英和例文問題 / 中級英単語(CEFR-J B1) - Unsolved
中級英単語の含まれる英文を読んで、正しい意味を答える問題です。例文で単語を覚えたい方におすすめです。
- 名詞なので、基本的に複数形は“relations”となります。
- 他の品詞になった例:
- 動詞 “relate” (関係づける、関連する、物語る)
- 形容詞 “related” (関連した)
- 動詞 “relate” (関係づける、関連する、物語る)
- 「relation」は、ラテン語 “relatio” に由来しますが、直接的には語幹・接頭語・接尾語といった形に分解しづらい単語です。
- 関連単語として “relationship” (より個人的・親密な関係のニュアンスを含む) があります。
- family relations(家族関係)
- diplomatic relations(外交関係)
- public relations(広報〈PR〉)
- in relation to ~(~に関して / ~に関連して)
- business relations(ビジネス上の関係)
- improve relations(関係を改善する)
- break off relations(関係を断つ / 関係を断絶する)
- maintain good relations(良好な関係を維持する)
- close relations(緊密な関係、近親関係)
- direct relation(直接的な関係)
- ラテン語 “relatio” (“a bringing back” や “a reference”) に由来します。
- 古フランス語 “relacion” を経て、中英語 “relacioun” になり、現代の“relation”に至ったとされています。
- 「relation」は比較的フォーマルな響きがあり、学術的・公的文章でも使われることが多いです。
- 「relationship」はより個人レベルや感情的要素を伴う場合(恋愛関係など)にも使われます。
- 「relation」の使用時は、何かがどのようにつながっているかを説明したり、概念や人物同士の関係を客観的・客観的に示したりするイメージがあります。
- ビジネス文書や論文などフォーマルな文脈でよく見かけます。日常会話でも用いられますが、カジュアルな場面では「relationship」を使う方が自然な場合も多いです。
- 可算名詞: a relation / the relation / relations
- 「in relation to ~」の形で前置詞と一緒に使われることが多い
- 「relation」が主語・目的語として使われるとき、必ず文脈によって(a relation / the relation / some relations など)の形をとります。
- in/with relation to (~に関連して/~に関して)
- have a relation to (~に関係がある)
- bear no relation to (~とは関係がない)
- フォーマル: “The company decided to establish diplomatic relations with local partners.”
- カジュアル: 日常会話で使う場合、「 relationship 」を代わりに使うことが多いです。
“Do you think there’s a relation between stress and sleep quality?”
(ストレスと睡眠の質には関係があると思う?)“I had a discussion about our relation with the neighbors.”
(隣人との関係について話し合ったよ。)“Her questions always have some relation to psychology.”
(彼女の質問はいつも心理学に関係している。)“We need to maintain good relations with our suppliers.”
(我々は仕入れ先との良好な関係を維持する必要があります。)“Customer relations should be prioritized in our new strategy.”
(新しい戦略では顧客との関係を優先するべきです。)“The manager broke off relations with the former partner due to a conflict of interest.”
(利害の衝突により、マネージャーは以前のパートナーとの関係を断ちました。)“The study reveals a significant relation between diet and cognitive function.”
(その研究では、食事と認知機能の間に有意な関連があることが示されている。)“In relation to the recent findings, more experiments are required.”
(最近の知見に関連して、さらなる実験が必要である。)“The theory explains the relation of social structures and individual behavior.”
(この理論は社会構造と個人の行動の関係を説明している。)“relationship” (人間関係や物事の相互作用をより感情的・個人的に捉える場合に多用)
- 日本語: 「関係」「つながり(個人レベルでの)」
- 例: “Their relationship improved after they started communicating more.”
- 日本語: 「関係」「つながり(個人レベルでの)」
“connection” (物理的・論理的に「つながり」を示すが、抽象的にも使える)
- 日本語: 「つながり」「接続」
- 例: “There is a strong connection between exercise and mental health.”
- 日本語: 「つながり」「接続」
“association” (主に団体や概念同士が“関連づく”ことを指す; 連想の意味も)
- 日本語: 「関連」「連想」「協会」
- 例: “The word ‘summer’ has a strong association with the beach.”
- 日本語: 「関連」「連想」「協会」
- “disconnection” (断絶、つながりの欠如)
- 日本語: 「断絶」「切り離し」
- 例: “There is a disconnection between their claims and the facts.”
- 日本語: 「断絶」「切り離し」
- アメリカ英語: [rɪˈleɪʃən]
- イギリス英語: rɪˈleɪʃ(ə)n
- アクセントは “-la-” の部分(第二音節)にきます。
- よくある間違いとして、アクセントを前に置いて “rélation” のように強く発音してしまう人がいますが、正しくは「リ(弱)-レイ(強)-シュン」のリズムになります。
- 「relationship」との混同: “relation” と “relationship” でニュアンスの違いがあるため、文脈に合ったものを選びましょう。
- 「relate」とのつづり混同: “relate” (動詞) と結びつけて覚えると混乱しにくいです。
- TOEIC・英検などでは、“in relation to” の熟語表現や “maintaining good relations” などの表現が出題されることがあります。
- スペリングのコツ: “re + la + tion” と3つに区切って覚えると綴りミスを防ぎやすい。
- “relate(関連づける)” が変形して “relation(関係)” になったとイメージすると分かりやすい。
- 覚え方のイメージ: “re” は「元に戻す、もう一度」、“lation” と一緒になる感覚で「結びつける」→「関係づける」というイメージで捉えると頭に残りやすいです。
- 「workplace」は「仕事をする場所」という意味の単語です。英語では “the place where one works” という意味になります。
- 日本語でいうと「職場・仕事場」というニュアンスで、オフィスや工場など、実際に働く現場を指すときに使われます。会話や文章で、人が仕事をする場所や環境について言及するときに用いられます。
- 基本的に名詞なので、可算名詞扱いの場合は「workplaces」という複数形になります。
- 動詞・形容詞などへの変化はなく、あくまでも「場所」を表す名詞のため、他の品詞の形はありません。
- ただし、「work」という動詞や名詞があり、「place」は名詞ですが、「workplace」はそのまま一語の名詞という点に注意してください。
- 語構成: 「work(働く/仕事)+ place(場所)」
- 「work」は動詞で「働く」、名詞で「仕事」を意味します。
- 「place」は「場所」を指します。
- 「work」は動詞で「働く」、名詞で「仕事」を意味します。
- 派生語や類縁語:
- 「work」単体で動詞・名詞として「働く」「仕事」。
- 「workable」(形容詞)「実行可能な」。
- 「workload」(名詞)「仕事量」。
- 「work」単体で動詞・名詞として「働く」「仕事」。
- よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
- safe workplace(安全な職場)
- inclusive workplace(包摂的な職場)
- workplace environment(職場環境)
- workplace harassment(職場でのハラスメント)
- workplace policy(職場規則/方針)
- modern workplace(現代的な職場)
- professional workplace(プロフェッショナルな職場)
- workplace safety(職場の安全)
- diverse workplace(多様性のある職場)
- digital workplace(デジタル技術を導入した職場)
- safe workplace(安全な職場)
- 語源:
「workplace」は比較的新しい複合語として、英語の “work” と “place” を組み合わせてできています。産業革命以降、工場など作業現場の概念が定着する中で使われるようになりました。 - ニュアンス、使用時の注意:
- 職場や仕事環境を具体的に指す語です。オフィスだけでなく、工場や店舗など、あらゆる「仕事現場」に使われます。
- フォーマル・インフォーマルを問わず幅広く使える単語ですが、ビジネス文脈で特に頻出します。
- 「働く環境」や「仕事内容の現場」に焦点を当てたいときによく使われます。
- 職場や仕事環境を具体的に指す語です。オフィスだけでなく、工場や店舗など、あらゆる「仕事現場」に使われます。
- 名詞としてのポイント:
- 可算名詞です。具体的に「複数の職場」がある場合は「workplaces」となります。
- 冠詞とともに使う場合は「a workplace / the workplace」となります。
- 可算名詞です。具体的に「複数の職場」がある場合は「workplaces」となります。
- 一般的な構文:
- “in the workplace”「職場で」
- “at my workplace”「自分の職場で」
- “workplace + 名詞” 例: “workplace environment”「職場環境」
- “in the workplace”「職場で」
- 文書や会話の両方で自然に使えるため、カジュアルからフォーマルまで幅広い場面で用いられます。
- “I often ride my bike to my workplace.”
- 私は職場までよく自転車で行きます。
- 私は職場までよく自転車で行きます。
- “My workplace is just a few minutes away by train.”
- 職場は電車で数分のところにあります。
- 職場は電車で数分のところにあります。
- “Do you have a canteen or cafeteria at your workplace?”
- あなたの職場に食堂かカフェテリアはありますか?
- “We need to update our workplace policies to ensure everyone’s safety.”
- 全員の安全を確保するために、職場規則を更新する必要があります。
- 全員の安全を確保するために、職場規則を更新する必要があります。
- “Improving the workplace environment can boost employee morale.”
- 職場環境を改善することは、従業員の士気を高めます。
- 職場環境を改善することは、従業員の士気を高めます。
- “Our company fosters a collaborative workplace culture.”
- 当社は協力しあう職場文化を育んでいます。
- “Research indicates that diversity in the workplace leads to more innovative solutions.”
- 研究によれば、多様な職場はより革新的な解決策をもたらすとされています。
- 研究によれば、多様な職場はより革新的な解決策をもたらすとされています。
- “Ergonomic design is vital for reducing stress-related injuries in the workplace.”
- 人間工学に基づいたデザインは、職場におけるストレス関連の負傷を減らすうえで重要です。
- 人間工学に基づいたデザインは、職場におけるストレス関連の負傷を減らすうえで重要です。
- “Workplace productivity can be influenced by various social and psychological factors.”
- 職場の生産性は、さまざまな社会的・心理的要因から影響を受ける可能性があります。
- 類義語
- “office” (オフィス)
- 一般にデスクワークをする場所を指す。「workplace」は職場全般を意味するのに対し、「office」は主に事務所のニュアンス。
- 一般にデスクワークをする場所を指す。「workplace」は職場全般を意味するのに対し、「office」は主に事務所のニュアンス。
- “work environment” (仕事の環境)
- 抽象的に職場の雰囲気や条件を指すことが多い。
- 抽象的に職場の雰囲気や条件を指すことが多い。
- “job site” (作業現場)
- 建設現場など、特定の作業が行われる場所を指すニュアンスが強い。
- 建設現場など、特定の作業が行われる場所を指すニュアンスが強い。
- “office” (オフィス)
- 反意語
- 「home」や「vacation spot」など、仕事をしない場所を示す言葉が対極的といえますが、「workplace」の直接的な反意語はありません。
- 「home」や「vacation spot」など、仕事をしない場所を示す言葉が対極的といえますが、「workplace」の直接的な反意語はありません。
- 発音記号 (IPA)
- アメリカ英語: /ˈwɝːkpleɪs/
- イギリス英語: /ˈwɜːkpleɪs/
- アメリカ英語: /ˈwɝːkpleɪs/
- アクセント
- “work” の「wɜːrk」にストレス、続いて “place” の「pleɪs」を繋げて発音します。
- 「work」1音節目の母音が /ɜː/(アでなく、口を縦にも横にも大きく開かず中間あたりで発音)になる点に注意しましょう。
- “work” の「wɜːrk」にストレス、続いて “place” の「pleɪs」を繋げて発音します。
- よくある間違い
- 「w*arkplace」と「workp*lace」とするなど、スペルや発音における冒頭の母音・子音のミスがあり得ます。
- 「work-place」とハイフンを入れた表記もまれにありますが、一般的には一語です。
- 「w*arkplace」と「workp*lace」とするなど、スペルや発音における冒頭の母音・子音のミスがあり得ます。
- スペルミス: “workplace” を “workplace” 以外 (例: “workplacee”) としてしまう。
- 発音ミス: “ワークプレス” とカタカナ発音しすぎて英語の母音 /ɜː/ が弱くなる。
- 同音異義語との混同: とくに “work” が含まれるため、“worth” (価値) との混同などが起こる学習者もいるので注意。
- 試験出題傾向: ビジネス英語や職場コミュニケーションの文脈で、TOEICや英検などでも「workplace environment」「workplace policy」などの熟語が出題されることがあります。
- 覚え方のコツ:
- 「work(仕事)+ place(場所)」をそのまま足しただけの合成語なので、意味をイメージしやすいです。
- 頭の中で「職場にいる自分」のイメージを描いたり、通勤しているシーンを思い浮かべると定着しやすいでしょう。
- 「work(仕事)+ place(場所)」をそのまま足しただけの合成語なので、意味をイメージしやすいです。
- 音やスペリングのポイント:
- 綴りは一語で “workplace”。“work” と “place” を分けずに書く点に注意してください。
- 綴りは一語で “workplace”。“work” と “place” を分けずに書く点に注意してください。
- 勉強テクニック:
- 他の “work” を含む単語とセットで暗記すると効率的です。(例: “workload,” “workforce,” “workaholic,” など)
- A soft pillow or pad, often used to make seating more comfortable.
- Something (physical or metaphorical) that serves as a protective buffer or absorbs shock.
- やわらかいパッドや枕のようなもので、座ったりもたれたりするときに快適さを増すものです。
- 衝撃を和らげたり、何かを保護する役割を果たすものとしても使います。(たとえば「衝撃を吸収するクッション」「予備の資金としてのクッション」など)
- 語源的要素: 特に明確な接頭語・接尾語はなく、最終的にはフランス語の “coussin” に由来します。
- 派生語・関連品詞:
- 動詞 “cushion”: 衝撃を和らげる、緩和する
- 形容詞 “cushioned”: クッションの付いた、衝撃が和らげられた
- 名詞 “cushioning”: クッション材
- 動詞 “cushion”: 衝撃を和らげる、緩和する
- seat cushion(座布団)
- cushion cover(クッションカバー)
- throw cushion(装飾用クッション)
- cushion the impact(衝撃を和らげる)
- financial cushion(財政的な余裕・蓄え)
- cushion the blow(打撃を和らげる)
- air cushion(エアクッション)
- cushion effect(クッション効果、衝撃吸収効果)
- cushion padding(クッションパッド)
- cushion of safety(安全マージン)
- 語源: 中英語 “cusshin” は、古フランス語 “coussin” からきており、さらにさかのぼるとラテン語の系統に由来します。
- 歴史的背景: もともとクッションは座り心地を良くするための枕やパッドとして使われており、その後、比喩的に「衝撃を緩和する要素」という意味が派生しました。
- ニュアンス/使用上の注意:
- 物理的なクッション(ソファやイスに置くパッド)としての用法はカジュアルからフォーマルまで幅広く使えます。
- メタファーとして「衝撃を和らげる」「損害を最小限にとどめる」というようなイメージでもよく使われます。ビジネスや経済の文脈で財政的な「バッファ」として用いられる場合もあります。
- 物理的なクッション(ソファやイスに置くパッド)としての用法はカジュアルからフォーマルまで幅広く使えます。
- 名詞としての用法:
- 可算名詞として扱われます。例:one cushion / two cushions
- 可算名詞として扱われます。例:one cushion / two cushions
動詞としての用法 (to cushion):
- 他動詞として使われ、「~にクッションを当てる」「(衝撃など)を和らげる」という意味を持ちます。
- 例: “This pillow cushions my back.” (この枕が私の背中を守ってくれる/和らげてくれる)
- 他動詞として使われ、「~にクッションを当てる」「(衝撃など)を和らげる」という意味を持ちます。
よくある構文やイディオム:
- “cushion the blow”: 直訳すると「打撃にクッションを当てる」 → 「(悪い影響や衝撃を)和らげる」
- “serve as a cushion”: 「クッションの役割をする」 → 「衝撃を吸収する役割をする」「保護する役割をする」
- “cushion the blow”: 直訳すると「打撃にクッションを当てる」 → 「(悪い影響や衝撃を)和らげる」
“Can you pass me that cushion? I want to put it behind my back.”
(そのクッション取ってもらえる?背中の後ろに置きたいの。)“I bought a new cushion for the sofa; it’s so comfortable!”
(ソファ用に新しいクッションを買ったの。すごく快適だよ!)“I love how these cushions brighten up the living room.”
(これらのクッションがリビングを明るくしてくれるところが気に入っているの。)“We need a financial cushion in case the market suddenly drops.”
(市場が急落したときに備えて財政的な余裕が必要です。)“This policy acts as a cushion against unforeseen risks.”
(この方針は予測不能なリスクに対するクッションとして機能します。)“They kept some funds in reserve, providing a cushion for unexpected expenses.”
(彼らは予期せぬ出費に備えて予備資金を確保していました。)“A foam layer can cushion the impact in helmet design.”
(ヘルメットの設計では、フォーム層が衝撃を和らげることができます。)“The theory suggests that social support can cushion the psychological effects of stress.”
(その理論は、社会的サポートがストレスの心理的影響を軽減し得ることを示唆しています。)“In economics, a buffer stock system can cushion price fluctuations.”
(経済学において、 buffer stock(バッファ在庫)システムは価格変動を和らげることができます。)- pillow(枕)
- 主に寝るときに頭をのせる小さな枕。ただし、しばしばクッションとサイズが似ているので混同されがちです。
- 主に寝るときに頭をのせる小さな枕。ただし、しばしばクッションとサイズが似ているので混同されがちです。
- padding(パッド、詰め物)
- 衝撃を吸収するために使う詰め物。クッション製品を指すこともありますが、形状は限定されないことが多いです。
- 衝撃を吸収するために使う詰め物。クッション製品を指すこともありますが、形状は限定されないことが多いです。
- buffer(緩衝材、バッファ)
- 物理的・比喩的に衝撃や変動を和らげるもの。より抽象的な文脈(ITや経済など)で使われる場合が多いです。
- 物理的・比喩的に衝撃や変動を和らげるもの。より抽象的な文脈(ITや経済など)で使われる場合が多いです。
- bolster(長枕、支えとなるもの)
- 横長の枕や支えとして使われるクッション状のもの。装飾用や寝具として使われます。
- exposure(むき出し、さらされている状態)
- クッションのように保護されていない状態を指します。直接の反意語ではありませんが、「保護・緩和」とは正反対のニュアンスです。
- IPA表記: /ˈkʊʃ.ən/
- アメリカ英語・イギリス英語ともに大きくは変わりませんが、語末の「-ion」の音が「シュン」となる点に注意。
- アメリカ英語・イギリス英語ともに大きくは変わりませんが、語末の「-ion」の音が「シュン」となる点に注意。
- アクセント(強勢): 最初の音節 “cu-” に強勢があります。
- よくある発音ミス: “coo-shee-on” のように母音を引き長くしすぎたり、子音をうまく発音できず「クッシオン」となってしまうこと。
- 短く “カ(ク)シュン” のように発音するイメージを持つと良いです。
- スペルミス: “cushion” → “cushon” や “cussion” と間違えやすい。
- 同音異義語との混同: 特に同音異義語はありませんが、似たスペルを持つ “caution(注意)” と誤って使うことがあるので注意。
- 資格試験の出題傾向: TOEIC や英検などでは「衝撃を和らげる」「クッションで座り心地を良くする」「財政的なバッファを設ける」といった文脈で出題されることがあり、文脈から意味を推測する問いで出る可能性があります。
- 「クッション」は「座るとフワッと衝撃を和らげるもの」というイメージ
- ふわふわした触感をイメージすると覚えやすいです。
- ふわふわした触感をイメージすると覚えやすいです。
- “cushion” は “push”と似た音を含んでいる
- 「衝撃を押し返す(push back)ように吸収する」イメージで発音と意味を関連づけられます。
- 「衝撃を押し返す(push back)ように吸収する」イメージで発音と意味を関連づけられます。
- スペリングを覚えるコツ: “cu” + “sh” + “ion” の3パーツに分けて確認すると間違いにくいです。
- 舞台裏で柔らかい座布団や衝撃吸収材を想像すると、自然と「衝撃を和らげる」ニュアンスを思い出せます。
- 単数形: roadside
- 複数形: roadsides
- B1レベルは、身近な話題なら比較的スムーズにやりとりができる段階です。「roadside」は日常的にも出てきやすい単語なので、このレベルで身につけておくと便利です。
- 接頭語 (prefix): 特になし
- 語幹 (root): road (「道路」という意味)
- 接尾語 (suffix): side (「側」「端」という意味)
- roadside attraction: 観光客向けの道路沿いの名所
- roadside assistance: ロードサービス (故障時等に呼ぶ支援)
- roadside parking: 路上駐車
- stop by the roadside → 道端に止まる
- roadside vendor → 道端で商売をする人
- roadside stand → (農産物などを売る) 道端の屋台
- roadside shelter → 路肩の簡易休憩所
- pick up hitchhikers by the roadside → 道端でヒッチハイカーを拾う
- park along the roadside → 道路脇に駐車する
- roadside memorial → 道路脇の慰霊碑
- roadside ditch → 道路脇の排水溝
- roadside assistance → ロードサービス (前述)
- roadside cafe → 道端のカフェ
- 「road (道路)」の古英語 “rād” (馬に乗って移動する、の意) が変化し、現代の“road”となりました。
- 「side (側)」はゲルマン語源で、「場所・位置」の意味を持ちます。
- これらが合わさって「道路の脇・端」という意味に発展しました。
- 「道端」というイメージが強く、カジュアルにもフォーマルにも使えます。
- 口語でも書き言葉でも問題なく使われます。
- 「by the roadside」はよく使われる前置詞の組み合わせです。フォーマルな文書でも公共事業や交通法規などの文脈で出てきます。
- 名詞 (可算): “a roadside,” “the roadside,” “roadsides” など、数を表すときに使います。
- 主に以下の形で用いられます。
- on the roadside
- by the roadside
- along the roadside
- on the roadside
- “at the roadside”: 道路の脇で(に)
- “to leave someone by the roadside”: 誰かを道端に置き去りにする
- 口語: “I saw a flower blooming by the roadside.”
- フォーマル: “Roadside assistance is included in the insurance policy.”
“I found a wallet by the roadside and took it to the police station.”
(道路脇で財布を見つけて警察署に届けました。)“There’s a small roadside stall selling fresh fruit.”
(新鮮な果物を売っている小さな道端の屋台があります。)“I usually stop my bike at the roadside to drink water.”
(いつも道端で自転車を止めて水を飲みます。)“We plan to place promotional banners along the roadside for better visibility.”
(より目立つように道路脇に宣伝用のバナーを設置する予定です。)“The roadside parking rule will be strictly enforced from next month.”
(来月から路上駐車の規則が厳格に施行されます。)“Our new project involves improving roadside facilities in rural areas.”
(我が社の新プロジェクトは、地方地域の道路脇の設備を改善することです。)“The ecological study examines roadside habitats and their biodiversity.”
(その生態学的研究では、道路脇の生息地とその生物多様性を調査しています。)“Roadside soil contamination was measured after heavy metal emissions tests.”
(重金属排出試験の後、道路脇の土壌汚染が測定されました。)“Government agencies proposed policies for roadside tree conservation.”
(政府機関は道路脇の街路樹保護に関する政策を提案しました。)“curb” (米) / “kerb” (英) → 「(歩道と車道を分ける) 縁石」
- “roadside” は道路の脇全体を指すのに対し、“curb/kerb” はより狭いもの (縁石部分) を指します。
- “roadside” は道路の脇全体を指すのに対し、“curb/kerb” はより狭いもの (縁石部分) を指します。
“shoulder” → 「(高速道路などの) 路肩」
- “roadside” は道沿い全体に使われますが、“shoulder” は特に道路の路肩(停車帯など)を示す場合が多いです。
“edge of the road” → 「道の端」
- ほぼ同義ですが、説明的に「道路の端」と言いたい場合に用いられます。
- “center of the road” → 「道路の中央」 (真ん中部分)
“roadside” が端や脇を意味するのに対して、反対に「道路の中心部」を指します。 IPA:
- 米: /ˈroʊd.saɪd/
- 英: /ˈrəʊd.saɪd/
- 米: /ˈroʊd.saɪd/
アクセント (強勢): 最初の音節 “road” に強勢があります (ROAD-side)。
アメリカ英語とイギリス英語での違い:
よくある間違い: “roadside” は一単語で書きますが、たまに “road side” と空白を入れる誤りがあります。
- スペルミス: “roadside” は “road + side” が結合しており、一語扱い。間にハイフンやスペースを入れないように注意。
- 発音の混乱: /r/ の音が苦手な学習者は “loadside” と聞こえてしまうことも。意識して “road” の /roʊd/ をしっかり発音しましょう。
- 同音異義語との混同: 特にないが、“roads” (複数形の“road”) と聴き間違えないように注意。
- 試験対策: TOEICや英検で直接出題される頻度はそれほど高くありませんが、読解問題で「道路脇の」という説明がある場合に知っていると有利です。
- イメージ: 「road(道路)」と「side(側)」の組み合わせ → 道の横。
- ストーリーで覚える: 車やバイクで旅をしていて、疲れたら「roadside (道端)」で一休みする…と想像すると覚えやすいです。
- スペリングのポイント: “road” + “side” = “roadside”。くっつけて一単語になることを目でしっかり覚えましょう。
- 発音のコツ: “road” の /roʊd/ と “side” の /saɪd/ をしっかり区切って発音すると自然なリズムになります。
- 原形: sour
- 比較級: sourer
- 最上級: sourest
- 副詞形: sourly (酸っぱそうに、不機嫌そうに)
- 名詞形: sourness (酸っぱさ、不機嫌さ)
- 接頭語・接尾語: 特になし
- 語幹: sour
- sourly (副詞): 酸っぱそうに、不機嫌そうに
- sourness (名詞): 酸っぱさ、不機嫌さ
- sour taste(酸っぱい味)
- sour cream(サワークリーム)
- turn sour(雰囲気・関係などが悪化する;うまくいかなくなる)
- sour mood(不機嫌な気分)
- sour face(しかめっ面)
- sour note(不快な響き)
- go sour(腐る、台無しになる)
- sour relationship(悪化した関係)
- leave a sour aftertaste(嫌な余韻を残す)
- sour grapes(負け惜しみ;「すっぱい葡萄」)
- 味に関して使う場合は「酸味がある」イメージをそのまま伝えます。
- 気分・態度・雰囲気について使う場合は「不快」、「うまくいかない」といった否定的・ネガティブな感じを示します。
- 口語でも文章でも使われますが、人の性格や態度に対して使うときはややカジュアル寄りです。
- 「sour」は形容詞なので、名詞を修飾します。
- 「turn sour」「go sour」のように、比喩的に「悪化する」「ダメになる」という表現として用いられます。
- (Something) turns sour: 何かが悪い方向に向かう
- (Relationship) goes sour: 関係が悪化する
- sour grapes: 負け惜しみ(イソップ童話の「すっぱい葡萄」)
- “This milk tastes sour. I think it’s gone bad.”
(「この牛乳、酸っぱい味がするよ。傷んじゃったみたい。」) - “I love sour candies, especially lemon-flavored ones.”
(「私は酸っぱいキャンディが大好き。特にレモン味が好きだよ。」) - “Don’t make a sour face. It’s just a small mistake.”
(「そんな不機嫌そうな顔しないでよ。ちょっとしたミスなんだからさ。」) - “Our partnership turned sour after we disagreed on the new contract.”
(「新しい契約で意見が合わず、私たちのパートナーシップは悪化してしまいました。」) - “We need to address these issues before they go sour.”
(「トラブルが悪化する前に、これらの問題に対処する必要があります。」) - “The meeting left a sour aftertaste, as neither side would compromise.”
(「どちらも妥協しなかったため、会議は嫌な後味を残しました。」) - “Excessive fermentation can lead to a sour flavor in the final product.”
(「発酵が過剰になると、最終製品は酸っぱい風味になってしまうことがあります。」) - “A sour relationship between the stakeholders often hinders collaborative research.”
(「利害関係者の関係が悪化すると、共同研究の妨げになることが多いです。」) - “Early detection of sour rot is crucial in viticulture to maintain grape quality.”
(「ブドウ栽培においてサワーロット(酸敗)を早期に発見することは、ブドウの品質を維持するために重要です。」) - tart (タート)
- 意味:酸味が強い(やや刺激的な酸っぱさ)
- 違い:味の酸っぱさに焦点を当てる点では似ていますが、「tart」は味覚的に刺激が強めというニュアンスです。
- 意味:酸味が強い(やや刺激的な酸っぱさ)
- acidic (アシディック)
- 意味:酸性の、酸っぱい
- 違い:「化学的に酸性の」というニュアンスが強く、日常会話で味や気分の形容として使うと少し硬い印象。
- 意味:酸性の、酸っぱい
- bitter (ビター)
- 意味:苦い、不快な
- 違い:味が「苦い」という点で違いがありますが、不快な気持ちを示す比喩的表現としては“sour”に近い場合もあります。
- 意味:苦い、不快な
- sweet (甘い)
- pleasant (心地よい、愉快な)
- アメリカ英語 (AmE): /saʊər/
- イギリス英語 (BrE): /saʊə/
- “sour” は1音節とみなされることもあり、一貫して “saʊr” の部分を強く発音します。イギリス英語では “saʊə” と母音が弱まるような発音になります。
- “saw” (/sɔː/) や “soar” (/sɔːr/) などとの混同。語末の /r/ に注意してください(アメリカ英語の場合はしっかり発音、イギリス英語の場合はあまり明瞭には発音しない)。
- スペルミス:「sower」(播く人) などと混同しやすい。
- 同音異義語との混同:音が似ている「soar (舞い上がる)」と混ざらないように注意。
- 「turn sour」や「go sour」の熟語的表現を押さえておくと、リーディングやリスニングで出てきたときに文脈がわかりやすいです。
- TOEICや英検などでも、「関係が悪化する」という意味で “turn sour” は出題される可能性があります。
- “sour”は“soup”の“ス”と「アワー(hour)」の「アワ」―「サワー」と発音すると覚えやすいかもしれません。
- イメージとしては「酸っぱいレモン」を思い出すと、味とともに感情の「不快感」もイメージしやすいでしょう。
- 「turn sour」「go sour」で「物事が酸っぱくなる=気まずくなる/ダメになる」という連想で覚えると忘れにくいです。
- 単数形: accountant
- 複数形: accountants
- accounting(動名詞・形容詞的にも使われることがある形): “accounting department” → 「会計部門」
- account(動詞/名詞) (例: to account for something) → 「~を説明する/理由を示す」など
- accountable(形容詞): 「責任がある、説明責任がある」
- account: 「勘定・帳簿・説明」などを意味する語
- -ant: 形容詞や名詞を作る接尾辞で、「~する人」「~するもの」という意味合いを与える場合があります。
- account (名詞/動詞)
- accounting (名詞) 「会計学、会計作業」
- accountable (形容詞) 「責任がある」
- public accountant → 公認会計士
- chartered accountant → (英国などの) 公認会計士
- certified accountant → 認定会計士
- accountant fees → 会計士への報酬
- accountant’s report → 会計士の報告書
- accountant's office → 会計事務所
- hire an accountant → 会計士を雇う
- consult with an accountant → 会計士に相談する
- accountant certification → 会計士資格
- junior accountant → ジュニア会計士(若手の会計士)
- account はラテン語の “computare”(数える)を語源とし、古フランス語 “acont” を経て “account” となりました。
- そこから「会計・勘定に携わる人」という意味で “account + -ant” が結びついて今のかたちになりました。
- 「会計に携わる専門家」という意味を明確に伝える語です。
- ビジネスや専門的な文脈、あるいは公式な文書で用いられます。口語で使う場合もありますが、日常会話では「うちの会計士に相談するよ」のようにビジネスやお金の話題の時に使われることが多いです。
- フォーマルな文脈や専門用語としてもしばしば使用されます。
- 可算名詞: an accountant / accountants
- 「会計士」自体は職業を指すカウント名詞なので、冠詞や修飾語とともに使われます。
- 例: “My sister is an accountant.”
- 例: “My sister is an accountant.”
- “work as an accountant”: 会計士として働く
- “hire an accountant”: 会計士を雇う
- “consult an accountant”: 会計士に相談する
- “accountant by profession”: 職業として会計士をしている
- フォーマル: “We consulted our accountant regarding the tax issues.”
- カジュアル: “I asked my accountant to help with my taxes.”
- “I asked my accountant to organize my finances before tax season.”
(税金の時期になる前に、お金周りを整理するよう会計士に頼んだんだ。) - “My brother is studying to become an accountant.”
(弟は会計士になるために勉強しているんだ。) - “Do you know a good accountant in the area?”
(この辺りでいい会計士を知らない?) - “We need to hire a new accountant to manage our company’s financial statements.”
(当社の財務諸表を管理するために、新しい会計士を雇う必要があります。) - “Our accountant prepared a detailed report on last quarter’s expenses.”
(会計士が前四半期の支出に関する詳細なレポートを作成しました。) - “Please consult our corporate accountant before making any major purchase.”
(大きな購入をする前に、当社の会計士に相談してください。) - “According to the principles of managerial accounting, an internal accountant must provide relevant cost data to the management.”
(管理会計の原則によると、社内の会計士は経営陣に対して適切なコストデータを提供しなければなりません。) - “The role of a forensic accountant is crucial in detecting financial fraud.”
(財務調査会計士の役割は、財務不正を発見するうえで極めて重要です。) - “A professional accountant should adhere to ethical standards set by the governing body.”
(専門の会計士は監督機関による倫理基準を守らなければなりません。) - bookkeeper (ブックキーパー)
- 税金関連よりも日々の帳簿付けに特化したイメージ。厳密には会計士と異なり、資格や業務範囲が異なる。
- 税金関連よりも日々の帳簿付けに特化したイメージ。厳密には会計士と異なり、資格や業務範囲が異なる。
- auditor (監査人)
- 企業の財務諸表や経理処理を検査・監査する人。会計士とは近い仕事だが、役割が異なる場合もある。
- 企業の財務諸表や経理処理を検査・監査する人。会計士とは近い仕事だが、役割が異なる場合もある。
- CPA (Certified Public Accountant)
- アメリカにおける公認会計士。資格名を指すため、「accountant」の一専門資格という位置づけ。
- 特に「会計士」の直接的な反意語はありませんが、職業としては無関係なもの(mechanic, teacherなど)と対比されることがある程度です。
- イギリス英語 (BrE): /əˈkaʊn.tənt/
- アメリカ英語 (AmE): /əˈkaʊn.t̬ənt/
- 「accountant」の [kaʊn] の部分に強勢が置かれます (a-COUNT-ant)。
- “acc-” の「アク」部分を強く読まずに、弱い母音 “ə” で始めること。
- “-tant” の “t” の発音が曖昧になりやすいので注意。
- スペルミス: “accountent” や “accountent” など “a-n-t” の順序を間違えやすい。
- 勘違い: 一般的な “bookkeeper” と “accountant” の違いは大きい。 “bookkeeper” は日々の取引記録に特化しがちだが、“accountant” は財務諸表や税務処理、コンサル的要素も含む。
- 資格試験対策: TOEICやビジネス英語では、財務報告やコスト管理などの文脈で “accountant” が出題されることがある。文脈から、“accounts” 関係の用語との区別ができるようにしておくとよい。
- 「account + ant」で「計算や帳簿にたずさわる人 = 会計士」と覚えるとよいです。
- “account”=「勘定」と関連付けて考えれば、「お金をカウント(数える) する人 → accountant」と覚えやすいかもしれません。
- 「ant」= 「(~する)人・職業」といった感覚を掴んでおくと、他にも “assistant”(助手), “attendant”(付き添い人)など類似の形が覚えやすくなります。
- 形容詞: handheld (手で持って使う)
- 例: a handheld device (ハンドヘルド機器)
- 例: a handheld device (ハンドヘルド機器)
- 名詞形として使われることもあるが、主に “a handheld” は「携帯用機器(手にもつもの)」を指します。例: “He bought a new handheld.”(彼は新しい携帯用デバイスを買った)
- 動詞や副詞には派生しない単語です。同じ “handheld” で形容詞と名詞形の2つの使われ方があります。
- hand + held
- “hand” は「手」という意味。
- “held” は “hold” の過去・過去分詞形で、「持っている」イメージを含みます。
- “hand” は「手」という意味。
- そのため “handheld” は「手に持って操作されるもの」を指すという、構成がとてもわかりやすい単語です。
- handhold(名詞): 手でつかむ部分
- handmade(形容詞): 手作りの
- handy(形容詞): 便利な、手元にある
- handheld device(携帯用機器)
- handheld console(携帯ゲーム機)
- handheld camera(手持ちカメラ)
- handheld vacuum(コードレスハンドクリーナー)
- handheld scanner(ハンディスキャナー)
- handheld radio(携帯ラジオ)
- handheld remote(ハンディリモコン)
- handheld gaming system(携帯型ゲームシステム)
- handheld version(携帯用バージョン)
- handheld microphone(ハンドヘルドマイク)
- “handheld” は「人の手(hand)に保持される(held)」という、比較的新しく生まれた合成語です。携帯型機器の普及に伴い、1960年代以降に電子機器を指す用語としてよく使われるようになりました。
- ニュアンスとしては「ポータブルで簡単に持ち運びできる」という利点を強調します。カジュアルからビジネスまで広く使われますが、特に製品仕様などにでてくる場合は、フォーマルな文章内でもよく見られます。
- 形容詞として名詞を修飾する場合: “This is a handheld device.”
- 名詞として「handheld」のみで「携帯機器」を指す用法もあり: “He always uses a handheld for scanning.”
- 形容詞として使用するときは可算・不可算の区別は気にしなくても問題ありません。
- 名詞としては、通常 “a handheld” と可算扱いで、「一つの携帯デバイス」を表します。
- “(subject) + is + handheld” はあまり使われず、一般的には “(subject) is a handheld device.” のように名詞をセットで使うことが多いです。
- “I lost my handheld gaming console on the train! Have you seen it?”
(電車で携帯ゲーム機をなくしちゃった!見かけなかった?) - “This new handheld vacuum is really handy for cleaning the car.”
(この新しいハンドクリーナー、車を掃除するのにすごく便利だよ。) - “Do you ever use a handheld camera when you travel?”
(旅行のときに手持ちカメラって使ったりする?) - “Our company specializes in developing handheld medical devices.”
(当社は携帯型医療機器の開発を専門としています。) - “We plan to launch a new handheld scanner for warehouse inventory.”
(倉庫在庫管理用の新しいハンディスキャナーを発売予定です。) - “The handheld prototype performed well during the product demonstration.”
(製品デモで携帯型の試作品は良好なパフォーマンスを示しました。) - “Researchers utilized a handheld spectroscope to collect field data.”
(研究者たちは携帯型分光器を用いて現場データを収集した。) - “A handheld ultrasound device can facilitate on-site medical diagnosis in remote areas.”
(携帯型の超音波装置は、遠隔地での現地医療診断を容易にします。) - “Recent advancements in handheld computing have accelerated telemedicine services.”
(携帯型コンピューティングの最近の進歩が遠隔医療サービスを加速させている。) - portable(ポータブル): 持ち運び可能な、の意。より広義に「持ち運びできるもの」を指す。
- compact(コンパクト): 小さくてまとまった。大きさや形状に焦点がある。
- mobile(モバイル): 移動可能な、持ち運べる。スマホなどのモバイル機器を連想させる。
- palm-sized(手のひらサイズの): 特に手のひらに収まるぐらいの大きさを強調。
- “handheld” は「手にもって操作する」ことを特に強調。
- “portable” は「移動しやすい、持ち運びやすい」。 机の上で使う場合でも軽ければ portable と言える。
- “palm-sized” は大きさを強調。
- “mobile” は通信端末や車輪付きなど、移動可能を広くカバーするイメージ。
- stationary(据え置きの): 移動しない、固定された。
- fixed(固定式の): 動かせない、取り付けられたもの。
- 発音記号(IPA): /ˈhændheld/
- アクセント(強勢)は最初の “hand” の部分にあります: HANd-held
- アクセント(強勢)は最初の “hand” の部分にあります: HANd-held
- アメリカ英語・イギリス英語で大きな違いはありませんが、アメリカ英語では “æ” をより強めに発音する傾向があります。
- よくある間違いとして “hand-hold” と母音を伸ばして発音しないようにしましょう。あくまで “held” が短いエ音です。
- スペルミス: “handheld” を “handlheld” や “handheled” と入力してしまうケース。
- ハイフンの有無: “handheld” と “hand-held” はどちらも使われますが、統一したほうが読みやすい場合が多いです。
- 同音異義語との混同: “handhold”(手でつかむ部分)と混同しやすいですが、品詞も意味も異なります。
- 試験対策: TOEIC などのビジネス英語で、製品説明や広告文に登場することがあります。意味と用法を押さえておくと便利です。
- 「hand + held」=「手で持たれたもの」という、目で見れば意味がすぐわかる合成語。
- 日常で “handheld game console” などに触れる機会が多いと思うので、ゲーム機やスマホを思い浮かべると印象に残りやすいでしょう。
- 発音するときには “hand” の部分を意識し、後ろの “-held” は短く言うとキレイにまとまります。
- 英語: feeling or showing an envious resentment of someone or their achievements, possessions, or perceived advantages.
- 日本語: 他人の成功や所有物、あるいは愛情を自分も得たいと思ってしまう気持ちを表す形容詞。「嫉妬深い」「うらやましく思う」という意味を含みます。
- 原級: jealous
- 比較級: more jealous
- 最上級: most jealous
- jeal- / -ous
このうち、-ousは多くの形容詞に見られる接尾語で、「~の性質を持つ」「~の傾向にある」という意味合いを加えます。接頭語や特別な語幹というよりは、語源的にはフランス語やラテン語からの借用語の名残が大きいです。 - jealousy (n.): 嫉妬、妬み
- jealously (adv.): 嫉妬深く、用心深く(比較的まれな用法)
- be jealous of …
(…をうらやましがる / …を嫉妬する) - feel jealous
(嫉妬を感じる) - jealous boyfriend/girlfriend
(嫉妬深い彼氏/彼女) - become jealous
(嫉妬深くなる) - grow jealous
(だんだん嫉妬するようになる) - extremely jealous
(極度に嫉妬している) - jealousy and envy
(嫉妬とうらやましさ) - a fit of jealous rage
(嫉妬による激しい怒り) - fiercely jealous
(激しく嫉妬している) - painfully jealous
(胸が痛むほど嫉妬している) - 「jealous」は「board game で勝った人をうらやましく思う」のような軽いニュアンスから、恋人の浮気を疑うほどの「嫉妬」まで幅広く使われます。
- 口語でも文章でもよく使われますが、恋愛や人間関係の文脈では感情が強く出る言葉なので、使うときは相手に不快感を与えないように注意が必要です。カジュアルなシーンからフォーマルな文章まで使用可能です。
- 形容詞: 「I am jealous.」「He seems jealous.」など、主語や目的語の状態・様子を説明します。
- 他動詞/自動詞の区別のような使い分けはありません。形容詞そのもので「~がうらやましい」「嫉妬深い」状態を表します。
- be + jealous + of + 名詞/代名詞
例: I’m jealous of your success. - get/become/grow + jealous
例: He got jealous when he saw me talking to someone else. - remain + jealous
例: She remained jealous of her sister’s achievements. “I’m jealous of your new car—it looks awesome!”
(新しい車、すごくかっこいい! うらやましいよ。)“Don’t be jealous; you’ll get your turn soon.”
(嫉妬しないで。あなたにもそのときが来るよ。)“She’s jealous that you have more free time.”
(彼女は、あなたの方が自由な時間が多いことをうらやましく思ってるよ。)“Some junior staff are jealous of his quick promotions.”
(若手社員の何人かは、彼の早い昇進をうらやましく思っている。)“Try not to appear jealous when someone else gets credit for the project.”
(プロジェクトの功績を他の人が認められていても、嫉妬深く見えるような態度は避けよう。)“He became jealous of his colleagues’ new responsibilities.”
(彼は同僚たちの新しい仕事の役割をうらやましがるようになった。)“In psychological studies, jealousy is often linked to feelings of insecurity.”
(心理学の研究では、嫉妬はしばしば不安感と関連づけられる。)“Cultural interpretations of jealousy vary significantly across societies.”
(嫉妬の文化的解釈は社会によって大きく異なる。)“Researchers examine how jealousy can motivate certain social behaviors.”
(研究者たちは、嫉妬がどのように特定の社会的行動を引き起こすかを調査している。)- envious(うらやましい)
- 「他人が持つ能力や物を自分も欲しい」と思う感情を示す点で「jealous」と似ていますが、恋愛に関する嫉妬よりは物や成功に対するうらやましさを表すことが多いです。
- resentful(恨みがましい)
- 「憤り」や「恨み」に近い感情で、嫉妬と同時に腹立たしさや敵意も含む場合に使われます。
- understanding(理解のある)
- 「他者に対して嫉妬せず、むしろ共感や許容を示す」感情を表します。
- 「他者に対して嫉妬せず、むしろ共感や許容を示す」感情を表します。
- trusting(信頼している)
- 相手を疑わず、不安を持たない状態を示します。
- 発音記号(IPA): /ˈdʒeləs/
- アメリカ英語(GenAm)もイギリス英語(RP)もほぼ同じ発音です。
- 「dʒe」の音(“ジェ”と“ヂェ”の中間のイメージ)を発音で間違えやすいことがあります。
- アクセントは最初の音節「je-」に置かれます。
- スペルミス: “jelous” と綴ってしまうミス。正しくは “jealous”
- 同音異義語との混同: 直接の同音異義語はありませんが、「zealous」と混同してしまう学習者も時々います。
- TOEICや英検での出題傾向: 感情を表す形容詞として “jealous” は文章読解やリスニングで頻出します。恋愛・人間関係を扱うトピックで使われることが多いです。
- 「jealous」の中心には「zeal(熱意)」と似た響きがあることから、「相手を強く意識してしまう(熱くなる)」感情、とイメージすると覚えやすいです。
- スペリングを見ると “jeal” + “ous” で「ジェラス」と発音するので、「ジェラシー(jealousy)」をセットで覚えるとスペルも混乱しにくくなります。
- 語頭の “jeal-” を「ジェラート(gelato)」の“ジェラ”と似た音だと捉え、そこに “-ous” をつけるイメージで覚えるのも一案です。
- 名詞: “medium”
例: “Television is a popular medium of communication.” (テレビは人気のある伝達手段だ) - 副詞・動詞: “medium” には一般的にありません。
- media (複数形): 報道機関やコミュニケーション手段を指す名詞形
- median: 中央の、中間の (数学的に中点を示す言葉)
- medium size → 中くらいの大きさ
- medium heat → 中火
- medium level → 中程度のレベル
- medium height → 中くらいの身長
- medium strength → 中程度の強さ
- medium speed → 中間の速度
- medium complexity → 中程度の複雑さ
- medium risk → 中程度のリスク
- medium build → 中肉中背 (体格が普通)
- medium pressure → 中程度の圧力
- 語源: ラテン語の “medium” (中間・真ん中) から派生しており、そのまま「ちょうど真ん中」という意味を受け継いでいます。
- 歴史的な使用: 古くは「媒介」「媒質」といった「何かを仲立ちするもの」というニュアンスが強かったですが、形容詞としては「中間の」を素直に表しています。
- ニュアンス・使用上の注意:
- 「medium」は「平均的」「標準的」をややカジュアルに示せる表現です。
- 「普通, average」とほぼ同じシンプルさを出したい場合に使い、フォーマルな場面でも違和感なく使えます。
- ステーキの焼き加減や服のサイズなど、日常で頻出する文脈では非常にカジュアルに用いられます。
- 「medium」は「平均的」「標準的」をややカジュアルに示せる表現です。
- 形容詞として使う場合: 名詞を修飾して「中くらいの〇〇」という意味を表す
例: “a medium pizza” (中サイズのピザ) - 自動詞・他動詞の使い分けは必要ありません。
- 可算・不可算名詞への修飾について: 「medium amount (中程度の量)」「medium coffee (中くらいのコーヒーサイズ)」など、さまざまな名詞に付けることができます。
- イディオムや慣用句としての形容詞 “medium” は特になく、シンプルに「中ぐらいの」という意味で使われることがほとんどです。
- “I’ll have a medium latte, please.”
(中サイズのラテをください。) - “Is your shirt size medium or large?”
(シャツのサイズはMですか、それともLですか?) - “I like my steak cooked medium.”
(私はステーキはミディアムが好きです。) - “We are targeting medium-sized companies with our new product.”
(我々は今回の新製品で中規模企業をターゲットとしています。) - “The budget is medium, so we can afford some flexibility.”
(予算は中程度なので、ある程度の柔軟性があります。) - “Please prepare a report with a medium level of detail.”
(そこそこの詳細さで報告書を作成してください。) - “The experiment requires a medium temperature range for optimal results.”
(実験では最適な結果を得るため、中程度の温度範囲が必要です。) - “In statistics, we often categorize data into low, medium, and high clusters.”
(統計学では、データをしばしば低・中・高のクラスタに分類します。) - “This enzyme shows medium activity under these conditions.”
(この酵素はこれらの条件下で中程度の活性を示します。) - average (平均的な)
- 「一般的な水準」として、やや数字的・統計的な印象。
- 「一般的な水準」として、やや数字的・統計的な印象。
- moderate (適度な)
- 「ほどほどに」というニュアンスが強く、ややフォーマル寄り。
- 「ほどほどに」というニュアンスが強く、ややフォーマル寄り。
- middle (真ん中の)
- 物理的な位置や順序の「真ん中」を強調。形容詞の用法もあるが、名詞のイメージが強い。
- large (大きい)
- small (小さい)
- extreme (極端な)
- high / low (高い / 低い)
- 対象や基準によっては「medium」と対比しやすい表現。
- 発音記号 (IPA): /ˈmiː.di.əm/
- アクセント: “mee” の部分 /ˈmiː/ に強勢が置かれます。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: 大きな違いはありません。両方とも “MEE-dee-um” のように発音します。
- よくある間違い: “me-di-um”の母音の長さをあいまいにして「ミディアム」となってしまいがちですが、「ミー(di)アム」に近いイメージで発音すると自然です。
- スペルミス: “meduim” “mediam” などと誤字になる場合があります。
- 同音異義語との混同: 特にはないですが、 “media” (複数形) と意味を取り違えないように注意。
- 試験対策: TOEICや英検などのリスニングで、サイズや程度を表す説明として出題されることがあります。ビジネス文書における “medium-sized enterprises (中規模企業)” もトレンドです。
- 「Mサイズのイメージ」= “medium”。服やドリンクのサイズになぞらえると覚えやすいでしょう。
- リズミカルに「ミー・ディ・アム」と区切って発音をイメージすると、スペルを覚えやすくなります。
- 「メディア(media)」と同じ語源なので、「何かと何かの“真ん中”」を媒介(= medium)すると覚えるのも手。
- 英語: “connection”
- 日本語: 「つながり」「関連」「接続」「関係」
- 名詞 (Noun)
- 動詞: “connect” (結びつける・接続する)
- 形容詞: “connected” (つながっている・関連している), “connective” (結合の) など
- B1 (中級): 一般的な文脈でよく使われるため、中学〜高校レベルの英語学習者も理解しやすい単語です。
- 接頭語 “con-”: 「共に」「一緒に」を意味するラテン語由来
- 語幹 “nect”: ラテン語の “nectere” (結びつける)に由来
- 接尾語 “-ion”: 名詞化を示す接尾語
- 人・組織・物事同士のつながりや関連
例: “There is a strong connection between exercise and good health.” - 交通手段の乗り継ぎ
例: “I missed my connection at the station.” - ネットワークの接続
例: “The internet connection is slow today.” - 人間関係の絆
例: “I feel a deep connection with my teammates.” - “internet connection” → インターネット接続
- “wireless connection” → ワイヤレス接続
- “emotional connection” → 感情的なつながり
- “strong connection” → 強いつながり
- “direct connection” → 直接のつながり・直行便
- “lose connection” → 接続が切れる/(人間関係)縁が切れる
- “connection speed” → 接続速度
- “deep connection” → 深い結びつき
- “have a connection with ~” → 〜とつながり・関係がある
- “establish a connection” → (接続や関係を)確立する
- ラテン語の “con-” (共に) + “nectere” (結ぶ) → 「何かを共に結ぶこと」が原義です。
- 物理的、抽象的どちらにも使えます。
- 人間関係の「つながり・絆」を表す際は、やや感情的な響きがあります。
- 交通やネットワークにおいては、機能的・実務的な文脈で用いられます。
- 口語:日常会話では「ネットの接続が落ちた」「彼とのつながりを感じる」などよく使う
- ビジネス:メールや会議で「通信接続」「コラボなどの協力関係」などフォーマルに使える
- 可算名詞 (countable)
- “connection” → 単数形
- “connections” → 複数形
- “connection” → 単数形
- “miss a connection” のように、特定の目的語を取りやすい表現が多い
- イディオム・よくある構文:
- “in connection with ~” :「〜に関連して」
- “make connections” :「つながりを作る」
- “in connection with ~” :「〜に関連して」
“My internet connection keeps dropping, so I can’t watch videos smoothly.”
(インターネット接続が切れがちで、動画をスムーズに観られないよ。)“I have a strong connection with my siblings, even though we live far apart.”
(私たちは離れて暮らしているけれど、兄弟とは強いつながりがあるんだ。)“I feel an instant connection whenever I meet people who love the same music.”
(同じ音楽が好きな人に会うと、すぐに親近感を感じるんだ。)“We need a reliable internet connection for our video conference with the client.”
(クライアントとのビデオ会議のために、信頼できるインターネット接続が必要です。)“I’m hoping to build professional connections at the seminar next week.”
(来週のセミナーで、職業上の人脈を築きたいと思っています。)“We found a clear connection between the new marketing strategy and increased sales.”
(新しいマーケティング戦略と売上の増加の間に、明確な関連があることがわかりました。)“Researchers are studying the connection between sleep patterns and cognitive function.”
(研究者たちは、睡眠パターンと認知機能の関連性を研究しています。)“This theory explores the connection of cultural factors to language development.”
(この理論は、文化的要因と言語発達とのつながりを探求するものです。)“We can observe a significant connection between environmental changes and animal migration.”
(環境の変化と動物の移住との間に、顕著な関連を観察できます。)- “link” (リンク、関連)
- より短く、直接的・物理的なつながりを強調することが多い
- より短く、直接的・物理的なつながりを強調することが多い
- “relationship” (関係)
- 人間関係や物事の関係性をより広い意味で表す
- 人間関係や物事の関係性をより広い意味で表す
- “association” (関連、連想)
- 主に抽象的・学術的につながりを示したい場合に使われる
- 主に抽象的・学術的につながりを示したい場合に使われる
- “bond” (絆)
- 感情的・人間関係の強いつながりを強調
- 感情的・人間関係の強いつながりを強調
- 完全な反意語はありませんが、あえて挙げるなら “disconnection” (分断、断絶)、“separation” (分離) が対比的な概念になります。
- アメリカ英語 (IPA): /kəˈnɛkʃən/
- イギリス英語 (IPA): /kəˈnɛkʃ(ə)n/
- アクセントは「-nect-」の部分に置かれ、“co-NEC-tion” のように発音します。
- “conection” のようにスペルを間違えがちなので注意しましょう(“n” が一つ抜けてしまうなど)。
- スペルミス: “connection” は “c-o-n-n-e-c-t-i-o-n” と “n” が2つ入ります。
- 同音異義語への混同はあまりありませんが、動詞 “connect” と混同してしまうケースはあります。
- 乗り継ぎの “connection flight/trains” は “transit” や “transfer” と混乱しないように注意。
- 試験対策:TOEIC や英検でも交通機関やネットワークの文脈で頻出単語です。文脈によってどのような「接続」なのかを判断することが大切です。
- “con-” = 一緒に・共に、 “nect” = 結ぶ → 「一緒に結ぶ」
- 「ケーブルをコネクトする → connection → 接続した状態」でイメージすると覚えやすいです。
- 「n」を2回書くのを忘れないように、“connection” を “con + nec + tion” と3つに区切って意識する学習法が効果的です。
(Tap or Enter key)
彼女は姉妹との関係が密接だ。
彼女は姉妹との関係が密接だ。
彼女は姉妹との関係が密接だ。
Explanation
彼女は姉妹との関係が密接だ。
relation
名詞 “relation” を詳細に解説
1. 基本情報と概要
単語: relation
品詞: 名詞 (countable noun: 可算名詞)
意味(英語): a connection or association between people, things, or ideas
意味(日本語): 人々・物事・概念などの間にある「関係」「関連」
CEFR レベルの目安: B2(中上級)
「relation」は「関係」や「関連」を示す名詞です。人と人との関係や、物事同士のつながりを示すときに使われます。ややフォーマル寄りの単語で、学術的な文脈やビジネス文書でもよく用いられます。
活用形について
2. 語構成と詳細な意味
接頭語・接尾語・語幹
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス
使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム
フォーマル・カジュアルの使用例
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアルな場面)
ビジネス (職場・商談など)
学術的な文脈 (論文・レポートなど)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA): /rɪˈleɪʃ(ə)n/
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞“relation”の詳細な解説です。普段の会話、ビジネス、学術的文脈など、幅広い場面で役立つ単語なので、正しい場面・文脈で使えるようにぜひ練習してみてください。
(またrelationship)〈U〉関係,関連
〈U〉血縁関係,親族関係
〈C〉親類,親戚
《複数形で》(個人・組織・国などの,相互の)利害関係《+between(with)+名》
《文》〈U〉話すこと;〈C〉話,物語
(Tap or Enter key)
明日は職場で会議があります。
明日は職場で会議があります。
明日は職場で会議があります。
Explanation
明日は職場で会議があります。
workplace
1. 基本情報と概要
単語: workplace
品詞: 名詞 (noun)
CEFRレベル目安: B1 (中級)
活用形
2. 語構成と詳細な意味
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「workplace」の詳細な解説です。職場環境や仕事の話題など、多様な場面で使われる便利な名詞ですので、ぜひ覚えてみてください。
《The ~》 仕事場,職場,作業場
(Tap or Enter key)
読書をする時は柔らかいクッションに座るのが好きです。
読書をする時は柔らかいクッションに座るのが好きです。
読書をする時は柔らかいクッションに座るのが好きです。
Explanation
読書をする時は柔らかいクッションに座るのが好きです。
cushion
1. 基本情報と概要
英単語: cushion
品詞: 名詞(可算名詞)
活用形: 単数形 → cushion / 複数形 → cushions
(動詞として使われる場合は「to cushion(衝撃を和らげる、保護する)」などの形があり、過去形はcushioned、進行形はcushioning となります。)
意味(英語)
意味(日本語)
「cushion」という単語は、日常生活で「ソファに置いてあるクッション」や「衝撃を和らげるための緩衝材」というニュアンスでよく使われます。座ったときの快適さを高めたり、何かを保護する意味合いに使われることが多いです。
CEFRレベルの目安: B1(中級)
日常会話やビジネス会話でも割とよく登場し、かつ意味の拡張もあるため、英語の中級レベルで習得しておきたい単語です。
2. 語構成と詳細な意味
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術・専門的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “cushion” の詳細解説です。日常からビジネス、学術的アプローチまで幅広く使えるため、ぜひ覚えておきましょう。
クッション,座ぶとん
クッション状の物;(衝撃などを和らげるための)詰め物,まくら
玉突台のクッション
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私は路傍で美しい花を見ました。
私は路傍で美しい花を見ました。
私は路傍で美しい花を見ました。
Explanation
私は路傍で美しい花を見ました。
roadside
1. 基本情報と概要
英単語: roadside
品詞: 名詞 (countable: 可算名詞)
活用形:
意味(英語): the edge or area along the side of a road.
意味(日本語): 道路の脇や端の部分を指す。
「道端」「道路の側」というニュアンスで使われ、たとえば「道路沿いで何かが置いてある・起こっている」という状況を表すときに役立ちます。
CEFRレベルの目安: B1 (中級)
他の品詞形:
「roadside」は通常名詞で使われますが、まれに形容詞的に使われる場合もあります (例: “a roadside cafe” / 道路沿いのカフェ)。ただし、辞書上では名詞として扱われることが多いです。
2. 語構成と詳細な意味
「road」と「side」の2要素から構成された合成名詞です。道路 (road) の側 (side) → 道路の端・道端 という意味になります。
関連語・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
歴史的使用:
道路沿いに暮らす人々の風景や、車が登場する以前の道端 (馬車の通行路) の様子にも用いられてきました。
ニュアンス・使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
イディオム的構文:
使用シーン:
5. 実例と例文
(A) 日常会話での例文
(B) ビジネスでの例文
(C) 学術・専門的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “roadside” の詳細な解説です。道路の脇や道端を意味する便利な単語なので、ぜひ覚えて活用してみてください。
路傍,道ばた
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私の味覚にはレモネードはあまりにも酸っぱかった。
私の味覚にはレモネードはあまりにも酸っぱかった。
私の味覚にはレモネードはあまりにも酸っぱかった。
Explanation
私の味覚にはレモネードはあまりにも酸っぱかった。
sour
(酢・レモンのように)『すっぱい』 / 『発酵してすっぱい』 / (においなどが)不快な / よくない,まずい / 『気難しい』,不きげんな / (土地が)酸性の
1. 基本情報と概要
単語: sour
品詞: 形容詞 (adjective)
意味(英語): Having an acid taste, or metaphorically unpleasant or negative in mood.
意味(日本語): 「酸味がある」「酸っぱい」「(比喩的に)不快な・機嫌が悪い」といった意味の形容詞です。
「sour」は、食べ物の味が酸っぱいときや、人の気分・態度が不機嫌になったときなどに使われます。口当たりや雰囲気が“ピリッ”とした感じや不快感を表すイメージが強い単語です。
活用形・関連形:
CEFRレベル: B1(中級)
比較的頻繁に使われる単語で、日常会話でも料理や人の感情表現など、汎用性があります。
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
主な派生語・類縁語:
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10選):
3. 語源とニュアンス
語源:
古英語の “sūr” に由来し、ゲルマン系言語にさかのぼります。もともとは「酸味」を表した言葉で、後に人間の感情や態度が険悪になる様子も指すようになりました。
ニュアンス・使用時の注意:
4. 文法的な特徴と構文
文法上のポイント:
一般的な構文やイディオム:
5. 実例と例文
ここでは日常会話・ビジネス・学術的な文脈など、それぞれ3例ずつ紹介します。
日常会話
ビジネス
学術的・フォーマル
6. 類義語・反意語と比較
類義語:
反意語:
7. 発音とアクセントの特徴
IPA:
アクセント:
よくある発音ミス:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が形容詞「sour」の詳細な解説です。料理や感情表現など、多岐にわたって応用できる便利な単語なので、ぜひ覚えておきましょう。
発酵してすっぱい
(においなどが)不快な
よくない,まずい
気難しい,不きげんな
(土地が)酸性の
(酢・レモンのように)すっぱい
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会計士は財務報告書で誤った陳述をしました。
会計士は財務報告書で誤った陳述をしました。
会計士は財務報告書で誤った陳述をしました。
Explanation
会計士は財務報告書で誤った陳述をしました。
accountant
1. 基本情報と概要
単語: accountant
品詞: 名詞 (countable noun)
意味(英語): A person whose job is to keep or inspect financial accounts.
意味(日本語): 財務や会計の帳簿を記録・精査する仕事をする人、会計士のこと。
「お金の管理や税務計算などを扱う専門職です。企業や組織、個人の収支をきちんと記録し、税金や経営管理に役立つ情報を提供する役割を担います。」
活用形
名詞なので、一般的には数(単数形・複数形)のみの変化をとります。
他の品詞になる例
CEFRレベルの目安: B2 (中上級)
(会計関連の専門用語なので、ビジネス英語や特定の職種・職業の分野で使われるやや専門的な単語です。)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
由来する単語や派生語
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスと使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム
フォーマル/カジュアル
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的/専門的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (synonyms)
反意語 (antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA)
強勢(アクセント)
よくある発音ミス
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “accountant” の詳細解説です。財務や税務管理の専門職として、ビジネスシーンでは不可欠な存在ですので、あわせて会計関連の単語もぜひ覚えてみてください。
(Tap or Enter key)
このデバイスは手に持てる大きさで、携帯用です。
このデバイスは手に持てる大きさで、携帯用です。
このデバイスは手に持てる大きさで、携帯用です。
Explanation
このデバイスは手に持てる大きさで、携帯用です。
hand held
1. 基本情報と概要
単語: handheld(形容詞)
(スペルは “hand‐held” とハイフンを入れる形もあります)
意味(英語): designed to be operated or used while being held in the hand.
意味(日本語): 手で持って操作するように設計された、携帯型の。
「手に持ったまま使う」ことを強調する形容詞です。スマートフォンや携帯用ゲーム機など、「手で握りながら使う」イメージの製品やデバイスを指すときに使われます。
CEFRレベルの目安: B1(中級)
・日常や実務でわりとよく登場する表現です。ポータブル機器を指す場面で目にするため、中級レベルで押さえておきたい単語です。
品詞・活用形
他の品詞例
2. 語構成と詳細な意味
他の単語との関連性
よく使われるコロケーション10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
可算・不可算:
構文例:
5. 実例と例文
日常会話(カジュアル)
ビジネスシーン(ややフォーマル)
学術的/専門的文脈(フォーマル)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
これらの単語は「小型で持ち運べる」という点で似ていますが、
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “handheld”(形容詞)の詳細解説です。手にもって使うものを表現するときは、ぜひ活用してみてください。
手に持てる大きさの,携帯用の
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彼らは私たちに嫉妬している。
彼らは私たちに嫉妬している。
彼らは私たちに嫉妬している。
Explanation
彼らは私たちに嫉妬している。
jealous
(人・言動などが)『嫉妬深い』;嫉妬による / 《補語にのみ用いて》(…を)ねたんで,うらやんで(envious)《+『of』+『名』》 / 用心深い,気を配る / 《まれ》(神が)他の神を信ずることを許さない
1. 基本情報と概要
単語: jealous
品詞: 形容詞 (Adjective)
CEFR レベルの目安: B2(中上級)
意味(英語 / 日本語)
「jealous」は、誰かが持っているものや人間関係、愛情を自分も欲しいと思い、時に相手を疑ったり妬んだりする場面で使われる単語です。また、人間関係(恋愛や友情など)で「浮気してないか」と心配するような心情も「jealous」で表現されます。
活用形
形容詞のため、通常は以下のように比較級・最上級が用いられます:
形容詞以外の品詞としては、直接的な派生語は少ないですが、名詞形「jealousy(嫉妬、妬み)」がよく使われます。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連語・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
「jealous」は中英語(Middle English)の「jelous」から派生し、古フランス語の「gelos」、さらにラテン語の「zelus」(熱意、熱情)にさかのぼると考えられています。同根語としては「zealous(熱心な)」とも近い起源を持ちます。
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
よく使われる構文例
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が形容詞 “jealous” の詳細な解説です。人間関係や感情の表現で頻繁に登場する語なので、ぜひ使い慣れておきましょう。
《補語にのみ用いて》(…を)ねたんで,うらやんで(envious)《+of+名》
用心深い,気を配る
《まれ》(神が)他の神を信ずることを許さない
(人・言動などが)嫉妬深い;嫉妬による
(Tap or Enter key)
私はステーキをミディアムレアで調理するのが好きです。
私はステーキをミディアムレアで調理するのが好きです。
私はステーキをミディアムレアで調理するのが好きです。
Explanation
私はステーキをミディアムレアで調理するのが好きです。
medium
1. 基本情報と概要
単語: medium
品詞: 形容詞 (名詞としても使われますが、ここでは形容詞としての意味に着目します)
意味(英語): of middle size, strength, or amount; neither large nor small, neither strong nor weak, etc.
意味(日本語): 中程度の、大きさ・強さ・量などが平均的な
「medium」は「ちょうど真ん中くらいの」というニュアンスです。例えば、服のサイズがS (small) とL (large) の間のM (medium) だったり、ステーキの焼き加減がレアとウェルダンの間だったり、「大きすぎず小さすぎず、強すぎず弱すぎず」というイメージを表します。
CEFRレベル: B1(中級)
・日常的にもよく登場し、基礎的な単語ですが、多様な意味を持つため使い方に慣れておきたいレベルです。
活用形
形容詞は基本的に変化形はありません。比較級や最上級は「medium」自体はあまり使いませんが “more medium” や “most medium” という表現は一般的ではありません。代わりに「more modest」「most moderate」など他の形容詞との組み合わせで補います。
他の品詞例
2. 語構成と詳細な意味
「medium」はラテン語由来の語です。形容詞としては「中くらいの・中間の」という意味を持ちます。
派生語や類縁語
よく使われるコロケーション(10個)
これらは日常会話や料理、ビジネス文書などさまざまな場面で使われます。
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的・専門的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
「medium」は「ちょうど中間くらい」を示す便利な単語です。サイズや程度を表す際は気軽に使いこなしてみましょう!
中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)
中間の,並みの
(Tap or Enter key)
彼らの間の強い関係は明らかだ。
彼らの間の強い関係は明らかだ。
彼らの間の強い関係は明らかだ。
Explanation
彼らの間の強い関係は明らかだ。
connection
〈C〉〈U〉(…と…との)関係,つながり《+of+名+with+名》,(…間の)関係《+between+名》 / 〈C〉〈U〉(…間の)(電車など交通機関の)連絡;(電話などの)接続《+between+名》 / 〈C〉連絡列車(船,飛行機,バス) / 〈C〉《複数形で》関係先,(宿売の)得意先,顧客 / 〈U〉親類関係;〈C〉親類,縁者;《複数形で》有名な知人,ひき
以下では、名詞 “connection” をできるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
意味(英語・日本語)
「人や物事の間の「つながり」や、ネットワークなどの「接続」を表す単語です。人間関係でも、インターネット回線などでも、何かが物理的または抽象的に結びついている様子を表します。話し言葉でもビジネスシーンでもよく使われます。」
品詞
活用形
“connection” は名詞のため、動詞のような活用変化はありません。ただし、複数形では “connections” となります。
他の品詞
CEFR レベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
具体的な意味
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意点
カジュアル / フォーマル
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(A) 日常会話での例文
(B) ビジネスでの例文
(C) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “connection” の詳細解説です。ぜひ語源やコロケーションも意識しながら使ってみてください。
〈C〉〈U〉(…と…との)関係,つながり《+of+名+with+名》,(…間の)関係《+between+名》
〈C〉〈U〉(…間の)(電車など交通機関の)連絡;(電話などの)接続《+between+名》
〈U〉親類関係;〈C〉親類,縁者;《複数形で》有名な知人,ひき
〈C〉連絡列車(船,飛行機,バス)
〈C〉《複数形で》関係先,(宿売の)得意先,顧客
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CEFR-J B1 - 中級英単語
CEFR-JのB1レベル(中級レベル)の英単語を覚えられる問題集です。
英語学習者必見!東京外国語大学が開発した最強の頻出英単語・英文法リスト!!【CEFR-J Wordlist, CEFR-J Grammar Profile】
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