英和選択問題 / 準上級英単語(CEFR-J B2) - Unsolved
英単語から正しい日本語の意味を選ぶ問題です。リーディング能力の向上に役立ちます。
-
等しい / 平等の / 互角の / 《...する》力量がある《to ...》
-
〈C〉《…に》『迷惑をかける人』(『もの』,『行為』《to ...》 / 〈U〉《…に対する》『迷惑』,不愉快《to ...》
-
(教会・教会員を世話する)牧師
- 形容詞: last (“最後の”)
- 名詞: last (“最後のもの/人”)
- 動詞: last (“続く”)
- B1(中級): 丁寧に段階を踏んで表現するときに使うことが多いため、中級レベルから習得しやすい単語です。
- 語幹: “last”
- “最後の” や “続く” の意味。
- “最後の” や “続く” の意味。
- 接尾語: “-ly”
- 形容詞などから副詞を作る一般的な接尾語。
- last (形容詞・名詞・動詞)
- lasting (形容詞: 「長続きする、耐久性のある」)
- last minute (名詞フレーズ: 「土壇場、ぎりぎりの時点」)
- “Firstly, secondly, and lastly”
- (日本語訳)「第一に、第二に、そして最後に」
- “Lastly but not least”
- (日本語訳)「最後に申し上げることも、同じくらい重要です」
- “Lastly, I would like to thank…”
- (日本語訳)「最後に、~に感謝したいと思います」
- “Lastly, here is our final offer.”
- (日本語訳)「最後に、これが我々の最終提案です」
- “Let me add lastly that...”
- (日本語訳)「最後に付け加えたいのは…」
- “Lastly, we must ensure…”
- (日本語訳)「最後に、私たちは確実にしなければなりません…」
- “Lastly, on a personal note...”
- (日本語訳)「最後に、個人的なことですが…」
- “Lastly, let’s review our findings.”
- (日本語訳)「最後に、我々の発見を振り返りましょう」
- “Lastly, thank you all for your attention.”
- (日本語訳)「最後に、皆様ご清聴ありがとうございました」
- “Lastly and most importantly…”
- (日本語訳)「最後に、そして最も重要なことは…」
- 箇条書きやスピーチなどで、結論や要点の最後を示すときに使用。
- 口語でも文章(フォーマル)でもどちらにも使えますが、やや書き言葉・スピーチ向けの印象が強いです。
- 感情的な強調というよりは、淡々と「最後に」と伝える際の定番表現です。
- 副詞として、文頭や文末に置かれることが多い。
例: “Lastly, I would like to mention…” / “I would like to mention this lastly.” - セットフレーズ: “Firstly, secondly, thirdly, ..., lastly” のようにリストを示すときに使われる。
- カジュアルな会話からスピーチまで幅広く使用可能ですが、ややフォーマルな文脈で使用されることが多い印象です。
- A: “So, what are we having for dinner?”
- B: “First, I’ll make a salad, then some pasta, and lastly, a dessert.”
- (日本語訳)
- A:「で、夕食は何食べるの?」
- B:「まずサラダ、それからパスタを作って、最後にデザートかな。」
- A:「で、夕食は何食べるの?」
- A: “So, what are we having for dinner?”
- “I need to do the laundry, clean the kitchen, and lastly take out the trash.”
- (日本語訳)「洗濯して、台所を掃除して、最後にゴミを出さなきゃ。」
- “I need to do the laundry, clean the kitchen, and lastly take out the trash.”
- “I’ll pack my clothes, my laptop, and lastly, my phone chargers.”
- (日本語訳)「服とノートパソコン、それから最後に携帯の充電器も持っていくよ。」
- “I’ll pack my clothes, my laptop, and lastly, my phone chargers.”
- “Firstly, let’s discuss the budget, secondly the timeline, and lastly how to proceed with the marketing plan.”
- (日本語訳)「まず予算について、次にスケジュール、そして最後にマーケティングプランの進め方を議論しましょう。」
- “Firstly, let’s discuss the budget, secondly the timeline, and lastly how to proceed with the marketing plan.”
- “Lastly, I want to emphasize that punctuality is crucial in this project.”
- (日本語訳)「最後に、このプロジェクトでは時間厳守が極めて重要であることを強調したいと思います。」
- “Lastly, I want to emphasize that punctuality is crucial in this project.”
- “We will finalize the proposal and, lastly, send it to the client for review.”
- (日本語訳)「私たちは提案書を仕上げて、最後にクライアントにレビューのため送付します。」
- “We will finalize the proposal and, lastly, send it to the client for review.”
- “Lastly, the data suggests a strong correlation between the variables.”
- (日本語訳)「最後に、このデータは両変数間の強い相関を示唆しています。」
- “Lastly, the data suggests a strong correlation between the variables.”
- “Lastly, it is important to note the limitations of this study.”
- (日本語訳)「最後に、この研究が持つ限界点を指摘することが重要です。」
- “Lastly, it is important to note the limitations of this study.”
- “Lastly, further research is necessary to validate these findings.”
- (日本語訳)「最後に、これらの結果を検証するにはさらなる研究が必要です。」
- “Lastly, further research is necessary to validate these findings.”
finally (やっと、ついに)
- 「最後に」という意味では近いが、待望感や過程の終了を強調しやすい。
- 例: “Finally, we can see the results!”
- 「最後に」という意味では近いが、待望感や過程の終了を強調しやすい。
ultimately (最終的に)
- 結論までの過程を踏まえた上での「結局は」「究極的には」というニュアンスが強い。
- 例: “Ultimately, it was her decision to make.”
- 結論までの過程を踏まえた上での「結局は」「究極的には」というニュアンスが強い。
in conclusion (結論として)
- エッセイやスピーチの締めくくりで使われるフォーマルな言い回し。
- 例: “In conclusion, we believe our proposal is feasible.”
- エッセイやスピーチの締めくくりで使われるフォーマルな言い回し。
in the end (結局は)
- カジュアルな文脈で「結局」というニュアンス。
- 例: “In the end, we decided to postpone the event.”
- カジュアルな文脈で「結局」というニュアンス。
- “firstly” が反意語に近いですが、直接的な“反対”というよりは「最初に」と「最後に」の対比になる表現です。
- IPA: /ˈlæst.li/ (アメリカ英語), /ˈlɑːst.li/ (イギリス英語)
- アクセント: “last” の母音をしっかり発音し、そのあとに “-ly” をやや弱く発音します。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い:
- アメリカ英語は [æ](ラとレの中間)に近い音で発音
- イギリス英語は [ɑː](より長く深いアの音)で発音する傾向
- アメリカ英語は [æ](ラとレの中間)に近い音で発音
- よくある間違い: “lately” と混同するケースがあるので注意(“lately” は「最近」)。
- スペルの混同
- “last*ly” の **t* と l の位置を間違えて “laslty” などと書きやすい。
- “last*ly” の **t* と l の位置を間違えて “laslty” などと書きやすい。
- “lately” との混同
- “lately” は「最近」というまったく異なる意味なので注意。
- “lately” は「最近」というまったく異なる意味なので注意。
- 試験での出題
- TOEICや英検などでは、「ステップを挙げて最後に補足する」問題の選択肢によく登場します。
- 並べかえ問題などで “Lastly” の位置に注意が必要。
- TOEICや英検などでは、「ステップを挙げて最後に補足する」問題の選択肢によく登場します。
- “Last + ly” = “最後+副詞化” = “最後に”。
- リストを締めくくるイメージで覚えるとよいでしょう。
- “First, second, lastly!” とセットで覚えると、議論の流れやプレゼンの構成にも使いやすくなります。
- スペリングも “last (最後) + ly” と意識するとミスを減らせます。
-
〈C〉はれもの,できもの,腫瘍
-
(作風などが)非現実主義の,非写実的な / (計画などが)現実的(実際的)でない
-
(悪臭を放つ)煙,ガス,蒸気 / 〈煙・ガス蒸気が〉出る,煙る / 怒る,いらだつ
- 英語: “load”
- 日本語: 「荷物」「負荷」「積載量」などを指す名詞です。
「load」は「荷物や重いものを運ぶときの“量”や“負荷”」を表す言葉です。日常的には「車やトラックに積む荷物」「仕事量」など、何かを運ぶ・担う時に使われます。 - 名詞 (noun)
- 単数形: load
- 複数形: loads
- 動詞 (to load): 「(荷物などを)積む、装填する」
- 例: “Please load the boxes onto the truck.” (これらの箱をトラックに積んでください)
- 形容詞 (loaded): 「(銃などが)装填された」「(議論などが)含意がある」「とてもお金持ちの」など、多義的に使われる
- 例: “He came to the party loaded with snacks.” (彼はパーティに大量のお菓子を持ってきた)
- B1 (中級): 日常的に使われやすい単語で、運搬や仕事量などを表現するときに頻繁に登場します。
- 「load」は単音節語で、目立った接頭語や接尾語を含まない形です。
- 語源はゲルマン系に遡り、「道具に積まれたもの、運ぶもの」などの意味につながります。
- reload (動詞): 再び読み込む、再装填する
- upload (動詞): (コンピューターなどに)アップロードする
- download (動詞): ダウンロードする
- heavy load(重い荷物・大きな負荷)
- light load(軽い荷物・比較的楽な負荷)
- full load(満載、フルの積載量)
- load capacity(積載容量・許容量)
- truck load(トラック1台分の荷物)
- workload(仕事量)
- load-bearing wall(建築で「耐荷重壁」)
- carry a load(荷物を運ぶ、重荷を背負う)
- take a load off((比喩的に)肩の荷を下ろす、楽にする)
- load of responsibility(多くの責任)
- 「load」は物理的な積載物だけでなく、精神的な負担や仕事量など、抽象的な量を指すこともよくあります。
- 口語でもビジネスシーンでも幅広く使われる単語です。
- 「carry a load」には「重荷を背負う」のように比喩的な意味もあります。
- カジュアルな場面では「a load of 何々」という形で、「たくさんの~」「非常に多くの~」という意味でも使われます。(例:「I have a load of homework.」)
可算名詞としての使用
「load」は可算名詞(countable noun)なので、単数形・複数形で使えます。
例: “I have a load of books.” / “I have loads of books.”イディオム・構文例
- take a load off (someone’s mind/feet): 安心させる、楽にさせる
- load up on (something): ~をたくさん買い込む・食べる
- take a load off (someone’s mind/feet): 安心させる、楽にさせる
使用シーン
- フォーマル・カジュアル問わず使われる汎用性の高い単語です。
- 「ビジネス」では “workload” や “load capacity” などややフォーマルな文脈でも使われます。
- フォーマル・カジュアル問わず使われる汎用性の高い単語です。
- “I have a load of laundry to do today.”
(今日は洗濯物が山ほどあるんだ。) - “Take a load off and sit down for a minute.”
(ちょっと休憩して座りなよ。肩の荷を下ろしてさ。) - “I’ve got loads of snacks for the party tonight.”
(今夜のパーティー用にお菓子をたくさん用意したよ。) - “Our workload has increased significantly this month.”
(今月は私たちの仕事量が大幅に増えています。) - “We need to check the load capacity of the truck before shipping.”
(出荷の前に、そのトラックの積載容量を確認しましょう。) - “She’s under a heavy load of responsibilities in her new position.”
(彼女は新たな役職で大きな責任を抱えています。) - “The structural load must be evenly distributed to ensure safety.”
(構造的な荷重は安全を確保するために均等に分散されなければなりません。) - “Researchers examined the cognitive load experienced by test subjects.”
(研究者たちは被験者が経験する認知的負荷を調査しました。) - “The server’s load average has reached a critical point.”
(サーバーの平均負荷が危険レベルに達しました。) - burden(重荷):精神的な負担・責任を強調する傾向が強い
- cargo(貨物):船・飛行機・列車などで運ばれる商業目的の「荷」
- freight(貨物):主に運送ビジネスで使われるややフォーマルな言い方
- weight(重さ):抽象的な“重さ”を表すために使う
- “load” はより一般的で、実際の荷物から抽象的な負荷まで幅広く使えます。
- “burden” は精神面なども表すところは似ていますが、やや深刻な印象です。
- “cargo” や “freight” は専らビジネスや運送の文脈で使用されることが多いです。
- アメリカ英語: /loʊd/
- “ローウド”のように「oʊ」の音
- “ローウド”のように「oʊ」の音
- イギリス英語: /ləʊd/
- “ロウド”のように「əʊ」の音
- “ロウド”のように「əʊ」の音
- アクセント: 短い単音節なので特に強勢位置に迷うことはありません。
- “loud (/laʊd/)” と混同して「ラウド」と発音してしまう人もいます。
- 母音を /aʊ/ としてしまうと “loud” になってしまうので注意して下さい。
- スペルミス: “load” を “lode” や “lod” と間違えないように注意。
- 同音異義語との混同: “lode” は鉱脈の意味で、綴りが似ていますが全く別の単語です。
- TOEICや英検などでの出題傾向: “workload” や “load capacity” などビジネス文章や技術文書中で出題されることがあります。数値とともに読み取る問題や、図表で「capacity」や「load」といった用語を読み取らせる場合もあります。
- イメージ: トラックや背中に重い荷物を載せるイメージを思い浮かべると覚えやすいです。
- 覚え方のコツ:
- 「ロード・トラック = load on a truck」のように映像イメージで捉える。
- 音に注意: “loan” (ローン) とも混同しないように、語尾の子音 “d” を意識する。
- 「ロード・トラック = load on a truck」のように映像イメージで捉える。
-
『狂気』;狂気のさた / (…に対する)熱狂,狂喜《+『for』+『名』》
-
見地,観点(viewpoint) / 考え方,態度
-
市全域の
- 英語の意味: A wolf is a wild carnivorous mammal of the dog family, living and hunting in packs.
- 日本語の意味: 狼(オオカミ)のことです。通常は野生の犬科動物を指します。集団(群れ)で生活し、狩りをする動物です。
活用形:
- 単数形: wolf
- 複数形: wolves (※f → v に変化して -es)
- 単数形: wolf
他の品詞形:
- 動詞として “to wolf (something) down” 「(食べ物を)ガツガツ食べる」
- 形容詞形: wolfish 「狼のように貪欲な、獰猛な」
- 動詞として “to wolf (something) down” 「(食べ物を)ガツガツ食べる」
CEFRレベル: B1(中級)
- B1 (中級): 一通り基本語彙が身につき始めるレベル。会話や読み物に頻出する動物の単語として学習できる。
語構成:
- 独立した語根として「wolf」。接頭語や接尾語は一般的にありませんが、派生語として“werewolf”(人狼)などがあります。
派生語や関連語:
- werewolf (人狼)
- wolfish (狼のように獰猛な・貪欲な)
- lone wolf (一匹狼)
- wolfhound (オオカミを狩るための大型犬)
- werewolf (人狼)
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個):
- a lone wolf → (一匹狼)
- wolf pack → (オオカミの群れ)
- to cry wolf → (嘘の警告をする、「オオカミ少年」状態)
- big bad wolf → (童話などに出てくる「怖いオオカミ」のイメージ)
- wolf down (food) → (食べ物をガツガツと食べる)
- wolf in sheep’s clothing → (羊の皮をかぶった狼、偽善者)
- howling wolf → (遠吠えするオオカミ)
- a wolf at the door → (危機・貧困が迫る状況)
- wolf pups → (オオカミの子)
- wolf-whistle → (口笛で女性をからかう・ナンパの合図)
- a lone wolf → (一匹狼)
- 語源:
- 古英語「wulf」から由来し、更にゲルマン祖語や印欧祖語をたどると「*wlkʷo-」に遡るとされています。
- 古英語「wulf」から由来し、更にゲルマン祖語や印欧祖語をたどると「*wlkʷo-」に遡るとされています。
- 歴史的使用:
- 昔から物語や神話で「オオカミ」は危険で狡猾な動物として描かれてきましたが、同時に勇気や力強さの象徴でもありました。
- 昔から物語や神話で「オオカミ」は危険で狡猾な動物として描かれてきましたが、同時に勇気や力強さの象徴でもありました。
- ニュアンスや使用時の注意点:
- 文字通りの動物としての「オオカミ」を指すほか、比喩的に「獰猛な人物」「貪欲な人」を指すことがあります。
- 「cry wolf」のような表現では、「嘘をついて人を騙す」ニュアンスが強いです。
- カジュアルでもフォーマルでも、文脈に応じて日常会話やテキストでよく使われます。
- 文字通りの動物としての「オオカミ」を指すほか、比喩的に「獰猛な人物」「貪欲な人」を指すことがあります。
- 名詞の用法:
- 可算名詞として使われる → many wolves / a pack of wolves など
- 可算名詞として使われる → many wolves / a pack of wolves など
- 動詞の用法 (口語的):
- “to wolf down” は他動詞的に「~をがっつり食べる」の意味で用いられます。
- 例: “He wolfed down his dinner in five minutes.”
- “to wolf down” は他動詞的に「~をがっつり食べる」の意味で用いられます。
- イディオム・構文:
- “cry wolf” → 嘘の警告を何度も出す
- “a wolf in sheep’s clothing” → 見かけとは違い危険な人物
- “keep the wolf from the door” → 貧困から逃れる・なんとか糊口をしのぐ
- “cry wolf” → 嘘の警告を何度も出す
“I saw a documentary about wolves last night. They hunt in packs!”
- 昨日の夜、オオカミのドキュメンタリーを見たんだ。群れで狩りをするんだね。
- 昨日の夜、オオカミのドキュメンタリーを見たんだ。群れで狩りをするんだね。
“Don’t be scared! It’s just a wolf in the zoo’s enclosure.”
- 怖がらなくていいよ!あれは動物園の囲いの中にいるオオカミだから。
- 怖がらなくていいよ!あれは動物園の囲いの中にいるオオカミだから。
“He was so hungry that he wolfed down two hamburgers.”
- 彼はすごくお腹が空いていて、ハンバーガーを2個もガツガツ食べたよ。
- 彼はすごくお腹が空いていて、ハンバーガーを2個もガツガツ食べたよ。
“We need to watch out for a ‘wolf in sheep’s clothing’ among our competitors.”
- 競合他社の中に「羊の皮をかぶったオオカミ」がいないか気をつけないといけない。
- 競合他社の中に「羊の皮をかぶったオオカミ」がいないか気をつけないといけない。
“The new manager is a real lone wolf; he prefers to work by himself.”
- 新しいマネージャーは完全に一匹狼だ。独りで仕事をするのを好むんだ。
- 新しいマネージャーは完全に一匹狼だ。独りで仕事をするのを好むんだ。
“Our team must stick together, just like a wolf pack.”
- 私たちのチームはオオカミの群れのように団結しなければならない。
- 私たちのチームはオオカミの群れのように団結しなければならない。
“Wolves are apex predators that significantly influence ecosystems.”
- オオカミは頂点捕食者であり、生態系に大きな影響を与える。
- オオカミは頂点捕食者であり、生態系に大きな影響を与える。
“Research shows wolf hybridization with domestic dogs impacts genetic diversity.”
- オオカミとイヌの交雑が遺伝的多様性に影響を及ぼすと研究が示している。
- オオカミとイヌの交雑が遺伝的多様性に影響を及ぼすと研究が示している。
“The reintroduction of wolves into Yellowstone Park has had profound ecological consequences.”
- イエローストーン国立公園にオオカミを再導入したことで、大きな生態学的変化が起きた。
- イエローストーン国立公園にオオカミを再導入したことで、大きな生態学的変化が起きた。
- 類義語:
- fox (キツネ) → 狡猾なイメージが強い
- coyote (コヨーテ) → 北米に生息し、やや小型の類縁種
- dog (イヌ) → 家畜化された犬科動物
- fox (キツネ) → 狡猾なイメージが強い
- 反意語:
- 「狼」の直接的反意語は存在しないが、象徴的に「sheep (羊)」がオオカミの獰猛さ・狡猾さとは対極的な存在として語られる場合があります。
- 「狼」の直接的反意語は存在しないが、象徴的に「sheep (羊)」がオオカミの獰猛さ・狡猾さとは対極的な存在として語られる場合があります。
- IPA: /wʊlf/
- アメリカ英語/イギリス英語: いずれも /wʊlf/ と発音されることが多いです。
- “ウ” と “オ” の中間音 (ʊ) に注意。日本語の「ウ」とは少し違い、唇をすぼめてやや奥で音を出すイメージ。
- “ウ” と “オ” の中間音 (ʊ) に注意。日本語の「ウ」とは少し違い、唇をすぼめてやや奥で音を出すイメージ。
- 注意すべき発音のポイント:
- 語末の “f” ははっきりと発音し、/wʊl(v)f/ のようにならないようにします。
- “wolf” と “woof” (犬の鳴き声を表す擬音語) はスペルも発音も異なるので注意。
- 語末の “f” ははっきりと発音し、/wʊl(v)f/ のようにならないようにします。
- スペルミス: wolf → まれに “wolfe” や “wolve” と書いてしまうミス。
- 複数形: wolves (f → v + es の変化を忘れないように)
- 同音異義語: 似た音の語に “woof” (犬の鳴き声) や “gulf” (湾) など、母音が似ている語には注意。
- 試験対策:
- TOEICや英検では動物に関する文脈で出ることも。イディオムとして “cry wolf” が出題されるケースもあります。
- 覚えやすいイメージ: グリム童話の“Big Bad Wolf”を連想すると、単語とイメージが結びつきやすいです。
- スペリングのポイント: “wo” + “l” + “f” の3文字構成で、真ん中に “l” があることに注意。
- 勉強テクニック:
- “wolf down your food” という表現とセットで覚えると、動詞としての使い方を忘れにくくなります。
- “cry wolf” の故事(オオカミ少年)を思い出すと、うそ警報を意味するイディオムも思い出しやすいです。
- “wolf down your food” という表現とセットで覚えると、動詞としての使い方を忘れにくくなります。
-
〈C〉公印 / 印章, 印鑑 / (封書などの)封印 / 装飾シール,ステッカー /
-
母語話者
-
なまけ者
- B2(中上級):日常会話だけでなく、ビジネスやアカデミックな内容にも対応するレベルの単語です。
- 単数形: certificate
- 複数形: certificates
- 動詞形: “to certify” (証明する)
- 名詞形(派生): “certification” (証明書を与える行為や状態)
- 語幹: “cert-”(ラテン語由来で「確かな」や「確証された」の意)
- 接尾語: “-ificate”(「...にする」「...を作る」のニュアンスを含む語尾)
- certify (v.): 証明する
- certification (n.): 証明、認定
- certifiable (adj.): 証明が可能な、(精神的に)認定が必要な
- issue a certificate(証明書を発行する)
- obtain a certificate(証明書を取得する)
- present a certificate(証明書を提示する)
- hold a certificate(証明書を所持している)
- revoke a certificate(証明書を取り消す)
- valid certificate(有効な証明書)
- forged certificate(偽造された証明書)
- graduation certificate(卒業証書)
- safety certificate(安全証明書)
- birth certificate(出生証明書)
- 中世ラテン語 “certificatum”(“certificare”から派生)
- ラテン語 “certus”(確実な)+ “facere”(作る)
- その後、古フランス語や中英語を経て現在の “certificate” になりました。
- 公的・正式な場面で使われる文書を指すため、フォーマルな響きがあります。
- 「certification」は「認定・証明行為」自体を指すことがありますが、「certificate」はそれを形にしたもの(紙やデジタル文書)を指します。
- 可算名詞 (a certificate, two certificates などの数え方が可能)
- 使用シーン: フォーマルな場面(行政手続きやビジネス文書)から、学習修了証や結婚証明書など、多岐にわたります。
- イディオム/表現:
- “to show one’s certificate” : 証明書を見せる
- “to apply for a certificate”: 証明書を申請する
- “to show one’s certificate” : 証明書を見せる
“I need to get a birth certificate to register for school.”
(学校に登録するのに出生証明書が必要なんだ。)“Do you have a certificate for that course you took last year?”
(去年受けた講座の修了証、持ってる?)“I finally received my dog’s vaccination certificate.”
(ようやく犬の予防接種証明書が届いたよ。)“Could you provide a certificate of completion for the training?”
(研修の修了証を提出していただけますか?)“Our client asked for a certificate guaranteeing product safety.”
(クライアントが、製品の安全性を保証する証明書を求めています。)“He needs a certificate to prove his qualifications for the new project.”
(新しいプロジェクトに必要な資格を証明するために、彼は証明書が必要です。)“Submitting a language proficiency certificate is mandatory for international applicants.”
(海外からの志願者は、語学力証明書の提出が必須です。)“Each researcher must hold an ethical conduct certificate prior to starting experiments.”
(各研究者は実験を始める前に、倫理審査の証明書を取得していなければなりません。)“The institute awards a teaching certificate to participants who pass the final exam.”
(その研究所は、最終試験に合格した参加者に教育証明書を授与します。)document(文書)
- 一般的な「文書」を指し、「公式文書」に限らない点が異なります。
- 一般的な「文書」を指し、「公式文書」に限らない点が異なります。
credential(資格証明/証明書)
- 資格や業績を証明する文書。「証明書」というより、職業上のスキルを示すニュアンスが強いです。
- 資格や業績を証明する文書。「証明書」というより、職業上のスキルを示すニュアンスが強いです。
diploma(卒業証書 / 学位記)
- 学校や大学を修了したことを証明する文書。「certificate」と近いですが、特に学位や学歴に限る場合が多いです。
- 明確な反意語はありませんが、意味的に逆となる「non-proof document(証明にならない文書)」などが考えられます。
- 発音記号 (IPA): /sərˈtɪfɪkət/ (米: sər-TIF-uh-kət), /səˈtɪfɪkət/ (英: sə-TIF-ih-kət)
- アクセント: 第2音節 “tif” に強勢があります(英米いずれも大まかな位置は同じですが若干の発音差があります)。
- よくある間違い: “certificate” の最後を /-keit/ と言わず、/-kət/ に近い音で発音する点に注意します。
- スペルミス: “certifiate” や “certicate” のように、母音を抜かしてしまう誤り。
- “certification” との混同: “certification” は証明行為や資格認定のプロセスを指し、“certificate” はその書面そのもの。
- 試験対策: TOEICや英検で、証明書関連の話題(契約文書やビジネス文書)で登場しやすい語です。文脈で区別できるようにしましょう。
- “Certi + fi + cate”:「確かだと+して+作る/示す」という構造を思い出すと、「証明書」というイメージが湧きやすいです。
- ストーリーイメージ: 資格試験に合格して“頑張った証”を形にした書類が “certificate”。
- 覚え方: 「サーティフィケイト」と音読しながら、末尾“-ate”を発音しすぎないように意識するとよいでしょう。
-
静脈内の
-
《文》羊飼いの,牧羊者の / 田園の,いなかの / 牧師の / 〈C〉牧歌,田園詩,田園劇,田園曲
-
〈人〉を出迎える,〈人〉に出迎えのあいさつをする / 《...へ》〈人〉を歓迎する,喜んで迎える《to ...》 / 〈提案など〉を受け入れる
- A long board balanced on a central support, on which children can sit at each end and move up and down.
- シーソー(子どもが遊ぶための遊具で、板の中央を支点に上下に動くもの)。
活用形
- 名詞(単数形): seesaw
- 名詞(複数形): seesaws
- 動詞として(稀・比喩的表現): to seesaw / seesawed / seesawed
- 名詞(単数形): seesaw
他の品詞になった時の例
- 動詞: “The situation has been seesawing between good and bad news.”(状況が良いニュースと悪いニュースの間を行ったり来たりしている)
- 「see」と「saw」が合わさったように見えますが、厳密には「see(見る)」の過去形「saw」とは関係なく、古い子どもの歌遊びや掛け声から派生したとされる擬音的な語といわれています。
- 遊具としてのシーソー
子どもが公園で遊ぶ板状の遊具。支点に乗せて、二人がそれぞれ端に乗って上下に動く。 - 比喩的表現
ものごとが上下に変動する、安定しない状態。感情や株価などが行ったり来たりする様子を指すこともある。 - “ride a seesaw” — シーソーに乗る
- “play on the seesaw” — シーソーで遊ぶ
- “seesaw motion” — シーソーのような上下動
- “a seesaw of emotions” — 感情のアップダウン
- “on a financial seesaw” — 財務状況が不安定で上下する状態
- “seesaw battle” — シーソーゲーム(卓越した勝負が一進一退すること)
- “the market seesawing” — 市場が上下に振れている
- “seesaw effect” — シーソー効果(ある部分を上げると別の部分が下がるような関係)
- “a seesaw relationship” — 上下に変化を伴う関係性
- “an emotional seesaw ride” — 感情が激しく揺れ動く体験
- 「seesaw」は、中世ヨーロッパにおける子どもの遊びの掛け声「see saw sacke a down」などの民謡(nursery rhymes)から来ているといわれています。
- 元々は「板の端を踏むこと」を示す古い動詞形や音の繰り返しなどが組み合わさり、現在の形になったとされます。
- カジュアルかフォーマルか: 普段の会話や子どもの遊びを指す時に使われるカジュアルな単語です。
- 比喩的表現: 状況が上下に反転する様子を強調する時などに用いられます。感情や量、数値が変動するさまを表す際は、やや口語的なイメージを帯びます。
- 注意点: ビジネス文書などのフォーマルな文脈ではあまり使われない傾向です。しかし、プレゼンなどで「一進一退の動き」を比喩的に、分かりやすく示す場合などでは使われることがあります。
- 名詞として
- 可算名詞です(例: “There are two seesaws in the park.”)。
- 動詞として
- 自動詞的にも、他動詞的にも使われる場合がありますが、非常に限定的です。
- 例: “The market seesawed all day.”(市場が一日中上下に揺れ動いた)
- 自動詞的にも、他動詞的にも使われる場合がありますが、非常に限定的です。
- “to be on a seesaw” — 何かがシーソー状態(上下に不安定)であることを表す。
- “seesaw back and forth” — 上下、または前後に変化や動揺を繰り返す。
- “Do you want to ride the seesaw with me?”
(一緒にシーソーに乗りたい?) - “The kids spent hours playing on the seesaw.”
(子どもたちは何時間もシーソーで遊んでいたよ。) - “I felt like my mood was on a seesaw today.”
(今日は気分がシーソーのように上下していた気がする。) - “Our sales figures seem to be on a seesaw lately.”
(最近、わが社の売り上げがアップダウンを繰り返しているようだ。) - “The negotiations have been seesawing between success and failure.”
(交渉は成功と失敗の間を行ったり来たりしている。) - “The market’s seesaw motion is making investors uneasy.”
(市場の上下動で投資家が不安を感じている。) - “The research data shows a seesaw pattern of hormone levels throughout the day.”
(研究データは、一日の間にホルモンレベルがシーソーのように変動するパターンを示している。) - “Environmental shifts can create a seesaw effect in regional climates.”
(環境の変化は、地域の気候にシーソー効果をもたらす可能性がある。) - “They analyzed the seesaw phenomenon in economic cycles over the last decade.”
(彼らは過去10年間の景気サイクルにおけるシーソー現象を分析した。) - “teeter-totter”(ティーター・トッター)
- 米国の一部地域ではシーソーと同義で使われる遊具の呼称。意味・用法は同じ。
- 米国の一部地域ではシーソーと同義で使われる遊具の呼称。意味・用法は同じ。
- “oscillation”(オシレーション)
- 上下や往復運動を指すが、学術的/物理的なニュアンスが強い。
- 上下や往復運動を指すが、学術的/物理的なニュアンスが強い。
- “fluctuation”(フラクチュエーション)
- 変動や変化を指し、よりフォーマル/学術的。上下動にも使われるが、イメージが直接「シーソー」というわけではない。
- 「安定を意味する単語」と対比するとよいでしょう。たとえば “stability” (安定) はシーソーのように上下する状態とは反対の概念です。
発音記号 (IPA):
- 米音: /ˈsiː.sɔː/
- 英音: /ˈsiː.sɔː/ (イギリス英語でも同様だが、地域によっては少し [sɔː] が [sɑː] に近い発音になる場合もあります)
- 米音: /ˈsiː.sɔː/
強勢(アクセント)の位置:
- 最初の音節 “see-” にアクセントがあります。
よくある発音の間違い:
- “see” の部分を短く /sɪ-/ としてしまうケース。正しくは“シー”と長めに発音します。
- スペルミス: “seasaw” と書いてしまったり、 “see-saw” とハイフンを入れたりする間違いがある。
- 同音異義語との混同: “see” と “sea” の混乱、 “saw” と “sore” の音の紛らわしさなど。
- 比喩表現としての使い方: ビジネスやアカデミックな文脈でカジュアルに使いすぎると場違いになることを注意。
- 試験対策: TOEICや英検などでは、文章中に比喩的表現として “seesaw” が使われ、読み手が「上下動」というニュアンスを正しく理解できるか問われる可能性があります。
- 「子どもの遊具が上下に動く様子」をまずしっかりイメージしてください。
- 「左右にバランスを取る」という点から、「物事が安定しない状態」を連想すると覚えやすいでしょう。
- スペリングでは、 “see” と “saw” を横に並べただけとシンプルに捉えると、区別しやすく覚えやすいです。
-
《集合的に》《単数・複数扱い》部族 / 《しばしば軽べつして》(…の)仲間,集団,連中《+of+名》 / (動植物の)族(family(科)と genus(属)の間の分類単位)
-
腐敗した,堕落した
-
〈U〉〈C〉炎症 / 〈U〉点火,燃焼 / 〈U〉興奮すること,激怒すること
- 英語での意味: located in or relating to a foreign country, especially across the sea
- 日本語での意味: 海外の(または海外へ)
- 形容詞: overseas (変化なし)
- 副詞: overseas (変化なし)
- 例: “We have a lot of business overseas.”(副詞または名詞的に使われる場合)
- over-: 「越えて、向こう側へ」
- sea: 「海」
- -s: 「複数形の名残」あるいは「海域・海洋」という複数の海を想起させる綴り
- 「abroad」: より広く「海外」を表す単語。副詞として「海外に」「海外で」と使われる。
- 「overseas market」: 海外市場
- 「overseas branch」: 海外支店
- overseas trip(海外旅行)
- overseas business(海外ビジネス)
- overseas market(海外市場)
- overseas degree(海外(の)学位)
- overseas expansion(海外進出)
- overseas investment(海外投資)
- overseas operations(海外事業・海外業務)
- overseas branch(海外支店)
- overseas assignment(海外赴任)
- overseas shipment(海外向け出荷)
- 「overseas」は、基本的には「海を越えた外国」を指すややフォーマル寄りの表現ですが、一般的な会話でも頻繁に登場します。
- 書き言葉でも話し言葉でも使われ、ビジネスや学術でも問題なく使える便利な単語です。
- 形容詞として: 名詞を修飾する
例: “an overseas student” (海外からの学生) - 副詞として: 動詞や文全体を修飾する
例: “My friend moved overseas.” (友人は海外へ引っ越した) - “overseas + 名詞” で形容詞的に使う: “overseas branch”, “overseas trip”
- 動詞 + “overseas” で副詞的に使う: “live overseas”, “go overseas”
- “I’m planning to study overseas next year.”
(来年、海外で勉強する予定なんだ。) - “My sister lives overseas, so I only see her once a year.”
(姉は海外に住んでいるから、一年に一回しか会えないんだ。) - “Have you ever been overseas before?”
(今までに海外に行ったことはありますか?) - “We are expanding our products to overseas markets.”
(当社は製品を海外市場に展開し始めています。) - “Our company is opening an overseas branch in Singapore.”
(当社はシンガポールに海外拠点を設立する予定です。) - “He was assigned to an overseas position for two years.”
(彼は2年間、海外赴任をすることになりました。) - “Many scholars publish their research in overseas journals.”
(多くの研究者が海外の学術誌に研究成果を発表しています。) - “International conferences offer opportunities to collaborate with overseas experts.”
(国際会議は海外の専門家と協働する機会を提供します。) - “Overseas development programs can significantly contribute to global research.”
(海外の開発プログラムは、世界的な研究に大きく貢献する可能性があります。) - abroad(海外で・海外へ)
- 副詞で使う場合が多く、「海外」という場所そのものを表すニュアンス。
- 例: “I studied abroad in the US.”
- 副詞で使う場合が多く、「海外」という場所そのものを表すニュアンス。
- foreign(外国の)
- 形容詞として「外国の」という意味で、必ずしも「海を越えて」というイメージに限らない。
- 例: “foreign language”
- 形容詞として「外国の」という意味で、必ずしも「海を越えて」というイメージに限らない。
- international(国際的な)
- 国境を越える意味を含むが、国家間・多国間のやり取りに焦点がある。
- 例: “international law”
- 国境を越える意味を含むが、国家間・多国間のやり取りに焦点がある。
- domestic(国内の)
- 「国内の」という意味で、「overseas(海外の)」とは対照的。
- 発音記号(IPA): /ˌoʊvərˈsiːz/ (アメリカ英語), /ˌəʊvəˈsiːz/ (イギリス英語)
- アクセント: “o” よりも “seez” の部分に強勢がきます。
- アメリカ英語では「オウヴァシーズ」、イギリス英語では「オウヴァシーズ」に近い発音ですが、母音の出し方に少し差があります。
- “over-seas” と2つにはっきり分けようとすることが多いですが、実音としては連結して発音されます。
- “siːz” の長音 (シー) を短くしてしまわないように注意。
- スペルミス: “overseas” は “oversea” と単数形で書かない点に注意。
- “abroad” との混同: “abroad” はほぼ副詞として使われますが、「overseas」は形容詞や副詞の両方でよく使われます。
- 文法的誤用: “I go to overseas.” のように “to” を入れてしまうミス。副詞として用いる場合は “go overseas.” と前置詞は不要。
- 試験(TOEIC・英検など)でも、ビジネスや国際交流を示す文脈で頻出します。「overseas market」「overseas branch」などはビジネス英語として重要。
- 「over」+「sea」+「s」の組み合わせから「海を越えて行く」イメージを持つと覚えやすいです。
- 「sea」の複数形「seas」が含まれているので、「複数の海をまたいで海外へ飛び出す」イメージでとらえると記憶に残りやすいでしょう。
- スペリングは “overseas” と最後に「s」が常につくことを意識するとミスを防げます。
-
(他人の私事などについて…と)うわさ話をする,むだ話をする《+about+名(doing)+with+名》
-
(五感,特に目で)…に気がつく, を知覚する / を理解する, を悟る
-
音節,シラブル / 《通例否定語と共に用いて》一言,一語
- 英語での意味: A small bird known for its melodious singing, specifically the Eurasian skylark (Alauda arvensis).
- 日本語での意味: ヒバリ(美しいさえずりで知られる小鳥)。「ヒバリ」は、空高く舞い上がりながらさえずることで有名な鳥です。明るく、春の訪れを感じさせるようなイメージを持つことが多い単語です。
- 名詞のため、数えたい時は skylark / skylarks (単数 / 複数) という形になります。
- 英語の古い用法で「skylark」を動詞として使うことがあります。意味は “to frolic or play actively and merrily(はしゃぐ・ふざける)” ですが、現在の日常会話ではあまり使われません。
- B1(中級)
鳥の名前としては特殊用語ですが、中級レベルで自然や動物に関する単語を学習するときに出てくる可能性があります。 - sky(空) + lark(ヒバリという鳥、または「戯れる」という古い動詞)
もともと「lark」はヒバリを表し、「sky」は空を表す言葉なので、空中で鳴くヒバリに由来すると考えられます。 - lark: 動詞で「はしゃぐ」「愉快に過ごす」を意味することもある単語です。名詞としては単に「ヒバリ」を表します。
- larking about / around: ふざけ回ること (口語表現)
- “singing skylark” –「さえずるヒバリ」
- “morning skylark” –「朝のヒバリ」
- “skylark in flight” –「飛んでいるヒバリ」
- “melodic skylark” –「美しい鳴き声のヒバリ」
- “a lone skylark” –「一羽のヒバリ」
- “to spot a skylark” –「ヒバリを見つける」
- “the skylark’s call” –「ヒバリのさえずり」
- “high-flying skylark” –「高く舞い上がるヒバリ」
- “fields filled with skylarks” –「ヒバリのいる野原」
- “the song of the skylark” –「ヒバリのさえずり(歌)」
- 語源としては、“sky”(空) + “lark”(ヒバリ)からなる複合語とされています。
- ヒバリは歌声が美しく、しかも空高く舞い上がって鳴くことから、その特徴を英語名にも直に表しています。
- 詩や文学の上では、しばしば「希望」「明るさ」「自由」の象徴として登場します。そのため使用時には、単なる鳥の名前にとどまらず、前向きで軽やかなイメージを生む語感を伴います。
- フォーマル・カジュアルどちらの文章にも登場しますが、より文学的・詩的な文脈で見かけることが多いため、やや文学的ニュアンスを帯びやすい単語です。
- 可算名詞: a skylark / two skylarks
- 一般的な名詞として、普通に “a skylark”(一羽のヒバリ)や “the skylark”(そのヒバリ)という形で使います。
- 動詞としての用法(“to skylark”)は現在あまり一般的ではなく、大半は名詞として使われます。動詞として使う場合も、口語的で古風な表現です。
- “like a skylark”: ヒバリのように(自由・高らかに歌うイメージ)
- “to go skylarking” (古い用法): 戯れに行く、はしゃぐ
“I heard a skylark this morning while walking in the park.”
「今朝、公園を歩いていたらヒバリの声が聞こえたんだ。」“Do skylarks usually sing this early in spring?”
「ヒバリって春先にこんなに早くから鳴くの?」“Look, that bird flying high is a skylark!”
「見て、あんなに高く飛んでいる鳥はヒバリだよ!」“Our project’s theme is inspired by the skylark’s uplifting song.”
「私たちのプロジェクトのテーマは、ヒバリの心を弾ませるようなさえずりに着想を得ています。」“The company logo features a skylark to symbolize freedom and creativity.”
「その会社のロゴには、自由と創造性を表すためにヒバリが描かれています。」“We used the skylark as a metaphor for new beginnings in the advertisement.”
「広告では、新たな始まりの象徴としてヒバリを用いました。」“Ecologists have been studying the breeding patterns of skylarks in this region.”
「この地域で、生態学者たちはヒバリの繁殖パターンを研究しています。」“The skylark’s distinct melodious call can be heard up to several hundred meters away.”
「ヒバリの特徴的な美しいさえずりは、数百メートル離れた場所でも聞き取ることができます。」“Some experts suggest that the skylark population fluctuates with changes in agricultural practices.”
「一部の専門家は、農業の変化がヒバリの生息数に影響を与えると示唆しています。」lark(ヒバリ)
“lark” は “skylark” と同じ鳥を指す場合があります。より短い言い方ですが、文脈によっては鳥以外に「戯れ」など別の意味を持つことがあります。nightingale(ナイチンゲール)
夜に美しい歌声を響かせる小鳥。歌声が美しい点は似ていますが、時間帯やイメージが異なります。- 明確な反意語はありませんが、鳥名で対になるようなものを無理に探すとすれば、夜に鳴く鳥(nightingale)と対比されることがあります。ダイレクトな “opposite word” は存在しません。
- 発音記号(IPA): /ˈskaɪlɑːrk/
- アクセントは skylark の最初の部分 “sky” に来ます (SKY-lark)。
- アメリカ英語: 「スカイラーク」に近い発音
- イギリス英語: 同様ですが、 “lark” の部分がやや長めに「ラーク」と聞こえる傾向があります。
- スペルとの混同は少ないですが、“-y-” と “-ar-” の発音を明瞭にする点が注意点です。
- スペルミス: “skylark” の中間にある “y” と “a” を混同して “skilark” や “skylurk” と書いてしまうことがあります。
- “lark” や “nightingale” など、鳥の種類名を一緒に覚えると便利ですが、動詞の「to lark (about)」と名詞の「lark(鳥)」を混同しないように注意しましょう。
- TOEICや英検などの試験では、自然や動物に関する話題で登場するかもしれませんが、そこまで頻出ではありません。しかし上級問題やリーディングの中で「詩的表現」が出る場合には見かけることがあります。
- “sky” + “lark” → 空高く鳴くヒバリ とイメージすると覚えやすいです。
- ヒバリが空へ舞い上がりながら美しい声でさえずる姿を頭に思い浮かべると、単語のイメージと結びつけやすくなります。
- 発音のポイントは「スカイ(sky)+ラーク(lark)」で区切ること。スペルにも発音にも混乱しなくなるでしょう。
-
〈U〉荒廃させること,荒廃している状態;破壊,破滅 / 〈U〉悲しみ,わびしさ;孤独,心細さ / 〈C〉荒れた(もの寂しい)場所,荒れ地,廃墟
-
(境界標・植物の支えなどの)くい / 火刑用の柱;《the~》火刑,火あぶり / 《しばしば複数形で》(競馬・ゲーム・かけ事などの)かけ金,賞金;(賞金のかかった)レース,(特に)競馬 / (…に対する)(金銭的・感情的な)利害関系《+in+名(doing)》
-
アルコール中毒[患]者
- 英語での意味: to point or direct (something) at a target, or to have a particular goal or intention.
- 日本語での意味: 「狙う、目指す、向ける」の意味を持つ動詞です。銃などを「狙う」イメージもあれば、「目標を設定して努力する」というニュアンスでも使えます。
- B1: 覚えると、日常会話や仕事でも幅広く使えるレベルです。
- 名詞(aim): 「目的、狙い」
例) Her aim is to become a doctor. (彼女の目的は医者になることだ) - 「aimless (形容詞)」: 目的がないさま
例) He wandered around in an aimless manner. (彼は目的もなくさまよった。) - aim は短い単語で、はっきりした接頭語や接尾語があるものではありません。
- aimless (形容詞): 目的もなく
- aimlessness (名詞): 目的のなさ
- aim at a target(的を狙う)
- aim high(高い目標を設定する)
- aim for success(成功を目指す)
- aim to achieve(達成することを目指す)
- take aim(狙いを定める)
- aim for perfection(完璧を目指す)
- aim at improving(改善を目標とする)
- with the aim of ~(~という目的で)
- aim your efforts(努力を向ける)
- be aimed at ~(~を狙いとしている)
- 物理的に「狙う(銃やカメラで対象をねらう)」とき、または精神的に「目標を設定する」場面の両方で用いられます。
- 文章でも口語でもよく使われる一般的な単語で、フォーマル・カジュアルどちらにも対応可能です。
自動詞としての使い方
- “aim at ~” や “aim for ~” の形で「~を狙う、目標とする」という意味になります。
- 例) I aim for the top. (私は頂点を目指す)
- “aim at ~” や “aim for ~” の形で「~を狙う、目標とする」という意味になります。
他動詞としての使い方
- 目的語を直接とって、「~を狙う、向ける」といった意味を表します。
- 例) He aimed the camera at the building. (彼は建物にカメラを向けた)
- 目的語を直接とって、「~を狙う、向ける」といった意味を表します。
不定詞構文
- “aim to do” で「~しようとする、~することを目指す」です。
- 例) We aim to finish by tomorrow. (私たちは明日までに終わらせることを目指しています)
- “aim to do” で「~しようとする、~することを目指す」です。
名詞的用法 (不可算/可算)
- 「狙い、目的」の意味の名詞として使う場合、可算名詞として扱われ、「an aim」「the aims」などと表現されます。
- 「狙い、目的」の意味の名詞として使う場合、可算名詞として扱われ、「an aim」「the aims」などと表現されます。
- I aim to wake up early every day, but it’s not easy.
(毎日早起きするのを目指しているけど、なかなか難しい。) - She aimed her smartphone at the cat to take a photo.
(彼女は猫の写真を撮るためにスマホを向けた。) - This year, I aim to travel more often.
(今年はもっと頻繁に旅行をすることを目指しています。) - We aim to expand our market share in Southeast Asia.
(私たちは東南アジアでの市場シェア拡大を目指しています。) - The new campaign is aimed at attracting younger customers.
(新しいキャンペーンは若い顧客を取り込むことを狙っています。) - Our company aims for continuous innovation.
(私たちの会社は継続的なイノベーションを目指しています。) - This research aims to explore the relationship between diet and mental health.
(この研究は食事とメンタルヘルスの関連性を探究することを目的としています。) - The study is aimed at measuring the long-term effects of the treatment.
(その研究は治療の長期的な効果を測定することを目的としています。) - Scholars aim to develop a new framework for analyzing social interactions.
(学者らは社会的相互作用を分析する新しい枠組みを開発しようとしています。) - target(ターゲットにする・目標とする)
- 例) We’re targeting a younger demographic. (より若い層をターゲットにしている)
- 「aim」との違い: 「target」は「具体的な対象を狙う」ニュアンスが強い。
- 例) We’re targeting a younger demographic. (より若い層をターゲットにしている)
- intend(意図する、つもりである)
- 例) I intend to start this project next month. (私は来月にこのプロジェクトを始めるつもりです)
- 「aim」との違い: 「intend」は意志表示が強く、行動そのものを計画する感じ。
- 例) I intend to start this project next month. (私は来月にこのプロジェクトを始めるつもりです)
- plan(計画する)
- 例) We plan to finish by Friday. (金曜日までに終える計画です)
- 「aim」との違い: 「plan」は具体的な計画全体をさすことが多いが、「aim」は目的や狙いに焦点がある。
- 例) We plan to finish by Friday. (金曜日までに終える計画です)
- strive(努力する)
- 例) We strive for excellence. (私たちは卓越を目指して努力している)
- 「aim」との違い: 「strive」は困難を乗り越えようと「努力する」意味合いが強い。
- 例) We strive for excellence. (私たちは卓越を目指して努力している)
- ignore(無視する)
- neglect(ないがしろにする、放置する)
- avoid(避ける)
これらは「狙う」や「目指す」とは反対に、「意図的に目標や対象に注意を向けない」イメージです。 - 発音記号 (IPA): /eɪm/
- アメリカ英語とイギリス英語での違い: ほぼ同じ発音です。
- アクセント: 「aim」のように1音節の語なので、アクセントの位置は意識する必要がありません。
- よくある発音の間違い: 「eim」や「am」と曖昧に発音しがちですが、「エイム」とはっきり言うのがポイントです。
- スペルミス: “ami” や “iam” などと書き間違えないように注意してください。
- 前置詞の混乱: “aim at ~” と “aim for ~” の使い分けはどちらも似た意味で使えますが、文脈で使い分けることが多いです。
- “aim at a target” (物理的に狙う)
- “aim for success” (成功・達成を目指す)
- “aim at a target” (物理的に狙う)
- TOEICや英検などでの出題: ビジネスや計画に関する文章で「目的を設定する」「~を目指す」ニュアンスの設問でよく登場します。
- 「エイム」と音が短くシンプルなので、「絵(え)をイメージして “エイム”」と語感を結びつけるのも一案です。
- 「狙いを定める」というイメージが強いので、銃で的を狙う絵やスポーツシーンを思い浮かべると覚えやすいです。
- 「Aim high! (高く狙おう)」というモチベーションを高めるフレーズは印象に残りやすく、学習にも活かせます。
-
(個人・主義・事業などの)後援者,保護者,パトロール《+of,名》 / (商店・レストランなどの)お得意,顧客《+of+名》
-
〈U〉革新,刷新 / 〈C〉新機軸,新制度,改革の行為
-
鼻孔
- 「reluctant」は、主に「気が進まない」「乗り気ではない」「しぶしぶ~する」というニュアンスで使う形容詞です。
- たとえば、何かを頼まれたり、義務感でやらなければならないけれど、本当はやりたくないときに「I’m reluctant to do it.(やりたくないけど、仕方なくやります)」というように使われます。
- 形容詞: reluctant
- 副詞形: reluctantly (しぶしぶ、いやいや)
- 名詞形: reluctance (気が進まないこと、気の乗らなさ)
- 語幹: 「luct」
- ラテン語の「luctari(格闘する、抵抗する)」が由来とされています。
- ラテン語の「luctari(格闘する、抵抗する)」が由来とされています。
- 接頭辞: 「re-」
- 「再び」や「逆らって」「後ろ向きに」のような意味があり、ここでは「抵抗している」ニュアンスを強めています。
- 「再び」や「逆らって」「後ろ向きに」のような意味があり、ここでは「抵抗している」ニュアンスを強めています。
- 接尾辞: 「-ant」
- 形容詞や名詞を作り出す際に使われる接尾辞です。
- reluctance (名詞): 気の進まなさ、いやいややる気持ち
- reluctantly (副詞): しぶしぶ、消極的に
- be reluctant to do ~
- ~するのに気が進まない
- ~するのに気が進まない
- feel reluctant about ~
- ~について気が進まない
- ~について気が進まない
- a reluctant helper
- 乗り気でない手伝い人
- 乗り気でない手伝い人
- reluctant agreement
- 気の乗らない同意
- 気の乗らない同意
- reluctant decision
- しぶしぶ下した決定
- しぶしぶ下した決定
- somewhat reluctant
- いくらか気が進まない
- いくらか気が進まない
- become reluctant to cooperate
- 協力に乗り気でなくなる
- 協力に乗り気でなくなる
- remain reluctant
- ずっと気が進まない
- ずっと気が進まない
- appear reluctant
- 気乗りしないように見える
- 気乗りしないように見える
- reluctantly accept
- いやいや受け入れる
- ラテン語の「re- (逆らって)」+「luctari (格闘する)」に由来し、「何かに対して抵抗している」イメージから「渋々と~をする」「乗り気ではない」という意味合いが派生しました。
- 「reluctant」は、やりたくない気持ちが強くある場合に使われますが、まったく拒絶するというより「やむを得ず」「しぶしぶ」という含みを持ちます。
- 口語/文章のどちらでも使えますが、日常会話でもフォーマルな文章でも幅広く使うことができます。
be reluctant to + 動詞の原形
- 「~するのに気が進まない」の意味で最も一般的です。
- 例: “I am reluctant to leave.” (去るのは気が進まない)
- 「~するのに気が進まない」の意味で最も一般的です。
reluctant + 名詞
- 名詞を修飾して「しぶしぶやっている~」「乗り気でない~」というニュアンスを示します。
- 例: “He’s a reluctant volunteer.” (彼は乗り気でないボランティアだ)
- 名詞を修飾して「しぶしぶやっている~」「乗り気でない~」というニュアンスを示します。
- フォーマル/カジュアルどちらでも使われる。
- 目上の人に自分の気が進まない状況を伝えるときにも、会話表現としても用いられる。
- “I’m reluctant to go to the party because I don’t know anyone there.”
- (誰も知らないから、パーティに行くのは気が進まないんだよね。)
- (誰も知らないから、パーティに行くのは気が進まないんだよね。)
- “She was reluctant to try the new dish at first, but she ended up loving it.”
- (最初は新しい料理を試すのをいやがっていたけど、最終的には気に入ったよ。)
- (最初は新しい料理を試すのをいやがっていたけど、最終的には気に入ったよ。)
- “He seemed reluctant to share his personal story.”
- (彼は自分の個人的な話を共有するのを渋っているみたいだった。)
- “The team was reluctant to adopt the new software due to potential training costs.”
- (チームは研修コストがかかる可能性があるため、新しいソフトウェアの導入に気が乗らなかった。)
- (チームは研修コストがかかる可能性があるため、新しいソフトウェアの導入に気が乗らなかった。)
- “Despite being reluctant, she eventually agreed to lead the project.”
- (気は進まなかったものの、最終的には彼女がそのプロジェクトを率いることに同意した。)
- (気は進まなかったものの、最終的には彼女がそのプロジェクトを率いることに同意した。)
- “He showed reluctance when asked to relocate to another branch.”
- (別の支店へ異動を求められたとき、彼はしぶしぶという態度を見せた。)
- “Participants were reluctant to disclose personal information in the study.”
- (被験者たちは研究の中で個人情報を開示することを渋った。)
- (被験者たちは研究の中で個人情報を開示することを渋った。)
- “The data suggest that people are often reluctant to change deeply held beliefs.”
- (データによると、人々は深く根付いた信念を変えるのに消極的であることが多い。)
- (データによると、人々は深く根付いた信念を変えるのに消極的であることが多い。)
- “Researchers remain reluctant to draw definitive conclusions without more evidence.”
- (研究者たちは、さらなる証拠がなければ決定的な結論を下すことに気が乗らないままである。)
- unwilling (気が進まない)
- 「やりたくない」という点は同じですが、「断固として拒否する」という強めのニュアンスにもなる場合があります。
- 「やりたくない」という点は同じですが、「断固として拒否する」という強めのニュアンスにもなる場合があります。
- hesitant (ためらっている)
- 「ためらいがある」という意味で、必ずしもやりたくないわけではなく、決断に時間がかかっている印象を与えます。
- 「ためらいがある」という意味で、必ずしもやりたくないわけではなく、決断に時間がかかっている印象を与えます。
- disinclined (気が向かない)
- 「好きではない」「好ましくない」方向性で気が進まないニュアンスがあります。
- 「好きではない」「好ましくない」方向性で気が進まないニュアンスがあります。
- averse (嫌っている、反対している)
- 「嫌悪や反対の意」が強く、より直接的に「~に反対する」ニュアンスが出ます。
- willing (進んで~する、いとわない)
- eager (熱心な、積極的な)
- 発音記号 (IPA):
- 米: /rɪˈlʌk.tənt/
- 英: /rɪˈlʌk.tənt/
- 米: /rɪˈlʌk.tənt/
- 「re-LUC-tant」のように、第二音節の「luc」にストレス(アクセント)が置かれます。
- アメリカ英語とイギリス英語で大きな差はありませんが、アメリカ英語では「t」の発音がやや「d」に近いフラッピングになることもあるため、「リラクダント」のように聞こえる場合もあります。
- スペルミス:
reluctent
,reluctent
などと書いてしまうことがあるので注意しましょう。 - 「unwilling」や「hesitant」と混同することが多いですが、「reluctant」には「しぶしぶ」「気乗りしない」ニュアンスが強調されます。
- 試験問題 (TOEIC, 英検など) では「be reluctant to do ~」の形で、受け身ではなく本人が気が進まない状況を示す出題が多いです。
- 「re-」は「戻る」や「逆らう」と関連し、「luct」には「格闘する」というイメージが含まれています。一度行ったことから戻るのはイヤイヤする様子や抵抗する様子と関連づけて覚えましょう。
- 「reluctant」は「 reluct(抵抗) + ant(~の性質を持つ) 」=「抵抗する性質を持つ」 → 「気が進まない」。このイメージで覚えるとスムーズです。
- 「reluctant」を使うときには、「したくないけど仕方なく」という心情があることをイメージすると自然に使えます。
-
信用を失わせる / 名誉を傷つける
-
〈C〉『真珠』,パール / 〈C〉(形・光沢などが)真珠のようなもの / 〈C〉(真珠のように)価値のあるもの(人),傑出したもの(人) / =mother=of-pearl / (また『pearl gray』)〈U〉真珠色 / 真珠の[ような] / 真珠色の / 真珠を採取する
-
〈C〉(工場などの)職長, (建設工事などの)監督 / 陪審長
- 「domestic」は「domestic affairs」(国内問題)や「domestic chores」(家事)などの表現でよく登場します。
- 国際的な事柄ではなく、自国内の事柄を指したり、家庭内のことを強調するときに使われる形容詞です。
- 名詞: 「domestic」には名詞として「家庭人(家事手伝い)」の意味で使われる例もありますが、一般的ではありません。
- 動詞: 「domesticate」(動植物を飼い慣らす、家庭になじませる)
- 名詞形: 「domestication」(飼い慣らすこと、家庭に慣らすこと)
- 国内問題や家事など、抽象的な文脈の説明でも使われるため、初級(A1〜A2)にはやや難しく感じられます。
- しかし一般的な文章やニュースなどでもよく使われる語なので、中上級(B2)程度の学習者には習得しておきたい単語です。
- 語源・語幹: 「domestic」はラテン語で「家」を意味する “domus” に由来しています。
- 接頭語・接尾語: 特に接頭語はありませんが、「-ic」は形容詞を作る典型的な接尾語の一つです。
- 国内の: 国外と区別して、自国の範囲内を示す。
- 家庭の: 家の中や家庭に関係する。
- 飼い慣らされた(生き物に限る用法): domestic animals など、ペットや家畜を指す表現も含む。
- domestic market → 国内市場
- domestic policy → 国内政策
- domestic violence → 家庭内暴力
- domestic flight → 国内線飛行機
- domestic affairs → 国内問題
- domestic chores → 家事
- domestic dispute → 家庭内のもめごと
- domestic partnership → 同居パートナー関係、事実婚の関係
- domestic worker → 家事労働者
- domestic tourism → 国内観光
- 語源: 上述のとおり、ラテン語の “domus” (家) がベースとなっています。
- 歴史的使い方: 古くは「家庭内の」という意味合いで用いられてきましたが、その後「国家の内側」という含みも拡大して「国内の」という意味に使われるようになりました。
ニュアンス:
- 「家庭内の」という場合は、個人的で落ち着いたイメージや、プライベートな範囲を示すニュアンスがあります。
- 「国内の」という場合は、国際的な問題・分野と対比させる文脈で使われることが多く、政策・経済・ニュースなどでよく登場します。
- 「家庭内の」という場合は、個人的で落ち着いたイメージや、プライベートな範囲を示すニュアンスがあります。
使用シーン:
- カジュアル: domestic chores (家事) など、日常感が強い。
- ビジネスやフォーマル: domestic market (国内市場)、domestic policy (国内政策) など、かしこまった場面でも使われます。
- カジュアル: domestic chores (家事) など、日常感が強い。
- 形容詞としての特徴: 修飾する名詞の前に置かれます (domestic flight, domestic market など)。
- 構文例:
- “domestic + 名詞” の形が基本的な使用方法です。
- “domestic + 名詞” の形が基本的な使用方法です。
- 可算・不可算の区別: 形容詞なので可算・不可算の区別はありません。
- フォーマル/カジュアル: 場面によってどちらにも使えますが、ニュースや公的文書では「domestic affairs」のようにフォーマルな文脈が多いです。家庭に関して使う場合は比較的カジュアルでもよく聞かれます。
“I have a lot of domestic chores to do today, like laundry and cleaning.”
(今日は洗濯や掃除など、たくさんの家事があるんだ。)“She doesn’t like domestic cats; she prefers wild ones.”
(彼女は飼い猫が好きじゃなくて、野性の猫のほうが好きなんだ。)“We usually handle domestic issues on our own, without outside help.”
(家の中のことは、たいてい自分たちだけで処理するんだ。)“We need to analyze the domestic market before launching our new product.”
(新製品を投入する前に、国内市場を分析する必要があります。)“The company’s domestic sales have increased by 20% this quarter.”
(当社の国内売上は、今期20%増加しました。)“Domestic travel has become more popular due to international travel restrictions.”
(海外旅行が制限されているため、国内旅行がより人気になっています。)“Recent studies indicate a rising concern over domestic violence in urban areas.”
(最近の研究は、都市部で家庭内暴力への懸念が高まっていることを示しています。)“The government’s domestic policy emphasizes healthcare and education.”
(政府の国内政策は、医療と教育を重視している。)“Domestic affairs often intersect with international relations in today’s globalized world.”
(グローバル化が進む現代では、国内問題が国際関係と交錯することが多い。)- national (国の、国内の)
- “domestic policy” と “national policy” は似た意味ですが、domestic は「内政」に重点があるニュアンス。
- “domestic policy” と “national policy” は似た意味ですが、domestic は「内政」に重点があるニュアンス。
- internal (内部の)
- “internal affairs” と言うと、組織や国の内部に関する問題を指すが、日常会話ではややフォーマル。
- “internal affairs” と言うと、組織や国の内部に関する問題を指すが、日常会話ではややフォーマル。
- home (自国の、自宅の)
- “home market” というと主に「自分の本拠地とする市場」を指すが、やや比喩的な響きがあります。
- foreign (外国の)
- 海外と対比するものや状況に用いられます。
- 海外と対比するものや状況に用いられます。
- international (国際的な)
- 自国内だけではなく多国間に関わるものを指します。
- 発音記号(IPA): /dəˈmɛs.tɪk/
- アメリカ英語(AE)、イギリス英語(BE) ともに大きな違いはありませんが、AEでは [dəˈmɛstɪk]、BEでも [dəˈmɛstɪk] と発音されます。
- アメリカ英語(AE)、イギリス英語(BE) ともに大きな違いはありませんが、AEでは [dəˈmɛstɪk]、BEでも [dəˈmɛstɪk] と発音されます。
- アクセントの位置: 「-mes-」の部分 (第二音節) に強勢があります。
- よくある発音の間違い: 前半を “do” (ドゥ) ではなく「ダ」(də) と弱く発音しがちです。強勢位置を間違えず、/də-MES-tik/ のリズムを意識して発音しましょう。
- スペルミス: “dommestic” や “domesic” といったつづり間違いが起きやすいので注意。
- 同音異義語との混同: 類似したつづりの単語は少ないですが、「domesticate」(飼いならす) と混同しないように。
- 試験対策:
- TOEICや英検などでは、ニュース記事風の文章や会社案内などで「国内市場」「国内の販売」などを表す語として比較的出やすいです。
- また、国際ビジネスや社会問題に関連した文章でも頻出の単語なので、読み書きともに覚えておくと便利です。
- TOEICや英検などでは、ニュース記事風の文章や会社案内などで「国内市場」「国内の販売」などを表す語として比較的出やすいです。
- イメージ: 「家(dome)の中にある(domes–)」→「国内」「家庭」のイメージで頭に残す。
- 勉強テクニック: 「domestic = dome(家・国) + -ic(形容詞)」というように、語源と接尾語をセットで理解する。
- スペリングの注意: 「m」と「s」の位置を混同しないように。「do-MES-tic」という音の流れで覚えるとミスが減ります。
最後に,結局
最後に,結局
Explanation
最後に,結局
lastly
1. 基本情報と概要
単語: lastly
品詞: 副詞 (adverb)
意味(英語): “finally” or “in the last place”
意味(日本語): 「最後に」「結論として」「最後として」
“lastly” は、複数の項目を列挙したうえで「最後に言うと…」「最終的には…」と述べるときに使われる単語です。あいさつや発表、論文などの締めくくりにもよく用いられます。
活用形
副詞なので基本的にさまざまな形への活用はありませんが、語幹 “last” は形容詞や名詞、さらには動詞として派生形を持ちます。
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語や関連語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
“last” は古英語の “lǣstan” やドイツ語の “leisten” などと同根で、「最後」「終わり」を意味するルーツを持ちます。そこに副詞化する “-ly” が付いて “lastly” となりました。
ニュアンス:
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話シーン(3例)
ビジネスシーン(3例)
学術的な文脈(3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “lastly” の詳細な解説です。「文章を締めくくるとき」や「論点の最後を述べるとき」に使えるとても便利な副詞ですので、ぜひ活用してみてください。
最後に,結局
〈C〉積み荷 / (精神上の)重荷 / 仕事量 / 《複数形で》《俗》たくさんの...《of ...》 /
〈C〉積み荷 / (精神上の)重荷 / 仕事量 / 《複数形で》《俗》たくさんの...《of ...》 /
Explanation
〈C〉積み荷 / (精神上の)重荷 / 仕事量 / 《複数形で》《俗》たくさんの...《of ...》 /
load
以下では、英単語 “load” (名詞) について、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
意味(英語・日本語)
品詞
活用形
名詞なので、形そのものは変化しませんが、複数形は loads になります。
他の品詞形
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
接頭語・語幹・接尾語
他の単語との関連性(派生語・類縁語)
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
「load」は古英語の “lād” に由来し、「道」「輸送」「運搬」を指す語が変化していったものと言われています。
ニュアンスや使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアル)
ビジネス
学術的・専門的
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
厳密な反意語は少ないですが、「負荷がない状態・空っぽさ」を表現する場合は “empty” や “unloaded” (形容詞) が対照的になります。
7. 発音とアクセントの特徴
よくある発音ミス
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “load” の詳細解説です。荷物を運ぶ様子や、そこから派生した抽象的な「負荷・仕事量」のイメージを心に描きながら覚えると、より自然に使いこなせます。ぜひ参考にしてください。
《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+of+名》
(精神上の)重荷,心配
(個人または機械に割り当てられた)仕事量
(鉄砲の1回の)装てん(charge)
《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+of+名》
荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数
〈C〉『オオカミ』 / 〈U〉オオカミの毛皮 / 〈C〉(オオカミのようにひどく)どん欲な人,残忍な人 / 〈C〉女たらし,色魔
〈C〉『オオカミ』 / 〈U〉オオカミの毛皮 / 〈C〉(オオカミのようにひどく)どん欲な人,残忍な人 / 〈C〉女たらし,色魔
Explanation
〈C〉『オオカミ』 / 〈U〉オオカミの毛皮 / 〈C〉(オオカミのようにひどく)どん欲な人,残忍な人 / 〈C〉女たらし,色魔
wolf
1. 基本情報と概要
単語: wolf
品詞: 名詞 (可算名詞)
「狼」のように野性的で、群れで狩猟するイメージがあります。英語では「孤高」や「猛々しい」ニュアンスを伝えたいときにも、比喩的に“a lone wolf”のように使われることがあります。
2. 語構成と詳細な意味
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスでの例文
(3) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
「wolf」と「fox」、「coyote」はすべて犬科ですが、「wolf」は大型で群れを作り社会的行動が顕著。一方「fox」は単独行動が多いイメージが強いなど、生態が異なります。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
狼のイメージで力強さや群れのリーダーシップを想起しながら覚えると、単語としてしっかり定着するでしょう。
〈C〉オオカミ
〈U〉オオカミの毛皮
〈C〉女たらし,色魔
〈C〉(オオカミのようにひどく)どん欲な人,残忍な人
〈C〉証明書,免許証(状),卒業証書
〈C〉証明書,免許証(状),卒業証書
Explanation
〈C〉証明書,免許証(状),卒業証書
certificate
1. 基本情報と概要
単語: certificate
品詞: 名詞 (countable noun)
CEFRレベル: B2(中上級)
意味(英語): An official document attesting a fact, qualification, or completion of something.
意味(日本語): ある事実や資格の取得、完了などを証明する公式の文書のことです。
「certificate」は、卒業証書や修了証明書、免許証書のように、「資格や事実を正式に証明する文書」を指して使われます。
活用形(名詞のため時制変化はありません):
他の品詞例:
2. 語構成と詳細な意味
したがって、「certificate」は「確かなものにする(書類)」「事実を証明するための文書」といった意味合いをもっています。
関連語や類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)
3. 語源とニュアンス
語源:
使用上のニュアンスや注意点:
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的・専門的文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞“certificate”の詳細解説です。資格証明書や卒業証書など、公式に何かを証明してくれる大切な文書だという理解を深めてみてください。
証明書,証書,証券
免証状,認許状,(学位を伴わない)修業証書
(また『teeter-totter』)〈C〉シーソー;〈U〉シーソー遊び / 〈U〉変動;(戦闘・ゲームなどの)一進一退 / シーソー遊びをする;上下(前後)に動く;(両者の間で)変動する
(また『teeter-totter』)〈C〉シーソー;〈U〉シーソー遊び / 〈U〉変動;(戦闘・ゲームなどの)一進一退 / シーソー遊びをする;上下(前後)に動く;(両者の間で)変動する
Explanation
(また『teeter-totter』)〈C〉シーソー;〈U〉シーソー遊び / 〈U〉変動;(戦闘・ゲームなどの)一進一退 / シーソー遊びをする;上下(前後)に動く;(両者の間で)変動する
seesaw
(また『teeter-totter』)〈C〉シーソー;〈U〉シーソー遊び / 〈U〉変動;(戦闘・ゲームなどの)一進一退 / シーソー遊びをする;上下(前後)に動く;(両者の間で)変動する
以下では、英単語「seesaw」について、できるだけ詳細に解説します。
1. 基本情報と概要
単語: seesaw
品詞: 名詞 (時に動詞としても使われることがあります)
意味(英語):
意味(日本語):
「公園などでよく見かける上下に動く遊具です。子ども同士が座って遊ぶイメージで、楽しげなニュアンスのある言葉です。比喩的に、物事が上下に揺れ動く状態を表すこともあります。」
CEFRレベルの目安: B1(中級)
→ 理由: 「seesaw」は日常会話に出てくる単語ではありますが、比喩的表現としても使われるため、中級レベルくらいがひとつの目安になります。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
詳細な意味
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的・専門的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「seesaw」の詳細な解説です。子どもが乗る遊具として実際に目にしたり、「上下に揺れる様子」の比喩としてさまざまに活用してみてください。
(またteeter-totter)〈C〉シーソー;〈U〉シーソー遊び
〈U〉変動;(戦闘・ゲームなどの)一進一退
シーソー遊びをする;上下(前後)に動く;(両者の間で)変動する
海外の,外国の, 外国向けの
海外の,外国の, 外国向けの
Explanation
海外の,外国の, 外国向けの
overseas
1. 基本情報と概要
単語: overseas
品詞: 形容詞 (ときに副詞としても使用される)
「overseas」は、「海の向こうにある」「外国に関係する」というニュアンスの単語です。たとえば「海外支店」や「海外赴任」のように、海を越えた場所や国々に関連する状況を指すときに用いられます。
活用形
「overseas」は形容詞としては変化形がなく、比較級や最上級は通常使われません。副詞的にも用いられ、その場合も「overseas」のままです。
他の品詞例
本来は形容詞や副詞として使われますが、名詞として「海外」全般を指す文脈で用いられることもあります。
CEFRレベルの目安: B1(中級)
海外とのやりとりや国境を越えた文脈をイメージすると理解しやすい中級レベルの単語です。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
まとめると、「海を越えて」という意味合いが語源となっています。
派生語・関連性
よく使われるコロケーション(10選)
3. 語源とニュアンス
語源
「overseas」は英語の古い形から派生しており、「over(越えて)」+「sea(海)」の要素を保ちます。歴史的には、海を渡った遠くの国や地域を指す表現として使われてきました。
ニュアンスや使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
可算・不可算の区別
名詞として「overseas」を「海外そのもの」として使う場合、抽象的な場所の概念として不可算扱いすることが多いです。
構文上のポイント
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスでの例文
(3) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「overseas」の詳細解説です。ぜひ、海外関連の話題やニュース、ビジネスシーンでのメールや資料に活用してください。
海外の,外国の,外国向けの
『ヒバリ』
『ヒバリ』
Explanation
『ヒバリ』
skylark
1. 基本情報と概要
単語: skylark
品詞: 名詞 (主に鳥の名前)
この単語は基本的には鳥の名前として使われ、「空中で歌う小鳥」というニュアンスがあります。「ヒバリ」は春の象徴として登場することも多く、英語圏では詩や文学作品に頻繁に登場します。
活用形
他の品詞になった例
CEFRレベル
2. 語構成と詳細な意味
「skylark」は以下のように分解できますが、現代英語としては明確な接頭語・接尾語があるわけではありません。
派生語・類縁語
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
イディオムや関連構文例
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアルシーン)
ビジネスシーン
学術的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “skylark” の詳細な解説です。文学的表現や自然関連の描写で特によく見られる単語なので、詩やエッセイを読むときに注目してみてください。
ヒバリ
目指す
目指す
Explanation
目指す
aim
1. 基本情報と概要
単語: aim
品詞: 動詞(主に他動詞・自動詞として使われる)
活用形: aim - aimed - aimed - aiming
「aim」は「目標に向かって行動する」「狙って行う」という場面で使われる、とても一般的な動詞です。
CEFRレベル目安: B1(中級)
他の品詞形
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連表現(派生語・類縁語など)
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源: 中英語 (Middle English) の “aimen” から来ており、古フランス語の “esmer” (推定する、見定める) に由来すると考えられています。元々は「狙いを定める」という非常に物理的な意味合いで使われ、その後「目的を設定する」や「志す」という抽象的な意味にも広がっていきました。
ニュアンス・用法:
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、動詞「aim」の詳細な解説です。日常からビジネス、学術的な場面まで幅広く使える便利な動詞ですので、ぜひ使いこなしてみてください。
(人が)気が進まない, (行為などが)いやいやながらの / 《be ~ to do》…したがらない,いやいや…している
(人が)気が進まない, (行為などが)いやいやながらの / 《be ~ to do》…したがらない,いやいや…している
Explanation
(人が)気が進まない, (行為などが)いやいやながらの / 《be ~ to do》…したがらない,いやいや…している
reluctant
1. 基本情報と概要
単語: reluctant
品詞: 形容詞 (adjective)
難易度目安 (CEFR): B2(中上級)
活用形や他の品詞形:
2. 語構成と詳細な意味
代表的な派生語や関連語
コロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンスや使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
使用シーン:
5. 実例と例文
日常会話(カジュアル)
ビジネスシーン(ややフォーマル)
学術的な文脈(フォーマル)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、形容詞「reluctant」の詳細な解説です。ぜひ、自分の感情を表現するときに取り入れてみてください。
(人が)気が進まない,(行為などが)いやいやながらの
家庭の / 国内の
家庭の / 国内の
Explanation
家庭の / 国内の
domestic
1. 基本情報と概要
単語: domestic
品詞: 形容詞 (adjective)
意味(英語): relating to or within one’s own country; relating to the home or household
意味(日本語): 「国内の」「家庭の」という意味です。国の中で起こることや、自宅・家庭に関係することを表します。この単語は、たとえば「国内問題」「家庭内ルール」というように、ある範囲(国や家の中)に限定された事柄を表すときに使います。
活用形: 形容詞のため、語形変化はほとんどありませんが、副詞形として「domestically」(家庭内で、国内で)が使われます。
他の品詞形:
CEFRレベル: B2 (中上級)
2. 語構成と詳細な意味
意味の幅
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアル)
ビジネス (フォーマル/中程度)
学術的・ニュース (よりフォーマル)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が domestic の詳細な解説です。日常会話でもフォーマルな文章でも使える便利な形容詞なので、ぜひマスターしてみてください。
家庭の,家庭生活の,家事の
家庭的な,家事の好きな
(動物などが)人に飼われている,飼いならされた
国内の,自国の
国産の
(通例女性の)召使い,お手伝い
loading!!
CEFR-J B2 - 準上級英単語
CEFR-JのB2レベル(準上級レベル)の英単語を覚えられる問題集です。
英語学習者必見!東京外国語大学が開発した最強の頻出英単語・英文法リスト!!【CEFR-J Wordlist, CEFR-J Grammar Profile】
External Reference Links
Key Operations
Select the first quiz:
Ctrl + Enter
View Explanation:Ctrl + G
Close a feedback:Esc
When selecting a quiz
Answer:Enter
Select a choice:↓ or ↑
Reading out the question:Ctrl + K
View Hint: Ctrl + M
Skip: Ctrl + Y