和英例文問題 / 中級英単語(CEFR-J B1) - Unsolved
日本語の文章を読んで、正しい英訳文章を選ぶ問題です。会話力やライティング能力を鍛えたい方におすすめです。
- 英語: guess
- 日本語: 推測、予想
- 品詞: 名詞 (noun)
- CEFRレベルの目安: B1(中級)
日常会話にもよく登場する単語で、日常生活でも仕事場でも耳にする頻度が高いです。 - 名詞形: guess (複数形は guesses)
- 動詞形: guess (三人称単数現在形: guesses, 現在分詞: guessing, 過去形・過去分詞: guessed)
- 例: “I guess you’re right.”(あなたが正しいんだと思うよ)
- 例: “I guess you’re right.”(あなたが正しいんだと思うよ)
- 形容詞形の派生: guessable(推測できる)などはあまり一般的ではありませんが、派生語として存在します。
- guesser (名詞): 推測する人
- guessing game (名詞): 推測ゲーム、クイズ形式で答えを当てる遊び
- make a guess(推測をする)
- a wild guess(当てずっぽうの推測)
- an educated guess(根拠のある推測)
- first guess(最初の推測)
- best guess(最善の推測、最も当たりっぽい推測)
- quick guess(急いで出した推測)
- wrong guess(誤った推測)
- lucky guess(まぐれ当たり、偶然の正解)
- final guess(最終的な推測)
- rough guess(大雑把な推測)
- カジュアル度: 「guess」は日常会話で非常に頻繁に使われる単語で、軽いニュアンスがあります。
- フォーマル度: ビジネス文書や公的な場面では “estimate”“hypothesis”“projection” などを使うほうがフォーマルな印象を与えますが、口頭でのちょっとした発言には “guess” も使われます。
- 注意: 「当てずっぽう感」が含まれるので、特に根拠が薄いときには「guess」という言葉が自然です。
- 可算名詞: 「a guess」「two guesses」のように可算名詞として扱われます。
- 構文例:
- “make a guess about …”
- “take a guess at …”
- “Here’s my guess.”(これが私の推測です)
- “make a guess about …”
- イディオム:
- “take a wild guess”
→ 「すごく大雑把に推測してみて」「当てずっぽうに言ってみて」 - “anyone’s guess”
→ 「誰にもわからないこと」「何とも言えないこと」
- “take a wild guess”
- “That’s just my guess, but I think it might rain tomorrow.”
(あくまで私の推測だけど、明日は雨かもしれないね) - “Can I have a guess at how old you are?”
(あなたの年齢を当ててみてもいい?) - “My guess is that she didn’t get my message.”
(私の推測では、彼女は私のメッセージを受け取っていないと思う) - “Before we invest, I’d like your best guess on next quarter’s sales.”
(投資をする前に、次の四半期の売上に関するあなたの最善の推測を伺いたいです) - “It’s anyone’s guess how the market will react.”
(市場がどう反応するかは全くわかりませんね) - “Based on the data, our guess is that we’ll break even by the end of the year.”
(データに基づくと、年末までに損益分岐点を超えるというのが私たちの推測です) - “While this is merely a guess, the hypothesis warrants further investigation.”
(これはあくまで推測に過ぎないが、その仮説はさらなる調査に値する) - “One plausible guess could be that environmental factors played a key role.”
(妥当な推測としては、環境要因が重要な役割を果たした可能性があります) - “His guess hinges on limited historical records, so additional evidence is needed.”
(彼の推測は限られた歴史的資料に基づいているため、さらなる証拠が必要です) - estimate(推定)
- より客観的・データに基づいた「見積もり・推定」というニュアンス。ビジネスや計算など正確さを求める場面で用いられることが多い。
- より客観的・データに基づいた「見積もり・推定」というニュアンス。ビジネスや計算など正確さを求める場面で用いられることが多い。
- prediction(予測)
- 未来の出来事をある程度根拠や理論に基づいて“予測”するときに使う。
- 未来の出来事をある程度根拠や理論に基づいて“予測”するときに使う。
- hypothesis(仮説)
- 学術的な文脈での仮説を意味し、検証できる理論的前提が伴う。
- 学術的な文脈での仮説を意味し、検証できる理論的前提が伴う。
- certainty(確実性)
- 「確実さ」「確信」を意味し、推測とは反対に情報や根拠が十分にそろっている状態を表す。
- 発音記号 (IPA): /ɡes/
- アメリカ英語 (AE) とイギリス英語 (BE) の違い: 両者とも音声上の大きな違いはあまりありません。同じ /ɡes/ として発音しますが、地域差で母音がわずかに変わる場合がある程度です。
- 強勢の位置: “guess” の1音節なので強勢は特に分かれません。
- よくある発音ミス: “gu”を /dʒu/ や /ɡju/ のように読んでしまう誤りがありますが、実際は /ɡes/ です。
- スペルミス: “guess” の “u” を抜かして “gess” と書いてしまうミスが多いです。
- 動詞と名詞の違い:
- 名詞: “We only have one guess left.”
- 動詞: “I guess we should leave now.”
使い方を間違えないように注意しましょう。
- 名詞: “We only have one guess left.”
- 試験対策: TOEICなどでは「推測を表す」表現として、文脈中で “guess” (動詞としての使い方含む) がよく使われることがあります。“make an educated guess”などの表現を覚えておくと良いでしょう。
- スペリングの覚え方: “g + u + e + ss” を「ジーユー…エスエス」のようにつなげて覚え、特に「u」を忘れないことがポイント。
- イメージ: “Guess” は「?マーク」を頭に浮かべて、考えながら適当に言っているイメージに結びつけると記憶しやすいです。
- 勉強テクニック:
- 「根拠のない推測」をする時は “wild guess” とセットで覚える
- 「根拠のある推測」は “educated guess” と表現する
これだけで “guess” のニュアンスを使い分けやすくなります。
- 「根拠のない推測」をする時は “wild guess” とセットで覚える
- A statement or indication of possible harm, danger, or negative consequence.
(害を加える、危険がある、もしくはネガティブな結果が起こりうるという示唆や警告) - 「脅威」、「危険」、「脅し」などを指す言葉です。相手に対して危害を加える可能性、もしくはネガティブな出来事が起こりそうだという警告のニュアンスがあります。このように誰かや何かが持つ潜在的な不安要素や恐れを表すときに使われます。
- 単数形: threat
- 複数形: threats
- 動詞: threaten (脅す)
- 形容詞: threatening (脅迫的な、脅威となる)
- B2 (中上級) レベル: 新聞、ニュース、議論などで出てくる抽象的なトピックにも対応ができるレベルです。
- threaten (動詞): 脅す
- threatening (形容詞): 脅迫的な、威圧的な
- pose a threat — (脅威となる)
- a serious threat — (深刻な脅威)
- face a threat — (脅威に直面する)
- receive a threat — (脅迫を受ける)
- threat of terrorism — (テロの脅威)
- perceived threat — (認識された脅威)
- existential threat — (存続を脅かす脅威)
- imminent threat — (差し迫った脅威)
- under threat — (脅威を受けている、脅威下にある)
- neutralize a threat — (脅威を無力化する)
- 古英語の「þrēat(threat)」に由来し、元々は「圧力をかける」「強要する」のような意味合いがありました。時代を経て「脅威、脅迫」といった意味合いが強く残っています。
- 「threat」は相手に与えるプレッシャーや不安を意味し、否定的・恐怖を煽るニュアンスが強いです。
- 公式文書やニュースなどの文章表現・ビジネスの場でよく使われますが、口語でも「He made a threat to me.(彼は私を脅迫した)」などの形で使います。
- 一般的に会話・文章の両方で使われますが、ややフォーマルよりの単語です。
- 可算名詞: 「a threat」、「two threats」のように数えられます。
- ビジネスや学術文献では「pose a threat」「constitute a threat」などの表現で用いられます。
- pose a threat to + 名詞: ~に対して脅威となる
- be under threat: 脅威にさらされている
- make a threat: 脅しをかける、脅迫する
“He told me he would report my mistakes to the boss—it felt like a threat.”
(彼は私のミスを上司に報告するって言ったんだ。脅しのように感じたよ。)“I don’t take his words seriously; he always makes empty threats.”
(彼の言うことは真に受けないよ。いつも口先だけの脅しだから。)“Are you threatening me, or is it just a joke?”
(あなた、私を脅してるの?それとも冗談なの?)“Cyberattacks have become a major threat to our company’s data security.”
(サイバー攻撃は、我が社のデータセキュリティにとって大きな脅威となっています。)“The new competitor poses a significant threat to our market share.”
(新しい競合企業は、我が社の市場シェアに重大な脅威となっています。)“We must develop a strategy to mitigate the threat of potential lawsuits.”
(潜在的な訴訟の脅威を軽減するための戦略を練らなければなりません。)“Climate change is considered an existential threat to many species on Earth.”
(気候変動は、多くの地球上の生物にとって存続を脅かす脅威とみなされています。)“This research aims to identify the primary threats to biodiversity in rainforests.”
(この研究は、熱帯雨林における生物多様性への主な脅威を解明することを目的としています。)“Economic sanctions can be used as a political threat to influence a nation’s policies.”
(経済制裁は、国家の政策に影響を与えるための政治的脅威として使われることがあります。)- menace (メナス) — 「危険人物、脅威」の意味があり、ややフォーマル。
- danger (デンジャー) — 「危険」、より広義に使われる一般的な言葉。
- risk (リスク) — 「危険性、リスク」、潜在的な危険を指す。
- peril (ペリル) — 「差し迫った危険」、文学的・フォーマル。
- hazard (ハザード) — 「危険要因、危険の元」、安全面で頻出。
- safety (セーフティ) — 「安全」
- security (セキュリティ) — 「安全、安心」
- protection (プロテクション) — 「保護、防護」
- 「threat」は特に「意図的な攻撃の予告」「危害を及ぼす恐れ」の響きが強いのが特徴です。
- 「danger」や「risk」は必ずしも意図的ではない場合にも使えます。
- 「threat」の1音節のみなので、特別な強勢位置はありませんが、語頭の「thr-」をはっきりと発音することが大切です。
- 「th」の無声音 [θ] が [s] や [t] になるなどのミス。「スレット」「トレット」とならないよう注意しましょう。
- スペルミス: 「treat」と間違える例が多い (treat は「おごる、扱う」という全く別の意味)。
- 同音異義語との混同: 同音異義語はありませんが、似たつづりの単語 (treat, thread) と混同しがち。
- 試験対策: TOEICや英検などのリーディングでビジネス文書に出ることが多いです。また、ニュース英語(BBC, CNN)などでも「threat」はよく出現します。
- 「th + r + eat」のように分解すると「食べる(eat)」という単語が含まれており、“食べる”イメージから「脅威で人を食う(?)」と覚えたり、「th」と「r」の発音をしっかり意識することで記憶に残りやすくなります。
- 「threat」の動詞形「threaten」のスペルをセットで覚えると混乱しにくいでしょう。
- 実際のシーンで「脅し」や「リスク」「危険」に関するニュースを読むとき、「threat」の登場頻度は高いので、関連する例文をイメージしながら反復すると良いです。
- 形容詞: complex (原形そのまま。他の形容詞形への変化はありません)
- 比較級・最上級: 一般的には“more complex” / “most complex”と表現します。
- 例) “This topic is more complex than I thought.”
- 例) “This topic is more complex than I thought.”
- 名詞: a complex (例: “He has a complex about his height.”)
- 名詞形(派生語): complexity (複雑さ)
- 動詞: complicate (複雑にする)
- 形容詞(類似語): complicated (複雑化した、やや困難なイメージ)
- com- (「共に」や「一緒に」のニュアンスを持つ接頭語)
- plex (ラテン語の “plectere” = 「編む」「組み合わせる」に由来)
- complex issue → 複雑な問題
- complex problem → 複雑な課題
- complex system → 複雑なシステム
- highly complex → 非常に複雑な
- complex structure → 複雑な構造
- complex situation → 複雑な状況
- complex relationship → 複雑な関係
- inherently complex → 本質的に複雑な
- complex network → 複雑なネットワーク
- complex reasoning → 複雑な推論
- 「complex」は日常的に使われ、ややフォーマル寄りです。
- 「complicated」よりも少し客観的で、中立的な響きがあると言われることもあります。
- 場合によっては「難解で手に負えない印象」を与えるので、文脈に注意しましょう。
- 形容詞「complex」は、名詞を修飾するときに使われます。
例) “a complex plan” 「複雑な計画」 - 「be動詞 + complex」の形で述語として使われることもあります。
例) “The issue is complex.” - 名詞形の “complexity” と使い分ける際は、名詞の役割を担うか形容詞の役割を担うかを区別すると良いでしょう。
例) “We need to consider the complexity of the design.” (デザインの複雑さ) - “a complex web of ~” → 「~が複雑に絡み合ったもの」
- “to make things more complex” → 「事態をさらに複雑にする」
“This puzzle is more complex than I expected!”
「このパズル、思ったよりも複雑だよ!」“Life can be complex, but that’s what makes it interesting.”
「人生は複雑だけど、それが面白いところだよね。」“Sorting out our schedules is getting really complex.”
「私たちのスケジュールを調整するのが、すごく複雑になってきてる。」“Our new software handles complex data sets efficiently.”
「私たちの新しいソフトウェアは、複雑なデータセットを効率よく処理します。」“We need a clear strategy to address this complex market environment.”
「この複雑な市場環境に対処するには、明確な戦略が必要です。」“The project has become too complex to finish within a week.”
「プロジェクトがあまりに複雑になってしまい、1週間では終わらない状態です。」“The human brain is an exceptionally complex organ.”
「人間の脳は、非常に複雑な器官です。」“Climate models attempt to simulate complex interactions in the atmosphere.”
「気候モデルは、大気中の複雑な相互作用をシミュレートしようとしています。」“A complex algorithm can sometimes yield unexpectedly simple results.”
「複雑なアルゴリズムが、時に思いがけず単純な結果をもたらすことがあります。」complicated (複雑な、込み入った)
- 「complex」とほぼ同義。やや「込み入っていて扱いづらい」強調があることが多い。
例) “This manual is complicated.” (取扱説明書がごちゃごちゃしていてわかりにくい印象)
- 「complex」とほぼ同義。やや「込み入っていて扱いづらい」強調があることが多い。
intricate (入り組んだ、複雑な)
- 物理的かつ精巧に込み入っている場合に用いられ、アートや技術などで使われやすい。
例) “The watch has an intricate design.”
- 物理的かつ精巧に込み入っている場合に用いられ、アートや技術などで使われやすい。
sophisticated (洗練された、複雑な)
- 「優雅で高度に発達している」ニュアンスがある。
例) “She has a sophisticated taste in music.”
- 「優雅で高度に発達している」ニュアンスがある。
simple (単純な)
例) “This problem is quite simple to solve.”straightforward (分かりやすい、単純明快な)
例) “The instructions are straightforward.”- イギリス英語 (BrE): /ˈkɒm.pleks/
- アメリカ英語 (AmE): /ˈkɑːm.pleks/ または /ˈkʌm.pleks/
- COM-plex
- /kom-pléks/ ではなく、第一音節に強勢をおき、母音を正しく発音しましょう。
- スペリング: “complex” は最後が “x” で終わるため、しばしば “complix” や “comprex” などと誤記されることがあります。
- 同音・類似語との混同: “complexion” (肌の色つや) とは異なる単語なので注意。
- 試験での出題例: TOEIC や英検で「複雑な問題」に関連する文章中に高頻度で登場します。文脈をよく把握して訳せるようにしておきましょう。
- 「com(共に)+ plex(編まれる)」のイメージを頭に置くと、「何かが一緒に絡み合っている」様子を思い浮かべられ、記憶しやすいです。
- 「編まれたセーター(yarn)」のような、縦横が織り込まれた複雑さを連想すると覚えやすくなります。
- 勉強テクニックとしては、Synonyms(類義語)とセットで学習し、微妙なニュアンスの違いを意識すると上達につながります。
- 品詞: 名詞 (Noun)
- 活用形: 名詞なので複数形 “burglars” が基本。
- 関連する他の品詞:
- 「burgle」(動詞):「侵入窃盗を行う」「泥棒に入る」
- 「burglary」(名詞):「侵入窃盗」「住居侵入窃盗」
- 侵入窃盗というやや専門的な言葉でありながら、ニュースやドラマなどでも頻出する語です。新聞やニュースや告知など、フォーマルな文脈から日常会話まで広く使われます。
語構成:
- 語頭の “burg-” は古い形の “burg” (城や町、砦) に由来しており、「侵入」というイメージにつながるとされています。
- “-lar”: 明確な現代英語の接尾語ではありませんが、例えば “burglar” と同根の「burglary」などと関連があります。
- 語頭の “burg-” は古い形の “burg” (城や町、砦) に由来しており、「侵入」というイメージにつながるとされています。
関連語や派生語:
- burglary (名詞):「侵入窃盗」という行為そのもの
- burgle (動詞):「侵入窃盗を行う」「盗みに入る」
- burglarious (形容詞):「侵入窃盗の(ような)」
- burglary (名詞):「侵入窃盗」という行為そのもの
よく使われるコロケーション(共起表現)10選:
- burglar alarm(防犯ベル・侵入警報装置)
- catch a burglar(泥棒を捕まえる)
- suspected burglar(容疑のある侵入窃盗犯)
- professional burglar(職業的な侵入窃盗犯)
- masked burglar(覆面をした泥棒)
- burglar tools(侵入窃盗に使う道具)
- residential burglar(住宅侵入窃盗犯)
- deter burglars(侵入窃盗犯を抑止する)
- a burglary in progress(侵入窃盗の現行犯)
- report a burglary(侵入窃盗を通報する)
- burglar alarm(防犯ベル・侵入警報装置)
- 語源:
- 「burglar」は、中英語や中世ラテン語の “burgator” / “burgulator” などが語源とされ、さらに “burgus” (砦)という語根に由来すると考えられています。元々は “town thief” = 「町や建物に忍び込んで盗む者」というニュアンスが強かったといわれています。
- ニュアンスと使用上の注意点:
- 「burglar」は「家や建物に侵入して盗む」イメージが強いです。「thief」よりも「不法侵入」のニュアンスに焦点があるため、空き巣や夜間の民家侵入などを指すときによく使われます。
- 日常会話でもニュース報道でも使われるため、カジュアルからフォーマルまで幅広く使用可能ですが、文脈自体が犯罪行為の話題となるため、自然に使う場面は限られます。
- 名詞: 可算名詞 (a burglar / many burglars)
よく使う表現・構文:
- “He was caught by the police as a burglar.”(彼は侵入窃盗犯として警察に捕まった)
- “There was a report of a burglar in the neighborhood.”(近所に侵入窃盗犯が出没したという通報があった)
- “He was caught by the police as a burglar.”(彼は侵入窃盗犯として警察に捕まった)
フォーマル/カジュアル:
- 新聞記事や公式文書などでも「burglar」はごく普通に使われます(ややフォーマル)。
- 日常会話でも事件の話題が出れば、自然に使える言葉です(カジュアル、ただし場面を選ぶ)。
- 新聞記事や公式文書などでも「burglar」はごく普通に使われます(ややフォーマル)。
“I heard a strange noise last night. I was afraid it might be a burglar.”
昨晩変な音が聞こえたの。泥棒かと思って怖かったよ。“Make sure you lock the door so no burglar can get in.”
泥棒が入れないように、ドアにちゃんと鍵をかけておいてね。“My neighbor caught a burglar trying to break into his garage.”
隣の家の人が、ガレージに侵入しようとしていた泥棒を捕まえたんだって。“We installed a new security system to prevent any potential burglars from breaking into the office.”
オフィスへの侵入を防ぐために、新しいセキュリティシステムを導入しました。“Our insurance covers losses due to burglars.”
弊社の保険は、侵入窃盗犯による損失を補償します。“Please activate the alarm system every evening to deter burglars.”
毎晩、泥棒を抑止するために警報装置を作動させてください。“Studies indicate that the presence of CCTV cameras can significantly reduce the incidence of burglars in urban areas.”
研究によると、都市部における監視カメラの設置は侵入窃盗犯の発生率を大幅に抑制する可能性があると示されています。“The social impact of burglars extends beyond financial loss, affecting residents’ sense of security.”
侵入窃盗犯の社会的影響は金銭的被害にとどまらず、住民の安全感にも影響を与えます。“Criminology research often examines burglars’ methods to propose effective prevention strategies.”
犯罪学の研究では、侵入窃盗犯の手口を詳しく調査し、効果的な予防策を提案することが多いです。類義語 (Synonyms):
- thief(泥棒)
- 一般的に「盗みをする人」を指すが、侵入行為のニュアンスは薄め。
- 一般的に「盗みをする人」を指すが、侵入行為のニュアンスは薄め。
- robber(強盗)
- 武力や暴力を伴う場合が多く、直接的に相手を脅して奪うニュアンスが強い。
- 武力や暴力を伴う場合が多く、直接的に相手を脅して奪うニュアンスが強い。
- intruder(不法侵入者)
- 必ずしも盗む目的ではないが、勝手に侵入する人を指す。
- thief(泥棒)
反意語 (Antonyms)(完全な反意語というよりは対立概念):
- protector(守る人), guard(警備員) など、「守る側」を示す語。
- 「burglar」は「建物に侵入して盗む」が重要な要素。
- 「robber」は人を直接襲う強盗のイメージ。
- 「thief」は目的物を盗む人で、侵入や暴力の要素は含まれないことも多い。
発音記号 (IPA):
- アメリカ英語: /ˈbɝː.ɡlɚ/ (バーグラァ)
- イギリス英語: /ˈbɜː.ɡlə/ (バーグラ)
- アメリカ英語: /ˈbɝː.ɡlɚ/ (バーグラァ)
アクセント: 先頭の “bur-” の部分に強勢があります。
よくある発音の間違い:
- 「バーガー(burger)」と混同しやすい。スペリングも似ていますが、発音上は “-glar” / “-gler” となります。
- スペルミス: “burglar” を “burger” と書いてしまうミス(ハンバーガーと混同)がよくあります。
- 同音異義語との混同: 厳密には同音異義語ではありませんが、音が似ている “burger” と混ざらないように注意してください。
- 試験対策:
- TOEICなどのリスニングセクションで、ニュースや事件に関する内容で登場することがあります。
- 英検などでも「ニュース記事の内容を問う記述」に出題される場合があります。
- TOEICなどのリスニングセクションで、ニュースや事件に関する内容で登場することがあります。
- ヒント:
- 「burglar」は “burglary” とペアで覚えると効果的です。「侵入窃盗(行為)」が “burglary”、それを行う人が “burglar”。
- 「burger(バーガー)」とはスペルが似ているので、「泥棒が侵入してしまったらハンバーガーを取られるかも」と少しユーモアで関連付けると覚えやすいかもしれません。
- イメージ:
- ドラマや映画で、黒い服や覆面をしてこっそり窓から入ろうとしているシーンを連想すると、侵入窃盗犯としての “burglar” というイメージが湧きやすいです。
- 形容詞: psychological (比較級・最上級は、通常「more psychological」「most psychological」の形になります)
- 副詞形: psychologically (例: “She was psychologically affected by the event.”)
- 名詞: psychology(心理学)
- 名詞: psychologist(心理学者)
- 形容詞: psychic(超能力の・心霊の)※使われ方やニュアンスが異なるので注意
- B2(中上級): 一般的に抽象的な話題に対応できるレベル。心理学や感情、精神状態について具体的に説明したり議論ができるようになる段階。
- psycho-: ギリシャ語の「psukhē(魂・心)」に由来し、「心・精神」に関する意味を持つ接頭語。
- -logical: 「論理、学問体系(logic/logical)」に関する要素。
- psychology (心理学)
- psychologist (心理学者)
- psychotherapy (心理療法)
- psychoanalysis (精神分析)
- psychological stress(心理的ストレス)
- psychological well-being(心理的健康)
- psychological impact(心理的影響)
- psychological approach(心理学的アプローチ)
- psychological assessment(心理的評価)
- psychological effect(心理的効果)
- psychological problem(心理的問題)
- psychological condition(心理的状態)
- psychological barrier(心理的障壁)
- psychological thriller(心理サスペンス / スリラー)
- 語源:
psycho-
は古代ギリシャ語の「魂、心」にあたる「ψυχή (psukhē)」、-logical
は「論理的」「学問的」を意味するlogical
に由来します。 - ニュアンス: 「psychological」は学術的・公式的な響きを持ち、専門的な話題でも使用されます。一方で日常会話でも、「心理的な圧力」といった形で使われるので、ある程度フォーマルでもあり、カジュアルの中でも柔軟に登場します。
- 形容詞「psychological」は、人や状況、状態などを修飾します。
- 可算名詞/不可算名詞の区別は必要なく、形容詞のため、直接的な数の概念は伴いません。
- フォーマル/カジュアルともに使えますが、文書や学術的な文脈では特によく出てきます。
- “psychological + 名詞” 例: “psychological factors (心理的要因)”
- “be psychological in nature” 例: “This issue seems to be psychological in nature. (この問題は精神的な性質のようだ)”
- 特定のイディオムというよりは、学術用語や専門用語として多用されるケースが多いですね。
- “I feel a lot better now that my psychological stress has decreased.”
(心理的なストレスが減って、今はだいぶ気分が楽になったよ。) - “She’s dealing with some psychological issues after the accident.”
(彼女は事故のあと、いくつか心理的問題を抱えているんだ。) - “It might be psychological, but I feel nervous every time I hear that sound.”
(気のせいかもしれないけど、その音を聞くといつも不安になるんだよね。) - “The company offers psychological support services for employees under high stress.”
(その会社は、高いストレスを抱えた従業員向けに心理サポートサービスを提供している。) - “We need to consider the psychological effects of this marketing strategy on consumers.”
(このマーケティング戦略が消費者に与える心理的影響を考慮する必要があります。) - “A psychological evaluation may be required for certain positions.”
(特定の職種では心理的評価が必要になる場合があります。) - “Recent studies suggest a strong psychological component in chronic pain.”
(最近の研究では、慢性痛には強い心理的要素があることが示唆されています。) - “Her dissertation explores the psychological impact of social media on adolescents.”
(彼女の論文は、ソーシャルメディアが青年期に与える心理的影響について探究するものだ。) - “This course covers various psychological theories related to human behavior.”
(このコースでは、人間の行動に関するさまざまな心理学的理論を扱います。) - mental(精神の / 心理的な)
- 意味が重なる部分が多いですが、やや一般向け。「mental stress」は「精神的ストレス」。
- 意味が重なる部分が多いですが、やや一般向け。「mental stress」は「精神的ストレス」。
- emotional(感情的な)
- 「感情」に焦点を当てるときに使われる。
- 「感情」に焦点を当てるときに使われる。
- psychosomatic(心身相関の)
- 精神的・感情的要因が身体の機能や病気に影響している状態を表す際に使う。
- physical(身体的な / 物質的な)
- 「physical stress」は身体的ストレス。「psychological stress」と対比的に使うと分かりやすい。
- 発音記号(IPA): /ˌsaɪ.kəˈlɒdʒ.ɪ.kəl/ (イギリス英語) /ˌsaɪ.kəˈlɑː.dʒɪ.kəl/ (アメリカ英語)
- アクセント位置: “psy-cho-lo-gi-cal” の “lo” の部分に主な強勢があります。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: イギリス英語は “ɒ” 音、アメリカ英語は “ɑ” 音になりがちです。
- よくある発音ミス: “psy-“ の “p” は発音しないこと (“サイ-” と始める)。また、子音と母音の連結に注意が必要です。
- スペルミス: “psychological” のように最初の “p” が発音されないため、抜かしてしまいやすい。また “ch” “o” “l” が続くスペルが長く、混乱しやすいです。
- 同音異義語との混同: “psycic” や “psycho” などは綴りが類似しているものの意味は異なります。
- 試験対策: TOEICや英検のリスニングやリーディングでも、「心理的な側面」について説明するときに出てくる場合があります。スペルを正確に理解し、海外の論文やビジネスシーンでも使われやすい単語です。
- 先頭の「psy-」は「サイコロジー(psychology)」と同じく「心・精神」を連想させると覚える。
- “psychological” は「psycho(心)」+ “logical(論理的)」で「心に関する理論」→「心理的」とイメージできる。
- 発音練習の際、“psy” は「サイ」に近く、「p」はサイレントです。
- スペリングを覚えるには、“psy-cho-lo-gi-cal” と区切って一つひとつ確認する。
- 英語: “wing”
- 日本語: 「翼」「羽」「(建物や組織の) 翼部」「(舞台の) 袖」など
- 名詞 (countable noun: 可算名詞)
- 単数形: wing
- 複数形: wings
- 動詞: “to wing (something)” –「(急いで)~を送る」「即興でやる」「飛ぶ」などの意味があります (例: Let’s just wing it.)
- 形容詞形: “winged” – 「翼のある」「羽のある」(例: winged creatures)
- A2 (初級): 日常会話で確実に理解しておきたい頻出単語です。
- B1 (中級): さまざまな文脈 (たとえば比喩的表現など) でも応用しやすくなります。
- winged (形容詞): 翼のある、羽の生えた
- wingless (形容詞): 翼がない
- to wing it (イディオム的な動詞フレーズ): 即興でやる
- spread one’s wings (翼を広げる / 活動範囲を広げる)
- clip someone’s wings (人の翼を切る / 活動や自由を制限する)
- take wing (飛び立つ / 高揚する)
- wing mirror (サイドミラー / 車の脇にあるミラー)
- west wing / east wing (西翼 / 東翼 / 建物の西側・東側の増設部分)
- on the wing (飛行中で / 活動中で)
- wing span (翼幅 / 翼を広げた時の幅)
- wing tip (翼の先端 / 靴の先端を指す場合もある)
- right-wing / left-wing (右派 / 左派)
- wing collar (ウイングカラー / 先端が翼のように折れ返った襟)
- “wing” は「翼」「羽」の意味以外にも、「(建物などの) 翼部」や「袖(舞台脇)」を指すことがあり、文脈によって意味が変わります。
- 比喩表現として “spread your wings” のように、自由を得る・活躍の場を広げるというポジティブなイメージを含むことが多いです。
- “right-wing” や “left-wing” のように、政治的立場の意味を示す場合もあります。
- カジュアル/フォーマル両方で使用される語ですが、建物に関する文脈ではややフォーマル、会話で「翼」を指すときはカジュアルに使うことが多い印象です。
- 名詞 (可算名詞) のため、a wing / two wings のように数をつけて使います。
- 建物の一部を指す場合は “the east wing of the building” のように特定の定冠詞を用いることも多いです。
- 舞台袖を指す場合は複数形がよく使われることがあり、“he waited in the wings” や “they entered from the wings” のように文脈で表現されます。
- in the wings: 「待機して / 出番を待って」
- wing it: 「即興でやる」(カジュアル表現)
- “Look! The bird is flapping its wings so quickly.”
(見て!あの鳥、すごく速く翼を羽ばたかせてるよ。) - “I need a costume with wings for the school play.”
(学芸会で翼付きの衣装が必要なんだ。) - “Let’s just wing it and see what happens!”
(とにかくぶっつけ本番でやってみようよ!) - “Our new office has an additional wing for the design department.”
(私たちの新しいオフィスには、デザイン部門用に新しい翼部があるんです。) - “He’s part of the right-wing faction in the company’s politics.”
(彼は社内の右派的な派閥に属しています。) - “We plan to expand the west wing of the warehouse to increase storage.”
(倉庫の西翼部分を拡張して、保管場所を増やす予定です。) - “The wings of migratory birds can span over two meters.”
(渡り鳥の翼は2メートルを超えることがあります。) - “A plane’s wing geometry is crucial for aerodynamic efficiency.”
(航空機の翼の形状は、空気力学的な効率性にとって非常に重要です。) - “In classical theater, actors often enter from the wings to create dramatic effect.”
(古典演劇では、俳優はよく舞台袖から登場してドラマチックな演出をします。) - fin(ひれ)– 魚などのひれを指す。形状は似ていても機能が異なる。
- appendage(付属肢)– 生物学的に「付属肢」を指す広い用語。翼もその一種ではあるが、一般会話ではあまり使わない。
- section / part(部分 / 一部)– 建物の「ウイング」を他の言葉で言うなら“section”や“part”。ただし「翼」のニュアンスはない。
- /wɪŋ/
- 1音節なので強勢は単語全体にかかります。
- アメリカ英語とイギリス英語であまり差異はありません。
- しっかりと /w/ の後に /ɪ/ を発音し、最後を /ŋ/ (鼻音) で終わらせるのがポイントです。 /wiŋ/ にならないようにしてください。
- スペリングミス: “wine” や “win” と混同しないように注意。
- 発音で /wiŋ/ (「ウイング」)が日本語の「ウィング」に引きずられ、曖昧に /wiːŋ/ と伸ばして発音しないように気をつけましょう。
- “wing it” は口語表現。「即興でやる」という意味なので、ビジネス文書やフォーマルな場にはあまり使わないほうがよい表現です。
- TOEICや英検などの試験で、「翼」「建物の翼部」「舞台袖」などの多義語として問われる可能性があります。
- “wing” は英語の “wind” (風) に似たつづりが含まれていて、風に乗って飛ぶ“翼”をイメージすると覚えやすいかもしれません。
- 「ウィング」とカタカナで覚えると、ほぼそのまま発音できるので混同しにくいです。ただし、最後の鼻音 /ŋ/ を意識して意図的に“ウィンG”と切らず、鼻に響かせるように発音しましょう。
- 建物の場合は「西ウイング」「東ウイング」など実際の施設名で見かけることも多いので、看板や案内板での表記を思い浮かべながら覚えると定着しやすいです。
- 現在形: pause
- 三人称単数現在形: pauses
- 現在分詞・動名詞: pausing
- 過去形・過去分詞: paused
- 名詞: a pause (一定の「休止」や「間」)
- 例文: There was a long pause before he answered. (彼が答える前に長い沈黙があった)
- B1: 中級
日常会話で適宜使われるレベルの単語。相手との会話や音源の再生など、「ちょっと止める」シーンでよく耳にします。 - 接頭語・接尾語: 目立った接頭語・接尾語はありません。
- 語幹: 「pause」。古フランス語やラテン語を語源としています。
- (動作や会話、仕事などを) 一時停止する
- (音楽や映像を) 一時停止させる
- pauser (あまり一般的ではないが、一時停止をする人/もの)
- pause button (名詞): 一時停止ボタン
- pause for a moment → ちょっとだけ間を取る
- pause briefly → 短く一時停止する
- pause and reflect → 立ち止まって振り返る
- pause the video → ビデオを一時停止する
- pause the conversation → 会話を中断する
- pause in the middle of → 〜の途中で止まる
- pause to think → 考えるために止まる
- pause to catch one's breath → 息を整えるために立ち止まる
- pause for effect → (演説などで) 効果を狙って一瞬間を置く
- press pause → 一時停止を押す (機器の場合)
語源:
「pause」は古フランス語 “pauser” やラテン語 “pausa” (止める、休止) に由来し、さらにギリシャ語 “pausis” (停止) に遡ります。古くから「やめる」「止まる」の意味で使われてきました。ニュアンス:
実際にはすぐ再開する、または再開の見込みがある一時的な中断を示すことが多いです。そのため、完全に終わりにする「stop」とは少し違い、「ちょっと止まる」気軽さが含まれます。使用時の注意点:
- カジュアル/フォーマルどちらでも使われますが、会話文やプレゼンで「間を取る」など、わりと日常からビジネスの場面まで幅広く利用できます。
- 「I paused before giving my answer.」のように自分の動作を説明する際にもよく使われます。
- カジュアル/フォーマルどちらでも使われますが、会話文やプレゼンで「間を取る」など、わりと日常からビジネスの場面まで幅広く利用できます。
他動詞/自動詞:
- 自動詞として: 「止まる、自分が一時停止する」
例: I paused for a few seconds. (私は数秒間止まった) - 他動詞として: 「〜を一時停止する」
例: She paused the video. (彼女はビデオを一時停止した)
- 自動詞として: 「止まる、自分が一時停止する」
一般的な構文・イディオム:
- pause + [目的語]
例: Please pause the music. - pause to do ~
例: He paused to consider his options. (彼は選択肢について考えるために止まった)
- pause + [目的語]
可算名詞 / 不可算名詞:
動詞ではなく名詞形の時は可算名詞として扱われることが多いです。 例: “a pause” ただし文脈によっては不可算扱い(the pause in conversationなど)でも用いられます。- “Could you pause the movie for a second? I need to grab some snacks.”
(ちょっと映画を止めてもらえる? お菓子を取ってくるから。) - “I paused to check my phone before heading out.”
(外に出る前にスマホを確認するために立ち止まりました。) - “He paused in the middle of his story to make sure everyone was listening.”
(彼は話の途中で一旦止まって、みんなが聞いているか確認しました。) - “Let's pause the discussion until we have more data.”
(もっとデータが揃うまで議論を一時中断しましょう。) - “If you could pause the slideshow for a moment, I'd like to share some statistics.”
(スライドショーを少し止めていただけますか、いくつか統計データを共有したいんです。) - “The manager paused the project to address budget concerns.”
(マネージャーは予算上の懸念に対処するため、そのプロジェクトを一時停止しました。) - “Researchers paused the trial due to unforeseen complications.”
(研究者は予期しない問題のために治験を一時停止しました。) - “He paused his experiment to note down the unexpected results.”
(彼は計画外の結果を記録するために実験を一時中断しました。) - “We might need to pause our data collection if the funding isn't provided.”
(もし資金が提供されない場合、データ収集を一時的に中断する必要があるかもしれません。) - stop (止める)
- 完全に終了するニュアンスが強く、一時停止する「pause」とは少し違う。
- 完全に終了するニュアンスが強く、一時停止する「pause」とは少し違う。
- halt (停止する)
- やや硬い表現で、急停・強い中断のイメージ。
- やや硬い表現で、急停・強い中断のイメージ。
- break (休憩する)
- 一時的な中断という点で似ているが、休憩のニュアンスが強い。
- 一時的な中断という点で似ているが、休憩のニュアンスが強い。
- continue (続ける)
- proceed (進める)
IPA:
- イギリス英語: /pɔːz/
- アメリカ英語: /pɔːz/ または /pɑːz/ (地域によって母音が異なることがある)
- イギリス英語: /pɔːz/
アクセント:
1音節なので特に目立った位置はありませんが、「/pɔːz/」全体が強く発音されます。よくある発音の間違い:
- 「/pau-z/」と「au」を二重母音のように読むのは誤り。
- 日本語の「ポーズ」に引きずられず、英語の長母音 “aw” (/ɔː/または/ɑː/) を意識してください。
- 「/pau-z/」と「au」を二重母音のように読むのは誤り。
- スペルミス: “pause” の後半 “-se” を “-ze” と書いてしまう誤り(“pauze”など)に注意。
- 同音異義語との混同: 似た形はあまりないですが、”paws”(動物の足)とは発音は似ている場合があるので文脈で区別。
- 試験対策: TOEICや英検など日常生活やビジネスシーン関連の文章で出題されることがあります。“pause” の使い方を問う穴埋め問題などがありえます。
- 「ポーズをとる」と日本語で言うときの「ポーズ」と同じつづり (ただし英語では発音が違う) なので、一旦「止まる」というイメージが湧きやすい。
- メディアプレーヤーにもある「||」(一時停止)ボタンを思い浮かべると簡単に覚えやすい。
- 勉強テクニックとしては、日常生活でスマホやパソコンの「pause」ボタン操作を行う度に「“I paused the music.”」のように頭で英語化すると自然に身につきます。
意味 (英語):
- To make someone unconscious or unable to think clearly.
- To shock or surprise someone very much.
- To make someone unconscious or unable to think clearly.
意味 (日本語):
- (相手を)気絶させる、意識を失わせる。
- とても驚かせる、衝撃を与える。
- (相手を)気絶させる、意識を失わせる。
活用形:
- 現在形: stun
- 過去形: stunned
- 過去分詞: stunned
- 現在分詞・動名詞: stunning
- 現在形: stun
関連する品詞形:
- 形容詞: stunning(とても魅力的な、息をのむような)
- 名詞: stunner(非常に衝撃的なもの・人、またはとても魅力的な人)
- 形容詞: stunning(とても魅力的な、息をのむような)
CEFRレベル (目安): B2(中上級)
(B2レベル:基礎的な単語だけじゃなく抽象的な内容も扱う語彙)- stun自体は明確な接頭語や接尾語が強調される形ではありませんが、言語的には「stun」が語幹として機能し、派生形(stunning, stunned, stunner)に変化していきます。
- stunned (過去形・過去分詞形): 気絶した/とても驚いた
- stunning (形容詞): 息をのむように美しい、衝撃的なほど素晴らしい
- stunner (名詞): とても驚かされる人・物、または非常に魅力的な人
- be stunned by …(…に衝撃を受ける)
- stun someone into silence(あまりの衝撃で人を黙らせる)
- a stunned expression(呆然とした表情)
- stunning performance(すばらしいパフォーマンス)
- stun gun(スタンガン)
- stunned disbelief(信じられないという呆然とした状態)
- be stunned at the news(そのニュースに衝撃を受ける)
- weather can stun crops(天候が作物に大きな打撃を与える)
- stunned onlookers(呆然とした傍観者たち)
- stunning victory(衝撃的な勝利)
- 「stun」は古フランス語の “estoner” または “estourdir” に由来すると言われ、「衝撃を与える、殴る」という意味をもっていました。これが中英語に入ってきて “stun” という形になりました。
- 「stun」は物理的に気絶させる場合にも精神的に驚かせる場合にも使えます。文脈によっては相手が大怪我を負うほどの打撃を連想することもあれば、単に「驚きで頭が回らなくなる」ニュアンスで使うこともあります。
- 口語・文章: 日常会話でも使われますが、文章や報道などでも比較的よく見られます。カジュアルからフォーマルまで幅広く使えます。
他動詞
- 「stun」は他動詞ですので、目的語が必要です。
例) The loud noise stunned everyone.
- 「stun」は他動詞ですので、目的語が必要です。
よくある構文
- stun + 目的語 + 前置詞 + (名詞/形容詞)
例) The explosion stunned everyone into silence.
(爆発はみんなを黙らせるほど衝撃を与えた)
- stun + 目的語 + 前置詞 + (名詞/形容詞)
イディオム的表現
- stun someone into (状態)
- be stunned by/at (何かに衝撃を受ける)
- stun someone into (状態)
- “The news of her sudden resignation really stunned me.”
(彼女の突然の辞職の知らせは本当に私を驚かせた。) - “I was stunned by how great that movie was!”
(あの映画があまりにも素晴らしくて、呆然としたよ。) - “He hit his head so hard that he was momentarily stunned.”
(頭を強く打って、一瞬気を失った。) - “We were stunned by the competitor’s unexpected price cut.”
(競合他社の予想外の値下げに驚きを隠せませんでした。) - “Her presentation stunned the entire board — it was innovative and clear.”
(彼女のプレゼンテーションは、非常に革新的かつ分かりやすく、役員全員を驚かせました。) - “The sudden layoffs stunned many employees, leading to confusion and concern.”
(突然の解雇は多くの社員を驚かせ、混乱と不安を招きました。) - “The researchers were stunned to discover a previously unknown galaxy.”
(研究者たちは、未知の銀河を発見して驚愕しました。) - “Scientists were stunned when the experiment yielded contradictory results.”
(実験が矛盾した結果をもたらしたことに科学者たちは衝撃を受けました。) - “The findings stunned the academic community and prompted further investigation.”
(その発見は学術界を驚かせ、さらなる調査を促しました。) - astonish(驚かせる)
- 「stun」と似ていますが、より「驚かせる」ことに焦点がある。
- 「stun」と似ていますが、より「驚かせる」ことに焦点がある。
- shock(ショックを与える)
- 肉体的・精神的にショックを受けるニュアンス。
- 肉体的・精神的にショックを受けるニュアンス。
- overwhelm(圧倒する)
- 感情的に「打ちのめす」「圧倒する」イメージがある。
- 感情的に「打ちのめす」「圧倒する」イメージがある。
- astound(仰天させる)
- 「信じられないほど驚かせる」という強い意味合い。
- calm(落ち着かせる)
- reassure(安心させる)
- 「安心させる、落ち着かせる」という「stun」とは正反対の効果を与える動詞。
発音記号 (IPA):
- アメリカ英語: /stʌn/
- イギリス英語: /stʌn/
- アメリカ英語: /stʌn/
アクセント:
- 「stun」は一音節なので、特に強勢は単語全体にかかります。
- 「stun」は一音節なので、特に強勢は単語全体にかかります。
アメリカ英語とイギリス英語の違い:
- 基本的に同じ発音ですが、イギリス英語の方がやや短く「(スタン)」と発音されることが多いです。
- 基本的に同じ発音ですが、イギリス英語の方がやや短く「(スタン)」と発音されることが多いです。
よくある発音ミス:
- 「u」の音を「ア」のように弱めすぎると “stn” のように聞こえがちです。明確に /ʌ/ の音を出すのがポイントです。
- スペルミス: “stun” を “stan” や “stunn” と書いてしまう間違いに注意。
- 同音異義語: 同じ発音で意味が違う単語は特にありませんが、動詞 “stun” と形容詞 “stunning” の区別がつかないまま使うと文法的に間違えることがあるので注意しましょう。
- 試験対策: TOEICや英検などでも、ニュース記事やビジネスシーンでの意外性を示す表現として “stun” が出題される可能性があります。「衝撃を受ける」という文脈で使われることが多いので、文脈をしっかり読むようにするといいでしょう。
- 関連ストーリー: 何かに「石を投げられて(衝撃を受けて気絶する)」場面をイメージすると、衝撃や驚きで頭が真っ白になる感じを思い出しやすいかもしれません。
- スペリング・音のポイント:
- “st” + “u” + “n”、短くはっきりと「スタン」と発音します。
- “st” + “u” + “n”、短くはっきりと「スタン」と発音します。
- 勉強テクニック:
- 「stun」は「astonish」と紐づけてみましょう。「a*stonish」と「stun*」のように “st” と “n” が含まれることから、どちらも「強い驚き」のニュアンスだとセットで覚えるといいです。
- 品詞: 名詞 (countable noun)
- 活用形: 名詞なので、単数 (instance)、複数形 (instances) として使われます。
- B2:中上級レベル。日常会話や実務でも使える応用的な表現が求められます。「for instance」など高校や大学の英語学習で自然に出てくる単語です。
- in-(強い接頭語ではありませんが、ラテン語由来の “in” が「近い」「〜の中に」のニュアンスを含むことが多い)
- st(ant) + -ance(stand に由来した “state of standing” のニュアンスが含まれ、ラテン語 “instantia” からの派生)
- instant(形容詞・名詞): 「即時の」「瞬間」「瞬時」
- instantly(副詞): 「即座に」
- for instance(例えば)
- in this instance(この場合において)
- an instance of discrimination(差別の一例)
- a rare instance(珍しい例)
- the first instance(第一審/最初の事例)
- typical instance(典型的な例)
- isolated instance(単独の事例)
- countless instances(無数の例)
- documented instance(記録されている事例)
- an instance arises(ある事態が生じる)
語源: ラテン語 “instantia” → 「迫っていること」「直面すること」
歴史的には「強く要求する」「迫る」といった意味合いがありましたが、そこから転じて「(何かを説明するときに提示される)具体例」として使われるようになりました。ニュアンス:
- 中立的・客観的な言葉として文章やスピーチで頻繁に利用されます。
- 口語でも「for instance」という形で「例えば」を示すときによく使われます。
- フォーマル/インフォーマルどちらでも機能しますが、ビジネスやアカデミックな文脈では特に便利な単語です。
- 中立的・客観的な言葉として文章やスピーチで頻繁に利用されます。
- 可算名詞として扱われるため、単数・複数の使い分けに注意
- a single instance / multiple instances
- a single instance / multiple instances
- 典型的な構文
- “For instance, …”: 例示を導入する言い回し
- “In this instance, …”: 特定の事例を強調する言い回し
- “For instance, …”: 例示を導入する言い回し
- イディオムやセットフレーズ
- “at the first instance” → 「最初に」「第一段階で」
- “in the first instance” → 「最初は」「第一には」
- “at the first instance” → 「最初に」「第一段階で」
- “For instance, if it rains tomorrow, we might have to cancel the picnic.”
- 例えば、もし明日雨が降ったら、ピクニックは中止かもしれないね。
- 例えば、もし明日雨が降ったら、ピクニックは中止かもしれないね。
- “I’ve seen many instances where people help strangers in need.”
- 困っている見知らぬ人を助ける場面を何度も見たことがあるよ。
- 困っている見知らぬ人を助ける場面を何度も見たことがあるよ。
- “In this instance, I think we should agree with her suggestion.”
- この場合は、彼女の提案に賛成すべきだと思うな。
- “Could you provide an instance of how this new policy improved sales?”
- この新ポリシーがどのように売上を改善したのか、具体的な例を挙げてもらえますか?
- この新ポリシーがどのように売上を改善したのか、具体的な例を挙げてもらえますか?
- “In the first instance, we need to clarify our company’s objectives.”
- まず最初に、当社の目的を明確にする必要があります。
- まず最初に、当社の目的を明確にする必要があります。
- “There have been several instances of successful collaboration between the two departments.”
- その2部署間では、いくつかの成功した協力事例があります。
- “This study examines instances of social behavior in early childhood settings.”
- この研究は、幼児教育の場における社会的行動の事例を検証します。
- この研究は、幼児教育の場における社会的行動の事例を検証します。
- “One notable instance of this phenomenon was documented in the 1990s.”
- この現象の顕著な例の一つは、1990年代に記録されています。
- この現象の顕著な例の一つは、1990年代に記録されています。
- “By analyzing multiple instances from different regions, we can draw a broader conclusion.”
- 異なる地域の複数の事例を分析することで、より広範な結論を導くことができます。
- example(例)
- より日常的で「見本」としてのニュアンスが強い。
- より日常的で「見本」としてのニュアンスが強い。
- case(事例)
- 法律や医学など特定分野でよく使われ、「ある状況や事例」という意味。
- 法律や医学など特定分野でよく使われ、「ある状況や事例」という意味。
- occurrence(出来事)
- 自然発生的な事柄に対して用いられることが多い。
- 自然発生的な事柄に対して用いられることが多い。
- illustration(例示、挿絵)
- 説明のための具体的な示例や挿絵にフォーカス。
- 説明のための具体的な示例や挿絵にフォーカス。
- generalization(一般化)
- 個別の事例 “instance” の逆で、「一般的な話」にフォーカスする場合に使われます。
- IPA: /ˈɪn.stəns/
- アクセント(強勢)は最初の “in” に置かれます。
- アクセント(強勢)は最初の “in” に置かれます。
- アメリカ英語: [インスタンス] /ˈɪn.stəns/
- イギリス英語: 同じく /ˈɪn.stəns/
- よくある発音の間違い: “instant” (/ˈɪn.stənt/) と混同して語尾の /t/ が入ってしまう。
- “instance” は「-stən(s)」、最後は /t/ ではなく小さな /s/ または /ns/ の音です。
- 「instance」と「instant」の混同
- “instant” は「瞬間」や「即時の」という意味の形容詞・名詞。「for an instant(ほんの一瞬の間)」は間違えやすいフレーズです。
- “instant” は「瞬間」や「即時の」という意味の形容詞・名詞。「for an instant(ほんの一瞬の間)」は間違えやすいフレーズです。
- スペルミス
- “instence” や “instanse” のように誤記しがち。
- “instence” や “instanse” のように誤記しがち。
- TOEICや英検での出題傾向
- 「For instance」を使った例示構文が穴埋め問題などに出ることが多い。
- “instance” と “instant” を見分ける問題が出題される場合もあります。
- 「For instance」を使った例示構文が穴埋め問題などに出ることが多い。
- “For instance” = “For example(例えば)”と置き換え可能なので、「i」と「e」の形でセットで覚えると、「例示をするときのiはinstance、eはexample」と関連付けしやすいです。
- 「instant ramen(インスタントラーメン)」は「すぐに食べられる」という意味の“instant”なので、“-t” で終わるほうが「即座に」というイメージ、と区別してみると覚えやすいです。
- 単語カードなどで “instance” と “for instance” をまとめて覚えると、自然に使えるフレーズとして身につきます。
- 単数形: requirement
- 複数形: requirements
- require (動詞)「~を必要とする」
- 例: You require a passport to travel abroad. (海外旅行にはパスポートが必要です)
- 例: You require a passport to travel abroad. (海外旅行にはパスポートが必要です)
- required (形容詞)「必須の」
- 例: The required documents must be submitted by Friday. (必須書類は金曜日までに提出しなければなりません)
- 例: The required documents must be submitted by Friday. (必須書類は金曜日までに提出しなければなりません)
- B2: 日常会話に加え、ビジネスや専門的な文章でも使いやすい語彙。
- 接頭語: 特になし
- 語幹: require (「~を必要とする」という意味)
- 接尾語: -ment (動作や状態を名詞化する)
- requirement(名詞)
- require(動詞)
- required(形容詞)
- requirement + s(複数形)
- prerequisite(名詞:「前提条件」) … 同じように「何かに先立って必要なもの」を指す
- meet the requirement
- 要件を満たす
- 要件を満たす
- fulfill the requirement
- 必要条件を満たす
- 必要条件を満たす
- minimum requirement
- 最低限の要件
- 最低限の要件
- entry requirement
- 入学(入場)要件
- 入学(入場)要件
- technical requirement
- 技術的要件
- 技術的要件
- legal requirement
- 法的要件
- 法的要件
- software requirements
- ソフトウェアの要件
- ソフトウェアの要件
- requirement gathering
- 要件定義(情報収集)
- 要件定義(情報収集)
- essential requirement
- 必須条件
- 必須条件
- requirement specification
- 要件仕様
- 「~しなければならないもの」「~がないと不足している」というやや強制力を伴う響きがあります。
- ビジネス、学校、法律、技術分野など、ややフォーマルな文脈で多用されます。カジュアルな口語会話では “need” のほうが使われることが多いです。
- 公式文書・契約書・仕様書などでは非常によく見る単語です。
- 可算名詞: requirement は「条件・要件」の数を数えられます。
- 例: There are several requirements for this position. (この職に必要な要件はいくつかあります。)
一般的な構文:
- It is a requirement that + S + V
- 例: It is a requirement that all students attend the orientation.
(すべての学生がオリエンテーションに参加することは必須条件です。)
- 例: It is a requirement that all students attend the orientation.
- One of the requirements for + 名詞 is + 名詞/動名詞
- 例: One of the requirements for a driver’s license is passing the written test.
(運転免許の要件の一つは筆記試験に合格することです。)
- 例: One of the requirements for a driver’s license is passing the written test.
- It is a requirement that + S + V
フォーマル/カジュアルの差:
- requirement は比較的フォーマル。カジュアルな会話では “need” や “must-have” などを使う場合もあります。
- “Do you know the requirements for adopting a pet in this city?”
- 「この街でペットを飼うのに必要な条件を知ってる?」
- 「この街でペットを飼うのに必要な条件を知ってる?」
- “A decent internet connection is a basic requirement for online classes.”
- 「オンライン授業には、そこそこのネット環境が必須条件だよ。」
- 「オンライン授業には、そこそこのネット環境が必須条件だよ。」
- “Is there any dress code requirement for the party?”
- 「パーティーに服装の指定はあるかな?」
- “Meeting all the requirements for this project is crucial for our contract.”
- 「このプロジェクトの全要件を満たすことが契約上とても重要です。」
- 「このプロジェクトの全要件を満たすことが契約上とても重要です。」
- “We need to clearly define the requirements before starting the development phase.”
- 「開発段階に入る前に、要件をはっきり定義する必要があります。」
- 「開発段階に入る前に、要件をはっきり定義する必要があります。」
- “Could you verify if we have all the legal requirements to operate abroad?”
- 「海外で事業を行うための法的要件をすべて満たしているか確認してもらえますか?」
- “The research proposal must fulfill the university’s ethics requirements.”
- 「研究計画書は大学の倫理要件を満たさなければなりません。」
- 「研究計画書は大学の倫理要件を満たさなければなりません。」
- “This device was designed to meet specific safety requirements.”
- 「この装置は特定の安全要件を満たすように設計されています。」
- 「この装置は特定の安全要件を満たすように設計されています。」
- “According to the guidelines, a controlled test environment is a fundamental requirement.”
- 「ガイドラインによると、管理されたテスト環境は基本的な要件です。」
- necessity (必要性)
- ニュアンス: “生活や状況において不可欠なもの。” requirement よりも広い意味合いで使われる。
- ニュアンス: “生活や状況において不可欠なもの。” requirement よりも広い意味合いで使われる。
- prerequisite (前提条件)
- ニュアンス: “何かを成し遂げるために最初にクリアしておく必要がある条件。” 大学科目などで“前提科目”というときに使われる。
- ニュアンス: “何かを成し遂げるために最初にクリアしておく必要がある条件。” 大学科目などで“前提科目”というときに使われる。
- need (必要)
- ニュアンス: カジュアルで幅広い文脈に使える。フォーマルさは requirement より低め。
- ニュアンス: カジュアルで幅広い文脈に使える。フォーマルさは requirement より低め。
- criterion (基準)
- ニュアンス: 判断や評価のための“基準”を指す。
- ニュアンス: 判断や評価のための“基準”を指す。
- obligation (義務)
- ニュアンス: 「やるべきこと」という義務感が強い表現。
- ニュアンス: 「やるべきこと」という義務感が強い表現。
- option (選択肢)
- ニュアンス: 必要ではなく選べるもの。
- ニュアンス: 必要ではなく選べるもの。
- nonessential (必須ではないもの)
- ニュアンス: あってもなくても問題ないもの。
- 発音記号 (IPA): /rɪˈkwaɪərmənt/
- 強勢 (アクセント): 「rɪ-kwai-ər-ment」の “kwai” の部分に主アクセント。
- アメリカ英語 / イギリス英語 の違い: 大きな違いはないが、イギリス英語では「r」の発音が軽めになりがち。
- よくある発音ミス: “re-quire-ment” と区切って“re”を強く発音しすぎたり、最後の “-ment” の “t” が消えてしまうことがあるので注意。
- スペルミス: requirement の「i」の位置を間違えて “reqirement” と書いてしまうなど。
- 同音異義語との混同: “require” (動詞) との使い分け。動詞と名詞の形に注意。(require / requirement)
- 試験対策: TOEIC やビジネス英語の試験で、契約書や仕様書関連の文章に多く出題される可能性がある。前後の文脈から「必須条件」の意味を読み取る問題がよく出る。
- イメージ: checkリストや公式書類に“必須条件”が羅列されている姿をイメージすると覚えやすい。
- スペリングのポイント: 「require + ment」で requirement。
- 勉強テクニック:
- カード式学習(flashcards)で「例文+コロケーション」で覚えておくと、実際のビジネスや試験ですぐに活用しやすい。
- 動詞の“require”と一緒に覚え、名詞形になると requirement になることを意識する。
- カード式学習(flashcards)で「例文+コロケーション」で覚えておくと、実際のビジネスや試験ですぐに活用しやすい。
(Tap or Enter key)
I could [[not even]] make a guess at the working of her mind.
I could [[not even]] make a guess at the working of her mind.
I could [[not even]] make a guess at the working of her mind.
Explanation
彼女の心の動きを読むことさえできなかった。
guess
以下では、名詞「guess」をできるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
「guess」は「推測」や「予想」を意味する英単語です。何かが明確にわからない場合や情報が不十分な時に「こうかな?」と見当をつけるときに使われます。「勘で言ってみる」「当てずっぽうで言う」ような感覚の単語です。
学習者にとって「直感や予想を表す言葉」なので、日常会話からビジネスシーンまで幅広く用いられますが、比較的カジュアルなイメージをもつことが多いです。
活用形や他の品詞
2. 語構成と詳細な意味
語構成
「guess」は接頭語や接尾語が付いていない短い語です。はっきりした語幹も定義しづらいですが、「推測する」という意味を直接に表しています。
関連する派生語や類縁語
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
「guess」は中英語(Middle English)の “gessen” や古英語(Old English)の “ġēosan” あるいは中期低地ドイツ語などの関連語から派生したと考えられています。はっきりとした語源が判明していない部分もありますが、「試しに言ってみる」「選ぶ」といった意味合いが古くからありました。
ニュアンスと使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的・フォーマルな文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「guess」の詳細な解説です。わからないことや追加で知りたいことがあれば、いつでもご質問ください。
(…についての)推測,推量《at(about, as to)+名(wh-節)》
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The police received a threat about a bomb in the building.
The police received a threat about a bomb in the building.
The police received a threat about a bomb in the building.
Explanation
警察は建物内に爆弾が仕掛けられているという脅迫を受けた。
threat
1. 基本情報と概要
単語: threat
品詞: 名詞 (countable noun: 可算名詞)
英語での意味:
日本語での意味:
活用形:
他の品詞に変わるときの例:
CEFR レベルの目安: B2 (中上級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成: 「threat」は接頭語・接尾語などが含まれず、語幹としてまとまった単語です。
特に “threat-” といった形では分解できないのが特徴です。
派生語・類縁語:
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個):
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンス・使用上の注意:
カジュアルかフォーマルか:
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム:
5. 実例と例文
日常会話での例文 (3つ)
ビジネスでの例文 (3つ)
学術/専門的な文脈での例文 (3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
ニュアンスの違い:
7. 発音とアクセントの特徴
強勢(アクセント):
よくある発音の間違い:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
上記を参考に、「threat」をさまざまなシーンで使いこなしてみてください。ニュースやビジネス文書から日常会話まで幅広く登場する単語ですので、しっかり理解しておくと便利です。
脅し,脅迫
(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》
(…の)(悪い)きざし,前兆《+of+名(doing)》
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The human brain is a complex organ.
The human brain is a complex organ.
The human brain is a complex organ.
Explanation
人間の脳は複雑な器官です。
complex
1. 基本情報と概要
英単語: complex
品詞: 形容詞 (名詞としても使われる場合がありますが、ここでは形容詞として解説します)
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
意味(英語)
「(1) Not simple; composed of many interconnected parts.
(2) Involving many different but related parts, making something difficult to understand.」
意味(日本語)
「単純ではなく、多くの要素や側面が絡み合っているさま。理解や説明が難しいほど複雑なものを指します。」
「complex」は、このように多要素が絡み合い、すぐには理解しづらい、やや込み入った状況や事柄について使われる単語です。日常会話だけでなく、ビジネスやアカデミックの場面など幅広く利用されます。
活用形・関連形
他の品詞への派生
2. 語構成と詳細な意味
語構成
したがって「com + plex」は、「一緒に編み込まれた」「組み合わされている」というイメージから「複雑な」「絡み合った」という意味になります。
コロケーション(共起表現)や関連フレーズ (10個)
3. 語源とニュアンス
語源: ラテン語「com-(共に)」+「plexus(編まれる、絡み合う)」
元々は「絡み合っているもの」という意味で用いられていました。歴史的にも「絡み合う」というニュアンスが強く、「多面性があり、容易には解けない」状況を想像させます。
ニュアンス:
カジュアルに「It’s really complex!」という言い方も可能ですが、ビジネスや学問的な文脈で「The mechanism is quite complex.」といったフォーマルな表現にもよく登場します。
4. 文法的な特徴と構文
イディオム・関連構文は特別には少ないですが、以下のように表現することが多いです:
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA)
アクセント: 最初の “com” の部分が強く発音されます。
よくある誤り:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が形容詞「complex」の詳細解説です。一見すると「complicated」と同じように思えますが、「complex」はより学術的・中立的に「多面的に絡み合っている様子」を指す場合に使われることも多いです。この単語を使いこなせると、英語での表現力がさらに広がるでしょう。
複雑な,入りくんだ,こみいった(complicated)
いくつかの部分から成る,複合の,合成の
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The burglar broke into the house and stole valuable items.
The burglar broke into the house and stole valuable items.
The burglar broke into the house and stole valuable items.
Explanation
夜盗が家に侵入して貴重品を盗んだ。
burglar
以下では、英単語 burglar
(名詞)について、学習者の方に役立つよう、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
英語: burglar
日本語: 侵入窃盗犯、泥棒(特に住居に侵入して盗みを働く人)
「burglar」は、家や建物に不法侵入し、物を盗むことを目的とする人を指す名詞です。会話やニュースなどで「家に侵入して物品を盗む泥棒」というニュアンスで使われます。「thief」と似ていますが、特に不法侵入のニュアンスが強い単語です。
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
2. 語構成と詳細な意味
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
5.1 日常会話での例文
5.2 ビジネスシーンでの例文
5.3 学術・公的文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
ニュアンスの違い:
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 burglar
の詳細解説です。「建物にこっそり侵入して物を盗む泥棒」というニュアンスをしっかりつかみ、類似語や形の似た単語と区別しながら覚えてみてください。
夜盗,強盗
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She is studying psychological theories.
She is studying psychological theories.
She is studying psychological theories.
Explanation
彼女は心理学の理論を勉強しています。
psychological
1. 基本情報と概要
単語: psychological
品詞: 形容詞 (Adjective)
意味(英語): Relating to, or arising from the mind, emotions, or mental processes.
意味(日本語): 心や精神に関すること、心の過程から生じることを表します。たとえば、心の状態や感情が原因のことを説明したいときに使われます。「心理的な」という意味でもよく使われます。
「psychological」は、「心」や「精神」にフォーカスした状況を指し示すときに使われる、やや専門的・抽象度の高い形容詞です。学術、医療、カウンセリングの場面だけでなく、日常の文脈でも「精神的な」「心理的な重圧がある」などの表現としてよく用いられます。
活用形
他の品詞形
CEFRレベルの目安:
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連語や類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ 10個
3. 語源とニュアンス
使用時には、「心に関すること」に焦点を当てるため、身体的・物理的ではなく精神的な側面を強調したい場面で使うと自然です。
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文例
イディオムの例
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスでの例文(3つ)
学術的文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
「psychological」は見るからに長い単語ですが、“psyc-hol-og-i-cal” のように分解して、何度も声に出してみると覚えやすくなります。
精神的な,心理的な
《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な
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The bird spread its wings and flew away.
The bird spread its wings and flew away.
The bird spread its wings and flew away.
Explanation
鳥は翼を広げて飛び立った。
wing
(鳥の)翼,(昆虫の)羽 / (飛行機・風車などの)翼,羽 / (建物の)翼(よく),そで / (政党などの)分派,…翼 / 《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分) / (サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手 / (部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊 / 《複数形で》パイロット記章 / 《英》=fender 1
以下では、名詞 “wing” をできるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
意味(英語 / 日本語)
「wing」は主に鳥や飛行機の翼を指す単語です。そこから転じて、建物の一角などを“wing”と呼ぶこともあります。また、舞台の袖(舞台の左右にある、出演者が待機するスペース)も“wing”といいます。
「鳥や飛行機の翼」「建物の一部」「舞台袖」というニュアンスを持つ単語です。状況に応じてどれを指しているか変わります。
品詞
活用形
名詞なので、基本的には以下の形があります:
他の品詞に変化する例
CEFRレベルの目安: A2 (初級)~B1 (中級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
“wing” は接頭辞・接尾辞のない単語で、語幹そのものが “wing” です。
関連語や派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
“wing” は古ノルド語の “vængr” に由来するとされています。ゲルマン語派の “wēngjan” に関連があると考えられています。
使用時の注意点とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
イディオム例
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的・専門的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
“wing” の直接的な反意語はありませんが、鳥や飛行機において “body” (胴体) が対比されることはあります。
7. 発音とアクセントの特徴
IPA表記
アクセント・発音
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 “wing” に関する詳細な解説です。自然界の「翼」から建築物の「翼部」、舞台の「袖」まで幅広い意味を持ちますので、状況に応じて使い分けることがポイントです。ぜひ活用してみてください。
(鳥の)翼,(昆虫の)羽
(飛行機・風車などの)翼,羽
(建物の)翼(よく),そで
(政党などの)分派,…翼
《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)
(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手
(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊
《複数形で》パイロット記章
《英》=fender 1
(Tap or Enter key)
The game was paused due to a timeout.
The game was paused due to a timeout.
The game was paused due to a timeout.
Explanation
タイムアウトのために試合が一時停止されました。
pause
〈自〉《...のために》ちょっと休止する, 立ち止まる《to, for ...》 / 《...の所で》躊躇する, ためらう《of, upon ...》
以下では、英単語「pause」(動詞)について、9つの観点から詳細に解説していきます。
1. 基本情報と概要
英語: pause
日本語: 一時停止する、休止する
品詞: 動詞 (他に名詞としても使用される)
意味(やさしい説明):
「pause」は「ちょっと止まる」「動作や会話を一時的に中断する」という意味の動詞です。たとえば話の途中で少し間を取るとき、「音楽を一時停止する」ときなどに用います。軽く止まるニュアンスがあり、再開を前提とした一時的な中断を指します。
活用形
他の品詞形の例
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
主な意味の詳細
派生語・類縁語
コロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文 (3つ)
ビジネスでの例文 (3つ)
学術的な文脈での例文 (3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
「pause」はあくまでも再開が前提なので、「continue」とは真逆の動きになります。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、動詞「pause」の詳細解説です。再開を前提とした「少し止まる」イメージを持って、日常・ビジネス・学術など幅広い場面で活用してみてください。
《...のために》(一時的に)ちょっと休止する,立ち止まる, (…するのを)ちょっとやめる 《to, for ...》
(…の所で)停滞する,躊躇する, ためらう《+of(upon)+名》
(Tap or Enter key)
The powerful punch stunned him and he fell to the ground.
The powerful punch stunned him and he fell to the ground.
The powerful punch stunned him and he fell to the ground.
Explanation
強力なパンチが彼を気絶させ、彼は地面に倒れた。
stun
1. 基本情報と概要
単語: stun
品詞: 動詞 (他動詞)
「stun」は、何かとても強い衝撃や驚きを与える場面で使われる動詞です。たとえば、突然の知らせで相手が頭の中が真っ白になるほど驚かせる(呆然とさせる)ときや、強い打撃で相手を気絶させるときに使われます。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語や類縁語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10選)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスと使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(A) 日常会話での例文
(B) ビジネスシーンでの例文
(C) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms)
反意語(Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「stun」の詳細解説です。日常会話からビジネス、さらに報道など幅広い文脈で見かける単語なので、しっかり押さえておきましょう。
(殴打などで)…‘を'気絶させる
(驚き・時に喜びなどで)〈人〉‘の'肝をつぶさせる,‘を'ぼう然とさせる(amaze)
(Tap or Enter key)
Can you give me an instance of how to use this software?
Can you give me an instance of how to use this software?
Can you give me an instance of how to use this software?
Explanation
このソフトウェアの使い方の例を教えてもらえますか?
instance
1. 基本情報と概要
英語: instance
日本語: 事例、実例、例
「instance」は「ある特定の事例や例」という意味の名詞です。たとえば、「ある出来事や事象を説明するための一つの例」というニュアンスで使われます。よく「for instance(例えば)」という形で、「何かを説明するときに具体例を挙げる言い回し」として用いられます。
また、派生形や関連する品詞としては、形容詞の「instant(即時の)」や、副詞「instantly(即座に)」などがありますが、これらは意味や使い方が異なる点に注意が必要です。
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
“instance” はラテン語の “instantia”(立ち向かう、迫る、ある状態に立っている などの意)から来ています。これが転じて「目の前に立ち現れたものの例(具体的事例)」という意味合いを持つようになりました。
派生語や類縁語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
使用シーンとしては、論文やプレゼンテーションでも「instance」はしばしば登場しますし、カジュアルな会話でも「for instance」は比較的広く使用されます。
5. 実例と例文
ここでは、日常会話、ビジネス、学術的文脈の3つに分けて例文を示します。
日常会話(3例)
ビジネスシーン(3例)
学術的文脈(3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語(厳密な対義語はありませんが、概念的に逆の立場で)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “instance” の詳細解説です。文書・会話ともによく使われる便利な単語なので、例文やフレーズとあわせてぜひ覚えてみてください。
例,実例
場合
(Tap or Enter key)
Meeting the customer's requirement is our top priority.
Meeting the customer's requirement is our top priority.
Meeting the customer's requirement is our top priority.
Explanation
お客様の要求を満たすことが私たちの最優先事項です。
requirement
1. 基本情報と概要
英単語: requirement
品詞: 名詞 (countable noun)
活用形:
英語での意味: Something that is needed or demanded; a necessary condition.
日本語での意味: 必要なもの、条件、要件。
たとえば「これは必須の条件です」という場面で使われる言葉で、相手に「これがないとダメですよ」と求めるニュアンスが含まれます。
他の品詞になった場合の例:
CEFRレベル目安: B2(中上級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
派生語や類縁語:
よく使われるコロケーション10選:
3. 語源とニュアンス
語源:
「requirement」は、もともとラテン語の“requīrere”(探し求める、要請する)が語源です。
英語では Middle English 期にフランス語経由で入り、現在の「必要とされるもの」「条件」といった意味へと発展しました。
ニュアンス・使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的・専門的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「requirement」の詳細な解説です。必要条件や要件を示す際に、ビジネスでも日常でも頻繁に活用できる便利な名詞です。ぜひ例文とともに練習して使いこなしましょう。
必要なもの;(…の)必要条件,資格《+for+名(do-ing)》
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CEFR-J B1 - 中級英単語
CEFR-JのB1レベル(中級レベル)の英単語を覚えられる問題集です。
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