食之無味,棄之可惜
味わうには難しすぎる、捨てるにはもったいない。(一見価値がないように見えるものもあるが、捨てるには耐えられない)
食べてみるとさほど美味しくはないが、捨ててしまうには惜しいこと。または、一見たいした価値はなさそうだが、完全に捨て去るには忍びない状態や対象をたとえる表現。
あの古びたおもちゃに対しては、使い道がほとんどないものの捨てるのも惜しいと感じるのは、それぞれが子供時代の思い出で満たされているからです。
For those old toys, I often feel that although they are hardly of any use, discarding them would be a waste, as each is filled with memories of childhood.
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