次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 Who is ___ woman over there?
those
that
these
this
名詞(woman)の前に置いて「この/あの+名詞」を表します。遠くにいる人を指すので「あの」の that を使います。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 ___ a student.
You are
You be
You is
You am
「あなたは〜です」は現在形のbe動詞を使い、主語がYouのときは are を使って「You are 〜.」になります。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 I don’t like this bag. I want a cheaper ___ .
one
they
ones
it
「bag(単数)」を繰り返さずに、同じ種類の別のものを指すので one を使います。複数なら ones ですが、ここは a があるので単数です。it は同じバッグそのものを指すときに使います。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 I don't have ___ to drink.
something
anything
nothing
everything
否定文(don't など)では、基本的に any-(anything)を使います。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 Please ___ your name here.
writes
wrote
write
writing
丁寧な命令文は文頭にPleaseを置き、その後は動詞の原形を使います。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 ___ a cat under the table.
It is
There is
They are
There are
主語が a cat(単数)なので、There is を使います。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 ___ are you late today?
Why
Where
What
When
理由をたずねるときは、疑問詞の「Why(なぜ)」を文のはじめに置きます。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 ___ touch the hot pan. It can burn you.
Not
No
Don't
Doesn't
「~しないで」と禁止する命令文は、文頭に Don't + 動詞 を置きます。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 This soup is hot. ___ the taste?
How come
Why not
How about
What about
相手に意見や感想をたずねるときは「How about + 名詞 ?」を使います。ここでは「味はどう?」という意味になります。
次の空欄に最も適切な語句を選びなさい。 Please don't ___ in the library.
talk
talks
talking
to talk
「Please don't + 動詞の原形」で「〜しないでください」という丁寧な否定命令文になります。
CEFR-J Grammar Profileを元にした、語学レベル別に英文法を学べる問題集です。
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