次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 There ___ several changes in our schedule this month.
have been
has been
are
were
主語が「several changes(複数)」なので、There have been + 過去分詞(been)を使います。現在完了で「今月ずっと(継続して)変更がいくつかある」という意味になります。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 The train is delayed, so we ___ arrive late.
must
may
can
will
「may + 動詞の原形」で「〜かもしれない」という推量を表します。電車が遅れているので、遅れて到着する可能性がある、という意味になります。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 The suitcase is ___ heavy to carry by myself.
very
so
too
much
「too + 形容詞 + to + 動詞」で「~しすぎて…できない」を表します。この文は「スーツケースが重すぎて一人では運べない」という意味です。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 I ___ get up early tomorrow, so I'm going to bed now.
has got to
have got
have got to
am got to
「I」の後は have got to + 動詞の原形 で「〜しなければならない」を表します。has は三人称単数(he/she/it)で使います。
have got to + 動詞の原形
has
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 She acts as if she ___ everything.
knows
knew
know
had known
主節が現在形(acts)なので、as if の節では仮定法過去になり、動詞を過去形(knew)にします。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 If you speak ___ loudly, everyone can focus better.
little
few
less
fewer
「loudly(副詞)」を修飾して「より小さい声で」という比較を表すので less が適切です。fewer/few は数えられる名詞、little は比較ではなく「少し」を表します。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 The new software ___ next month.
will be released
was released
has been released
is released
「来月」という未来の内容で、主語(software)が“リリースされる”側なので、未来の受動態「will be+過去分詞」を使います。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 I bought a book ___ explains basic grammar in simple English.
when
why
where
which
先行詞の a book は「モノ」なので、主語の代わりになる主格の関係代名詞 which を使います。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 My sister ___ me a nice sweater for my birthday.
gave
gave to
gave on
gave for
第四文型では「give + 人 + 物」の形になります。この文は「me(間接目的語)+ a nice sweater(直接目的語)」なので、前置詞なしの「gave」が正解です。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 This is the woman ___ lives next door.
whom
who
whose
先行詞woman(人)を説明する主格の関係代名詞はwhoです。whoは後ろの節で主語になります(who lives ...)。
CEFR-J Grammar Profileを元にした、語学レベル別に英文法を学べる問題集です。
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