英和例文問題 / 中級英単語(CEFR-J B1) - Unsolved
中級英単語の含まれる英文を読んで、正しい意味を答える問題です。例文で単語を覚えたい方におすすめです。
- 単数形: freezer
- 複数形: freezers
- 動詞: freeze (凍る・凍らせる)
- 過去形: froze
- 過去分詞形: frozen
- 形容詞: frozen (凍った)
- 語幹: freez- (freeze: 凍る・凍らせる)
- 接尾語: -er (「〜する人・もの」という意味を付加)
- freeze (動詞)
- frozen (形容詞)
- freezing (形容詞・動名詞)
- defrost (動詞: 冷凍を解かす)
- put food in the freezer (食べ物を冷凍庫に入れる)
- take something out of the freezer (冷凍庫から何かを取り出す)
- defrost the freezer (冷凍庫の霜取りをする)
- chest freezer (大型の横蓋式冷凍庫)
- upright freezer (立式の冷凍庫)
- freezer burn (冷凍焼け)
- freezer compartment (冷凍室/冷凍庫の区画)
- keep fresh in the freezer (冷凍庫で新鮮な状態を保つ)
- transfer to a freezer-safe container (冷凍保存に適した容器に移す)
- deep freezer (大容量の業務用・家庭用の大型冷凍庫)
- 語源: 「freezer」は動詞「freeze」に、行為を行う人や装置を示す接尾辞「-er」がついたものです。
- 歴史的背景: 「freeze」は古英語の“freosan”(氷結する)を起源とし、「冷凍させる・凍る」という意味を持つようになりました。その名詞形(装置を示す -er)として「freezer」が生まれました。
- ニュアンス: 「freezer」は非常に日常的・実用的な単語で、特定の感情的な響きはあまりありません。カジュアルな会話からビジネス文書まで幅広いシーンで使えますが、主に家庭や職場の調理場面での使用が中心です。
- 可算名詞: “a freezer,” “two freezers” などのように数えられます。 “the freezer” と定冠詞を付けて特定のものを指すことも多いです。
- 一般的な構文:
- “I bought a new freezer.” (新しい冷凍庫を買った。)
- “There is a separate freezer in the basement.” (地下に別の冷凍庫がある。)
- “I bought a new freezer.” (新しい冷凍庫を買った。)
- “Can you grab the ice cream from the freezer?”
(冷凍庫からアイスクリームを取ってくれる?) - “I always keep extra bread in the freezer so it doesn’t go bad.”
(余ったパンを冷凍庫に入れておいて、傷まないようにしているんだ。) - “Make sure you close the freezer door tightly.”
(冷凍庫のドアをしっかり閉めるのを忘れないでね。) - “We need a larger freezer to store all the meat products.”
(肉製品をすべて保存するために、もっと大きい冷凍庫が必要です。) - “Please label all items before placing them in the freezer.”
(冷凍庫に入れる前に、すべての品にラベルを貼ってください。) - “The freezer temperature must be checked and recorded every morning.”
(冷凍庫の温度は毎朝確認して記録しなければなりません。) - “An industrial freezer can rapidly lower the core temperature of perishable goods.”
(業務用冷凍庫は生鮮食品の中心温度を素早く下げることができる。) - “Proper freezer management helps retain nutritional value in frozen produce.”
(適切な冷凍庫管理は、冷凍野菜や果物の栄養価を保つのに役立つ。) - “Freezer technology has advanced to include energy-efficient and eco-friendly models.”
(冷凍庫技術は進歩し、省エネかつ環境に優しいモデルが登場してきている。) - refrigerator (冷蔵庫)
冷蔵庫全体を指し、0℃以下になる冷凍機能を含むものもあれば、冷蔵室のみのものもあります。 - fridge (冷蔵庫の口語形)
“fridge”はカジュアルに「冷蔵庫」を指す口語。冷凍機能を含む場合もありますが、「freezer」とは少し意味が狭まります。 - chiller (冷却装置)
「chiller」は冷却する装置ですが、冷凍(凍結)ではなく「冷やす」レベルを指すことが多く、温度帯は高めです。 - 明確な反意語はありませんが、暖める装置としては “heater” が該当します。ただし、用途や意味の関連性は薄いです。
- IPA表記:
- 米国英語 (AmE): /ˈfriːzər/
- 英国英語 (BrE): /ˈfriːzə(r)/
- 米国英語 (AmE): /ˈfriːzər/
- 強勢 (アクセント): “free” の部分に強勢が置かれます (FRE-zer)。
- 発音の違い:
- アメリカ英語では語末の “r” をはっきり発音する傾向があります。
- イギリス英語では語末の “r” は弱い・またはほぼ発音されない地域が多いです。
- アメリカ英語では語末の “r” をはっきり発音する傾向があります。
- よくある間違い: “freezer” の綴りを “freez er” のようにスペースを入れてしまったり、e を一つ落とした “frezer” と綴ってしまうミスがあります。
- スペル: “f-r-e-e-z-e-r” と e が連続する箇所が2つあります。「free + zer」のつもりで書くと“freezer”を正しく綴ることができます。
- 同音異義語の混同: “freezer”と “frees her” (彼女を自由にする) は文脈上ほぼ混同することはありませんが、耳で聞いた時には同音に近い発音になることがあります。
- 試験対策: TOEICや英検などで直接問われる頻度は高くはないですが、リスニングで「家庭用電化製品」に関する問題や長文読解などで登場する可能性があります。
- 「freeze(凍らせる)」という動詞に「-er」がつくと「〜する装置」を表すようになる、という規則性で覚えるとよいです。
- “freezer” は「フリーザー」とカタカナでもよく表記されますが、英語表記とのスペルの違いに注意します。
- 覚え方のヒントとしては、「freeze(凍る) + er(~する装置)」→「凍らせる装置 = freezer」とイメージすると定着しやすいでしょう。
- 英語: “idiom” refers to a phrase or expression that has a figurative meaning, often different from the literal meaning of the individual words.
- 日本語: 「idiom(イディオム)」は文字どおりの意味とは異なる、比喩的または慣用的な意味を持つ表現(慣用句)のことを指します。
- 名詞: idiom → (複数形) idioms
- 動詞形は通常ありませんが、関連する形容詞に idiomatic (イディオマティック「慣用的な」) があります。
- 「idiom」は、接頭語・接尾語を特に含まない単語ですが、語幹「idio-」はギリシャ語由来で「独自の」という意味を持つことがあります。(例: idiot, idiosyncrasyなど)
- idiomatic (形容詞): 「慣用的な、自然な表現」という意味。
- idiomaticity (名詞): 「慣用性」。やや専門・学術的な表現。
- “common idiom”
- 「よく使われる慣用句」
- 「よく使われる慣用句」
- “English idiom”
- 「英語の慣用句」
- 「英語の慣用句」
- “idiomatic expression”
- 「慣用表現」
- 「慣用表現」
- “an old idiom”
- 「古い慣用句」
- 「古い慣用句」
- “modern idiom”
- 「現代の慣用表現」
- 「現代の慣用表現」
- “understand the idiom”
- 「慣用句を理解する」
- 「慣用句を理解する」
- “translate an idiom”
- 「慣用句を翻訳する」
- 「慣用句を翻訳する」
- “learn idioms”
- 「慣用句を学ぶ」
- 「慣用句を学ぶ」
- “idiom dictionary”
- 「イディオム辞典」
- 「イディオム辞典」
- “the idiom’s meaning”
- 「その慣用句の意味」
- 「idiom」は、ギリシャ語の “idiōma” (特異な特徴) に由来し、ラテン語の “idioma” を経由して英語に入ってきました。もともとの意味合いは「特異性」「固有の言語表現」といったニュアンスです。
- 慣用句なので、文字通りではなく比喩的・固有の意味を示します。誤って直訳してしまうと誤解を招く場合があります。
- 口語的・日常的な文脈でも使えますが、学問・文学的な文脈でも使用される、幅広いシーンに対応できる語です。
- 可算名詞: an idiom / idioms
- “idiom” は「慣用句」を指すときは可算名詞として扱われます。
- フォーマル/カジュアル関係なく使えますが、「idiomatic expression」はややフォーマルに響きます。
- 慣用句(イディオム)そのものが多くのバリエーションを持ち、文法的には所在する節・文中の役割によって書き方が変わりますが、単語としては単に「慣用句」を指す名詞です。
- “This phrase is an idiom meaning ...”
- “It’s just an idiom, so don’t take it literally.”
“I love learning new idioms because they make my speech sound more natural.”
- 「新しいイディオムを学ぶのが好きなんだ。会話がより自然な響きになるからね。」
“Could you explain that idiom? I’ve never heard it before.”
- 「そのイディオム、教えてくれない?聞いたことがないんだ。」
“This idiom doesn’t make sense if you translate it literally.”
- 「このイディオムは、直訳すると意味が通らないよ。」
“During meetings, try to avoid using idioms that non-native speakers might not understand.”
- 「会議では、英語を母国語としない人が理解しづらいイディオムは避けてください。」
“Corporate communications should use clear language and limit idioms.”
- 「企業向けのコミュニケーションでは、明確な言葉を使い、イディオムは控えめにしてください。」
“He used an idiom in his presentation that confused our international clients.”
- 「彼はプレゼンでイディオムを使ったせいで、海外の顧客が混乱してしまった。」
“The study of idioms is crucial to understanding the cultural context of a language.”
- 「言語の文化的背景を理解するには、イディオムを研究することが非常に重要です。」
“In linguistic theory, idioms often challenge the principle of compositionality.”
- 「言語学の理論では、イディオムはしばしば構成性の原則に異議を唱える存在です。」
“Her dissertation examines cross-cultural variations in idiom usage.”
- 「彼女の論文は、異文化間でのイディオム使用の違いを調査したものです。」
- “expression” (表現)
- 一般的な「表現」を意味するが、idiom は特に慣用表現や比喩的表現を指すときに使われる。
- 一般的な「表現」を意味するが、idiom は特に慣用表現や比喩的表現を指すときに使われる。
- “phrase” (フレーズ)
- 単なる文節としての「フレーズ」を指す場合が多いが、慣用的要素は含まないこともある。
- 単なる文節としての「フレーズ」を指す場合が多いが、慣用的要素は含まないこともある。
- “set phrase” (定型句)
- 「定型のフレーズ」を指す。必ずしも比喩的とは限らない点が異なる。
- “literal expression” (文字どおりの表現)
- イディオムは比喩や慣用的な意味を持つが、「literal expression」はそのままの意味を持ちます。
- 発音記号(IPA): /ˈɪd.i.əm/
- アメリカ英語・イギリス英語ともに「イディアム」のように発音されます。
- アクセントは最初の音節 “ID” にあります。
- よくある間違いは「イーディオム」と長音で伸ばしてしまう発音です。短く “ɪ” と発音しましょう。
- スペリングミス: “idiom” を “idioom” や “idiome” と綴ってしまうミス。
- 同音異義語: 特になし。ただし似たスペルの “idiot” (バカ) とは全く別の意味なので注意。
- 試験対策: TOEICや英検などでは、イディオム自体(熟語)が頻出です。 “idiom” という単語が出るというより、具体的な慣用句の意味を問われることが多いです。
- 語頭の “id-” は「独自の」というイメージ: “id” は心理学用語でも出てくる「エス」を示すなど、固有性・独自性と関連づけて覚えるとよいでしょう。
- ストーリー連想: 「idiom」は、文化や人々特有の言い回し。言語学習の旅で“イディオム”は文化の扉を開く合言葉、というイメージを持つと覚えやすいかもしれません。
scope
:範囲、領域、余地、可能性
例:The scope of this project is quite large.(このプロジェクトの範囲はかなり広い。)- 「範囲」「領域」「余地」「可能性」などを表します。
たとえば「ある計画や研究の範囲」や「何かを行う余地や自由度」を指すときに使われます。
「これができる範囲・権限」「検討できる領域」といったニュアンスを持ち、ビジネスやアカデミックなどフォーマルな場面でよく使われます。 - 名詞 (noun)
- 名詞のため、基本的に大きな活用変化はありません。
- 単数形:scope
- 複数形:scopes
- 単数形:scope
- B2(中上級)
- 文章や会話において抽象的な「範囲」や「可能性」を示すときに多用されるため、少し進んだレベルの学習者向けの単語です。
- 語幹
scope
はギリシャ語由来のskopos
(目標、見る行為)が起源です。
マイクロスコープ (microscope) やテレスコープ (telescope)、ペリスコープ (periscope) などの-scope
は「見る装置」を意味します。 - 何かの「範囲」や「領域」のこと
- 例:the scope of discussion(議論の範囲)
- 目的や計画などにおいて「余地」や「可能性」
- 例:There is scope for improvement.(改善の余地がある)
- microscope(顕微鏡)
- telescope(望遠鏡)
- periscope(潜望鏡)
- scope of the project(プロジェクトの範囲)
- scope for improvement(改善の余地)
- within the scope(範囲内で)
- beyond the scope(範囲を超えて)
- narrow the scope(範囲を狭める)
- broaden the scope(範囲を広げる)
- scope of responsibility(責任範囲)
- define the scope(範囲を定義する)
- limited scope(限定された範囲)
- scope of analysis(分析の範囲)
- 元々はギリシャ語の
skopos
(目標・目的)やskopein
(見る)に由来し、「見ること」「見渡すこと」が派生して「範囲」や「視野」を意味するようになりました。 - 文章・ビジネス・アカデミックなど、ややフォーマルで抽象的なニュアンスや硬い印象を持ちます。
- 「何かにどれだけ幅があるか」を示すときによく使います。
- 日常会話でも使えますが、ビジネスや報告書などのフォーマルな文脈で特に使用頻度が高いです。
- 名詞として使われます。可算・不可算については文脈の影響が大きいですが、一般的には「the scope of something」のように定冠詞と一緒に使うことが多いです。
- 例:The scope of this study is limited.(この研究の範囲は限定されている。)
- 例:The scope of this study is limited.(この研究の範囲は限定されている。)
- 「out of scope」(想定範囲外)や「in scope」(想定範囲内)など、ビジネス文書やプロジェクト管理でよく用いられる表現があります。
- within the scope of 〜(〜の範囲内で)
- beyond the scope of 〜(〜の範囲を超えている)
- narrow/broaden the scope(範囲を狭める/広げる)
- scope creep(プロジェクト管理における範囲の肥大化)
- “I’m trying to figure out the scope of this DIY project.”
(このDIYプロジェクトの範囲をどうするか考えているんだ。) - “We can discuss your travel plans, but let’s set a clear scope first.”
(旅行プランを話し合えるけど、まずは範囲をはっきりさせよう。) - “There’s no scope for more guests in the car.”
(車にこれ以上人を乗せる余地はないよ。) - “We need to define the scope of this new marketing campaign.”
(この新しいマーケティングキャンペーンの範囲を定義する必要があります。) - “Could you clarify if these tasks are within the project’s scope?”
(これらのタスクはプロジェクトの範囲内かどうか明確にしていただけますか?) - “There is ample scope for growth in the Asian market.”
(アジア市場には成長の余地が十分にあります。) - “The scope of this research focuses on data analysis methods.”
(本研究の範囲は、データ分析手法に焦点を当てています。) - “It is beyond the scope of this paper to deal with every possible outcome.”
(本論文の範囲を超えて、あらゆる可能性を扱うことはできません。) - “Future studies may broaden the scope to include more demographic factors.”
(今後の研究では、範囲を広げてより多くの人口統計要因を含めるかもしれません。) - range(範囲)
- 具体的・物理的な幅を強調するときに使われることが多い。
- 具体的・物理的な幅を強調するときに使われることが多い。
- extent(広がり・範囲)
- 広がりの程度に注目するときに使われる。
- 広がりの程度に注目するときに使われる。
- capacity(収容力・能力)
- 人や物などをどれだけ受け入れられるかを表すときに使われる。
- 人や物などをどれだけ受け入れられるかを表すときに使われる。
- remit(権限の範囲・職務範囲)
- 職権や委任範囲に特化して使われる場合が多い。
- 職権や委任範囲に特化して使われる場合が多い。
- purview(権限や理解の範囲)
- 法的・正式な文脈で使われることが多い。
- 法的・正式な文脈で使われることが多い。
- limit, restriction(制限)
- 「範囲を狭める」という意味合いになり、
scope
の「幅がある」感覚と真逆。
- 「範囲を狭める」という意味合いになり、
- アメリカ英語 (IPA):/skoʊp/
- イギリス英語 (IPA):/skəʊp/
- アメリカ英語では /oʊ/(オウ)と発音する
- イギリス英語では /əʊ/(オウに近いがやや中央より)となります。
よくある間違いとして「scoop /skuːp/」と混同しやすい点に注意が必要です。 - スペルの混同
- “scope” と “scoop” はつづりが似ているが意味が全く異なる。
- “scope” と “scoop” はつづりが似ているが意味が全く異なる。
- 同音異義語との混同
scope
は “scoop” と発音も似ていて、聞き取りで混乱しがち。文脈で判断するとよい。
- ビジネスや学術的な文脈で頻出
- TOEIC・TOEFL・IELTS・英検などで、プロジェクト管理や論文で「範囲」を示す際に出題されやすい。
- TOEIC・TOEFL・IELTS・英検などで、プロジェクト管理や論文で「範囲」を示す際に出題されやすい。
- 冠詞や前置詞の使い方
- 通常は “the scope of 〜” の形で用いるため、冠詞や
of
の使い方をしっかり覚えておく。
- 通常は “the scope of 〜” の形で用いるため、冠詞や
- “scope” のスペルの中に “cop” が含まれるイメージで、「見回り(監視)をする警官(cop)のイメージ」から「範囲を見渡す」と覚える人もいます。
- あるいは「顕微鏡(microscope)や望遠鏡(telescope)の ‘scope’ は“見る道具”」という連想で、「scope=見える範囲」と覚えることもできます。
- ビジネスや学術論文で「プロジェクトのスコープ」「研究のスコープ」という言葉を見たら“範囲”を意味するとすぐに分かるようになるため、実際の文章で接する回数を増やすと定着しやすいです。
- B2(中上級):日常会話には十分に対応できるが、より複雑な文章表現に挑戦するレベル
- 原級: spectacular
- 比較級: more spectacular
- 最上級: most spectacular
- 名詞形: spectacle (壮観、見もの)
- 副詞形: spectacularly (見事に、壮観に)
- 「spect-」: 「見る(look)」の語根(ラテン語で「見る」を意味する“specere”に由来)
- 「-acular」: 形容詞を作る接尾語(spectacle “見せ物” やミュージカル musical の “-al” に近いニュアンスを持つ)
- spectacle(名詞・壮観|見世物)
- spectator(名詞・観客)
- spectacularly(副詞・壮観に)
- spectacular view(壮観な景色)
- spectacular event(華々しいイベント)
- spectacular achievement(目覚ましい業績)
- spectacular performance(華やかなパフォーマンス)
- spectacular fireworks(見事な花火)
- absolutely spectacular(全くもって壮観な)
- spectacular display(壮観なディスプレイ・展示)
- a spectacular rise in sales(売り上げの劇的な伸び)
- spectacular scenery(息をのむような風景)
- spectacular comeback(目を見張るような復活)
- ラテン語の “spectare”(「見る」の意)に由来し、さらに “specere” (注意して見る)と関連しています。
- 古くは「目を惹くもの」「大がかりなショー」のような意味合いを持つ “spectacle” から派生した形容詞です。
- とてもポジティブで強い印象を与えたいときに使います。
- 感情を大きく動かすような壮大さや華麗さが含意されるため、カジュアルなシーンでもフォーマルなシーンでも使えますが、特に感情をこめたいとき・視覚的インパクトを強調したいときにおすすめです。
- 文章でも口語的表現でもよく使われますが、ややスケールの大きいものや特別感のある対象を形容するときに用います。
- spectacular は形容詞なので、名詞を修飾するときに用いられます。
- 一般的に「be動詞 + spectacular」や「make + 名詞 + spectacular」などでよく使用されます。
- be動詞 + spectacular
- 例: “The show was spectacular.”
- 例: “The show was spectacular.”
- make + 名詞 + spectacular
- 例: “They made the stage design spectacular.”
- 例: “They made the stage design spectacular.”
- 形容詞であるため可算・不可算の区別はありません。
- 話し言葉から書き言葉まで幅広く使えます。ニュース記事やエッセイ・広告文などで「壮観さ、すばらしさ」を表現するのにもしばしば用いられます。
“The sunset was absolutely spectacular today!”
- (今日の夕焼けは本当に壮観だったよ!)
“You should see the view from the top of the mountain; it’s spectacular.”
- (山頂からの景色は見るべきだよ。壮大だよ。)
“They put on a spectacular fireworks show last night.”
- (昨夜は見事な花火大会があったよ。)
“This new marketing campaign has led to a spectacular increase in sales.”
- (この新しいマーケティングキャンペーンのおかげで、売り上げが劇的に伸びました。)
“We received spectacular feedback from our clients after the product launch.”
- (製品発売後に、お客様から素晴らしいフィードバックをいただきました。)
“Their presentation was spectacular, capturing everyone’s attention.”
- (彼らのプレゼンテーションは壮観で、皆の注目を引きつけました。)
“The data reveal a spectacular transformation in the economic structure over the last decade.”
- (このデータは、過去10年間における経済構造の劇的な変化を示しています。)
“Her theory provides a spectacular insight into the origins of the phenomenon.”
- (彼女の理論は、その現象の起源について画期的な洞察をもたらします。)
“We observed a spectacular convergence of results in parallel studies.”
- (いくつかの並行研究で、結果が驚くほど一致するのを観察しました。)
- magnificent(壮大な)
- impressive(印象的な)
- stunning(驚くほど魅力的な)
- remarkable(注目に値する)
- breathtaking(息を飲むような)
- magnificent:優美さや威厳を強調
- impressive:強い印象を与えるが、漠然と「素晴らしい」という意味でも使われやすい
- stunning:見た目の美しさや魅力に対して「呆然とするほど素晴らしい」と言う
- remarkable:特筆すべき点があり、人の注意を引く
- breathtaking:あまりにすごくて息を呑むような状態
- ordinary(普通の)
- unremarkable(特筆すべき点のない)
- dull(退屈な)
- 発音記号(IPA): /spekˈtækjələr/
- アクセント: 「tac」に強勢があります(spek-TAC-u-lar)。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: 大きな違いはありませんが、アメリカ英語では [spekˈtækjələr] と「タキュラー」、イギリス英語でもほぼ同じ発音です。
- よくある発音の間違い: 「specta-cular」など、音節を一つ削ってしまうミスが起こりがちです。/ˈtæk/ の部分を /teɪk/ のように伸ばしすぎないように注意しましょう。
- スペルミス: “spectaculer” や “spectaculor” などとつづりを間違えやすいです。
- 同音異義語との混同: “spectacular” と完全に同音異義語はありませんが、「spectacle」と混同して名詞として使ってしまう間違いに注意しましょう。
- 資格試験での出題傾向: TOEICや英検などの読解問題で、「壮観な、目覚ましい」という意味を理解し、文脈上で適切に置き換えられるかどうかが問われることがあります。
- “spect-” = “見る” というラテン語由来の語根を覚えておくと、spectacle, inspection, aspect などとまとめて覚えやすいです。
- 「スペクタクル映画」や「スペクタクルショー」という日本語カタカナ表現とも結びつけられるため、そこから「壮大さ」「見ごたえ」というイメージを連想すると簡単に思い出せるでしょう。
- 単語のスペルの中心にある “tac” にアクセントがあると覚えると、正しい発音を定着させやすいです。
- 比較級: more stylish
- 最上級: most stylish
- 名詞形:style (スタイル)
- 副詞形:stylishly (スタイリッシュに)
- 名詞形:stylishness (スタイリッシュさ)
- ファッションやデザインの紹介など、実用的な場面で使われる単語です。英語学習を進めていくと、ものの見た目や雰囲気を表現する際に便利なので、話す・書く両方でよく使います。
- style(スタイル): 「形」、「流儀」、「様式」などを表す名詞
- -ish: 「〜のような」「〜の傾向がある」といった意味を持つ接尾語
- stylish outfit(おしゃれな服装)
- stylish decor(洗練された装飾)
- stylish haircut(スタイリッシュな髪型)
- stylish design(洗練されたデザイン)
- look stylish(スタイリッシュに見える)
- feel stylish(自分がおしゃれだと感じる)
- a stylish approach(スタイリッシュなアプローチ・やり方)
- remain stylish(おしゃれさを保つ)
- extremely stylish(非常におしゃれな)
- effortlessly stylish(自然体でおしゃれな)
- styleはラテン語の「stilus(書き道具)」に由来し、そこから転じて「独自のやり方、様式」などの意味で使われるようになりました。
- その後、英語で形容詞化する際に -ish を付けてstylishとなりました。
- stylishは好意的・ポジティブな意味で使われることがほとんどです。
- ファッションやインテリア、ブランドイメージなど、人や物の見た目・雰囲気を評価するときに使いやすい単語です。
- 口語でも文章でも幅広く使われますが、カジュアルからフォーマルまで幅広い場面で活躍します。
- 形容詞のため、名詞や代名詞を修飾したり、補語として使われたりします。
- 「be動詞 + stylish」の形で「〜はおしゃれである」と表現するのが基本です。
- 「look, become, remain」といったコピュラ動詞(連結動詞)とも一緒に使い、述部としても機能します。
- 可算・不可算などの区別は不要ですが、以下のような構文が一般的です:
- This dress is stylish. (補語)
- She always dresses stylishly. (副詞形を使った例)
- This dress is stylish. (補語)
“You look so stylish in that jacket!”
- 「そのジャケット、すごくおしゃれに見えるよ!」
“I want to buy a stylish bag for the party.”
- 「パーティー用におしゃれなバッグを買いたいな。」
“Even in casual clothes, she always manages to look stylish.”
- 「カジュアルな服装でも、彼女はいつでもおしゃれに見えるね。」
“Our company’s new headquarters has a very stylish interior design.”
- 「当社の新しい本社は、とても洗練された内装デザインです。」
“We target stylish consumers who appreciate innovative design.”
- 「私たちは革新的なデザインを好む、おしゃれな消費者層をターゲットとしています。」
“A stylish brand image can significantly enhance customer loyalty.”
- 「スタイリッシュなブランドイメージは、顧客ロイヤルティの大幅な向上につながります。」
“Stylish architecture often balances aesthetic appeal with functional utility.”
- 「スタイリッシュな建築は、美的魅力と機能的な実用性のバランスをとることが多い。」
“In modern design theory, a stylish layout can improve user engagement.”
- 「現代のデザイン理論では、スタイリッシュなレイアウトはユーザーのエンゲージメントを高めることができます。」
“Her research emphasizes how stylish advertising can influence consumer perceptions.”
- 「彼女の研究は、スタイリッシュな広告が消費者の認識にどのように影響するかを強調しています。」
- fashionable(流行の)
- 「今の流行をよく反映していて洗練されている」という意味。
- 「今の流行をよく反映していて洗練されている」という意味。
- trendy(トレンドを追った)
- 「流行に合っているが、一時的な要素が強い」印象。
- 「流行に合っているが、一時的な要素が強い」印象。
- chic(シックな)
- 「上品で洗練されている」、やや高級感のあるニュアンス。
- 「上品で洗練されている」、やや高級感のあるニュアンス。
- elegant(エレガントな、優美な)
- 「優雅で気品のある」というイメージ。落ち着いた華やかさを伴う。
- 「優雅で気品のある」というイメージ。落ち着いた華やかさを伴う。
- sophisticated(洗練された)
- 「都会的で高度な洗練さ」を強調する場合に使われる。
- unfashionable(ダサい、流行遅れの)
- outdated(時代遅れの)
- shabby(みすぼらしい)
- 発音記号 (IPA): /ˈstaɪ.lɪʃ/
- アクセント(強勢)は第一音節「sta」に置かれます: STA-lish
- アクセント(強勢)は第一音節「sta」に置かれます: STA-lish
- アメリカ英語とイギリス英語で大きな違いはありませんが、細かな発音のニュアンス(舌の位置や母音の長さ)がわずかに異なる場合があります。
- よくある間違いとして、
style-ish
のように二音節をくっきり分けて発音し過ぎると不自然になることがあります。滑らかにつなげて発音すると自然です。 - スペルは「stylish」。
- “i” の後に “sh” が来るところで、つづりミスをしやすいので注意してください。
- “i” の後に “sh” が来るところで、つづりミスをしやすいので注意してください。
- 同音異義語(同じ発音で意味が違う語)は特にありませんが、「style(スタイル)」とは混同しやすいかもしれません。
- TOEICや英検などでも、ファッションやビジネス関連の文章で選択肢に登場することがあります。選択肢の中で「おしゃれ」を表すような文脈があるときにこの単語が出てくる可能性があります。
- 「style + ish」で「スタイルっぽい」というイメージを思い浮かべると覚えやすいです。
- 「スタイリッシュ」は日本語にも取り入れられているので、カタカナ表記から覚えるのも一つの手です。
- 「最初の “sty” は「スタイ〜」、最後の “-ish” は「イッシュ」と意識して発音も合わせて覚えるとGOODです。
- “The material used to cover or protect something, especially gifts or packages.”
- 「包装材・包むもの」のことです。特にギフトなどの包装紙や、物を保護するために包む素材を指します。
- たとえば、誕生日プレゼントの包みに使うきれいな包装紙などを“wrapping”と呼びます。
- wrapping は主に名詞として使用されますが、動詞 “wrap” の -ing 形(現在分詞)としても使われます。
- 動詞 “wrap”→過去形 “wrapped”→過去分詞 “wrapped”→現在分詞 “wrapping”
- 動詞 “wrap”→過去形 “wrapped”→過去分詞 “wrapped”→現在分詞 “wrapping”
- 他の品詞例:
- 動詞 “to wrap” (~を包む)
- 形容詞 “wrapped” (包まれた)
- 動詞 “to wrap” (~を包む)
- B2(中上級): 日常会話でも見かける機会が多く、特に「プレゼントや小包の包装」を扱う時に登場します。B1レベルでも目にしますが、より複雑な文脈で使い分けるにはB2レベルの語彙として考えられます。
- 接頭語: なし
- 語幹: “wrap” (包む)
- 接尾語: “-ing” (進行形・動名詞を作る要素)
- wrap (動詞): 何かを包む
- wrapper (名詞): 包装紙や封など、物を包むもの
- wrapping paper (名詞): ラッピングに使われる包装紙
- gift wrapping(ギフト包装)
- plastic wrapping(ビニール包装)
- wrapping paper(包装紙)
- food wrapping(食品包装)
- careful wrapping(丁寧な包み方)
- Christmas wrapping(クリスマスのラッピング)
- protective wrapping(保護用包装)
- wrapping process(包装の工程)
- wrapping material(ラッピング用の素材)
- wrapping instructions(ラッピングの指示・説明)
- “wrap” は中英語(Middle English)の “wrappen” に由来し、「巻き付ける」「覆う」という意味を持っていたとされています。
- “wrapping” はその進行形・動名詞形から名詞用法が生まれ、現在は「包む行為」や「包むための素材」(特にギフトなどの包装)を指す言葉として定着しました。
- カジュアル: 日常生活・友人同士のギフト交換など
- フォーマル: ビジネス上の贈答品や正式なプレゼント包装などでも使われる
- 「包む行為」を強調するケースで使用します。ギフト包装に限らず、保護目的の包装も含意します。
可算名詞 / 不可算名詞: “wrapping” は内容によって可算・不可算の両方で使われます。
- 不可算的に「包装材・ラッピング(総称)」を指す場合: “I need more wrapping for these gifts.”
- 可算的に「包んだ物(個々の包み)」「包装の種類」を指す場合: “The wrappings were scattered on the floor.”
- 不可算的に「包装材・ラッピング(総称)」を指す場合: “I need more wrapping for these gifts.”
一般的な構文:
- “(something) + needs wrapping.”(~は包装が必要だ)
- “The wrapping of the gift is beautiful.”(そのプレゼントの包装は美しい)
- “(something) + needs wrapping.”(~は包装が必要だ)
イディオム的表現: “gift wrapping” は日常的なフレーズ。あまり特別なイディオムは少ないですが、ビジネスシーンでは “professional wrapping” と表現することも。
“Could you pass me the wrapping paper? I want to wrap this birthday present.”
(「包装紙を取ってくれる? この誕生日プレゼントを包みたいの。」)“I always struggle with neat wrapping. Mine ends up with wrinkles!”
(「きれいにラッピングするのっていつも苦手。しわくちゃになっちゃうのよね。」)“The store offers free gift wrapping during the holiday season.”
(「そのお店はホリデーシーズンの間、無料でラッピングサービスをしてくれるよ。」)“Our company is considering eco-friendly wrapping materials for product packaging.”
(「当社は製品の梱包に環境にやさしい包装材の導入を検討しています。」)“Ensure the wrapping is secure before shipping to prevent damage in transit.”
(「輸送中の破損を防ぐために、発送前にしっかり包装されているか確認してください。」)“Proper wrapping protects the contents and enhances the product’s presentation.”
(「適切な包装は中身を保護し、製品の見栄えを良くします。」)“Researchers found that certain types of wrapping contribute to longer shelf life of perishable goods.”
(「研究者らは、特定の種類の包装が生鮮食品の保存期間を延ばすのに寄与することを発見した。」)“In the study of packaging engineering, wrapping methods are crucial for maintaining product integrity.”
(「包装工学の研究においては、製品の品質を保つための包装方法が極めて重要である。」)“The chemical properties of the wrapping material must be examined to ensure it is food-grade.”
(「食品用に適合しているかを確認するために、その包装素材の化学的性質を調べなくてはならない。」)- packaging(パッケージング)
- 「包装全般」を意味し、やや広い概念。商業製品のパッケージデザインなども含む場面でよく使われます。
- 「包装全般」を意味し、やや広い概念。商業製品のパッケージデザインなども含む場面でよく使われます。
- covering(カバー・覆い)
- 物理的に何かを覆うもの全般。ただしラッピングのように装飾要素を含むとは限りません。
- 物理的に何かを覆うもの全般。ただしラッピングのように装飾要素を含むとは限りません。
- envelope(封筒・包み)
- 手紙などを包むものを指しますが、比喩的に「包むもの」という意味で使われる場合もあります。
- unwrapping(開封、包みを取ること)
- exposure(むき出し、さらされた状態)
- 発音記号 (IPA): /ˈræp.ɪŋ/
- アクセント: “wráp-ping” のように最初の音節 “wrap” に強勢があります。
- アメリカ英語 / イギリス英語: 大きな違いはありませんが、ともに /ˈræp.ɪŋ/ です。
- よくある発音ミス: 頭文字の “w” は発音せず、実際は /ræp/ のように “r” の音から始めることに注意しましょう。書き始めは “wr” ですが、発音は “ラップ” と同じように聞こえます。
- スペルミス: “wrap” の綴りに “r” と “a” の位置を間違えるケースがあるので注意してください。また “w + r” はセットで書く一方で “w” は発音しません。
- 同音異義語との混同: “rapping”(ラップ音楽をする、またはドアを軽く叩く)と混同しないようにしましょう。スペルは “r-a-p-p-i-n-g” と “w-r-a-p-p-i-n-g” で異なります。
- 試験対策: TOEIC や英検では「ビジネスや買い物」などの場面設定で出題されることがあります。文中に “gift wrapping” や “product wrapping” が出てきても驚かないようにしておきましょう。
- silent “w”: “write” や “wrong” と同じく “w” は発音しないパターンです。
- “wrap” = 包む → “wrapping” = 包むもの: シンプルに、「ラップを巻き付けるイメージ」から派生して覚えると良いでしょう。
- イメージ連想: プレゼントを包むシーンを具体的に思い浮かべ、“wrapping paper”や“gift wrapping”を連想させましょう。ギフトとセットで覚えると定着しやすいです。
- 品詞: 名詞 (countable / uncountable 両方で使用されることがあります)
活用形:
- 単数形: disability
- 複数形: disabilities
- 単数形: disability
関連する他の品詞の例:
- 動詞: disable(~を無力化する、機能しないようにする)
- 形容詞: disabled(障害のある、機能しないなど)
- 名詞: disabling(障害をもたらすこと/状態;形容詞的用法もあり)
- 動詞: disable(~を無力化する、機能しないようにする)
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
障害を表現する場面や法律系の文章など、ややフォーマルな文脈で登場することが多いため、中上級レベルの語彙とされています。- 接頭語「dis-」: 「否定」「反対」「取り除く」のニュアンスを持ちます。
- 語幹「ability」: 「能力」を意味します。
よって、「dis-」 + 「ability」で「能力がない状態」、つまり「障害」という意味になります。 - physical disability(身体障害)
- mental disability(精神障害)
- learning disability(学習障害)
- disability support(障害に対するサポート)
- disability benefits(障害手当)
- disability rights(障害者の権利)
- people with disabilities(障害のある人々)
- disability awareness(障害に対する意識)
- disability discrimination(障害差別)
- disability accommodations(障害に対する配慮/設備)
語源:
「dis-」(否定・逆) + 「ability」(能力) から成り、古フランス語や中英語を経由して現代英語に定着しました。もともとは「能力がない状態」をシンプルに示す語でしたが、現代では身体的・精神的状態や社会的側面も含めた幅広い意味を持ちます。ニュアンスと使用時の注意点:
- 「disability」は、ある特定の機能的制限を指すだけでなく、その制限を周囲がどのように支援や配慮をするかを含めて考えられることが多いです。
- 近年では「people with disabilities」のように、人を主体に置いた言い方が推奨される傾向があります。
- 文脈によってはフォーマルな響きがあり、レポートや法律文書などにもよく登場します。日常会話でも「disability」は抵抗なく使われますが、配慮のある言葉選びが重要です。
- 「disability」は、ある特定の機能的制限を指すだけでなく、その制限を周囲がどのように支援や配慮をするかを含めて考えられることが多いです。
名詞としての可算・不可算:
- 可算名詞: 「様々な種類の障害」という意味で複数形(disabilities)を取ることがあります。
- 不可算名詞: 総称として「障害」という概念をまとめて扱うときに使われます。
- 可算名詞: 「様々な種類の障害」という意味で複数形(disabilities)を取ることがあります。
一般的な構文例:
- “He has a learning disability.” (彼は学習障害を抱えている。)
- “Their disability benefits were approved.” (彼らの障害手当が承認された。)
- “He has a learning disability.” (彼は学習障害を抱えている。)
フォーマル/カジュアルの使い分け:
- フォーマル: 政府文書、法律、学術論文などで広く使われる。
- カジュアル: 日常会話でも使うが、人への配慮を含めた言い回しが求められる。
- フォーマル: 政府文書、法律、学術論文などで広く使われる。
“My friend has a physical disability, so we make sure the restaurant is wheelchair-accessible.”
(私の友人は身体障害があるので、車椅子で入れるレストランを選ぶようにしているよ。)“I’m learning a lot about disabilities from volunteering at the local community center.”
(地域のコミュニティセンターでボランティアをして、障害について色々学んでいるんだ。)“He doesn’t want his disability to define who he is.”
(彼は、自分を障害だけで決めつけられたくないと思っている。)“Our company provides training on disability awareness for all employees.”
(当社では、全従業員に障害に対する意識向上の研修を行っています。)“The HR department handles all disability accommodation requests.”
(人事部がすべての障害に関する配慮や設備の要望を受け付けています。)“We must comply with disability regulations to ensure an inclusive workplace.”
(包括的な職場を目指すために、障害に関する規制を遵守しなければなりません。)“Recent studies on disability have emphasized the social model of inclusion.”
(障害に関する近年の研究は、社会的包摂のモデルを強調している。)“The conference addressed the intersection of disability and technology.”
(その学会では、障害とテクノロジーの交差する課題について取り上げられた。)“Her thesis focuses on disability policy reform in higher education.”
(彼女の論文は、高等教育における障害者政策改革に焦点を当てている。)類義語:
- impairment(損傷・機能障害)
- 身体の特定の器官や精神機能の「損傷・低下」を強調する語。
- handicap(ハンディキャップ)
- 古くから使われてきた言葉だが、近年ではあまり推奨されない場合もある。
- 古くから使われてきた言葉だが、近年ではあまり推奨されない場合もある。
- limitation(制限)
- 必ずしも「障害」に限らず、制限一般を示す場合に使われる。
- impairment(損傷・機能障害)
反意語:
- ability(能力)
- 「障害がある状態」と対比して「能力がある状態」を表す。
- ability(能力)
- IPA発音記号: /ˌdɪs.əˈbɪl.ə.ti/
- アクセント: 第3音節「-bil-」に強勢を置きます。
- 「ディス・ア・ビ“ル”・ィ・ティ」のように、「bil」の部分を強調します。
- 「ディス・ア・ビ“ル”・ィ・ティ」のように、「bil」の部分を強調します。
- アメリカ英語/イギリス英語: アクセント位置は同じですが、母音の発音が若干異なる場合があります。
- よくある間違い: “disabilty” とつづりを誤り、l と i の順番が入れ替わってしまうミスが起こりやすいです。
- スペルミス: 「disability」の「l」と「i」の位置を入れ替えてしまう間違いに注意。
inability
との混同: 「inability」は「(何かが)できないこと」を示す一般的な「無能力」であり、「障害」という意味とは異なります。- TOEICや英検など: ビジネス文脈や社会的課題を扱う文章で出題されることがあり、設問の内容から「障害を対象とした企業方針」などを読み取る問題が出題される可能性があります。
dis + ability
で「反対の、否定の + 能力」と覚えると意味がわかりやすい。- 「ディスは否定」のイメージを持っておくのがポイント。
- 実際には「何もできない」わけではなく、何らかの機能が十分に働きづらい状態を指すことが多いので、“people with disabilities”のように「人」を主体に置いた表現を意識すると理解が深まります。
- 覚える際は「disable」「able」「able-bodied(健常者)」など関連単語とセットで押さえておくとスムーズです。
- culture (名詞): 「文化」
- culturally (副詞): 「文化的に」
- B2(中上級): 新聞や時事問題など、ある程度アカデミックな文章の中で使われることも多く、語彙としては中上級レベルと言えます。
- A1: 超初心者
- A2: 初級
- B1: 中級
- B2: 中上級 ← 「cultural」はここ
- C1: 上級
- C2: 最上級
- A1: 超初心者
- culture(語幹): 「文化」
- -al(形容詞化の接尾辞): “…に関する、…的な” という意味を付与
- cultural heritage → (文化遺産)
- cultural diversity → (文化的多様性)
- cultural background → (文化的背景)
- cultural difference(s) → (文化の違い)
- cultural exchange → (文化交流)
- cultural identity → (文化的アイデンティティ)
- cultural influence → (文化的影響)
- cultural festival → (文化祭・文化的な祭り)
- cultural norms → (文化的規範)
- cultural awareness → (文化理解、文化的意識)
- 「culture」はラテン語の“cultura”(耕作、培養)に由来します。人間の精神や社会を「耕す」イメージから発展し、社会や芸術・思考といった広範囲にわたる“文化”の概念へと展開しました。
- 「cultural」は、学術的、あるいは公的な文脈で使われることが多い単語です。フォーマルからカジュアル、口語から文章まで、幅広く使用されますが、「culture」という概念自体がある程度抽象的で広がりのある言葉なので、学術的に使われることも多いです。
- 「文化」全般に関わる場合に使うので、特定の文化にまつわる細かい要素について話すときには、より具体的な表現が必要になることもあります。
- 形容詞として、名詞の前に置かれることが一般的です。例: “a cultural event” (文化的なイベント)。
- フォーマル/カジュアルどちらでも使えますが、学術論文やビジネス文書など、やや硬い文章でも頻繁に見られます。
- “cultural + 名詞”: 例) “cultural differences,” “cultural issues”
- “the cultural aspect of 〜”: 例) “the cultural aspect of globalization”
- “cultural and social factors”: 複合的に用いられることも多いです。
We went to a cultural festival last weekend, and it was really fun.
(先週末、文化的なお祭りに行ったけど、とても楽しかったよ。)She always shows respect for cultural differences.
(彼女はいつも文化の違いを尊重しているよ。)I love exploring the cultural aspects of any new city I visit.
(新しい都市を訪れると、その文化的な側面を探検するのが大好きなんだ。)Our company values cultural diversity within the team.
(私たちの会社はチーム内の文化的多様性を重視しています。)Before negotiating the contract, we should consider any cultural nuances.
(契約の交渉前に、文化的なニュアンスを考慮すべきです。)The marketing strategy must be adapted to cultural preferences in each region.
(マーケティング戦略は各地域の文化的趣向に合わせる必要があります。)This paper examines the cultural impacts of globalization on local communities.
(この論文は、グローバル化が地域社会に与える文化的影響を検証します。)Researchers observed cultural shifts resulting from rapid urbanization.
(研究者たちは急速な都市化によって起きた文化的変化を観察しました。)The study highlights the role of cultural identity in shaping social behavior.
(その研究は社会的行動を形作る上での文化的アイデンティティの役割を強調しています。)- traditional(伝統的な)
- より“伝統”や“昔から引き継がれてきたもの”を強調する。
- より“伝統”や“昔から引き継がれてきたもの”を強調する。
- societal(社会的な)
- 主に社会制度や仕組み全般を指す場合に用いる。
- 主に社会制度や仕組み全般を指す場合に用いる。
- ethnic(民族の、民族特有の)
- 「特定の人種や民族集団に関わる」ニュアンスが強い。
- “non-cultural”という形で表されることもありますが、あまり一般的ではありません。文化的な要素がない場合は、simply “not cultural”などと言い表します。状況によっては“uncultured”が「教養のない」という別の意味で使われることがありますが、あまりポジティブな響きではないので注意が必要です。
- アメリカ英語: /ˈkʌl.tʃər.əl/
- イギリス英語: /ˈkʌl.tʃər.əl/
- “culture” と “cultural” を混同して発音し、「カルチャー(culture)」の語尾を伸ばしすぎたり、逆に “cultural” の最後の “-al” を落としてしまうケースがあります。
- 「カルチュラル」→ /ˈkʌl.tʃər.əl/ のように、後ろの「-al」にもしっかりアクセントを移さずに発音します。
- スペルミス: 「cultuaral」や「culturual」と綴ってしまうミスが見られます。“culture” + “al” なので、straightに “cultural” とつなげることを意識するとよいでしょう。
- 同音異義語との混同はあまりありませんが、発音を“カルチャー”で覚えてしまうと “cultural” のほうの末尾を落としてしまうことがあります。
- 試験対策: TOEICやIELTS、大学入試などでも、グラフや調査結果を説明するときに「文化的要素」に言及するときに使用可能です。エッセイでも“cultural factors” “cultural influences”などで頻出です。
- 「culture(カルチャー)」に「-al」がついて「…に関する」というニュアンスになる、とイメージすると単語の意味やつづりを覚えやすいです。
- 「農業で cultivo(耕す)→ 耕されたものを育む→ 社会や人間が育むもの = 文化 → cultural」というストーリーを連想すると印象に残りやすいでしょう。
- スペリングは “c-u-l-t-u-r-e + a-l = cultural”。「カルチャー+アル」で「カルチュラル」という音のイメージを持つとよいです。
- 形容詞: essential (原形・比較級や最上級は通常扱わないが、文脈によりmore essential, most essentialという比較的珍しい用法はあり得ます)
- 名詞: essential (稀に「the essentials」の形で「必要なもの」「本質的な部分」)
- 副詞: essentially (「本質的に」「基本的に」)
- 派生名詞: essence (「本質」「エッセンス」)
- 接頭語: 特になし
- 語幹: 「essent-」 … 「essence(本質)」に由来
- 接尾語: 「-ial」 … 「~に関する」や「~の性質をもつ」といった意味を与える形容詞化の接尾語です
- essence (名詞): 「本質」、そこから派生して「エッセンス」「最も重要な部分」
- essentially (副詞): 「基本的に」「本質的には」
- essential part(重要な部分)
- essential ingredient(必要不可欠な材料)
- absolutely essential(絶対に欠かせない)
- essential information(必要不可欠な情報)
- essential for success(成功に不可欠な)
- essential to survival(生存に必要不可欠)
- play an essential role(重要な役割を果たす)
- essential element(不可欠な要素)
- essential requirement(必須要件)
- essential skill(必要不可欠な技能)
- 語源: ラテン語の「essentia」(「本質」「存在」)から派生しており、さらにその語源はラテン語の「esse」(「ある」「存在する」)にさかのぼります。
- 歴史的背景: もともと哲学的な文脈で「本質的なもの」を指す言葉として使われ、その後一般言語として「非常に重要な」「必要不可欠な」という意味合いが広まりました。
- ニュアンス・使用時の注意点:
- 「~が欠けると成り立たない」という強めの意味を込めたい時に使用します。
- フォーマルな文書やビジネスシーンだけでなく、日常会話でも使われます。口語・文章どちらでも頻繁に目にします。
- 「~が欠けると成り立たない」という強めの意味を込めたい時に使用します。
- 形容詞としての使い方が中心です。
- 例: “It is essential to follow the instructions.”(指示に従うことが必要不可欠だ)
- 例: “It is essential to follow the instructions.”(指示に従うことが必要不可欠だ)
- 可算・不可算: 「essential」は形容詞なので、可算・不可算の区別は直接はありません。ただし、「an essential」や「the essentials」として名詞的に用いられることはあります。
- 構文上のポイント:
- “It is essential that + 主語 + 動詞の原形/should + 動詞” という表現もよく使われます。
- 例: “It is essential that everyone arrive on time.”
- なお、この “that節” では形式的に “should” を伴う形(仮定法)になる場合もあります。
- “It is essential that + 主語 + 動詞の原形/should + 動詞” という表現もよく使われます。
- “It’s essential to drink enough water every day.”
(毎日十分な水分を摂ることはとても大切だよ。) - “A good night’s sleep is essential for staying healthy.”
(健康を保つには十分な睡眠が不可欠だね。) - “It’s essential that you lock the door when you leave.”
(外出するときはドアの鍵をかけることがすごく大事だよ。) - “Clear communication is essential in any project.”
(どんなプロジェクトでも明確なコミュニケーションが不可欠です。) - “It’s essential to meet the deadline for our client.”
(クライアントの納期を守ることは必須です。) - “Effective teamwork is essential for this company’s growth.”
(効果的なチームワークは、この会社の成長に欠かせません。) - “Understanding key theories is essential for conducting proper research.”
(主要な理論を理解することは、適切な研究を行ううえで不可欠です。) - “It is essential to analyze the data thoroughly before drawing conclusions.”
(結論を出す前にデータを徹底分析することは非常に重要です。) - “Critical thinking skills are essential in academic writing.”
(批判的思考力は、学術的な文章を書く上で欠かせません。) crucial(極めて重要な)
- 「結果を左右するほど重要」といったニュアンス。
- 例: “It’s crucial to address this issue immediately.”
- 「結果を左右するほど重要」といったニュアンス。
vital(生命維持に不可欠な / 非常に重要な)
- 「活力」「生命力」に関係する語源を持ち、「生死を分けるほど重要」な場面でも使われやすい。
- 例: “Regular exercise is vital for maintaining good health.”
- 「活力」「生命力」に関係する語源を持ち、「生死を分けるほど重要」な場面でも使われやすい。
indispensable(欠かせない、必要不可欠な)
- 「絶対に省けない」「なくてはならない」という強調度が高め。
- 例: “A reliable internet connection is indispensable for remote work.”
- 「絶対に省けない」「なくてはならない」という強調度が高め。
necessary(必要な)
- 「必ず要る」「ないと困る」という意味で、やや口語的で幅広い場面で使える。
- 例: “Is it necessary to bring my ID with me?”
- 「必ず要る」「ないと困る」という意味で、やや口語的で幅広い場面で使える。
- optional(任意の)
- unimportant(重要でない)
- nonessential(必須でない)
- 発音記号 (IPA): /ɪˈsen.ʃəl/ (アメリカ英語・イギリス英語ともほぼ同じ)
- アクセント: 「-sen-」の部分に強勢があります。「イ・セン・シャル」のように「セン」が強く発音されます。
- よくある誤り: 語尾の「-tial」の部分を「-ti-al」と区切ってしまい、「エセンティアル」のように変な区切りで発音してしまうことがあるので注意しましょう。
- スペリングミス: 「esential」や「essentail」など、sやtの位置を間違えがち。
- 同音異義語・類似スペリング: “essential”と“essence”の混同に注意。
- 試験対策: TOEICや英検などでは、「essential to ~」や「essential for ~」といった熟語表現が「欠かせない」という意味で出題されることが多いです。
- 「essence(本質) + -ial(形容詞化)」と覚えましょう。「本質に関わる」→「欠かせない」と連想することでイメージがつかみやすいです。
- スペリングは「essence」から「-ce」を取って「-tial」をつけたイメージにすると混同しにくいでしょう。
- 「必須のもの=“エッセンシャルオイル”」など、商品名や日常で目にするフレーズと関連づけると覚えやすいです。
- A2:日常生活でよく出てくる、基本的な単語を少し理解し始めたレベル
- 英語: “northwest” – the direction or area located between north and west
- 日本語: 「北西」– 北と西の中間あたりの方角、または地域を表すときに使用
- 名詞: northwest (例: “The northwest of the country”)
- 形容詞: northwestern (例: “the northwestern region”)
- 副詞: northwestward(s)(ややフォーマル/文語的に北西方向へ、という含み)
- north + west
- “north”:「北」
- “west”:「西」
- “north”:「北」
- northwestern (形容詞): 北西の、北西部の
- northwesterly (形容詞または副詞): 北西から吹く、北西向きに
- “in the northwest” – 「北西部に」
- “the Pacific Northwest” – 「太平洋岸北西部」
- “towards the northwest” – 「北西に向かって」
- “northwest corner” – 「北西の隅」
- “northwest region” – 「北西地域」
- “northwest boundary” – 「北西の境界」
- “northwest passage” – 「北西航路」
- “northwest wind” – 「北西の風」
- “across the northwest” – 「北西一帯にわたって」
- “far northwest” – 「遠く北西の方」
- もともと古英語の “norþ” (north) と “west” を組み合わせた言葉。ヨーロッパの言語圏で「北」と「西」を表す語を足し合わせる形はよく見られます。
- 一般的には地理的方向をシンプルに指し示す表現で、カジュアル・フォーマルどちらでも使えます。
- 文章でも日常会話でも問題なく使えるため、場面による大きなニュアンスの違いはありません。
- 名詞としての用法:
“the northwest” や “Northwest” のように定冠詞や大文字をつけると、特定の地方名や地域名として認識されることが多い。 - 可算・不可算:
一般的には不可算名詞(方向・地域としてまとまりある対象)として扱われますが、特定の地域名を指すときは “the Northwest” のように固有名詞的な使い方になることもあります。 - 形容詞化:
“northwestern” の形で使うと「北西の〜」「北西部の〜」という意味になります。 - “in the northwest of ~”「~の北西部に」
- “to the northwest”「北西の方角へ」
- “the Northwest”「北西地方(特定地域をさす)」
- “I think the storm is moving to the northwest.”
「嵐は北西の方へ動いているみたいだね。」 - “Let’s explore the northwest part of the city this weekend.”
「週末は街の北西側を探検しようよ。」 - “The northwest gets cooler in the evenings.”
「北西のほうは夕方になると涼しくなるよ。」 - “Our company is planning to open a new branch in the northwest region.”
「我が社は北西地域に新しい支店を開設する予定です。」 - “The northwest market shows promising growth potential.”
「北西地区の市場は、有望な成長の可能性を示しています。」 - “We collaborated with several partners located in the northwest of the country.”
「私たちはその国の北西部に拠点を持つ複数のパートナーと協力しました。」 - “Geographically, the northwest area exhibits diverse climatic conditions.”
「地理学的には、北西地域は多様な気候条件を示します。」 - “Researchers found significant archaeological sites in the northwest frontier.”
「研究者たちは、北西の辺境地帯で重要な考古学的遺跡を発見しました。」 - “The socioeconomic development of the northwest region has been studied extensively.”
「北西地域の社会経済的発展は広範囲にわたって研究されています。」 - “NW”(略語・方角を略す場合によく使われる)
- 使い方は “northwest” と同じですが、略語なので地図や短縮表現で使われる。
- 使い方は “northwest” と同じですが、略語なので地図や短縮表現で使われる。
- “northwestern region”
- 「北西部の地方」を強調するときに使う形容詞 + 名詞の表現。
- “southeast”(「南東」)
- northwest(北西)の反対方向は southeast(南東)となります。
- 発音記号(IPA):
- アメリカ英語: /ˌnɔːrθˈwest/
- イギリス英語: /ˌnɔːθˈwest/
- 大きな違いはありません。
- アメリカ英語: /ˌnɔːrθˈwest/
- アクセント位置:
- “northWEST” のように後半(“west”)に強勢がきます。
- “northWEST” のように後半(“west”)に強勢がきます。
- よくある間違い:
- “north” と “west” を分割して発音しすぎてしまうケース。スムーズにつなげる意識をもつと自然になります。
- スペルミス: “northwest” を “north-west” とハイフンで書く場合もありますが、現代ではひとつの単語として書かれることが多いです。
- 同音異義語との混同: “north” や “west” と音が似た言葉はあまりないですが、頭文字の “NW” は “ニューヨーク(NY)” などと混同しないように注意。
- 試験対策: TOEICなどでも地理的状況を説明する英文で登場する可能性があります。しっかり“northwest”のスペリングと意味を覚えておくとよいです。
- イメージ: “north (N)” と “west (W)” を組み合わせた略語の “NW” を地図上で思い浮かべると、左右と上下のちょうど中間の方向が北西であることを視覚的に覚えられます。
- スペリングのポイント: “north” + “west” → “northwest” と、そのまま繋げる。ハイフンを入れないように注意。
- 勉強テクニック:
- 方角を一度に覚えるなら一緒に“N(north)”、“E(east)”、“S(south)”、“W(west)”と派生形(northeast, northwest, southeast, southwest)をまとめて覚えると効率的です。
- 方角を一度に覚えるなら一緒に“N(north)”、“E(east)”、“S(south)”、“W(west)”と派生形(northeast, northwest, southeast, southwest)をまとめて覚えると効率的です。
(Tap or Enter key)
アイスクリームを冷凍器に入れなければなりません。
アイスクリームを冷凍器に入れなければなりません。
アイスクリームを冷凍器に入れなければなりません。
Explanation
アイスクリームを冷凍器に入れなければなりません。
freezer
1. 基本情報と概要
単語: freezer
品詞: 名詞 (countable noun)
意味 (英語): A device or compartment for freezing and storing food and other items at very low temperatures.
意味 (日本語): 食品やその他の物を非常に低い温度で凍結・保存するための装置、またはその区画。いわゆる「冷凍庫」のことです。
「冷凍庫」は日常生活では料理や食材を長期保存したいときに使う場所です。家庭でよく使われる電化製品のひとつで、温度を0℃以下に保って食品を凍らせるための装置を指します。
活用形:
※動詞「freeze」の名詞形が「freezer」ですが、他品詞への変化例としては下記のような形があります:
CEFRレベルの目安: A2(初級)
日常会話や料理の場面で登場する単語なので、比較的初級レベルで学習されることが多いですが、覚えておくと便利な単語です。
2. 語構成と詳細な意味
つまり「freeze (凍らせる) するもの」→「freezer (冷凍庫)」という構成です。
関連する単語や派生語
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
日常会話でもビジネスのフードサービス場面でも使われることがありますが、文体を問わずシンプルに使えます。フォーマル/カジュアルどちらでも問題ありません。
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアル)
ビジネス (職場や業務で)
学術的・専門的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「freezer」の詳細解説です。ぜひ日常会話や英語学習に役立ててください。
冷凍器,フリーザー,冷凍室,冷凍庫
(Tap or Enter key)
先生はこれらのイディオムを暗記しろ、と言った。
先生はこれらのイディオムを暗記しろ、と言った。
先生はこれらのイディオムを暗記しろ、と言った。
Explanation
先生はこれらのイディオムを暗記しろ、と言った。
idiom
名詞 idiom
の詳細解説
1. 基本情報と概要
単語: idiom
品詞: 名詞 (countable: 可算名詞)
CEFRレベルの目安: B2 (中上級)
B2レベル: 日常会話から一歩進んだ、複雑な話題にも対応できるレベルです。
意味(英語・日本語)
「idiom」は、日常や文学、スピーチなど幅広い場面で使われる「慣用句」を指す単語です。言葉を文字通りに訳しても、本来の意味が伝わらない場合があります。
活用形・派生語など
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連する派生語・類縁語
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
微妙なニュアンスや使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
イディオムとして使われる構文例
5. 実例と例文
日常会話で使う例文 (3つ)
ビジネスシーンで使う例文 (3つ)
学術的・フォーマルな文脈で使う例文 (3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞「idiom」の包括的な解説です。学習や会話にぜひ取り入れてみてください。
〈C〉慣用語法,熟語
〈U〉(ある言語の)語法;(ある民族・地方の)方言,なまり(dialect);(美術・音楽などの)作風
(Tap or Enter key)
このプロジェクトの範囲は開発フェーズに限定されています。
このプロジェクトの範囲は開発フェーズに限定されています。
このプロジェクトの範囲は開発フェーズに限定されています。
Explanation
このプロジェクトの範囲は開発フェーズに限定されています。
scope
以下では、英単語 scope
(名詞)をできるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
英語の意味
日本語の意味
品詞
活用形
他の品詞形
英語では「scope」という動詞も口語表現で使われることがあります(例:to scope out something → 〜を調査する)。
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
詳細な意味
関連する派生語・類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム
5. 実例と例文
日常会話(カジュアル)
ビジネス(フォーマル)
学術的・アカデミック(フォーマル)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
単語は1音節で、強勢は単語全体にあります(scope
自体に強勢があるイメージ)。
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 scope
の詳細な解説です。ビジネスやアカデミックの場面で多用されるので、ぜひ文脈に合わせて使ってみてください。
(物事の及ぶ)範囲
(表現・発達・活動する)機会,余地《+for+名》
(人の理解・行動する)能力の限界,視野
(Tap or Enter key)
花火大会は壮観だった。
花火大会は壮観だった。
花火大会は壮観だった。
Explanation
花火大会は壮観だった。
spectacular
1. 基本情報と概要
単語: spectacular
品詞: 形容詞(adjective)
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
意味(英語): extremely impressive or striking; very dramatic and eye-catching.
意味(日本語): 「とても印象的で目を奪うような」「壮観な」「華々しい」などの意味を持つ形容詞です。
「それを見るだけで圧倒されるような、華やかで印象的な場面や出来事を形容するときに使われる単語です。」
活用形(形容詞の比較級・最上級)
他の品詞形
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
派生語・関連語:
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンス・使用上の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
使用例(構文):
可算・不可算:
フォーマル / カジュアル:
5. 実例と例文
(1) 日常会話で使われる例文
(2) ビジネスシーンで使われる例文
(3) 学術的・フォーマルな文脈で使われる例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms)
それぞれのニュアンスの違い
反意語(Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「spectacular」の詳細な解説です。華やかで目を見張るようなものを表現したいときに、ぜひ使ってみてください。
見せ物的な,壮観の,めざましい
(Tap or Enter key)
彼女はいつもおしゃれに着飾っています。
彼女はいつもおしゃれに着飾っています。
彼女はいつもおしゃれに着飾っています。
Explanation
彼女はいつもおしゃれに着飾っています。
stylish
1. 基本情報と概要
単語: stylish
品詞: 形容詞 (adjective)
活用形:
英語の意味: having style; fashionable
日本語の意味: 「おしゃれな、洗練された、スタイリッシュな」という意味です。「かっこいい」や「センスがある」といったニュアンスも含みます。ファッションやデザインなどで「今風でセンスが光る」様子を表すときによく使われます。
他の品詞への変化例:
難易度目安 (CEFR): B2(中上級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
したがってstylishは「style らしい、style を備えている」→「おしゃれな、洗練された」という意味合いになります。
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスや使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
学術的・フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
おしゃれなものや洗練されたものをイメージすると、語感をつかみやすくなり、記憶に定着しやすいでしょう。
流行の,流行に合った;粋な
(Tap or Enter key)
私はギフトラッピングをアートとして楽しんでいます。
私はギフトラッピングをアートとして楽しんでいます。
私はギフトラッピングをアートとして楽しんでいます。
Explanation
私はギフトラッピングをアートとして楽しんでいます。
wrapping
以下では、名詞“wrapping”をさまざまな観点から詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
英単語: wrapping
品詞: 名詞 (ただし、動詞“wrap”の進行形でもあります)
意味(英語)
意味(日本語)
「ラッピング素材」や「包むためのカバー」といったニュアンスで、プレゼントを包む場面や、物品を梱包する状況でよく使われます。
活用形
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
関連語や派生語
10個のよく使われるコロケーション(共起表現)
いずれも「包装」「包み方」「ラッピングの手順」といった意味合いを持ち、贈り物や梱包作業などの文脈でよく使われます。
3. 語源とニュアンス
使用時の注意点・ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話の例文
(2) ビジネスの例文
(3) 学術/専門的な文脈の例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “wrapping” の詳細解説です。ギフト包装や食べ物の包装など、「ラッピング」に関する場面で幅広く活用できる単語なので、ぜひ覚えて活用してみてください。
《しばしば複数形で;単数扱い》包装材料,包装紙
My brother overcame his disability and now works as a successful attorney.
(Tap or Enter key)
弟は障害を克服し、今は弁護士として成功しています。
弟は障害を克服し、今は弁護士として成功しています。
弟は障害を克服し、今は弁護士として成功しています。
Explanation
弟は障害を克服し、今は弁護士として成功しています。
disability
名詞 disability
の解説
1. 基本情報と概要
英語の意味:
「disability」は、「障害」や「能力の欠如」を指す名詞です。身体的・精神的・知的など、さまざまな形で「何らかの機能が十分に働かない状態」を示します。
日本語の意味:
「障害」あるいは「能力の欠如」を意味する単語です。「身体や心、または学習面で通常の機能が制限される状態」を幅広く表します。日常会話でも公的機関でも使われ、「障害がある」と言うよりも、やや包括的なニュアンスを持つことがあります。
2. 語構成と詳細な意味
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
これらの表現は、公的機関や法律文書、日常の会話など多彩な場面で使用されます。
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
ここでは日常会話、ビジネス、学術的文脈の3つの場面で、それぞれ例文を示します。
日常会話 (カジュアル)
ビジネス (ややフォーマル)
学術的な文脈 (フォーマル)
6. 類義語・反意語と比較
これらの単語は、微妙なニュアンスや時代の背景で好まれる/好まれない場合があります。「disability」は当事者側への配慮を強調した、比較的ニュートラルな言い回しです。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、「disability」の詳細な解説です。日常からビジネス、学術まで幅広く使われる単語ですが、現代では配慮ある使い方が特に重視されます。ぜひ参考にしてください。
〈U〉無力,無能
〈C〉障害,欠陥
〈U〉《米》障害者年金(disability pension)
〈U〉(法律で)無能力,無資格
(Tap or Enter key)
文化遺産は後世に伝えられる。
文化遺産は後世に伝えられる。
文化遺産は後世に伝えられる。
Explanation
文化遺産は後世に伝えられる。
cultural
以下では、形容詞「cultural」について、できるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
英単語: cultural
品詞: 形容詞 (adjective)
英語での意味
• Relating to the ideas, customs, and social behavior of a society.
日本語での意味
• 「文化の」「文化的な」という意味です。
「ある特定の社会や集団における慣習や思想、それらが生み出す行動や価値観に関わる表現」として使われます。たとえば、文化的背景や文化的行事など、その社会特有の要素について述べるときによく使われます。
活用形
形容詞なので基本的に比較級・最上級は直接的にはありませんが、文脈によっては“more cultural / most cultural”と表す場合があります。一般的ではありませんが、文法上は上記の形が比較級・最上級となります。
他の品詞形
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
「cultural」は、名詞の「culture」に形容詞化の接尾辞「-al」が付いた形です。
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10選)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
よく使われる構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスでの例文
(3) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
IPA (International Phonetic Alphabet)
実際は大きな差がない単語です。アクセントは “cúl” の部分に置かれるのがポイントです。
よくある間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が形容詞「cultural」の詳細解説です。社会や習慣、慣習にまつわる内容を表す際に、非常に幅広く使える便利な語なので、ぜひ積極的に使ってみてください。
文化的な;教養の,文化の
栽培上の;培養の
(Tap or Enter key)
水は生命にとって不可欠です。
水は生命にとって不可欠です。
水は生命にとって不可欠です。
Explanation
水は生命にとって不可欠です。
essential
1. 基本情報と概要
英語表記: essential
品詞: 形容詞 (一部、名詞として使われる場合もあります)
英語の意味: extremely important or necessary
日本語の意味: 「極めて重要な」「必要不可欠な」
「essential」は、何かが欠かせない、本質的に重要であることを強調するときに使う形容詞です。「これは絶対に必要だ」「これがないと成り立たない」といったニュアンスで使われます。
主な活用形・関連形
CEFR レベル目安: B2 (中上級)
「essential」はやや抽象的な表現で、語彙レベルとしては中上級くらいの学習者が扱いやすい単語です。
2. 語構成と詳細な意味
関連語や派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的・アカデミックな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、形容詞 “essential” の詳細解説です。ぜひ覚えて、さまざまな場面で活用してみてください。
絶対必要な,欠くことのできない
本質の,本質的な
(植物・薬剤などの)エキスの,精の
(Tap or Enter key)
私は市の北西に住んでいます。
私は市の北西に住んでいます。
私は市の北西に住んでいます。
Explanation
私は市の北西に住んでいます。
northwest
〈U〉《the~》『北西』(《略》『NW,N.W.』) / 《the~》北西地域,北西部;《the N-》米国北西部[地方](特にIdaho,Oregon,Washington州を含む)
1. 基本情報と概要
単語: northwest
品詞: 名詞(「北西」を示す方向・地域を表す)
CEFRレベルの目安: A2(初級)
意味(英語・日本語)
「northwest」は、地図上で北と西の中間の方角を指すときに使われる名詞で、単に方角だけでなく「北西地方の地域」としても使用されます。たとえば、「アメリカ北西部」や「イングランド北西部」のように、地域名としてもよく使われる単語です。
活用形と他の品詞
2. 語構成と詳細な意味
語構成
方角を組み合わせて「北西」を示しています。ほかにも “southwest”(南西)、“northeast”(北東)、“southeast”(南東)などの類似構造があります。
派生語・関連語
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム
5. 実例と例文
① 日常会話 (カジュアル)
② ビジネスシーン (少しフォーマル)
③ 学術的・専門的文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語(方角の真逆というより、対比として)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「northwest」の詳細な解説です。方角や地域を表す際には、とても便利な言葉ですので、地図やニュースなどでぜひ使ってみてください。
〈U〉《the~》北西(《略》NW,N.W.)
《the~》北西地域,北西部;《the N-》米国北西部地方
loading!!
CEFR-J B1 - 中級英単語
CEFR-JのB1レベル(中級レベル)の英単語を覚えられる問題集です。
英語学習者必見!東京外国語大学が開発した最強の頻出英単語・英文法リスト!!【CEFR-J Wordlist, CEFR-J Grammar Profile】
External Reference Links
Key Operations
Select the first quiz:
Ctrl + Enter
View Explanation:Ctrl + G
Close a feedback:Esc
When selecting a quiz
Answer:Enter
Select a choice:↓ or ↑
Reading out the question:Ctrl + K
View Hint: Ctrl + M
Skip: Ctrl + Y