリーダーシップ能力の発達を促進する可能性があります。)The data indicates that families who frequently rely on babysitters may experience heightened social support.
(ベビーシッターによく頼る家族は、社会的サポートがより高まる傾向があるというデータがあります。)- look after (〜の世話をする)
- カジュアルさは似ていますが、子ども以外にも物やペットなど幅広く使います。
- カジュアルさは似ていますが、子ども以外にも物やペットなど幅広く使います。
- mind (子どもを見る、世話をする) [特にイギリス英語でよく使われる]
- babysit と同じ意味ですが、やや見守るという意味が強調されます。
- babysit と同じ意味ですが、やや見守るという意味が強調されます。
- watch over (見守る)
- 危険や変化がないか注視するニュアンスがあり、「見張る」に近い意味合いがあります。
- 危険や変化がないか注視するニュアンスがあり、「見張る」に近い意味合いがあります。
- “BAY-bee-sit” のような感じです。
- スペルミス: “babysit” を “baby-sit” や “babysitt” と書いてしまうことがあるので注意。
- 同音異義語: 特に同音異義語はありませんが、「sit」と「seat」の混同に注意。
- 試験対策: TOEICや英検では「babysit」は会話文や短めの文章で出題されることが多いです。派生形(babysitter / babysitting)もチェックしておきましょう。
-
《通例否定文で》…‘を'こらうる,がまんする / …‘に'抵抗する,反抗する / …‘の'作用に耐える,‘に'影響されない,抵抗する,耐える
-
《名詞の前にのみ用いて》小学校入学前の,学齢未満の・幼稚園より手前の児童の通う幼稚園予科のような施設(保育園=day-care centerとは異なります)
-
不愉快にする, 無礼な / (感覚的に)いやな, 不快な(disagreeable) / 攻撃の
- 英語: “initially” = “at the beginning”
- 日本語: 「最初に」「当初は」「初めのうちは」
- Part of Speech (品詞): 副詞 (Adverb)
- 形容詞: “initial” (例: “initial plan” 「当初の計画」)
- 名詞: “initial” (例: “Write your initials here.” 「ここにイニシャルを書いてください」)
- B2(中上級)
→ 一般的な会話・文章にも出てくるレベル。中級者以上なら押さえておきたい単語です。 - 語幹: “initial”
- 接尾語: “-ly” (副詞を作るときによく使われる)
- initial (形容詞): 「最初の」「初期の」
- initiate (動詞): 「始める」「着手する」
- initiative (名詞): 「主体性」「率先」「主導権」
- initially planned → 最初に計画された
- initially assume → 当初は仮定する
- initially thought → 当初は考えた
- initially skeptical → 最初は懐疑的だった
- initially positive → 最初は前向きだった
- initially complicated → 当初は複雑だった
- initially intended → 最初は意図されていた
- initially created → 当初は作られた
- initially focus on → 最初は〜に焦点を当てる
- initially resist → 当初は抵抗する
- 語源:
- ラテン語 “initium”(始まり) → “initialis”(初めの、最初の) → 中期フランス語 “initial” → 英語 “initially”
- ラテン語 “initium”(始まり) → “initialis”(初めの、最初の) → 中期フランス語 “initial” → 英語 “initially”
- ニュアンス・使用時の注意:
- 「まずはこうだったけれど、後から状況が変わった」という文脈でよく使われます。
- カジュアルな会話からビジネス文書にも幅広く使える汎用性のある副詞です。
- 「まずはこうだったけれど、後から状況が変わった」という文脈でよく使われます。
- 副詞として文全体や動詞を修飾して、「最初は〜」「初めに〜」という文脈を示す。
- 使用シーン:
- フォーマル・カジュアルの両方で使用可能。
- e.g. 「Initially, I thought…」のように文頭に置く使い方が非常に多い。
- フォーマル・カジュアルの両方で使用可能。
- Initially, S + V…
- (文頭) 「最初に、〜しました」
- (文頭) 「最初に、〜しました」
- S + V + initially…
- 「彼は当初は〜と感じた」
- 「彼は当初は〜と感じた」
“Initially, I wasn’t sure if I liked the restaurant, but it turned out to be great!”
- 「最初はそのレストランを気に入るか分からなかったけど、結果的には良かったよ!」
“I initially planned to stay home, but I changed my mind at the last minute.”
- 「当初は家にいるつもりだったんだけど、直前に気が変わったよ。」
“Initially, I thought he was joking, but he was serious.”
- 「最初は冗談だと思ったんだけど、本気だったんだよ。」
“Initially, our team focused on domestic markets, but now we are expanding overseas.”
- 「当初、私たちのチームは国内市場に注力していましたが、今は海外に拡大しています。」
“We initially agreed on a three-month timeline for the project.”
- 「当初、このプロジェクトは3か月の予定で合意していました。」
“He was initially hesitant to invest, but the data convinced him.”
- 「彼は最初は投資を渋っていましたが、データによって納得しました。」
“Initially, the hypothesis seemed plausible, but further research disproved it.”
- 「当初、その仮説はもっともらしく思われましたが、さらなる研究によって否定されました。」
“The concept was initially introduced in a 19th-century scientific paper.”
- 「この概念は19世紀の科学論文で最初に導入されました。」
“Initially, many scholars overlooked this phenomenon until recent studies drew attention to it.”
- 「当初、多くの研究者がこの現象を見過ごしていましたが、最近の研究が着目するようになりました。」
- at first → 「最初は」
- originally → 「元々は」/「当初は」
- in the beginning → 「始めのうちは」
- “at first” はカジュアルな口語。
- “originally” は計画や起源を示す場合に多用。
- “in the beginning” はややストーリー的・説明的なニュアンスが強い。
- finally → 「ついに」「最後に」
- ultimately → 「最終的には」
- 発音記号 (IPA): /ɪˈnɪʃ.əl.i/
- ※米国英語 /ɪˈnɪʃəli/、英国英語では /ɪˈnɪʃ(ə)li/ と発音されることが多いです。
- ※米国英語 /ɪˈnɪʃəli/、英国英語では /ɪˈnɪʃ(ə)li/ と発音されることが多いです。
- 強勢は2音節目 “ni” に置かれます: i-NI-shuh-lee
- よくある間違い: “initally” と “i”を一つ抜かして綴ってしまうスペルミスに注意。
- スペルミス: “initially” の “i” が多いため、 “initally” や “initaly” などとミスしやすい。
- 同音異義語との混同: 発音は似ていませんが、“initial” や “initiate” と混ざってしまい、文法的に間違う場合があるので注意。
- 試験対策: TOEICや英検などでも、文脈問題で出る場合があります。文章の始まりを表す単語として「当初は」と訳せるかを問われることがあります。
- “initial” といえば “イニシャル(最初の文字)” → そこから「最初に」という意味の副詞になった。
- スペル上、“initial” + “-ly” の組み合わせはよくあるパターン (形容詞 + “-ly” = 副詞) と覚えやすい。
- 「イン・ニ・シャ・リ」と頭の中で区切って、その頭文字(I-N-S-L)をイメージするとスペルミスを防げます。
-
〈U〉物理学
-
エンジン,発動機,機関 / 機関車(locomotive) / 消防ポンプ(fire engine) / 《古》(一般に)機械装置
-
〈U〉ハンドボール / 〈C〉ハンドボール用のボール
- 活用形: 形容詞なので、比較級・最上級などの変化をする場合があります。
- 比較級: damper
- 最上級: dampest
- 比較級: damper
- 語幹: damp
- 接頭語・接尾語の明確な要素は特になく、比較的短い単語です。
- damp cloth(湿った布)
- damp weather(じめじめした天気)
- damp basement(湿っぽい地下室)
- damp towel(湿ったタオル)
- damp air(湿った空気)
- remain damp(湿った状態のままでいる)
- damp environment(湿度の高い環境)
- slightly damp(わずかに湿っている)
- feel damp(触ると湿っている)
- damp clothes(少し湿った服)
語源
「damp」は古英語の “damp” に起源があり(もしくは北欧系言語が源)、もともとは「霧」「蒸気」「毒ガス」などを意味したとも言われています。そこから転じて「湿気がこもった」ニュアンスを持つようになりました。ニュアンス
「damp」は「wet」ほどしっかり濡れているわけではなく、「moist」よりもやや不快な湿り気を連想させることが多いです。雨上がりの服や部屋にこもる湿気など、少しじめじめして気持ちが悪いシーンで使われます。使用時の注意点
フォーマル・カジュアルともに使える言葉ですが、一般的には日常的なシーンでよく登場します。書き言葉でも口語でも、どちらでも使われますが、ビジネスや学術文脈よりは日常生活での使用が多いでしょう。形容詞としての役割
「名詞を修飾する形容詞」で、可算・不可算の区別はなく、物理的な静的性質(少し湿っている)を表すときによく使われます。動詞としての用法に触れる場合
「to damp (something) down」は他動詞として使われ、火事や騒ぎ、ムードなどを鎮める・和らげる意味を持ちます。ただし頻度は高くありません。例: “The room felt damp after the rain.”
(形容詞として「部屋が雨の後に少し湿っぽく感じられた」)“This towel is still damp. Can you hang it up outside?”
(「このタオルまだ湿ってるよ。外に干してくれる?」)“It rained last night, so my shoes are damp.”
(「昨夜雨が降ったせいで、靴がちょっと湿ってるんだ。」)“I hate waking up in a damp room.”
(「湿った部屋で目覚めるのは嫌だな。」)“Please store these documents in a dry place, as damp conditions might damage them.”
(「これらの書類は乾燥した場所に保管してください。湿度の高い環境は痛めるかもしれません。」)“The company policy requires us to keep the warehouse free from damp.”
(「社の方針では、倉庫を湿らないように保つことが求められています。」)“We need to ensure that no dampness affects the quality of our products.”
(「湿気が製品の品質に影響しないようにしなくてはなりません。」)“Under damp laboratory conditions, the samples may degrade more quickly.”
(「研究室が湿っている環境下では、サンプルがより速く劣化する可能性があります。」)“The material displayed altered properties when stored in a damp environment.”
(「その素材は湿度の高い環境で保管されたとき、性質が変化することが示された。」)“We observed microbial growth facilitated by damp conditions.”
(「湿度の高い条件によって微生物の増殖が促進されることを観察しました。」)- moist(しっとりした)
- 「damp」に比べてやや肯定的、料理やケーキの「しっとり感」などに使われる。
- 「damp」に比べてやや肯定的、料理やケーキの「しっとり感」などに使われる。
- humid(湿度が高い)
- 特に空気や天候の湿度を表すときに使われる。気候に関する表現が多い。
- 特に空気や天候の湿度を表すときに使われる。気候に関する表現が多い。
- wet(濡れている)
- 「damp」よりも水分が多い。「びしょ濡れ」ほどではないが、しっかりと湿っている状態。
- 「damp」よりも水分が多い。「びしょ濡れ」ほどではないが、しっかりと湿っている状態。
- clammy(冷たくて湿っぽい)
- 肌や手が冷えて湿った、ちょっと不快感のあるニュアンス。
- 肌や手が冷えて湿った、ちょっと不快感のあるニュアンス。
- dry(乾いた)
- 「湿っていない」という真逆の状態を表す。
- 「湿っていない」という真逆の状態を表す。
- 「damp」はやや不快感のある湿り気を持つニュアンスなので、「moist」よりもネガティブに感じる人が多いです。
- 発音記号(IPA): /dæmp/
- アメリカ英語: [dæmp](「ア」の音がやや広めに発音される)
- イギリス英語: [dæmp](大きな違いはありません)
- 強勢(アクセント): 1音節語なので、特にアクセントは意識されませんが、最初の音をはっきりと発音します。
- スペルミス: “damp” と “dump” の混同が多い。スペルと母音の発音をしっかり区別すること。
- 同音異義語とまではいかないが似た発音: “damp” (/dæmp/) と “dampen” (/ˈdæm.pən/) を混同しないように。
- 試験対策: TOEICや英検などでは、文中で「多少湿っている状態を表す形容詞」として選択肢に出てくる可能性があります。また、コロケーション問題(“damp cloth”など)で出題されることもあります。
- “damp” は “dam + p” と覚えるとスペリングミスを防ぎやすいかもしれません。
- “dam”(ダム)も水に関係した感覚があるため、水のイメージを思い浮かべると「湿った」という意味がつながりやすいです。
- “dam”(ダム)も水に関係した感覚があるため、水のイメージを思い浮かべると「湿った」という意味がつながりやすいです。
- じめじめした不快な感じを思い起こす、雨上がりの空気感や乾ききっていない布など、ビジュアルイメージと結びつけると覚えやすいでしょう。
-
外に,外側の,外部の / 中心から遠い
-
飛躍的進歩、大発見
-
巨大な,ものすごく大きい
- A2: 初級 - 日常生活の基本的な話題で使われる語彙
- B1: 中級 - 自分の家族・家との話題でスムーズに使える語彙
- 不可算名詞のため、基本的に “housework” のまま使われます。
- “houseworks” という形はほとんど使われず誤用です。
- house(家) + work(仕事)
それぞれの単語が統合され、一つの名詞として機能しています。
接頭語や接尾語は特にありません。 - “housekeeping” (名詞): 家事全般、またはホテルなどの清掃業務
- “homemaking” (名詞): 主に家の管理や家事全般を担当すること(より家庭的・伝統的なニュアンス)
- do the housework(家事をする)
- share the housework(家事を分担する)
- help with the housework(家事を手伝う)
- get stuck with housework(家事に追われる)
- housework chores(家事の雑用)
- daily housework(毎日の家事)
- be responsible for housework(家事を担当する)
- heavy housework(重労働の家事)
- housework schedule(家事のスケジュール)
- avoid housework(家事を避ける)
- “house” は古英語の “hūs” に由来
- “work” は古英語の “weorc” に由来
これらが中世以降に結合されて “housework” という形が定着してきました。 - 不可算名詞: “housework” は不可算扱いなので、不定冠詞 (a / an) をつけたり、複数形 “houseworks” にしたりはしません。
- 一般的には “do + housework” という構文で使われます (例: I have to do a lot of housework today.)。
- フォーマル/カジュアル: 基本的にカジュアルな会話でよく使われますが、ビジネスシーンではあまり大きな違和感なく使うことができます。ただし、あくまで「家事の話」なので、ビジネスの議題に「housework」が登場する機会は少ないでしょう。
- “I need to do some housework before my friends come over.”
(友達が来る前に家事をしておかないといけないんだ。) - “Could you help me with the housework this afternoon?”
(今日の午後、家事を手伝ってもらってもいい?) - “I usually do my housework on the weekends when I have more time.”
(普段は週末に時間があるときに家事をするんだ。) - “With my new remote work schedule, I find it easier to balance my job and housework.”
(リモートワークのスケジュールになって、仕事と家事の両立がしやすくなった。) - “Sometimes, I have to step away from my computer to handle housework or to take care of my children.”
(ときどき、コンピューターから離れて家事や子どもの世話をしなければいけません。) - “If employees are overloaded with housework, it might affect their productivity.”
(従業員が家事を抱え過ぎると、生産性に影響があるかもしれません。) - “Researchers have long debated the economic value of unpaid housework.”
(研究者たちは、無報酬の家事労働の経済価値について長い間議論を続けてきた。) - “The distribution of housework within households can reflect broader social and cultural norms.”
(家の中での家事分担は、より広い社会的・文化的規範を反映している場合がある。) - “Studies show that the burden of housework often falls disproportionately on women across many cultures.”
(多くの文化において、家事の負担が不釣り合いに女性に偏るということを、いくつもの研究が示している。) - chores(雑用・日常の決まり事)
- 「housework」に近い意味ですが、家事だけでなく、庭の掃除や犬の散歩など、日常の細々した用事も含むことが多いです。
- 「housework」に近い意味ですが、家事だけでなく、庭の掃除や犬の散歩など、日常の細々した用事も含むことが多いです。
- housekeeping(家事全般・ホテルなどの清掃業務)
- 「housework」よりもビジネスライク、職業や業務としての側面が強い言葉です。
- 「housework」よりもビジネスライク、職業や業務としての側面が強い言葉です。
- domestic tasks / domestic chores(家事の仕事)
- 「domestic」は「家庭の」という意味なので、home に関連した少しフォーマルな表現です。
- 「domestic」は「家庭の」という意味なので、home に関連した少しフォーマルな表現です。
- 発音記号(IPA):
- イギリス英語 (BrE): /ˈhaʊs.wɜːk/
- アメリカ英語 (AmE): /ˈhaʊs.wɝːk/
- イギリス英語 (BrE): /ˈhaʊs.wɜːk/
- アクセントは “house” の「haʊs」の部分に強勢がきます。
- よくある間違いとして、二つの単語を完全に分けて発音しすぎたり、最後の “r” を明確に発音しなかったりするケースがあります。
- スペルミス: “housewrk” のように “o” を抜かしてしまうなどの誤り。
- 同音異義語との混同: “housework” と “homework” (宿題) は混乱しやすい単語の代表です。
- 複数形の誤用: “houseworks” と書いてしまうのは誤り。不可算名詞です。
- 試験対策: TOEIC・英検などでは、日常生活を題材にしたリスニングやリーディングで登場する可能性があります。とくに「家事分担」や「役割分担」の話題で出題されることがあります。
- イメージ: “house” + “work” = 家で行う「作業」。
- 覚え方: よく混乱する “homework” (宿題)とセットで区別して覚えると良いでしょう。“homework” は勉強の課題のイメージ、“housework” は家事のイメージ、というように頭の中でビジュアル化しておくと覚えやすいです。
- スペリングのポイント: “house” と “work” の間に余計なスペルを入れないように注意。
- 勉強テクニック: 単語カードを作り “家事をしているシーンの写真” と一緒に “housework” と書いておくと理解が深まります。
-
『アリ』
-
〈物事が〉〈成功など〉を保証する,を確実にする / 《…から》〈人〉を守る,を安全にする《against ...》
-
(人が)イライラした, 腹を立てた
- 「tuna」は一般的に不可算名詞として扱われる(素材・食材としてのツナ)が、種類や個体の魚として言及する場合は tunas と数えられることがあります。
- この単語は名詞としての用法が中心で、他の品詞形はあまり一般的ではありません。ただし、口語的に「tuna fish」と呼ぶ場合がありますが、これは複合名詞としての扱いです。
- 「tuna」は料理や食材に関する頻出単語として、中級程度(B1)の学習者にもよく扱われる表現です。
- tuna fish: 「ツナ魚(ツナフィッシュ)」と重言になるケースがあるため、単純に“tuna”と言うのが一般的。
- tunny: archaic(古風)または地域によって使われる「マグロ」を指す言い方。頻度は低いです。
- canned tuna (缶詰のツナ)
- fresh tuna (新鮮なツナ)
- tuna sandwich (ツナサンド)
- tuna salad (ツナサラダ)
- tuna steak (ツナステーキ)
- grilled tuna (ツナのグリル)
- tuna sushi (ツナ寿司)
- tuna roll (ツナロール)
- tuna casserole (ツナキャセロール)
- smoked tuna (燻製ツナ)
- 「tuna」はスペイン語の「atún」から英語に入りました。さらに遡ると、ラテン語の「thunnus」やギリシャ語の「θύνος (thúnos)」から派生しているとされています。
- 食材としてよく使われる語であるため、一般的な会話やメニューなどでカジュアルに使われます。高級なマグロ料理を指すときも同じ「tuna」ですが、その場合は「bluefin tuna」など具体的な種類を明示することで少しフォーマル・専門的になることがあります。
- 可算 / 不可算: 「食材としてのツナ」は不可算名詞扱いが多いです。例: “I ate some tuna for lunch.”
- 可算形 (tunas): 複数のマグロの個体や複数種類のマグロを総称する場合。例: “Many tunas migrate across the Pacific.”
- “I’d like a tuna sandwich.” (ツナサンドをください。)
- “He caught a huge tuna while fishing.” (釣りで大きなマグロを釣った。)
- “I’m going to make a tuna salad for lunch.”
(お昼にツナサラダを作るつもり。) - “Could you pick up some canned tuna at the store?”
(お店で缶詰のツナを買ってきてくれる?) - “I really love tuna sushi—it’s my favorite.”
(ツナ寿司が大好きなの。私のお気に入りだよ。) - “Our company exports premium tuna to international markets.”
(我が社は高品質のマグロを海外マーケットへ輸出しています。) - “The conference will include a presentation on sustainable tuna fishing practices.”
(そのカンファレンスでは、持続可能なマグロ漁業の実践についての発表があります。) - “We need to analyze the demand for canned tuna in the current economy.”
(現在の経済状況下での缶詰ツナの需要を分析する必要があります。) - “Studies show that overfishing has significantly impacted tuna populations.”
(研究によると、乱獲がマグロの生息数に深刻な影響を与えている。) - “Migration patterns of tuna species are influenced by ocean temperatures.”
(マグロの移動パターンは海水温に影響される。) - “Genetic research on tuna helps in the conservation of endangered species.”
(マグロの遺伝子研究は、絶滅危惧種の保全に役立つ。) - salmon (サーモン): 同じくよく食べられる魚ですが、淡泊でピンク色の肉質を持つ別種の魚。
- mackerel (サバ): 青魚の一種で、缶詰や焼き魚などで馴染みがあるが、風味や調理法が異なる。
- sardine (イワシ): 小型の青魚。缶詰・オイル漬けなどで流通することが多い。
※ いずれも「tuna」とは別の種類の魚で、風味や大きさなどが違います。 - IPA(米): /ˈtuː.nə/
- IPA(英): /ˈtjuː.nə/
- アメリカ英語では “tu-na” と発音し、/t/ の後にすぐ /uː/ で始まるイメージ。
- イギリス英語では /tjuː/ と発音されることが多く、/tyu:/ のように “tju-” という軽い音が入ります。
- アメリカ英語では “tu-na” と発音し、/t/ の後にすぐ /uː/ で始まるイメージ。
- 強勢: 単語の最初の音節 “tu” にアクセントが置かれます。
- よくある発音ミス: “tune (チューン)” と混同しないように注意が必要です。
- スペルミス: “tune” や “tunna” と綴らないように注意。
- 同音異義語との混同: “tune (曲を調律する)” と似ていますが、綴りと意味が異なるので注意してください。
- 試験対策: TOEICや英検などで登場するとしても、リスニングかリーディングで「食材の話題」の中で見かける程度です。基本的には難易度は高くありません。
- 「tuna」は「ツナ」とカタカナでもおなじみなので、日本語における「マグロ」に当たると覚えるとよいでしょう。
- スペルが T-U-N-A の4文字と簡潔なので、視覚的にも「ツナ」の音とアルファベット4文字をリンクさせましょう。
- 「チューン (tune)」と混同しないよう、「u」の後ろに「n」が続くことをイメージで残すと覚えやすいです。
-
(人が)流ちょうにしゃべれる,すらすら書くことができる;流ちょうに話された,すらすら書かれた;(言葉が)流ちょうな
-
《...を》滑降する《along ...》
-
〈U〉(…を)正しく認識すること,(…の)識別,評価《+of+名》 / 〈U〉《時にan~》(文学・芸術などの)理解,鑑賞;批評,論評《+of+名》 / 〈U〉(…に対する)感謝《+for+名》 / 〈U〉《時にa~》(価格の)騰貴
- 現在形: lessen / lessens
- 例) I lessen / He lessens
- 例) I lessen / He lessens
- 現在進行形: lessening
- 例) They are lessening the impact on the environment.
- 例) They are lessening the impact on the environment.
- 過去形: lessened
- 例) The medicine lessened the pain.
- 例) The medicine lessened the pain.
- 過去分詞形: lessened
- 例) The risk has been lessened by new regulations.
- 形容詞形はありませんが、
less
(「より少ない」という形容詞・副詞)と関連付けられることが多いです。 - 語幹: less (「より少ない」という意味)
- 接尾語: -en(動詞化する接尾語のひとつ)
- lessen the impact → 影響を軽減する
- lessen the risk → リスクを減らす
- lessen the burden → 負担を軽減する
- lessen the effect → 効果を和らげる
- lessen the pain → 痛みを和らげる
- lessen tension → 緊張を和らげる
- lessen stress → ストレスを減らす
- lessen pressure → プレッシャーを和らげる
- lessen the severity → 深刻度を軽減する
- lessen the blow → 衝撃を和らげる
- 「lessen」は、いったん大きかったものを徐々に小さくしていくニュアンスが強いです。
- 文語的な場面、かしこまった文章や学術的文脈でも好まれますが、会話でも「~を和らげる」「減らす」というシンプルな意味で使用されます。
- 他動詞(transitive verb)として使われる場合が多い:
They hope to lessen the risk.
(彼らはリスクを減らしたいと思っている) - 自動詞(intransitive verb)としても使われる場合があるがやや限定的:
His interest in the topic has lessened.
(彼のその話題への興味は薄れてきた) lessen + 目的語
- 例) We need to lessen the workload. (仕事量を減らす必要がある)
lessen + 副詞句/副詞的表現
- 例) The noise level quickly lessened. (騒音レベルは急速に低下した)
I took a painkiller to lessen my headache.
(頭痛を和らげるために痛み止めを飲んだんだ。)You could try walking instead of driving to lessen your stress.
(ストレスを減らすために、車で移動する代わりに歩いてみるといいかも。)Talking about your problems might help lessen your worries.
(悩みを話すことで、不安を軽くするのに役立つかもしれないよ。)We implemented new safety measures to lessen the risk of workplace accidents.
(職場での事故リスクを減らすため、新しい安全対策を実施しました。)By outsourcing some tasks, we can lessen our overall costs.
(いくつかの業務を外注することで、全体のコストを減らすことができます。)Frequent communication can lessen misunderstandings between team members.
(頻繁なコミュニケーションは、チームメンバー間の誤解を減らしてくれます。)The proposed policy aims to lessen the environmental impact of urban development.
(提案された政策は、都市開発が環境に与える影響を軽減することを目的としています。)Educating communities on public health issues can significantly lessen the spread of infectious diseases.
(地域社会を公衆衛生の問題について教育することは、感染症の拡大を大きく食い止めることができます。)This new theory attempts to lessen the contradictions observed in the earlier model.
(この新しい理論は、以前のモデルで見られた矛盾を軽減しようと試みています。)- reduce (減らす)
- 一般的な「減らす」で広範に使われる。
- 一般的な「減らす」で広範に使われる。
- decrease (減少させる・減る)
- 数量的な減少を表す。
- 数量的な減少を表す。
- diminish (小さくする、弱める)
- 価値や重要性を減らすニュアンスを伴うことが多い。
- 価値や重要性を減らすニュアンスを伴うことが多い。
- lower (下げる)
- 単純に値や位置などを下げる場合に使いやすい。
- increase (増やす)
- enlarge (大きくする)
- amplify (拡大する)
- IPA: /ˈlɛs.ən/
- アクセントは最初の音節「less」に置かれます。
- アメリカ英語・イギリス英語ともに大きな違いはありませんが、イギリス英語では [ˈlɛs.ən]、アメリカ英語でもほぼ同じ発音です。ただし、母音や破裂音の強弱に若干の違いがでる場合があります。
- よくある間違いとしては 「レッスン (lesson)」と混同しやすい点に注意が必要です。スペルも発音もよく似ていますが、発音・意味は異なります。
- スペルミス: 「lessen」は「lesson (授業)」とスペルがとても似ています。違いは -on / -en の部分なので気をつけましょう。
- 同音異義語との混同: 「lesson」との混同が最も一般的です。
- 使い方の誤解: 「lessen」は「物事を小さくする」「影響を減らす」場合の動詞です。名詞、形容詞としては使いません。
- 試験対策: TOEICや英検では、類義語「decrease」「reduce」「diminish」などとの区別を問われることがあります。そのため、文脈を読んで正しい語いを選ぶ練習が重要です。
- 「less + en → 少なくする」と覚えるとわかりやすいかもしれません。
- 「lessen」と「lesson」はつづりが似ていて間違えやすいので、「-en は ‘小さくする’、『エン』ジンを‘弱める’イメージ」と意識すると覚えやすいでしょう。
- 「less」という単語をしっかり記憶し、そこに「-en」がつくと動詞化して「減らす」になる、とイメージすると定着しやすいです。
-
学友,同窓生
-
〈他〉断る / 不採用[不合格]にする /捨てる /受け入れない
-
革新者
- 三人称単数現在形: speeds
- 現在分詞・動名詞: speeding
- 過去形・過去分詞: sped (場合によっては speeded も使われるが、一般的に sped が多い)
- (英) to move or go quickly; to increase the rate at which something happens.
- (日) 「速く進む」「速度を上げる」という意味です。たとえば車がスピードを上げて走るときや、作業の進行を速めるときに使われます。「急いで進む」「速度を加速する」ニュアンスの動詞です。
- 名詞: speed(速度)
例:The speed of light (光の速度) - 形容詞: speedy(素早い)
例:a speedy recovery (迅速な回復) - B1(中級)
「日常会話でもよく出てくる単語です。具体的な場面や仕事の場面で動きや速度を説明するときに役立ちます。」 - 接頭語・接尾語は特にありません。
- 語幹は “speed” で、古英語 “spēdan” (成功する、進む) に由来すると考えられています。
- speed up(加速する)
- speed down(速度を下げる〈まれ〉)
- break the speed limit(制限速度を破る)
- speed away(急いで立ち去る)
- speed off(急速に走り去る)
- speed through a red light(赤信号を突っ切る)
- speed along the highway(高速道路を飛ばす)
- speed the process(プロセスを早める)
- top speed(最高速度)
- speed trap(スピード違反取り締まり地点)
- 古英語 “spēdan” から派生し、“to succeed, to prosper(成功する、上手くいく)” というニュアンスがもともとありました。そこから「素早く進める」「急がせる」という意味合いへ発展しました。
- 日常会話、カジュアルからフォーマルまで幅広く使用されます。
- “speed up” のように句動詞としてもよく使われ、「(物事の進行を)加速する」の意味が強調されます。
- 車や乗り物の運転時に速度を上げる場合や、仕事の効率などを上げるときに使われるなど、さまざまな状況で使われます。
自動詞・他動詞
- 自動詞: “The car sped down the highway.”(その車は高速道路を疾走した)
- 他動詞: “We need to speed production.”(生産を加速する必要がある)
- 自動詞: “The car sped down the highway.”(その車は高速道路を疾走した)
一般的な構文/イディオム
- speed up(自動詞・他動詞どちらも可)
- “The car sped up.”(車の速度が上がった)
- “They sped up the process.”(彼らはプロセスを加速した)
- “The car sped up.”(車の速度が上がった)
- speed through(急いで通り抜ける、突っ切る)
- “He sped through the tunnel.”(彼はトンネルを猛スピードで通り抜けた)
- “He sped through the tunnel.”(彼はトンネルを猛スピードで通り抜けた)
- speed up(自動詞・他動詞どちらも可)
フォーマル/カジュアル: 幅広く使えますが、仕事やビジネスシーンでも「加速させる、速める」の表現として自然に使われます。
- “Could you speed up a bit? We’re going to be late!”
(ちょっとスピードを上げてくれない?遅れちゃうよ!) - “I almost got a ticket for speeding on the way here.”
(ここに来る途中、スピード違反で切符を切られそうになったよ。) - “Let’s speed through the chores so we can relax later.”
(家事を早めにサッと片付けて、後でゆっくりしよう。) - “We need to speed up the approval process to meet the deadline.”
(締め切りに間に合わせるため、承認プロセスを早める必要があります。) - “The new software speeds our data analysis considerably.”
(新しいソフトウェアのおかげでデータ分析がかなりスピードアップします。) - “If we can speed production, we’ll be able to launch before the competitor.”
(生産を加速できれば、競合他社より先に製品を発売できるでしょう。) - “The enzyme speeds chemical reactions in the cell.”
(その酵素は細胞内の化学反応を加速させます。) - “We are researching new methods to speed up environmental recovery.”
(環境回復を促進する新たな方法を研究しています。) - “Technological advances have sped the pace of innovation.”
(技術の進歩がイノベーションの速度を加速させました。) - accelerate(加速する)
- 意味: 速度を上げる、進行を速める
- 比較: “accelerate” のほうがフォーマルに使われることが多い
- 意味: 速度を上げる、進行を速める
- hurry(急ぐ)
- 意味: 急いで行動する
- 比較: “hurry” は「焦り」や「急迫感」が強いニュアンス
- 意味: 急いで行動する
- rush(急ぐ、突進する)
- 意味: 急いで行く、突進する
- 比較: “rush” は人やものがドッと押し寄せるイメージが伴う
- 意味: 急いで行く、突進する
- slow(遅くする)
- decelerate(減速する)
- 発音記号(IPA): /spiːd/
- 強勢(アクセント)は第一音節 “speed” の母音部分に置かれます。
- アメリカ英語 / イギリス英語の違い: ほとんどありません。両者とも /spiːd/ で発音します。
- よくある間違い: /spɪd/ と短い “i” で発音してしまうことがありますが、正しくは長い “ee” (/iː/) です。
- 過去形・過去分詞形: “sped” と “speeded” の使い分け。
- 一般的に “sped” が最もよく使われますが、“speeded up” と句動詞 “speed up” を過去形にするときは “He speeded up” と言う人もいます。しかし実際には “He sped up” のように “sped” を使う方が自然です。
- 一般的に “sped” が最もよく使われますが、“speeded up” と句動詞 “speed up” を過去形にするときは “He speeded up” と言う人もいます。しかし実際には “He sped up” のように “sped” を使う方が自然です。
- スペルミス: “spead” や “spee d”等、母音やスペースの入力ミスに注意しましょう。
- TOEIC・英検での出題: “speed limit” や “speed up a process” といったコロケーションが熟語問題などで出ることがあります。
- “speed” のイメージとして、音の響き自体が「スピード感」を連想させるので、“s” から “p” にかけて弾けるような発音を意識すると覚えやすいです。
- “speed up” は単に「速くする」というシンプルな意味ですぐ使いやすい熟語なので、まとめて覚えておくと便利です。
- 「Think of ‘speed’ as what you need when you’re late for something.」遅刻しそうなときに「スピードを出す」イメージを思い出すと記憶に定着しやすいです。
(書籍の)体裁,型,判 / (ラジオ・テレビ番組などの)構成
(書籍の)体裁,型,判 / (ラジオ・テレビ番組などの)構成
Explanation
(書籍の)体裁,型,判 / (ラジオ・テレビ番組などの)構成
format
以下では、名詞「format」について、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
英単語: format
品詞: 名詞 (可算名詞)
意味(英語): The shape, size, arrangement, or style of something, especially a printed or digital document.
意味(日本語): 本や書類、デジタルファイルなどの「大きさ」や「形式」、「構成」、「書式」のことを指します。
「こういう場面で使われる、こういうニュアンスの単語です」
・文章やデザインの「仕上がり」や「レイアウト」を示すときによく使います。
・本や書類、デジタルデータの“レイアウト”や“書式”を表すニュアンスです。
活用形(名詞の場合):
他の品詞への変化例:
CEFRレベル: B2(中上級)
B2:一般的なコミュニケーションに加え、専門的な内容や技術的な情報も理解できるレベル
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語・類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)10個
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム
フォーマル/カジュアル:
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
IPA表記:
強勢(アクセント)の位置:
アメリカ英語とイギリス英語の違い:
よくある発音の間違い:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「format」の詳細な解説です。文章やファイルの書式などを決める際に、ぜひ使ってみてください。
(書籍の)体裁,型,判
(ラジオ・テレビ番組などの)構成
クッション,座ぶとん / クッション状の物;(衝撃などを和らげるための)詰め物,まくら / 玉突台のクッション
クッション,座ぶとん / クッション状の物;(衝撃などを和らげるための)詰め物,まくら / 玉突台のクッション
Explanation
クッション,座ぶとん / クッション状の物;(衝撃などを和らげるための)詰め物,まくら / 玉突台のクッション
cushion
1. 基本情報と概要
英単語: cushion
品詞: 名詞(可算名詞)
活用形: 単数形 → cushion / 複数形 → cushions
(動詞として使われる場合は「to cushion(衝撃を和らげる、保護する)」などの形があり、過去形はcushioned、進行形はcushioning となります。)
意味(英語)
意味(日本語)
「cushion」という単語は、日常生活で「ソファに置いてあるクッション」や「衝撃を和らげるための緩衝材」というニュアンスでよく使われます。座ったときの快適さを高めたり、何かを保護する意味合いに使われることが多いです。
CEFRレベルの目安: B1(中級)
日常会話やビジネス会話でも割とよく登場し、かつ意味の拡張もあるため、英語の中級レベルで習得しておきたい単語です。
2. 語構成と詳細な意味
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術・専門的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “cushion” の詳細解説です。日常からビジネス、学術的アプローチまで幅広く使えるため、ぜひ覚えておきましょう。
クッション,座ぶとん
クッション状の物;(衝撃などを和らげるための)詰め物,まくら
玉突台のクッション
電子の,エレクトロンの
電子の,エレクトロンの
Explanation
電子の,エレクトロンの
electronic
1. 基本情報と概要
単語: electronic
品詞: 形容詞 (adjective)
意味(英語): Relating to or using devices that operate on electricity or electromagnetic fields, especially microchips or computer technology.
意味(日本語): 電気や電磁気の力を利用した機器や技術、特にマイクロチップやコンピューター技術に関係する、という意味の形容詞です。「電子的な」「電子の」というニュアンスがあります。たとえば、電子機器や電子音楽など、電気信号を使った技術に関わる場面で使われます。
活用形:
他の品詞での例:
CEFRレベル: B1(中級)
電気・電子機器に関する話題でよく登場し、日常会話でも比較的使われる頻度が高いため、語彙レベルとしては中級レベルに相当します。
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
派生語・類縁語:
よく使われるコロケーション(共起表現)10個:
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンスや使用上の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
イディオム・関連フレーズ:
フォーマル/カジュアル:
5. 実例と例文
以下では、いろいろな文脈での例文を示します。
(1) 日常会話
(2) ビジネス
(3) 学術的・専門的
6. 類義語・反意語と比較
類義語:
反意語:
「electronic」と「electrical」は特に混同されやすいですが、「electronic」は主に機器内部の電子回路やソフトウェア制御など“精密さ”や“デジタル技術”に焦点があります。「electrical」は“物理的な電気エネルギー”に注目するニュアンスがあります。
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA):
アクセント:
よくある誤り:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が electronic の詳しい解説です。電気を使ったデジタル機器やシステム全般に関わる、多岐にわたる分野で用いられる重要な形容詞です。ぜひ実際の例文で使い方に慣れてみてください。
電子の,エレクトロンの
ベビーシッターをする,子守をする / 世話をする
ベビーシッターをする,子守をする / 世話をする
Explanation
ベビーシッターをする,子守をする / 世話をする
babysit
以下では、英単語 babysit
(動詞)を、できるだけ詳細に解説します。
1. 基本情報と概要
意味(英語)
• To temporarily take care of a child or children while their parents are away.
意味(日本語)
• 親が留守の間に子どもの面倒を見ること。「子守りをする」という意味です。
「babysit」は、両親が外出している間などに子どもを預かって世話をする際に使われる動詞です。日常生活でよく使われる単語で、「預かる」「面倒を見る」のニュアンスがあります。
品詞
• 動詞 (Verb)
活用形
• 原形: babysit
• 三人称単数現在形: babysits
• 現在分詞/動名詞: babysitting
• 過去形: babysat
• 過去分詞: babysat
他の品詞
• babysitter (名詞): 「ベビーシッター(子守りをする人)」
• babysitting (名詞としても使われる): 「ベビーシッターの仕事/行為」
CEFRレベルの目安
• B1(中級)
「babysit」は日常生活で頻繁に使われる単語なので、中級学習者が耳にしたり、使ったりする機会のあるレベルです。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
• baby + sit
「baby(赤ちゃん)」と「sit(座る、面倒を見る)」が合わさってできた語と考えられます。もともと「赤ちゃんの世話をするためにそばにいる」というニュアンスが名前の由来です。
他の単語との関連性(派生語・類縁語)
• babysitter (名詞): ベビーシッター
• babysitting (名詞): ベビーシッターの仕事
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
「baby」(乳幼児)と「sit」(そばに座る、面倒を見る)が合わさってできた表現とされます。19世紀後半くらいから使われ始めた比較的新しい語で、もともとは保護監督者として「そばにいる」ことを強調する言葉でした。
ニュアンス・使用時の注意点
• 日常会話でカジュアルに使われます。
• 仕事として「babysitする」場合もあれば、家族や友人として無償で子どもの世話をする状況にも使われます。
• フォーマルすぎず、気軽に「子守りをする」という場面で使用されることが多いです。
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文
• 主語 + babysit + 目的語(子ども・誰々の子ども)
例: I always babysit my niece on Fridays.
(私は金曜日にはいつも姪の面倒を見ます)
• 「for + 人/期間」を伴うことも多いです。
例: I’ll babysit for you this evening.
(今晩、あなたの子どもを見てあげましょう)
イディオム
特別なイディオムよりは、上記のように「babysit for (someone)」「babysit one's child」などが一般的です。
他動詞・自動詞
• babysitは他動詞として「(人・子ども)の面倒を見る」という目的語をとることができます。
• 自動詞としては稀で、「I’m babysitting tonight.(今夜、子守りの仕事をする予定だ)」のように仕事自体を言うときに使われる程度です。
5. 実例と例文
日常会話(カジュアル)
ビジネス(少しフォーマル)
学術的な文脈(少し堅め・説明的)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
• 治安や保護がない状態を表すような動詞は直接の反意語になりにくいですが、neglect
(世話をしない、怠る)が対比として挙げられます。
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA)
• アメリカ英語 (AE): /ˈbeɪbiˌsɪt/
• イギリス英語 (BE): /ˈbeɪbiˌsɪt/
アクセントの位置
• 「ベイ」(baby) の部分にやや強拍があり、「シット」(sit) が後半になります。
アメリカ英語とイギリス英語の違い
• 発音の違いはほぼなく、双方とも非常に似ています。
• アメリカ英語では “t” の発音がやや軽いフラップ音になることもありますが、大きな差はありません。
よくある発音の間違い
• “sit” を「シート」と長く伸ばしてしまうことがあるので注意しましょう。
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
• 「赤ちゃん(baby)」を「座って(sit)」見守るイメージで覚えるとわかりやすいです。
• 「ベビーシッター」というカタカナ外来語としてもなじみがあります。まずは「ベビーシッター=babysitter」の動詞形と押さえましょう。
• スペリングが「baby + sit」でできている点を覚えておくとつづりを間違えにくくなります。
以上が、動詞 babysit
の詳細解説です。子どもの面倒を見ることを表す動詞として、カジュアルかつ日常的によく使われるので、活用形や派生形なども合わせて覚えておくと便利です。
当初,初め,もともと / 初めは
当初,初め,もともと / 初めは
Explanation
当初,初め,もともと / 初めは
initially
以下では、副詞 “initially” をできるだけ詳細に解説します。
1. 基本情報と概要
意味
「何かを始めたときに」「ある状況の当初に」というニュアンスで使われる副詞です。
「initially」の後ろに具体的な状況や判断などが続いて、「最初の段階ではそう考えていた」というような流れで使われることが多いです。
品詞
活用形
副詞のため動詞のような時制変化はありません。
もともとの形容詞は “initial” で、そこに副詞を表す接尾語 “-ly” がついた形となっています。
他の品詞になった時の例
CEFRレベル(目安)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語や関連語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
例:一般的な構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
これらは、いずれも「開始時点で」という意味合いを持つ表現ですが、「initially」の方が文章全体をすっきり繋ぐ印象があります。
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、副詞“initially”の詳細解説です。「始めに」「当初は」といった文脈で幅広く使えるため、ぜひ使いこなしてみてください。
《比較なし》当初,初め,もともと
《文修飾》初めは
湿っぽい, 湿気のある
湿っぽい, 湿気のある
Explanation
湿っぽい, 湿気のある
damp
1. 基本情報と概要
単語: damp
品詞: 形容詞(「少し湿った」という意味)
CEFRレベルの目安: B1(中級)
英語での意味: “slightly wet” – ほんの少し湿った状態を表します。
日本語での意味: 「少し湿った」「じめじめした」
→ たとえば、洗濯物が乾ききっていなくて、ちょっと湿っているときに使います。主に「不快な湿り気」というニュアンスを持つことが多いです。
なお、動詞として使われる場合は「damp down」(鎮める、弱める)などの表現もあります。名詞としての用法(古い用例)もありますが、一般的にはあまり使われません。
2. 語構成と詳細な意味
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
また、派生語としては動詞の「to damp down」(火事や騒ぎを鎮める/勢いをそぐ)や、形容詞を動詞に変えた「dampen」(湿らせる、意気消沈させる)などがあります。
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
学術的・専門的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
よくある間違い: “dump” (/dʌmp/) と混同すると全く違う意味(「捨てる」「ゴミ捨て場」)になるので注意。
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
「damp」は少し湿っていて、しかも不快感があるときにぴったりの表現です。うっかり “dump” と書かないように気をつけて、梅雨の時期などの湿気のある景色と一緒にぜひ記憶に留めておいてください。
湿っぽい,湿気のある
家事(洗たく・アイロンかけ・掃除・料理など)
家事(洗たく・アイロンかけ・掃除・料理など)
Explanation
家事(洗たく・アイロンかけ・掃除・料理など)
housework
以下では、英単語「housework」について、できるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
単語: housework
品詞: 名詞 (不可算名詞)
意味(英語): Household tasks or chores, such as cleaning, cooking, or laundry.
意味(日本語): 家事全般(掃除・料理・洗濯など)のことを指します。
「housework」は、家の中で行う掃除や洗濯、料理などの作業をひっくるめて表す言葉です。日常生活でとてもよく使われる表現で、「家事」という意味で使われます。「家事をする」「家事を手伝う」などといった場面で登場します。ややカジュアルな日常表現として頻繁に用いられます。
CEFR レベル: A2 〜 B1
活用形
名詞なので、動詞のように時制変化はしません。
他の品詞との関連
“housework” はほぼ名詞としてのみ機能し、「houseworker」など一般的な派生語はあまり存在しません(主に日常会話で使われる単語で、職業を表す言葉にはなっていないためです)。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語や類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス
「housework」は日常生活での家事を広く指すため、とてもカジュアルに使われます。フォーマルな文書というより、普段の会話や誰かと生活上の役割分担を話す際によく使われます。感情が伴うときは、「面倒だ」「大変だ」といったネガティブなニュアンスで使われる場合もあります。
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話で使う例文
(2) ビジネスシーンで使う例文
普段のビジネスシーンでは「housework」はあまり直接的に扱いませんが、勤務形態やテレワーク背景の話題などで登場することがあります。
(3) 学術的な文脈で使う例文
社会学や経済学、ジェンダー研究などで「家事労働」について言及する際に使われることがあります。
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
「housework」の直接的な反意語はありませんが、「家事をする」↔「家事をしない」という対比で “leisure” (余暇) や “rest” (休息) と比較されることはあります。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞「housework」の詳細な解説です。家事をまとめて表す際に便利な言葉なので、ぜひ活用してみてください。
家事(洗たく・アイロンかけ・掃除・料理など)
〈C〉マグロ / マグロの肉
〈C〉マグロ / マグロの肉
Explanation
〈C〉マグロ / マグロの肉
tuna
以下では英単語「tuna」について、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
単語: tuna
品詞: 名詞 (fish / 食材)
意味 (英語): A type of large, saltwater fish commonly used as food.
意味 (日本語): 大型の海水魚の一種で、食用としてよく使われる。
「tuna」は、スーパーマーケットやレストラン、寿司屋などで「ツナ」としてよく見かける魚や、食用として調理されたツナ肉を指す単語です。英語圏では、缶詰やサンドイッチ、ステーキ、寿司などさまざまな料理に使われています。
活用形(数について)
他の品詞への変化や例
CEFR レベルの目安: B1 (中級)
2. 語構成と詳細な意味
「tuna」は短い単語で、はっきりした接頭語や接尾語はありません。語幹としては “tun-” という形があり、そこに母音 “a” が付いている単語です。
関連する派生語や類縁語
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
微妙なニュアンスや使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文例
フォーマル度としては、一般的に料理や食材の文脈で出てくる場合はカジュアル、論文やレポートなどでマグロの生態調査や経済について言及する場合はフォーマルというように、文脈に応じて使われます。
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
魚そのものの反意語は特にありませんが、食材として捉える場合に「あえて反意」を考えると、肉類(chicken, pork, beef)など水産物でない食材が対照的になるでしょう。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞「tuna」の詳細な解説です。料理のシーンで馴染みやすい単語なので、実際にレシピや食材の英語表記で目にするときにぜひ思い出してみてください。
(また tunny)マグロ
(また tunny, tuna fish)マグロの肉
…‘を'『少なくする』,小さくする,減らす / 『少なくなる』,小さくなる,減る
…‘を'『少なくする』,小さくする,減らす / 『少なくなる』,小さくなる,減る
Explanation
…‘を'『少なくする』,小さくする,減らす / 『少なくなる』,小さくなる,減る
lessen
1. 基本情報と概要
単語: lessen
品詞: 動詞 (Verb)
意味(英語): to become or make something become smaller in amount, intensity, or importance
意味(日本語): 量や度合い、重要性などを小さくする・減らす・軽減する
「lessen」は、物事の量や程度を減らす、軽くするというニュアンスで使われる動詞です。主に「影響を小さくする」「負担を減らす」といった意味合いがあり、フォーマル・カジュアル問わず広く使われます。
活用形
他の品詞例
CEFRレベルの目安: B2 (中上級)
「lessen」は「reduce」「decrease」と似た意味合いを持つやや上級語彙とされ、日常会話でも使われますが、ビジネス文書やレポートなどフォーマルな文脈でも頻繁に登場します。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
「less」という形容詞・副詞に、動詞を作る接尾語「-en」が付いてできた単語です。
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
これらのフレーズはビジネスや日常会話、学術論文など幅広い場面で見ることができます。
3. 語源とニュアンス
語源
「lessen」は中英語期から存在しており、もともとは「less (より少ない)」に動詞化の接尾語「-en」がついた形です。語源としては「less」自体が古英語から伝わる語で、「少ない、劣る」という意味を持っていました。
ニュアンス・注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文
イディオム
特定のイディオムとして固定化しているものはありませんが、上記コロケーションが実質的にイディオム的に扱われることが多いです。
5. 実例と例文
日常会話での例文 (3つ)
ビジネスでの例文 (3つ)
学術的な文脈での例文 (3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
これらは「何かを減らす」という点で共通していますが、「lessen」は特に影響やリスク・痛み・負担などを「小さくする」という文脈で使われやすいです。
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が動詞「lessen」の詳細解説です。物事の量や度合い、影響を和らげる・減らす時に使いやすい便利な単語なので、ぜひ使い方をマスターしましょう。
…‘を'少なくする,小さくする,減らす
少なくなる,小さくなる,減る
急ぐ,疾走する / 《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る / 〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる
急ぐ,疾走する / 《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る / 〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる
Explanation
急ぐ,疾走する / 《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る / 〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる
speed
動詞「speed」の詳細解説
1. 基本情報と概要
英語: speed
品詞: 動詞 (他に名詞としても使われる)
活用形:
意味(英語・日本語)
ほかの品詞として
CEFRレベル
2. 語構成と詳細な意味
語構成
よく使われるコロケーション(共起表現)10個
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンス・使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的・専門的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が動詞「speed」の詳細解説です。日常からビジネスまで、覚えておくと幅広いシーンで活用できます。
急ぐ,疾走する
《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る
〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる
loading!!
CEFR-J B1 - 中級英単語
CEFR-JのB1レベル(中級レベル)の英単語を覚えられる問題集です。
英語学習者必見!東京外国語大学が開発した最強の頻出英単語・英文法リスト!!【CEFR-J Wordlist, CEFR-J Grammar Profile】
External Reference Links
Key Operations
Select the first quiz:
Ctrl + Enter
View Explanation:Ctrl + G
Close a feedback:Esc
When selecting a quiz
Answer:Enter
Select a choice:↓ or ↑
Reading out the question:Ctrl + K
View Hint: Ctrl + M
Skip: Ctrl + Y