(文法)助数詞、量詞、数修飾語(助数詞:個/個 m) / (論理)量詞
量詞
文法用語としての「量詞」は、日本語の「助数詞」に相当し、数や量を数えるために名詞につく語を指す。 / 論理学における「量詞」は、述語論理で「全ての」「ある」など量を指定する記号や語を指す。
それぞれの助数詞の使い方を習得することで、私たちは数量をより正確に表現できるようになります。
Mastering the use of each classifier can help us more accurately express quantities.
アカウントを持っていませんか? 新規登録
アカウントを持っていますか? ログイン
DiQt(ディクト)
無料
★★★★★★★★★★