次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 I have ___ been on a plane—not even once.
hardly
seldom
never
scarcely
「not even once(1度も)」とあるので回数が0回=完全否定の never が適切です。hardly / seldom / scarcely は「ほとんど〜ない/めったに〜ない」で、0回と断定しません。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 I told my son ___ his room before dinner.
cleaning
to clean
to cleaning
clean
tell は「tell + 人 + to + 動詞」で「人に〜するように言う」と表します。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 The loud noise made the baby ___.
to cry
cry
cried
crying
make + 目的語 + 動詞の原形 で「(目的語)に〜させる」。この形では原形不定詞を使います。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 You finished the report on time, ___?
don't you
didn't you
aren't you
won't you
肯定文(You finished ...)の付加疑問は、助動詞がないので過去形の「did」を使い、否定形にして「didn't you?」となります。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 How could you make ___ careless mistake?
such a
so an
so a
such an
「そんな〜」と名詞を修飾するなら such a/an + 形容詞 + 名詞。careless は子音で始まるので such a が正しい。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 She ___ enjoy cooking for her family on weekends.
did
doing
does
do
主語がShe(3人称単数・現在)なので、動詞の前に置く強調の助動詞は does を使います。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 This is the movie ___ made me cry.
that
where
who
which
先行詞が「movie(物)」で、空欄には主語の役割をする関係代名詞が必要です。物を先行詞にして主格で使えるのは that です。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 ___ you open the window a little? It’s getting warm in here.
Wouldn't
Couldn't
Can't
Shouldn't
「Couldn't you ...?」は「~していただけないでしょうか?」のように、Could you ...? よりも控えめにお願いする表現です。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 I have two umbrellas. One is black, and ___ is blue.
the others
the other
another
others
傘が2本あるので、残りの1本を指すときは「the other」を使います。「the others」は残り全部(複数)です。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 ___ I take your coat?
Will
Would
Shall
Should
「Shall I ~?」は「(私が)~しましょうか?」と申し出るときに使う、少し格式ばった(古風な)表現です。
CEFR-J Grammar Profileを元にした、語学レベル別に英文法を学べる問題集です。
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