-ko
疑問文の形成に用いられる接尾辞で、問いとなる部分に付加して質問の意味(英語での do を用いた疑問文、語順の倒置、抑揚などに相当)を加える。 / 間接疑問文において、動詞に付加されると英語の “if” や “whether” に相当する働きをする。 / -han/-hän 等と組み合わせると、「〜かな」というような推量や疑問のニュアンスを表す。 / 否定動詞とともに使われた場合、疑問というよりは「そうであろうか」という推量の意味が強まる。 / 疑問詞を含む質問においても用いられることがある。
( front-vowel )
復習用の問題
疑問文の形成に用いられる接尾辞で、問いとなる部分に付加して質問の意味(英語での do を用いた疑問文、語順の倒置、抑揚などに相当)を加える。 / 間接疑問文において、動詞に付加されると英語の “if” や “whether” に相当する働きをする。 / -han/-hän 等と組み合わせると、「〜かな」というような推量や疑問のニュアンスを表す。 / 否定動詞とともに使われた場合、疑問というよりは「そうであろうか」という推量の意味が強まる。 / 疑問詞を含む質問においても用いられることがある。
疑問文の形成に用いられる接尾辞で、問いとなる部分に付加して質問の意味(英語での do を用いた疑問文、語順の倒置、抑揚などに相当)を加える。 / 間接疑問文において、動詞に付加されると英語の “if” や “whether” に相当する働きをする。 / -han/-hän 等と組み合わせると、「〜かな」というような推量や疑問のニュアンスを表す。 / 否定動詞とともに使われた場合、疑問というよりは「そうであろうか」という推量の意味が強まる。 / 疑問詞を含む質問においても用いられることがある。
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Suomen kielessä kysymyksiä muodostetaan usein lisäämällä liite -ko verbin vartaloon.
フィンランド語では、疑問を形成する接尾辞を動詞の語幹に付けることで疑問文を作ることが多い。
Suomen kielessä kysymyksiä muodostetaan usein lisäämällä liite -ko verbin vartaloon.
フィンランド語 - 日本語
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