辞書の編集履歴(7)
項目の修正 ( 却下済 )
AIレビュー: 見出し語「bustle」自体は英語の語として適切です。 / 品詞が「動詞」になっていますが、提示された語義には「大騒ぎ、雑踏」という名詞の意味が含まれており、品詞と一致していません。 / 語義が動詞用法と名詞用法を混在させているため、このままでは単一の品詞見出しとして安全に掲載できません。 / 動詞としては「せかせかと動き回る」「〈人〉をせきたてる」は概ね妥当ですが、《+about》のような表記や引用符の混在があり、記述が不統一です。
AIの改善提案
- 動詞見出しとして掲載するなら、名詞の語義「大騒ぎ、雑踏」を削除してください。
- 名詞の意味も載せる場合は、見出しを品詞別に分けて「動詞」と「名詞」を別項目または別語義として整理してください。
- 表記は「せかせかと動き回る」「〈人〉をせきたてる」のように不要な引用符を除き、用法注記も辞書の体裁に合わせて統一してください。
- 《+about》を残す場合は、辞書内の用例・構文表記の基準に合わせて明確に整えてください。
09/20 18:04 にAIが審査しました · モデル: gpt-5.4
項目の追加 ( 採用済 )
AIレビュー: 問題なし
07/05 22:10 にAIが審査しました · モデル: gpt-5.4
項目の追加 ( 却下済 )
AIレビュー: 見出し語の綴りが不自然で、標準的な英語語形としては通常 "precautionary" が用いられます。 / 意味欄は提示された語形に対応しているというより、正しい語形 "precautionary" の意味を説明している可能性が高いです。
AIの改善提案
- 見出し語を "precautionary" に修正してください。
- 見出し語を修正したうえで、意味を「予防のための、用心のための」などとして再確認してください。
- もし "precautinary" を別綴りとして採用したい場合は、実在する用例や辞書的根拠を提示してください。
07/05 11:05 にAIが審査しました · モデル: gpt-5.4
項目の追加 ( 採用済 )
AIレビュー: 語義はおおむね適切ですが、2つ目の語義例が閉じ括弧で終わっておらず、記述が途中で切れているように見えます。 / 見出し語は英語名詞として自然で、品詞タグ「名詞」も適切です。 / 辞書掲載用としては、語義の体裁を整え、各語義を完全な形で示す必要があります。
AIの改善提案
- 2つ目の語義例の括弧を閉じ、文を完結させてください。例: 「(情報・データの)細かさ、詳細度(例: reportingにおいて適切な粒度を選ぶ)」
- 必要に応じて「granularity」の代表的な訳語として「粒度」も加えると、情報処理分野ではより自然です。
- 語義を箇条書きで分け、各語義と用例の区切りを明確にしてください。
07/05 10:59 にAIが審査しました · モデル: gpt-5.4
項目の追加 ( 却下済 )
AIレビュー: 「zational」は英語の独立した見出し語としては不自然で、通常は「organizational」などの語の一部として現れる綴りです。 / 品詞を「形容詞」とするのは不適切です。この項目は独立語ではなく、扱うなら接尾辞・語尾要素として整理すべきです。 / 語義欄も「-zational(-ational の変形)」という形態素の説明になっており、見出し語「zational」と整合していません。 / 例として挙げられている「organizational structure」は「organizational」という完全な形容詞の用例であり、「zational」単独の用例ではありません。
AIの改善提案
- 独立した英単語として掲載したい場合は、実在する語形「organizational」や「civilizational」など、完全な語を見出しにしてください。
- 形態素として掲載するなら、見出しを「-zational」に変更し、品詞も「接尾辞」や「語形成要素」などに修正してください。
- 語義は「-ational の異形。名詞語幹について形容詞を作り、『〜に関する』『〜化の』『〜的な』の意を表す」のように、接尾辞項目として書き直すとよいです。
- 用例も「organizational, civilizational」など、接尾辞の現れる語の例として示す形に改めてください。
07/05 10:33 にAIが審査しました · モデル: gpt-5.4
項目の追加 ( 却下済 )
AIレビュー: 見出し語「interorgani」は英語として不自然で、一般的な語形が確認しにくいです。例示の「interorgani communication」も英語としては通常「interorgan communication」と考えられ、語尾の i が誤記の可能性があります。 / 品詞は形容詞として扱いたい意図は理解できますが、現状の見出し語が不正確なため、この語形に対する語義の掲載は安全ではありません。 / 語義の「臓器間の/器官相互の」は、想定される正しい語形「interorgan」には対応し得ますが、「interorgani」に対応する意味としては根拠が弱いです。 / 意味欄に『[DONE]』のような編集用メモが残っており、辞書本文としては不適切です。
AIの改善提案
- 見出し語を再確認し、意図した語が「interorgan」であればその形に修正してください。
- 修正後の見出し語が「interorgan」であれば、品詞は形容詞で問題ないか再確認し、必要なら用例も「interorgan communication」に直してください。
- 意味欄から編集メモ『[DONE]』を削除し、辞書用の自然な表記に整えてください。
- もし「interorgani」が専門分野の特殊な異綴や固有の用法である根拠資料がある場合は、出典を添えて再申請してください。
07/05 10:31 にAIが審査しました · モデル: gpt-5.4
項目の追加 ( 却下済 )
AIレビュー: 見出し語の「ibility」は独立した英単語ではなく、通常は語尾に付く接尾辞です。辞書項目として立てるなら、見出しは「-ibility」のように接尾辞であることが分かる形にする必要があります。 / 品詞タグが「名詞」になっていますが、この項目は名詞ではなく接尾辞として扱うのが適切です。 / 語義自体は接尾辞の説明としておおむね妥当ですが、現在の見出し語と品詞タグに対応していません。また、本文にある「[DONE]」は辞書の語義としては不要です。
AIの改善提案
- 見出し語を「-ibility」に修正し、接尾辞項目として登録してください。
- 品詞タグを「接尾辞」に変更してください。
- 語義は「名詞・形容詞語幹に付いて『〜できること』『〜である性質』『〜可能性』などの意を表す接尾辞」のように整え、「[DONE]」を削除してください。
07/05 10:25 にAIが審査しました · モデル: gpt-5.4