最終更新日 :2025/11/17

sáð

IPA(発音記号)
動詞
能動態 活用形 動名詞 女性形 主格 単数形 中性形 対格 複数形

「sáð」は、アイスランド語の動詞「sá」(「種を蒔く」の意)の活用形であり、以下のような形態を表します。
・能動現在分詞(gerund active)
・女性単数主格
・中性単数主格
・中性単数対格
・女性単数主格(重複記載)
・中性複数主格
・中性複数対格

つまり、この形は意味そのもの(=「種を蒔く」)ではなく、動詞「sá」の各種活用形を示しています。

英語の意味
gerund active of sá (“to sow”) / feminine nominative singular of sá (“to sow”) / neuter nominative singular of sá (“to sow”) / neuter accusative singular of sá (“to sow”) / feminine nominative singular of sá (“to sow”) / neuter nominative plural of sá (“to sow”) / neuter accusative plural of sá (“to sow”)
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農夫は春の初めに畑に種を蒔いていた。

The farmer had sown the grain in the field early in spring.

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復習用の問題

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「sáð」は、アイスランド語の動詞「sá」(「種を蒔く」の意)の活用形であり、以下のような形態を表します。
・能動現在分詞(gerund active)
・女性単数主格
・中性単数主格
・中性単数対格
・女性単数主格(重複記載)
・中性複数主格
・中性複数対格

つまり、この形は意味そのもの(=「種を蒔く」)ではなく、動詞「sá」の各種活用形を示しています。

「sáð」は、アイスランド語の動詞「sá」(「種を蒔く」の意)の活用形であり、以下のような形態を表します。 ・能動現在分詞(gerund active) ・女性単数主格 ・中性単数主格 ・中性単数対格 ・女性単数主格(重複記載) ・中性複数主格 ・中性複数対格

つまり、この形は意味そのもの(=「種を蒔く」)ではなく、動詞「sá」の各種活用形を示しています。

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sáð

Bóndinn hafði sáð kornið á akrinum snemma vors.

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農夫は春の初めに畑に種を蒔いていた。

農夫は春の初めに畑に種を蒔いていた。

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Bóndinn hafði sáð kornið á akrinum snemma vors.

アイスランド語 - 日本語

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