(表意音)一見すると広大な白色の広がりを持つこと(特に雪や霧のような気象状況を説明するとき)
白茫茫
広々と一面が白くかすんで見えるさま。特に雪景色や霧などで視界が白一色になっている様子を表す。
冬の朝、雪の広がる白さが谷全体を覆い、まるで大地が銀の衣をまとったかのようでした。
On a winter morning, the vast expanse of whiteness covered the entire valley, as if the earth were draped in silver.
アカウントを持っていませんか? 新規登録
アカウントを持っていますか? ログイン
DiQt(ディクト)
無料
★★★★★★★★★★