英和選択問題 / 中級英単語(CEFR-J B1) - Unsolved
英単語から正しい日本語の意味を選ぶ問題です。リーディング能力の向上に役立ちます。
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物語を編集する人,出版社の編集者 / (特に子供の)聞き手(listener)
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物語を絵で表現する画家,絵本作家 / (特に子供の)観客(viewer)
-
物語の背景音楽を作る人,作曲家 / (特に子供の)演奏者(player)
- 単数形: storyteller
- 複数形: storytellers
- 所有格: storyteller’s (単数所有), storytellers’ (複数所有)
- B2(中上級): 「story」という単語自体はA2〜B1レベルでよく出てきますが、「storyteller」という名詞は少し文脈で使いこなす必要があり、中上級レベルの語彙として見なせるでしょう。
- story(物語) + teller(話し手)
- storytelling (n.): 物語を語る行為や技術
- to tell a story (v.): 物語を語る
- historian (n.): 歴史学者 (語源的には “story” と関連のある
history
から) - gifted storyteller(才能あふれる物語の語り手)
- master storyteller(熟練した物語の語り手)
- traditional storyteller(伝統的な語り部)
- professional storyteller(プロのストーリーテラー)
- modern storyteller(現代的な語り手)
- oral storyteller(口承で語る語り手)
- traveling storyteller(各地を旅する語り部)
- folk storyteller(民話を語る語り手)
- captivating storyteller(人を惹きつける話し手)
- imaginative storyteller(想像力豊かな語り手)
- story: 中期英語の “storie” から来ており、古フランス語 “estorie” 、さらにラテン語 “historia” (歴史、物語を意味する)にさかのぼります。
- teller: 古英語の “tellan” (to count, to relate, to narrate) に「-er」の人を指す接尾語がつき、「語る人」を表します。
- 可算名詞: a storyteller / the storyteller / storytellers など、基本的に数えられます。
- 文法的には、「storyteller」が他動詞・自動詞になることはありません。あくまで「物語を語る人」という名詞です。
- “He is a wonderful storyteller.”
- “They hired a professional storyteller for the event.”
- “My grandfather is a great storyteller; he always has a new tale for us.”
(私のおじいちゃんはすごく上手な語り手で、いつも新しい話を聞かせてくれるんだ。) - “She’s such a good storyteller that I hardly noticed the time passing.”
(彼女は本当に話をするのが上手だから、時間が経つのをほとんど感じなかったよ。) - “I love listening to talented storytellers at cultural festivals.”
(文化祭で才能ある語り手の話を聴くのが大好きなんだ。) - “Our CEO is an excellent storyteller, making presentations both informative and engaging.”
(私たちのCEOは素晴らしい語り手で、プレゼンをわかりやすく面白い内容にしてくれます。) - “In marketing, being a skilled storyteller can make your brand stand out.”
(マーケティングでは、優れたストーリーテラーになることが自社ブランドを際立たせることにつながります。) - “We hired a professional storyteller to help us craft a powerful corporate narrative.”
(私たちは力強い企業の物語を作るためにプロのストーリーテラーを雇いました。) - “Classic authors like Homer were considered master storytellers of their era.”
(ホメロスのような古典作家は、その時代における名高いストーリーテラーと見なされていました。) - “The seminar on digital storytelling featured leading storytellers in the industry.”
(デジタルストーリーテリングに関するセミナーには、その業界の第一線で活躍するストーリーテラーたちが登壇しました。) - “Many scholars analyze how a storyteller’s voice influences the interpretation of the narrative.”
(多くの研究者は、語り手の声質や語り方が物語の解釈にどのように影響するかを研究しています。) - narrator(ナレーター): 物語を語る人。ただし、文脈によっては朗読者・解説者も含む。
- raconteur(話上手): やや文語的で「話術に長けた人」というニュアンスが強い。
- bard(吟遊詩人): 中世に各地を巡り詩や物語を語った詩人。歴史的かつ文芸的な響きを含む。
- 直接的な反意語は存在しませんが、「listener(聞き手)」が役割としては対極にある存在として考えられます。
- IPA(米音): /ˈstɔːr.iˌtɛl.ɚ/
- IPA(英音): /ˈstɔː.riˌtel.ə/
- スペルミス: “story-teller” や “storeyteller” と誤ってハイフンを入れたり、余計な “e” を入れたりしないように注意してください。正式には一語で “storyteller” が一般的です。
- 同音異義語との混同: “store” や “teller (銀行の窓口係)” などとはピンと結びつけないようにしましょう。
- 試験対策: TOEIC や英検などのビジネスや日常英語では頻出単語ではありませんが、スピーキングの場面で「ストーリーを語る」といった文脈で使えると表現力が高まります。
- 「story + teller」という構成なので、「物語を話す人」という意味そのままにイメージしやすいはずです。
- 「ストーリーを語る → ストーリーテラー」と直訳感覚で思い出せると良いでしょう。
- 小説、プレゼン、口頭発表など「誰かに物語を伝える」情景をイメージすると記憶定着に役立ちます。
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[高]山,山脈,丘陵
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[急]流,瀑布,水源
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[暗]林,密林,樹海
- 可算名詞として扱われます(a reef, reefs)。
- “to reef a sail” (帆をたたむ、縮帆する。船の帆を部分的に巻き上げる動作を指す専門用語)
- 語彙的には自然科学、海洋生態系のトピックに関連した用語なので中上級程度として扱われることが多いでしょう。
- 【接頭語】 なし
- 【語幹】 reef
- 【接尾語】 なし
- 「coral reef(サンゴ礁)」のように、別の語を前につけて使われることが多いです。
- “coral reef”: サンゴ礁
- 動詞 “to reef (a sail)”: 帆を縮帆する(航海用語)
- coral reef(サンゴ礁)
- reef ecosystem(礁の生態系)
- reef fish(礁に生息する魚)
- reef structure(礁の構造)
- great barrier reef(グレートバリアリーフ)
- submerged reef(水中に沈んでいる礁)
- offshore reef(沖合の礁)
- reef conservation(礁の保護活動)
- shallow reef(浅瀬の礁)
- reef diving(リーフダイビング、礁周辺でのダイビング)
語源: 「reef」は中英語(Middle English)頃にさかのぼり、古ノルド語の “rif” に由来するという説が有力です。もともと“リッジ(隆起)”や“突起物”を指す意味がありました。
歴史的背景: 航海術の発達とともに、海図や航海の安全確保の面で重要な地形として古くから使われてきました。
ニュアンス:
- 海岸・海洋文脈で用いられるやや専門性のある単語
- マリンスポーツ (ダイビングやサーフィン) でよく出てくる
- 文章でも口語でも使われますが、一般的な日常会話よりも海洋・観光・環境保護など特定の話題で多用されます。
- 海岸・海洋文脈で用いられるやや専門性のある単語
使用時の注意点:
- “reef” だけで “サンゴ礁” を指す時もあれば、単に “岩礁” や “浅瀬の岩” を指す場合もあり、文脈によって意味合いが異なることがあります。
- “reef” だけで “サンゴ礁” を指す時もあれば、単に “岩礁” や “浅瀬の岩” を指す場合もあり、文脈によって意味合いが異なることがあります。
- 可算名詞: “a reef” / “the reef” / “reefs” のように扱われます。
- 動詞(to reef): 他動詞として使われ、主に船の帆に対して「縮帆する、帆をたたむ」という航海用語で用いられます。日常会話ではあまり耳にしません。
- “He’s exploring the coral reef.”(彼はサンゴ礁を探検している。)
- “They decided to reef the sails.”(彼らは帆をたたむことにした。)
- ※「to reef the sails」はかなり専門的かつフォーマルな海洋文脈の表現
“Have you ever seen a coral reef when you went snorkeling?”
(シュノーケリングに行ったとき、サンゴ礁を見たことある?)“The reef near the shore can be dangerous for boats.”
(岸近くの礁は船にとって危険なことがあるよ。)“I love taking pictures of the colorful fish around the reef.”
(私は礁の周りにいるカラフルな魚の写真を撮るのが大好きです。)“Our company is sponsoring a reef restoration project to protect marine life.”
(我が社は海洋生物を保護するための礁再生プロジェクトを支援しています。)“We must ensure that our resort’s construction does not harm the nearby reef.”
(リゾートの建設が近くの礁に悪影響を与えないよう確実にしなければなりません。)“The report on reef conservation strategies will be presented at the conference.”
(礁の保護戦略に関する報告が会議で発表される予定です。)“The coral reef ecosystem is highly sensitive to temperature changes and pollution.”
(サンゴ礁の生態系は温度変化や汚染に非常に敏感です。)“Marine biologists study reef biodiversity to understand environmental impacts.”
(海洋生物学者は環境への影響を理解するために礁の生物多様性を研究しています。)“Reef formation can take thousands of years, making habitat preservation essential.”
(礁の形成には何千年もかかるため、生息地の保全が不可欠です。)“sandbar”(砂州)
- 砂が堆積してできた浅瀬を指す。reefのように岩やサンゴではなく、砂で形成される点が異なる。
“shoal”(浅瀬)
- 水深が浅い場所全般を指す総称。reefよりも広い意味で使われる。
“bank”(海底の浅い所/堆)
- 水深の浅い海底部分に使われる。海以外に川岸も指すことがある。
- 明確な反意語はありませんが、対照的な概念として“deep sea”(深海)を挙げることができます。reefは海面近く、deep seaは深い海底部分を指すため対比的です。
- 発音記号 (IPA): /riːf/
発音のポイント:
- アメリカ英語もイギリス英語もほぼ同じ発音です。
- 日本語のカタカナ発音だと「リーフ」ですが、母音はやや長めの/iː/。
- アメリカ英語もイギリス英語もほぼ同じ発音です。
強勢: 1音節なので特別な強勢位置の意識はほぼ不要です。
よくある間違い: /r/と/l/の発音の違いに注意。 “reef”を“leaf”と聞き違えないように気をつけます。
- スペルミス: 「reeff」「reaf」などと間違えやすいので注意します。
- 同音異義語との混同: “reef”と同音異義語はあまりありませんが、「brief」と混同しないようにしましょう(発音やつづりが似て感じやすい)。
- 試験対策: 海洋環境や地理などのトピックで登場する単語として留意しましょう。TOEICや英検で直接「reef」が問われることは多くありませんが、英文読解で出てくる可能性があります。
- 覚え方のヒント:
- “reef”といえば「海のサンゴ礁」を思い浮かべるとイメージしやすいです。
- スペルは “bee” に “r” を付け替えただけで “reef” というふうに覚えると間違えにくいかもしれません。
- “reef”といえば「海のサンゴ礁」を思い浮かべるとイメージしやすいです。
- 関連ストーリー:
- 海外旅行でダイビングしたときに鮮やかな「サンゴ礁(coral reef)」を見る場面を思い浮かべると強く印象に残ります。
-
《...へ》を送り込む、導入する《into》 / を優先的に採用する
-
《...と》を組み合わせる、統合する《with》 / を詳細に検討する
-
《...に》を加える、付け足す《to》 / を積極的に取り入れる
- 原形: eliminate
- 現在形 (三人称単数): eliminates
- 現在分詞・動名詞: eliminating
- 過去形: eliminated
- 過去分詞: eliminated
- 名詞形: elimination (除去、排除)
- 形容詞形: eliminative (排除の働きをする、排泄の) などまれに見られます。
- B2 (中上級): 複雑な文脈で使われることも多い単語であり、ニュース記事や学術的文書でも見られます。
- 接頭語: なし
- 語幹: 「elimin」
- 接尾語: 「-ate」 (動詞を作ることが多い)
- eliminate a possibility(可能性を排除する)
- eliminate an option(選択肢を排除する)
- eliminate waste(無駄を排除する)
- eliminate the need for X(Xの必要性をなくす)
- eliminate errors(誤りを排除する)
- eliminate a candidate(候補者を除外する)
- eliminate toxins(毒素を除去する)
- eliminate barriers(障壁を取り除く)
- eliminate risks(リスクを排除する)
- eliminate a competitor(競合相手を退ける)
- 競技やゲームなどで「相手を敗退させる」という、やや強めのニュアンスがあります。
- ビジネスや論文などでは「不要な要素を取り除く」「エラーを排除する」など、厳密な場面で使われます。
- カジュアルな日常会話でも使えますが、「remove」「get rid of」と比べるとややフォーマル、または“決定的に排除する”ニュアンスが含まれます。
- 他動詞 (transitive verb) として使われ、目的語を取ります。
例: You should eliminate unnecessary steps in the process. - しばしば「eliminate + (目的語) + from + (場所/状況)」の形で使われます。
例: She was eliminated from the competition. - どちらかというとややフォーマルな印象ですが、日常会話でも普通に使われます。
- 書き言葉でも口頭でもよく見られる一般的な単語です。
“We need to eliminate all the clutter in the living room before our guests arrive.”
(ゲストが来る前にリビングのガラクタを全部片付けなきゃ。)“I'm trying to eliminate sugar from my diet for a while.”
(しばらくの間、食事から砂糖を抜こうとしてるんだ。)“They eliminated the old furniture to create more space.”
(もっとスペースを作るために、古い家具を処分したんだ。)“Our goal is to eliminate delays in our shipping process.”
(我々の目標は、配送過程での遅延をなくすことです。)“To stay competitive, we must eliminate all unnecessary expenses.”
(競争力を維持するために、不必要なコストはすべて排除しなければなりません。)“The new software helps eliminate human errors in data entry.”
(この新しいソフトウェアは、データ入力におけるヒューマンエラーをなくすのに役立ちます。)“This theory attempts to eliminate preconceptions within the scientific community.”
(この理論は、科学界における先入観を排除しようと試みています。)“Several advanced techniques can be utilized to eliminate toxic substances from wastewater.”
(いくつかの先進技術を利用することで、廃水から有害物質を取り除くことができます。)“Researchers aim to eliminate confounding variables from the experiment to ensure accurate results.”
(研究者たちは、正確な結果を得るために実験から交絡変数を除去することを目指しています。)- remove(取り除く)
- 口語的・広い意味。不要物を取り去る。
- 口語的・広い意味。不要物を取り去る。
- get rid of(取り除く / 追い払う)
- 口語的・日常会話でよく使われる。
- 口語的・日常会話でよく使われる。
- eradicate(根絶する)
- eliminate よりもさらに強い「根絶する」というニュアンス。
- eliminate よりもさらに強い「根絶する」というニュアンス。
- exclude(締め出す、除外する)
- 「仲間・リストなどから除外する」ニュアンス。
- include(含む)
- retain(保持する)
- 発音記号 (IPA): /ɪˈlɪmɪneɪt/
- 強勢 (アクセント): 「elím・i・nate」の「li」にアクセントが来ます。
- アメリカ英語 / イギリス英語: 大きな差はありませんが、アメリカ英語のほうが「ɪ」の音がややハッキリする傾向があります。
- よくある間違い: アクセントを“e”に置いて「é-liminate」としないよう注意。また語尾「ate」の発音が[ate]ではなく[neɪt]に近い音になること。
- スペリング: 「eliminate」は「-ate」系の典型的なつづりですが、時々「elimminate」のように「m」を重ねるミスが起こりがちです。
- 同音異義語: とくに同音語はありませんが、「illuminate(照らす)」と似たつづりなので混同注意。
- 試験対策: TOEICや英検では、「不要なものを取り除く」「競合を排除する」などビジネスや論説文で出題されることがあります。
- 語源で覚える: “e-” (~の外へ) + “limen” (敷居) = 「敷居の外に放り出す」とイメージするとわかりやすいです。
- スペルの覚え方: “elim + i + nate” → “イリミネイト”と日本語ぽく発音してみるのも手。
- 勉強テクニック: 同じ「-ate」で終わる動詞(create, generate, separateなど)とまとめて覚え、語尾の発音をそろえるように意識するとよいです。
-
(距離が) 接している / (時間的に) 同時の
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(距離が) 手の届く / (時間的に) 今まさに起こっている
-
(距離が) 近い / (時間的に) 差し迫った
- 原級: distant
- 比較級: more distant
- 最上級: most distant
- B2:中上級レベル。日常会話からより複雑な話題でも対応できるレベルです。
- 名詞形: distance(距離)
- 動詞形: distance(~を遠ざける)
- 副詞形: distantly(遠く離れて、よそよそしく)
接頭語・接尾語・語幹: 「distant」は、ラテン語の “distans” (離れている) に由来し、もともとは「分離・離脱」を表す “dis-” と、「立つ」を意味する “stāre” が組み合わさって「離れて立つ」という意味がありました。英語化で “dis-” の形がそのまま残るわけではありませんが、語源的には「離れている」というイメージが込められています。
よく使われるコロケーション(共起表現)10個
- a distant memory – 遠い記憶
- distant relatives – 遠い親戚
- the distant future – 遠い将来
- distant past – 遠い過去
- distant land – 遠い国/土地
- distant horizon – 遠い地平線
- distant planet – 遠くの惑星
- distant roar (of thunder) – 遠くから聞こえる雷鳴
- distant possibility – 可能性が乏しい/遠い可能性
- distant look – 上の空の表情、よそよそしい表情
- a distant memory – 遠い記憶
- 使用時の注意点:
- 物理的に「遠い場所」にも使いますが、「彼女の態度が冷たい、疎遠だ」という心理的な距離感にも使えます。
- 口語でも文章でも使われますが、日常的には「疎遠な」「よそよそしい」というニュアンスを伝えたいときにややフォーマル寄りに感じられる場合があります。カジュアルなシーンでは “far away” や “not really close” などで言い換えることも多いです。
- 物理的に「遠い場所」にも使いますが、「彼女の態度が冷たい、疎遠だ」という心理的な距離感にも使えます。
- 形容詞として使う場合:
- 修飾する名詞の前に置く(e.g., “a distant relative”)
- 叙述用法(補語として)の場合は動詞 (be, seem, appear など) のあとに置く(e.g., “He seemed distant.”)
- 修飾する名詞の前に置く(e.g., “a distant relative”)
- 可算・不可算: 形容詞なのでこの区別はありません。
- 文脈によっては感情的・心理的な「疎遠さ」を表現するため、叙述用法で人に関して使うときは「態度が冷たい、親しみを感じない」というニュアンスになります。
“I grew up in a distant town, far away from any big city.”
(私はどの大都市からも遠い町で育ちました。)“He’s been acting distant lately. Is something bothering him?”
(彼、最近よそよそしいんだけど、何か悩み事でもあるのかな?)“That concert feels like a distant memory now.”
(あのコンサートは、今では遠い記憶のように感じるよ。)“Due to the pandemic, we have to work with colleagues who are in distant locations.”
(パンデミックの影響で、私たちは遠隔地にいる同僚と仕事をしなければなりません。)“He occasionally appears distant during meetings, so I’d like to check in on him.”
(彼はミーティング中にときどきよそよそしく見えるので、どうしているのか気にかけたいです。)“The final deadline no longer seems so distant.”
(最終締め切りが、もうそんなに先のことではないように感じます。)“The telescope can clearly observe distant galaxies.”
(その望遠鏡は遠く離れた銀河をはっきりと観測できます。)“Anthropologists study distant cultures to understand human diversity.”
(人類学者たちは、人類の多様性を理解するために遠隔地の文化を研究します。)“In the distant past, climate patterns were drastically different.”
(遠い過去においては、気候パターンは大きく異なっていました。)類義語:
- far(遠い)
- 最も基本的な「空間・距離的に遠い」を意味する単語。口語表現で使いやすい。
- 最も基本的な「空間・距離的に遠い」を意味する単語。口語表現で使いやすい。
- remote(遠く離れた、隔絶した)
- 場所だけでなく、可能性や人間関係にも「隔たりがある」ニュアンスが強い。「へんぴな場所」や「望みが薄い」といった文脈でよく使われる。
- 場所だけでなく、可能性や人間関係にも「隔たりがある」ニュアンスが強い。「へんぴな場所」や「望みが薄い」といった文脈でよく使われる。
- aloof(よそよそしい、距離を置く)
- 人の態度が「冷たい、打ち解けない」ことを強調する。よりネガティブな響きがある。
- 人の態度が「冷たい、打ち解けない」ことを強調する。よりネガティブな響きがある。
- far(遠い)
反意語:
- close(近い)
- 物理的にも心理的にも「近い」という意味。
- 物理的にも心理的にも「近い」という意味。
- near(近い)
- “close” に類似するが、物理的な「近さ」を表すのにより使いやすい。
- “close” に類似するが、物理的な「近さ」を表すのにより使いやすい。
- close(近い)
- 発音記号 (IPA): /ˈdɪs.tənt/
- アクセント: “dis” の部分に強勢が置かれます。
- アメリカ英語とイギリス英語ともに発音に大きな違いはありませんが、イギリス英語ではやや /ˈdɪs.tənt/ の母音が短く、アメリカ英語では /-tʌnt/ に近く発音されることがあります。
- よくある間違い: “di” を長く伸ばしすぎたり、子音の連結 (st) を曖昧にしてしまうと通じにくい場合があります。「ディスタント」とはっきり発音するよう意識しましょう。
- スペルミス: “distand” や “distance” と混同するミスが起こりやすいです。
- 同音異義語との混同: 形容詞 “distant” と名詞・動詞 “distance” はスペルがよく似ているため注意が必要です。
- 試験対策: TOEIC や英検などでも、形容詞としての「distant」と名詞 “distance” を混同させる問題などが出ることがあります。「distant」は人の態度や雰囲気にも使える形容詞である点を意識しましょう。
- 「dis-」は「離れる」というイメージを持つ接頭語で、「相手との距離がある(-tant)」とイメージすると覚えやすいです。
- “distant” という単語を聞くと「空間だけでなく心まで遠く離れてしまった感じ」と想像すると頭に残りやすいでしょう。
- “distance” (名詞) とのスペルの違いにも注意し、「名詞の distance に ‘-t’ をつけて形容詞にする」と覚えるのも良い方法です。
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嗅覚の / 鼻で感じられる;匂いとして知覚される / 有香の
-
触覚の / 皮膚で感じられる;触れて知覚される / 有触感の
-
聴覚の / 耳に聞こえる;耳で聞いた / 有音声の
- 形容詞: visual
- 名詞形(カジュアル・口語的): visuals(視覚資料や視覚効果を指すときに使われる)
- 副詞形: visually(視覚的に)
- 動詞形は存在しませんが、「visualize(~を思い浮かべる、視覚化する)」は同じ語根 “vis-” を持つ派生語です。
- vis- / vid-: 「見る」を意味するラテン語 “videre” に由来する語根
- -u- / -ua-: 語幹と接尾語をつなぐ役割
- -al: 「~に関する」「~のような」などを表す形容詞化の接尾語
- 目で見ることに関する:映画や画像、デザインなど、視覚的な要素を強調
- 視覚による:聴覚的や触覚的ではなく、「見て感じる」部分の強調
- visualize(動詞): 思い浮かべる、視覚化する
- visibility(名詞): 視界、見える状態
- vision(名詞): 視力、ビジョン、将来像
- visual aid(視覚教材)
- visual effect(視覚効果)
- visual impact(視覚的なインパクト)
- visual representation(視覚的表現)
- visual clue(視覚的手がかり)
- visual inspection(目視検査)
- visual appeal(視覚的魅力)
- visual field(視野)
- visual design(視覚デザイン)
- visual element(視覚要素)
- ラテン語の「videre(見る)」がもととなり、「visualis(視覚に関する)」という形で中世ラテン語を経て英語に取り入れられました。
- 「visual」は、見た目の印象、ビジュアル面を強調したいときに使います。
- 広告、デザイン、映画、写真、資料などの分野で頻繁に使われ、「見てわかりやすい」「見た目を意識する」ニュアンスが加わります。
- 文体としては、ビジネス文書、カジュアルな会話、学術雑誌すべてで使えますが、「ビジュアルな資料」のようにデザインや視覚情報を前面に押し出す場面で特に見かけます。
- 形容詞として名詞の前に置かれます:
例) visual aids, visual effect, visual memory - 補語にも使えます:
例) The presentation is very visual. - 「have a visual on ~」:カジュアルに「~を視認している」「~を目で追っている」という意味で軍事・警察用語や映画等で使われることがあります。
- 「visual storytelling」:視覚的要素を使った物語の手法を指す表現
- 「visual」自体は比較的フォーマルでもカジュアルでも使用可。文脈によってはテクニカルに聞こえる場合もあります。
“I’m more of a visual learner; I need to see things to understand them.”
(私は視覚派の学習者なんだ。見て理解するのが得意なの。)“The new movie is very visual; the special effects are amazing.”
(新作映画はとても映像映えがするよ。特殊効果がすごいんだ。)“Could you give me a visual idea of how to arrange the furniture?”
(家具の配置を視覚的に示してもらえない? どんな感じになるかイメージを見せてほしい。)“We need more visual aids for our presentation to make it clear.”
(プレゼンをわかりやすくするために、もっと視覚教材が必要です。)“The marketing team emphasized the visual appeal of the new product.”
(マーケティングチームは新製品の視覚的魅力を強調しました。)“Our report should include a visual representation of the data.”
(私たちのレポートにはデータの視覚的な表現を含めるべきです。)“Visual perception is a key area of study in cognitive psychology.”
(視覚認知は認知心理学の主要な研究領域です。)“The paper discusses the role of visual attention in language processing.”
(その論文は言語処理における視覚的注意の役割を論じています。)“Visual stimuli were presented to participants to measure reaction times.”
(反応時間を測定するために視覚刺激が参加者に提示されました。)- graphic(グラフィックの、視覚的な)
- より「絵や図に関する」イメージが強い表現
- より「絵や図に関する」イメージが強い表現
- optical(光学的な・視力の)
- より科学的・技術的に視力や光学を指すニュアンス
- より科学的・技術的に視力や光学を指すニュアンス
- pictorial(絵による、絵画の)
- 絵画表現や図版としてのイメージが含まれる
- 絵画表現や図版としてのイメージが含まれる
- visible(可視の)
- 目に見えるかどうかに焦点を当てる
- 目に見えるかどうかに焦点を当てる
- auditory(聴覚の)
- verbal(言葉による)
- イギリス英語: /ˈvɪʒ.u.əl/
- アメリカ英語: /ˈvɪʒ.u.əl/ または /ˈvɪʒwəl/(地域により微妙な差があります)
- 最初の音節“vi”にストレスがあります(VÍ-zhu-əl のイメージ)。
- “ʒ”は「ジ」と「ジュ」の中間のような音で、スペルは “s” や “z” とは異なる点に注意してください。
- “bi-”と誤って言ったり、「ヴィズアル」とカタカナ発音で切ってしまうこと。
できるだけ“ヴィジュアル”に近いイメージで発音しましょう。 - スペルミス: 「visiual」「vizual」と誤綴りする場合があるので注意。
- 同音/似たスペルの混同: “visualize” など派生語と混乱しないように。
- TOEICや英検での出題例: 「視覚教材」や「視覚的知覚」に関わる文脈で登場しやすい。プレゼンテーションに関する設問や読解問題などで目にすることがあります。
- “vision” と関連付け: 「vision(視力・ビジョン)」から “visual(見ることに関する)」と覚えましょう。
- 語根 “vis-” は「見る」が鍵: “visit” も「見に行く」というニュアンスで関連付けやすい。
- イメージブックや画像検索で実感: “visual” の単語を見たら、実際に画像検索をして視覚的表現を頭にインプットすると記憶しやすくなります。
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〈自〉眠りに落ちる / 〈他〉〈人〉を眠らせる
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〈自〉静かに歩き回る / 〈他〉〈人〉を落ち着かせる
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〈自〉姿を消す / 〈他〉〈人〉を見えなくする
- (to) stop sleeping
- (to) make someone stop sleeping
- 目を覚ます、起きる
- (人を)起こす
- 現在形: wake, wakes
- 過去形: woke
- 過去分詞形: woken
- 現在分詞形: waking
- 形容詞: awake (形容詞として「目が覚めている状態」を表す)
- 名詞: wake (ただし、名詞としては船の通った後にできる「航跡」など、全く別の意味を示すことがあります)
- 語幹: “wake”
- 関連語: “awake” “waken” など
- wake up (someone) – (人を)起こす
- wake up early – 早起きする
- wake up late – 寝坊する
- can’t wake up – なかなか起きられない
- wake from a dream – 夢から覚める
- wake the baby – 赤ちゃんを起こす
- wake (someone) in the middle of the night – 真夜中に(誰かを)起こす
- wake with a start – 飛び起きる
- wake refreshed – すっきり目覚める
- wake feeling tired – 疲れたまま起きる
- ニュアンス・使用上の注意
- 「wake up」はカジュアルでもフォーマルでも使えます。
- 誰かを起こす場合は「wake somebody up」、自分が起きる場合は「wake up」または自動詞で使われます。
- 「wake to find …」のような構文もあり、「起きてみると…」というニュアンスを伝えたい時によく使われます。
- 「wake up」はカジュアルでもフォーマルでも使えます。
自動詞/他動詞:
- 自動詞: I usually wake at 7 a.m.(私はたいてい朝7時に起きる)
- 他動詞: Please wake me at 7 a.m.(朝7時に起こしてください)
- 自動詞: I usually wake at 7 a.m.(私はたいてい朝7時に起きる)
一般的な構文
- wake (自動詞) + 時間 / up
- “I wake at 6 every morning.”
- “I wake at 6 every morning.”
- wake (他動詞) + 目的語
- “Could you wake me at 5 tomorrow?”
- wake (自動詞) + 時間 / up
イディオム
- “wake up to something” → 「何かを認識し始める、気づく」
例: “He finally woke up to the fact that he needed more exercise.”(彼は運動不足である事実にようやく気づいた。)
- “wake up to something” → 「何かを認識し始める、気づく」
- “I usually wake up at seven.”
(私は普段7時に起きます。) - “Don’t wake the baby, he just fell asleep.”
(赤ちゃんを起こさないで。やっと寝たところだから。) - “I woke up late this morning and missed the bus.”
(今朝は寝坊してバスに乗り遅れました。) - “Could you wake me up at 5 a.m. for our early meeting?”
(早朝ミーティングがあるので、5時に起こしてもらえますか?) - “I woke up before the alarm to review my presentation.”
(プレゼンを復習するために、アラームより先に目覚めました。) - “If you wake up early, you can avoid the rush hour.”
(早く起きれば、ラッシュアワーを避けられますよ。) - “Researchers are investigating how individuals wake from deep sleep.”
(研究者たちは、人が深い眠りからどのように目覚めるのかを調査しています。) - “The patient was able to wake spontaneously after surgery.”
(その患者は手術後に自然に目覚めることができました。) - “We must wake to the consequences of climate change.”
(私たちは気候変動の影響に気づかなければなりません。) - “awaken” (起こす、目覚めさせる/目覚める)
- “awaken”は「目を覚ます」の意味ですが、ややフォーマル。
例: “The sound of rain awakened me.”
- “awaken”は「目を覚ます」の意味ですが、ややフォーマル。
- “arouse” (目覚めさせる/喚起する)
- “arouse”は「感情を呼び起こす」という意味合いが強い。
例: “The speech aroused public interest.”
- “arouse”は「感情を呼び起こす」という意味合いが強い。
- “get up” (起き上がる)
- ベッドなどから「起き上がる」物理的な動作を強調。
- “sleep” (眠る)
- “doze off” (うとうとする)
- “nod off” (うたた寝する)
- 発音記号(IPA): /weɪk/
- アメリカ英語とイギリス英語の発音: ほぼ同じ [weɪk] です。
- 強勢(アクセント): 単音節語なので明確なアクセントの移動はありません。
- よくある発音の間違い: /waɪk/ のように誤って /eɪ/ を /aɪ/ で発音してしまうことがあります。
- スペルミス: “wake” と “woke” / “woken” はスペルが似ているため混乱しやすい。
- 動詞の活用形の混同: 過去形は “woke”、過去分詞形は “woken” と覚えましょう。
- “awake” との混同: “awake” は形容詞としても動詞としても使われるが、活用や文の形が異なります。
- TOEIC・英検などの試験対策: 英文読解や日常会話パートで「起きる」「起こす」の文脈がよく出題されます。時制や目的語の有無に注意して答えられるようにしましょう。
- 「ウェイクボード」(wakeboard) を思い出すと、水上でのボードの“引き波(wake)”と関連づけられますが、動詞の“wake”は「起きる、起こす」というイメージで覚えやすいでしょう。
- “wake up”を「ウェイクアップ」とカタカナで繰り返し音読すると、イメージが湧き、「起きる」と結びつきやすいです。
- スペルを覚えるときは “wake” → 「W + A + KE(家に帰る、エッケ)…」など自分なりの語呂合わせを考えると覚えやすいです。
-
パドル(深海潜水艇に搭載される長距離通信装置) / (オーケストラ指揮用の)特別な指揮棒 / (高温金属を切断するための)レーザー工具 / (フクロウの)鋭いかぎづめ/宇宙空間
-
パドル(長距離通信に用いられる衛星アンテナ) / (チェスなどの)盤面 / (化学実験で気体を圧縮するための)専用ポンプ / (トカゲの)しっぽ/山頂の崖
-
パドル(大規模ダムの水門を遠隔操作するための電子制御盤) / (ホッケーのゴールポストそのもの) / (精密機械を冷却するための)液体窒素タンク / (ペンギンの)くちばし/砂漠のオアシス
- A short pole with a broad blade at one or both ends, used to propel a small boat such as a canoe or kayak.
- In some sports (e.g., table tennis), a racket-like instrument.
- (カヌーやカヤックなどを漕ぐための)パドル、櫂(かい)
- (卓球やピンポンで使う)ラケットのような道具
- 単数形: paddle
- 複数形: paddles
- 動詞: to paddle (漕ぐ、軽く水をたたくように動かす、など)
- 活用: paddles / paddled / paddling
- 活用: paddles / paddled / paddling
- paddle (動詞): カヌーやカヤックを漕ぐ
- paddler (名詞): カヌーやカヤックなどを漕ぐ人
- paddling (動名詞/形容詞): パドルを使って漕いでいる様子
- paddle a canoe (カヌーを漕ぐ)
- paddle across the lake (湖を横断して漕ぐ)
- paddle in shallow water (浅瀬でパドルを使って漕ぐ/遊ぶ)
- hold the paddle (パドルを握る/持つ)
- dip the paddle into the water (水の中にパドルを浸す)
- pull on the paddle (パドルを引くように漕ぐ)
- wooden paddle (木製のパドル)
- kayak paddle (カヤック用のパドル)
- ping-pong paddle (卓球のラケット)
- paddle upstream (川を上流へ向かって漕ぐ)
- アウトドアやスポーツシーン: 「paddle」はカヌー・カヤック・SUP(スタンドアップパドルボード)などで漕ぐ道具として頻繁に登場します。
- 卓球やピンポンなど: 英語圏では「ping-pong paddle(卓球のラケット)」と言うこともありますが、イギリス英語では「bat」と言うこともあります。
- カジュアル度: 一般的にカジュアルな文脈で使われることが多いです。また、フォーマルな文書では「paddle」よりも「oar」や「racket」など、文脈に合わせて正確な用語を使う場合があります。
- 可算名詞: “a paddle,” “two paddles” など、数えられる名詞として使います。
- 動詞としては他動詞・自動詞の両方で使える:
- 自動詞: “I love to paddle on the lake.”(湖で漕ぐのが好き)
- 他動詞: “We paddled our canoe for hours.”(私たちは何時間もカヌーを漕いだ)
- 自動詞: “I love to paddle on the lake.”(湖で漕ぐのが好き)
- “to paddle + [乗り物名]” (~を漕ぐ)
- “to go paddling” (パドルを使って漕ぎに行く)
- “(someone) is paddling along the river.” (~が川に沿ってパドルを漕いで進んでいる)
“Do you have an extra paddle? Mine just broke.”
(予備のパドルある? さっき壊れちゃったんだ。)“I learned how to use a paddle during our family camping trip.”
(家族キャンプのときにパドルの使い方を覚えたよ。)“We spent the afternoon paddling on the lake.”
(午後は湖で漕ぐのを楽しんだよ。)“The company retreat included a paddling session as a team-building exercise.”
(会社のリトリートでは、チームビルディングの一環としてパドルを使ったボート体験があった。)“Please ensure all paddles are stored properly after the event.”
(イベント終了後、パドルはすべてきちんと片付けるようにしてください。)“We are organizing a charity paddle race to support local communities.”
(地域社会を支援するためのチャリティーパドルレースを企画しています。)“The design of the paddle affects the hydrodynamic efficiency in canoeing.”
(パドルのデザインは、カヌーの流体力学的な効率に影響を与える。)“Experimental data suggests that lighter paddles reduce fatigue over long distances.”
(実験データによると、より軽量のパドルは長距離での疲労を軽減することが示されている。)“This study analyzes the biomechanics of paddle strokes in elite kayakers.”
(本研究はエリートカヤッカーのパドルストロークにおける生体力学を分析するものである。)oar(オール)
- ボートを漕ぐための道具。通常オールは支点(rowlock)があり、左右一対で使うことが多い。
- “oar”はパドルとの違いとして「取り付け部分のある大きめの漕ぎ道具」というイメージ。
- ボートを漕ぐための道具。通常オールは支点(rowlock)があり、左右一対で使うことが多い。
bat(バット) (卓球のイギリス英語表現)
- 英国英語では卓球のラケットを「bat」と呼ぶ。米国英語の「paddle」に相当するが、スポーツ道具としては同じような機能。
racquet(ラケット)
- テニスやバドミントンなどで使われるラケット。外見や用途は異なるが、同じく“打つ道具”という点で関連がある。
- motor(モーター): エンジンやモーターで進む場合は「paddle」という人力を指す道具とは逆の概念。
- IPA: /ˈpæd.əl/
- アクセント: “pád-dle”と、最初の音節に強勢があります。
- アメリカ英語 / イギリス英語: 大きな違いはありませんが、イギリス英語の方が /æ/ をやや明確に発音する傾向があります。
- よくある発音の間違い: “pedal” (ペダル) や “peddle” (行商する) と紛らわしく発音してしまうことがあります。母音と子音の位置をしっかり区別して発音しましょう。
- スペルミス: “paddle” と “peddle” (売り歩く) や “pedal” (ペダル) はつづりが似ているため、混同しやすいです。
- 用途の混同: 「オール (oar)」と「パドル (paddle)」の違いを明確に把握しておきましょう。
- 卓球のラケット: 米国英語では「paddle」、英国英語では「bat」と表現が違う点に注意。
- TOEICや英検など: スポーツやアウトドアに関する話題、または機器説明の一環として出題される可能性があります。
- 「パッド (pad) + ル (le)」というイメージで覚えると、軽く“パタパタ”と水を叩く道具、という記憶の助けになるかもしれません。
- 「カヌーの写真やイラストを思い浮かべ、その人がパドルを持っている」ビジュアルイメージとセットで覚えるのがおすすめです。
- “pedal(ペダル)”と“paddle(パドル)”はアルファベットの並びが似ているので、実際に自転車を漕ぐイメージ(pedal)とボートを漕ぐイメージ(paddle)を対比させて、違いを覚えるとわかりやすいでしょう。
-
輸送,運搬 / (荷物の)配送業務,シッピング
-
荷解き,開封 / (荷解きの)取り外し,アンパッキング
-
積み込み,積載 / (荷物の)積載量,ローディング
- 単数形: packing
- 複数形: packings (あまり一般的ではありませんが、技術文書などで複数の梱包材や複数の包装方法を言及するときに使われる場合があります)
- pack (動詞) : 〜を詰める・パックする
例: I need to pack my clothes before the trip. - package (名詞/動詞) : 包装、または包装する
例: A package arrived for you this morning.
例: We need to package these candies in small boxes. - 語幹: “pack”
- 接尾辞: “-ing” (動作や状態を名詞化する接尾語)
- packing material(梱包材)
- packing slip(納品書、梱包明細)
- repack(再梱包する)
- unpack(荷を解く、開梱する)
- packing list(梱包リスト)
- packing tape(梱包テープ)
- packing material(梱包資材)
- final packing(最終的な荷造り)
- start packing(荷造りを始める)
- packing process(荷造りの工程)
- be in the middle of packing(荷造りの最中である)
- vacuum packing(真空梱包)
- packing box(梱包用の箱)
- packing peanuts(発泡スチロールの梱包材)
- “packing” は、物理的に何かを詰め込んでいる「行為・状態」を表すニュアンスが強いです。
- フォーマル・インフォーマルどちらでも使われますが、ビジネス書類では「packing slip」「packing material」といった形でよく出てきます。会話では「Are you done packing yet?」とカジュアルに使われることが多いです。
- 「荷造りをしている最中」という現在進行の文脈で「I’m packing right now.」という表現が日常会話でも頻繁に使われますが、この場合の “packing” は動詞の進行形です。
- “packing” は加算名詞か不可算名詞か:文脈によりどちらも使われます。作業自体を指す場合は不可算名詞として扱われることが多いです(例: “Packing can be stressful.”)。一方で種類や個数を意識する場合には可算名詞として扱われる場合がありますが、頻度は低いです。
- “do the packing” / “get the packing done”
例: I have to do the packing before I leave for the airport. - “packing slip”
例: Check the packing slip to make sure everything has arrived. - “in packing order”
意味: 梱包するときの順番・配置
例: Let’s keep these items in packing order so we don’t forget anything. - “I still have some packing left to do before my trip.”
(旅行前にまだ荷造りが残っているんだ。) - “Packing can be stressful if you leave it until the last minute.”
(荷造りはギリギリまでやらないとストレスになるよ。) - “Could you help me with the packing? I have too many things to organize.”
(荷造りを手伝ってもらえる?整理するものが多すぎるの。) - “Please include a packing slip with each shipment.”
(それぞれの出荷品に納品書を同梱してください。) - “Our company is working on more eco-friendly packing methods.”
(弊社はより環境に優しい梱包方法に取り組んでいます。) - “Make sure the packing is secure so the products don’t get damaged.”
(製品が損傷しないように、しっかり梱包してください。) - “Vacuum packing preserves food by preventing oxidation.”
(真空梱包は酸化を防ぐことで食品を保存する。) - “Improper packing of experimental samples can lead to contamination.”
(実験サンプルの不適切な梱包は、汚染につながる可能性がある。) - “The reliability of the goods in transit depends largely on their packing.”
(輸送中の製品の信頼性は、主にその梱包に左右される。) - packaging(包装・パッケージ)
- 「商品の包装」や「パッケージデザイン」など、物そのものの外装にフォーカスが強い。
- 「商品の包装」や「パッケージデザイン」など、物そのものの外装にフォーカスが強い。
- wrapping(包むこと・包装)
- プレゼントの包装や紙で包む行為に近いニュアンス。
- プレゼントの包装や紙で包む行為に近いニュアンス。
- boxing(箱詰めすること)
- 特に箱への詰め込みを強調し、より限定的な表現。
- unpacking(荷解き)
- 荷造りしたものを開ける、取り出すという意味。
- “packing” は作業全体について言及することが多い一方、“wrapping” は包装紙で包む動作、見た目の仕上がりを強調します。
- “packaging” は商品自体のデザインや素材など、ビジネスやマーケティング文脈でよく用いられます。
- 発音記号(IPA): /ˈpækɪŋ/
- 強勢(アクセント)は第1音節 “pack” 部分に置かれます。
- アメリカ英語とイギリス英語の発音の違いは大きくありませんが、アメリカ英語では /ˈpækɪŋ/ の /æ/ がやや平たく発音され、イギリス英語では若干口を広げながら発音する傾向があります。
- よくある間違いとして “paking” のように “c” を落としてしまうスペルミスがあるので注意。
- “packing” と “packaging” の混同: “packaging” は「商品としての包装デザイン」や「パッケージの材質」などを指す場合が多く、単なる荷造り全般の作業を表すときは “packing” が適切。
- スペリングミス: “packking” や “paking” など。
- 同音異義語との混同: “parking” (駐車) と似た綴りなのでリスニング時には注意。
- TOEICや英検などの試験では、「出荷書類」「インボイス」などの単語と一緒に “packing slip” として出題されたり、旅行英会話の文脈で “packing” の使い方が問われたりすることがあります。
- 「パックごと詰めるイメージ」で、“pack + ing = packing” と覚えるとよいでしょう。
- 旅行の荷造りシーンをイメージすると覚えやすいです。
- 「parking(駐車)」と綴りが似ているので、発音とスペルにメリハリをつけて区別してください。
- 旅行前のバタバタした雰囲気を思い出すと、動作としての “packing” が自然に頭に浮かびます。
-
…‘を'急いで片づける / さっさと終わらせる;手早く処理する
-
…‘を'慎重に検討する / 詳しく調べる;細部まで分析する
-
…‘を'激しく非難する / とがめる;批判して責め立てる
- 現在形: riddle
- 三人称単数現在形: riddles
- 過去形・過去分詞形: riddled
- 現在分詞・動名詞形: riddling
- To pierce or fill something with holes (e.g., “to riddle something with bullets”).
- To spread or permeate something (often used in the structure “be riddled with” to mean “満ちている”または“たくさん含んでいる”).
- 「何かを穴だらけにする、または大量の穴を開ける」という意味です。よく「銃弾で穴だらけにする」という文脈で使われます。
- 「~がたくさん含まれている」「~に満ちている」という意味でも使われます (“be riddled with errors” 「誤りだらけ」など)。
- CEFRレベルの目安: B2(中上級)〜C1(上級)
- B2(中上級): よく使われるフォーマル表現やニュースの文章を読みこなすレベル。
- C1(上級): 堅めの文章や文芸的な表現を含む文章でも理解し、使えるレベル。
- B2(中上級): よく使われるフォーマル表現やニュースの文章を読みこなすレベル。
- 語幹: 「ridd-」
- 接頭語や接尾語が特に付いているわけではなく、もともと “riddle” が一語として存在します。
- 名詞 “riddle”: 「なぞなぞ、謎」という別の意味があります。
- 派生語や類縁語:
- “riddling” (形容詞): 謎めいた、不可解な
- “riddler” (名詞): なぞなぞを出す人、謎を解く人(漫画「バットマン」に登場するキャラクター「リドラー」もここから来ています)
- “riddling” (形容詞): 謎めいた、不可解な
- be riddled with bullets (銃弾で穴だらけになる)
- be riddled with errors (誤りだらけである)
- be riddled with holes (穴だらけである)
- be riddled with corruption (汚職が蔓延している)
- riddle something with bullet holes (何かを銃弾で穴だらけにする)
- riddle the target (標的に多数の穴を開ける)
- the paper is riddled with mistakes (その書類はミスだらけである)
- the entire building is riddled with cracks (建物全体がヒビだらけである)
- riddle someone with questions (人に質問攻めをする)
- “The project is riddled with setbacks.” (そのプロジェクトは障害だらけだ)
- 「riddle (名詞)」は古英語の「rǣdels」(=謎)にさかのぼり、元は“interpretation”や“opinion”などの意味が含まれていました。
- 動詞としての「riddle」は、「穴をあける」「ふるいにかける(ふるいでこす)」というような概念から転じて、「穴だらけにする」「行き渡る」というニュアンスが生まれました。
- 「be riddled with ~」は、ネガティブなものが“全面的に浸透している”イメージを強く与える表現です。
- 口語よりも文章(特にニュース記事や報告書など)や、ややフォーマルな場面で用いられます。
- 感情的な響きとしては、“よくない状態が隅々まで影響している”という強調を表したいときに使われます。
- “be riddled with + 名詞”
例: “The report is riddled with inconsistencies.” - “riddle + 目的語 + with + 名詞”
例: “They riddled the car with bullets.” - 「riddle someone with questions」: 「質問攻めにする」
- フォーマル寄りの表現。カジュアルな会話でも使われることはありますが、やや硬い響きがあります。
- 主に「他動詞」として、人やものを「riddle with something (何かで穴だらけにする、満たす)」の用法が中心です。
- 「be riddled with ~」の構文は「受動態」のように見えますが、実質的には「~で満たされている」という状態を表す受身表現になります。
- “My old jacket is riddled with holes. I need a new one.”
(この古いジャケット、穴だらけだよ。新しいのが必要だな。) - “Her speech was riddled with mistakes, but she spoke confidently.”
(彼女のスピーチはミスだらけだったけど、自信を持って話していたよ。) - “He riddled me with questions about my vacation.”
(彼は休暇について私に質問攻めをしてきたよ。) - “Unfortunately, the final report is riddled with inconsistencies and needs a thorough review.”
(残念ながら、最終報告書は矛盾だらけなので、徹底的な見直しが必要です。) - “The contract was riddled with legal jargon that confused most of the staff.”
(その契約書には難解な法律用語が多用されており、ほとんどのスタッフが混乱しました。) - “If the system is riddled with bugs, let’s coordinate with the IT team immediately.”
(システムがバグだらけなら、すぐにITチームと連携しましょう。) - “His research findings were riddled with logical fallacies, undermining the overall credibility of his work.”
(彼の研究結果は論理的誤謬が多く、研究自体の信頼性を損なっていた。) - “The archaeological site was riddled with clues about ancient civilization.”
(その遺跡は古代文明に関する多くの手がかりに満ちていた。) - “The paper was riddled with citations, illustrating the breadth of the literature review.”
(その論文には大量の引用があり、文献調査の幅広さを示していた。) “perforate” (~に穴をあける)
- 物理的に穴をあけることに焦点を当てる。
- 例: “They perforated the paper to create a neat stack of sheets.”
- 物理的に穴をあけることに焦点を当てる。
“pierce” (突き刺す、貫通する)
- こちらは一点を貫くニュアンスが強い。 “riddle”は複数の穴をあけるイメージに近い。
- こちらは一点を貫くニュアンスが強い。 “riddle”は複数の穴をあけるイメージに近い。
“fill something with” (~で満たす)
- 具体的に物を満たすときには使いやすいが、“riddle”にはネガティブなニュアンスや穴を開けるイメージが含まれる。
- はっきりとした反意語はありませんが、意味合い的には “to clear” (取り除く)や “to remove” (除去する)などが対比的に挙げられます。
- 発音記号(IPA): /ˈrɪd(ə)l/
- アメリカ英語: [リドル] に近い発音。
- イギリス英語: 口の奥で “r” をやや控えめに発音し [リドゥル] に近い発音。
- 強勢(アクセント): 最初の “ri” の部分にアクセントがあります。
- よくある発音の間違い:
- /ˈraɪd(ə)l/ と “ライドル” のように発音してしまうなど。
- “r” を巻き舌にし過ぎたり、 “d” を曖昧に発音して “ri-oo-l” のようにならないよう注意。
- /ˈraɪd(ə)l/ と “ライドル” のように発音してしまうなど。
- スペルミス: “ridle” や “riddel” と誤記しないように注意。
- 同音異義語との混同: 特に同音異義語はありませんが、名詞の “riddle”(なぞなぞ)と混同して使い方を誤らないようにしましょう。
- 試験対策:
- TOEICや英検などでは、文章中で「be riddled with ~」という形で出題されることが多いかもしれません。
- “be riddled with mistakes / errors” などが頻出表現。
- TOEICや英検などでは、文章中で「be riddled with ~」という形で出題されることが多いかもしれません。
- 「りどる → リドル → どこでも穴だらけ・謎がいっぱい」のようにイメージすると覚えやすいかもしれません。
- 「程度が尋常じゃないほど“満ちている、穴だらけ”になる」イメージを思い浮かべると、使い方がわかりやすいです。
- 例文を自分の身近なシーンに置き換えて作り、口に出して練習することで定着を図りましょう。
-
〈U〉〈C〉(物体・図形の)厚さ / 〈U〉〈C〉厚いこと,厚い状態 / 〈C〉単位となる厚さ;(印刷物の)1ページ分 / 〈C〉一定の厚みをもつ物(部分)
-
〈U〉〈C〉(方向・位置の)高さ / 〈U〉〈C〉高いこと,高い状態 / 〈C〉単位となる高度;(航空機の)1飛行区間 / 〈C〉ある高さを示す物(部分)
-
〈U〉〈C〉(数量・程度の)重さ / 〈U〉〈C〉重いこと,重い状態 / 〈C〉単位となる重量;(ボクシングの)1ラウンド / 〈C〉一定の重さをもつ物(部分)
- 主な活用形:
- 名詞: length (単数形), lengths (複数形)
- 他の品詞になった例:
- 形容詞: long (長い)
- 動詞: lengthen (長くする、長くなる)
- 名詞: lengthiness (長ったらしさ)
- 接頭語・接尾語: とくになし(「-th」は形容詞 “long” から派生した名詞形を示す接尾辞)
- 語幹: 「long」がもとの形容詞(「長い」を意味する)。
- 物理的な長さ
例: a rope’s length (ロープの長さ) - 期間・時間の長さ
例: the length of a speech (スピーチの時間の長さ) - 抽象的な“長さ”
例: the length of a book/article (文章・本などの長さ) - full length – (全長)
- at length – (詳しく、詳細に・長時間かけて)
- go to great lengths – (徹底的にやる/多大な努力をする)
- length of stay – (滞在期間)
- overall length – (全体の長さ)
- arm’s length – (腕の長さ、比喩的に「適度な距離」)
- length of time – (時間の長さ)
- hair length – (髪の長さ)
- keep someone at arm’s length – (人と距離を置く)
- at full length – (体を伸ばして、または詳細に)
- “length” は古英語の “lengþu” に由来し、形容詞 “long” (長い) に名詞化する接尾辞 “-th” がついてできた語形です。
- カジュアル/フォーマル: 一般的にどちらでも使われる言葉ですが、文章の長さや会議の長さのようなフォーマルな場面でも使えます。
- 感情的な響き: 物理的な長さだけでなく、抽象的に時間や文章の長さを表すためにも使いますが、どちらかというと説明的で中立的な響きです。
- 可算名詞: 「長さ」を表すときは可算扱い (one length, two lengths など)。
- 頻出構文:
- “The length of (名詞) is …”
- “At length, …” (話し言葉や文章で「やっと」「ついに」「詳しく」という流れでよく使われる)
- “To go to great lengths to (動詞) …” (何かをするために多大な努力をする)
- “The length of (名詞) is …”
- “Could you measure the length of this table?”
(このテーブルの長さを測ってもらえますか?) - “I love the length of your new dress!”
(あなたの新しいドレスの丈が素敵ね!) - “The movie’s length is perfect for a quick break.”
(この映画の上映時間はちょっとした休憩にちょうどいい長さだね。) - “The length of the meeting should not exceed one hour.”
(会議の時間は1時間を超えないようにしましょう。) - “We discussed the proposal at length during the conference.”
(私たちは会議の間、その提案について詳しく議論しました。) - “Could you specify the length of the contract?”
(契約期間を明確にしていただけますか?) - “The study examines the length of hospital stays for post-operative patients.”
(その研究は手術後の患者の入院期間を調査しています。) - “A high correlation was found between the length of the program and student satisfaction.”
(プログラムの長さと学生の満足度には高い相関が見られました。) - “At length, the researcher concluded that further investigation is needed.”
(最終的に、研究者はさらなる調査が必要だと結論づけました。) - “distance” (距離)
- 距離を特に移動間の「間隔」として表現しやすい。
- 距離を特に移動間の「間隔」として表現しやすい。
- “extent” (範囲・程度)
- 「広範囲にわたる程度」を指すことも多い。
- 「広範囲にわたる程度」を指すことも多い。
- “duration” (継続時間)
- 主に時間の長さを表す際に使う。
- 主に時間の長さを表す際に使う。
- “measure” (寸法・測定値)
- 物理的な測定結果を示す言葉。
- 物理的な測定結果を示す言葉。
- “shortness” (短さ)
- 量的・時間的に「短い」性質を表す。
- 発音記号 (IPA): /leŋθ/ または /lɛŋθ/
- アクセント: 語頭の “len” の部分に強勢が置かれます。
- アメリカ英語とイギリス英語: 大きな違いはないですが、イギリス英語はやや /lɛŋθ/ に近い発音をし、アメリカ英語の方が /leŋθ/ と濁らずに発音する傾向があります。
- よくある発音ミス:
- [g] 音を強く入れすぎて “lengk-th” のように発音してしまう。
- 最後の “th” が発音されずに “lenk” のようになってしまう。
- [g] 音を強く入れすぎて “lengk-th” のように発音してしまう。
- スペルミス: “lenth” と “g” を抜かしてしまう誤りが多い。
- 形容詞 “long” との混同: 形容詞は “long” (長い)、名詞は “length” (長さ) という違いがある。
- 接尾辞 “-th” の理解: 形容詞に “-th” がつくと名詞化する場合がある (“width”, “depth”, “strength”など)。
- 試験での出題: TOEICや英検などで「長さ」を問う文脈や、形容詞から名詞に変換する問題で出題されることがある。
- 「long」の後ろに “-th” がくっついて「長さ」になると覚えましょう。
- “len-th” と区切って発音を意識すると最後の “th” が忘れにくいです。
- 視覚的に “↔︎” (両端を示す) イメージを思い浮かべると「端から端までの距離=length」と結びつけやすくなります。
物語をする人,物語作家 / (特に子供の)うそつき(liar)
物語をする人,物語作家 / (特に子供の)うそつき(liar)
Explanation
物語をする人,物語作家 / (特に子供の)うそつき(liar)
storyteller
以下では、英単語「storyteller」について、学習者にもわかりやすい形で、できるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
単語: storyteller
品詞: 名詞 (countable noun: 可算名詞)
意味(英語): A person who tells stories, often in a creative or engaging way.
意味(日本語): 物語を語る人、話し手。特に創造的で魅力的に物語を語る人を指します。「上手に物語を語る人」というニュアンスで使われます。
たとえば、自分の体験談や昔話、創作物語など、いろんな種類のストーリーを人に伝えるのが得意な人を指す際に使います。
活用形
「storyteller」は他の品詞になりませんが、たとえば「storytelling」として「物語を語る行為・技術」を名詞として使うことがあります。
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
「teller」は「tell(語る)」に「-er」がついて「〜する人」という意味を表す接尾辞です。同じ形で「teacher(教える人)」「printer(印刷する人/機械)」などがあります。
派生語や関連語
よく使われるコロケーション(関連表現10選)
3. 語源とニュアンス
語源
昔から「物語を語る」文化は口承で伝わってきた歴史があるため、「storyteller」という言葉には、伝統や芸術面を意識させるニュアンスが含まれます。カジュアルな口語シーンでも使える一方、小説や創作の世界などフォーマルな文脈でも「巧みな語り部」として肯定的に用いられます。
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文例
いずれも文の主語や補語として使われることが多い名詞です。
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスシーンでの例文
学術・文芸的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms)
“storyteller” は「物語」に重きを置いて語る人に焦点があるのに対し、 “raconteur” はどちらかというと雑談や面白い話を巧みに語る人を指すニュアンスがあります。
反意語(Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
どちらも最初の “stór-” に強勢が来ます。「ストーリー・テラー」のように区切り、「ストーリィ・テラー」と発音してしまうとやや不自然になるかもしれません。
アメリカ英語では「ラー(ɚ)」の音がしっかり響き、イギリス英語では「テラ(əl)」に近い柔らかい響きがあります。
よくある間違いとして、母音を短く発音して「ストリテラー」となったり、「ストーリテラー」と区切らずに発音してしまう例があります。
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
まとめ
「storyteller」は、「物語を語る人」「魅力的に話を伝える人」を指す名詞です。日常会話からビジネス、文学に至るまでさまざまな場面で使われ、「物語」や「口承文化」としての響きも持っています。スペルや発音のポイントに注意しつつ、「story(物語)+teller(語る人)」という単語構成を踏まえると、すんなり覚えやすいでしょう。ぜひ文章や会話で活用してみてください。
物語をする人,物語作家
(特に子供の)うそつき(liar)
[暗]礁,岩礁,砂州(さす)
[暗]礁,岩礁,砂州(さす)
Explanation
[暗]礁,岩礁,砂州(さす)
reef
1. 基本情報と概要
単語: reef
品詞: 名詞 (一部、動詞としても用いられる場合があります)
英語の意味: A ridge of rocks, sand, coral, or other material lying at or near the surface of the sea.
日本語の意味: 海面近くに存在する岩や砂、サンゴなどからなる“礁”のことです。特にサンゴ礁としてイメージされることが多いですが、岩礁も指します。
「reef」は海岸や海上で、岩やサンゴが隆起した部分のことを指し、「サンゴ礁」「岩礁」などを含みます。ダイビングなどでよく耳にする用語で、海洋生態系の話題でも頻出する単語です。
活用形(名詞として):
他の品詞になった時の例(動詞):
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
2. 語構成と詳細な意味
「reef」は明確な接頭語・接尾語を持たず、単一語として成立しています。
関連や派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文やイディオム
5. 実例と例文
日常会話での例文 (3つ)
ビジネスでの例文 (3つ)
学術的・専門的な文脈での例文 (3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「reef」の詳細な解説です。海やダイビング、海洋生態系を扱う話題で覚えておくと役立ちます。ぜひイメージと合わせて使い方に慣れてください。
[暗]礁,岩礁,砂州(さす)
《...から》を排除する、取り除く《from》 / を考慮に入れない
《...から》を排除する、取り除く《from》 / を考慮に入れない
Explanation
《...から》を排除する、取り除く《from》 / を考慮に入れない
eliminate
1. 基本情報と概要
単語: eliminate
品詞: 動詞 (verb)
意味 (英語): to remove or get rid of something completely, or to defeat and remove someone in a competition
意味 (日本語): 何かを完全に取り除く、または競争相手などを打ち負かして排除すること。
「何か邪魔なものを取り除いたり、不要なものを排除したりするときに使われる動詞です。スポーツなどの試合で、相手を敗退させる意味でもよく使われます。」
活用形
他の品詞
難易度 (CEFR レベルの目安)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
「eliminate」という単語はラテン語由来の “eliminare” (門の外に追い出す) から来ています。似た形の 「elimination」は名詞で「除去、排除」を表します。
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源: ラテン語の “eliminare” に由来し、 “e-” (~の外へ) + “limen” (敷居、境界) の組み合わせで「敷居の外に追い出す」が元になっています。
ニュアンスと使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
フォーマル / カジュアル
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアル)
ビジネス
学術的・専門的
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
上記のポイントを押さえておけば、「eliminate」の正確な意味や使いどころがしっかり理解できるはずです。ぜひ実際の会話や文章で活用してみてください。
(…から)…‘を'取り除く,削除する(get rid of)《+名+from+名》
…‘を'考慮に入れない,無視する(disregard)
(距離が) 遠い / (時間的に) 離れた
(距離が) 遠い / (時間的に) 離れた
Explanation
(距離が) 遠い / (時間的に) 離れた
distant
1. 基本情報と概要
単語: distant
品詞: 形容詞 (adjective)
活用形:
意味(英語): far away in space or time; not close or friendly
意味(日本語): 「(距離的に・時間的に)遠い」「(人間関係が)疎遠な」などのニュアンスを持つ単語です。物理的にも心理的・感情的にも「距離がある」状態を表す形容詞として使われます。
「distant」は、人や物だけでなく、時間や概念に対しても「遠い」「離れている」という意味で使われます。「人がよそよそしい」「態度が冷たい」といったニュアンスにも使われることがあります。
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
他品詞形:
2. 語構成と詳細な意味
3. 語源とニュアンス
「distant」はラテン語の “distare” (離れている、隔たっている) が語源です。もともとは空間的に離れていることを意味していましたが、歴史とともに「人間関係や態度がよそよそしい」「心理的に距離がある」というニュアンスでも使われるようになりました。
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
以下、それぞれ日常会話・ビジネス・学術的な文脈での例文を示します。
(A) 日常会話での例文
(B) ビジネスシーンでの例文
(C) 学術的・専門的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、形容詞 “distant” の詳細な解説です。空間的・時間的にも、あるいは心理的な疎遠さを表すときにも使える便利な単語です。ぜひ会話や文章で活用してみてください。
《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への
(距離が)遠い,遠方の
(時間的に)離れた,隔たった;遠い[過去の]
《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い
(態度などが)よそよそしい
視覚の / 目に見える;目で見た / 有視界の
視覚の / 目に見える;目で見た / 有視界の
Explanation
視覚の / 目に見える;目で見た / 有視界の
visual
1. 基本情報と概要
単語: visual
品詞: 形容詞(時に名詞としても使用されることがあります)
意味(英語): relating to seeing or sight
意味(日本語): 視覚に関する、または目で見ることに関する
「visual」は、「目で見たときの印象」や「視覚的な側面」を表すときに使われる形容詞です。たとえば、デザインや映像など、見たときに受ける効果や印象を強調する際に用いられます。視覚的に理解しやすい、または見られたときに強い印象を与える、というニュアンスを持っています。
活用形:
他の品詞の例:
推定CEFRレベル: B2(中上級)
・ある程度語彙が広がった学習者が、視覚や見た目に関する説明をする際に習得を目指す単語です。
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
詳細な意味:
関連語・派生語:
よく使われるコロケーション10選:
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンスや使用上のポイント:
4. 文法的な特徴と構文
文法上のポイント:
イディオムや一般的な構文:
フォーマル/カジュアル:
5. 実例と例文
以下では日常会話、ビジネス、学術的な文脈それぞれでの使用例を示します。
日常会話での例文(3例)
ビジネスでの例文(3例)
学術的な文脈での例文(3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms):
反意語 (Antonyms):
これらの表現と「visual」は強調したい感覚が異なるため、使い分けが必要です。たとえば、「visual」なら「見てわかること」「見解的なイメージ」、対して「auditory」は「耳で聞くこと」を強調します。
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA):
アクセント(強勢):
よくある発音の間違い:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「visual」の詳細な解説です。視覚や見た目の要素を重視したいときに、ぜひ活用してみてください。
視覚の
目に見える;目で見た
有視界の
〈自〉目を覚ます / 〈他〉〈人〉の目を覚まさせる
〈自〉目を覚ます / 〈他〉〈人〉の目を覚まさせる
Explanation
〈自〉目を覚ます / 〈他〉〈人〉の目を覚まさせる
wake
1. 基本情報と概要
単語: wake
品詞: 動詞(自動詞・他動詞)
意味(英語):
意味(日本語):
「wake」は、「眠りから目を覚ます」「誰かを起こす」などの意味で使われる動詞です。日常会話でよく登場し、自分が起きる、あるいは他人を起こすニュアンスを持ちます。親しい場面からフォーマルな場面まで幅広く使われます。
活用形
他の品詞形
CEFRレベル目安: B1 (中級)
日常会話によく出てくる動詞で、使い方も比較的シンプルです。主に中級程度の英語力で理解・運用が期待されます。
2. 語構成と詳細な意味
よく使われるコロケーション(共起表現)・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
“wake”は古英語の“wacan”や“wacian”などに由来し、「目を覚ます」「起き上がる」という意味を持っていました。歴史的にも「眠りから身体を起こす」という核心的な意味をずっと保っています。
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話の例文
ビジネスシーンの例文
学術的な文脈・フォーマルな例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
“sleep”は最も基本的な「眠る」を表す語。
“doze off”や“nod off”は「うとうとする」とか「居眠りする」という意味合いを持ちます。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、動詞“wake”の詳細です。日常からビジネス、アカデミックな文章までよく使われる重要な単語なので、ぜひしっかり身につけてください。
目を覚ます(awake)《+up》
《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》
(…に)気づく,目覚める《+up to+名》
〈人〉‘の'目を覚まさせる,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》
(死者のために)通夜をする
《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》
パドル(カヌーなどをこぐ短く幅の広いかい) / (ピンポンなどの)ラケット / (かき混ぜたり打ったりする)へら状の道具 / (アヒルの)水かき/水たまり
パドル(カヌーなどをこぐ短く幅の広いかい) / (ピンポンなどの)ラケット / (かき混ぜたり打ったりする)へら状の道具 / (アヒルの)水かき/水たまり
Explanation
パドル(カヌーなどをこぐ短く幅の広いかい) / (ピンポンなどの)ラケット / (かき混ぜたり打ったりする)へら状の道具 / (アヒルの)水かき/水たまり
paddle
パドル(カヌーなどをこぐ短く幅の広いかい) / (ピンポンなどの)ラケット / (かき混ぜたり打ったりする)へら状の道具 / (アヒルの)水かき/水たまり
1. 基本情報と概要
単語: paddle
品詞: 名詞 (countable noun)
英語での意味:
日本語での意味:
「paddle」は、小型のボートを漕ぐときに使う道具のことを指します。卓球などのスポーツで使うラケット状の道具を指すこともあります。日常会話やアウトドア話題でよく使われ、道具としてのニュアンスが強い単語です。
活用形
他の品詞形 (動詞として)
CEFRレベルの目安: B1(中級)
「paddle」は日常会話というよりも趣味やスポーツ、アウトドアなどの文脈で使える単語です。少し専門的ではありますが、留学先などでカヌーやボートを楽しむときにはよく登場します。
2. 語構成と詳細な意味
「paddle」という単語に明確な接頭語や接尾語はありませんが、「pad」と「-dle」のように分解できる場合があります。ただし、それぞれが独立して意味を持つ形ではありません。
派生語・類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
「paddle」は中英語や中期低地ドイツ語などに由来するとも言われ、「手や道具などで水をパタパタ動かす」という意味合いを含んでいます。古い時代から「軽くたたく」「水をたたくように漕ぐ」というイメージがあったとされています。
ニュアンス・使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文
5. 実例と例文
(A) 日常会話(カジュアル)
(B) ビジネス(ややフォーマル/社内イベントなど)
(C) 学術的・専門的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
はっきりした反意語はありませんが、強いて挙げるなら以下のような「動力式」のイメージを想起させる単語とは対照的です。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「paddle」の詳細な解説です。カヌーやカヤックを楽しむときに必ず登場し、卓球などのスポーツでも見かける単語なので、ぜひ関連イメージと合わせて覚えてください。
(アヒルの)水かき
パドル(カヌーなどをこぐ短く幅の広いかい)
(ピンポンなどの)ラケット
(かき混ぜたり打ったりする)へら状の道具
荷造り,包装 / (荷造りの)詰め物,パッキング
荷造り,包装 / (荷造りの)詰め物,パッキング
Explanation
荷造り,包装 / (荷造りの)詰め物,パッキング
packing
名詞“packing”の詳細解説
1. 基本情報と概要
・英語での意味
“Packing” = The act or process of putting things into boxes, bags, or containers, especially in preparation for transport or storage.
・日本語での意味
「荷造り」「梱包」をすること、またはその状態を指す言葉です。何かを運搬したり保存したりするために、箱や袋などに詰める行為や作業を表す名詞です。
「旅行準備で荷物を詰めるとき」や「商品を箱に詰めて発送するとき」など、物をきちんと整理・詰め込みする場面で使われる単語です。ニュアンスとしては「作業としての詰め込み」のイメージが強いです。
・品詞
名詞 (noun)
・活用形
名詞のため時制による変化はありません。
※動詞 “pack” の現在分詞/形容詞的用法として “(be) packing” もありますが、それは本解説の対象外です。
・他の品詞になった時の例
・CEFRレベルの目安
“packing” は「運搬・旅行」という初歩的な状況で使われる単語なので、A2〜B1レベル(初級〜中級)程度でよく学習される単語と考えられます。旅行や荷造りをするシチュエーションは初級以上から頻出です。
2. 語構成と詳細な意味
・語構成
・他の単語との関連性(派生語・類縁語など)
・よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
・語源
“pack” は古英語の “pack(ian)” などに由来し、「束ねる」「詰める」の意味を持つと言われています。その動作や状態を名詞化したものが “packing” です。
・使用時の注意点・ニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
・文法上のポイント
・一般的な構文やイディオム
5. 実例と例文
・日常会話での例文
・ビジネスでの例文
・学術的/専門的での例文
6. 類義語・反意語と比較
・類義語 (Synonyms)
・反意語 (Antonyms)
・ニュアンスや使い方
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞“packing”の詳細解説です。旅行や配送、ビジネスなど幅広い場面で使われる重要な単語なので、しっかりマスターしておきましょう。
荷造り,包装
(荷造りの)詰め物,パッキング
…‘の'なぞを解く / なぞをかける;なぞのようなことを言う
…‘の'なぞを解く / なぞをかける;なぞのようなことを言う
Explanation
…‘の'なぞを解く / なぞをかける;なぞのようなことを言う
riddle
1. 基本情報と概要
単語: riddle
品詞: 動詞 (他に名詞としても存在します)
活用形:
意味(英語)
意味(日本語)
「riddle」という動詞は、何かを穴だらけにするイメージや、ネガティブな要素が隅々まで行き渡っているイメージで使うことが多いです。やや上級向けの表現で、ニュース記事やフォーマルな文章で使われやすい単語です。
2. 語構成と詳細な意味
接頭語・接尾語・語幹
他の単語との関連性
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
使用上のニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文
イディオム
フォーマル/カジュアル
他動詞/自動詞の使い分け
5. 実例と例文
日常会話での例文 (3つ)
ビジネスでの例文 (3つ)
学術的な文脈での例文 (3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が動詞 “riddle” の詳細解説です。特に「be riddled with ~」の形はよく使われますので、ぜひ覚えておくと便利です。
…‘の'なぞを解く
なぞをかける;なぞのようなことを言う
〈U〉〈C〉(空間・時間の)長さ / 〈U〉〈C〉長いこと,長い状態 / 〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身 / 〈C〉ある長さの物(部分)
〈U〉〈C〉(空間・時間の)長さ / 〈U〉〈C〉長いこと,長い状態 / 〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身 / 〈C〉ある長さの物(部分)
Explanation
〈U〉〈C〉(空間・時間の)長さ / 〈U〉〈C〉長いこと,長い状態 / 〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身 / 〈C〉ある長さの物(部分)
length
〈U〉〈C〉(空間・時間の)長さ / 〈U〉〈C〉長いこと,長い状態 / 〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身 / 〈C〉ある長さの物(部分)
以下では、名詞 “length” (length) について、詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
英単語: length
品詞: 名詞 (countable noun)
意味(英語): The measurement of something from end to end; the extent of something along its greatest dimension.
意味(日本語): 「長さ」「丈」「時間の長さ」などを指します。「モノや距離、期間などの“どのくらい長いか”を示す表現」です。
「length」は何かの端から端までの距離、あるいは期間・時間の長さを表したいときに使われる便利な単語です。たとえばロープの長さや髪の長さ、文章や時間の長さなど、多岐にわたって使います。
CEFR レベル目安: B1(中級)
(A1: 超初心者 / A2: 初級 / B1: 中級 / B2: 中上級 / C1: 上級 / C2: 最上級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
詳しい意味
コロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
微妙なニュアンスや使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 “length” の詳細解説です。物理的な長さだけでなく、時間や抽象的な範囲にも応用できる便利な名詞なので、ぜひさまざまな文脈で使ってみてください。
〈U〉〈C〉(空間・時間の)長さ
〈U〉〈C〉長いこと,長い状態
〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身
〈C〉ある長さの物(部分)
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CEFR-J B1 - 中級英単語
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