基礎英単語(NGSL)/ 例文 / 和訳 / 選択問題 - 未解答
NAWLの例文の正しい日本語訳を、3つの選択肢の中から選ぶ問題です。
-
話者は退屈なスピーチで聴衆を眠らせた。
-
話者は力強いスピーチで聴衆を混乱させた。
-
話者は力強いスピーチで聴衆を会場から追い出した。
- A person who speaks (話し手)
- A device that produces sound (音声を出す装置、スピーカー)
- 話す人、発言者、演説者
- スピーカー(音を出す機械)
- 活用形: speakers (複数形)
- 他の品詞での例:
- 動詞: speak (話す)
- 名詞(派生): speech (スピーチ、演説)
- 形容詞(派生): spoken (話される)
- 動詞: speak (話す)
- 語幹: speak (話す)
- 接尾辞: -er (~する人・モノを表す)
- guest speaker – ゲストスピーカー(ゲスト講演者)
- keynote speaker – 基調講演者
- native speaker – ネイティブスピーカー
- non-native speaker – ノンネイティブスピーカー
- main speaker – 主な講演者
- motivational speaker – モチベーションを高める講演者
- public speaker – 演説者(公衆の前で話す人)
- loudspeaker – 拡声器
- speaker of the house/parliament – 議会議長(国会議長)
- fluent speaker – 流暢に話す人
- 語源: 「speak(話す)」という古英語由来の動詞に、行為者を表す接尾辞「-er」がついた形。
- 歴史的背景: 中世英語あたりから見られる形で、「話す人」という単純な構成が由来です。
- ニュアンス・使用時の注意点:
- 「speaker」を機械として使う場合は文脈から判断する必要があります。たとえば「Turn on the speaker.(スピーカーをつけて)」は機械の意味です。
- 一方、「He is a great speaker.」は「演説やプレゼンが上手な人」という評価になります。
- フォーマルシーンでは「keynote speaker」や「guest speaker」のようにイベントで講演する人を指す場合が多いです。
- カジュアルシーンで「speaker」と言うと、たいてい「機械のスピーカー」を指す場合が多いです。
- 「speaker」を機械として使う場合は文脈から判断する必要があります。たとえば「Turn on the speaker.(スピーカーをつけて)」は機械の意味です。
- 可算名詞: a speaker / two speakers
- 文法上のポイント:
- 人を指すか装置を指すかで文脈が大きく変わります。
- 冠詞 (a/an/the) や複数形 (speakers) の形で用います。
- 人を指すか装置を指すかで文脈が大きく変わります。
- “speaker + of + 言語”: 「特定の言語を話す人」(例: a native speaker of English)
- “the Speaker”: 議会の議長(大文字で始める場合は特定の公職名を指す)
- “Could you turn down the speaker? It’s too loud.”
(スピーカーの音量を下げてくれない?大きすぎるよ。) - “I need a new speaker for my computer.”
(パソコン用に新しいスピーカーが必要だな。) - “He’s not a native speaker, but his English is excellent.”
(彼はネイティブスピーカーじゃないけど、英語が上手だね。) - “We’ve invited a guest speaker for the seminar next week.”
(来週のセミナーにゲストスピーカーをお呼びしました。) - “Please send the questions to the speaker in advance.”
(質問は事前に講演者に送っておいてください。) - “Our keynote speaker is running late, so we’ll start with a short introduction.”
(基調講演者が遅れているので、簡単なイントロダクションから始めます。) - “The speaker presented groundbreaking research on artificial intelligence.”
(講演者は人工知能に関する画期的な研究を発表しました。) - “She is a renowned speaker on environmental issues.”
(彼女は環境問題に関する著名な講演者です。) - “The speaker’s argument was supported by extensive data and peer-reviewed studies.”
(講演者の主張は豊富なデータと査読論文で裏付けられていました。) - presenter(プレゼンター):発表をする人
- orator(雄弁家):特に雄弁や修辞技法を駆使して話す人(フォーマルで文学的)
- lecturer(講師):大学などで講義をする人
- announcer(アナウンサー):放送などで公の場に情報を伝える人
- talker(話し手):カジュアルに「おしゃべりをする人」というニュアンス
- listener(聞き手):直接的な対義語というわけではありませんが、「話す人」の対比として「聞く人」を指す場合にしばしば対比的に使われます。
- IPA: /ˈspiːkər/ (アメリカ英語), /ˈspiːkə/ (イギリス英語)
- アクセント: 最初の “speak” の部分に主アクセントが置かれます(SPEA-ker)。
- 発音の違い:
- アメリカ英語: “スピーカァ”
- イギリス英語: “スピーカ”
- アメリカ英語: “スピーカァ”
- よくある間違い: “spea-ker” のように妙に区切ってしまうこと。母音を短くして “spik-er” のように発音してしまうことにも注意。
- スペルミス: “speeker” と余分に “e” を入れてしまう場合がある。
- 同音異義語: “speakers” と “speaker’s” のアポストロフィーの混同に注意。
- 試験対策・資格試験の出題: TOEICや英検などでは、ビジネスシーンにおける “guest speaker” や “keynote speaker” が例文に出てくることが多いので、文脈から意味を見抜く練習をしておくとよいでしょう。
- “speak + er” で「話す人」または「話す装置」と覚えると、そのまま言葉の成り立ちが見えてイメージがしやすいでしょう。
- 機器としてのスピーカーは「拡声器」や「音を発する機械」を連想するとイメージが結びつきやすいです。
- 人を指す場合は「講演者、話している人」を思い浮かべるとわかりやすいでしょう。
- スペリングは「speak (話す) + er」なので、語源から想像してミスを防ぐと効果的です。
-
15世紀の印刷機の発明は、農業技術の発展方法を革命的に変えました。
-
15世紀の印刷機の発明は、建築様式の設計方法を革命的に変えました。
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15世紀の印刷機の発明は、海上貿易の航路を革命的に変えました。
- 単数形: century
- 複数形: centuries
- 形容詞形:「centurial」(あまり一般的ではありませんが、「世紀に関する」という意味)
- cent: ラテン語の「centum(100)」に由来。
- -ury: 語尾部分は直接の意味を持たない形ですが、“centuria” (ラテン語で「100のまとまり」)から派生した英語形が century となっています。
- cent (セント): アメリカなどで使われる通貨の最小単位(100分の1ドル)
- percent (パーセント): 百分率
- centennial (センテニアル): 100年ごとの、100周年の
- turn of the century
「世紀の変わり目」 - last century
「前世紀」/「過去の世紀」 - in the 21st century
「21世紀に」 - for centuries to come
「これから先何世紀にもわたって」 - over the centuries
「何世紀にもわたって」 - the dawn of a new century
「新しい世紀の幕開け」 - a century ago
「1世紀前」 - throughout the century
「その世紀を通じて」 - entering a new century
「新しい世紀に突入すること」 - half a century
「半世紀(50年)」 - 「century」は主に年代や歴史など、時間の流れを大きな単位で捉える文脈で使われます。
- 文章体・フォーマルな場面でも日常会話でも、広く使用されますが、特に歴史や長期間の話題に使うのが一般的です。
- クリケットなどのスポーツでは100得点(特にクリケットの100ラン)を「a century」と呼ぶ場合もありますが、これは特定のスポーツ用語としての使い方です。
- 可算名詞 (countable noun): 単数・複数形がある (a century / centuries)
- フォーマル度合い:カジュアルからフォーマルまで幅広く使用可能
一般構文例:
the + [序数] + century
→ 「the 21st century(21世紀)」in the [序数] century
→ 「in the 20th century(20世紀に)」over the centuries
→ 「何世紀もの間」
イディオム・表現:
turn of the century
→ 「世紀の変わり目」turning point of the century
→ 「世紀の大きな転換点」
We’re living in the 21st century, and technology keeps changing fast.
「私たちは21世紀に生きていて、テクノロジーはますます速いペースで変化しています。」It’s amazing how much civilization has evolved over the centuries.
「文明が何世紀にもわたってどれほど進化してきたかは驚くべきことです。」My grandmother just turned 100 last week—she’s lived for a whole century!
「私の祖母は先週100歳になりました。彼女はまるまる1世紀を生きてきたんですよ!」The company has been operating for over a century in the footwear market.
「その企業は靴の市場で1世紀以上事業を続けています。」Our brand philosophy has remained the same since the turn of the 20th century.
「当社のブランド理念は20世紀の変わり目からずっと変わっていません。」We’re discussing long-term strategies for the next half-century.
「私たちは今後の半世紀にわたる長期戦略について議論しています。」Throughout the 19th century, industrialization had a massive impact on Europe.
「19世紀を通じて産業革命はヨーロッパに大きな影響を与えました。」In the early 20th century, numerous scientific breakthroughs changed modern medicine.
「20世紀初頭、多くの科学的発見によって現代医療が変わりました。」Many ancient civilizations thrived for centuries before declining.
「多くの古代文明は衰退するまで何世紀にもわたり繁栄しました。」era (エラ)
- 意味: 時代、年代
- 違い: 「era」は歴史上の明確な区分や特定の特色を持つ時代を表すときに使われる。
- 意味: 時代、年代
age (エイジ)
- 意味: 時代、年齢
- 違い: 一般的には「時代(The Bronze Ageなど)」を示すほか、「年齢」としても使われる。
- 意味: 時代、年齢
period (ピリオド)
- 意味: 期間、時代
- 違い: 幅広く「期間」全般を指し、必ずしも100年という長さではない。
- 意味: 期間、時代
- 「century」の直接的な反意語はありませんが、1世紀の短さを強調する場合は「a moment」や「brief period」などが対比として使われるかもしれません。
- 発音記号 (IPA): /ˈsɛn.tʃər.i/ (アメリカ英語) /ˈsɛn.tʃʊr.i/ あるいは /ˈsɛn.tjʊr.i/ (イギリス英語)
- アクセント: 最初の音節 “cen” に強勢が置かれます (CÉN-tu-ry)
- 発音の違い: アメリカ英語では「センチュリー」に近い発音、イギリス英語だと少し「センチュリ」に近くなる人もいます。
- 注意点: t + u の組み合わせが /tʃu/ と発音される点に注意しましょう。
- スペルミス: “century” と “century’s” を誤解して使ってしまう(所有格になるときはアポストロフィを忘れないようにする)。
- 同音・類似スペル語との混同: “center” や “cent” とつづりを混乱しないように注意。
- 試験対策:
- TOEICや英検などで年代や歴史、長期間を表す際の重要ワードとして頻出。
- 「in the 21st century」などの前置詞や序数のスペル・使い方も含めて覚えておく。
- TOEICや英検などで年代や歴史、長期間を表す際の重要ワードとして頻出。
cent
は「100」を意味する → percent, cent, centennial とつながりがあると覚えましょう。- 覚えるときは「Century = 100年」「Cent = 100」「Percent = 100分の1」とセットにしておくと記憶しやすいです。
- 「センチュリー」という日本語表記を頭に浮かべ、「100年間」をイメージすると忘れにくいでしょう。
-
車の衝突シーンはスタジオで再現されました。
-
車の衝突シーンは早送りで撮影されました。
-
車の衝突シーンは静止画のみで構成されました。
- film (動詞): To record moving images using a camera; to shoot a movie or video.
- 「映像を撮影する」「動画を撮る」「映画を撮影する」という意味の動詞です。 たとえば、カメラやスマートフォンで映像を撮るときに使われます。「撮影する」というニュアンスが中心の単語ですね。
- 動詞 (他動詞)
- 原形: film
- 三人称単数現在形: films
- 現在進行形: filming
- 過去形/過去分詞形: filmed
- 名詞形「film」: 「映画」「フィルム」という意味。
例) “I watched a film last night.” (昨夜映画を見ました) - B1 (中級)
映画や映像に関する表現は一般語彙に含まれることが多く、日常会話でも使われます。 - 接頭語・接尾語は明確には含まれていません。
- 映画やビデオを撮影する
- 記録用に映像を撮る
- filmmaker (名詞): 映画製作者
- filming (動名詞): 撮影すること
- filmed (過去形・過去分詞): 撮影した
- film a scene (シーンを撮影する)
- film a documentary (ドキュメンタリーを撮影する)
- film an interview (インタビューを撮影する)
- start filming (撮影を始める)
- finish filming (撮影を終える)
- film on location (ロケ地で撮影する)
- film behind the scenes (舞台裏を撮影する)
- film in 4K (4K画質で撮影する)
- film with a smartphone (スマートフォンで撮影する)
- film live (生放送で撮影する/ライブ撮影する)
- 古英語「filmen」(皮膜、薄い層)に由来し、後に映画用のフィルムを指すようになりました。そこから「映画を撮る」という動詞に転じました。
- 「to film」は「撮影する」という行為そのものを示します。
- 「shoot」とほぼ同じように使えますが、「film」は映画や映像制作の文脈でより一般的・包括的な言い方です。
- 口語でも文章でも使われる、比較的カジュアルかつフォーマルどちらでも使える単語です。
- 他動詞として目的語を伴う構文が基本です。
- 例) “They filmed the ceremony.”
- 例) “They filmed the ceremony.”
- “film ~ doing …” という形で、「~が…しているところを撮影する」という意味も可能です。
- 例) “They filmed the actors rehearsing the scene.”
- 例) “They filmed the actors rehearsing the scene.”
- 「film」は可算・不可算の名詞「film(映画/フィルム)」とも区別する必要がありますが、文脈上で動詞か名詞かを判断しやすい場合が多いです。
- “We’re going to film our vacation with a GoPro.”
(私たちは休暇をGoProで撮影する予定です。) - “Could you film me while I’m skateboarding?”
(スケボーをしているところを撮影してくれる?) - “I want to film the sunset later.”
(後で夕日を撮影したいな。) - “Our marketing team plans to film a promotional video next week.”
(わたしたちのマーケティングチームは来週、宣伝用のビデオを撮影する予定です。) - “We decided to film customer testimonials for the product launch.”
(製品発売に向けて顧客の声(Testimonials)を動画撮影することにしました。) - “They hired a professional crew to film the corporate event.”
(彼らは社内イベントを撮影するためにプロの撮影チームを雇いました。) - “Researchers used drones to film wildlife in its natural habitat.”
(研究者たちはドローンを用いて野生生物を自然環境で撮影しました。) - “The students were asked to film a short experiment for the science fair.”
(生徒たちはサイエンスフェアに向けて短い実験動画を撮影するよう求められました。) - “Archaeologists filmed the excavation process for further study.”
(考古学者たちは発掘作業を後の研究のために録画しました。) - shoot (シュート)
- 「撮影する」という意味。映画や写真の撮影を広く指す。 “film”よりも口語的に使われる場合が多い。
- 「撮影する」という意味。映画や写真の撮影を広く指す。 “film”よりも口語的に使われる場合が多い。
- record (レコード)
- 「記録する」。音声や映像など、幅広く使える。単に映像・音声を保存するニュアンス。
- 「記録する」。音声や映像など、幅広く使える。単に映像・音声を保存するニュアンス。
- capture (キャプチャー)
- 「(画像・映像・瞬間を)捉える」。写真やスクリーンショットなど、瞬間的な捉え方を含む。
- 「(画像・映像・瞬間を)捉える」。写真やスクリーンショットなど、瞬間的な捉え方を含む。
- (明確な反意語はありませんが) “erase” 「消去する」 “delete” 「削除する」などが対照的な表現といえます。
- イギリス英語: /fɪlm/
- アメリカ英語: /fɪlm/
- 「fil-m」と1音節ですが、「l」が入るため “フィルム”のように丁寧に発音されます。
- 多くの学習者が “film” の [l] を発音しにくいと感じるかもしれません。無理に母音を入れず、fɪlm(フィルム)のイメージで軽く[L]音を出すようにします。
- スペルミス: “film”を“flim”と間違える初学者がいます。文字の順番に注意しましょう。
- 同音異義語: 英語において“film”と同音異義語はありませんが、“firm” (確固たる) と混同するケースがあるので気をつけます。
- 試験対策: TOEICや英検などでは、「映画関連」「映像関連」の文脈で出題される場合があります。特に「film an interview」などフレーズで出題されることがあります。
- 「film」は「フィルム」から来ていると覚えると、スペリングを間違えにくくなります。
- “i” と “l” の順番をしっかり意識して「フィ(fi)ルム(lm)」とイメージしましょう。
- カメラを持っている姿や、映画を撮影しているシーンを思い浮かべると覚えやすいです。
-
私は今度の旅行のために荷物を詰める必要があります。
-
私は今度の旅行のためにホテルを予約する必要があります。
-
私は今度の旅行のために新しいパスポートを取得する必要があります。
- 単語: budget
- 品詞: 名詞(動詞・形容詞としても使われる場合があります)
- 意味(英語): an amount of money available for spending that is based on a plan for how it will be spent
- 意味(日本語): 予算、ある目的のために割り当てられたお金の計画
- 活用形: 原則として名詞の場合は単数形
budget
、複数形budgets
他の品詞としての例
- 動詞として:
to budget
(予算を組む、割り当てるなど) - 例: We need to budget carefully this quarter.
- 形容詞として:
budget flight
(格安航空便)、budget hotel
(低予算ホテル)など
- 動詞として:
CEFRレベル: B2(中上級)
- 金銭管理やビジネス関連の文脈でよく登場するため、ある程度語彙が増えた段階(B2)で馴染みが出やすい単語です。
- 主な意味:
- (特定の期間やプロジェクトにおける)予算
- (費用面での)余裕・資金計画
- 国家や企業などの財政収支計画
- (特定の期間やプロジェクトにおける)予算
- budgetary (形容詞): 予算に関する
- to budget (動詞): 予算を立てる、割り振る
- tight budget(厳しい予算)
- annual budget(年次予算)
- budget constraint(予算の制約)
- budget deficit(予算赤字)
- budget plan(予算案)
- balanced budget(均衡予算)
- budget cut(予算削減)
- on a limited budget(限られた予算で)
- budget surplus(予算黒字)
- marketing budget(マーケティング予算)
- 語源: 中英語の
bowgette
→ 中期フランス語のbougette
(革袋の意) - お金を入れる「袋」であったことから、「お金を取りまとめたもの」 → 「予算」の意味へと発展しました。
- 政府、企業、家庭、個人などのレベルで「お金の使い道を計画・管理する」という文脈で使われます。
- フォーマル/カジュアルどちらの場面でも使われますが、ビジネスシーンや公式文書で頻出です。日常生活でも「月々の生活費を抑える」といった会話でよく登場します。
- 「費用を抑える」や「倹約する」というニュアンスを持つ文脈で
on a budget
などの表現もよく用いられます。 - 可算名詞:
a budget
(一つの予算)、the budget
(特定の予算) - 構文例
We have to stick to our budget.
(私たちは予算を守らなければならない)The government announced its annual budget.
(政府は年次予算を公表した)
- イディオム
on a tight budget
(厳しい予算内で)over budget
(予算を超過して)under budget
(予算内で収まって)
I’m on a tight budget this month, so I can’t go out too often.
(今月は予算が厳しいから、あまり外食できないんだ。)She always plans her meals on a weekly budget.
(彼女はいつも週ごとの予算内で食事を計画している。)I need to set a budget for holiday shopping.
(ホリデー用の買い物に使う予算を決めなくちゃ。)Could you please review the marketing budget for next quarter?
(次の四半期のマーケティング予算を確認してもらえますか?)Our team has to operate within a strict budget.
(私たちのチームは厳密な予算内で活動しないといけません。)We need to reallocate the budget to focus on product development.
(製品開発に重点を置くために予算を再配分する必要があります。)The government’s budget proposal was discussed in the parliament.
(政府の予算案が議会で審議された。)Researchers often have to work with grant budgets.
(研究者たちはしばしば助成金の予算を管理しながら研究をする。)A balanced budget can contribute to a nation’s economic stability.
(均衡予算は国の経済的安定につながる可能性がある。)- fund(資金)
- 「具体的な用途のための蓄えられた資金」というニュアンス。
budget
は計画そのものを指すが、fund
は実際の資金そのものを指す。
- 「具体的な用途のための蓄えられた資金」というニュアンス。
- allowance(手当、割り当て)
- 「個人がもらえる定期的なお金」の意味合いが強く、
budget
より個人レベル。
- 「個人がもらえる定期的なお金」の意味合いが強く、
- allocation(割り当て)
- 知的リソースやお金などを振り分ける行為。
budget
と似るが、より広義の「割り当て」の意味。
- 知的リソースやお金などを振り分ける行為。
- (明確な一語の反意語はありませんが、状況によっては
spending without planning
(計画なしの支出)などが対照的な概念になります。) - 発音記号(IPA): /ˈbʌdʒɪt/
- アメリカ英語: [bʌ́dʒɪt](「バッジット」のように発音)
- イギリス英語: [bʌ́dʒɪt](大きな違いはなく、ほぼ同じ発音)
- アクセント:
- 第1音節
bud
(bʌd) にストレス(強勢)がきます。
- 第1音節
- よくある発音間違い:
- /e/ のように聞こえることがありますが、実際は /ɪ/ に近い音で「イ」の音です。
- スペルミス:
budget
のスペルをbugdet
やbudjet
と書いてしまうミスがよくあります。 - 同音異義語との混同:
budge
(ちょっと動く) とは切り離して覚えること。budget
とは別物です。 - 試験での出題傾向:
- TOEICや英検などではビジネス関連の文脈で
annual budget
やmarketing budget
が頻出。 - リーディングやリスニングで、企業や政府が予算をどうするかという場面がよく扱われます。
- TOEICや英検などではビジネス関連の文脈で
- 元々は「革袋」→「お金の入った袋」→「予算」のイメージ
文字どおり「袋の中身をどこにどう割り振るか」というイメージで思い浮かべると覚えやすいです。 - スペルを意識:
bud
+get
と分けて、「つぼみ(bud)を手に入れる(get)」と語呂合わせしてみるのもひとつの手です。 - 大事なのは「計画性」
budget
は「お金の計画」をイメージすると覚えやすいです。 -
私は大学で教えています。
-
私は大学で働いています。
-
私は高校で勉強しています。
活用形:
- 単数形: university
- 複数形: universities
- 単数形: university
CEFR レベル目安: B1(中級)
→ 「社会生活での話題や、自分の仕事・学業に関することをある程度やりとりできるレベル」です。- 形容詞:university-related (例: university-related activities「大学関連の活動」)
- 複合名詞:university student, university professor など
- 語構成:
- 「uni-」: 「一つ」を意味するラテン語由来の「unus」に関連
- 「-vers-」: 「回す」や「向く」を意味するラテン語 “vertere” 由来
- 「-ity」: 抽象名詞を作る接尾辞
- 「uni-」: 「一つ」を意味するラテン語由来の「unus」に関連
- apply to a university
- 「大学に出願する」
- 「大学に出願する」
- enter a university
- 「大学に入学する」
- 「大学に入学する」
- graduate from a university
- 「大学を卒業する」
- 「大学を卒業する」
- university campus
- 「大学のキャンパス」
- 「大学のキャンパス」
- university degree
- 「大学の学位」
- 「大学の学位」
- private/public university
- 「私立/公立大学」
- 「私立/公立大学」
- university professor
- 「大学教授」
- 「大学教授」
- university student
- 「大学生」
- 「大学生」
- university fees/tuition
- 「大学の授業料」
- 「大学の授業料」
- university library
- 「大学図書館」
- 「大学図書館」
- 語源: ラテン語の “universitas magistrorum et scholarium”(教員と学生の共同体)が語源。 “universitas” は「全体」「共同体」を表し、「教育共同体」としての大学を指していました。
- ニュアンス:
- 「university」は比較的フォーマルな言葉で、学問的な場や正式な場面でよく用いられます。
- 会話では “go to university” と言えば「大学に行く(大学に在学する)」という意味を取り、特にイギリス英語では “go to university” と “go to college” の使い分けがあります。
- 「university」は比較的フォーマルな言葉で、学問的な場や正式な場面でよく用いられます。
- 可算名詞: “a university / the university” のように冠詞を付ける。複数形は “universities”。
構文例:
- “I decided to go to university.”
- “She studied at the University of Tokyo.”
- “They run a collaboration between the university and industry.”
- “I decided to go to university.”
イディオムや定型表現:
- “university admissions” (大学入学事務)
- “university town” (大学町、大学が主要施設になっている町)
- “university admissions” (大学入学事務)
フォーマル/カジュアル:
- フォーマル:文書や学術的文脈で “university” と正式に書く
- カジュアル:口語の一部地域で “uni” と略すこともある
- フォーマル:文書や学術的文脈で “university” と正式に書く
“I’m so excited to finally go to university next year!”
- 「来年、やっと大学に行けるからすごく楽しみ!」
- 「来年、やっと大学に行けるからすごく楽しみ!」
“My sister goes to a university in London.”
- 「私の姉はロンドンの大学に通っています。」
- 「私の姉はロンドンの大学に通っています。」
“Are you planning to tour any universities this summer?”
- 「今年の夏は大学見学に行く予定ある?」
- 「今年の夏は大学見学に行く予定ある?」
“Our company is partnering with the local university for research projects.”
- 「当社は地元の大学と研究プロジェクトで提携しています。」
- 「当社は地元の大学と研究プロジェクトで提携しています。」
“We invited a university professor to speak at our conference.”
- 「私たちは学会で講演してもらうために大学教授を招きました。」
- 「私たちは学会で講演してもらうために大学教授を招きました。」
“The university’s innovation center has led to several successful start-ups.”
- 「その大学のイノベーションセンターからは、いくつもの成功したベンチャー企業が生まれています。」
- 「その大学のイノベーションセンターからは、いくつもの成功したベンチャー企業が生まれています。」
“According to the latest university study, climate change has accelerated.”
- 「最新の大学の研究によると、気候変動は加速しているそうだ。」
- 「最新の大学の研究によると、気候変動は加速しているそうだ。」
“Her paper was published in a university journal.”
- 「彼女の論文は大学の学術誌に掲載された。」
- 「彼女の論文は大学の学術誌に掲載された。」
“The university provides funding for groundbreaking scientific research.”
- 「その大学は画期的な科学研究に資金を提供している。」
- 「その大学は画期的な科学研究に資金を提供している。」
- college(カレッジ)
- アメリカ英語では大学を “college” と呼ぶことが多いが、厳密には大学と短大を含むため広義。イギリス英語では高等教育機関の一部を”college”と呼ぶこともある。
- アメリカ英語では大学を “college” と呼ぶことが多いが、厳密には大学と短大を含むため広義。イギリス英語では高等教育機関の一部を”college”と呼ぶこともある。
- institute(インスティテュート)
- 専門分野(工科、科学、芸術など)に特化した教育・研究機関。大学よりも特定の分野に特化する傾向がある。
- 専門分野(工科、科学、芸術など)に特化した教育・研究機関。大学よりも特定の分野に特化する傾向がある。
- academy(アカデミー)
- 芸術・軍事・特定分野の教育・研究機関。
- 芸術・軍事・特定分野の教育・研究機関。
- IPA (アメリカ英語): /ˌjuːnɪˈvɝːsəti/
- IPA (イギリス英語): /ˌjuːnɪˈvɜːsəti/
- アクセント: 音節順に “u-ni-VER-si-ty” で、第三音節 “VER” に強勢があります。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: イギリス英語は “ɜː” 音を出す(カタカナ表記だと「ヴァー」寄り)のに対し、アメリカ英語では “ɝ” に近い(カタカナ表記だと「ヴァーr」寄り)の発音になります。
- よくある発音の間違い: 「アニバーシティ」と “a” の音になりやすいこと。実際は “yu” の音から始まるので、頭文字に注意。
- 冠詞の使い方: “university” は音が /juː-/ で始まるため、母音ではなく子音として扱われ “a university” となる。 “an university” は誤り。
- スペルミス: “unversity” / “universiry” / “univercity” など、つづりの抜けや間違いに注意。
- 同音異義語との混同: 直接的な同音異義語はないが “universe”(宇宙)と混ざりやすい場合がある。
- 試験での出題傾向: TOEICや英検で “go to a university” などの熟語的用法や冠詞の用い方が問われる。
- 「uni-」は「一つ」を意味し、「ユニフォーム(uniform = 同じ形)」「ユニーク(unique = 唯一の)」とも関係があると覚えるとよいでしょう。
- 語尾の “-ty” は形容詞から名詞を作る際にも使われ、「city」「university」のように場所や抽象概念を示す単語が多いです。
- 「大学(university)」は「いろいろな分野が一つに集まる(uni)学問世界(versity)」というイメージを持つと覚えやすいかもしれません。
-
彼女は都会の騒音が大好きです。
-
彼女は都会のライフスタイルが嫌いです。
-
彼女は田舎のライフスタイルが大好きです。
- 名詞形: “urbanity” (都会的洗練・都会性など)
- 動詞はありませんが、関連動詞として「都市化する」という意味の “urbanize” (イギリス英語では “urbanise”) があります。
- 英単語としては難易度がそこまで高くありませんが、日常会話よりも少しアカデミック・ビジネス寄りの文脈で登場しやすい単語です。
- 語幹: “urb” はラテン語由来の “urbs”(都市)を元にしています。
- 接尾語: “-an” は「~の、~に関する」という意味を付加します。
- suburban(形容詞): 郊外の
- urbane(形容詞): 都会的で洗練された、上品な
- urbanize(動詞): 都市化する
- urbanization(名詞): 都市化
- urban area(都市区域)
- urban planning(都市計画)
- urban development(都市開発)
- urban environment(都市環境)
- urban sprawl(都市の無秩序な拡大)
- urban lifestyle(都市生活)
- urban renewal(都市再開発)
- urban population(都市人口)
- urban legend(都市伝説)
- urban design(都市デザイン)
- 語源: ラテン語で「都市」を意味する “urbs” が語源。これに由来する形容詞が “urbanus” で、フランス語や古フランス語を経て英語の “urban” になりました。
- ニュアンス: “urban” は「都会的」という洗練されたイメージにも通じる言葉です。文体的には比較的フォーマルからカジュアルまで幅広く使われますが、内容的には「都市」「都会」「街」などを直接的に指すときに登場しやすいです。
- 使用時の注意点: 「都市の要素を強調したい」ときによく使われますが、単に「市街地」に関する記述なのか、「都会的でモダンな雰囲気」を示したいのか、文脈に応じて意味合いが異なります。
- 文法上のポイント: 形容詞として使う場合には、名詞を修飾する位置に置かれたり、補語としても使用されます。
- 例:This is an urban area.
- 例:The area is urban.
- 例:This is an urban area.
- 可算・不可算の区別: 形容詞なので不可算などの区別はありません。
- 使用シーン
- フォーマル: レポートや学術的文献、行政文書などで「都市部」や「都会化」の話題で使う。
- カジュアル: 「都会っぽい」「街の~」といった形で日常会話でも用いられる。
- フォーマル: レポートや学術的文献、行政文書などで「都市部」や「都会化」の話題で使う。
- “I prefer an urban lifestyle, with lots of cafes and shops nearby.”
- 「近くにカフェやお店がたくさんある都市的な暮らしが好きなんだ。」
- “Even though it's noisy, I enjoy the urban atmosphere of downtown.”
- 「騒々しいけれど、ダウンタウンの都会の雰囲気が好きなんだよね。」
- “My family moved from a rural town to an urban area when I was ten.”
- 「10歳の時に家族は田舎の町から都会に引っ越したんだ。」
- “We need to review our urban marketing strategy to target city dwellers.”
- 「都市に住む人々を対象に、私たちの都市向けマーケティング戦略を見直す必要があります。」
- “Our latest project focuses on urban development and sustainable architecture.”
- 「私たちの最新プロジェクトは、都市開発と持続可能な建築に焦点を当てています。」
- “The conference will address current trends in urban planning and public transportation.”
- 「その会議では、都市計画と公共交通の最新動向が取り上げられます。」
- “Many sociologists study the impact of globalization on urban populations.”
- 「多くの社会学者が、グローバル化が都市人口に与える影響を研究しています。」
- “An analysis of urban sprawl reveals potential environmental concerns.”
- 「都市の無秩序な拡大の分析は、潜在的な環境問題を明らかにします。」
- “Urban ecology examines how biodiversity can be maintained in densely populated areas.”
- 「都市生態学は、人が密集した地域でいかに生物多様性を維持できるかを検証する学問です。」
- metropolitan (メトロポリタンの、首都圏の)
- より広域の大都市を連想させる言葉で、とくに首都圏に関するニュアンスが強い。
- より広域の大都市を連想させる言葉で、とくに首都圏に関するニュアンスが強い。
- municipal (市政の、市の)
- 「市の自治体や行政」に着目しているニュアンスが強め。
- 「市の自治体や行政」に着目しているニュアンスが強め。
- civic (市民の、都市の)
- 主に市民や都市のコミュニティに関連した文脈で使われる。
- 主に市民や都市のコミュニティに関連した文脈で使われる。
- city (都市の)
- 「都市・街」がそのまま形容詞として使われる内容に近いが、やや口語的。
- rural (田舎の、地方の)
- 都会的ではなく、農村地域や自然豊かな地方を表すのに用います。
- 都会的ではなく、農村地域や自然豊かな地方を表すのに用います。
- 発音記号 (IPA): /ˈɜːrbən/ (米国英語), /ˈɜːbən/ (英国英語も同様)
- アクセント: 最初の音節 “UR” に強勢があります (UR-ban)。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: ほぼ同じ発音ですが、アメリカ英語では “r” がはっきりと発音される点が特徴的です。
- よくある発音の間違い: “u” の音が [ə] や [a] になるなどがあり、例えば “arban” のように聞こえる場合がありますが、正しくは [ɜː] のように「アー」と口を広げる音になります。
- スペルミス: “urban” を “urbun” と書いてしまったり、b と a の位置を間違えるケースがあります。
- 同音/類音異義語との混同: “suburban” と混同してしまうケースがありますが、前に “sub” が付くと「郊外の」という全く異なる意味になるので注意が必要です。
- 試験対策: TOEIC、英検などでも「都市化」「地方と都会の対比」などのトピックが出る場合、文章中の “urban” を正しく読解することが必要です。
- 覚え方のヒント: ラテン語の「urbs」(都市)→「urban」という流れを思い出すと覚えやすいでしょう。
- 視覚イメージ: 高層ビルが並んでいる街並み、活気のある大通りなどギラギラした都会のシーンを頭に浮かべると「urban」の意味をイメージしやすくなります。
- スペリングのポイント: “u” “r” “b” “a” “n” と頭の中で一文字ずつ区切って唱える練習も効果的です。
-
私は5時に夕食を食べ終えた。
-
私は5時に家を出る予定を立てた。
-
私は5時に会議を始める約束をした。
- clock (原形)
- clocks (三人称単数現在)
- clocked (過去形・過去分詞形)
- clocking (現在分詞形)
- 動詞 (to clock): 「~の記録を測定する、~の時間を記録する」
例: “He clocked 10 seconds for the 100-meter dash.” (彼は100メートル走で10秒を記録した) - clockwise (副詞・形容詞): 時計回りに
- counterclockwise (副詞・形容詞): 反時計回りに
- digital clock(デジタル時計)
- analog clock(アナログ時計)
- alarm clock(目覚まし時計)
- wall clock(壁掛け時計)
- clock face(時計の文字盤)
- clock hands(時計の針)
- punch a time clock(タイムカードを押す)
- clock in / clock out(出勤・退勤の打刻をする)
- around the clock(24時間ずっと、昼夜を問わず)
- beat the clock(期限内にやり遂げる)
- 日常会話やフォーマルな文章など、どちらでも幅広く使います。
- 比喩的に「時間が迫っている」「制限時間がある」ときに “the clock is ticking” や “beat the clock” と使われることもあります。
名詞の可算/不可算
- 「clock」は可算名詞です。複数形「clocks」で「複数の時計」を表します。
動詞の用法
- スポーツやレースの記録を「測定する・記録する」という意味(他動詞)
- “He clocked a new record in the marathon.” のように目的語を取ります。
- スポーツやレースの記録を「測定する・記録する」という意味(他動詞)
イディオム・表現の例
- turn back the clock: 時間を戻す、過去に戻る
- race against the clock: 時間と競争しながら急いでやる
- turn back the clock: 時間を戻す、過去に戻る
- “Do you have a clock in the kitchen?”
(キッチンに時計はありますか?) - “My alarm clock didn’t go off this morning.”
(今朝、目覚まし時計が鳴らなかったんです。) - “The clock on the wall has stopped.”
(壁の時計が止まっています。) - “We need to clock in by 9 a.m. every day.”
(私たちは毎日午前9時までに出勤打刻をしなければなりません。) - “They decided to work around the clock to finish the project.”
(彼らはプロジェクトを終わらせるために24時間体制で働くことを決めました。) - “He clocked 40 hours this week on the timesheet.”
(彼は今週、勤務表で40時間勤務と記録されました。) - “Astronomers rely on atomic clocks for precise measurements.”
(天文学者は正確な測定のために原子時計を使用します。) - “The invention of the mechanical clock significantly changed society’s perception of time.”
(機械式時計の発明は社会の時間に対する認識を大きく変えました。) - “Early clocks were often regulated by the swing of a pendulum.”
(初期の時計はしばしば振り子の揺れで制御されていました。) - “watch” (腕時計)
- 「watch」は身につけて時間を確認するための小型の時計。携帯用に特化。
- 「watch」は身につけて時間を確認するための小型の時計。携帯用に特化。
- “timer” (タイマー)
- 炊飯や競技など、特定の短い時間を計る装置。
- 炊飯や競技など、特定の短い時間を計る装置。
- “timepiece” (時計全般)
- ややフォーマルで、芸術品としての時計などを含む広い意味。
- ややフォーマルで、芸術品としての時計などを含む広い意味。
- IPA: /klɒk/ (イギリス英語), /klɑːk/ (アメリカ英語:地域によっては /klɔːk/ に近い発音)
- アクセント: 単音節語なので特に強勢位置は意識しなくて大丈夫ですが、“o” の発音がイギリス英語では短めの [ɒ]、アメリカ英語では [ɑː] や [ɔː] と若干異なることがあります。
- よくある間違い: [r] を入れて「クロック」と読む日本語発音と違い、英語ではあまり「クロック」ではなく「クラ(ー)ク」に近い発音になることがあります。
- スペルミス: “clock” を “clocke” や “clok” とする誤り。
- 同音異義語との混同: とくに “clock” に同音異義語は多くありませんが、“cluck(ニワトリの鳴き声)”や“cloak(マント)”とスペリングが似ているので注意。
- 試験対策: 「場所を表す前置詞との組み合わせ」「時間表現の文脈での使い方」がTOEICや英検などでも出やすいです。
- “cloCk” の中に “oCk” という組み合わせがあるので、「“ロック”のような響きで一拍で読む」とイメージするとアクセントを意識しやすいでしょう。
- “clock” は “–ock” の仲間で “lock, sock, rock” と同じ韻をふむので、一緒に覚えるとスペリングをミスしにくくなります。
- 時計の文字盤をイメージして「12時から始まる、シンプルだけど必ず覚える基本単語!」と関連づけてみると覚えやすいです。
-
私は新しい家を買った。
-
私は新しい車を買った。
-
私は新しい本を買った。
活用形:
- 単数形: bike
- 複数形: bikes
- 単数形: bike
他品詞:
- 動詞(口語的・カジュアル): to bike(自転車に乗る、バイクで移動する)
- 例: I like to bike to work.(職場に自転車で行くのが好きです)
- 動詞(口語的・カジュアル): to bike(自転車に乗る、バイクで移動する)
- 「bike」は「bicycle」もしくは「motorbike」の省略形と考えられ、特に自転車を指すときは「bicycle」の短縮形です。
- “bi-” (二つ) + “cycle”(輪) → bicycle → bike
- bicycle(ブリティッシュイングリッシュでの正式な言い方)
- motorbike(オートバイ)
- biking(自転車に乗ること、あるいはサイクリングをすること)
- ride a bike(自転車に乗る)
- bike ride(自転車でのツーリングやお出かけ)
- bike helmet(自転車用ヘルメット)
- bike lane(自転車専用レーン)
- bike rack(自転車置き場・スタンド)
- bike path(自転車用道路)
- bike shop(自転車屋)
- mountain bike(マウンテンバイク)
- exercise bike(エアロバイク、室内用トレーニングバイク)
- bike lock(自転車の鍵)
- 「bike」は「bicycle」の略。19世紀後半に「bicycle」が登場してから、口語的に省略形として使われ始めました。
- 「bike」はカジュアルで口語的な単語です。フォーマルな文章では「bicycle」を使うことが多いです。
- アメリカ英語でもイギリス英語でも広く通じますが、あまり堅い印象は与えません。
- 「バイク」としてオートバイを想起させる場合もあるため、文脈でどちらかが区別されることが多いです。
- 名詞(可算名詞): a bike / many bikes
- 一般的な構文:
- “I have a new bike.”(新しい自転車を持っている)
- “He rode his bike to school.”(彼は自転車で学校へ行った)
- “I have a new bike.”(新しい自転車を持っている)
- 動詞としての用例 (口語的):
- “I like to bike on weekends.”(週末に自転車に乗るのが好きです)
- “They biked across the country.”(彼らは自転車で国内を横断した)
- “I like to bike on weekends.”(週末に自転車に乗るのが好きです)
- “I forgot my bike lock. Now I’m worried about parking it here.”
(自転車の鍵を忘れちゃった。ここに停めるのは心配だな。) - “Do you want to go for a bike ride this afternoon?”
(今日の午後、自転車に乗りに行かない?) - “I’m saving up to buy a new mountain bike.”
(新しいマウンテンバイクを買うためにお金を貯めているの。) - “Our company encourages employees to bike to work to reduce carbon emissions.”
(当社では、CO2排出量を減らすために従業員が自転車通勤をすることを推奨しています。) - “Let’s install more bike racks outside the office.”
(オフィスの外にもっと自転車ラックを設置しましょう。) - “He’s working on a sustainability plan that includes expanding bike lanes.”
(彼は自転車レーンの拡充を含む持続可能性プランに取り組んでいます。) - “Research indicates that residents who bike regularly have better cardiovascular health.”
(定期的に自転車に乗る住民は、心血管系の健康状態がより良いという研究結果があります。) - “Urban planning often incorporates dedicated bike paths to promote alternative transportation.”
(都市計画では、代替交通手段を促進するために専用自転車道路を取り入れることがよくあります。) - “The survey examined barriers to biking among different age groups.”
(その調査では、さまざまな年齢層における自転車利用の障壁を調査しました。) - 類義語
- bicycle(自転車)
- 「bike」とほぼ同じ意味だが、よりフォーマル。
- 「bike」とほぼ同じ意味だが、よりフォーマル。
- cycle(自転車、サイクリング)
- イギリス英語で主に使われる。動詞としても「サイクリングする」の意味。
- イギリス英語で主に使われる。動詞としても「サイクリングする」の意味。
- bicycle(自転車)
- 反意語
- 特に明確な反意語は存在しないが、「car(車)」や「walk(歩く)」は移動手段として対照的に挙げられることがある。
- 特に明確な反意語は存在しないが、「car(車)」や「walk(歩く)」は移動手段として対照的に挙げられることがある。
- 発音記号(IPA): /baɪk/
- アクセント: 最初で唯一の音節 “bike” に強勢が置かれます。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: ほぼ同じ発音で大差はありません。
- よくある発音ミス: 母音の「ai」の部分を曖昧に発音してしまうことが多いので /baɪk/ とはっきり発音するとよいです。
- スペルミス: “bike” を “bick” と入力してしまうミスが起こりがち。
- 同音異義語との混同: 特にはありませんが、「bike」と「hike(ハイク)」は音が似ているので聞き間違いに注意。
- 試験対策:
- TOEICや英検などでは、日常生活に関わるトピックとして “bike” が登場することがありますが、文章中では多くの場合 “bicycle” と表記されることもあります。
- TOEICや英検などでは、日常生活に関わるトピックとして “bike” が登場することがありますが、文章中では多くの場合 “bicycle” と表記されることもあります。
- 「自転車を短く言うと“バイク”」という感覚をつかんでおくと覚えやすいです。
- スペルは “b” + “ike” と単純なので、カタカナで「バイク」と混同しないように、英語でしっかり /baɪk/ と発音するイメージを定着させましょう。
- “I ride my bike.” と、口に出して繰り返し練習することで、流れるように発音できるようになります。
-
私はプロジェクトの総費用を承認する必要があります。
-
私はプロジェクトの総費用を報告する必要があります。
-
私はプロジェクトの総費用を削減する必要があります。
- 品詞: 動詞 (他動詞・自動詞としても扱われることがある)
活用形:
- 現在形: compute / computes
- 現在分詞・動名詞: computing
- 過去形・過去分詞: computed
- 現在形: compute / computes
ほかの品詞例:
- 名詞: computation (計算、演算)
- 形容詞: computational (計算に関する)
- 副詞: computationally (計算上、計算による)
- 名詞: computation (計算、演算)
CEFR レベル: B2(中上級)
- B2: 日常会話はある程度できるが、より専門的・抽象的な表現が増えてくるレベル
- com-: ラテン語の接頭語「共に」「完全に」というニュアンス
- pute: ラテン語の「putare(考える、計算する)」が元
- “compute the cost”
- (費用を計算する)
- (費用を計算する)
- “compute the result”
- (結果を計算する)
- (結果を計算する)
- “compute values”
- (数値を計算する)
- (数値を計算する)
- “compute by hand”
- (手計算する)
- (手計算する)
- “compute using software”
- (ソフトウェアを使って計算する)
- (ソフトウェアを使って計算する)
- “compute the average”
- (平均値を計算する)
- (平均値を計算する)
- “compute the sum”
- (合計を計算する)
- (合計を計算する)
- “compute time complexity”
- (時間計算量を求める)
- (時間計算量を求める)
- “compute data”
- (データを計算処理する)
- (データを計算処理する)
- “compute an estimate”
- (概算値を計算する)
- computation: 計算、演算
- computational: 計算に関する、計算上の
- computer: コンピューター(計算機)
- 語源: ラテン語の “computare” — “com”(共に)+ “putare”(考える、数える)
- 歴史的背景: もともと「一緒に考える」→「合算する、数える」という意味。
- ニュアンス・使用時の注意点:
- 口語で日常的に「計算する」と言う場合は “calculate” を使うことが多い。
- “compute” は学術や技術・プログラミングの分野で、よりフォーマル・専門的な響き。
- レポートや論文、プレゼンなどの場でも用いられやすい。
- 口語で日常的に「計算する」と言う場合は “calculate” を使うことが多い。
- 他動詞として: “compute something”「何かを計算する」
- 自動詞として: “to compute” で「計算する」という動作自体を表すこともある(ただしやや形式的)。
一般的な構文例:
- “We will compute the final score after gathering all the data.”
- “The program is computing now.”
- “We will compute the final score after gathering all the data.”
イディオム:
- 一般的にイディオムとして使われることは少ないが、口語で “it doesn’t compute” と言う場合は「理解できない」「筋が通らない」というニュアンスを持つ(ただし、やや古風または冗談めかした表現)。
フォーマル / カジュアル:
- “compute” はフォーマルよりの単語。
- カジュアルには “calculate” や “figure out” のほうが使われやすい。
- “compute” はフォーマルよりの単語。
- “I need to compute how many ingredients we’ll need for the party.”
(パーティにどれだけの材料が必要か計算しないといけない。) - “Could you compute the cost of these groceries quickly?”
(これらの食料品の合計金額を、ちょっと計算してくれない?) - “I usually compute my monthly expenses using a spreadsheet.”
(私は普段、スプレッドシートで毎月の出費を計算します。) - “We need to compute the budget before finalizing the project proposal.”
(プロジェクト提案を最終決定する前に、予算を計算する必要があります。) - “The software can compute large amounts of data in seconds.”
(そのソフトウェアは、大量のデータを数秒で計算処理できます。) - “Please compute the projected sales for next quarter.”
(来期の予想売上高を計算してください。) - “Using this algorithm, we can compute the probability of each outcome.”
(このアルゴリズムを使えば、それぞれの結果の確率を計算できます。) - “Scientists compute climate models based on extensive data sets.”
(科学者たちは膨大なデータセットに基づいて気候モデルを計算しています。) - “To compute the integral, we’ll apply this method step by step.”
(その積分を計算するために、段階的にこの手法を適用します。) 類義語:
- “calculate” (計算する) : 日常会話からビジネスまで幅広く使える。
- “figure out” (解明する・計算する) : カジュアルで「問題を解く」含みがやや強い。
- “work out” (答えを導き出す) : カジュアルで「うまくいく」という別の意味も。
- “determine” (判断する・決定する) : 計算や数値の導出だけでなく、結論を下す意味も含む。
- “calculate” (計算する) : 日常会話からビジネスまで幅広く使える。
反意語:
- (正確な反意語はあまりないが) “guess” (推測する) が対比しやすい。
- “compute” は厳密に数値を導くのに対し、 “guess” は漠然と推測する。
- (正確な反意語はあまりないが) “guess” (推測する) が対比しやすい。
発音記号(IPA):
- 米: /kəmˈpjuːt/
- 英: /kəmˈpjuːt/
- 米: /kəmˈpjuːt/
強勢(アクセント)の位置:
- “com-PUTE” の第二音節 “pute” にアクセントがある。
- “com-PUTE” の第二音節 “pute” にアクセントがある。
アメリカ英語とイギリス英語:
- 大きな違いはなく、音の長さやリズムが若干異なる場合がある程度。
- 大きな違いはなく、音の長さやリズムが若干異なる場合がある程度。
よくある発音の間違い:
- /koʊm-ˈpjuːt/ のように、母音を誤る場合があるので注意。
- スペルミス: “compute” は “commute” (通勤する) と混同しやすい。
- 意味の取り違え: “compute” は「計算する」だが、無意識に「思いつく」「考案する」と誤解されることがある。
- 試験での出題傾向: TOEIC・英検などでは技術文やプレゼン用語、統計やデータ分析の文脈で出題される可能性がある。
- 語源のイメージ: “com-” (共に) + “putare” (考える) → “一緒に考えて数字をまとめ上げる” ⇒ 計算する
- 覚え方:
- “コンピューター(computer) で計算する(compute)” と関連づけて覚えるとわかりやすい。
- “コンピューター(computer) で計算する(compute)” と関連づけて覚えるとわかりやすい。
- スペリングのポイント: “p-u-t-e” の順番をしっかり意識し、「commute(通勤)」「compete(競争する)」などと区別する。
-
金銭は距離の尺度である。
-
金銭は温度の尺度である。
-
金銭は時間の尺度である。
- 活用形: 名詞のため直接的な活用変化はありませんが、「measures」(複数形) はよく使われます。
- 他の品詞例: 「measure」が動詞になると「測る/評価する」という意味になります。
- 例: “to measure length” (長さを測る)
- 語幹: mea- (もとのラテン語 “mensura” が由来)
- 接尾語: -sure (結果や状態を示す名詞化の接尾語)
- measurement (名詞): 測定、測定値
- measure (動詞): 測る、評価する
- immeasurable (形容詞): 計り知れない
- take measures to do … (~するための措置を講じる)
- safety measures (安全対策)
- preventive measures (予防措置)
- a measure of success (成功の指標)
- an economic measure (経済的措置)
- legislative measures (立法措置、法律による対策)
- as a measure of … (…の指標として)
- measure of last resort (最後の手段)
- adopt a measure (措置を採用する)
- countermeasure (対抗策)
- ラテン語「mensura」(測ること、測定基準)が中世フランス語を経由して英語に取り入れられたとされます。
- 「measure」はフォーマルからカジュアルまで幅広く使用されます。ただし「対策・措置」の意味においては、ややフォーマル寄りのニュアンスがあります。
- 単位・測定を表す「measure」は学問的・専門的な文脈でもよく使われます。
可算名詞 (countable noun):
- 例: “We need effective measures.” (効果的な措置が必要だ)
- 複数形「measures」で表されることが多いです。
- 例: “We need effective measures.” (効果的な措置が必要だ)
よく使われる構文:
- “take/implement/introduce a measure (to …)”
(…のために措置をとる/導入する) - “as a measure of …”
(…の指標として)
- “take/implement/introduce a measure (to …)”
フォーマル/カジュアル:
- フォーマルな文章やビジネスシーンで「対策・措置」として頻繁に登場。
- 日常会話では「unit of measure」のように測定単位について口語的に用いられることもあります。
- フォーマルな文章やビジネスシーンで「対策・措置」として頻繁に登場。
- “We need a new measure to fix this leaky faucet.”
(この水漏れ蛇口を直すための新しい手立てが必要だよ。) - “Do you have a measuring tape? I need to get the exact measure of this table.”
(メジャーを持ってる?このテーブルの正確な寸法を知りたいんだ。) - “It’s a measure of how serious he is that he keeps practicing every day.”
(彼がどれだけ本気かは、毎日練習を続けていることが一つの指標だね。) - “Our company will implement new measures to boost employee satisfaction.”
(我が社は従業員満足度を高めるための新しい対策を実施します。) - “We must take immediate measures against the declining market.”
(低迷する市場に対して、直ちに措置を講じなければいけません。) - “Introducing eco-friendly measures has become essential for sustainable growth.”
(環境に配慮した取り組みを導入することは、持続可能な成長に欠かせません。) - “The study provides a reliable measure of cognitive development.”
(その研究は認知発達の信頼できる指標を提示している。) - “We need more precise measures to evaluate the effectiveness of the drug.”
(この薬の効果を評価するには、より正確な測定手法が必要だ。) - “A standard deviation is a common statistical measure of variability.”
(標準偏差は変動の一般的な統計指標だ。) - step (ステップ、手段)
- “We have to take steps to reduce costs.” → “We have to take measures to reduce costs.” とほぼ同じ意味。
- “We have to take steps to reduce costs.” → “We have to take measures to reduce costs.” とほぼ同じ意味。
- action (行動)
- “Drastic action is required.” と言うと、より直接的な行動を強調するニュアンス。
- “Drastic action is required.” と言うと、より直接的な行動を強調するニュアンス。
- approach (取り組み方)
- “A new approach is needed.” は「対策」というより方法論寄り。
- “A new approach is needed.” は「対策」というより方法論寄り。
- method (方法)
- “We need a method.” は対策よりも具体的な手段ややり方のニュアンス。
- neglect (無視、放置)
- 「対策(measure)を取る」の反対として、「何もしない」ニュアンスを表す。
発音記号 (IPA):
- アメリカ英語: /ˈmɛʒ.ɚ/
- イギリス英語: /ˈmɛʒ.ə/
- アメリカ英語: /ˈmɛʒ.ɚ/
強勢 (アクセント): 最初の音節 “me-” に強勢が置かれます。
よくある発音間違い:
- “mea” を「ミーア」と伸ばすのではなく、「メ」または「メァ」に近い音で発音
- 「z」の音が日本人にとっては「ズ」と聞こえやすいため “mɛ-zʒ-ər” などになりがちですが、実際には[z]と[ʒ]が混ざったような “ʒ” の音になります。
- “mea” を「ミーア」と伸ばすのではなく、「メ」または「メァ」に近い音で発音
- スペルミス: “measure” の “a” と “e” の位置が入れ替わって “measuer” や “measur” になりやすいので注意。
- 動詞と名詞の用法を混同:
- 名詞で “measureとして使う” → 対策・措置、測定単位
- 動詞で “to measure” → 測る、評価する
- 名詞で “measureとして使う” → 対策・措置、測定単位
- TOEICや英検など:
- ビジネス文脈の問題や読解文に頻出。「対策を講じる (take measures)」や「測定、評価 (measurement)」として出題されやすい。
- 「メジャー (measuring tape)」で覚える: “measure” の綴りは “meas + ure”。「メジャー」は「測る」道具で、語源を連想しやすいです。
- 「手段=測ること」とイメージ: 「どう解決するかを“測る”→措置や判断のイメージで measure(対策)を連想すると覚えやすい」
- 音読して耳に馴染ませる: /ˈmɛʒ.ɚ/ の「メジャー」というリズムを何度も声に出して練習すると定着しやすいです。
The speaker captivated the audience with his powerful speech.
話者は力強いスピーチで聴衆を魅了した。
The speaker captivated the audience with his powerful speech.
話者は力強いスピーチで聴衆を魅了した。
解説
話者は力強いスピーチで聴衆を魅了した。
speaker
1. 基本情報と概要
単語: speaker
品詞: 名詞 (countable noun)
英語の意味:
日本語の意味:
「speaker」は、基本的には「話す人」という意味と「音声を出す機械」という2つの主要な意味を持つ名詞です。前者は「スピーチをする人」「プレゼンテーションを行う人」などを指し、後者は「パソコンやオーディオに接続して音を出す装置」を指します。日常会話からビジネス、学術的な場面まで幅広く使われる単語です。
CEFRレベル目安: B1(中級)
「speaker」は基本的な単語ですが、主に「人を指すか機械を指すか」の文脈を理解する必要があるため、CEFRでいうとB1あたりが目安になります。
2. 語構成と詳細な意味
「speak」に「-er」が付くことで「話す人」「話者を意味するモノ」を表す名詞になっています。
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
よく使われる構文やイディオム
5. 実例と例文
日常会話での例
ビジネスでの例
学術的な場面での例
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms)
これらは「話す人」という点では共通していますが、「orator」は修辞的に話が上手い人を指しやすいなど、特定の文脈で微妙に異なります。
反意語(Antonym)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、“speaker”の詳細な解説になります。人を指すか、機械を指すかで使い分けながら覚えておくと便利です。ぜひさまざまなシーンで使ってみてください。
〈C〉話す人;演説者
《the S-》(議会の)議長
〈C〉拡声器(loudspeaker)
The invention of the printing press in the 15th century revolutionized the way information was disseminated.
The invention of the printing press in the 15th century revolutionized the way information was disseminated.
15世紀の印刷機の発明は、情報の伝達方法を革命的に変えました。
The invention of the printing press in the 15th century revolutionized the way information was disseminated.
15世紀の印刷機の発明は、情報の伝達方法を革命的に変えました。
解説
15世紀の印刷機の発明は、情報の伝達方法を革命的に変えました。
century
1世紀,100年間 / (古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組 / 《米話》100ドル,100ドル紙幣 / (クリケットで)100点(100runs)
1. 基本情報と概要
単語: century
品詞: 名詞 (noun)
意味(英語): A period of 100 years.
意味(日本語): 100年という時間の区切りのこと。
「century」は「一世紀」や「100年間」を表す名詞で、新しい技術や歴史を話すときによく使われます。「21世紀」や「20世紀のはじめ」などといった形で使われることが多いです。
活用形:
派生語の例:
CEFRレベル: B1 (中級)
歴史や時代を表す一般的かつ重要な単語で、英語学習者であれば覚えておきたい語です。
2. 語構成と詳細な意味
接頭語・接尾語・語幹
関連する単語(派生語・類縁語など)
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源: ラテン語の「centuria」が起源で、もともと「100人の兵士からなる部隊」を意味しました。その後、時間の100年区切りを表すようになりました。
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的・歴史的文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 “century” の詳細解説です。英語の歴史や時間にまつわる話題では頻繁に出てくる単語なので、ぜひ押さえておいてください。
1世紀,100年間
(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組
《米話》100ドル,100ドル紙幣
(クリケットで)100点(100runs)
The car crash scene was filmed in slow motion.
車の衝突シーンはスローモーションで撮影されました。
The car crash scene was filmed in slow motion.
車の衝突シーンはスローモーションで撮影されました。
解説
車の衝突シーンはスローモーションで撮影されました。
film
/ …‘を'薄膜でおおう / …‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する / 〈小説など〉‘を'映画化する / (ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+over with+名》 / 映画化される
以下では、動詞「film」をできるだけ詳しく解説します。学習の参考にしてください。
1. 基本情報と概要
英語での意味
日本語での意味
品詞
活用形
他の品詞
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
「film」は古英語由来で薄い膜(フィルム)という意味があり、 そこから派生して“映画に使うフィルム” → “撮影する” という動詞として使われるようになりました。
詳細な意味
関連単語(派生語・類縁語など)
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
注意点
5. 実例と例文
日常会話 (3例)
ビジネスシーン (3例)
学術的な文脈 (3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA)
アクセント
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が動詞「film」の詳細解説です。映画業界だけでなく、日常的な動画撮影時にもよく使われる単語なので、ぜひ活用してみてください。
…‘を'薄膜でおおう
〈小説など〉‘を'映画化する
(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+over with+名》
…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する
映画化される
I need to create a budget for my upcoming trip.
私は今度の旅行のために予算を作成する必要があります。
I need to create a budget for my upcoming trip.
私は今度の旅行のために予算を作成する必要があります。
解説
私は今度の旅行のために予算を作成する必要があります。
budget
以下では、英単語 budget
(名詞)について、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
「budget」は、ある期間やプロジェクトにおける費用や資金の割り当てを計画・管理する際に使われます。たとえば、家計管理や企業の経理、政府の財政計画など、さまざまな場面で登場する単語です。ビジネスや日常生活でもよく使われる概念で、「予算を決める・予算内に収める」というニュアンスが含まれます。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
budget
は接頭語・接尾語が明確に区別される語形ではありません。元々はフランス語由来(後述)で、語頭・語尾それぞれに独立の意味を持つ要素が含まれているわけではありません。
詳細な意味
関連語や派生語
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
名詞として使う場合は、具体的にいつ・どの予算を指すのかで「a/the」の使い分けに注意します。動詞の to budget
は他動詞としても自動詞としても使われ、「資金をどう割り振るか」を計画するという意味を持ちます。
5. 実例と例文
日常会話
ビジネス
学術的・公的文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 budget
の詳細解説です。さまざまな文脈で非常に頻繁に登場する語なので、しっかり覚えておくと役に立ちます。日常やビジネス、学術のどの場面でも「限られたお金をどう管理・配分するか」に関わる概念として重要です。
(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+for+名》
(…の)予算,予算案《+for+名》《形容詞的に》budget book{名}〈C〉予算書budget plan{名}〈C〉《米》予算案
I am studying at a university.
私は大学で勉強しています。
I am studying at a university.
私は大学で勉強しています。
解説
私は大学で勉強しています。
university
1. 基本情報と概要
単語: university
品詞: 名詞 (countable noun)
意味(英語): An institution of higher education offering undergraduate and postgraduate degrees.
意味(日本語): 大学。高校卒業後に進学し、学士や修士などの学位を取得する高等教育機関。
「university」は、「学士号・修士号などの取得のために通う大学」という意味で、主に学術的な機関を指します。高校や短期大学(community college など)よりも専門性が高く、研究や専門的な学問を学ぶ場所というニュアンスがあります。
他の品詞としての例
2. 語構成と詳細な意味
もともとラテン語 “universitas” は「全体」「共同体」を意味し、「教員と学生の共同体」という概念が中心にあったとされます。
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
カジュアルな表現では省略して “uni” と言う場合もありますが、主にイギリスやオーストラリアなどで使われる口語表現です。アメリカ英語では “college” と言うことが多いですが、「大学全般」を指すなら “university” が正確です。
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
大学の明確な反意語はありませんが、教育機関のレベルとして遠い存在は primary school(小学校)や high school(高校)などで、対比として使われる場合はあります。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が university の詳細解説です。学習の際の参考にしてください。
{C}[総合]大学
〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局
She loves the urban lifestyle.
彼女は都会のライフスタイルが大好きです。
She loves the urban lifestyle.
彼女は都会のライフスタイルが大好きです。
解説
彼女は都会のライフスタイルが大好きです。
urban
1. 基本情報と概要
単語: urban
品詞: 形容詞 (adjective)
意味(英語): relating to, or characteristic of a city or town
意味(日本語): 「都市の」「都会の」という意味を持ち、都市部に関する事柄や、都会的な雰囲気を指すときに使われます。都会的で洗練されたニュアンスや、都市特有の環境・文化などを表す場面でよく用いられます。
活用形: 形容詞のため、比較級は “more urban”、最上級は “most urban” となります。ただし、一般的には比較級・最上級の形で使われるケースはあまり多くありません。
他の品詞への変化例:
CEFRレベルの目安: B1(中級)
2. 語構成と詳細な意味
派生語・類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonym)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
上記のポイントを抑えておくと、「urban」を見たときに都市に関する事柄や、都会的な雰囲気をイメージしやすくなります。ぜひ参考にしてみてください。
都市(都会)の
都市に住む
I set my alarm clock for 5am.
私は5時に目覚まし時計をセットした。
I set my alarm clock for 5am.
私は5時に目覚まし時計をセットした。
解説
私は5時に目覚まし時計をセットした。
clock
1. 基本情報と概要
単語: clock
品詞: 名詞 (ただし、動詞として「~を計時する」という意味もあり)
英語での意味
A device for measuring and indicating time.
日本語での意味
時計。時間を測る・示す道具のことです。「clock」は日常生活で時間を知りたい時・示したい時に使われる、とても基本的な単語です。単なる道具を指す場合もあれば、比喩的に時間そのものを表すニュアンスをもつこともあります。
CEFRレベル: A1 (超初心者)
「clock」は初歩段階で必ず学ぶ語彙です。時計を表す最も基本的な単語なので、英語学習の最初に覚えておきたい言葉です。
活用形
名詞なので基本的に複数形「clocks」があります。
動詞として使用する場合は主に次の形が使われます(スポーツの記録や速度を「測る」の意味など):
他の品詞
2. 語構成と詳細な意味
語構成: 「clock」は、特別な接頭語や接尾語がついているわけではなく、一語として定着しています。ただし、同じ語幹をもつ派生形には動詞としての「clock」や、複合語として「clockwise(時計回り)」などがあります。
派生語・類縁語
よく使われるコロケーション10選
3. 語源とニュアンス
語源: 中世英語でフランス語由来の“cloke(鐘)”や、ラテン語の“clocca”などが起源と言われています。元々は鐘を鳴らす機械仕掛けの装置を指す言葉が発展して、時間を指し示す道具最終的に「clock」となりました。
ニュアンス/使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
学術的・フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
「clock」の直接的な反意語はありませんが、強いて言えば「timelessness(時間が存在しない状態)」や「duration (やや時間の継続を強調)」。ただし、どちらも直接の反意語には当たりません。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「clock」の詳細な解説です。時計は日常では欠かせないアイテムなので、使い方や関連表現にもぜひ慣れておきましょう。
時計
I bought a new bike.
私は新しい自転車を買った。
I bought a new bike.
私は新しい自転車を買った。
解説
私は新しい自転車を買った。
bike
1. 基本情報と概要
英単語: bike
品詞: 名詞 (カジュアルな用法で「自転車」「バイク(オートバイ)」を指すこともあります)
CEFRレベル: A2(初級)
意味(英語): A bicycle or a motorcycle, often used informally to refer to either type of two-wheeled vehicle.
意味(日本語): 自転車、またはオートバイを指す略語。日常会話では主に「自転車」の意味で使われることが多いです。「ちょっと自転車に乗る」「バイクを使う」というように、カジュアルに使われる単語です。
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
派生語や関連語:
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ10選
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンス・使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
使用シーン: カジュアルな会話・口語表現
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術シーン・フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 “bike” の詳細な解説です。自転車やオートバイをカジュアルに表現する際に使い勝手のよい単語なので、ぜひ活用してみてください。
《くだけて》自転車 =bicycle
オートバイ
I need to compute the total cost of the project.
私はプロジェクトの総費用を計算する必要があります。
I need to compute the total cost of the project.
私はプロジェクトの総費用を計算する必要があります。
解説
私はプロジェクトの総費用を計算する必要があります。
compute
動詞 “compute” の詳細解説
1. 基本情報と概要
英語: compute
日本語: (数学的に)計算する、コンピューターで演算する
「数値を計算する」「何かを数学的に導き出す」といった場面で使われる単語です。パソコンなどでデータ処理を行う意味としても使われます。少し堅め・専門的な響きがあるので、日常会話の中では “calculate” と言い換えられることもあります。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
よく使われるコロケーション(10個)
その他の関連語
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術・専門分野での例文
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、動詞 “compute” の詳しい解説です。ビジネスや学術、技術分野で多用されるため、計算やデータ処理が絡む文章で使いこなせると便利です。
…'を'計算する,見積もる
計算する,算定する
There was a discussion on the measures.
対策に関する討議が行われた。
There was a discussion on the measures.
対策に関する討議が行われた。
解説
対策に関する討議が行われた。
measure
《複数形で》手段,方法; 対策,処置 / 〈C〉(インチ・グラムの)度量の単位 / 〈C〉計量器具(物差し,巻き尺,ますなど) / 〈C〉法案,法令 / 〈U〉(測って得た)寸法, 分量
1. 基本情報と概要
単語: measure
品詞: 名詞 (例: “This measure will help boost sales.”)
※動詞としても「測る」「評価する」などの意味で使われますが、ここでは名詞としての解説が中心です。
英語の意味:
1) A plan or course of action taken to achieve a particular purpose.
2) A unit or standard of measurement.
3) The act or process of measuring.
日本語の意味:
1) 対策、措置
2) (長さ・重さなどの) 測定単位、尺度
3) 測定そのもの
たとえば「政府が新しい措置(measure)を導入する」であれば、「何らかの問題を解決するための具体的な対策や手段」というニュアンスで使われます。あるいは、「1メートルという測定単位(measure)」のように「単位・基準」としても用いられます。
CEFRレベルの目安: B1〜B2 (中級〜中上級)
・B1(中級): 日常会話でも使われ始める語彙レベル
・B2(中上級): 新聞や雑誌の論説などでも頻出する語彙レベル
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語や類縁語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ (10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンス・使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアル)
ビジネスシーン
学術的/アカデミック
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (synonyms)
反意語 (antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「measure」の詳細解説です。ぜひ、対策や測定という両方の面で使いこなしてみてください。
《複数形で》手段,方法;対策,処置
〈C〉(インチ・グラムの)度量の単位
〈U〉度量法,測瀬法
〈C〉計量器具(物差し,巻き尺,ますなど)
〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+of+名》
〈U〉〈C〉限界,限度(limit)
〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の…)《+of+名》
〈C〉法案,法令,条例
〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子
〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)
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基礎英単語(NGSL)
NGSLとは、一般的な英文の9割を占める頻出の英単語を学べる単語帳です。
この英単語を覚えるだけで、英文の9割は読めるようになるという話【NGSL,NAWL,TSL,BSL】
外部リンク
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