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学術英単語(NAWL)の編集履歴(1467)
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 問題なし
03/02 17:18 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
編集者のコメント
発音の修正
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 日本語訳に「…を引くと/を減ずると」とありますが、これは述語的で文脈依存の表現になっており、前置詞の語義説明として不自然です。 / 《話》の義に「のない」を含めており、これは形容詞的な訳で前置詞用法と混在しています。 / 算術的用法(減算)と「without」に相当するくだけた用法の区切りやラベル付けが曖昧です。
AIの改善提案
- 算術・数量の前置詞用法は「〜を差し引いて/〜を引いて」に修正してください。
- くだけた用法は「〜なしで/〜抜きで/〜を失って」とし、ラベルは「《くだけて》」または「《口》」に統一してください。
- 「のない」は前置詞の訳から外すか、必要なら別の品詞(形容詞)項目で扱ってください。
- 記法は「…」ではなく「〜」に統一し、読点やスラッシュの使い分けを整えてください(例義ごとにセミコロンや改行で分けるなど)。
- 用例を追加すると明確になります(例:「Ten minus three is seven.」→「10から3を引くと7。」「He came home minus his wallet.」→「財布を失って帰宅した。」)。
02/12 23:00 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
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音声の修正
項目の修正 ( 採用済 )
項目の修正 ( 採用済 )
AIレビュー: 意味は概ね適切だが、「《from》」の用法表示が不正確です。diverse は名詞を直接修飾するのが基本で、叙述用法でも be diverse in ~ などが一般的で、diverse from はまれで必須ではありません。 / 「別種の/違った」は「different」の義に近く、現代英語での主要義である「多様な・さまざまな」を十分に前面化できていません。 / 「いろいろの」はやや古風な表記で、語調・表記の統一が不十分です。 / 区切り記号(カンマ・セミコロン)の使い分けが英和紙辞書風で、辞書のスタイルに合わせた統一が必要です。
AIの改善提案
- 意味を「多様な/さまざまな/種々の;(構成が)互いに異なる要素から成る」のように整理して提示してください。
- 「別種の/違った」は補助的な説明にとどめ、「互いに異なる」の表現に置き換えるか末尾に移動するとよいです。
- 用法表示の「《from》」は削除し、必要なら用法注記で「a diverse audience のように名詞を直接修飾」「叙述用法では be diverse in ~ が用いられる。diverse from はまれ」と補足してください。
- 表記は「いろいろな」あるいは「さまざまな」に統一し、読点や中黒など記号も辞書の表記規程に合わせて統一してください。
02/03 20:54 にAIが審査しました · モデル: gpt-5
編集者のコメント
音声の修正
