英和選択問題 / 中級英単語(CEFR-J B1) - Unsolved
英単語から正しい日本語の意味を選ぶ問題です。リーディング能力の向上に役立ちます。
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〈U〉民主政治,民主主義,民主政体,民主社会 / 〈C〉民主主義国,民主国
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(特にむち打ち用の)しなやかな小枝(棒) / (しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと / (…における)変更《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》 / (電気の)スイッチ,開閉器 / (電話の)交換台 / (鉄道の)転てつ器,ポイント / (女性の髪用の)入れ毛,かもじ
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『無意味な言葉』(『行為』),たわごと;ばかげた考え(振舞い) / くだらないこと(もの)(trifles)
- 名詞のため、動詞のような活用は基本的にありません。
- 複数形: travel agents (複数人数の旅行代理店スタッフ)
- 「travel」自体は動詞や名詞として使われます(例: “I like to travel.” / “Travel broadens the mind.”)。
- 「agent」は名詞ですが、そこから派生した形容詞「agential」(あまり一般的ではない)などがあります。
- B1 (中級)
旅行や日常生活の会話に関連し、観光地の情報収集などにも使われるため、中級レベルの学習者が出会う単語です。 - travel: 「旅する」「旅行」の意味をもつ単語
- agent: 「代理人」「仲介役」の意味をもつ単語
- travel agency: 旅行代理店(企業・事務所)
- travel consultant: 同義に近いが、よりコンサルティング要素が強い表現
- traveler: 旅行者(役割としては反対側になる人)
- book through a travel agent
(旅行代理店を通して予約する) - consult a travel agent
(旅行代理店に相談する) - reputable travel agent
(信頼できる旅行代理店スタッフ) - local travel agent
(地元の旅行代理店スタッフ) - contact a travel agent
(旅行代理店に連絡する) - depend on a travel agent’s advice
(旅行代理店のアドバイスに頼る) - full-service travel agent
(あらゆる手配を行う旅行代理店スタッフ) - specialized travel agent
(特定の地域やテーマに特化した旅行代理店スタッフ) - switch travel agents
(旅行代理店を乗り換える) - work as a travel agent
(旅行代理店スタッフとして働く) - travel: 中英語の “travelen, travailen” から来ており、「苦労して旅する」という意味がもとになっています。
- agent: ラテン語の “agere”(行動する)から派生し、「何かを行う人」というニュアンスがあります。
- 名詞(可算名詞): 「one travel agent, two travel agents」のように数えられる名詞です。
- 一般的な構文例:
- “I booked my flight through a travel agent.”
- “We asked a travel agent for recommendations.”
- “I booked my flight through a travel agent.”
“I’m too busy to plan everything on my own, so I’ll just talk to a travel agent.”
(自分で全部計画するのは忙しすぎるから、旅行代理店と話してみるよ。)“My friend works as a travel agent and always has great tips on where to stay.”
(友達が旅行代理店のスタッフをやっていて、いつもどこに泊まるべきかいいアドバイスをくれるの。)“You can ask the travel agent about local customs too.”
(地元の習慣についても旅行代理店の人に聞けるよ。)“We collaborated with a travel agent to organize a corporate retreat for 50 employees.”
(当社は50名の社員向けに企業リトリートを企画するため、旅行代理店と協力しました。)“Our travel agent provided a detailed itinerary, including ground transportation and hotel accommodations.”
(私たちの旅行代理店は、送迎やホテルの手配を含めた詳細な旅程を用意してくれました。)“Please contact our recommended travel agent if you need assistance with visa applications.”
(ビザの申請を手伝ってもらいたい場合は、当社が推奨する旅行代理店にお問い合わせください。)“A qualitative study was conducted by interviewing several travel agents about consumer preferences.”
(消費者の嗜好を調べるため、複数の旅行代理店担当者へのインタビューを通じて質的研究が行われた。)“The role of a travel agent has evolved significantly due to the rise of online booking platforms.”
(オンライン予約プラットフォームの台頭により、旅行代理店の役割は大きく変化している。)“Findings suggest that travel agents still retain a valuable niche by offering personalized services.”
(調査結果によれば、旅行代理店はパーソナライズされたサービスを提供することで依然として価値のある立ち位置を保っている。)- travel consultant(旅行コンサルタント)
- より専門的・コンサルティング要素が強いニュアンス。
- より専門的・コンサルティング要素が強いニュアンス。
- tour organizer(ツアー企画者)
- 主にツアーの企画を担当する人。少し役割が限定される。
- 主にツアーの企画を担当する人。少し役割が限定される。
- booking agent(予約代理人)
- 予約専門の仲介人というイメージ。
- 直接的な反意語はありませんが、役割としては「traveler」(旅行者)が対極にあります。
発音記号 (IPA):
- アメリカ英語: /ˈtræv.əl ˌeɪ.dʒənt/ (もしくは /ˈtrævl ˌeɪdʒənt/)
- イギリス英語: /ˈtræv.əl ˌeɪ.dʒənt/
- アメリカ英語: /ˈtræv.əl ˌeɪ.dʒənt/ (もしくは /ˈtrævl ˌeɪdʒənt/)
アクセント: “tráv-el á-gent” のように、最初の音節 “trav-” と “a-” にやや強勢が置かれますが、特に “travél” に強めのストレスが来ることが多いです。
よくある発音の間違い: “travel” を “トレイベル” のように長めに伸ばしてしまう、あるいは “agent” の最後の “-t” と “-dʒ-” の音が混同されることなどがあります。
- 「travel agent」と「travel agency」の区別:
- agent → 担当者(人)
- agency → 会社や店舗(組織)
- agent → 担当者(人)
- スペルミス: “travel” に “l” を1つ多く入れて “travell” にしてしまったり、 “agent” を “angent” などと書き間違えないように注意。
- TOEICや英検などの試験でも、「旅行手配」に関する語彙問題や読解問題中で登場することがあります。
- “travel” は「旅」、 “agent” は「代理人」。両方とも「~する人/もの」を指す語です。
- 「旅の代理人」とイメージすると覚えやすいでしょう。
- 短いロールプレイを考えると定着しやすいです: “I’m a travel agent. I help people plan their trips!” (私は旅行代理店スタッフです。人々の旅の計画をお手伝いします!)
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〈C〉〈U〉終わり,終結,結末 / 〈C〉結論,決定,判断;(三段論法の)断案 / 〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結
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防御する人,擁護者 / 選手権保持者 / 弁護士
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〈U〉〈C〉(…に対する)愛好,好み(liking)《+『for』+『名』(do-『ing』)》 / 〈U〉ばかにかわいがること,溺愛(できあい)
- 英語: “in addition; also”
- 日本語: 「さらに」「加えて」「しかも」などの意味を持ちます。
- 基本的に “plus” 自体は変化しません。
- 名詞形(複数形)として使う場合は “pluses” となります。(例: “the pluses and minuses” 「利点と欠点」)
- 前置詞: “It costs $10 plus tax.”(税金を加えて10ドルかかる)
- 形容詞: “He has a plus score in the test.”(テストでプラスの成績を取っている)
- 名詞: “One of the pluses of living here is the beautiful view.”(ここに住む利点の一つは美しい景色です)
- B2(中上級)
「and」などと比べるとややカジュアルかつ応用的な接続詞表現なので、中級〜中上級で理解・使用される単語といえます。 - 接頭語・接尾語は特にありません。
- 語源的にはラテン語の “plus” が由来で、元々 “more(より多く)” の意味を持ちます。
- surplus(余剰):sur(超過)+ plus(より多く)
- plural(複数の):同じラテン語の語幹 “plur-” が独自の形で発展
- plus sign → プラス記号
- plus factor → プラス要因 / 有利な要素
- plus side → プラス面 / メリット面
- it’s a plus that … → …ということはプラスになる
- a big plus → 大きな強み / 大きなメリット
- cost plus shipping → 価格に送料を加えた合計
- membership plus perks → 会員特典に加えて追加の特典
- plus or minus ~ → およそ〜(プラスマイナス)
- plus friends/family → さらに友人や家族も含めて
- plus additional fees → 追加料金を含めて
- ラテン語の “plus” から来ており、本来は “more” を意味していました。古フランス語を経て英語に取り入れられ、主に「加える」「より多く」という概念を表すようになりました。
- 口語的かつカジュアル: 接続詞 “plus” は日常会話やカジュアルな文脈で「そして」「そもそも」「その上」といった感覚で使われます。
- ビジネス文書などフォーマルな場面では、より正式な “in addition” や “also” を使うことが多いです。ただし、 eメールやチャットなどの軽めのビジネスコミュニケーションには、適度に使用されることもあります。
- “A, plus B” → 「Aに加えてBもある」の形。「and」のカジュアルな代わり。
- 前置詞として “plus” を用いた場合は、後ろに名詞または名詞句が続きます。
例) “He earns $50,000 plus bonus.” - “plus one” → パーティーやイベントなどで「同行者1名」を示す informal な表現。
- “be in the plus” → 利益が出ている状態、プラス収支であることを示す表現。
- ビジネスレターや公的文書では “plus” よりも “in addition” を使う方がよりフォーマルな印象を与えます。
- カジュアルな会話やカジュアルなメールでは “plus” がしばしば使われます。
- “I got a free drink, plus they gave me a discount on my meal.”
(無料ドリンクをもらった上に、食事代も割引してくれたんだ。) - “She’s smart, plus she has a great sense of humor.”
(彼女は賢いし、それにユーモアのセンスもある。) - “The weather is perfect today, plus we have a whole day off!”
(今日は天気が最高だし、しかも1日休みだよ!) - “The new marketing strategy reduced costs, plus it increased brand awareness.”
(新しいマーケティング戦略によりコストを削減でき、さらにブランド認知度も上がりました。) - “We secured additional funding, plus we formed a key partnership.”
(追加の資金を確保し、さらに重要なパートナーシップを締結しました。) - “He has years of management experience, plus he's fluent in three languages.”
(彼は長年のマネジメント経験があり、その上3か国語に堪能です。) - “The results show a significant decrease in error rates, plus a noticeable improvement in efficiency.”
(結果から、エラー率の大幅な減少と効率の顕著な向上が示されました。) - “These data support the hypothesis, plus they suggest potential new areas for further study.”
(これらのデータは仮説を裏付けるとともに、さらなる研究の可能性を示唆しています。) - “Our methodology is reproducible, plus it aligns with previous studies in the field.”
(私たちの方法論は再現性がある上に、この分野の先行研究とも合致しています。) - “and” → 「そして」:最も基本的な接続詞。カジュアルからフォーマルまで幅広い。
- “also” → 「また、さらに」:ややフォーマルで、文頭や文中で使いやすい。
- “furthermore” → 「さらに」:フォーマルな文脈で多用。
- “in addition” → 「加えて」:フォーマル度が高く、ビジネスや学術文書で使われる。
- 接続詞として明確に「逆の意味」をもつ単語はありませんが、文脈によって “minus” (前置詞) を対比的に使うことがあります。例: “It’s $10 minus the discount.”(割引を差し引いて10ドルだ。)
- 米音 / 英音: /plʌs/
- 1音節の単語のため、強勢は “plus” 全体にかかるイメージです。
- アメリカ英語とイギリス英語で大きな差はありません。
- /ʌ/ の発音を “ア” と “オ” の中間くらいで発音するのがポイントです。
- /pluːs/(プルース)のように伸ばしてしまうケースがありますが、正しくは /plʌs/ です。
- スペルミス: “plus” を “pluse” や “pluss” と書いてしまう誤り。
- 意味の取り違え: 数学で見慣れた“+”のイメージから、前置詞だけしかないと勘違いすることがありますが、接続詞としても使われます。
- 同音異義語との混同: 同音異義語は特にありませんが、 “plush”(ふかふかした)などの単語と混同しないように注意。
- 試験での出題傾向: TOEICや英検では、よりフォーマルな “in addition” に置き換え可能かどうかなどが問われる場合があります。“plus” が会話的表現として出ることもあるので、文脈判断が必要です。
- プラス記号(+) と関連付ける: 元々「足し算」「追加する」イメージを持っているため、その流れで「何かにさらに上乗せする」という感覚をつかむと覚えやすいです。
- スペル暗記のコツ: “p-l-u-s” の4文字だけ。シンプルなので、ほかの余計な文字を足さないように意識しましょう。
- 語源 “more”: 「さらに多く」というニュアンスを常にイメージすると、接続詞での「加えて」にも自然につながります。
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を制限する
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〈装置など〉を取り付ける, を設備する / 〈人〉を就任させる, ...の就任式を行う / ...を席につかせる
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バックパック(を背負っての)旅行
- 英語の意味: The act or process of keeping something in its original or existing state, preventing it from decay or destruction.
- 日本語の意味: 何かを元の状態のまま保つこと、腐敗や破壊から守ること。
他の品詞形:
- 動詞: preserve (保存する)
- 形容詞: preservable (保存可能な), preserved (保存された), preservative (保存に役立つ)
- 動詞: preserve (保存する)
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
- B2は、自分の専門分野や興味のあるトピックにおいて複雑な文章を理解したり、ある程度抽象的な議論をこなせるレベルの目安です。
- preservation は動詞 “preserve” に名詞を表す接尾語 “-ation” がついた形です。
- pre-(前に、またはしっかりと) + serve(ラテン語の “servare”(守る、保つ)に由来)
- -ation(行為・状態を表す接尾語)
- pre-(前に、またはしっかりと) + serve(ラテン語の “servare”(守る、保つ)に由来)
- preserve (動詞: 保存する)
- preservative (名詞・形容詞: 保存料、保存の役に立つ)
- conservation (名詞: 保護、保存。ただし「資源保護」「環境保全」の文脈でよく使う)
- protection (名詞: 保護)
- historic preservation(歴史的保存)
- food preservation(食品保存)
- wildlife preservation(野生生物保護)
- cultural preservation(文化的保存)
- environmental preservation(環境保護)
- preservation society(保存協会)
- preservation efforts(保存の取り組み)
- heritage preservation(遺産保護)
- preservation order(保存命令・保護命令)
- self-preservation(自己防衛、自己保存)
- ラテン語の “preservare” (pre-「前もって」 + servare「守る」)に由来し、中英語を経て現代英語の “preserve”, “preservation” となりました。
- 「preservation」は比較的フォーマルな文脈で使われます。専門的な議論(環境問題、文化財保護など)やビジネス文書、学術文献などでよく見られます。
- 口語では、「保存する」という意味でよりカジュアルに “keep” や “store” を使うことも多いですが、特に「保護」「保存」という意識を強調したい場合には “preservation” が適切です。
- 感情的・主観的な響きよりも、やや公式・客観的なイメージがあります。
- 名詞としての使い方
- 通常は不可算名詞として扱われますが、文脈によっては「いくつかの保存行為」を示す際に可算扱いされる場合もあります。
- 通常は不可算名詞として扱われますが、文脈によっては「いくつかの保存行為」を示す際に可算扱いされる場合もあります。
一般的な構文例
- “the preservation of 〜” の形で「〜の保護・保存」と表現する。
例: “the preservation of historical buildings” (歴史的建造物の保存)
- “the preservation of 〜” の形で「〜の保護・保存」と表現する。
フォーマル/カジュアル
- フォーマルな文章や学術的なレポート、公式文書などで多用されます。カジュアルな会話では “keep safe” や “maintain” といった他の言葉に置き換えられることもあります。
- “I’m really interested in food preservation methods.”
- 「私は食品保存の方法にとても興味があるの。」
- “We should focus on the preservation of our local park.”
- 「地元の公園を守ることに力を入れないとね。」
- “Proper preservation of leftovers can prevent food waste.”
- 「残り物をしっかり保存すれば食品ロスを防げるよ。」
- “Our company is dedicated to the preservation of natural resources.”
- 「当社は天然資源の保護に尽力しています。」
- “A budget was allocated for the preservation of historical assets in the area.”
- 「地域の歴史的資産の保存のために予算が割り当てられました。」
- “Effective preservation strategies can enhance brand reputation.”
- 「効果的な保存(保護)戦略は企業のブランドイメージを高めます。」
- “This study examines the role of preservation in biodiversity conservation.”
- 「本研究は、生物多様性の保全における保存の役割を検証します。」
- “Preservation of ancient manuscripts requires strict environmental controls.”
- 「古代の写本を保存するには、厳格な環境管理が必要です。」
- “The paper highlights the importance of cultural preservation in a globalized world.”
- 「この論文は、グローバル化した世界における文化的保存の重要性を強調しています。」
- conservation(保護)
- 「資源や環境を保護する」という文脈でよく使われます。科学的・公共政策の分野で用いられることが多いです。
- 例: “wildlife conservation” 「野生動物保護」
- 「資源や環境を保護する」という文脈でよく使われます。科学的・公共政策の分野で用いられることが多いです。
- protection(保護)
- より一般的に「守ること」を表し、危険からの防御というニュアンスでも使われます。
- 例: “protection of children” 「子どもの保護」
- より一般的に「守ること」を表し、危険からの防御というニュアンスでも使われます。
- maintenance(維持)
- 既存の状態を維持する意味合いが強いです。修理や管理が必要な場合などに使われます。
- 例: “maintenance of machines” 「機械の保守点検」
- 既存の状態を維持する意味合いが強いです。修理や管理が必要な場合などに使われます。
- 明確な「反意語」はありませんが、動詞でいえば “destroy” (破壊する) や “neglect” (放置する) が「保存」とは逆のニュアンスになります。
- 発音記号 (IPA): /ˌprɛz.ɚˈveɪ.ʃən/ (米), /ˌprez.əˈveɪ.ʃən/ (英)
- アクセント (強勢): “preserVAtion” の “va” の部分に強勢があります。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い:
- アメリカ英語: 「プレザーヴェイション」っぽい「ɚ」(r音) が強く発音される。
- イギリス英語: 「プレゼヴェイション」っぽい /ə/ の音。
- アメリカ英語: 「プレザーヴェイション」っぽい「ɚ」(r音) が強く発音される。
- よくある間違い:
- “perservation” のように “r” の位置を間違えて綴るミス。
- スペルミス: “preservation” は最初の “preser-” と後半の “-vation” を確認する。
- 同音異義語との混同: 同音異義語は特にありませんが、動詞 “preserve” と混ざりやすいので注意。
- 試験・資格対策:
- TOEICや英検などでは、「環境保護」「文化財の保存」などの文脈で理解できているか問われることがあります。文中で “preservation” が出てきても、とっさに「保存・保護」の意味だとわかるようにしておくとよいです。
- “pre-” + “serve” で「前もって守る」イメージ。あらかじめしっかり守っておく、という連想ができます。
- 「保存」の意味を覚えるときは “preserve” とセットで考えるとよいでしょう。
- 食品や文化財など、何かを「守る」「維持する」具体的なイメージを思い浮かべると記憶に残りやすいです。
- スペリングは「preser + va + tion」の3つのブロックで区切って練習する方法がオススメです。
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〈C〉小休止, 中断
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ロゴ,シンボルマーク
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〈U〉《集合的に》『麦わら』,『わら』 / 〈C〉(1本の)『わら』 / 〈C〉(飲み物を飲むときに使う)『ストロー』 / 〈U〉《しばしばa~》《否定文で用いて》つまらない物;ごくわずか
- 動詞(他動詞の場合が多い)
- 原形:outline
- 三人称単数現在形:outlines
- 現在分詞・動名詞:outlining
- 過去形・過去分詞形:outlined
- 名詞 “outline”: 「概要」「輪郭」などを表します。
例:The outline of the story(物語の概要) - 目安: B2 (中上級)
→ B2 は「日常会話以上の場面で、より専門的な話題も扱える」レベル。
“outline” はプレゼン資料や文書の要約など、ビジネスやアカデミックなシーンでよく用いられる言葉です。 - “out-” という接頭語は、もともと「外へ」「越えて」という意味を表すことが多いですが、ここでは「外枠を示す」「輪郭を描く」のニュアンスが残っています。
- “line” は線を意味し、ここでは「枠を描く」→「概要を示す」というイメージです。
- “outline” (動詞) → 要点をまとめる
- “outline” (名詞) → 概要、輪郭
- “outlined” (形容詞) → 概要が述べられた、輪郭が描かれた
- outline a plan(計画の概要を示す)
- outline a strategy(戦略の概要を示す)
- outline a proposal(提案を要約する)
- outline the steps(ステップを要約する)
- outline the structure(構成を概説する)
- outline the objectives(目的を要約する)
- outline the design(デザインの概要を示す)
- outline the findings(発見・調査結果を概説する)
- briefly outline(手短に概説する)
- clearly outline(明確に概要を示す)
- 15世紀頃、中英語で “outline” は「外側の輪郭線を描く」ことを指していました。
- 元々は「図形や絵の外枠を描く」意味があり、それが「文章や計画を書き始める前に、構成や要点を示す」意味へと広がりました。
- 「outline」は「細かく説明する」というより、「最初に全体像を提示する」「要点を拾って示す」という役割が強いです。
- フォーマルな場面、特にビジネス文書や論文などによく使われますが、口頭でも「Let me outline the main points first.」のようにカジュアルに使うことも比較的多いです。
- 基本的には他動詞として使われ、「outline + 目的語」の形をとります。
例)I will outline the project plan.(プロジェクト計画の概要を示します) - 名詞として “an outline” を用いる場合には可算名詞として扱います。
例)Please give me an outline of the article.(記事の概要を教えてください) - “outline something to somebody”
例)He outlined his proposal to the team.(彼はチームに提案の概要を説明した) - “in outline” → 大まかに(副詞的フレーズ)
例)He explained his plan in outline.(彼は計画を大まかに説明した) - “Could you outline the steps to make this recipe easier to follow?”
(このレシピをもう少しわかりやすくするために、手順の概要を教えてもらえますか?) - “I’ll outline what happened at the party last night.”
(昨夜のパーティで何があったのか、大まかに話すね。) - “Let me outline my weekend plan so we can coordinate.”
(週末の予定をざっと話しておくから、調整しよう。) - “I would like to outline the key goals of our new marketing campaign.”
(新しいマーケティングキャンペーンの主な目標をまとめたいと思います。) - “Could you outline the proposal before we present it to the board?”
(取締役会に提案を出す前に、その内容を要約してもらえますか?) - “During the meeting, the manager outlined the next quarter’s targets.”
(会議中、マネージャーは次の四半期の目標を概説しました。) - “This paper outlines the fundamental principles of quantum mechanics.”
(この論文は量子力学の基本原理を概説しています。) - “The study outlines a framework for analyzing social behavior.”
(その研究は社会行動を分析するための枠組みを示しています。) - “We will outline the methodology used in our experiment.”
(私たちは実験で用いた方法論の概要を説明します。) - “summarize” (要約する)
- 細部を取り除いて要点のみを伝える意味が強い。
- “outline” とほぼ似た意味だが、“summarize” は「要約」に焦点があり、“outline” は全体の枠組みを示すニュアンスが強い。
- 細部を取り除いて要点のみを伝える意味が強い。
- “sketch” (素描する、概略を述べる)
- 絵のイメージが強く、文章・説明の場面では「大まかなイメージを作る」ような使い方。
- 絵のイメージが強く、文章・説明の場面では「大まかなイメージを作る」ような使い方。
- “draft” (草案を作る)
- “outline” よりも一歩詳しい段階(文章の下書きや設計図など)。
- “detail” (詳細に述べる)
- “outline” の対極にある言葉。要点だけではなく、細部にまで踏み込んで説明するニュアンス。
- IPA表記:/ˈaʊt.laɪn/
- アメリカ英語: [アウトライン] ※母音の /aʊ/ をはっきり発音。
- イギリス英語: [アウトライン] ※ほぼ同じ発音ですが、話す人によって微妙にイントネーションが異なる程度。
- アクセントは “out-” の部分にあります (OUT-line)。
- 間違えやすい発音:語末の “-line” を弱めすぎると伝わりにくくなるので、しっかり /laɪn/ と発音しましょう。
- スペルミス: “oultine” や “outlien” などと誤字になりやすいので注意。
- “outline” と “online” のつづりを混同しない。
- 同音異義語は特にないが、“layout” と混同しないように注意。
- TOEIC やビジネス英語では、プレゼン資料やビジネスレターなどで頻出。内容を短くまとめる場面でよく聞かれます。
- “out” + “line” → 外枠を線で描くイメージ。先に「フレームだけ」を示す感じ。
- 提案やプロジェクトで「とりあえず最初に大きな枠」を見せると相手も理解しやすい、と覚えておくとイメージが湧きやすいです。
- 覚え方のコツ: “Outline your ideas before going into details.”(細かい説明をする前に、まずは大まかな枠組みを示そう)というフレーズを何度も口に出して覚えると効果的です。
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法律上,法律的に / 合法的に
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〈U〉信念 / 《...への》信頼《in ...》 / (あるものの真実性・存在を)信じること,容認《in ...》 / 〈U〉〈C〉《...への》信仰《in ...》
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〈U〉錫(金属元素;化学記号はSn) /〈U〉ブリキ(tin plate) / 《英》=can
- 活用形: 名詞なので、数を表す際に「kitten(単数)」と「kittens(複数形)」の区別があります。
- 他の品詞: 「kitten」は一般的には名詞のみですが、まれに動詞的に使われることもあります(ただし非常に稀で、「子猫を産む」など限定的な文脈に限られます)。
- 語構成: 「kitten」は接頭語や接尾語のない短い単語で、語幹のみです。
- 派生語・関連語:
- kittenish (形容詞):「子猫のように愛らしい」
- kitty (名詞):「子猫」または「お金の集まり」を意味するスラングとして使われることもある
- kittenish (形容詞):「子猫のように愛らしい」
- newborn kitten(生まれたばかりの子猫)
- stray kitten(迷い子猫)
- rescue a kitten(子猫を保護する)
- adopt a kitten(子猫を引き取る)
- feed a kitten(子猫に餌をあげる)
- playful kitten(遊び好きな子猫)
- foster kitten(子猫を一時的に世話する)
- litter of kittens(子猫の一腹)
- abandoned kitten(捨てられた子猫)
- cuddle a kitten(子猫を抱きしめる)
語源:
「kitten」は中世英語の “kitoun” (古フランス語の“chitoun”から) に由来すると言われています。当時から「子猫」を意味し、古くから使われている単語です。ニュアンスや感情的な響き:
「kitten」はとても可愛らしいイメージを持つ単語で、柔らかくあたたかいニュアンスを与えます。特に子猫特有の愛らしさを表すため、感情的にも“ほっこり”とした響きがあります。使用場面:
「kitten」は日常会話でカジュアルに使われますが、「子猫」という意味しか持たないため、フォーマルな書類などではあまり登場しません。ペットショップや獣医師との会話、もしくは家庭内でペットを話題にするときなどに用いられます。可算名詞/不可算名詞:
「kitten」は可算名詞です。「1匹の子猫(a kitten)」「2匹の子猫(two kittens)」と数えられます。一般的な構文例:
- “I have a kitten.”(私は子猫を飼っています。)
- “There is a kitten under the table.”(机の下に子猫がいます。)
- “I have a kitten.”(私は子猫を飼っています。)
イディオム:
特別なイディオムとしてはあまり登場しませんが、「have kittens」という表現がスラング的に「(驚きや不安で)とても動揺する」という意味で使われることがあります。- 例: “She nearly had kittens when she saw the damage.” (彼女は損害を見てひどく驚いた。)
フォーマル/カジュアル:
「子猫」を指す単語なので、カジュアルで身近な話題として用いられることが多いです。ビジネスシーンやフォーマルな文章で使う機会は少ないでしょう。- “Look at this tiny kitten! Isn’t it adorable?”
(この小さな子猫を見て!すごく可愛くない?) - “My sister found a stray kitten in the park.”
(私の妹が公園で迷い子猫を見つけたんだ。) - “We decided to adopt a kitten from the animal shelter.”
(私たちは動物保護施設から子猫を引き取ることにしたよ。) - “Our mascot will be a playful kitten to attract more young customers.”
(私たちのマスコットは、若い顧客を惹きつけるために遊び好きな子猫にする予定です。) - “I apologize for the background noise; my kitten was playing with a toy.”
(騒音が入ってすみません。うちの子猫がおもちゃで遊んでいました。) - “She posted pictures of her kitten on the company’s social media.”
(彼女は会社のSNSに自分の子猫の写真を投稿しました。) - “The veterinarian discussed the best feeding schedule for a newborn kitten.”
(獣医師は、生まれたばかりの子猫に最適な給餌スケジュールについて話し合った。) - “We studied the behavior patterns of a kitten in a controlled environment.”
(私たちは、管理された環境で子猫の行動パターンを研究した。) - “A kitten’s immune system develops significantly during the first few weeks.”
(子猫の免疫システムは、生後数週間で大きく発達する。) - 類義語(Synonyms)
- “kitty”: 子猫(より口語的、砕けた表現)
- “young cat”: 若い猫(より説明的で直接的)
- “kitty”: 子猫(より口語的、砕けた表現)
- 反意語(Antonyms)
- 特に子猫の反意語は明確に存在しませんが、あえて言うなら「adult cat(成猫)」や「dog(犬)」など、別種の動物や成長した猫との差が挙げられます。
- 発音記号(IPA):
- 米: /ˈkɪt.ən/
- 英: /ˈkɪt.ən/
- 米: /ˈkɪt.ən/
- 強勢(アクセント)の位置:
“kit” の部分に強勢があります(KIT-ten)。 - アメリカ英語とイギリス英語の違い:
大きな違いはほとんどありませんが、イギリス英語では /ən/ の部分がややはっきりし、アメリカ英語では [ʔn̩] など少し「t」の音が弱まることがあります。 - よくある発音の間違い:
とくに「キトゥン」ではなく「キトン」のように発音し、子音をはっきり出すことを指導されることが多いです。 - スペルミス:
kitten → kiten, kitton などとつづりを間違いやすいので注意が必要です。 - 同音異義語との混同:
近い音の単語があまり多くないので大きな混同はありませんが、「kitchen(キッチン)」と聞き間違える可能性があるかもしれません。 - 試験対策や資格試験での出題傾向:
「kitten」はTOEICや英検では頻出ではありませんが、子供向けの教材や初歩的な英語テストで出ることがあります。 - イメージ:
「kitten」のように “k” ではじまる単語は、発音の可愛らしさと相まって「小さくてかわいい」というイメージをもつと覚えやすいでしょう。 - 勉強テクニック:
- 「cat」の派生として「子猫」を表す単語と関連付けて覚える。
- 「kitchen(キッチン)」との音の違いに注意しながら発音を練習する。
- 「kitt-」というつづりを“キット”と読むことを意識すると覚えやすい。
- 「cat」の派生として「子猫」を表す単語と関連付けて覚える。
-
『有罪』;『罪』;犯罪[行為] / 罪の意識,やましさ
-
『ろう』(ミツバチが巣を作るために用いる beeswax,その他の動物性,植物性・鉱物性ろうの総称) / 耳あか(earwax) / (床・家具・自動車などをみがく)『ワックス』
-
培う、養う、育てる
- 現在形: toss
- 三人称単数現在形: tosses
- 現在分詞/動名詞: tossing
- 過去形/過去分詞: tossed
- B1(中級)
日常英会話でも頻出する単語です。わりとやさしい単語ですが、「throw」よりも軽いニュアンスで使われることが多いです。 - 名詞形で“toss”が“the act of tossing (コイントスなど)”という意味で使われることがあります。例:“We decided who would start by a coin toss.”
- 特別な接頭語や接尾語はなく、単語自体が動詞として独立しています。
- toss-up: 名詞で「勝敗がどちらになるかわからない状況」「50-50」という意味。
- toss around: 「話題をあれこれと話し合う」「〜を投げて回す」
- toss aside: 「〜を放り投げる」「聞き流す」
- toss out: 「(アイデアなど)を提案する」「捨てる」
- tossed salad: 「混ぜ合わせたサラダ」
- toss a coin(コイントスをする)
- toss a ball(ボールを放る)
- toss and turn((寝床で)寝返りを打つ、落ち着かない)
- toss out an idea(アイデアを提案する)
- toss away garbage(ごみを捨てる)
- toss in some spices(香辛料を加える)
- toss back a drink(飲み物を一気に飲む)
- toss salad(サラダをあえる)
- toss something aside(何かを脇に放り投げる)
- toss someone a question(人に質問を投げかける)
- “throw” ほど力強い投げ方ではなく、もう少し軽い、カジュアルなイメージ。
- “toss and turn” は主に「夜中に寝付けず、寝返りを繰り返す」イメージ。
- 口語的にも文章的にも使われますが、フォーマルな文書では “throw” を用いる場合が多いかもしれません。
- 他動詞: “He tossed the ball to his friend.”(目的語が必要)
- 自動詞: “The small boat tossed on the waves.”(身をよじるように揺れる、動く)
- toss something to someone: 「(誰かに何かを)軽く投げる」
- toss and turn: 「寝返りを打つ」
- be tossed about/around: 「(波・風などに)揺れ動かされる」
- カジュアル/日常会話で頻繁に使われる。
- ビジネスシーンでは “toss around an idea” 「アイデアを気軽に出し合う」のように比喩的に使われることもある。
- “I’ll toss you the keys. Catch!”
- (鍵を軽く投げるね。受け取って!)
- (鍵を軽く投げるね。受け取って!)
- “Could you toss the blanket over me? I’m feeling a bit cold.”
- (ブランケットをかけてもらえる?少し寒いの。)
- (ブランケットをかけてもらえる?少し寒いの。)
- “I tossed the leftover food in the trash.”
- (残り物の食べ物をゴミ箱に捨てたよ。)
- (残り物の食べ物をゴミ箱に捨てたよ。)
- “Let’s toss around some ideas for next quarter’s marketing campaign.”
- (来期のマーケティングキャンペーンについてアイデアを出し合いましょう。)
- (来期のマーケティングキャンペーンについてアイデアを出し合いましょう。)
- “We tossed the proposal to the board for review.”
- (私たちはその提案を役員会に提出したよ。)
- (私たちはその提案を役員会に提出したよ。)
- “Could you toss me the file on last year’s sales data?”
- (昨年の売上データのファイルを回してもらえますか?)
- (昨年の売上データのファイルを回してもらえますか?)
- “The scientist tossed various hypotheses around during the conference.”
- (その科学者は会議中にさまざまな仮説を提案していた。)
- (その科学者は会議中にさまざまな仮説を提案していた。)
- “When studying quantum mechanics, many students find themselves tossing and turning with complex equations.”
- (量子力学を学ぶとき、多くの学生は複雑な方程式に悩んで夜も寝返りを打つ。)
- (量子力学を学ぶとき、多くの学生は複雑な方程式に悩んで夜も寝返りを打つ。)
- “He tossed out a bold theory regarding climate change.”
- (彼は気候変動について大胆な理論を提示した。)
- (彼は気候変動について大胆な理論を提示した。)
- throw(投げる)
- “toss” よりも一般的で、力強くも弱くも使える幅広い単語。
- “toss” よりも一般的で、力強くも弱くも使える幅広い単語。
- pitch(投げる)
- 野球などの場面で使われることが多い。「投じる」感が強い。
- 野球などの場面で使われることが多い。「投じる」感が強い。
- fling(勢いよく投げる)
- 怒りや感情がこもっている場合がある。 “toss” よりも力強いニュアンス。
- 怒りや感情がこもっている場合がある。 “toss” よりも力強いニュアンス。
- chuck(ポイっと投げる)
- 口語的表現で、砕けた場面で使われる。
- 口語的表現で、砕けた場面で使われる。
- catch(受け取る)
- “toss”の投げる行為に対して、反対に「受け取る」動作を表す。
- “toss”の投げる行為に対して、反対に「受け取る」動作を表す。
- アメリカ英語: /tɑːs/ または /tɔs/(地域によって異なる)
- イギリス英語: /tɒs/
- 短い単語であり、はっきりとした強勢は語頭 “toss” に置かれます。
- 母音を長く伸ばしすぎて “tos” (短い[a]) とするべきところを「トォース」と伸ばしすぎる場合があるため注意。
- スペルミス: “tos” や “tose” などと書いてしまわないように気をつける。
- “toast” と混同しないように注意(toast は「トースト」や「乾杯の発声」の意味)。
- TOEICや英検などのテストで、熟語 “toss out an idea” や “toss and turn” が選択肢に出ることがあります。知らないと選択を誤る場合もあるため要確認。
- “toss” は “Throw Or Something Softly” とイメージすると覚えやすいかもしれません。
- コイントスの場面を思い浮かべると「軽く投げる」というニュアンスが分かりやすいです。
- 「s」が2つあることで、投げたものが「ひょいっと弧を描いて戻ってくる」イメージを思い出すと綴りも覚えやすくなります。
-
〈他〉をおびえさせる, を怖がらせる / 〈自〉おびえる, 驚く
-
飛躍的進歩、大発見
-
別種の,違った《from》;いろいろの,多様な
- 名詞の形: a sneeze (単数形), sneezes (複数形)
- 動詞の形: to sneeze (原形), sneezes (3人称単数現在形), sneezing (現在進行形), sneezed (過去形・過去分詞形)
- 動詞: 「I sneeze when I catch a cold.」(風邪をひくとくしゃみをする。)
- sneeze は、はっきりした接頭語・接尾語・語幹に分解できる語ではありません。しかし、語源的には古英語や中英語でくしゃみを表す擬音的な表現に由来すると考えられています。
- stifle a sneeze(くしゃみをこらえる)
- suppress a sneeze(くしゃみを抑える)
- trigger a sneeze(くしゃみを引き起こす)
- a violent sneeze(激しいくしゃみ)
- a sudden sneeze(突然のくしゃみ)
- a fit of sneezes(連続するくしゃみ)
- an allergic sneeze(アレルギーによるくしゃみ)
- cover one’s sneeze with a tissue(ティッシュでくしゃみを覆う)
- bless you after a sneeze(くしゃみの後で “Bless you.” と言う)
- cause a sneeze(くしゃみを引き起こす原因となる)
- “sneeze” は、中英語で “fnese” として記録されている単語に由来するとされ、鼻から空気を「フンッ」と出す擬音的な響きが元になっていると考えられています。
- 日常会話で非常に頻繁に使われる単語で、カジュアルな文脈からフォーマルな文脈まで幅広く使えます。ただし、大事な場面で大きなくしゃみはマナーとして控えられる場合が多いので、そのことを表す「stifle a sneeze」や「excuse me for sneezing」というフレーズが使われることがあります。
名詞としての使い方
- 可算名詞 (countable noun) なので、a sneeze / sneezes の形で使われます。
- 例: “I heard a loud sneeze in the other room.”
- 可算名詞 (countable noun) なので、a sneeze / sneezes の形で使われます。
動詞としての使い方
- 自動詞 (intransitive verb) として使われ、目的語を取りません。
- 例: “He sneezed suddenly.” / “She sneezes every time she smells pepper.”
- 自動詞 (intransitive verb) として使われ、目的語を取りません。
イディオム・定型表現
- “nothing to sneeze at”: 「ばかにできないもの・軽視できないもの」を意味する表現。口語の中でもよく用いられ、「重要である」「侮れない」というニュアンスです。
- “I had such a loud sneeze that everyone turned to look at me.”
(あまりにも大きなくしゃみをしたので、みんなが私の方を振り向きました。) - “Do you have a tissue? I feel a sneeze coming on.”
(ティッシュ持ってる? くしゃみが出そうなんだ。) - “Bless you! That was quite a sneeze.”
(お大事に!すごいくしゃみだったね。) - “Excuse me, I need a moment to sneeze.”
(失礼します、少しくしゃみが出そうです。) - “I apologize for the interruption; I had a sudden sneeze.”
(中断してすみません、突然くしゃみが出ました。) - “Please cover your mouth and nose when you sneeze; it’s part of office etiquette.”
(くしゃみをするときは口と鼻を覆ってください。それがオフィスのエチケットです。) - “Frequent sneezes can be a sign of allergies.”
(頻繁なくしゃみはアレルギーのサインかもしれません。) - “A sneeze is a protective reflex to expel irritants from the nasal cavity.”
(くしゃみは、鼻腔から刺激物を排出するための防御反射です。) - “Controlling the spread of pathogens involves covering one’s sneeze properly.”
(病原体の拡散を防ぐには、適切にくしゃみを覆うことが重要です。) - cough(咳): 口や喉から空気を強く吐き出す行為。くしゃみよりも喉・気管支が刺激されるイメージ。
- hiccup(しゃっくり): 横隔膜の不随意収縮によるもの。くしゃみとは原因と音が大きく異なる。
- 直接的な反意語は特にありませんが、「鼻や口から空気を吸い込む」“inhale (吸う)” などは動作としては逆向きと言えます。
- 発音記号(IPA): /sniːz/
- アメリカ英語: [スニーズ](/sniːz/)
- イギリス英語: 同様に [スニーズ](/sniːz/) とほぼ同じ発音。
- アメリカ英語: [スニーズ](/sniːz/)
- 強勢は最初の音節 “snee-” にあります。それほど大きな違いはありませんが、アメリカ英語ではやや母音が長めに伸びる傾向があります。
- スペルミス
“sneeze” は “sneeze” と “ee” の2重母音の部分が続いたあとに “z” と “e” なので、
- ❌ “sneeze” → “sneeze” は正解
- ❌ “sneaze” → 間違い
- ❌ “sneezee” → 間違い
- ❌ “sneeze” → “sneeze” は正解
- 同音異義語との混同
- 特に同音異義語はありません。ただし “sneeze” と “freeze” や “wheeze” など、似た音の単語と混同しないように注意しましょう。
- 特に同音異義語はありません。ただし “sneeze” と “freeze” や “wheeze” など、似た音の単語と混同しないように注意しましょう。
- 試験対策
- TOEICや英検などでは、日常生活や健康、体の状態に関する語彙問題やリスニング問題で出題される可能性があります。意味やスペルを確実に覚えておくと良いでしょう。
- 「くしゃみ」をするときの擬音語「ハクション(Achoo!)」との関連で、音から “sneeze” を連想してみましょう。
- 自分で “Bless you!” と言う/言われる場面をイメージすると、会話表現とセットで覚えやすくなります。
- 「スニー(ズ)」と伸ばして発音することで、つづりの “ee” と「長い音」をリンクさせて記憶するとスペルミスを減らせます。
-
『急ぎの』,急な,せわしい / 『早まった』,せっかちな
-
(胴のふくれた)たる / (…の)1たる[の量]《+of+名》 / 銃身,砲身 / 《単数扱い》(…の)多量《+of+名》《話》
-
階上の,2階の
- 活用形: 形容詞としての比較級や最上級はあまり一般的ではありませんが、”more timely” (比較級) や “most timely” (最上級) と表現することはできます。
他の品詞: 「timeliness」という名詞形があり、「適時性」「タイミングの良さ」という意味で使われます。
CEFRレベル: B2 (中上級)
- A1: 超初心者
- A2: 初級
- B1: 中級
- B2: 中上級 ←★★ここ
- C1: 上級
- C2: 最上級
- A1: 超初心者
- 語幹: “time” (時)
- 接尾語: “-ly” は形容詞や副詞をつくる際によく使われますが、ここでは「適切な時期に」という形容詞として「timely」となっています。
- timeliness (名詞): 適時性、タイミングの良さ
- untimely (形容詞): 時期尚早の、不適切な時期の
- timely manner → 適切なタイミングで
- timely arrival → 適時の到着
- timely fashion → 適切なやり方で(適時に)
- timely reminder → タイムリーなリマインド
- timely response → タイムリーな返答
- timely intervention → 適切な時期での介入
- timely update → 適切なタイミングでのアップデート
- timely announcement → タイムリーなお知らせ
- timely advice → 適切な時期のアドバイス
- timely decision → 適切かつ速やかな決定
- 語源: “time”(時) + “-ly” という接尾辞により、「時間に関して適切な」「タイミング良く」という意味合い。
- 歴史的背景: 古英語や中英語のころから “time” を基にした表現は多く見られますが、”timely” も「時期を得た」というニュアンスで使われてきました。
- 「timely」は、カジュアルな会話からビジネス文書まで幅広く使えます。
- 「適時」「最適なタイミング」といったポジティブな感情を含むことが多いです。
- 形容詞として、名詞を修飾する目的で使われます。
例: timely intervention (適切な時期の介入)、timely announcement (タイムリーなお知らせ)。 - 使う場面: ビジネス・フォーマル・日常会話いずれでも使用可能ですが、ややフォーマル寄りの印象が強い場合も多いです。
- 副詞的用法として “in a timely manner” や “in a timely fashion” のようによく使われます。これは慣用的に一つのフレーズとして使われ、表面上は形容詞 “timely” + “manner/fashion” ですが、実際には副詞的に意味を持ちます。
“That was a timely reminder to pay the bills.”
(ちょうどいいタイミングで請求書の支払いを思い出させてくれたよ。)“Your call was timely; I was just thinking about texting you.”
(君の電話はタイミングが良かったよ。ちょうどメッセージしようと思っていたところだった。)“We left early and arrived in a timely manner.”
(私たちは早めに出発して、ちょうど良いタイミングで着きました。)“We need a timely response to the client’s request.”
(クライアントの要望に対して迅速かつ適切な対応が必要です。)“A timely launch of the product will give us a competitive edge.”
(製品を適切なタイミングで発売すると、競合優位に立てます。)“Timely feedback is crucial for the success of this project.”
(適切なタイミングのフィードバックはこのプロジェクトの成功に不可欠です。)“The researcher provided timely evidence supporting the hypothesis.”
(研究者は仮説を裏付ける証拠を適切な時期に提示しました。)“Timely publication of the findings can significantly impact policy decisions.”
(研究結果のタイムリーな公開は、政策決定に大きく影響を与える可能性があります。)“A timely review of the data helps maintain the study’s integrity.”
(データを適切なタイミングで見直すことで、研究の信頼性を保つことができます。)- prompt (迅速な)
- 「即座の」といった迅速さを表す。タイミングだけでなくスピード感を指す場合が多い。
- 「即座の」といった迅速さを表す。タイミングだけでなくスピード感を指す場合が多い。
- opportune (好都合の)
- 「ちょうど良い機会を捉えた」というニュアンス。
- 「ちょうど良い機会を捉えた」というニュアンス。
- well-timed (タイミングの良い)
- 「timely」とほぼ同じ意味でシンプルに “タイミングが良い” を表す。
- 「timely」とほぼ同じ意味でシンプルに “タイミングが良い” を表す。
- untimely (時期尚早の、不適切な時期の)
- 遅すぎる、または早すぎるなどで、好ましくないタイミングを表す
- 遅すぎる、または早すぎるなどで、好ましくないタイミングを表す
- ill-timed (タイミングが悪い)
- 状況にそぐわないタイミングを示す。
- 状況にそぐわないタイミングを示す。
- 発音記号 (IPA): /ˈtaɪmli/
- アクセント: 第1音節 “time” (taɪm) に強勢が置かれます。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: 大きな違いはありませんが、アメリカ英語はやや “aɪ” の音がはっきりする傾向があります。
- よくある発音ミス: “timely” を “tim-ley” のように区切って発音してしまうケース。正確には「タイムリー」のようにスムーズにつなげて発音します。
- スペルミス: “timely” の “e” を忘れて “timly” としてしまう誤り。
- 同音異義語の混同: とくに “time” と勘違いしてしまう場合。
- TOEIC・英検などでの出題傾向: ビジネスシーンで “in a timely manner” や “a timely response” などが頻出表現として出題される可能性が高いです。
- “time” + “-ly” で「タイミングの良さ」に注目しましょう。
- “timely” は「タイムリー」というカタカナでも使われるため、日本語の「タイムリー」と結びつけると覚えやすいです。
- 「タイミング」と同じ語源を連想すると混乱しにくく、スピードよりも「良い時期をとらえている」という印象で使えることを押さえておくと便利です。
-
〈C〉(特に日中の) ひと眠り ,昼寝
-
〈C〉小川 / 《気体・液体の》 流れ 《of ...》
-
…‘を'『見習う』,手本にする / …‘の'『まねをする』 / …‘を'『模写(模造)する』,‘に'似せて作る
- A person who is buying goods from a store or online.
- お店やオンラインで買い物をする人を指す言葉です。たとえば、「買い物客」「購買者」というニュアンスを持ちます。普段の会話では、特に買い物をしている人全般を示すシンプルな名詞として使われます。
- 「買い物をする人」を表す単語で、ストアやモール、オンラインショップなど、さまざまな場面で使われます。例えば、スーパーのセールに来る人を指すときや、ネットショッピングをする人について話すときなどに使われます。
- 単数形: shopper
- 複数形: shoppers
- 動詞: shop (買い物をする)
- 例: I love to shop on weekends. (週末に買い物をするのが大好きです)
- 例: I love to shop on weekends. (週末に買い物をするのが大好きです)
- 動名詞/現在分詞: shopping (買い物)
- 例: shopping list (買い物リスト)
- 例: shopping list (買い物リスト)
- 形容詞的用法はありませんが、「shopping center (ショッピングセンター)」のように「shopping」が形容詞に近い役割を果たす場合があります。
- A2: 初級レベルの学習者でも、買い物の場面でよく使うため理解しやすい単語です。
- B1: 中級レベルでも日常生活のトピックで頻出するので、使いこなしやすい単語です。
- 語幹: “shop” – 買い物をする、店
- 接尾語: “-er” – 何かをする人を指す接尾語
- shop (動詞/名詞): 買い物をする、店
- shopping (動名詞/名詞): 買い物
- A loyal shopper (常連の購買客)
- Bargain shopper (掘り出し物を探す買い物客)
- Online shopper (オンラインで買い物をする人)
- Potential shopper (買い物する可能性のある客)
- Window shopper (ウィンドウショッピングをする人)
- Frequent shopper card (よく買い物をする顧客用カード)
- Shopper behavior (買い物客の行動)
- Shopper insights (顧客インサイト)
- Smart shopper (賢い買い物客、上手に買い物する人)
- Weekly shopper (週に一度買い物する人)
- 語源: “shop” は中期英語の “shoppe” (店) に由来し、さらに古英語や古フランス語との関連があるとされています。そこに “-er” がついて “買い物をする人” を意味するようになりました。
- 歴史的用法: 昔から「店で物を買う人」の意味で一貫して使われてきましたが、近年では「オンラインなどで買う人」に対しても同じ単語が使われます。
- 使用上のニュアンスや注意点:
- 日常的・カジュアルな文脈でよく使われます。
- 文章でもビジネス的文脈でも、「顧客の意味」で “customer” とほぼ同じように使われる場合がありますが、“shopper” は特に「買い物する行為」に焦点を当てています。
- 日常的・カジュアルな文脈でよく使われます。
- 可算名詞: “a shopper” (単数) / “shoppers” (複数)
- 記事や複数形とともに使われます。
- 記事や複数形とともに使われます。
- 使用シーン: 主にカジュアル〜セミフォーマルな会話や文章で使われ、マーケティング文脈ではフォーマルにもなります。
- 構文上のポイント:
- “shopper” は人物を指す名詞なので、主語や目的語として使われます。例: “Shoppers are looking for discounts.”
- “shopper” は人物を指す名詞なので、主語や目的語として使われます。例: “Shoppers are looking for discounts.”
- “shopper’s paradise” (買い物天国): 買い物好きにとって理想的な場所を指す言い方。
“I’m a bargain shopper. I always look for discounts and sales.”
- 私はバーゲン目当ての買い物客なの。いつも割引やセールを探しているの。
- 私はバーゲン目当ての買い物客なの。いつも割引やセールを探しているの。
“There are plenty of shoppers at the mall today because of the holiday sale.”
- 今日は休日セールだから、モールに買い物客がいっぱいいるよ。
- 今日は休日セールだから、モールに買い物客がいっぱいいるよ。
“I saw a shopper carrying lots of shopping bags in both hands.”
- 両手にたくさんのショッピングバッグを持った買い物客を見かけたよ。
- 両手にたくさんのショッピングバッグを持った買い物客を見かけたよ。
“Our goal is to understand shopper behavior to improve in-store marketing strategies.”
- 弊社の目標は、店舗内のマーケティング戦略を改善するために買い物客の行動を理解することです。
- 弊社の目標は、店舗内のマーケティング戦略を改善するために買い物客の行動を理解することです。
“The company is conducting a survey to identify the profile of online shoppers.”
- その会社はオンラインで買い物をする顧客像を把握するために調査を行っています。
- その会社はオンラインで買い物をする顧客像を把握するために調査を行っています。
“Providing a seamless experience for both in-store and online shoppers is crucial.”
- 店舗での買い物客とオンラインの買い物客の両方にシームレスな体験を提供することが重要です。
- 店舗での買い物客とオンラインの買い物客の両方にシームレスな体験を提供することが重要です。
“Recent studies have analyzed shopper psychology to determine how store layout influences purchasing decisions.”
- 最近の研究では、店舗レイアウトが購買決定にどのような影響を与えるかを調べるため、買い物客の心理が分析されています。
- 最近の研究では、店舗レイアウトが購買決定にどのような影響を与えるかを調べるため、買い物客の心理が分析されています。
“Shopper segmentation is a critical component in developing targeted marketing campaigns.”
- 買い物客のセグメンテーションはターゲットを絞ったマーケティングキャンペーンを展開する上で重要な要素です。
- 買い物客のセグメンテーションはターゲットを絞ったマーケティングキャンペーンを展開する上で重要な要素です。
“The thesis explores how emotional factors drive shopper satisfaction in e-commerce platforms.”
- この論文では、感情的要因がeコマースプラットフォームにおける買い物客の満足度をどのように高めるかを探っています。
- この論文では、感情的要因がeコマースプラットフォームにおける買い物客の満足度をどのように高めるかを探っています。
- buyer (購買者)
- 「買い手」の意味で、取引全般を指す場合や、より商業的ニュアンスが強い場面で使われます。
- 「買い手」の意味で、取引全般を指す場合や、より商業的ニュアンスが強い場面で使われます。
- customer (顧客)
- 「顧客」という意味で、買う人を幅広く指しますが、必ずしも買い物の行為そのものには特化していません。
- 「顧客」という意味で、買う人を幅広く指しますが、必ずしも買い物の行為そのものには特化していません。
- seller (売り手、販売者)
- 直接的に「売る人」を意味する単語です。
- “shopper” は「買い物行動に焦点を当てた人」、
- “customer” は商品やサービスを購入する「お客さん」といった広い意味合い、
- “buyer” は “customer” に近いですが商業用語として使われることが多いです。
- アメリカ英語: /ˈʃɑːpər/ (やや「シャーパー」に近い音)
- イギリス英語: /ˈʃɒp.ər/ (「ショッパー」に近い音)
- “shopper” の最初の音節 “shop” に強勢があります。
- /ʃ/ を /s/ と混同して “sopper” のように発音してしまう。
- “o” の発音があいまいになり “shopper” ではなく /ʃəpər/ のようになってしまう。
- スペルミス: “shopper” の p を1つしか書かずに “shoper” などと間違えがちです。
- 同音異義語との混同: 特にはありませんが “shopper” と “chopper” (ヘリコプター、刻む道具など) は音が似ている場合があるので注意。
- 試験対策: TOEIC などのリスニング試験で “shopper” が「買い物客」を示す語として出てくることがあり、広告やモール案内などの場面で聞き取る必要があります。
- “shop” + “-er”: 「買い物をする人」というシンプルな語構成。
- スペリングのポイントは p が2つ。音読みの感じ “ショッパー” をイメージすると、p は2つ必要だと覚えやすいです。
- イメージする際には、ショッピングカートを押している人の絵を想像すると覚えやすくなります。
-
〈C〉マイル(長さの単位;1609メートル) / 《the ~》1マイル競走(mile race) / 〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん
-
好奇心の強い,物を知りたがる / 奇妙な,不思議な;珍しい
-
ほんの少ししかない / ほとんどない
- (前置詞) “with the subtraction of” → 何かを差し引いた状態を示す
- (形容詞) “negative” → 「マイナスの、負の」
- (名詞) “a negative quantity or aspect” → 「マイナス(値)、不利な点」
- (前置詞) 「〜を差し引いて」
例えば「10 minus 3」の場合、「10から3を差し引いて」という意味になります。
数学的なニュアンスだけでなく、日常会話で「~が足りない状態」を表す際にも使われる場合があります。 - 数学の計算式や数値を扱う文脈で頻繁に登場します。
- 「~を差し引く」「~未満」「~を持たない」というニュアンスで使うこともあります。
- 「minus」は形態変化しない前置詞です。
- 名詞・形容詞として使う場合も同じ形「minus」ですが、文中での役割によって意味が異なります。
- 形容詞: “The temperature is minus five degrees.”(気温はマイナス5度だ)
- 名詞: “One minus of this approach is the cost.”(このやり方でのマイナス要因はコストです)
- B1(中級): 数値や計算という具体的な文脈で、比較的頻繁に出現する単語です。
- “minor”: 「より小さい」「二次的な」という意味(ラテン語 minor)
- “minute”(ミニット/マイニュート): 「非常に小さい」(形容詞形 “minute” [maɪˈnjuːt])、または「分」(名詞 “minute” [ˈmɪnɪt])※発音に注意
- minus 10 degrees → マイナス10度
- minus a few points → 数ポイント差し引いて
- minus the cost → コストを差し引いて
- minus taxes → 税金を差し引いて
- a minus figure → マイナスの数値
- to be in the minus → マイナスになっている
- plus or minus → プラスあるいはマイナス
- minus the expenses → 経費を差し引いて
- minus the fees → 手数料を差し引いて
- the pros and minuses → 賛成点とマイナス点(口語的表現)
- 日常会話では主に数値の差し引きを表すシンプルな前置詞ですが、名詞や形容詞としても用いる場合は特に文脈で意味に注意が必要です。
- “minus” はややカジュアル寄りで、数字を扱う会話や文章ならフォーマルな文章でも使えます。
- “minus + 数値/名詞”
例: “It costs 50 dollars minus the discount.”(割引を差し引いて50ドルかかる) - “minus + 数値”
例: “The temperature is minus two degrees Celsius.”(気温はマイナス2度です) - “a minus (to something)”
例: “That’s a minus if you want faster results.”(より早い結果が欲しいなら、それはマイナスだ) - “minus” は前置詞としては可算・不可算の区別はなく、特定の名詞を後ろに取る表現です。
- 名詞としては可算扱いになることがあります(“There are several pluses and minuses” のように、複数形 “minuses” が使われる場合もある)。
“It’s minus five degrees outside, so wear a coat.”
(外はマイナス5度だから、コートを着てね。)“We have ten people coming, minus my brother who can’t make it.”
(うちの兄が来られないから、実質10人から1人差し引いた形だね。)“I spent almost all my money, minus a few dollars left.”
(数ドル残っただけで、ほとんどお金を使っちゃったよ。)“Our revenue is $20,000 this month, minus the operating costs.”
(今月の収益は運営コストを差し引いて2万ドルです。)“Minus the shipping fees, our profit margin looks decent.”
(送料を差し引いたら、利益率はまあまあよさそうです。)“We’ll need to calculate time spent, minus any breaks or lunch hours.”
(休憩や昼食の時間を差し引いて、作業時間を算出する必要があります。)“Minus the initial outlier data, the results show a clear trend.”
(初期の外れ値を除けば、結果ははっきりした傾向を示しています。)“Consider a scenario where the variable is minus infinity.”
(変数がマイナス無限大の場合を考えてみよう。)“Minus oxygen, most living organisms would not survive.”
(酸素がなければ、ほとんどの生物は生存できません。)- less(~より少ない)
例: “10 less 3” (やや古めかしい言い方)、日常的にはあまり使わない。 - subtract(引き算をする)
例: “Subtract 2 from 5.”(5から2を引く) → 動詞としての使い方。 - plus(プラス)
例: “10 plus 2 = 12.”(10に2を足すと12) - /ˈmaɪ.nəs/
- ともに同じような発音です。(マイナス /ˈmaɪ.nəs/)
- アクセントは先頭の “maɪ” の部分に置きます。
- “mi” ではなく “maɪ” と発音することが重要です。
- 「ミナス」と誤って発音しないこと。
- アクセントを後ろに寄せて「maɪˈnʌs」としないように注意。
- スペルミス: “minas” や “minu s” と書き間違えるケース
- 同音異義語との混同: 目立った “minus” と同音の単語は存在しませんが、 “minor” や “minute” と混同しないようにしましょう。
- TOEIC・英検などの試験での出題傾向
- 簡単な計算問題や数値の説明、グラフなどを読む時に “minus” の意味を理解しているか問われることがあります。
- 実際のリスニングで「マイナス」という日本語カタカナ発音と異なり、 “maɪ.nəs” という英語の音を聞き取る練習が必要です。
- 簡単な計算問題や数値の説明、グラフなどを読む時に “minus” の意味を理解しているか問われることがあります。
- 「マイ(maɪ)ナス」と覚えよう。
- 数学で「- (マイナス記号)」を想像すると自然にイメージできます。
- スペルは “mi + nus”。“mi”は「私 (I)」、 “nus”はカタカナ「ナス」と結び付けて「マイナス」と覚えてください。
- 数学だけでなく日常の「差し引き」シーンで役立つ表現です。
旅行案内(代理)業者
旅行案内(代理)業者
Explanation
旅行案内(代理)業者
travel agent
1. 基本情報と概要
単語: travel agent
品詞: 名詞 (可算名詞)
意味(英語): A person or business that arranges transportation, accommodations, tours, and trips for travelers
意味(日本語): 旅行代理店の担当者、旅行代理業者
「travel agent」は、旅行者の代わりに航空券やホテルなどの予約を手配したり、旅程を提案したりする職業やその担当者を指します。旅行先の情報やアドバイスも提供しますよ。旅行の計画を専門家の視点でサポートするというニュアンスがあります。
活用形
他の品詞になった時の例
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
合わさることで、「旅行(の手配をする)代理人」という意味を形成しています。
関連・派生語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
歴史的には、「旅を手伝う仲介人」として使われてきました。
現在ではオンライン予約が普及していますが、観光プラン作成や専門知識を得るために、直接「travel agent」に相談する場面も多いです。言葉の響きとしてはフォーマル・カジュアルどちらでも使われますが、職業名なのでビジネス文脈でも通用します。
4. 文法的な特徴と構文
フォーマルな書き言葉でも、カジュアルな会話でも「travel agent」は同じように用いられます。ただし、よりフォーマルに表現したい場合は「travel consultant」などを使う場合があります。
5. 実例と例文
5.1 日常会話 (カジュアルシーン)
5.2 ビジネス (フォーマルシーン)
5.3 学術的・専門的 (より堅めの文脈)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
これらの単語は職務内容が似ている場合がありますが、「travel agent」は幅広い旅行計画の手配を担う点が特徴です。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「travel agent」の詳細解説です。旅行の手配に関する実務的なシーンから日常的な会話まで幅広く使われるので、ぜひ覚えてみてください。
旅行案内(代理)業者
その上, さらに
その上, さらに
Explanation
その上, さらに
plus
以下では、英単語 “plus” を「接続詞」を中心に、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
英単語: plus
品詞: 主に接続詞(conjunction)として使われるが、前置詞(preposition)、形容詞(adjective)、名詞(noun)としても使用される。
意味(英語 / 日本語)
会話の中では、「Aに加えてBもある」というニュアンスで使われることが多いです。たとえば、「I have two dogs, plus a cat.」は「犬を2匹飼っていて、その上、猫も飼っている」という内容になります。
活用形
他の品詞での例
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
他の単語との関連性・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)・関連フレーズ10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスと使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文
イディオム
フォーマル/カジュアルの使い分け
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネス文脈での例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA)
アクセントと発音の違い
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、接続詞 “plus” の詳しい解説です。会話でカジュアルに「しかも」「しかもさらに」と言いたいときに、気軽に使ってみてください。
その上, さらに
(…の)保護,保存,保管;(食料などの)貯蔵》+『of』+『名』》
(…の)保護,保存,保管;(食料などの)貯蔵》+『of』+『名』》
Explanation
(…の)保護,保存,保管;(食料などの)貯蔵》+『of』+『名』》
preservation
1. 基本情報と概要
単語: preservation
品詞: 名詞 (noun)
活用形: 不可算名詞 (通例、複数形はありません)
「preservation」は、「何かを大切に維持し、保護する」というニュアンスで使われる単語です。たとえば、文化財や自然環境、食品などに対して用いられます。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連性のある単語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(カジュアル)
ビジネスシーンでの例文(ややフォーマル)
学術的な文脈での例文(フォーマル/アカデミック)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 “preservation” の詳細な解説です。保存・保護の文脈で見かけることが多く、学術的・ビジネス的な文書でも頻繁に使われるため、覚えておくと幅広く応用できます。
(…の)保護,保存,保管;(食料などの)貯蔵》+of+名》
〈他〉の輪郭を描く / の概要を述べる
〈他〉の輪郭を描く / の概要を述べる
Explanation
〈他〉の輪郭を描く / の概要を述べる
outline
以下では、動詞「outline」について、できるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
英語での意味
“Outline” は、「要点を簡潔にまとめる」「概要を示す」という意味の動詞です。
日本語での意味
「大まかな枠組みを示す」「概要を述べる」という意味です。
「何かを詳細に説明する前に、『全体像』や『重要ポイント』をざっくり示す時」に使われます。議論やプレゼンテーションの冒頭で、その先の話をわかりやすくするために概要だけを説明する、というニュアンスです。
品詞
活用形
他の品詞形
難易度(CEFR レベル)
2. 語構成と詳細な意味
接頭語・接尾語・語幹
関連語・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)
3. 語源とニュアンス
語源
使用時の注意点・ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
よく使われる構文・イディオム
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が動詞「outline」の詳細解説です。使いこなすと、説明や発表の場をスムーズに進行させることができますので、ぜひ活用してください。
…‘の'輪郭を描く,略図を描く
…‘の'概要を述へる,‘を'概説する
『子猫』
『子猫』
Explanation
『子猫』
kitten
1. 基本情報と概要
英単語: kitten
品詞: 名詞 (noun)
意味(英語): a young cat
意味(日本語): 子猫
「kitten」は「子猫」のことで、生まれて間もない小さい猫を指します。かわいらしいニュアンスが強く、日常会話でもよく使われます。サイズや年齢が幼い猫を示す単語で、カジュアルな場面で頻繁に登場します。
CEFRレベル: A2(初級)
「cat(猫)」より少し詳しい単語として扱われるため、初級学習者向けですが、比較的やさしい部類です。
2. 語構成と詳細な意味
よく使われるコロケーション(共起表現)10個
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
(ビジネスの場ではあまり使われませんが、会話の一例として)
学術的な文脈での例文
(動物学や獣医学の文脈であれば使われることがあります)
6. 類義語・反意語と比較
ただし、「kitty」はスラング的に「お金」を意味することもあり、全く違う文脈でも使われます。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「kitten」の詳細な解説です。子猫のかわいらしさを想像しながら学ぶと、より印象に残るかもしれません。ぜひ使い慣れてみてください。
子猫
…‘を'『軽く投げ上げる』,ほうる / …‘を'上下に揺さぶる《+名+about,+about+名》 / 〈体の一部〉‘を'ひょいと上げる(動かす) / (…と,…に)…‘を'軽く混ぜ合わせる《+名+with(in)+名》 / (表・裏で物事を決めるため)〈コイン〉‘を'はじき上げる《+名+up,+up+名》;(…を)〈人〉‘と'トス(コイン投げ)で決める《+名〈人〉+for+名》
…‘を'『軽く投げ上げる』,ほうる / …‘を'上下に揺さぶる《+名+about,+about+名》 / 〈体の一部〉‘を'ひょいと上げる(動かす) / (…と,…に)…‘を'軽く混ぜ合わせる《+名+with(in)+名》 / (表・裏で物事を決めるため)〈コイン〉‘を'はじき上げる《+名+up,+up+名》;(…を)〈人〉‘と'トス(コイン投げ)で決める《+名〈人〉+for+名》
Explanation
…‘を'『軽く投げ上げる』,ほうる / …‘を'上下に揺さぶる《+名+about,+about+名》 / 〈体の一部〉‘を'ひょいと上げる(動かす) / (…と,…に)…‘を'軽く混ぜ合わせる《+名+with(in)+名》 / (表・裏で物事を決めるため)〈コイン〉‘を'はじき上げる《+名+up,+up+名》;(…を)〈人〉‘と'トス(コイン投げ)で決める《+名〈人〉+for+名》
toss
…‘を'『軽く投げ上げる』,ほうる / …‘を'上下に揺さぶる《+名+about,+about+名》 / 〈体の一部〉‘を'ひょいと上げる(動かす) / (…と,…に)…‘を'軽く混ぜ合わせる《+名+with(in)+名》 / (表・裏で物事を決めるため)〈コイン〉‘を'はじき上げる《+名+up,+up+名》;(…を)〈人〉‘と'トス(コイン投げ)で決める《+名〈人〉+for+名》
1. 基本情報と概要
単語: toss
品詞: 動詞(他動詞 / 自動詞 で使われることが多い)
活用形:
意味(英語):
“To throw lightly or carelessly” / “To move or mix something by throwing it up and letting it fall.”
意味(日本語):
「軽く放る、投げる」「(サラダなどを)あえて混ぜる」「(寝床の中で)身をよじる」などの意味を持ちます。
例えばボールを軽く投げたり、サラダを混ぜ合わせるときに使います。雰囲気としては「ひょいっと投げる」「さっと混ぜる」ような動作をイメージすると良いでしょう。
CEFRレベル:
他の品詞形:
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
派生語や類縁語:
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個):
3. 語源とニュアンス
語源:
中英語(Middle English)の “tossen” に由来するとされ、古フランス語の “torser” (to twist) が起源ともいわれます。古い時代は「揺れ動かす」「ねじる」「放り投げる」の意味が中心でした。
ニュアンス・使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
イディオムや一般的な構文例:
使用シーン:
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスでの例文
(3) 学術的な(教養/アカデミック)文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語:
反意語:
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA):
アクセント:
よくある発音ミス:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “toss” の詳細解説です。ボールやコインを「軽く投げる」イメージから、アイデアや提案を「投げかける」といった比喩的表現まで幅広く使える便利な動詞です。ぜひ、イメージと例文をセットで覚えて活用してみてください。
…‘を'軽く投げ上げる,ほうる
…‘を'上下に揺さぶる《+名+about,+about+名》
〈体の一部〉‘を'ひょいと上げる(動かす)
(…と,…に)…‘を'軽く混ぜ合わせる《+名+with(in)+名》
寝返りを打つ,(特に,睡民中に)ころげ回る《+about》
前後に揺れる,振り回される《+about》
(…を)コインを投げて決める《+[《英》up]for+名》
(表・裏で物事を決めるため)〈コイン〉‘を'はじき上げる《+名+up,+up+名》;(…を)〈人〉‘と'トス(コイン投げ)で決める《+名〈人〉+for+名》
くしゃみ
くしゃみ
Explanation
くしゃみ
sneeze
1. 基本情報と概要
単語: sneeze
品詞: 名詞 (動詞としても使われる)
CEFRレベルの目安: A2(初級)
英語での意味: “An act of expelling air and often small drops of liquid suddenly through the nose and mouth.”
日本語での意味: 「くしゃみ(をすること)」
「くしゃみ」は、鼻と口から急に空気が勢いよく出る行為を指し、風邪やアレルギーなどで鼻が刺激された時に起こります。日常生活で頻繁に使われる単語です。
他の品詞例
2. 語構成と詳細な意味
語構成
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスと使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話(カジュアル)
ビジネスシーン(ややフォーマル)
学術的・医療的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
(くしゃみそのものと完全に同じ意味の単語は英語にほとんどありません。)
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞「sneeze」の詳細な解説です。普段から何気なく使う表現ですが、例文や表現と合わせて学ぶと実践的な英語力が身につきます。くしゃみをした人に “Bless you!” と言う文化も、英語圏ならではなので、ぜひ覚えて使ってみてください。
くしゃみ
時宜を得た
時宜を得た
Explanation
時宜を得た
timely
1. 基本情報と概要
単語: timely
品詞: 形容詞 (adjective)
意味(英語): occurring at a suitable or opportune time
意味(日本語): 適切な時期に起こる、タイミングが良い
「timely」は、「ちょうどいい時に起こる」「適切なタイミングで行われる」というニュアンスを持つ形容詞です。
例えば「この提案はタイミングが良いね」というような場面で使います。ビジネスの場でも、物事が適切な時期に行われたことを強調したいときに使われます。
2. 語構成と詳細な意味
関連語や派生語
コロケーション(よく使われる表現)10選
3. 語源とニュアンス
ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアル)
ビジネス
学術的・正式な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
時宜を得た
〈C〉買い物客 / ちらし
〈C〉買い物客 / ちらし
Explanation
〈C〉買い物客 / ちらし
shopper
1. 基本情報と概要
単語: shopper
品詞: 名詞 (可算名詞)
英語の意味:
日本語の意味:
ニュアンス・使用場面:
活用形:
他の品詞形・関連形:
CEFR レベル: A2〜B1 (初級〜中級)
2. 語構成と詳細な意味
派生語や類縁語:
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
イディオム:
5. 実例と例文
(A) 日常会話 (カジュアル)
(B) ビジネスシーン (ややフォーマル)
(C) 学術的・専門的文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
使い方の違い:
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA):
アクセントの位置:
よくある発音の間違い:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “shopper” の詳細な解説です。買い物に関わる多様なシーンで広く使われる単語ですので、覚えておくと日常会話でもビジネスでも便利に使えます。
買物客
広告ビラ,ちらし
…を引くと,を減ずると / 《話》…なしで,を失って,のない(without)
…を引くと,を減ずると / 《話》…なしで,を失って,のない(without)
Explanation
…を引くと,を減ずると / 《話》…なしで,を失って,のない(without)
minus
以下では、英語の前置詞「minus」について、できるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
単語: minus
品詞: 前置詞 (preposition)、形容詞 (adjective)、名詞 (noun) としても使われる場合があります。
英語での意味
日本語での意味
この単語が使われる場面・ニュアンス
活用形
他の品詞としての例
難易度(CEFR目安)
2. 語構成と詳細な意味
「minus」はラテン語由来の単語で、接頭語や接尾語などが明確に分かれた形ではありませんが、“less”(少ない)という意味をもつラテン語 minus に起源があります。
関連語や派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
「minus」はラテン語 minus(“less”)を語源とします。古くから「少ない」「〜を差し引いて」という意味を保持しており、数学や金銭計算など、「差し引き」や「値が負」という概念で使われてきました。
微妙なニュアンスや使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
1) 前置詞として
2) 形容詞として
3) 名詞として
可算・不可算などの文法上のポイント
続く他動詞・自動詞の区別は、前置詞であるため基本的に動詞としての用法はありません。
5. 実例と例文
以下では、日常会話、ビジネス、学術的な文脈それぞれ3つずつ例文を示します。
1) 日常会話
2) ビジネス
3) 学術的
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
※ “minus” は前置詞/形容詞/名詞として用いられる点が特徴で、 “subtract” は動詞です。
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA)
アメリカ英語・イギリス英語での発音
よくある発音ミス
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
「minus」は計算式や数値の差し引きでよく使われますが、形容詞や名詞としても幅広く使われる便利な単語です。しっかり覚えて、日常会話やビジネス・学術の場で活用してみましょう。
…を引くと,を減ずると
《話》…なしで,を失って,のない(without)
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CEFR-J B1 - 中級英単語
CEFR-JのB1レベル(中級レベル)の英単語を覚えられる問題集です。
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