基礎英単語(NGSL)/ 例文 / 英訳 / 選択問題 - Unsolved
NGSLの例文の正しい日本語訳を、3つの選択肢から選ぶ問題です。
- 品詞: 名詞 (noun)
活用形:
- 単数形: menu
- 複数形: menus
- 単数形: menu
他の品詞例:
- 形容詞的表現: “menu-driven” (メニューによって操作される) など、派生形として使われることがありますが、基本的には名詞です。
CEFR レベル: A2(初級)
A2 は日常的な場面での基本的な単語を理解できるレベルです。- lunch menu(ランチメニュー)
- dinner menu(ディナーメニュー)
- set menu(セットメニュー)
- daily menu(日替わりメニュー)
- pop-up menu(ポップアップメニュー)
- drop-down menu(ドロップダウンメニュー)
- on the menu(メニューに載っている / 提供される)
- menu item(メニュー項目)
- an extensive menu(豊富なメニュー)
- the tasting menu(テイスティングメニュー)
- ニュアンス:
- レストランで料理一覧表を示す時に最もよく使われる単語です。
- ソフトウェアの分野では、画面上で選択肢(コマンドやオプション)の一覧を示すアイテムを指します。
- フォーマルでもカジュアルでも幅広く使われます。
- レストランで料理一覧表を示す時に最もよく使われる単語です。
- 名詞 (countable noun): “a menu / menus” として可算扱い。
- 一般的な構文例:
- “The restaurant offers a variety of menus.”(そのレストランはいろいろな種類のメニューを提供している。)
- “What’s on the menu today?”(今日のメニューは何ですか?)
- “The restaurant offers a variety of menus.”(そのレストランはいろいろな種類のメニューを提供している。)
- 使用シーン:
- 会話、ビジネス(ソフトウェアの操作説明など)、文書、広告など、さまざまな場面で用いられます。
- “Could you pass me the menu? I’m not sure what to order.”
(メニューを取ってもらえますか?何を注文するかまだ決めていないので。) - “I usually check the specials on the menu before deciding.”
(私はいつも、決める前にメニューのおすすめ料理をチェックします。) - “Do they have a kids’ menu here?”
(ここには子供用のメニューがありますか?) - “Click on the ‘File’ menu and select ‘Save As’.”
(「ファイル」メニューをクリックして、「名前を付けて保存」を選択してください。) - “The new software has a more user-friendly menu.”
(新しいソフトは、より使いやすいメニューが搭載されています。) - “Please check the drop-down menu for more options.”
(詳細設定はドロップダウンメニューを確認してください。) - “Our study investigated how digital menus in restaurants impact customer choices.”
(私たちの研究では、デジタルメニューが顧客の選択にどう影響するかを調査しました。) - “The system architecture requires a dynamic menu for real-time updates.”
(システム設計では、リアルタイム更新が可能な動的メニューが必要です。) - “Academic websites often feature a navigation menu to guide users.”
(学術系ウェブサイトでは、利用者を誘導するためのナビゲーションメニューが配置されていることが多いです。) 類義語
- “list”(リスト)
- ただの一覧表全般を指すため、料理やソフトウェア操作に限らない。
- ただの一覧表全般を指すため、料理やソフトウェア操作に限らない。
- “catalog”(カタログ)
- 商品やサービスを一覧にした冊子を指すことが多い。
- 商品やサービスを一覧にした冊子を指すことが多い。
- “schedule”(スケジュール)
- 時間割や予定表を指すので、メニューとは用途が異なる。
- 時間割や予定表を指すので、メニューとは用途が異なる。
- “list”(リスト)
反意語
- メニュー(一覧)に対して直接の反意語は存在しませんが、強いて挙げるなら「無秩序」や「ばらばら」というイメージの単語 “chaos” がやや対照的といえます。
- 発音記号 (IPA):
- イギリス英語: /ˈmen.juː/
- アメリカ英語: /ˈmɛn.juː/
- イギリス英語: /ˈmen.juː/
- 強勢(アクセント): 最初の音節 “men” にアクセントがあります。
- よくある発音の間違い:
- [×] “meh-noo” と曖昧に母音を伸ばす
- [○] “men-you” のように “men” と “yu” をはっきりと分けて発音
- [×] “meh-noo” と曖昧に母音を伸ばす
- スペルミス: “menu” は「メニュー」と発音されますが、特に最後の “u” を忘れないようにしましょう。
- 同音異義語との混同: 特に英語では “men”(男性の複数形)と途中までスペルが同じなので注意が必要です。
- 試験対策: TOEIC や英検でも、日常的なレストランやソフトウェア操作に関する問題で「menu」が出題されることがあります。文脈に注意して読みましょう。
- 覚え方のイメージ:
- 「メニュー」は、日本語でもカタカナで使われるため、そのまま英単語として取り込みやすい単語です。
- 「男の人(men) と あなた(u)」を合わせて “menu” とイメージするユニークな覚え方をするとスペルの間違いが減ります。
- 「メニュー」は、日本語でもカタカナで使われるため、そのまま英単語として取り込みやすい単語です。
- 勉強テクニック:
- レストランで実際に“menu”を読んでみたり、ソフトウェアの画面から“menu”の表記を探すなど、身近な所から実物を確認して覚える方法がおすすめです。
- A young human being below the age of puberty or below the legal age of majority.
- 幼い人間の子どもや、法的に成人として認められる年齢よりも前の人を指す言葉です。
- 家族の子どもや若年者全体を指すときに使われる、日常的かつ非常に基本的な単語です。
- 単数形: child
- 複数形: children (不規則変化)
- 形容詞: childish (子供っぽい、幼稚な)
- 形容詞: childlike (子供らしい、素直な)
- 「child」という単語は一語で構成され、目立った接頭語や接尾語はありません。
- childhood (名詞): 子供時代
- childlike (形容詞): 子供らしい
- childish (形容詞): 幼稚な
- child care(子どもの世話)
- single child(一人っ子)
- child abuse(児童虐待)
- child support(養育費)
- child prodigy(神童)
- child psychology(児童心理学)
- child seat(チャイルドシート)
- child development(子どもの発達)
- street child(ストリートチルドレン)
- middle child(真ん中の子ども)
- 古英語の「ċild」やゲルマン語に由来し、古くから「子ども」や「幼い」の意味で使われてきました。
- 「child」という単語は幅広く受け入れられた日常的な言葉で、フォーマルともカジュアルとも両方で使えます。
- 「人の子ども」を指す一般的用語なので、失礼な印象を与えることはまずありません。
- ただし、「childish」はネガティブな意味合い(幼稚な、子供じみた)を持つ場合があります。
- 普段の会話から公的書類まで幅広く使われます。会話では「kid」という砕けた言い方もありますが、より一般的・標準的なのは「child」です。
可算名詞: childは可算名詞で、単数形と複数形で形が変わります。
- 単数形: a child
- 複数形: children (規則外の複数形)
- 単数形: a child
典型的な構文
- “(someone’s) child” … 例: “She is my child.”
- “the child of (someone)” … 例: “He is the child of a famous artist.”
- “as a child” … 例: “I used to play the piano a lot as a child.”
- “(someone’s) child” … 例: “She is my child.”
イディオムや定型表現
- “child’s play” … 「とても簡単、ごくたやすいこと」を比喩的に指す。
フォーマルとカジュアル
- フォーマル: “child”
- カジュアル: “kid” (砕けた表現)
- フォーマル: “child”
- “I only had one child, a son named Luke.”
(私は一人だけ子どもがいて、ルークという息子です。) - “That child is really curious and asks a lot of questions.”
(あの子供はとても好奇心旺盛で、質問が多いです。) - “I used to love drawing pictures when I was a child.”
(子どもの頃は絵を描くのが大好きでした。) - “The company launched a new product aimed at child safety.”
(その企業は子どもの安全を目的とした新製品を発売しました。) - “Child labor laws are strictly enforced in this country.”
(この国では児童労働に関する法律が厳しく施行されています。) - “We provide daycare services for employees with a young child.”
(小さな子どものいる従業員向けにデイケアサービスを提供しています。) - “Recent studies focus on the cognitive development of a child.”
(最近の研究は子どもの認知発達に焦点を当てています。) - “The concept of child-centered education has gained popularity.”
(子どもを中心とした教育の概念が広く支持されるようになりました。) - “Child psychology examines how social factors influence behavior.”
(児童心理学は社会的要因が行動にどのような影響を及ぼすかを調べます。) - kid (くだけた言い方: 子ども)
- ニュアンス: 口語的でカジュアル
- ニュアンス: 口語的でカジュアル
- youngster (若者)
- ニュアンス: 時に10代全般を含む、少し広めの年齢層
- ニュアンス: 時に10代全般を含む、少し広めの年齢層
- infant (乳児)
- ニュアンス: 特に乳児期のごく幼い子どもを指す
- ニュアンス: 特に乳児期のごく幼い子どもを指す
- adult (大人)
- 明確に対比される存在として「大人」を指します。
- イギリス英語: /tʃaɪld/
アメリカ英語: /tʃaɪld/
アクセントは「child」の頭の /tʃ/ の部分が強く発音されます。
イギリス英語とアメリカ英語で大きな違いはなく、やや母音の発音の微妙な違いがある程度です。
- スペルミス
- “chiled” や “childe” などと綴りを間違えやすいので注意してください。
- “chiled” や “childe” などと綴りを間違えやすいので注意してください。
- 複数形の不規則変化
- child → children (childs と書く誤りが多い)
- child → children (childs と書く誤りが多い)
- “kid”との違い
- kidはよりカジュアル。フォーマルな場や公の文章ではchildを使ったほうがよい場合があります。
- kidはよりカジュアル。フォーマルな場や公の文章ではchildを使ったほうがよい場合があります。
- TOEICや英検など
- 基礎単語として頻出。複数形やchildhood, childlike, childishなど派生表現が出題されることもあります。
- 「ch」の部分が「チッ」という発音になるのを意識すると覚えやすいでしょう。
- 「child」から不規則な複数形「children」が派生する点を最初にしっかり頭に入れておくと、後々混乱を防げます。
- 覚えるときには「child〜children」のセットでイメージするとスムーズです。
- 絵本や童話などに何度も登場する単語なので、そのような多読材料で何度も目にすると自然に覚えられます。
- 名詞形: curve / curves (複数形)
- 動詞形: to curve (曲がる・曲げる)
- 形容詞形: curved (曲線状の)、curvy (曲線が多い)
- 語幹 (base): “curv”
- 接尾語 (-e): はっきりした接尾語ではありませんが、ラテン語由来の “curvus (曲がった)” がもとになっていると考えられています。
- curve (動詞): “to curve” で「曲がる/曲げる」という動作を表します。
- curved (形容詞): 「曲線状の」
- curvy (形容詞): 「曲線が多い」、特に女性の体のカーブなどを表すときに使われることがあります。
- bell curve (ベルカーブ・正規分布)
- learning curve (学習曲線)
- downward curve (下降曲線)
- upward curve (上昇曲線)
- supply curve (供給曲線)
- demand curve (需要曲線)
- yield curve (利回り曲線)
- graceful curve (優美な曲線)
- curve in the road (道路のカーブ)
- curve of a body (身体の曲線)
- 語源: ラテン語の “curvus(曲がった)” が由来とされています。古フランス語を経由して英語に取り入れられました。
- 歴史的使用: 古くは数学や幾何学の分野で「曲線」として用いられましたが、現在ではスポーツや経済学のグラフなど、幅広い分野で使われています。
- ニュアンス:
- 一般的に「柔らかさ」や「ゆるやかさ」をイメージさせる単語です。
- 物理的にも抽象的(グラフや数字の状態)にも使われます。
- 一般的に「柔らかさ」や「ゆるやかさ」をイメージさせる単語です。
- 使用時の注意:
- 口語でも文章でもよく使われます。
- フォーマル・カジュアルどちらにも対応可能で、数学的・学術的にも日常的にも頻出です。
- 口語でも文章でもよく使われます。
- 名詞 (countable): “a curve,” “the curve,” “many curves” のように可算名詞として扱います。
動詞として: “to curve” は自動詞・他動詞両方で使われます。
- 自動詞: “The road curves ahead.” (道路が先で曲がっている)
- 他動詞: “He curved the wire into a circle.” (彼は針金を曲げて円を作った)
- 自動詞: “The road curves ahead.” (道路が先で曲がっている)
イディオムや構文の例
- “throw someone a curve (ball)”: 人を驚かせるような行動や言動をする(アメリカ英語由来)。
- “ahead of/behind the curve”: 流行や状況を先取りしている / 遅れている。
- “throw someone a curve (ball)”: 人を驚かせるような行動や言動をする(アメリカ英語由来)。
- “Watch out for the sharp curve in the road up ahead.”
和訳: 「この先の急カーブに気をつけてね。」 - “I love the gentle curve of this old bridge; it’s so picturesque.”
和訳: 「この古い橋の緩やかなカーブが好き。とても絵になるわ。」 - “Her new hairstyle has a nice curve around her face.”
和訳: 「彼女の新しい髪型は顔まわりのカーブが素敵だね。」 - “We need to analyze the sales curve to understand seasonal trends.”
和訳: 「季節的な傾向を把握するために売上曲線を分析する必要があります。」 - “Our profit curve shows a steady increase over the last quarter.”
和訳: 「この四半期、利益の曲線は安定した上昇を示しています。」 - “Staying ahead of the curve in technology is crucial for our company’s success.”
和訳: 「技術のトレンドを先取りすることが、当社の成功には不可欠です。」 - “The bell curve is commonly used in statistics to represent normal distribution.”
和訳: 「ベルカーブは統計において正規分布を表すのによく使われます。」 - “Graph the function to find the intersection of the curves on the x-y plane.”
和訳: 「関数をグラフにして、x-y平面上で曲線の交点を求めましょう。」 - “Researchers study the dose-response curve to determine the efficacy of the drug.”
和訳: 「研究者たちは薬の効果を調べるために、用量反応曲線を調査します。」 - 類義語:
- bend (曲がり): 物理的に何かが曲がっている地点や角度に注目する感じの単語。
- arc (弧): 円弧や弧状の形を特に強調する語。より幾何学的なニュアンスが強い。
- loop (輪・ループ): 曲がって一周している形を指す。
- bend (曲がり): 物理的に何かが曲がっている地点や角度に注目する感じの単語。
- 反意語:
- straight line (直線): 曲線ではなく一直線であることを強調。
発音記号 (IPA):
- アメリカ英語: /kɝːv/
- イギリス英語: /kɜːv/
- アメリカ英語: /kɝːv/
アクセント: “curve” の1音節目に強勢があります(英語では1音節しかないのでそこにアクセントが来ます)。
よくある発音の間違い: 最後の “v” の音を弱くしたり、 “r” の発音が不明瞭だったりすることがあります。意識して “カーヴ” と発音すると良いでしょう。
- スペルミス: “curve” を “curv” や “cuve” としてしまうミスがたまにあります。
- 同音異義語: 明確な同音異義語はありませんが、発音が似ている “carve(彫る)” とは混同しないようにしましょう。
- 試験対策: TOEIC や英検のリスニングでは “curve” が “carve” や “carb” などと聞き間違えないよう注意が必要です。ビジネスシーンやアカデミックな文章の中で、グラフや図表に関連して “curve” が出題されることがあります。
- イメージ: 「”C” の形のように、ゆるやかに曲がるもの」というイメージをもつと覚えやすいです。
- 覚え方のコツ:
- “curv” → “curve” は「カーヴ」と発音し、“v” でしっかり閉じる感じに注意する。
- 数学のグラフやスポーツ(カーブボール)など、興味のある分野から関連付けて覚えると定着しやすいでしょう。
- “curv” → “curve” は「カーヴ」と発音し、“v” でしっかり閉じる感じに注意する。
- 単数形:
month - 複数形:
months - 形容詞形は特になし(「monthly」という派生語がありますが、厳密には形容詞・副詞として使う別の単語です)
- monthly (形容詞/副詞): 毎月の/毎月
例: monthly report (月次報告書), paid monthly (月ごとに支払われる) - next month – 来月
- last month – 先月
- this month – 今月
- per month – 月ごとに
- month by month – 月ごとに少しずつ
- a couple of months – 2か月ほど
- in a month – 1か月後
- over the months – 何か月もの間
- six-month period – 6か月の期間
- month-long project – 1か月にわたるプロジェクト
- 日常会話では「month」を「mon-th」のように発音しますが、「th」の発音に注意が必要です。
- フォーマル・カジュアルどちらでも使われます。特別に感情的な響きなどはなく、時制や期間を表す標準的な言い方です。
- 可算名詞: 複数形は months となり「数か月」というときに使います。
- 基本的用法: 日付、期間、スケジュールなど「月」という期間を示すときに用います。
“It takes two months to finish this project.”
(このプロジェクトを終えるのに2か月かかる。)“She left last month.”
(彼女は先月、去りました。)- “I’ll visit my parents next month.”
(来月、両親を訪ねます。) - “Last month was really busy for me.”
(先月は本当に忙しかったです。) - “I usually pay my rent at the end of each month.”
(毎月末に家賃を払うのが普通です。) - “Our monthly sales report is due next Monday.”
(月次の売上報告書は次の月曜日が締め切りです。) - “We plan to hire more employees within the next few months.”
(今後数か月以内により多くの社員を採用する予定です。) - “Could you send me the monthly summary of expenses?”
(経費の月次サマリーを送ってもらえますか?) - “This study evaluates the monthly temperature changes over a year.”
(この研究では1年間にわたる月ごとの気温変化を評価しています。) - “Participants were observed on a month-by-month basis.”
(参加者は各月ごとに観察されました。) - “The dataset covers several months of meteorological data.”
(そのデータセットは数か月分の気象データを含みます。) - moon (名詞: 月、天体としての月)
「month」は期間を指し、「moon」は夜空に見える「月」という天体を指します。 - period (名詞: 期間)
「month」より広い意味の「期間」で、必ずしも「1か月」を指すわけではありません。 - term (名詞: 期間、学期など)
学校の学期など区切られた期間を指しますが、「1か月」に限定されない。 - 「month」の明確な反意語は特になし。(期間をあらわす単語で「〜ではない」というのは存在しにくい)
- 発音記号(IPA): /mʌnθ/
- アメリカ英語とイギリス英語の比較
- アメリカ英語: /mʌnθ/
- イギリス英語: /mʌnθ/
(どちらもほぼ同じです)
- アメリカ英語: /mʌnθ/
- “th”の部分を /θ/ で発音するのがポイントです。舌先を歯の間に軽く挟むのを意識しましょう。
- 「o」の音は /ʌ/ で日本語の「あ」に近い音になるので「マン-th」に近いイメージで発音します。
- スペルミス: “month” の最後の “h” を忘れたり、“monh” のようにタイプミスしがち。
- 同音異義語はない: 同じ発音で別の意味を持つ単語はありませんが、“months” (複数形) の /s/ と /θs/ の発音が異なる点に注意。
- 試験対策: 初級レベル(英検3級やTOEICのリスニング序盤など)で、日付やスケジュールに関する問題で頻出。
- 語源の「moon (月)」がもとになっていると意識すると、「1か月は月の満ち欠け」というイメージで覚えやすいです。
- スペリングでは「mon-th」で区切るようにすると、最後の “th” を忘れにくくなります。
- カレンダーを見ながら「month」の単語と一緒に学習すると、視覚的にもイメージが付きやすいでしょう。
- highlight (noun): the best, most interesting, or most memorable part of something
- ハイライト:物事の中で最も重要・印象的・注目すべき部分や場面のことです。「今日の楽しかった部分」や「番組の目玉」としてよく使われます。
- 単数形:highlight
- 複数形:highlights
- 動詞:to highlight ~ 「~を強調する/目立たせる」
例) “He highlighted the key points in the report.”(彼はレポートの重要なポイントを強調した) - B2(中上級)の学習者が使うと、「最も注目するところ」「最大の見どころ」というニュアンスで、日常会話・ビジネス・学術的など幅広い場面で便利に使える単語です。
- high(高い) + light(光)
もともとは「光を当てて強調する」という動作から派生し、「目立たせる・引き立てる部分」という名詞になりました。 - highlight (verb): 「~を強調する」
- highlighted (adjective): 「強調された」
- highlighter (noun): 「蛍光ペン」または「化粧品のハイライト」
- the highlight of the day
- 今日の一番の見どころ/最も楽しかった部分
- 今日の一番の見どころ/最も楽しかった部分
- the highlight of the show
- ショーの目玉
- ショーの目玉
- highlight reel
- (スポーツなどの)見どころ集・ハイライト映像
- (スポーツなどの)見どころ集・ハイライト映像
- a career highlight
- キャリアで最も輝かしい瞬間/仕事でのハイライト
- キャリアで最も輝かしい瞬間/仕事でのハイライト
- highlight commentary
- ハイライト解説
- ハイライト解説
- monthly highlights
- 月間ハイライト(主要トピックをまとめたもの)
- 月間ハイライト(主要トピックをまとめたもの)
- key highlights
- 重要なポイント、主要な見どころ
- 重要なポイント、主要な見どころ
- highlight the scene
- シーンを強調する/場面を目立たせる
- シーンを強調する/場面を目立たせる
- sports highlights
- スポーツハイライト(主にニュースや番組での総集編)
- スポーツハイライト(主にニュースや番組での総集編)
- highlight article
- 注目の記事/目玉記事
- 注目の記事/目玉記事
- 感情的な響き: 最も印象に残ったシーンや重要な部分について話すときによく使われ、ポジティブなニュアンスを持つことが多いです。
- 使用シーン: 日常会話、スポーツ観戦の話、旅行の振り返り、プレゼンテーションやビジネスレポートなど幅広くカジュアルからフォーマルまで使われます。
- 可算名詞(countable noun)
- “a highlight”
- “the highlights”
- “several highlights”
- “a highlight”
- 一般的な構文
- “The highlight (of X) was …” (X の一番のハイライトは〜でした。)
- “One of the highlights (of X) is …” (X のハイライトの一つは〜です。)
- “The highlight (of X) was …” (X の一番のハイライトは〜でした。)
- イディオム的表現
- “the highlight of my day”
- “steal the highlight” (非常に存在感があり、ハイライトをさらう) など
- “the highlight of my day”
- 日常会話:カジュアルに「The highlight of my trip was the food.」など。
- ビジネスシーン:プレゼンなどで「The main highlight of this project is …」という言い方ができます。
- “The highlight of my vacation was definitely the beach party.”
(私の休暇で一番良かったのは、ビーチパーティーだったよ。) - “My grandmother’s stories are always the highlight of our family dinners.”
(おばあちゃんの話は、家族ディナーでいつも一番楽しみな部分なんだ。) - “Yesterday’s highlight was trying a new pizza place in town.”
(昨日の一番のイベントは、新しくできたピザ屋に行ったことだったよ。) - “The highlight of the meeting was the CEO’s announcement about the new product.”
(ミーティングで最も注目すべきだったのは、CEOの新製品発表でした。) - “In today’s presentation, the highlight is our improved marketing strategy.”
(本日のプレゼンの目玉は、改良したマーケティング戦略です。) - “Could you prepare a brief highlight report for the board members?”
(取締役向けに簡単なハイライトレポートを作成してもらえますか?) - “One of the highlights of the conference was the keynote address by a Nobel Prize winner.”
(学会のハイライトの一つは、ノーベル賞受賞者による基調講演でした。) - “The highlight of her research is the innovative methodology she developed.”
(彼女の研究の注目ポイントは、彼女が開発した革新的な方法論です。) - “A key highlight of the journal article is its analysis of cross-cultural data.”
(その学術論文の重要なハイライトは、多文化間のデータ解析です。) - “climax” (クライマックス)
- 物語やイベントの最高潮。ドラマチックな印象が強い。
- 物語やイベントの最高潮。ドラマチックな印象が強い。
- “peak” (ピーク・絶頂)
- 最も高い点、頂点。数字や期間の絶対量の頂点を意味することもしばしば。
- 最も高い点、頂点。数字や期間の絶対量の頂点を意味することもしばしば。
- “best part” (ベスト・パート)
- もっとも楽しめる部分。カジュアルな言い方。
- 明確な反意語は少ないが、強いて挙げれば“low point”が「最も悪かった部分」や「最悪の瞬間」のニュアンスとして使うことができます。
- アメリカ英語: /ˈhaɪ.laɪt/
- イギリス英語: /ˈhaɪ.laɪt/
- “high” の部分を短く切りすぎることがあります。最初の音節をしっかり伸ばして「ハイ」と言うと伝わりやすいです。
- スペルミス: highlight や highlighter(蛍光ペン)を “highlite” などと書いてしまうミスに注意。
- 同音異義語: 特にはありませんが、「hi-light」などの変形スペルに惑わされないように注意します。
- 試験対策(TOEIC・英検など): リスニングセクションで「ハイライト=重要部分」としてメインポイントを聞き取る設問が登場することがあります。
- イメージ: 「光を当てて強調する」(蛍光ペンでマーカーを引く様子を思い浮かべる)を思い出すと、“highlight”の意味「注目すべき・最重要の部分」を連想しやすくなります。
- スペリングのポイント: “high + light” で「高い+光」であると意識して覚えると、つづりや発音も間違いにくいです。
- 勉強テクニック: テキストを読むとき、重要な文や単語を“highlight”してみましょう。実際に蛍光ペンで色をつけると記憶に残りやすくなります。
- 単数形: hook
- 複数形: hooks
- 動詞: to hook (例: “He hooks the coat on the hanger.” 「彼はコートをハンガーに掛ける」)
- 形容詞形: hooked (例: “a hooked nose” 「鷲鼻のように曲がった鼻」)
- 「hook」は短い単語なので、特に接頭語・接尾語はありません。語幹は “hook” そのものです。
- hooked (形容詞/動詞の過去形) → かぎ形に曲がった、または「ハマっている」「夢中になっている」のニュアンス
- off the hook (イディオム) → 「(面倒事や責任から)逃れている」
- coat hook(コート掛け)
- curtain hook(カーテンフック)
- fish hook(釣り針)
- wall hook(壁のフック)
- hook and eye(ホック留め、衣服の留め具)
- hook line(例: “hook line and sinker” で「まるごとすっかり」の意)
- hook shot(バスケットボールやボクシングなどでの「フック・ショット」)
- on the hook(「責任を負う、しなければいけない状態」)
- off the hook(「問題・責任から解放されて」)
- hook up(本来は動詞句:「接続する、電源をつなぐ、または人同士が会う」)
- 「hook」の語源は古英語の “hōc” に由来し、「かぎ(鉤)」や「曲がった器具」の意味で古くから使われてきた言葉です。
- 「hook」は物理的な「かぎ状の道具」から、抽象的に「人を惹きつけるもの」「ストーリーや歌のキャッチーな部分」を指すこともあります。音楽で「サビのフレーズ」を “hook” と呼ぶこともあります。
- カジュアルからフォーマルまで幅広く使えますが、文章中で使う際は本来の意味が「何かを引っかける器具」であることを踏まえるとわかりやすいです。
- 可算名詞: hook は同じ形でも、複数形の「hooks」がしばしば使われます。
- 一般構文: “Put your jacket on the hook.”(あなたの上着をフックにかけて)など、「on the hook」「off the hook」のようなイディオム表現も多々あります。
- イディオム例: “He’s off the hook.”(彼はもう責任を問われなくなった) → フォーマルでも使える表現です。
- “Could you hang my coat on that hook by the door?”
(ドアのそばのフックに私のコートを掛けてくれない?) - “I need a stronger hook to hold this heavy bag.”
(この重いバッグを支えるにはもっと頑丈なフックが必要だ。) - “Do you have a fish hook? I want to go fishing this weekend.”
(釣り針持ってる? 今週末釣りに行きたいんだけど。) - “We need a catchy hook for our advertising campaign.”
(私たちの広告キャンペーンには覚えやすいフックが必要だ。)
→ ここでの “hook” は「惹きつける要素」や「キャッチコピー」のような意味合い。 - “Please store your jackets on the coat hooks before entering the meeting room.”
(会議室に入る前に、コートはフックに掛けてください。) - “The marketing presentation had a strong hook at the beginning.”
(マーケティングプレゼンは冒頭がとても惹きつける内容だった。) - “The artifact featured an intricately designed bronze hook used in ancient rituals.”
(その遺物には、古代の儀式で使われた精巧にデザインされた青銅のフックが見られた。) - “A hook can serve various purposes, from hanging objects to enabling mechanical functions.”
(フックは物を掛けるだけでなく、機械的な機能を可能にするなど様々な役割を持ちうる。) - “The researcher introduced the concept of a ‘conceptual hook’ to capture the audience’s attention.”
(研究者は聴衆の注意を引くために「概念的フック」という考え方を導入した。) - hanger(ハンガー)
- 洋服を掛ける道具だが、「フック」というよりは四角形や三角形の形状。
- 洋服を掛ける道具だが、「フック」というよりは四角形や三角形の形状。
- clasp(留め金)
- 留め具のニュアンスが強く、バッグやアクセサリーなどを留めるイメージ。
- 留め具のニュアンスが強く、バッグやアクセサリーなどを留めるイメージ。
- peg(釘やピン、またはホックのようなもの)
- 「釘」や「洗濯ばさみ」を指し、フックとは形状や用途がやや異なる。
- 「釘」や「洗濯ばさみ」を指し、フックとは形状や用途がやや異なる。
- 「hook」の直接的な反意語はあまりありませんが、文脈によっては “release” や “unhook”(外す、外れる)などの動詞で対になるようなイメージを持つ言葉があります。
- IPA: /hʊk/
- アメリカ英語: 主に [hʊk](「フック」のように「フ」に近い母音)
- イギリス英語: アメリカ英語とほぼ同じですが、地域によっては若干 [huk] のように聞こえることがあります。
- アクセントは hook の一音節のみなので、特に強勢(強い部分)は “hook” 全体にあります。
- よくある間違い: “book” (/bʊk/) と “hook” (/hʊk/) が似ているため混同することがある。
- スペルミス: “hook” の「oo」を “uo” や “ook” と間違えないように注意。
- 同音異義語との混同: 同音異義語はあまりありませんが、 “look” (/lʊk/) などと発音が似ているため聞き間違いに注意。
- 試験対策: TOEIC・英検などで直接「フック自体」を問われることは少ないが、イディオムの “off the hook” や “on the hook” が読解問題で出ることがあるので要チェック。
- 「フック船長 (Captain Hook)」で覚える:ピーターパンに出てくるフック船長の名前から「鉤(かぎ)状の手」をイメージすると記憶しやすいです。
- 「何かを“引っかける”」イメージ:hook の形状を連想するだけでなく、抽象的に「人を引きつける」「惹き込む」という使い方にも発想を広げましょう。
- スペリングで「oo」が入る単語(book, look, hook)はセットで覚えると間違いを減らせます。
- B2:中上級の英語レベル。文法力やボキャブラリーもある程度充実しており、少し複雑な文や学術的ニュアンスにも対応できる人向け。
- 英語: “in the order given,” “for each separately and in the same order as previously mentioned.”
- 日本語: 「それぞれに」「前に示された順番どおりに」
- adjective: respective
- 意味: 「それぞれの」「各々の」
- 例: “They returned to their respective homes.”(彼らはそれぞれの自宅に戻った。)
- 意味: 「それぞれの」「各々の」
- adverb: respectfully(「丁重に」「敬意をもって」)※「respectively」とスペルが似ている別単語なので混同注意。
respect (語幹) + -ive (形容詞を作る接尾辞) + -ly (副詞を作る接尾辞)
respect: 「敬意」「関係する」などの意味を持つ語幹
-ive: 形容詞化する意味を持つ接尾辞(例: active, passive など)
-ly: 副詞を作る接尾辞(例: quickly, carefully など)
- respectful (形容詞): 「敬意を払う、礼儀正しい」
- respective (形容詞): 「それぞれの」
- respect (名詞/動詞): 「尊敬(する)、関係する」
- A, B, C respectively → A、B、C がそれぞれ(順番に)
- … in ascending/descending order respectively → (順番に)昇順/降順でそれぞれ
- … are assigned tasks respectively → それぞれ業務が割り当てられている
- … received awards 1, 2, and 3 respectively → 1番、2番、3番の賞を受け取った
- The figures were 10, 20, and 30 respectively → 数値はそれぞれ10、20、30だった
- The roles were played by X, Y, and Z respectively → 役柄はX、Y、Zがそれぞれ演じた
- … taken by the first, second, and third groups respectively → 第1、第2、第3グループがそれぞれ実行した
- … each completed their tasks respectively → それぞれのタスクを完了した
- … maintain their own records respectively → 各自で記録を保持している
- The data points (x1, x2, x3) correspond to (y1, y2, y3) respectively → データ点 (x1, x2, x3) は (y1, y2, y3) にそれぞれ対応する
- 語源: ラテン語の “respectivus” (それぞれの、相互の) に由来し、これがフランス語や中英語を経て英語になったと考えられています。
- ニュアンス: 列挙した要素がどのように対応しているかを正確に示すための単語で、論理的・フォーマルな文章や会話で使用されます。カジュアルな会話ではあまり登場しないため、やや堅い印象があります。特に論文やレポートなど、正確性が求められる文脈で重宝されます。
- 文法ポイント:
- 副詞なので、文末か文中に配置されることが多いです。
- 通常、「A, B, C respectively.」のように、複数の対象を対応付ける文脈で使われます。
- 副詞なので、文末か文中に配置されることが多いです。
- 使用シーン
- フォーマルな文書、アカデミックライティング、ビジネス文書など。日常会話では「それぞれに」を表したいときでも「one by one」「each」に置き換えることが多いです。
- フォーマルな文書、アカデミックライティング、ビジネス文書など。日常会話では「それぞれに」を表したいときでも「one by one」「each」に置き換えることが多いです。
- 位置
- 例: “The numbers 5, 10, and 15 correspond to A, B, and C, respectively.”
- 例: “A, B, and C, respectively, performed the tasks.”
- 例: “The numbers 5, 10, and 15 correspond to A, B, and C, respectively.”
- 可算/不可算・自動詞/他動詞
- 副詞のため、名詞や動詞の可算・不可算・自動・他動の区別に直接は関与しません。
- “My brother, sister, and I picked apples, peaches, and grapes, respectively.”
→ 兄はリンゴ、妹はモモ、私はブドウをそれぞれ取ったの。 - “Jack, Lily, and Emma booked single, double, and deluxe rooms, respectively.”
→ ジャック、リリー、エマはそれぞれシングル、ダブル、デラックスの部屋を予約したよ。 - “They left the party at 9 p.m., 10 p.m., and 11 p.m., respectively.”
→ 彼らはパーティーをそれぞれ午後9時、10時、11時に後にしたの。 - “Sales in Q1, Q2, and Q3 were $50,000, $60,000, and $70,000, respectively.”
→ 第1四半期、第2四半期、第3四半期の売上はそれぞれ5万ドル、6万ドル、7万ドルでした。 - “Departments A, B, and C completed their targets with 90%, 85%, and 95% efficiency, respectively.”
→ A部門、B部門、C部門はそれぞれ90%、85%、95%の効率で目標を達成しました。 - “John, Maria, and Kevin will oversee Project X, Y, and Z, respectively.”
→ ジョン、マリア、ケビンがそれぞれプロジェクトX、Y、Zを監督します。 - “The experiments were conducted in France, Germany, and Spain, respectively.”
→ 実験はそれぞれフランス、ドイツ、スペインで行われました。 - “Groups 1, 2, and 3 scored 75%, 80%, and 85% on the test, respectively.”
→ グループ1、2、3はテストでそれぞれ75%、80%、85%の得点を収めました。 - “Figures 2, 3, and 4 illustrate the results for temperature, humidity, and pressure, respectively.”
→ 図2、図3、図4はそれぞれ温度、湿度、気圧の結果を示しています。 - individually (個々に)
- 「respectively」と似た意味ですが、「in the order given」までは強調しない。
- 「respectively」と似た意味ですが、「in the order given」までは強調しない。
- in turn (順番に)
- 「順番に」という意味ですが、対応が厳密には1対1であるニュアンスは弱い。
- 「順番に」という意味ですが、対応が厳密には1対1であるニュアンスは弱い。
- separately (別々に)
- 「それぞれに」という意味ですが、「列挙した順序」が強調されるわけではない。
- simultaneously (同時に), collectively (一括して)
- 「respectively」は個々を区別して順番に、「simultaneously」「collectively」は同時にまたは一括して行う、という対比で使われます。
- 発音記号(IPA): /rɪˈspɛktɪvli/
- 強勢(アクセント)の位置: 第二音節「-spek-」の部分に強勢がきます。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: 大きな違いはありません。どちらでも /rɪˈspɛktɪvli/ と発音されることが多いです。
- よくある発音の間違い: アクセントの位置を間違える、あるいは「re-spec-ti-vely」などと区切りを誤って読んでしまうケースが見られます。
- “respectful” との混同
- respectful は「礼儀正しい、敬意を表する」という別の意味の形容詞。
- respectful は「礼儀正しい、敬意を表する」という別の意味の形容詞。
- スペリングミス
- “respectively”は「i」や「e」の位置を間違えがち。
- “respectively”は「i」や「e」の位置を間違えがち。
- 不要な場面での使用
- 日常会話ではややフォーマルな響きがあるので、相手や場面を選ぶ。
- 日常会話ではややフォーマルな響きがあるので、相手や場面を選ぶ。
- 試験対策
- TOEICや英検などのリーディングパートで、選択肢之一として出る場合があります。前後の文脈から「それぞれの対応関係」を表しているかどうかを読み取ると解きやすいです。
- 「各種(各項目)をそれぞれ対応させる」というイメージで覚えるとよいです。
- “respective (それぞれの)”の副詞形と理解し、セットで覚えるのがコツです。
- “Respectively” と “Respectfully” はわずかなスペリングの違いしかないので、ノートに「それぞれ(ly)」と「敬意(ful)」と書き分けて暗記すると混同を防げます。
- この単語は、自分が属する社会や国に対しての責任や権利がある人という印象を与えます。
- 「市民」なので、住民よりもやや公的な要素が含まれ、政治参加や選挙権などの文脈でよく使用されます。
- 単数形: citizen
- 複数形: citizens
- 名詞: “citizenship” (市民権、国籍)
- 形容詞: “citizenly” (やや古風ですが「市民としての」という意味)
- B1: ある程度身近な話題や政治・社会情勢などを学ぶときに理解・使用する単語です。
- 接頭語・接尾語は直接持たない形で、「city(都市)」に関連するラテン系フランス語由来の語から派生しています。
- “citizen”の語幹は「city(都市)」に由来した部分と言われていますが、スペルとして「citizen」となっています。
- “citizenship” (市民権、国籍)
- “city” (都市)
- “civic” (市民の、都市の)
- “civil” (市民の、民間の)
- private citizen → (一般)市民
- fellow citizen → 同胞(同じ国民)
- senior citizen → 高齢者(市民)
- model citizen → 模範的市民
- naturalized citizen → 帰化した市民
- dual citizen → 二重国籍の市民
- law-abiding citizen → 法を遵守する市民
- concerned citizen → 社会問題に関心を持つ市民
- global citizen → 地球規模で考える市民(地球市民)
- second-class citizen → 二級市民
- “citizen”は、中英語(Middle English)の“citisein”から来ています。さらに、古フランス語の“citezein(都市の住人)”がルーツで、もとは “cité(city)” に関連した言葉です。
- 歴史的には、都市に住む自由民や、国家に忠誠を誓う人を指す言葉として広まりました。
- 近代国家の文脈では政治的権利をもつ「市民」を強調します。
- 口語でも書き言葉でも使われますが、ややフォーマル寄りの語感があり、国家や法律に関わるシーンでよく使われます。
- 「resident(住民)」よりも公的な権利・義務が意識される言葉です。
- 可算名詞 (countable noun): 「a citizen」「two citizens」のように数えられます。
- 主語・目的語としての使用:
- 主語にする場合: “A citizen has certain rights and duties.”
- 目的語にする場合: “The government protects the citizen.”
- 主語にする場合: “A citizen has certain rights and duties.”
- “Every citizen shall be equal before the law.”(日本語訳:すべての市民は法の下で平等である。)
- “Citizen of the world” はやや文学的・カジュアルな表現で「世界市民」を意味します。
- フォーマルな場面:行政手続きや法的文書、政治的スピーチなど。
- カジュアルな場面:日常会話で、自国民や他国民を区別したいときにも使われる。
“I’m a citizen of Japan, so I can vote in the elections.”
- 「私は日本国籍を持っているので、選挙で投票できます。」
“As a concerned citizen, I want to help clean up the local park.”
- 「地域社会を大切に思う市民として、近所の公園を掃除したいです。」
“He became a naturalized citizen after living here for ten years.”
- 「彼はここに10年住んで、帰化した市民になりました。」
“Our company values every local citizen’s opinion for community outreach.”
- 「当社は地域社会との交流のため、地域市民それぞれの意見を大切にしています。」
“Senior citizens often receive special discounts at our stores.”
- 「高齢の市民の方々は、当店で特別割引を受けることが多いです。」
“We support global citizens who work across multiple countries.”
- 「私たちは複数の国で働くグローバル市民を支援しています。」
“The notion of ‘citizen’ in modern political theory encompasses both rights and responsibilities.”
- 「現代政治理論における『市民』の概念は、権利と責任の両方を含んでいます。」
“The newly amended constitution redefines the framework of citizen participation.”
- 「改正された新憲法は、市民参加の枠組みを再定義しています。」
“Political scientists often debate the role of the informed citizen in a democracy.”
- 「政治学者たちは、民主主義における知識をもった市民の役割についてよく議論します。」
- “resident” (住民)
- 区別: 「住所を持ってそこに住んでいる人」を指します。「公的な権利や国籍」というよりは、「住んでいる場所の事実」を強調します。
- 区別: 「住所を持ってそこに住んでいる人」を指します。「公的な権利や国籍」というよりは、「住んでいる場所の事実」を強調します。
- “inhabitant” (居住者)
- 区別: その地域に住んでいる人。ニュアンスは「そこに住んでいる事実」に重きがあり、法律的要素は強調されません。
- 区別: その地域に住んでいる人。ニュアンスは「そこに住んでいる事実」に重きがあり、法律的要素は強調されません。
- “national” (国民)
- 区別: ある国の国籍を持っている人。文脈によっては“citizen”とほぼ同じ意味ですが、より法律的・フォーマルな語感があります。
- 区別: ある国の国籍を持っている人。文脈によっては“citizen”とほぼ同じ意味ですが、より法律的・フォーマルな語感があります。
- “foreigner” (外国人)
- “alien” (他国民、外国人・異星人など文脈あり)
- IPA: /ˈsɪtɪzən/
- アメリカ英語: [sí-dɪ-zən] のように「シ」ではなく「スィ」の音に注意。
- イギリス英語: [ˈsɪt.ɪ.zən] に近い発音。
- アメリカ英語: [sí-dɪ-zən] のように「シ」ではなく「スィ」の音に注意。
- 強勢(アクセント): 最初の “ci” の部分にアクセントがきます (SI-ti-zen)。
- よくある発音の間違い:
- “シチズン”と日本語的に言うと、英語の [ɪ] 音が少しずれる可能性があります。
- “z” の部分を濁らせずに “s” 音にしてしまうケースもあるので要注意。
- “シチズン”と日本語的に言うと、英語の [ɪ] 音が少しずれる可能性があります。
- スペルミス: “citizan”や“citisen”などの誤綴りが多いので注意しましょう。
- 他の単語: “city” (都市) と混同しやすいですが、発音もスペルも異なります。
- 試験対策 (TOEIC・英検など): 政治・社会問題、人権や移民などのトピックで頻出です。
- “citizen”と“civilian”の違い: “civilian”は「軍人ではない一般人」を指すことが多く、国籍というよりは「軍属か否か」に焦点がある点が異なります。
- 音とつづり: “city” の形に “-zen” がつくイメージで覚えましょう。「シティ」+「ゼン(禅?)」を掛け合わせて連想すると、日本人には印象に残るかもしれません。
- 語源から: 「都市(city)にいる住民 → 市民」 と考えれば、意味をイメージしやすいです。
- 勉強テクニック: 「選挙」「国籍」「権利や義務」など、具体的な使われ方の例を思い浮かべながら覚えてください。
- 動詞 (to belt): 「ベルトで締める、固く結ぶ」、「(人を)ぶつける」、「(歌などを)大きな声で歌う」 などの意味で使われます。例:He belted out the national anthem.
- 「belted」は形容詞形で「ベルト付きの(衣服)」というニュアンスをもつこともあります。
- belted (形容詞): ベルト付きの (belted coat など)
- belt up (句動詞): 英国英語で「黙る」の口語表現として使われることがあるほか、「ベルトを締める(シートベルトを装着する)」の意味でも使われます。
- leather belt (革のベルト)
- belt buckle (ベルトのバックル)
- conveyor belt (コンベヤーベルト)
- black belt (黒帯; 武道などの段位を示す)
- tool belt (道具ベルト)
- tight belt (きついベルト、または倹約を比喩的にいう表現)
- below the belt (卑劣な、フェアでないという比喩表現)
- tightening one’s belt (倹約する)
- championship belt (チャンピオンベルト)
- belt loop (ベルト通し)
- 「belt」は、服装関連だけでなく、スポーツ(チャンピオンベルト)、輸送(コンベヤーベルト)、武道(黒帯)など比喩的にも広く使われます。
- 「below the belt」はボクシング起源の表現で「反則、卑劣」という意味を持つ慣用表現です。
- 「belt out」は「声高に歌う・演奏する」という少しカジュアルな表現です。
- 「belt」自体はカジュアルからフォーマルまで広く使えます。
- 「belt out」や「belt up」はややカジュアルで口語的です。
- 可算名詞:
a belt
/two belts
のように数えられます。 - 動詞としての使い分け:
- 他動詞:
to belt something
(何かにベルトを巻く、ベルトを締める) - 他動詞:
to belt someone
(俗に「殴る・ぶつける」) - 句動詞:
belt up
(シートベルトを締める / 黙る) など。
- 他動詞:
He wore a leather belt around his waist.
She belted her coat to keep warm.
You should belt up in the back seat.
I need a new belt because my old one is worn out.
(古いベルトがボロボロになったから、新しいベルトが必要だ。)Could you help me tighten my belt? I can’t reach the buckle properly.
(ベルトを締めるのを手伝ってもらえる? バックルに手が届かないんだ。)He forgot to wear his belt and his pants nearly fell down.
(ベルトをするのを忘れたせいで、彼のズボンがほとんど落ちそうだった。)Workers must wear a tool belt on the construction site for safety and convenience.
(建設現場では安全と作業効率のために道具ベルトを身につけなければなりません。)The conveyor belt has malfunctioned; we need to pause production until it’s fixed.
(コンベヤーベルトが故障したので、修理されるまで生産を一時停止する必要があります。)We are tightening our belts to reduce unnecessary expenses this quarter.
(今期は不必要な出費を削減するために倹約(ベルトを締める)しています。)This study examines the effects of wearing an ergonomic belt on lower back pain among warehouse workers.
(本研究では、物流倉庫の労働者の腰痛に対する人間工学的ベルト装着の効果を調査しています。)The asteroid belt between Mars and Jupiter contains countless small celestial bodies.
(火星と木星の間にある小惑星帯には、数多くの小天体が存在します。)Researchers analyzed stress distribution in different belt designs used in mechanical systems.
(研究者は機械システムで使用されるさまざまなベルト設計における応力分布を分析しました。)- strap (ストラップ) … 服やかばんを固定する細長い布や革。
- band (バンド) … 広い意味で「帯状のもの」を指す。頭に巻くヘアバンドなど多用途。
- girdle (ガードル) … 腰回りにぴったり巻く下着や布製品。より体型補正のニュアンスが強い。
- 特定の明確な反意語はありませんが、「release(緩める)」や「unbuckle(バックルを外す)」はベルトを解除する動作として対照的な行為になります。
- アメリカ英語: [bɛlt](「ベルト」のように「エ」に近い音)
- イギリス英語: [belt](アメリカ英語と大きな違いはありません)
- 1音節の単語なので特にアクセントの移動はなく、そのまま
belt
に強勢があります。 - /bərt/ や /beɪlt/ など母音を変えてしまうケースがたまにありますが、正しくは /belt/ です。
- スペルミス: “blet” や “beltl” などの打ち間違いに注意。
- 動詞と名詞を混同しない:
belt (名詞)
とto belt (動詞)
は文脈で見極める。 - 句動詞のニュアンス:
belt up
が「黙れ」というスラング的な用法や「シートベルトを締める」意味があるので、混乱しないように注意。 - 比喩表現:below the belt: ボクシング起源で「卑劣な手段」としてよく出題されます(英検やTOEICのイディオム問題で出る可能性あり)。
- 「belly(お腹)」と響きが似ているので、腹回り・腰回りに巻くもの→“belt”と覚えると連想しやすいかもしれません。
- 「belt」の中に日本語の「ベルト」がそのままあるので、特に日本人には覚えやすい単語といえます。
- 使い方が多岐にわたるため、「道具やズボンを支える必需品だけでなく、スポーツチャンピオンや小惑星帯でも登場するんだな」とイメージすると記憶に残りやすいです。
活用形(名詞なので基本的に変化しない)
- 単数形: alarm
- 複数形: alarms
- 単数形: alarm
他の品詞形
- 動詞 (“to alarm”): 不安にさせる、警戒させる
- 例: It alarmed me that he didn’t come home.
- 形容詞 (“alarmed”): 不安を感じている、驚いている
- 例: She looked alarmed when she heard the news.
- 動詞 (“to alarm”): 不安にさせる、警戒させる
難易度(CEFR): B1 (中級)
- 日常会話からビジネスまで、広い範囲で使われる一般的な単語です。
- alarm は特定の接頭語・接尾語を含まず、単一の語として定着しています。
- alarmist (名詞/形容詞): 不安を煽る人、または不安を煽る形容詞
- alarming (形容詞): 不安にさせるような、驚くべき
- set the alarm(アラームをセットする)
- turn off the alarm(アラームを止める)
- sound the alarm(警報を鳴らす)
- a fire alarm(火災警報器)
- a burglar alarm(防犯アラーム)
- in alarm(慌てて、不安になって)
- raise the alarm(警告を発する/注意を喚起する)
- alarm goes off(アラームが鳴る)
- without alarm(不安なく/慌てずに)
- cause alarm(不安を引き起こす)
- 語源: イタリア語の “all’arme(武器をとれ)” がフランス語を経て英語に入り、「危険を知らせる」という意味で発展しました。
- 歴史的使用: もともとは戦時に「武器をとって戦いに備えよ」という合図を表す言葉でしたが、徐々に「恐れ」「不安」や「警報装置」の意味へと広がりました。
- ニュアンス:
- 「alarm」は恐怖や不安をかき立てるような緊急・重大な状況を想起させる単語です。
- カジュアルな文脈でも「目覚まし時計のアラーム」のように広く使えますが、もともと「緊迫感」「警戒心」を伴うニュアンスが強めです。
- 「alarm」は恐怖や不安をかき立てるような緊急・重大な状況を想起させる単語です。
- 使用時の注意点:
- 会話でも文章でも使えます。
- 「警報」を指す場合はわかりやすいですが、「不安な気持ち」を表す時に使う場合は文脈をはっきりさせるとよいでしょう。
- 会話でも文章でも使えます。
- 名詞 (countable): “an alarm” (可算名詞)
- 例: “I bought a new alarm.” (新しいアラームを買った)
- 構文例:
- “There was an alarm (about something).”
- “They set the alarm for 6:00 a.m.”
- “There was an alarm (about something).”
イディオム/フレーズ:
- “sound the alarm”: 危険を広く知らせる、警鐘を鳴らす
- “raise the alarm”: 周りの人に注意を促す
- “sound the alarm”: 危険を広く知らせる、警鐘を鳴らす
フォーマル/カジュアル:
- 場面に応じて幅広く使われます。警報装置の話ならカジュアルな文脈でもOK。不安感について言及する場合、ビジネス文書やニュースではかしこまった表現にすることが多いです。
“I always forget to set my alarm, so I’m often late for work.”
- (いつもアラームをセットし忘れて、よく仕事に遅刻しちゃうんだよね。)
“I woke up before the alarm went off today.”
- (今日はアラームが鳴る前に目が覚めたよ。)
“The fire alarm in our kitchen is so sensitive that it goes off even when I toast bread.”
- (うちのキッチンの火災報知器はすごく敏感で、パンをトーストするとすぐ鳴るんだ。)
“We must install a burglar alarm for added security.”
- (さらなる安全対策のために防犯アラームを設置する必要があります。)
“The data breach raised alarms about our system’s vulnerability.”
- (データ流出によって、私たちのシステムの脆弱性に対する警鐘が鳴らされました。)
“I don’t mean to alarm you, but the project deadline is only two days away.”
- (不安を煽るつもりはないのですが、プロジェクトの締め切りはあと2日しかありません。)
“Environmental scientists have been sounding the alarm on climate change for decades.”
- (環境科学者たちは、数十年にわたって気候変動について警鐘を鳴らしてきた。)
“Numerous studies have raised the alarm about the correlation between air pollution and respiratory diseases.”
- (多くの研究が大気汚染と呼吸器疾患の関連性に警鐘を鳴らしている。)
“The sudden spike in data anomalies should set off an alarm for the research team.”
- (データの異常値の急上昇は、研究チームにとって警戒信号となるはずだ。)
warning(警告)
- 「あらかじめ危険を知らせる」という点で類似。
- “alarm” は警報のニュアンスが強く、より緊急性が高い場合に使われやすい。
- 「あらかじめ危険を知らせる」という点で類似。
alert(警戒・警報)
- 緊急度が高い状況で「注意を喚起する」ことに重点がある。
- “alarm” も「危機が迫っている」というニュアンスが強いが、物や装置を指すことも多い。
- 緊急度が高い状況で「注意を喚起する」ことに重点がある。
fear (恐怖)
- 「恐れ」全般を指す。ただし “alarm” はもう少し突然あふれ出る恐れで、警報的な意味もある。
- calm(落ち着き)
- 「不安・緊急」の正反対。
- 例えば「to alarm someone(人を不安にさせる)」⇔「to calm someone(人を落ち着かせる)」の対比として使われることが多い。
- 「不安・緊急」の正反対。
- 発音記号(IPA): /əˈlɑːrm/ (米国英語), /əˈlɑːm/ (英国英語)
- 強勢(アクセント): 第2音節「-larm/-lɑːm」にアクセントがあります。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: イギリス英語は “lɑːm” の母音がやや長く発音される傾向があります。アメリカ英語でも同様ですが、地域によって母音の発音が変化する場合があります。
- よくある発音の間違い: 最初の “a” を強く発音して “AL-arm” となってしまう。正しくは「ə-」と曖昧母音をしっかり意識して後ろの音節を強調します。
- スペリングミス: “alerm” と書いてしまう人がいますが誤りです。
- 動詞との区別: “alarm” は名詞のほか動詞でも使われるので、文中でどの品詞か確認しましょう。
- 同音異義語との混同: “arm” の響きが含まれるため、誤って “arm” と聞き取ってしまうケースがあります。
- 試験での出題傾向:
- TOEICや英検では、「警報装置」「不安」「警戒を促す」など、色々な文脈で出てきます。
- “sound the alarm” や “raise the alarm” は熟語として問われることもあります。
- TOEICや英検では、「警報装置」「不安」「警戒を促す」など、色々な文脈で出てきます。
- 「alarm」は元々「危機に備えろ!」という軍隊の掛け声からきていると覚えると、急を要する状況や緊迫感というニュアンスをイメージしやすいでしょう。
- 覚え方のイメージとしては、「あら?武器を取れ!」→「あら(arm)」→「alarm」の由来、としてストーリー化すると印象に残りやすいかもしれません。
- スペルのポイント: a-l-a-r-m と母音は2つ。「a」「a」なので間違えないように注意。
- 実際に1日1回でもよいのでスマホのアラームをセットするなど、生活の中で単語を使ってみると自然に覚えられます。
Can I see the menu, please?
Can I see the menu, please?
Explanation
メニューを見せてもらえますか?
menu
名詞 “menu” の詳細解説
1. 基本情報と概要
英語の意味: “menu” - a list of dishes or options (particularly in a restaurant or software interface)
日本語の意味: 「メニュー」 - 食事や料理の一覧、またはコンピュータの画面上で選べる操作の一覧を指します。
例えばレストランで注文する際に料理の一覧表を示すときに使われます。また、コンピュータの画面で選ぶコマンド一覧なども「menu」と呼ばれます。カジュアルにもフォーマルにも使われ、実生活でもソフトウェアでも頻繁に登場する便利な名詞です。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
英語の “menu” は、フランス語の “menu” に由来します。フランス語では “detailed(細かい)” の意味を持ち、そこから料理のリスト(細かい一覧表)という意味に発展しました。
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(計10個)
3. 語源とニュアンス
“menu” はフランス語に由来し、元々は「細かい」を意味するラテン語 “minutus” が起源とされています。そこから料理の種類を細かく一覧にした表という意味で定着しました。
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での使用例
(2) ビジネスシーンでの使用例(ソフトウェアなど)
(3) 学術的・専門的な文脈での使用例
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “menu” の詳細な解説になります。レストランやコンピュータ画面など、さまざまなシーンで使用頻度が高い単語ですので、しっかり覚えて使いこなしましょう!
料理
(レストランの)メニュー,献立表
The mother held her child in her arms.
The mother held her child in her arms.
Explanation
母親は腕に子供を抱いていた。
child
(おとなに対して)子供,幼児,児童;(小学・中学・高校の)児童 / (親に対して)子,子孫;息子,娘 / (ある環鏡・時代の)影響を受けて生まれた人,(…の)申し子《+of+名》 / (頭脳・空想などが)産み出したものの,所産《+of+名》
1. 基本情報と概要
単語: child
品詞: 名詞 (可算名詞)
英語での意味:
日本語での意味:
この単語は「子ども」全般を指す比較的シンプルな言葉で、親しみやすいニュアンスがあります。「子供」「幼児」「児童」など、幅広い年齢層をまとめて指すこともあります。
活用形:
他の品詞形:
CEFRレベル: A1(超初心者レベル)
日常会話で非常によく登場する、基礎単語です。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
よく使われる関連語(派生語や類縁語)
コロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意
使用シーン
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
類似語でも年齢層やフォーマル度に違いがあり、それぞれのシーンに適切なものを使う必要があります。
7. 発音とアクセントの特徴
国際音声記号 (IPA)
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「child」に関する詳細な解説です。ぜひ、日常会話や読解の際に役立ててください。
(おとなに対して)子供,幼児,児童;(小学・中学・高校の)児童
(親に対して)子,子孫;息子,娘
(ある環鏡・時代の)影響を受けて生まれた人,(…の)申し子《+of+名》
(頭脳・空想などが)産み出したものの,所産《+of+名》
It's a long road with no curves.
It's a long road with no curves.
Explanation
それは曲り角のない長い道である。
curve
1. 基本情報と概要
英単語: curve
品詞: 名詞 (countable noun)
意味 (英語): A smoothly bending line or surface that deviates from being straight.
意味 (日本語): まっすぐではなく、連続的にゆるやかに曲がった線や形のことを指します。
「curve」は、たとえば「道路のカーブ」や「グラフの曲線」など、何かが曲がっている形や状態を表すときに使われます。やわらかく、ゆるやかなイメージを持つ単語です。
活用形の例
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
・B2:日常会話を十分にこなし、ある程度専門的な話題についても理解・意見交換ができるレベル。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連語
代表的なコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
それぞれ使い方はやや異なり、curve は「連続してなめらかに曲がった形」全般を表しやすいのに対し、bend は具体的な曲がり部分、arc は特定の弧状の形、loop は一周する形などを示します。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「curve」の詳細解説です。ゆるやかな曲線をイメージすると、単語のニュアンスをしっかり捉えられます。ぜひさまざまな場面で使ってみてください。
曲線
曲がり,曲がったもの,湾曲部
(野球で投球の)カーブ
I will go back home next month.
I will go back home next month.
Explanation
来月に家に帰ります。
month
(またcalendar month)(暦の上の1月から12月までのそれぞれの)月 / (ある日から翌月のその日までの)ひと月,1か月間 / (またlunar month)(太陰暦の)ひと月(月が地球の周りを1公転する期間;太陽暦ではsolar month)
1. 基本情報と概要
単語: month
品詞: 名詞 (可算名詞)
CEFRレベル: A1 (超初心者向け)
意味(英語): A period of about four weeks or one of the twelve parts into which the year is divided.
意味(日本語): およそ4週間の期間、または1年を12等分した区切りの一つのこと。
「month」は、カレンダーで使う「月」を表す言葉です。日常生活や仕事など、日付やスケジュールを話すときによく使われる基本的な単語です。
活用形
他の品詞になった場合の例
2. 語構成と詳細な意味
英単語「month」は、明確な接頭語・接尾語・語幹に分解しづらい単語です。もともと古い英語が由来で、一語として定着しています。
関連語(派生語など)
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
「month」は、古英語の「mōnaþ(moon)」と関連があり、もともとは月の満ち欠けの周期を基準として暦を作ったところから来ています。歴史的には天体の運行に基づいた単位です。
ニュアンスや使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文例
イディオム的表現
実は「month」を含む有名なイディオムはそれほど多くありませんが、習慣的に言う「month by month」で「あらゆる月ごとに段階的に」という表現をしたりします。
5. 実例と例文
日常会話、ビジネス、学術的な文脈それぞれで3つずつ例文を示します。
日常会話での例
ビジネスシーンでの例
学術的な文脈での例
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞「month」の詳細解説です。日常生活では非常に頻繁に登場するため、発音やスペルをしっかりと身につけておくとよいでしょう。
(ある日から翌月のその日までの)ひと月,1か月間
(またlunar month)(太陰暦の)ひと月(月が地球の周りを1公転する期間;太陽暦ではsolar month)
(またcalendar month)(暦の上の1月から12月までのそれぞれの)月
Highlights of the match will be shown after the news.
Highlights of the match will be shown after the news.
Explanation
試合のハイライトはニュースの後に放映される。
highlight
1. 基本情報と概要
単語: highlight
品詞: 名詞(ほかに動詞としても使われます)
英語での意味:
日本語での意味:
「highlight」は、一般的に「最も注目すべき部分」や「最も輝かしい部分」を指すときに使われます。話の中で「ここが一番盛り上がるところだよ」と示すようなニュアンスです。
活用形(名詞)
他の品詞形:
CEFRレベル目安: B2(中上級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語や類縁語
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
「high(高い)」と「light(光)」が合わさってできた言葉です。もともと「絵画で明るく強調する部分」「文章などで色をつけて目立たせる部分」という意味でした。そこから転じて、イベントや一連の出来事の中で「最も注目すべき部分」という意味合いで一般的に使われるようになりました。
ニュアンス / 使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
フォーマル/カジュアル
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアル)
ビジネス
学術的文脈・フォーマル
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA)
両方ほぼ同じアクセントで、最初の音節 “high” が強く読まれます。「ハイ」の部分を強めに発音し、「ライト」はやや短くまとめるイメージです。
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「highlight」の詳細な解説です。しっかりと覚えて、会話や文章の中で使いこなしてみてください。
(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト
(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部分,最高潮の場面,呼び物
I used a hook to hang my coat on the wall.
I used a hook to hang my coat on the wall.
Explanation
私はフックを使ってコートを壁に掛けました。
hook
以下では、英単語「hook(名詞)」について、できるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
英語: hook
日本語: フック、かぎ(状のもの)、釣り針 など
品詞: 名詞 (基本形)
「hook」は、「何かを引っかけるためのかぎ状の道具・部品」という意味を持つ英語の名詞です。たとえばコートを掛けるための壁のフックや、釣り針のように先端が曲がっている形のものを指します。日本語でも「フック」とよく呼ばれます。日常的には「カギ状の留め金具」というニュアンスで使われます。
CEFRレベル目安: B1(中級)
→ 日常で比較的よく使われる単語で、ビギナーが学習する語彙としては少し先の段階ですが、英語に慣れてきたら自然と覚える機会が多いでしょう。
活用形
名詞なので通常は複数形を取ることが多いです。
他の品詞形
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語・類縁語
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
使用時の注意点やニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的/フォーマルな文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が英単語「hook(名詞)」の詳細な解説です。日常でもビジネスでもあらゆる分野で使える単語なので、ぜひ覚えて使ってみてください。
つり針(fishhook)
川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)
(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)
(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)掛けくぎ;留め金,ホック
かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)
(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)
They arrived at the party and danced respectively.
They arrived at the party and danced respectively.
Explanation
彼らはパーティーに到着し、それぞれダンスをした。
respectively
1. 基本情報と概要
単語: respectively
品詞: 副詞 (Adverb)
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
意味(英語・日本語)
「respectively」は、列挙したものとの対応関係をはっきりさせるときに使う表現です。たとえば、「A, B, C がそれぞれ X, Y, Z を行った」のように、「AにはX、BにはY、CにはZ」という対応を明確にするために用いられます。アカデミックな文章や少しフォーマルな文章でよく使われる単語です。
活用形
副詞なので、形そのものの変化(複数形、過去形など)はありません。
他の品詞形
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連表現(派生語・類縁語)
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスでの例文(3つ)
学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “respectively” の詳細解説です。フォーマルで論理的な文書や会話で活躍する便利な副詞なので、状況に応じて使い分けてみてください。
(述べられた順番で)それぞれに,めいめいに,別々に
Every citizen has the right to vote.
Every citizen has the right to vote.
Explanation
すべての市民は投票する権利を持っています。
citizen
〈C〉(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)国民,公民 / (特に居住権を得ている)市民,住民 / 《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人
1. 基本情報と概要
英単語: citizen
品詞: 名詞 (countable noun)
意味(英語): A citizen is a legally recognized member of a state or commonwealth, either by birth or through naturalization.
意味(日本語): 「市民」または「国民」という意味で、特定の国や都市などに法律上認められて所属している人を指します。たとえば、日本の国籍を持っている人は「Japanese citizen」です。こうした文脈で「公的な身分を持っている人」というニュアンスで使われます。
活用形:
他の品詞になったときの例:
CEFRレベル目安: B1 (中級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語や類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
イディオム・表現例
フォーマル / カジュアル
5. 実例と例文
(1) 日常会話で使う例文
(2) ビジネスシーンで使う例文
(3) 学術的・公的な文脈で使う例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “citizen” の詳細解説です。社会や政治の文脈で頻出の単語なので、この機会にぜひしっかり覚えて、使いこなせるようにしましょう。
(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)国民,公民
(特に居住権を得ている)市民,住民
《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人
I need to tighten my belt.
I need to tighten my belt.
Explanation
私はベルトを締める必要があります。
belt
1. 基本情報と概要
単語: belt
品詞: 名詞 (可算名詞)
活用形: belt(単数形), belts(複数形)
英語での意味: A strip of leather, cloth, or other material worn around the waist, often to support or hold up clothing or to carry items (e.g., a tool belt).
日本語での意味: 腰回りに巻くベルトのこと。服を締めたり支えたりするために使われます。
「belt」は主にズボンを落ちないようにするために腰につけたり、必要な道具を下げておくために用いる「ベルト」を指す単語です。日常生活で頻繁に目にする単語ですし、服飾関連では基本的な単語です。
他の品詞形:
CEFRレベル: A2 (初級)
→日常生活でよく登場する基本単語ですが、動詞としての用法は少し上級になる場合もあります。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
「belt」は短い単語で、特別な接頭語や接尾語はついていません。語幹は“belt”そのものです。
派生語・関連語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
「belt」は古英語の “belt” やラテン語の “balteus” に由来すると言われています。古くから身体に何かを固定したり、腰回りを締めるための道具として使われてきました。
ニュアンス・使用時の注意点
フォーマルかカジュアルか
4. 文法的な特徴と構文
主な構文例
使用シーンによってはイディオム的表現のために若干意味が異なる点に注意が必要です。
5. 実例と例文
日常会話
ビジネスシーン
学術的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
※「belt」は特にズボンを支えるためやウエストを絞める目的で使われるイメージが強いのに対して、他の語は用途や対象が少し広かったり特定分野限定だったりします。
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA): /belt/
強勢(アクセント):
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「belt」の詳細解説です。日常でもビジネスでも学術的でも幅広く使える単語ですので、ぜひ場面によって使い分けてみてください。
ベルト,バンド,帯
(特徴のある)地帯,地方
(機械の)ベルト
ベルト状のもの
There is no cause for undue alarm.
There is no cause for undue alarm.
Explanation
過度に心配する必要はない。
alarm
1. 基本情報と概要
単語: alarm
品詞: 名詞
意味 (英語):
1) a sudden feeling of fear or anxiety that something dangerous or unpleasant might happen
2) a warning of danger; a signal (such as a bell or a buzzer) that alerts people to a danger or an event
意味 (日本語):
1) 急に感じる不安や恐れの気持ち
2) 危険を知らせる警報(ベルやブザーなど)のこと
「alarm」は、「何か危険なことが起きるかもしれない」という不安や恐れを表すときにも使われますし、「危険を知らせる装置や合図」の意味でも使われます。「アラームをセットする」と言えば目覚まし時計のアラームや防犯ベルのイメージですね。日常からビジネス、緊急事態まで、幅広い場面で使われる単語です。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語・類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアル)
ビジネスシーン
学術・専門的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “alarm” の詳しい解説です。日常生活やビジネス、緊急時にも登場する、とても使用頻度の高い単語なので、ぜひ使い方を覚えてみてください。
〈C〉警報;警報器
〈C〉警報装置
〈U〉(不意に危険を感じた時の)恐怖,驚愕(がく)
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基礎英単語(NGSL)
NGSLとは、一般的な英文の9割を占める頻出の英単語を学べる単語帳です。
この英単語を覚えるだけで、英文の9割は読めるようになるという話【NGSL,NAWL,TSL,BSL】
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