(慣用句)一度痛い目に遭うと、二度と同じことはしない
sütten ağzı yanan, yoğurdu üfleyerek yer
一度熱いミルクで口を火傷した者は、ヨーグルトも息を吹きかけて冷ましながら食べる、という意味のトルコのことわざ。転じて、一度痛い目・怖い目・恥ずかしい目に遭うと、同じ失敗や危険を避けようとして極端に用心深くなること。『羹に懲りて膾を吹く』に相当。
幼い頃の大きな失敗を経験してから、火傷した子は再び火に近づかないようになり、現在はリスクを避けています。
After experiencing a significant failure in my childhood, I became once bitten, twice shy and now I avoid taking risks.
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