英和選択問題 / 中級英単語(CEFR-J B1) - Unsolved
英単語から正しい日本語の意味を選ぶ問題です。リーディング能力の向上に役立ちます。
-
銀行勘定,当座預金
-
(気候が)人を怠惰にさせる,怠けさせる
-
(感情・性質などが)激しい,強烈な,熱心な
活用例:
- 原形: plan
- 三人称単数現在形: plans
- 現在進行形: planning
- 過去形・過去分詞形: planned
他の品詞形:
- 名詞: plan(計画、案)
例) “We need a plan before we start.”(始める前に計画が必要だ)
- 名詞: plan(計画、案)
- B1: 中級
(日常的な話題や仕事の場面で「計画する」という動詞はよく使われるため、比較的早い段階で学習します) 語幹: plan
- 特別な接頭語や接尾語を伴わない、比較的短い単語です。
派生語・類縁語:
- planner (名詞): 計画する人、手帳・スケジュール帳
- planning (動名詞/名詞): 計画立案、プランニング
- planner (名詞): 計画する人、手帳・スケジュール帳
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(例と日本語訳を添えて10個)
- plan ahead(先を見据えて計画する)
- plan for the future(将来を見据えて計画する)
- plan a trip(旅行を計画する)
- plan a party(パーティーの企画をする)
- plan out every detail(細部まで計画する)
- plan carefully(注意深く計画する)
- plan on doing something(〜するつもりで計画する)
- strategic plan(戦略的な計画)
- plan one’s budget(予算を立てる)
- plan an event(イベントを企画する)
語源:
- 「plan」はフランス語の “plan”(平面図、図面)からきています。もともと“図面や設計図”を描くことが「何かを考案する」ことへと派生し、現在の意味である「計画する」に広がりました。
微妙なニュアンスや感情的響き:
- 「plan」は日常会話でもビジネスシーンでも広く使えます。形としては非常にシンプルで、カジュアルにもフォーマルにも使いやすい単語です。
- 「念入りに手順を考える」というニュアンスがあるため、あまり衝動的・即興的ではなく、ある程度落ち着いて行動を決めるイメージを与えます。
使用シーン:
- 口語: “I’m planning to visit my friends this weekend.”
- ビジネス: “We should plan the next marketing strategy.”
- フォーマル文書: 行動計画書や提案書などにも “plan” は多用されます。
- 口語: “I’m planning to visit my friends this weekend.”
主な目的語のパターン:
- “plan + 名詞”
例) “I plan a trip next month.”(来月、旅行を計画している) - “plan + to 不定詞”
例) “I plan to travel next month.”(来月旅行するつもりだ) - “plan on + 動名詞”
例) “I plan on traveling next month.”(来月旅行する予定でいる)
- “plan + 名詞”
他動詞/自動詞の使い分け:
- 一般的には 他動詞 として用いられます(I plan something)。
- 「plan on doing」のように、前置詞“on”を伴うイディオムでも使われます。
- 一般的には 他動詞 として用いられます(I plan something)。
イディオム:
- “plan on ~” (〜をする予定である)
- “plan for the worst, hope for the best” (最悪の事態を想定して計画し、最善を望む)
- “plan on ~” (〜をする予定である)
- “I plan to clean my room this afternoon.”
(今日の午後は部屋の掃除をするつもりだよ。) - “She’s planning on cooking dinner for everyone.”
(彼女はみんなのために夕食を作る予定だよ。) - “We plan to go camping next weekend if the weather is nice.”
(天気が良ければ来週末、キャンプに行く計画を立てているんだ。) - “We need to plan the project timeline carefully.”
(プロジェクトのスケジュールを注意深く立てる必要があります。) - “They’re planning a product launch for next quarter.”
(彼らは来期に製品のローンチを計画しています。) - “Let’s plan our strategy before the meeting.”
(ミーティング前に戦略を立てましょう。) - “We are planning a comprehensive study on climate change.”
(気候変動に関する包括的な研究を計画しています。) - “The committee will plan the curriculum reforms for the next academic year.”
(委員会が来年度のカリキュラム改革を計画する予定です。) - “Researchers plan to collect data across various regions for accuracy.”
(研究者たちは正確性を高めるためにさまざまな地域からデータを収集する計画です。) 類義語 (Synonyms):
- arrange(準備する、手配する)
- “arrange”はスケジュールや日程を整えるときに強調される。
- “arrange”はスケジュールや日程を整えるときに強調される。
- organize(組織する、整理する)
- 物事を系統立てて構成・整理するニュアンスが強い。
- 物事を系統立てて構成・整理するニュアンスが強い。
- schedule(予定を組む)
- “plan”よりも日付や時刻を具体的に設定するイメージがある。
- “plan”よりも日付や時刻を具体的に設定するイメージがある。
- design(設計する)
- クリエイティブな要素や構想を描く際に使われる。
- クリエイティブな要素や構想を描く際に使われる。
- prepare(準備する)
- 「準備の工程を進める」というニュアンスにフォーカス。
- arrange(準備する、手配する)
反意語 (Antonyms):
- improvise(即興で行う)
- 計画せず、その場の判断で物事を行う。
- 計画せず、その場の判断で物事を行う。
- wing it(場当たり的にやる)
- 口語表現で「行き当たりばったりにやる」という意味。
- improvise(即興で行う)
- 発音記号 (IPA): /plæn/
- アクセント: “plan” 1音節なので、特に強勢位置は意識しやすいですが、母音「æ」をしっかり発音するのがポイントです。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い:
- アメリカ英語: [plæn](「æ」の音が明瞭)
- イギリス英語: [plæn](ほぼ同じだが、地域によっては若干長めに聞こえる場合も)
- アメリカ英語: [plæn](「æ」の音が明瞭)
- よくある発音の間違い:
- 「プラン」と濁らずに、母音部分をあいまいにして [plən] のようになってしまうこと。
- 母音をはっきり “æ” で発音するよう意識するとよい。
- 「プラン」と濁らずに、母音部分をあいまいにして [plən] のようになってしまうこと。
- スペルミス: “plan” は短い単語ですが、つづりを “plann” と余分に “n” を入れてしまうミスに注意。
- 時制の混同: plan は「事前に決まった未来」を表すときによく使われるため、他の未来表現(will, be going to)との使い分けで混乱しやすい。
- TOEIC・英検などの試験:
- ビジネスメールの英作文や会話文で “plan to do something” の活用や問題が出ることがあります。
- フォーマル/インフォーマル両方での使い方を理解しておくと便利です。
- ビジネスメールの英作文や会話文で “plan to do something” の活用や問題が出ることがあります。
- 「平面図 (plan) → 計画を描く → 段取りを決める」とつなげて考えると覚えやすいです。
- “plan” というシンプルなつづり自体が、「地図や図面を思い浮かべ、これからの道筋を描く」というイメージにつながります。
- 短い単語なので、「PlAN = Please Arrange Now」と自分で略語的なイメージを作ると、学習を助けることがあります。
-
民主主義の / (人・態度などが)民主的な
-
『滝』,瀑布(ばくふ)(cascade) / (滝のように)どっとくるもの
-
〈C〉〈U〉《話》(…との)雑談,談笑《+with+名》 / 〈C〉ツグミ類の鳥
- exclusive → more exclusive → most exclusive
- 動詞形: exclude (他動詞: 「排除する、除外する」)
- 名詞形: exclusion (「排斥、除外」), exclusivity (「独占性、排他性」)
- 副詞形: exclusively (「もっぱら、排他的に、独占的に」)
- ex-(接頭辞):「外へ、外に」などの意味を持ちますが、ここでは「排除する、除外する」のニュアンスに近い働きです。
- clus(語根): 「閉じる、締め出す」を意味するラテン語由来の claudere(to close)が起源です。
- -ive(接尾辞): 形容詞化する接尾辞。
- exclusive club
- 「高級クラブ、限られた人しか入れないクラブ」
- 「高級クラブ、限られた人しか入れないクラブ」
- exclusive interview
- 「独占インタビュー」
- 「独占インタビュー」
- exclusive access
- 「限定アクセス」
- 「限定アクセス」
- exclusive report
- 「独占レポート、独占報道」
- 「独占レポート、独占報道」
- exclusive offer
- 「限定オファー」
- 「限定オファー」
- exclusive rights
- 「独占権」
- 「独占権」
- exclusive deal
- 「独占契約」
- 「独占契約」
- be exclusive to (someone/something)
- 「(人・物)に限定される/だけに該当する」
- 「(人・物)に限定される/だけに該当する」
- exclusive fashion brand
- 「ハイブランド、高級限定ブランド」
- 「ハイブランド、高級限定ブランド」
- exclusive content
- 「限定コンテンツ、(特定の場所や会員しか見られない)特別コンテンツ」
- ラテン語の “excludere” (ex-「外へ」+ claudere「閉じる」) が元になっています。
- 古フランス語を経て英語へ入り、現在の「排他的な、限定された」という意味へ発展しました。
- 「他をしめ出す」「自分たちだけの」といった、やや排他的な印象も与えます。
- 高級感を伴う場合や、「限られた人しか入れない」という特別感を表すときにも使われます。
- 口語: 他のグループや物を排除する感じを強く伝えたい場合に使うことがありますが、格式ばった響きが残るため比較的フォーマル寄りに聞こえます。
- 文章: 新聞・雑誌での独占インタビュー記事や、高級クラブ・フォーマルなビジネスシーンなどに多用されます。
- 形容詞として名詞を修飾: “exclusive opportunity,” “exclusive membership” のように名詞の前で使われる。
- be exclusive to 〜: 「〜だけに限定される/〜だけに適用される」と表す構文。
- 可算・不可算: 形容詞なので数えられる/数えられないの概念は名詞に依存します。
- “This club is exclusive to members only.”
- 「このクラブは会員だけが利用できます。」
“This restaurant feels so exclusive. I wonder if we need a reservation.”
- 「このレストランはすごく特別感があるね。予約が必要なのかな。」
“The event is exclusive for VIP ticket holders.”
- 「そのイベントはVIPチケット所持者専用だよ。」
“They have an exclusive deal with that famous singer.”
- 「あの有名歌手と独占契約を結んでるんだよ。」
“We need an exclusive partnership to gain a competitive advantage.”
- 「競合に勝つには、独占的なパートナーシップが必要です。」
“This company has exclusive rights to distribute that product in Asia.”
- 「この企業は、その製品をアジアで流通させる独占権を持っています。」
“Our magazine will publish an exclusive interview with the CEO next month.”
- 「来月、私たちの雑誌はそのCEOの独占インタビューを掲載します。」
“The research group obtained exclusive data not available to the public.”
- 「その研究グループは一般には公開されていない限定データを入手しました。」
“An exclusive agreement was signed to share intellectual property rights.”
- 「知的財産権を共有するための排他的契約が締結されました。」
“Exclusive membership is granted only to those who meet strict criteria.”
- 「厳しい基準を満たす者だけが排他的な会員資格を得られます。」
- private (プライベートな、非公開の)
- 「一般の人向けではない」という意味。必ずしも高級感は示さない。
- 「一般の人向けではない」という意味。必ずしも高級感は示さない。
- restricted (制限された、許可制の)
- 「一定の条件を満たさないと利用できない」。高級感・特別感のニュアンスはやや薄い。
- 「一定の条件を満たさないと利用できない」。高級感・特別感のニュアンスはやや薄い。
- elite (エリートの、選ばれた)
- 非常に限られたグループに対してのみ適用されるが、「社会的に優位な層」の印象が強い。
- inclusive (包含的な、全員を含む)
- 「誰も排除しない、みんなウェルカム」という意味で、exclusiveの反対。
- 「誰も排除しない、みんなウェルカム」という意味で、exclusiveの反対。
- general (一般的な)
- 「特に制限がない、広く適用される」
- 発音記号(IPA): /ɪkˈskluːsɪv/ または /ɛkˈskluːsɪv/
- 強勢: 「ex-CLU-sive」のように「clu」の部分に強勢があります。
- アメリカ英語: [ɪk-skloo-siv] / [ɛk-skloo-siv]
- イギリス英語: [ɪk-skloo-siv] / ɛk-skloo-siv
- アメリカ英語: [ɪk-skloo-siv] / [ɛk-skloo-siv]
- よくある間違い: “ex-CLUE-sive” のように「クルー」をはっきり強調して発音すると自然です。「ex-CLU-sive」がベスト。
- スペルミス: “exclutive” (lが一つ抜けたり位置が間違ったりしやすい)
- 同音異義語との混同: 類似の単語として “exclusive” と “inclusive” を聞き違うケースがある。
- 試験対策: TOEICや英検では、ビジネスシーンや契約内容で「独占権」「限定アクセス」などの文脈で出題される場合があります。文脈をよく読むと判断できます。
- 「exclude」と同じで「締め出す」イメージ→「限られた人向け」「排他的」
- 「使われ方=高級感+限られた利用者」を連想すると覚えやすい:たとえば「exclusive club=VIP専用のクラブ」と覚えると印象が強いでしょう。
- スペルを覚えるときは「EX + CLU + SIVE」と区切って、 “clude”(閉じる) から派生しているとイメージすると忘れにくいです。
-
を返す / 《...に対して》〈人〉に報いる』《for ...》 / 〈行為〉にお返しをする
-
〈C〉敷布, シーツ / 《 紙など薄いものの》1枚 《of ...》/ (火・水などの) 一面の広がり
-
〈区域・場所など〉‘を'巡回する,巡視する / 巡回する,巡視する,パトロールする
- A division or section of a hospital where specific medical services are provided or specific patients are treated.
- A division of a city or town for administrative purposes.
- A person (often a minor) placed under the protection or supervision of a guardian or court.
- 病院の「病棟」を指す。特定の科や患者が入院する区画。
- 行政上の「区」や自治体の一部を指す場合もある。
- 後見人や保護者がついている被後見人(保護下にある人)を指すこともある。
- 名詞なので、通常は複数形で “wards” と表すことができます。
- 「ward off」(句動詞) …「~を避ける」「~を防ぐ」の意味
- 「warden」(名詞) …「監督者」「管理人」(刑務所長など)
- 病院や法律、行政区分といった比較的幅広いトピックで使われる単語です。日常的にも入院や区分けの話題などで出るため、中上級のレベルとして把握しておくとよいでしょう。
ward自体は、歴史的に古い英語由来の単語で接頭語や接尾語を含まない形も多く見られます。- 「gard」(保護する)と近い語源を共有するとされることがありますが、現代英語では明確な接頭・接尾の区分はなく、一語として定着しています。
- ward off (他動詞句): 「~を撃退する」「~をかわす」
- warden (名詞): 「(監獄や建物などの)管理人」「看守」
- wardship (名詞): 「被後見人(保護下にある状態)」
- hospital ward → 病院の病棟
- psychiatric ward → 精神科の病棟
- maternity ward → 産科病棟
- pediatric ward → 小児病棟
- intensive care ward → 集中治療病棟
- ward clerk → 病棟事務員
- ward nurse → 病棟看護師
- voting ward → 選挙区
- ward boundary → 行政区の境界
- ward council → 区議会
- 古英語の “weard” やゲルマン語系の「保護する」あるいは「監視する」という意味に由来します。
- 中世ヨーロッパでは「防壁」や「守る対象」を指す文脈で使われ、次第に「保護下にある人」「区画」といった意味合いに広がってきました。
- 病院の文脈: 比較的フォーマルで専門的な響き。「病室 (room)」よりも広く、区画全体を指す。
- 行政の文脈: 住民票のある行政区というイメージ。「区」「行政指標」など公式・堅めの印象。
- 法律の文脈: 「被後見人」という法的に保護されている状態を強調する言い回しに。
- 日常会話というよりは公的文書やフォーマルな会話に出やすい単語ですが、病院に関しては日常でも使われる場面があります。
- 「a ward」「the ward」「wards」のように可算名詞として扱われる。
- 「He works in the pediatric ward.」のように定冠詞や形容詞を伴って特定の病棟を指すことも多い。
- in ward: (やや古風な表現)保護下にある、監禁状態にある
- to take someone into one’s ward: (まれな表現)誰かを保護下に置く、世話をする
- 病院や行政に関する正式名称ではフォーマルに使われることが多い。
- カジュアルに「I’m in ward 5 with my friend.」といった形で自分の入院している病棟を言うのは自然。
- “I’m heading to the maternity ward to visit my sister and see her new baby.”
(「姉[妹]のお見舞いをしに産科病棟に行くんだ。」) - “My father has been moved to the intensive care ward this morning.”
(「父は今朝、集中治療病棟に移されました。」) - “She volunteers at a local children’s ward every weekend.”
(「彼女は毎週末、地元の小児病棟でボランティアをしています。」) - “The hospital administration decided to renovate the surgical ward for better patient care.”
(「病院の管理部は患者ケア向上のため外科病棟を改装することを決めました。」) - “We need to address the lack of nurses in the psychiatric ward.”
(「精神科病棟の看護師不足に対処する必要があります。」) - “The city council will re-evaluate ward boundaries next year.”
(「市議会は来年、行政区の境界を再評価します。」) - “The study focused on infection control protocols in the pediatric ward.”
(「その研究は小児病棟における感染管理手順に焦点を当てています。」) - “His thesis examines the legal rights of wards under guardianship in modern family law.”
(「彼の研究論文は、現代家族法における被後見人の法的権利を考察しています。」) - “Urban planners often consider socioeconomic factors when creating new ward divisions.”
(「都市計画者は新しい区画を設定する際に、社会経済的要因を考慮することが多いです。」) - department (部署・部門)
- 病院では「部門」を指すこともあるが、機能的な部署というニュアンス。
- 病院では「部門」を指すこともあるが、機能的な部署というニュアンス。
- unit (ユニット, 部門)
- 病院の「ユニット」は特定の医療行為や専属設備を指す傾向が強い。
- 病院の「ユニット」は特定の医療行為や専属設備を指す傾向が強い。
- division (区画, 部門)
- 行政や会社などで機能的に区切られた「区分」。
- 行政や会社などで機能的に区切られた「区分」。
- section (セクション, 区画)
- 一般的に区画全般を漠然と指す。
- 一般的に区画全般を漠然と指す。
- 明確な反意語は存在しませんが、文脈によっては「guardian(後見人)」が被後見人の対となる概念です。
- IPA: /wɔːrd/ (イギリス英語), /wɔrd/ (アメリカ英語)
- アクセント: 1音節の単語なので特に目立った強勢の位置はありませんが、音の長さに注意。
- イギリス英語では “ウォード” に近い発音、アメリカ英語では “ウォード” もしくは “ウォー(ル)ド” に近い音になることがあります。
- 「woard」などのスペルミスに注意。
- スペリングの混乱: “word” (単語) と綴り間違いしやすい。
- 発音の混乱: “ward” と “word” で母音の長さが違う。
- 意味の混同: 「行政区」か「病棟」か「被後見人」か、文脈でしっかり見極める必要がある。
- 試験対策: TOEICや英検などで、一部ビジネスおよび社会的文脈(病院や行政)で用いられる。文脈問題や読解問題において、どの意味かを問われる例がある。
- 「守る」「保護する」という古いニュアンスがもともとある → 病院で患者を守る場所(病棟)、行政区に住民を守る、というイメージ。
- スペルは “war” (戦争) + “d” と間違えないように注意。「war + d」ではなく、「ward」は「ガーディアン(guardian)」の “guard” とやや似た響きを思い出すと覚えやすい。
- 連想: “guard” のような保護のイメージで「被後見人」「保護区画」。
-
『乱暴に』,荒々しく / むやみに
-
〈C/U〉入ること, 入場 / 〈C〉記載事項, 項目 / 《...の》 記入 《of ...》 / 参加者
-
武器,兵器 / 攻撃(防御)手段
- 単数形: pattern
- 複数形: patterns
- 動詞 (to pattern): 「~を模倣する」「~に基づいて作る」のような意味で使う場合があります。例: “He patterned his essay after the classic structure.”(彼は古典的な構成を模倣してエッセイを書いた。)
- B1: ある程度文を組み立てられるレベルの英語学習者でも、日常的な会話・文章の中で「pattern」の意味を理解・使用できるようになる段階。
- 特に顕著な接頭語・接尾語はありません。語源的にはフランス語の
patron
(型紙、手本)から派生していますが、prefix / suffix の観点ではあまり目立った構造がありません。 - patterning (動名詞/形容動詞的な使い方): パターン作成や模様付け、行動パターン形成という意味。
- patterned (形容詞): 模様のついた、あるパターンに従った。
- pattern of behavior(行動パターン)
- repeating pattern(繰り返しのパターン)
- pattern recognition(パターン認識)
- pattern matching(パターンマッチング)
- a pattern emerges(パターンが浮かび上がる)
- follow a pattern(パターンに従う)
- break the pattern(パターンを破る)
- establish a pattern(パターンを確立する)
- distinct pattern(はっきりしたパターン)
- pattern of growth(成長のパターン)
- 中英語で「模範、手本」を意味した
patron
に由来し、フランス語のpatron
にさかのぼります。そこから「型紙」「模様」などの意味を経て、英語のpattern
となりました。 - 「pattern」には、単に「模様」を指す場合と、「繰り返されるパターン・行動や出来事の規則性」を指す場合があります。前者は視覚的・物理的な「デザイン」「配置」を、後者はやや抽象的な「傾向」「モデル」「規則性」を表します。
- フォーマルにもカジュアルにも、どちらの場面でも幅広く使われる単語です。口語でも文章でも、しばしば見かけます。
- 可算名詞: “a pattern,” “two patterns,” “many patterns” のように数えられます。
一般的な構文例:
- “There is a pattern in his behavior.”(彼の行動にはパターンがある)
- “We can see a pattern forming.”(パターンが形成されるのがわかる)
- “There is a pattern in his behavior.”(彼の行動にはパターンがある)
他動詞・自動詞の使い分けについて
- 名詞としての
pattern
は可算名詞で、文章内では主語や目的語として使われます。 - 動詞 “to pattern” は他動詞で、 “pattern A after B” のように「AをBに倣って作る」の意味で使われます。
- 名詞としての
“I’ve noticed a pattern in my sleeping schedule; I always go to bed too late.”
(自分の睡眠スケジュールにパターンがあるのに気づいたんだ。いつも寝るのが遅すぎるんだよね。)“That dress has a beautiful floral pattern.”
(あのドレス、きれいな花柄模様だね。)“My dog’s behavior follows a set pattern: eat, sleep, and play, in that order.”
(うちの犬の行動パターンは決まっていて、食べて、寝て、そして遊ぶ、という順番なんだ。)“We need to identify a pattern in customer complaints to improve our service.”
(顧客からの苦情にあるパターンを見つけて、サービスを改善する必要があります。)“Let’s analyze the sales pattern over the last six months.”
(過去6か月間の売上傾向を分析しましょう。)“This marketing strategy follows a repeating pattern, so we can automate part of the process.”
(このマーケティング戦略は繰り返されるパターンになっているので、その一部を自動化できます。)“This study investigates the pattern of language acquisition across various age groups.”
(本研究は、さまざまな年齢層における言語習得のパターンを調査するものです。)“Researchers have discovered a notable pattern in the data related to climate change.”
(研究者たちは、気候変動に関するデータの中に顕著なパターンを発見しました。)“The algorithm uses pattern recognition to categorize the images.”
(そのアルゴリズムはパターン認識を利用して画像を分類します。)- design(デザイン): 視覚的・装飾的に用いられるが、「設計」という意味も強い。
- motif(モチーフ): より芸術的・繰り返しのデザインを指すことが多い。
- model(模型、手本): 行動や考え方の「手本」を意味する場合に使われる。
- arrangement(配置): 規則的な並びを強調するが、物の配置に焦点が置かれる場合が多い。
- template(テンプレート): 形式や型紙として使う際に用いられる。実用的な「型」といったイメージ。
- 反意語としては、一貫性・規則性がない状態を指す “randomness”(無作為さ)や “chaos”(混沌)が挙げられますが、名詞として厳密に「pattern」と対立する完全な反意語はあまりありません。
発音記号(IPA)
- アメリカ英語: /ˈpætərn/
- イギリス英語: /ˈpætən/ (末尾の ”r” が弱くなる傾向)
- アメリカ英語: /ˈpætərn/
アクセント位置: 最初の音節「pat-」に強勢。
よくある間違い
- 日本語の「パターン」としての音をイメージすると、語末の “-rn” を弱く発音してしまうことがある。英語では “pat-tern” のように “t” と “er/ə(r)n” の発音にも注意が必要です。
- スペルミス: “pattern” は “patern” や “patten” と間違えられることが多いので注意。
- 同音異義語との混同: “patten” という単語(一部で履物を指す古い言葉)と混同しないように。日常ではあまり使われませんが、スペルミスとして起こりやすいです。
- 試験対策: TOEICや英検などではビジネスパートやリーディングで「データの傾向・行動様式」などを表す用語として登場する場合があります。「pattern of問題文」に続くフレーズや意味をしっかりと把握できるとリーディングで有利です。
- 「パターン」としてカタカナでも馴染みのある単語なので、スペルと発音を意識して区別するのが大切です。
- 布地の「模様」や行動の「繰り返し」をイメージすると覚えやすくなります。
- 勉強テクニックとしては、実際に「pattern」というキーワードを使って自分の行動パターンや学習パターンをノートに書き出してみると、単語への愛着と理解が深まります。
-
災害の / 《...に》壊滅的な, 破壊を招く, 悲惨な《for, on ...》
-
カウンセリング(専門家との個人面接によって与えられる助言・指導)
-
アルコールの,アルコール性の / アルコールのはいった;アルコール漬けの / アルコール中毒の
- 名詞(可算名詞)
- environment (名詞) …「環境」
- environmental (形容詞) …「環境の」「環境に関する」
- environmentally (副詞) …「環境面で」「環境的に」
- B2(中上級)
環境問題という社会的・学術的トピックを適切に理解でき、ディスカッションするレベルでも使われる単語です。 - environment(環境)
- -al(形容詞を作る接尾語)
- -ist(〜に携わる人、専門家を表す接尾語)
- environment (環境)
- environmental (環境の)
- environmentalism (環境保護主義/環境保護運動)
- environmentalist movement
(環境保護運動) - dedicated environmentalist
(献身的な環境保護活動家) - famous environmentalist
(有名な環境保護活動家) - passionate environmentalist
(熱心な環境保護活動家) - local environmentalist group
(地域の環境保護団体) - radical environmentalist
(過激な環境保護論者) - environmentalist perspective
(環境保護の観点) - meet with environmentalists
(環境保護活動家と会合を行う) - environmentalist agenda
(環境保護活動家の主張・計画) - environmentalist journalist
(環境保護に取り組むジャーナリスト) - “environment” + “-al” + “-ist”
“environment” はもともと “environ”(取り囲む)に由来し、そこから「環境(取り囲むもの)」という意味を持ちました。さらに “-al” を付けて形容詞形にし、その上で “-ist” を付け加えて「環境問題に取り組む人」という意味を作っています。 - “environmentalist” は、単に環境に興味があるというより、より積極的に保護活動や啓発を行う人を指すニュアンスです。
- 文章でも会話でも使われますが、ニュースやドキュメンタリーなど、社会的文脈でよく登場します。
- ややフォーマルな響きがある一方、日常会話でも使用されるため、自分や他人が環境保護に積極的であることを示す表現として幅広く用いられます。
- 可算名詞として扱われます。
例: “He is an environmentalist.” / “They are environmentalists.” - “(be) an environmentalist” 「(誰かが)環境保護活動家である」
- “work as an environmentalist” 「環境保護活動家として働く」
- “call oneself an environmentalist” 「自らを環境保護活動家と呼ぶ」
- フォーマル:議論・討論・講演会、新聞記事
- カジュアル:個人の活動紹介、自己紹介(環境保護活動に携わっている場合 など)
“I never realized my neighbor was an environmentalist until I saw her cleaning up the beach every weekend.”
「毎週末、海岸の清掃をしているのを見て初めて、隣人が環境保護活動家だと気づいたよ。」“My sister became an environmentalist after she learned about the effects of plastic waste.”
「妹はプラスチックごみの影響について知ってから、環境保護活動家になったんだ。」“He’s an environmentalist, so he tries to reduce his carbon footprint as much as possible.”
「彼は環境保護活動家だから、自分の炭素排出量を可能な限り減らそうとしているんだ。」“Our company collaborated with a well-known environmentalist to develop a greener production process.”
「我が社は、著名な環境保護活動家と共同で、より環境に配慮した生産工程を開発しました。」“During the conference, environmentalists and business leaders exchanged ideas on sustainability.”
「カンファレンスでは、環境保護活動家とビジネスリーダーがサステナビリティに関する意見交換を行いました。」“We invited a local environmentalist to give a talk on eco-friendly office strategies.”
「地元の環境保護活動家を招いて、環境に優しいオフィス戦略について講演してもらいました。」“Many environmentalists argue that policy changes must be made to protect biodiversity.”
「多くの環境保護活動家は、生物多様性を守るために政策の変更が必要だと主張しています。」“Recent studies by environmentalists indicate a concerning rise in global temperatures.”
「環境保護に携わる研究者らの最近の研究は、地球の気温上昇に対して懸念すべき傾向を示しています。」“Environmentalists emphasize the need for global collaboration to combat climate change.”
「環境保護活動家は、気候変動に対処するために国際的な協力が不可欠であることを強調しています。」- “conservationist” (自然保護活動家)
- 自然保護を中心に活動する人を強調する。森林や野生動物など、自然資源保護色が強い。
- 自然保護を中心に活動する人を強調する。森林や野生動物など、自然資源保護色が強い。
- “eco-activist” (エコ活動家)
- 「環境保護を求めて積極的にデモや運動を行う人」というニュアンスが強い。
- 「環境保護を求めて積極的にデモや運動を行う人」というニュアンスが強い。
- “green campaigner” (環境保護のキャンペーンに携わる人)
- 環境のための運動を積極的に広める人、政治的キャンペーンなどに参加する人を指す。
- “polluter”(環境汚染者)
「環境を汚したり、破壊する原因となっている人や企業」を指す。 - アメリカ英語: /ɪnˌvaɪ.rənˈmen.t̬əl.ɪst/
- イギリス英語: /ɪnˌvaɪ.rənˈmen.təl.ɪst/
- 環境を表す
en-ví-ron-ment
と同様に、“men”の部分に主アクセントが置かれます。後半の “-alist” の「a」にやや弱いアクセントが来るイメージです。 - “en” の部分を “in” と混同してしまう
- “viron” の “vi” を「ヴァイ」ではなく「ヴィー」と伸ばしすぎる
- スペルミス
- 真ん中の “ron” や “men” を間違えて “enviromentalist” としてしまうケースなど。
- 真ん中の “ron” や “men” を間違えて “enviromentalist” としてしまうケースなど。
- 同音異義語との混同
- 同音異義語はほぼないが、“environment” と “environments” のように混同して綴りを誤ることがある。
- 同音異義語はほぼないが、“environment” と “environments” のように混同して綴りを誤ることがある。
- 試験対策
- TOEIC や英検では、環境問題に関する文章で登場する可能性大。環境保護活動に関するパッセージなどで “environmentalist” が使われる。定義や文脈の理解が必要。
- TOEIC や英検では、環境問題に関する文章で登場する可能性大。環境保護活動に関するパッセージなどで “environmentalist” が使われる。定義や文脈の理解が必要。
- 「environment(環境)+alist(〜に関わる人)」という語形成を視覚的にイメージすると覚えやすいです。
- “environment” が基本にあり、「環境」と切り離せずに “environment + -ist” と覚えましょう。
- 連想として “environmental” の形容詞形から、「環境についてのスペシャリスト=環境保護活動家」とイメージすると自然に定着します。
- 実際に有名な “environmentalist” には、グレタ・トゥーンベリ(Greta Thunberg)やジェーン・グドール(Jane Goodall)などの大物がいるため、その「顔と名前」で覚えると記憶が定着しやすいでしょう。
-
(farの最上級)=farthest
-
〈自〉《副詞を伴って》とどまる, いる / 《...に》滞在する, 泊まる 《at, in ...》 / じっとしている / 《~ ...(名, 形, 過分)》...のままでいる
-
を制限する, を限定する / ...が《…するのを》制限する 《from doing》
- 英語での意味: “in a way that is allowed by law” (法律的に許された方法で)
- 日本語での意味: 「合法的に」「法的に」
- 形容詞: legal (リーガル / 合法の)
- 副詞: legally (リーガリー / 合法的に)
- 動詞: legalize (リーガライズ / 合法化する)
- 名詞: legality (リーガリティ / 合法性)、legislation (レジスレーション / 法律制定)
- B2は、抽象的・具体的両方の話題について理解できるようになるレベルです。この単語はビジネスや法的な会話の文脈で頻出するため、中上級レベルとして扱われます。
- 語幹 (legal): 「法的な、合法の」を意味する形容詞
- 接尾語 (-ly): 副詞化するための一般的な接尾語
- legal (形容詞): 合法的な
- illegal (形容詞): 違法な
- legality (名詞): 合法性
- legalize (動詞): 合法化する
- legit (口語表現): 合法の、正当な (「legitimate」の略)
- legally binding → 法的拘束力のある
- legally recognized → 法的に認められている
- legally required → 法的に求められている
- legally permissible → 法的に許されている
- legally enforceable → 法的に執行できる
- operate legally → 合法的に営業・運営する
- legally responsible → 法的責任がある
- legally protected → 法的に保護されている
- legally valid → 法的に有効である
- legally compliant → 法令順守している
- 語源: 「legal」はラテン語の「lēx(法律)」が由来で、その形容詞形「lēgālis」から発展して英語に入りました。「legally」はそこから派生した副詞形です。
- 歴史的には、法や契約、裁判などと深く関わりがあり、主にフォーマルな文脈で用いられます。
- ニュアンス・感情的響き: 「法律に照らしてみても問題がない、許された範囲で」というニュアンスがあるため、きちんと法的に保証されている行為・状況を表す時に使います。丁寧かつやや硬めの印象を与えます。
- フォーマルな文脈で使われやすいですが、ニュースやカジュアルな会話でも法的な話題では普通に使われる言葉です。
- 副詞「legally」は動詞や形容詞、文全体を修飾して「法的に」「合法的に」という意味を追加します。
- 「legally binding」「legally valid」など、形容詞をさらに修飾して「合法的に~な状態」のようにする用法もあります。
- 文書や契約などフォーマルな文脈で使われることが多く、カジュアルな会話でも「法的には~」など話題が法律に関わる場合に使われます。
- 他動詞・自動詞の区別は特にありません。あくまでも副詞なので、動詞の性質を問わず「法的に行う」を強調するのに用いられます。
- “Are you sure it’s legally okay to park here?”
「ここに駐車しても合法的に大丈夫なの?」 - “Legally speaking, you have the right to refuse.”
「法的に言えば、あなたには拒否する権利があるよ。」 - “He wants to make sure everything is done legally.”
「彼はすべて合法的に行われるように確認したいと思っている。」 - “We must ensure the contract is legally binding.”
「契約に法的拘束力があることを確実にしなければなりません。」 - “Our company operates legally in all the countries we serve.”
「弊社は事業を展開しているすべての国において合法的に運営しています。」 - “We need a lawyer to verify that all transactions are legally compliant.”
「すべての取引が法令順守しているかを弁護士に確認してもらう必要があります。」 - “The research project was legally approved by the ethics committee.”
「その研究プロジェクトは倫理委員会によって法的に承認された。」 - “Legally defining the term ‘privacy’ remains a complex task.”
「『プライバシー』という用語を法的に定義することは依然として複雑な課題である。」 - “The legislation sought to clarify what is legally permissible in data-sharing practices.”
「その法律は、データ共有の実務において法的に許される範囲を明確にしようとした。」 - lawfully (合法的に)
- 「lawfully」は「法律にのっとって」という意味合いが強く、「legally」とほぼ同義です。
- 「lawfully」は「法律にのっとって」という意味合いが強く、「legally」とほぼ同義です。
- legitimately (正当に、合法的に)
- 「正当性」という点が強調される表現。ややフォーマル。
- 「正当性」という点が強調される表現。ややフォーマル。
- in a legal manner (合法的な方法で)
- 「in a ... manner」はやや説明口調でかしこまった表現。
- illegally (違法に)
- 「法に反して、違法に」という意味で「legally」の反対を表します。
- 「lawfully」は「written law (成文法) に従う」という色合いが強い一方、 「legally」はより幅広く「法的に」広義での合法性を指すことが多いです。とはいえ、日常的にはほぼ同じように使われることが多いです。
- 発音記号 (IPA):
- イギリス英語 (BrE): /ˈliː.ɡəl.i/
- アメリカ英語 (AmE): /ˈliː.ɡəli/
- イギリス英語 (BrE): /ˈliː.ɡəl.i/
- 強勢 (アクセント): 最初の音節「LEE」にアクセントが置かれます (LEE-gal-ly)。
- よくある発音の間違い:
- “legal” の末尾を [l] ではなく [r] っぽくしてしまったり、「リーガリィ」ではなく「レガリィ」と言ってしまったりする点に注意です。
- スペルミス: “legally” の「g」と「l」が続くため、
legaly
やleagally
などとミススペルをしやすい。 - 同音異義語・混同しやすい単語:
- legally(合法的に)
- legibly(読みやすく)
つづりが似ているため、作文時に混同しないよう注意。
- legally(合法的に)
- 試験対策:
- TOEICや英検では、契約書や規則などの文脈で頻出。意味を正しく理解するほか、正しいスペルも覚えることが重要です。
- 覚え方: 「legal (法的な) + ly (~のように) → 法的な方法で」と考えると分かりやすいです。
- 語感・ストーリー: 「legally(リーガリィ)」を聞くと、裁判所や弁護士などのイメージを思い浮かべると記憶に残りやすいでしょう。
- 暗記テクニック:
- 似たスペルの “illegally” とセットで覚えると、合法と違法を対比しやすくなり、単語暗記が効率的に行えます。
- 「リーガル (legal)」というカタカナ語との関連で記憶しておくとスペルミスを避けやすいです。
- 似たスペルの “illegally” とセットで覚えると、合法と違法を対比しやすくなり、単語暗記が効率的に行えます。
-
中心の,中央の,中心からの / 主要な,中心的な(main) / (音声が)中舌音の / 電話交換局(《英》[telephone]exchange)
-
〈C〉アルファベット(言語の音声を表す記号の体係をいい,現代英語ではaからzまでの26文字の総称)[ギリシア語のα(alpha),β(beta)からきた語] / 《the ~》初歩,いろは
-
『最新の』,最新流行の,当世ふうの
- 活用形: 名詞としては単数形「extra」、複数形「extras」があります。
- 他の品詞になった例:
- 形容詞: “extra help” (追加の助け)
- 副詞: “work extra hard” (いつもよりさらに一生懸命働く)
- 形容詞: “extra help” (追加の助け)
- B1 (中級): 簡単な会話の中でも頻出し、追加要素を伝えるために便利な単語です。
- extra という語自体がラテン語由来で “outside” (外側) の意味を持つ語が変化したものです。厳密には接頭語
extra-
(「〜の外」「超〜」)として使われることもありますが、単独でも「余分」として機能します。 - extraordinary(形容詞): “素晴らしい、並外れた”
- extracurricular(形容詞): “課外の”
- extrasensory(形容詞): “超感覚的な”
- “pay an extra fee” → (追加料金を払う)
- “ask for an extra” → (追加分を頼む)
- “extras included” → (追加特典が含まれている)
- “offer extras” → (付加サービスを提供する)
- “no extra charge” → (追加料金なし)
- “add an extra” → (余分に付け加える)
- “throw in some extras” → (おまけを付ける)
- “order an extra” → (追加分を注文する)
- “extra features” → (追加機能)
- “extra benefits” → (追加特典)
- 語源: ラテン語の extra(「…の外側」)に由来しています。英語では現代まで「余分の」「追加の」という意味に展開しました。
- 歴史的な使用: 近代英語では報道業界の「号外(extra edition)」など、通常の発行物以外の特別版を指す言葉としても使われてきました。
- 使用時の注意点:
- 「特別に」「余分に」という明るいニュアンスがありますが、人によっては「無駄なもの」として捉えられることもあります。文脈に応じて、ポジティブにもネガティブにも受け取られる場合があります。
- 場面としては日常会話からビジネス、フォーマルな文書まで広く使用しますが、あまりにも口語的な文脈では「extra」という名詞を形容詞的に使うなど、カジュアルな表現になる場合もあります。
- 「特別に」「余分に」という明るいニュアンスがありますが、人によっては「無駄なもの」として捉えられることもあります。文脈に応じて、ポジティブにもネガティブにも受け取られる場合があります。
- 名詞としての可算/不可算: 基本的に「追加のもの」として扱われるときは可算扱いで、複数形は “extras” となります。例: “We have a few extras left.”
- 構文例:
- “There is an extra on the table.”(テーブルの上におまけがあるよ)
- “We paid for the extras in advance.”(私たちは追加料金を前払いした)
- “There is an extra on the table.”(テーブルの上におまけがあるよ)
- 他動詞・自動詞の区別(動詞での用法は基本的になし): ただし形容詞や副詞としてはほかの単語を修飾するかたちで使われます。
- 形容詞: “This bag has extra pockets.”
- 副詞: “You should drive extra carefully.”
- 形容詞: “This bag has extra pockets.”
- “Do you have an extra pen I could borrow?”
(ペンをもう1本、余分に持ってない?) - “I made some extra cookies for you.”
(あなたのためにクッキーを余分に作っておいたよ。) - “Can I have an extra napkin, please?”
(ナプキンをもう1枚いただけますか?) - “Our package includes several extras such as free shipping.”
(当社のパッケージには、送料無料などの特典がいくつか含まれています。) - “We're willing to pay for any extras if they enhance the product quality.”
(製品の品質を高めるものであれば、追加費用を払う用意があります。) - “Be sure to list all the extras in the final invoice.”
(最終的な請求書には、すべての追加項目を記載してください。) - “When analyzing the data, consider any extras that might affect the results.”
(データを分析する際、結果に影響を与えうる追加要素を考慮してください。) - “The publication includes extras in the appendix such as raw data tables.”
(その出版物の付録には、生データ表のような追加資料が含まれます。) - “Researchers often look for extras in experimental setups that could introduce bias.”
(研究者は、実験の設定でバイアスを生む可能性がある追加要因をよく探します。) - addition(追加、付け足し)
- 「付け足し」という意味が強く、書面上や公式な場面で使われることが多い。
- 「付け足し」という意味が強く、書面上や公式な場面で使われることが多い。
- supplement(補足、付録)
- 「不足している部分を補う」というニュアンスが強い。
- 「不足している部分を補う」というニュアンスが強い。
- bonus(ボーナス、おまけ)
- プラスアルファの特典的イメージがあり、ポジティブな響きが強い。
- プラスアルファの特典的イメージがあり、ポジティブな響きが強い。
- standard(標準)
- 「標準的なもの」「通常のもの」を意味し、「追加」の真逆のイメージ。
- 「標準的なもの」「通常のもの」を意味し、「追加」の真逆のイメージ。
- basic(基本的なもの)
- 「本来必須な最低限のもの」。
- 発音記号(IPA): /ˈɛk.strə/
- アクセント: 第1音節 “ex” に強勢が置かれます。
- アメリカ英語とイギリス英語: 基本的にはどちらも同じ発音ですが、地域や個人によってはわずかな差がある場合もあります。
- よくある発音の間違い:
- “ex-tra” の “tra” を強く発音しすぎないように注意。
- “e” の音を “イー” と伸ばしてしまうよりは「エ」に近い音で発音すると自然です。
- “ex-tra” の “tra” を強く発音しすぎないように注意。
- スペルミス: “exra” や “extar” などと誤記する場合があるので注意。
- 同音/類似綴り語: “Xtra” は広告などでカジュアルに使われる省略形ですが、正式な文章では避ける。
- 試験対策: TOEICや英検などでも “extra fees” や “no extra charge” など、追加料金や特典を示す表現としてよく出題される。文章理解やビジネス文脈で頻出する語句。
- 「ex」は「外へ」を意味することが多く、「tra」はラテン語系の語尾のイメージ。「範囲の外側→余分」を連想すると覚えやすいです。
- “extra” 自体が短く、発音もテンポが良いので、追加的なイメージで記憶しやすいでしょう。
- 日常会話で「余分をちょうだい」「追加をお願い」といったシーンで何度も使うと自然に身につきます。
-
(人・言明など)信頼に値する,信頼できる
-
歩道
-
〈U〉価値のないもの / 《米》廃品,ごみ / くだらない話
- 「whoever」は「誰でも~する人は」「たとえ誰が~しようとも」という意味の代名詞です。
- たとえば、「誰でも来たいと思う人は来ていいよ」というような文脈で使われます。カジュアルな会話からフォーマルな文書まで、幅広く使用されます。
- 主格: whoever
- 対象を目的語にする場合: whomever(ただし、現代英語ではwhomever自体あまり頻繁に使われません)
- 代名詞「who」: 「誰が~」「~する人」
- 代名詞「whomever」: 「誰を~」「~する人を」(ただし用例は限られる)
- who(疑問代名詞「誰」)+ ever(「何でも/いつでも」などの強調を表す要素)
- 「Whoever comes (to the party)」
- パーティーに来る人は誰でも
- 「Whoever wants to join」
- 参加したい人は誰でも
- 「Give it to whoever needs it」
- それを必要とする人には誰でもあげてください
- 「Ask whoever you like」
- 好きな人に誰でも尋ねてみてください
- 「Take whoever you want with you」
- 誰でも好きな人を連れていっていいよ
- 「Whoever is responsible for this」
- これに責任のある人は誰でも
- 「Whoever said that」
- そんなことを言った人は誰でも(「一体誰が言ったの?」のニュアンス)
- 「Whoever wins the contest」
- コンテストに勝った人は誰でも
- 「Whoever signs up first」
- 最初に申し込む人は誰でも
- 「Whoever reads this」
- これを読む人は誰でも
- 中英語期から存在している
who
+ever
の組み合わせで、「どのような人でも構わない」という意味を表すようになりました。 - 「whoever」は「誰が~であろうと構わない」「~する人は誰でも」という、不特定の人物を強調するニュアンスがあります。
- 日常会話・論文・ビジネスなど、幅広い場面で使用されますが、カジュアルかフォーマルかは文全体のトーン次第です。
- 「whomever」と混同しやすいですが、文法上の目的格が必要な場合以外は「whoever」のほうが一般的です。
名詞節を導く
- 「Whoever arrives first gets the prize.」
→「最初に到着した人が賞品を手にする。」 - このとき「whoever」は「(The person) who arrives first」に近い働きをします。
- 「Whoever arrives first gets the prize.」
従属節内で主語として機能
- 「Whoever calls me, tell them I’m busy.」
→「誰が私に電話しても、忙しいと伝えてください。」
- 「Whoever calls me, tell them I’m busy.」
可算/不可算は不要
- 代名詞であるため名詞の可算・不可算の区別はありません。
Forma/ Casual
- どちらでも使えますが、文脈によっては「Any person who」の方がフォーマルに響くこともあります。
- “Whoever wants pizza, let’s order now!”
- 「ピザが欲しい人は誰でも、今注文しよう!」
- “You can invite whoever you want to the movie.”
- 「誰でも好きな人を映画に誘っていいよ。」
- “Whoever said that obviously doesn’t know you well.”
- 「そんなことを言った人は、あなたのことをよく知らないに違いないね。」
- “Whoever finishes their task early can help the rest of the team.”
- 「タスクを早めに終えた人は誰でも、チームの他のメンバーを手伝ってもらえます。」
- “Please send the report to whoever is in charge at the head office.”
- 「本社で責任者になっている人へは誰でも構わないので、その人に報告書を送ってください。」
- “We’ll consider whoever applies by the end of the week.”
- 「今週末までに応募した人は誰でも検討対象とします。」
- “Whoever gains access to this data must adhere to confidentiality regulations.”
- 「このデータにアクセスする人は誰であっても、機密保持規定に従わなければならない。」
- “The award will be granted to whoever demonstrates outstanding research skills.”
- 「その賞は卓越した研究能力を示した人に授与されます。」
- “We must verify the identity of whoever attempts to log into the system.”
- 「システムにログインを試みる人については、誰であっても身元を確認しなければなりません。」
- anyone who/anybody who(日本語: 「~する人は誰でも」)
- 「whoever」とほぼ同等だが、やや口語的。
- the person who(日本語: 「~する人」)
- 不特定の人を表すが、若干フォーマルで限定的な響きがある。
- no matter who(日本語: 「誰が~であろうとも」)
- “whoever” を意味的に強調した形。
- 厳密な反意語はありませんが、対照的に「no one who」「nobody who」等で「~する人は誰もいない」という逆の意味を表せます。
- 発音記号(IPA): /huːˈev.ər/ (米) /huːˈev.ə/ (英)
- アクセント(強勢): 「who-EV-er」のように、二音節目の「ev」に強勢が置かれます。
- アメリカ英語とイギリス英語での違い: 大きな違いはありませんが、語末の「r」音がアメリカ英語でははっきり発音される傾向があります。
- よくある間違い: 「whomever」との混同。文法的に目的格を意識していない場合は、多くのネイティブも「whoever」を使います。
- スペルミス: 「whoever」を「who ever」と分けて書いてしまう。
- 同音異義語との混同: 「who」,「whole」などとも混ざらないよう注意。
- 文法上の区別:
- 「whoever」は主格としての役割が中心
- 「whomever」は目的格で使われるが、日常ではあまり区別されずに済まされることもある
- 「whoever」は主格としての役割が中心
- 試験対策:
- 文法問題で「whoever」「whomever」の使い分けが出題されることがある
- TOEICでも代名詞・関係詞の問題で見かける可能性がある
- 文法問題で「whoever」「whomever」の使い分けが出題されることがある
- 語の組み合わせを覚える: 「Who + ever」=「誰であっても構わない」
- イメージ例: 「“ever” は “いつでも” “どんな場合でも” のような強調」のイメージ。そこに「who」が加わることで「どんな人でも」となる。
- 勉強テクニック: 「anyone who」と言い換えできる場合は「whoever」でOK、と覚えておく。
- スペリング: 「who」と「ever」をくっつけて一単語で書くと話がスムーズ。
-
『馬具』,引き具
-
ボーリングをする / (クリケットで)投球する / 〈車などが〉すべるように走る《along》 / 〈球〉をころがす / (クリケットで)〈球〉を投げる / (ボーリングなどで)〈得点〉を上げる
-
音がしない, 静かな / 沈黙の
活用形:
- 単数形: muscle
- 複数形: muscles
- 単数形: muscle
他の品詞形:
- 形容詞: muscular (筋肉質の、筋肉の)
- 動詞: to muscle (口語的に「押し入る」「強引に割り込む」などの意味)
- 例:“He muscled his way into the conversation.”(彼は会話に強引に割り込んだ)
- 形容詞: muscular (筋肉質の、筋肉の)
CEFRレベルの目安: B1(中級)
- スポーツや体の状態を表す会話でよく登場し、一般的にも幅広く使われるため、中級程度で身につけておきたい単語です。
語構成:
muscleは、ラテン語の “musculus”(小さなネズミ)に由来しますが、接頭語や接尾語による複合ではありません。
派生語や類縁語:
- muscular (形容詞): 筋肉の、筋肉質の
- musculature (名詞): 筋組織全体、筋肉構造
- to muscle in/out (動詞句): 強引に入り込む/締め出す
- muscular (形容詞): 筋肉の、筋肉質の
よく使われるコロケーション(関連フレーズ)10選
- build muscle(筋肉を付ける)
- muscle soreness(筋肉痛)
- muscle spasm(筋肉の痙攣)
- smooth muscle(平滑筋)
- cardiac muscle(心筋)
- voluntary muscle(随意筋)
- muscle fiber(筋繊維)
- muscle strength(筋力)
- muscle memory(筋肉の記憶/身体が覚える感覚)
- pull a muscle(筋肉を痛める)
- build muscle(筋肉を付ける)
語源:
- ラテン語の “musculus” から来ており、語源的には「小さなネズミ」を意味します。筋肉を動かすと、ネズミが動いているように見えたためといわれています。
ニュアンス:
- 身体の筋肉に直接言及するときが最も一般的ですが、比喩的に「強制力」や「腕力」を指す場合にも用いられます。
- 例: “financial muscle”(経済力), “political muscle”(政治力)
- 身体の筋肉に直接言及するときが最も一般的ですが、比喩的に「強制力」や「腕力」を指す場合にも用いられます。
使用時の注意点:
- 口語・カジュアルな会話やフォーマルな場面、いずれでもよく使われますが、文脈によっては「力を誇示する/強要する」ニュアンスを持つ “to muscle” (動詞) に変化するので気をつけましょう。
名詞としての使用:
- 通常は可算名詞 (a muscle, two muscles)。
- ただし、「筋肉」全般を指して抽象的に話す場合、冠詞を省略して用いることもあります。
- 例: “He has a lot of muscle.”(彼は筋肉が多い)
- 通常は可算名詞 (a muscle, two muscles)。
一般的な構文やイディオム:
- “pull a muscle” → 筋肉を痛める
- “flex one’s muscles” → (比喩的に) 力を誇示する
- “to muscle in/on” → (略奪的に) 割り込む / 侵入する
- “pull a muscle” → 筋肉を痛める
フォーマル/カジュアルの使用シーン:
- スポーツや体調の話題: 日常会話(カジュアル)
- 医学的説明: 学術的(フォーマル)
- 比喩・抽象的に力を示す: ビジネスや政治などのフォーマルな場面でもOK
- スポーツや体調の話題: 日常会話(カジュアル)
“I pulled a muscle in my back while lifting heavy boxes.”
(重い箱を持ち上げているときに背中の筋肉を痛めちゃった。)“He works out every day to build muscle.”
(彼は毎日筋肉をつけるためにトレーニングしているよ。)“My legs are sore; I must have strained a muscle during my run.”
(脚が痛い。走っているときに筋肉を痛めたのかも。)“Our company needs more financial muscle to expand into new markets.”
(新しい市場へ進出するには、私たちの会社にはもっと財政的な力が必要だ。)“He used his legal muscle to negotiate a better contract.”
(彼は法的な力を駆使して、より良い契約を交渉した。)“We added some marketing muscle by teaming up with a well-known brand.”
(よく知られたブランドと組んで、マーケティングの強みをさらに加えた。)“Skeletal muscle contraction is governed by the sliding filament theory.”
(骨格筋の収縮はフィラメントの滑走説によって説明される。)“Research on muscle fiber composition has advanced our understanding of athletic performance.”
(筋繊維の組成に関する研究が、運動能力に対する理解を深めている。)“The study focused on the effects of protein intake on muscle growth in older adults.”
(この研究は、高齢者におけるタンパク質摂取が筋肉の成長に与える影響に注目した。)- 類義語:
- strength(強さ)
- “strength” はやや抽象的な「強さ」を表し、物理的な筋力だけでなく精神的な強さも含む。
- brawn(筋力、体力)
- より口語的で「筋肉質」「体力」のイメージが強い言葉。
- sinew(腱、または古風に「力の源」)
- 文学的または解剖学的表現で、やや古め。
- strength(強さ)
- 反意語 (厳密な対義語はあまりありませんが、対照的な概念として):
- weakness(弱さ、虚弱)
- 肉体的・精神的な「弱さ」を表す一般的な語。
- weakness(弱さ、虚弱)
発音記号 (IPA):
- アメリカ英語: /ˈmʌs.əl/
- イギリス英語: /ˈmʌs.l̩/ あるいは /ˈmʌs.əl/ とも表記
- アメリカ英語: /ˈmʌs.əl/
強勢 (アクセント):
- 最初の音節 “mus-” にアクセントがあります。
- 最初の音節 “mus-” にアクセントがあります。
よくある間違い:
- “muscle” の “c” は発音しません。「マッスル」のように発音します。
- “mussel” (ムール貝) と同音ですが、スペルと意味が全く違うので混同しないように注意しましょう。
- “muscle” の “c” は発音しません。「マッスル」のように発音します。
- スペルミス:
- “muscule” や “muscel” と綴ってしまう誤りがあるので気をつけましょう。
- “muscule” や “muscel” と綴ってしまう誤りがあるので気をつけましょう。
- 同音異義語との混同:
- “mussel” (ムール貝) との混同。
- “mussel” (ムール貝) との混同。
- 試験対策:
- TOEICや英検などでは、「build muscle」「pull a muscle」のような慣用表現や、比喩的に「力」を示すフレーズが問われることがあります。
- 語源の「小さなネズミ」をイメージし、「筋肉を動かすとまるで小さなネズミが皮膚の下を動いているイメージ」と捉えると覚えやすいです。
- “mussel” (二枚貝) と音は同じですが、見た目も意味も全然違うので「貝と筋肉を間違えない」とイメージすると記憶しやすいでしょう。
- スペルの中の “c” は無音なので「マッスル」と発音する、と声に出して覚えると効果的です。
-
(病人・赤ん坊などが)『自分の始末ができない』,自分で用が足せない / (人・努力などが)『役に立たない』,無力な / (人が)救い(助け,保護)の得られない / (表情などが)当惑した,途方に暮れた
-
生産者;産出地 / (劇・映画などの)製作者,プロデューサー
-
交通渋滞
- B2:中上級 レベルの単語
文学や学術、専門的な文章を読むときに多用される単語です。ややアカデミックなニュアンスを伴うことが多いです。 - 語幹 (littera): ラテン語で「文字」「書物」を意味する littera に由来します。
- 接頭語・接尾語は特に含まれていませんが、-ure はフランス語経由で入った名詞化の要素です。
- literary (形容詞): 文学の、文学に関する
- literal (形容詞): 文字どおりの
- literate (形容詞): 読み書きができる; 教養のある
- “world literature”
(世界文学) - “contemporary literature”
(現代文学) - “classical literature”
(古典文学) - “English literature”
(英文学) - “scientific literature”
(科学文献) - “academic literature”
(学術文献) - “children’s literature”
(児童文学) - “modern literature”
(近代文学) - “popular literature”
(大衆文学) - “literature review”
(文献レビュー、研究論文などでの文献調査) - 語源: ラテン語 littera(文字)が起源で、フランス語を経由して英語に入った言葉です。もともとは「文字」「書かれたもの」を意味していたものが、芸術性や知的価値を持つ「文学作品」を指すようになりました。
- ニュアンス:
- 多くの場合、芸術的・学術的観点で価値のある文章や作品を表します。
- 日常会話で「文献」を指すか、学問領域の「研究文献」を指すか、状況によってニュアンスが変わります。
- フォーマルな場面、アカデミックな場面でよく使われる印象が強い単語です。
- 多くの場合、芸術的・学術的観点で価値のある文章や作品を表します。
- 可算・不可算: “literature” は通常 不可算名詞 (uncountable) として扱われます。「文学全般」「文献全般」を広く指すため、「a literature」とはあまり言いません。ただし、分野別の文献などを指す文脈では “the literature on [a topic]” と表現することがあります。
- 一般的な構文としては
- “literature + on + 研究テーマ”
(例) “The literature on climate change is vast.”(気候変動に関する文献は膨大だ) - “literature review”
(例) “I conducted a literature review for my thesis.”(論文のために文献レビューを行った)
- “literature + on + 研究テーマ”
“I’m really into modern Japanese literature these days.”
「最近、現代日本文学にすごくハマっているんだ。」“Have you read any good literature from Latin America?”
「ラテンアメリカの良い文学作品を何か読んだことある?」“I prefer watching movies, but I do appreciate classic literature sometimes.”
「映画の方が好きだけど、ときどきは古典文学の良さもわかるよ。」“Our marketing team examined the literature on consumer behavior reports.”
「私たちのマーケティングチームは消費者行動に関する文献を調査しました。」“Please prepare the product literature for our clients.”
「顧客に配布する製品資料(文献)を準備してください。」“We need a comprehensive literature review before finalizing the business proposal.”
「事業計画書を最終決定する前に、包括的な文献調査が必要です。」“The findings are consistent with the existing literature on this topic.”
「その発見は、このトピックに関する既存の文献と一致しています。」“Literature suggests that frequent reading enhances language proficiency.”
「文献によれば、頻繁な読書は語学力を高めることが示唆されています。」“There is extensive literature supporting this hypothesis in the field of psychology.”
「心理学の分野では、この仮説を裏付ける広範な文献があります。」- fiction(フィクション)
小説や物語としての創作物を指します。必ずしもアカデミックな文脈は含まない。 - writing(文章/著作)
一般的に書かれたもの全般に用いられ、文学性の高さは問わない。 - text(テキスト)
一般的な文章や書かれたものの総称で、学術資料かどうかは関係なし。 - 発音記号(IPA):
- 米国英語 (AmE): /ˈlɪt̬.ɚ.ə.tʃɚ/ または /ˈlɪt̬.rə.tʃɚ/
- 英国英語 (BrE): /ˈlɪt.rə.tʃər/
- 米国英語 (AmE): /ˈlɪt̬.ɚ.ə.tʃɚ/ または /ˈlɪt̬.rə.tʃɚ/
- アクセント: 最初の “lit-” の部分にアクセントがあります。
- よくある間違い: “litera*ture*” の末尾をカタカナ発音で「チャー」や「チュア」と曖昧にすると、ネイティブには少し違和感があるかもしれません。最後は “-ture” という音になりますので、口を小さく閉じるイメージを持つとよいです。
- スペルミス: “literature” の真ん中あたりの “-era-” や “-ratu-” が混乱を招き、誤って “literatire” などと書いてしまうことがよくあります。
- 同音異義語との混同: あまり似た音の単語は多くありませんが、「litter」(ごみ) と混同しないようにしましょう。
- 試験対策: TOEIC や英検などでのリーディング問題において、“literature review” や “the literature on this topic” といったフレーズが頻出します。読解するときは「文献を指している」と理解できるようにしておくと便利です。
- “literature” は “letter(文字)” とつながりがあって、「文字から成り立つ芸術作品や文献」と覚えるとスムーズです。
- “lit” という最初の部分は “light(明かり)” を連想させることもあり、「読み手にとって灯りとなるような叡智が詰まった作品」とイメージすると、文学の芸術的な価値をイメージしやすいでしょう。
- スペリングが長いので「lit-e-ra-ture」と区切って覚えるとミスが減ります。
…‘を'計画する,‘の'案を立てる / …の設計図をかく,‘を'設計する / 計画を立てる
…‘を'計画する,‘の'案を立てる / …の設計図をかく,‘を'設計する / 計画を立てる
Explanation
…‘を'計画する,‘の'案を立てる / …の設計図をかく,‘を'設計する / 計画を立てる
plan
以下では、英単語「plan」の動詞用法について、さまざまな観点から詳細に解説します。
1. 基本情報と概要
単語: plan
品詞: 動詞 (ときどき名詞としても使われる)
意味(英語): to decide on and arrange in advance
意味(日本語): 事前に内容や手順などを決める、計画を立てる
日本語でいう「計画する」「企画する」「準備する」といった意味合いです。何かを行う前に、その段取りや手順をあらかじめ決める場面で使われます。たとえば、「明日の予定を立てる」「パーティーを計画する」など、具体的には「目的を設定して、どのように進めるかを決める」というニュアンスが含まれます。
CEFRレベル目安:
2. 語構成と詳細な意味
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的な文脈・フォーマルな文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、動詞「plan」の詳細解説です。計画や準備の文脈で大変よく使われる単語なので、さまざまな構文と一緒に使いこなせると便利です。
…‘を'計画する,‘の'案を立てる
…の設計図をかく,‘を'設計する
計画を立てる
除外する,排他的な;相いれない;(人が)打ち解けない / 入会に制限のある,選ばれた人のための / 《名詞の前にのみ用いて》独占的な,専用の / 完全な,全くの / 《話》(商品・ホテルなどが)高級な,一流の
除外する,排他的な;相いれない;(人が)打ち解けない / 入会に制限のある,選ばれた人のための / 《名詞の前にのみ用いて》独占的な,専用の / 完全な,全くの / 《話》(商品・ホテルなどが)高級な,一流の
Explanation
除外する,排他的な;相いれない;(人が)打ち解けない / 入会に制限のある,選ばれた人のための / 《名詞の前にのみ用いて》独占的な,専用の / 完全な,全くの / 《話》(商品・ホテルなどが)高級な,一流の
exclusive
除外する,排他的な;相いれない;(人が)打ち解けない / 入会に制限のある,選ばれた人のための / 《名詞の前にのみ用いて》独占的な,専用の / 完全な,全くの / 《話》(商品・ホテルなどが)高級な,一流の
1. 基本情報と概要
単語: exclusive
品詞: 形容詞 (時に名詞として使われることもありますが、ここでは主に形容詞として解説します)
意味(英語): “limited to only one or a particular group; not shared with others; high-end and of limited access.”
意味(日本語): 「排他的な、独占的な、限定的な、高級な」という意味です。
「特定の人やグループだけが利用できる、独り占めできる、または限られた人向けのものを表す形容詞です。たとえば、高級クラブのように一般の人が入りにくい場合や、ある雑誌が独占インタビューを取ったような状況で使われることが多いです。」
活用形(形容詞の場合): 形容詞は通常、比較級・最上級が「more exclusive, most exclusive」となります。
他の品詞例:
CEFRレベル: B2 (中上級)
・ある程度複雑な文章で、排他的な性質や特別感を指し示す会話や文章で使用します。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
したがって、「外に閉じ出す」イメージから「排他的な、限定的な」といった意味が生じています。
よく使われるコロケーション10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス
使用場面
4. 文法的な特徴と構文
例
5. 実例と例文
(1) 日常会話での3例
(2) ビジネスシーンでの3例
(3) 学術・専門的な文脈の3例
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が形容詞「exclusive」の詳細な解説となります。ぜひご活用ください。
除外する,排他的な;相いれない;(人が)打ち解けない
入会に制限のある,選ばれた人のための
《名詞の前にのみ用いて》独占的な,専用の
完全な,全くの
《話》(商品・ホテルなどが)高級な,一流の
〈C〉病棟 / (行政区画の) 区
〈C〉病棟 / (行政区画の) 区
Explanation
〈C〉病棟 / (行政区画の) 区
ward
1. 基本情報と概要
英単語: ward
品詞: 名詞 (ときに動詞としても使われるが、ここでは名詞としての用法を中心に解説)
意味(英語)
意味(日本語)
「ward」は「病棟」「区」「保護された人」のように少し専門的な文脈で用いられる単語です。病院や行政区画、法律関連の話など、フォーマルな場面でもよく登場します。
活用形
他の品詞形 (動詞など)
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
他の単語との関連性
よく使われるコロケーション・関連フレーズ (10個)
3. 語源とニュアンス
語源
微妙なニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
名詞としての用法
イディオム・一般的な構文
フォーマル/カジュアルの使い分け
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的・専門的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
これらは「区分」という意味では共通する部分がありますが、wardは特に「病棟」や「行政区」「被後見人」といった文脈で用いられます。
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
学習時には「病院区画・行政区画・被後見人」という意味をまとめてイメージすると、一度に覚えやすいでしょう。
〈C〉病棟,病室
〈C〉(刑務所の)監房
〈U〉(未成年者などの)後見,保護;〈C〉被後見人
〈C〉(行政区画の)区
〈U〉警備,見張り
〈C〉(壁紙・織物などの)模様 / 模範,手本 / 原型 / (行動・性資の) 型
〈C〉(壁紙・織物などの)模様 / 模範,手本 / 原型 / (行動・性資の) 型
Explanation
〈C〉(壁紙・織物などの)模様 / 模範,手本 / 原型 / (行動・性資の) 型
pattern
以下では、英単語 pattern
(名詞)について、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
単語: pattern
品詞: 名詞 (可算名詞)
意味(英語): A repeated decorative design or a regular arrangement of something; also a model or a way in which something is done or organized.
意味(日本語): 「模様」や「型」、「傾向」や「パターン」を表す単語です。たとえば、布地の模様を指す時や、人の行動パターンを説明する時などに使われます。「同じように繰り返される配置やデザイン」「何かの型・形式・規則性」といったニュアンスを持ちます。
・この名詞は日常会話やビジネス、学術的な場面などさまざまなシーンでよく使われます。
活用形:
他の品詞例:
CEFRレベル目安: B1(中級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連語・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的/専門的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「pattern」に関する詳細な解説です。模様や規則性、繰り返しの概念をうまくイメージしながら学習してみてください。
(壁紙・織物などの)模様,柄,デザイン
模範,手本
原型,ひな型
(行動・性資の)型,様式パターン
環境保護論者
環境保護論者
Explanation
環境保護論者
environmentalist
以下では、名詞 “environmentalist” をできるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
意味(英語)
An “environmentalist” is a person who is concerned with or advocates for the protection and preservation of the environment.
意味(日本語)
「environmentalist」とは、環境保護や自然保護に深く関心を抱き、活動する人を指す名詞です。
「環境保護に熱心で、自然や地球を守る活動を行っている人」というニュアンスで使われます。
品詞
活用形
名詞のため、複数形は “environmentalists” となります。
他の品詞形
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
“environment” に “al” が付いて “environmental (環境の)” という形容詞になり、さらに “-ist” を付けることで「環境の専門家」「環境保護活動家」「環境保護に取り組む人」という名詞を形成しています。
派生語や類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
名詞の可算・不可算
一般的な構文・用法
フォーマル / カジュアル
5. 実例と例文
ここでは、日常会話・ビジネス・学術的文脈それぞれでの例文を示します。
① 日常会話
② ビジネス文脈
③ 学術的文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
IPA表記
アクセントの位置
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、“environmentalist” の詳細な解説になります。環境問題を扱った英語の文献・ニュース・討論などでは頻出の単語ですので、しっかり覚えておきましょう。
環境保護論者
法律上,法律的に / 合法的に
法律上,法律的に / 合法的に
Explanation
法律上,法律的に / 合法的に
legally
以下では、副詞「legally」をさまざまな観点から詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
英単語: legally
品詞: 副詞 (adverb)
「legally」は「legal (合法的な)」という形容詞に、副詞を作る接尾辞「-ly」がついてできた単語です。
「法に従って物事を行う」「法的に許可されている状態や行為」を強調するときに使われます。会話でもビジネスの場面でも、わりとフォーマルな印象を与える言葉です。
活用形
CEFRレベルの目安: B2 (中上級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連語や派生語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
5.1 日常会話での例文
5.2 ビジネスでの例文
5.3 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
ニュアンスの違い
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、副詞「legally」の詳細な解説です。法的な文脈やビジネス契約、ニュースなどで頻繁に登場する重要な単語ですので、意味・用法・スペリングをしっかり押さえておきましょう。
法律上,法律的に
合法的に
〈C〉付属するもの / 割増し料金
〈C〉付属するもの / 割増し料金
Explanation
〈C〉付属するもの / 割増し料金
extra
1. 基本情報と概要
単語: extra
品詞: 名詞 (ほかに形容詞、副詞としての用法もあり)
意味(英語): something additional or more than what is usual or expected.
意味(日本語): 通常よりも追加で付くもの、余分なもの。
「extra」は、たとえば「追加料金」や「オプションの特典」、「おまけ」などの意味合いで使われます。余分に用意されるものについて表すため、日常生活やビジネスなど幅広い場面でよく使われます。
CEFRレベルの目安:
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連語や派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文 (3つ)
ビジネスシーンでの例文 (3つ)
学術的な文脈での例文 (3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞としての「extra」の詳細な解説です。追加で何か必要があれば、ぜひ聞いてください。
付属するもの(別売りの不属品など)
(新聞の)告外《+to+名》
割増し料金
(映画の)エキストラ
《名詞節を導く関係代名詞》(先行詞を含む)…する[ところの]だれでも / 《譲歩節を導く関係代名詞》だれが…でも / 《疑問代名詞whoの強調形》《話》いったいだれが
《名詞節を導く関係代名詞》(先行詞を含む)…する[ところの]だれでも / 《譲歩節を導く関係代名詞》だれが…でも / 《疑問代名詞whoの強調形》《話》いったいだれが
Explanation
《名詞節を導く関係代名詞》(先行詞を含む)…する[ところの]だれでも / 《譲歩節を導く関係代名詞》だれが…でも / 《疑問代名詞whoの強調形》《話》いったいだれが
whoever
《名詞節を導く関係代名詞》(先行詞を含む)…する[ところの]だれでも / 《譲歩節を導く関係代名詞》だれが…でも / 《疑問代名詞whoの強調形》《話》いったいだれが
1. 基本情報と概要
単語: whoever
品詞: 代名詞 (主格)
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
活用形
他の品詞形
2. 語構成と詳細な意味
語構成
この「–ever」は「何でも構わない」「誰でも構わない」というニュアンスを加え、そうした不特定性を強調します。
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスや使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的/フォーマルな文脈(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
誰でも構わない・不特定の「誰か」を示す大変便利な代名詞なので、文法問題での使い分け練習をしつつ、自分の英作文にも積極的に取り入れてみてください。
《譲歩節を導く関係代名詞》だれが…でも
《名詞節を導く関係代名詞》(先行詞を含む)…する[ところの]だれでも
《疑問代名詞whoの強調形》《話》いったいだれが
〈U〉(動物体の組織としての)筋肉,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉 / 〈U〉力,(特に)筋力,腕力
〈U〉(動物体の組織としての)筋肉,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉 / 〈U〉力,(特に)筋力,腕力
Explanation
〈U〉(動物体の組織としての)筋肉,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉 / 〈U〉力,(特に)筋力,腕力
muscle
1. 基本情報と概要
単語: muscle
品詞: 名詞 (countable/可算)
意味 (英語): The tissue in the human or animal body that has the ability to contract and produce movement or maintain the position of parts of the body.
意味 (日本語): 筋肉。体の部位を動かしたり、姿勢を保ったりするために収縮できる組織です。
「筋トレをするときの筋肉、動物の身体を動かす役割を持つ組織」のような場面で使われる、比較的一般的な単語です。医療やスポーツに関わらず、日常会話でもよく登場します。
2. 語構成と詳細な意味
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
5.1. 日常会話での例文
5.2. ビジネスでの例文
5.3. 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が muscle (名詞) の詳細な解説です。筋肉の話題から、比喩的に「力」を表す幅広い場面で使われますので、上手に使いこなせると表現力がアップします。
〈U〉(動物体の組織としての)筋肉,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉
〈U〉力,(特に)筋力,腕力
〈U〉文学 / 文献 / 文筆業,著述業 / 《話》〈特に広告,宣伝の》印刷物《on, of ...》
〈U〉文学 / 文献 / 文筆業,著述業 / 《話》〈特に広告,宣伝の》印刷物《on, of ...》
Explanation
〈U〉文学 / 文献 / 文筆業,著述業 / 《話》〈特に広告,宣伝の》印刷物《on, of ...》
literature
1. 基本情報と概要
単語: literature
品詞: 名詞 (noun)
英語での意味:
“Literature” refers to written works such as novels, poems, plays, or essays, especially those considered to have high artistic or intellectual value.
日本語での意味:
「文学」と訳され、芸術的・知的価値のある小説や詩、演劇、エッセイなどの書かれた作品全般を指します。芸術としての文章作品や、学問的に評価される文章をイメージしてみてください。いわゆる「文学」作品だけでなく、専門的な文献や論文なども広い意味で “literature” ということがあります。
2. 語構成と詳細な意味
派生語の例
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
厳密に「反意語」と呼べるものはありませんが、“literature” が芸術性や学術的価値に重点を置くのに対して、“junk mail” や “trivial writing” のように価値が高いとはみなされない文書を反対の概念として取り上げることはあります。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “literature” の詳細解説です。文学作品のほか、学術的な文献にも使える便利な単語なので、しっかり押さえておきましょう。
文学
文筆業,著述業
文献
《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+on(of)+名》
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CEFR-J B1 - 中級英単語
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