元となった辞書の項目
よしゅう
漢字
予習 / 余習 / 余臭
名詞
日本語の意味
授業や講義の前に、あらかじめ教科書や資料に目を通したり調べたりして、その内容を理解しやすくするために行う準備学習のこと。 / 昔から残って続いている慣習・しきたり・やり方のうち、現在では時代遅れになったり、あまり行われなくなったもの。 / いったん発生したにおいが、元となるものがなくなったあとも、あとに残って漂い続けるにおい。
やさしい日本語の意味
授業のまえに教科書などを読み、ならうことを先に勉強しておくこと
中国語(簡体字)の意味
课前预习 / 旧习的遗存 / 残留的气味
中国語(繁体字)の意味
課前預習 / 舊時遺留的習俗 / 殘留的臭味
韓国語の意味
예습 / 옛 관습의 잔재 / 남아 있는 냄새
インドネシア語
persiapan pelajaran / kebiasaan lama yang masih tersisa / bau yang masih tertinggal
ベトナム語の意味
chuẩn bị bài trước (cho buổi học) / tục lệ cũ còn sót lại / mùi còn vương lại
タガログ語の意味
paghahanda bago ang aralin / lumang kaugalian na nananatili / nananatiling amoy
意味(1)
予習: preparation for a lesson
意味(2)
余習: old remaining customs
意味(3)
余臭: lingering odor
( romanization )