次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 She ___ studying English for two years.
was
has been
is
has
「ずっと〜している」は現在完了進行形(have/has + been + 動詞-ing)を使います。主語がSheなので has been studying になります。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 When I got home, I saw my brother ___ on the sofa.
sleeping
to sleep
slept
sleep
知覚動詞 see の後は「目的語 + 現在分詞(V-ing)」で「(目的語)が〜しているのを見る」。帰宅した時に進行中の動作なので sleeping が自然です。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 I heard the baby ___ in the next room.
to cry
cry
cries
cried
知覚動詞 hear の後ろは「目的語 + 原形不定詞」を使います(heard + the baby + cry)。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 Under the desk ___ .
bag my is
my bag is
is bag my
is my bag
場所を表す前置詞句を文頭に出して強調すると、主語と動詞が倒置して「Under the desk + 動詞 + 主語」の語順になります。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 The teacher ___ us not to use our phones in class.
spoke
said
talked
told
「tell + 人 + not to do」で「(人に)〜しないように言う」という形になります。said/spoke/talked はこの形で目的語(us)を直接置けません。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 ___ I really need right now is some quiet time.
What
That
Where
Which
「What + S + V + is ...」で「SがVすること(=こと/もの)は…だ」と強調する疑似分裂文になります。この文では「私が今本当に必要なのは…だ」なので What が適切です。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 At 8 a.m., the classroom ___, so we waited outside.
had been cleaned
was being cleaned
is being cleaned
was cleaned
過去のある時点(8 a.m.)で「教室が(ちょうど)掃除されていた」=受動態の過去進行形なので、was being + 過去分詞 を使います。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 Everyone was shocked by ___ sudden leaving during the meeting.
he
him
his
himself
動名詞 leaving の意味上の主語(去ったのは誰か)を表すときは、所有格を使うので his が正しいです。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 With such a big exam tomorrow, you ___ feel nervous.
may still
may not
may well
may even
may well + 動詞で「〜するのも無理はない/おそらく〜だろう」という意味になります。大きな試験の前に緊張するのは当然なので may well が最も自然です。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 ___ your help, I would not finish this work on time.
If it will not be for
If it was not for
If it is not for
If it were not for
「もし…がなければ」は仮定法過去で If it were not for + 名詞 を使います。続きは would + 動詞の原形 になります。
CEFR-J Grammar Profileを元にした、語学レベル別に英文法を学べる問題集です。
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