英和例文問題 / 入門英単語(CEFR-J A1) - Unsolved
入門英単語の含まれる英文を読んで、正しい意味を答える問題です。例文で単語を覚えたい方におすすめです。
- 「a」は英語の「不定冠詞」と呼ばれる語で、1つのものを指す際に用いられます。
例:a pen(ペン1本)、a dog(ある1匹の犬) - 日本語では「1つの〜」「ある〜」と訳されることが多いです。
たとえば「a book」と言えば、「1冊の本」や「ある本」といったニュアンスになります。「どの本とも特定していないが、とにかく本の1冊を指している」イメージです。 - 品詞:限定詞(determiner)・冠詞(article)
- 「a」は冠詞の一種で、「an」も同じ不定冠詞です。母音の音で始まる語の前では「an」を使います(例:an apple, an hour など)。
- 「活用形」という観点では、大きく「a」と「an」の2形として覚えるようにします。
- 「a/an」が動詞形や名詞形になることはありません。不定冠詞なので、ほかの派生した品詞はありません。
- A1(超初心者)
「a」は英語の最も基本的な文法要素の1つで、超初心者から必要とされる語です。 - 「a」は非常に短く、語源的には古英語の「ān(one)」から派生し、短縮された形です。接頭語・接尾語という概念は直接当てはまりません。
- 「an」:同じ不定冠詞。語頭の音が母音(a, e, i, o, u)または無音のhのときに用いる形。
- a pen → (1本のペン)
- a book → (1冊の本)
- a day → (ある日)
- a chance → (チャンス・機会)
- a problem → (1つの問題)
- a decision → (1つの決定)
- a large house → (大きな家)
- a terrible accident → (ひどい事故)
- a piece of cake → (簡単なこと/ケーキ1切れ)
- a friend of mine → (私の友人の1人)
- 「a」は古英語の「ān(one)」からきています。「one」の短縮版という感覚で、「1つの〜」「ある〜」という意味を持つようになりました。
- 「不特定のものを1つだけ示す」というニュアンスが強いです。
例:I have a car.(車を1台持っている/どの車かは特定していない) - 必ず可算名詞の単数形につきます。不可算名詞(water, informationなど)や複数形には使いません。
- 口語・文章問わず使用されますが、非常にカジュアルな会話からフォーマルなスピーチや文章まで幅広く使えます。
- 紙面で書くときも、口語で話すときも同じ感覚です。
- 「a/an」は可算名詞の単数形の前につける。
- a dog, a cat, a house など
- 母音の音(apple, orange, hour など)で始まる語の前では「an」を使う。
- an apple, an hour など
- 不可算名詞や複数形には使わない。
- a water / a information → 誤用
- a water / a information → 誤用
- ただし、可算・不可算の区別が紛らわしい名詞もあるので注意(例:a hair(1本の髪の毛)、hair(髪の毛全体・不可算)など)。
- have a good time(楽しい時間を過ごす)
- take a break(休憩をとる)
- make a difference(違いを生む/重要である)
- I bought a new phone yesterday.
(昨日、新しい携帯を買ったよ。) - Can I have a glass of water?
(水を一杯もらえますか?) - There’s a cat outside my window.
(窓の外に猫がいるよ。) - We need to schedule a meeting for next week.
(来週ミーティングを予定する必要があります。) - I received a message from our client this morning.
(今朝、顧客から連絡がありました。) - Let’s take a quick break before we start the presentation.
(プレゼンを始める前に、少し休憩をしましょう。) - A careful analysis of the data suggests a significant trend.
(データの慎重な分析は、重要な傾向を示唆しています。) - The study revealed a correlation between sleep and productivity.
(その研究は、睡眠と生産性との間に相関関係を示した。) - A comprehensive review of the literature is necessary.
(文献の包括的なレビューが必要です。) - one(1つ)
→ 具体的な「数」を強調したいときに使い、「a」よりも「ちょうど1つ」という感覚が強い。 - some(いくつかの)
→ 不特定の数や量を表すので、単数というより複数や不可算名詞につくことが多い。 - any(どれでも)
→ 疑問文や否定文で使われることが多く、「どれでも」「いくらでも」のニュアンス。 - an(後続の語の頭文字が母音音の場合に使う不定冠詞)
- the(定冠詞)
→ 特定の物や人を示すときに使う。「すでにどれか決まっている(話に出てきた)」というニュアンスが強い。 - a [ə] / [eɪ]
- 弱形は [ə](あまり強く発音しないシュワー音)
- 強勢を置く場合やゆっくり丁寧に言う場合は [eɪ] のように発音することもあります。
- 弱形は [ə](あまり強く発音しないシュワー音)
- 多くの場合、弱形 [ə] で発音される点は同じです。
- ただし、ゆっくり・はっきり発音する場合に、[eɪ] と発音するかどうかは人によって異なる程度です。
- [ə] が日本語にはない音なので、[ア]と発音し過ぎたり、[エイ]と毎回発音し過ぎたりすることがあります。
会話では弱形 [ə] が多いことを意識してください。 - 不可算名詞に使わない
- a water, a furniture → 誤り
- 正しくは water (不可算) / some water, furniture (不可算) / some furniture
- a water, a furniture → 誤り
- 複数形に使わない
- a books → 誤り
- 正しくは books / some books
- a books → 誤り
- 母音の音が始まる語は「an」にする
- a apple → 誤り、正しくは an apple
- a apple → 誤り、正しくは an apple
- 同音異義語への注意:hour は発音が頭文字無音[h]なので an hour
- 試験対策(TOEIC・英検など)
- 記述問題や文法の問題で、「a」と「the」を誤用しやすいので要注意。
- 「可算・不可算名詞」の区別も頻出します。
- 記述問題や文法の問題で、「a」と「the」を誤用しやすいので要注意。
- 「a」は「one」から来ているというイメージを持つとよい:
「不特定だが1つ」という感覚がつかみやすいです。 - 「母音の音」が来るときは「an」にする練習をしましょう。学校で習った「a, i, u, e, o」だけでなく、実際は「発音」がカギになります(例:hour は無音のhなので an hour)。
- 母音の頭文字(a, e, i, o, u)の単語が常に「an」になるわけではなく、発音で判断する(例:a university → /juːnɪˈvɜːsəti/ の最初は子音音 /j/ なので「a」)。
活用形:
- 単数形: party
- 複数形: parties
- 単数形: party
他の品詞例:
- 動詞 (口語的): to party (「パーティーをする/楽しむ」の意味)
CEFRレベル目安: B1(中級)
「party」は日常会話でよく使われるため、比較的早い段階(A2〜B1)で学習される単語です。- 語源・語幹: フランス語の “partie” (部分、集まり) から派生しており、「分かれた集まり」や「集団」を意味していた。
- 接頭語・接尾語: 特になし。
- birthday party (誕生日パーティー)
- Christmas party (クリスマスパーティー)
- office party (会社でのパーティー/飲み会)
- political party (政党)
- search party (捜索隊)
- wedding party (結婚披露宴)
- party member (政党や団体のメンバー)
- throw a party (パーティーを開く)
- party invitation (パーティーの招待状)
- party game (パーティーゲーム)
語源:
ラテン語由来の “partita”(分割されたもの)からフランス語“partie”を経て英語に取り入れられました。当初は「一部分」「仲間の集まり」の意味を持っていました。ニュアンスや感情的な響き:
- 社交的で楽しい集まりを表す明るいイメージがあります。
- 政治や契約などフォーマルな文脈では「団体」「一方の当事者」という公式な響きになります。
- 社交的で楽しい集まりを表す明るいイメージがあります。
使用時の注意点:
- 口語においては「楽しむ」という前向きなイメージが強い。
- 文章で「the party」という場合は「政党」や「契約当事者」を指すことが多い。
- 口語においては「楽しむ」という前向きなイメージが強い。
可算名詞 (countable noun):
“one party” / “two parties” の形で数えられます。一般的な構文:
- “have a party” → 「パーティーを開く」
- “throw a party” → 「パーティーを企画して行う」
- “join a party” → 「パーティーに参加する」
- “belong to a political party” → 「政党に所属する」
- “have a party” → 「パーティーを開く」
フォーマル/カジュアルの使い分け:
- カジュアル: “We’re having a party tonight!”
- フォーマル: “The ruling party has decided to pass the bill.” (政党)
- カジュアル: “We’re having a party tonight!”
- “I’m going to a birthday party this weekend.”
(今週末、誕生日パーティーに行くんだ。) - “Let’s throw a surprise party for her.”
(彼女のためにサプライズパーティーを開こうよ。) - “Are you free tonight? We’re having a small party at my place.”
(今夜空いてる? うちで小さなパーティーをやるんだ。) - “We’re planning an office party for the end of the project.”
(プロジェクト完了のためにオフィスパーティーを企画しています。) - “Please RSVP to the company party by Friday.”
(会社のパーティーへの出欠を金曜日までに連絡してください。) - “Our team hosted a networking party to connect with new clients.”
(私たちのチームは、新規顧客とつながるための交流パーティーを主催しました。) - “The political party in power proposed new environmental regulations.”
(与党は新たな環境規制を提案しました。) - “Each party involved in the agreement must sign the contract.”
(契約に関わる各当事者は、その契約書に署名しなければなりません。) - “A search party was organized to find the missing hikers.”
(行方不明のハイカーを探すために捜索隊が組織されました。) 類義語 (Synonyms):
- celebration (祝賀・お祝い)
- 「パーティー」よりも形式や理由が明確で、公式なお祝いのニュアンスが強い。
- 「パーティー」よりも形式や理由が明確で、公式なお祝いのニュアンスが強い。
- gathering (集まり)
- 一般的に人が集まることを指すが、「パーティー」ほどの華やかさはない。
- 一般的に人が集まることを指すが、「パーティー」ほどの華やかさはない。
- get-together (集まり/小さなパーティー)
- 友人同士で気軽に集まる時など、よりカジュアルな印象。
- 友人同士で気軽に集まる時など、よりカジュアルな印象。
- function (催し、イベント)
- ビジネスや公式行事を含む広い意味での「イベント」。
- celebration (祝賀・お祝い)
反意語 (Antonym): (完全に反意語というより、対照的な概念)
- solitude (孤独)
- isolation (孤立)
- solitude (孤独)
- 発音記号 (IPA):
- アメリカ英語: /ˈpɑːrti/
- イギリス英語: /ˈpɑːti/
- アメリカ英語: /ˈpɑːrti/
- アクセントの位置: 語頭 (最初の「par」にアクセント)
発音の違い:
- アメリカ英語では「r」の発音がはっきりする。
- イギリス英語では「t」の部分がやや強調される。
- アメリカ英語では「r」の発音がはっきりする。
よくある発音ミス:
- “par-ty” の「r」が曖昧になったり、「a」が日本語の「ア」音だけになってしまうこと。
- 「ティー」の部分が「テー」にならないよう注意。
- “par-ty” の「r」が曖昧になったり、「a」が日本語の「ア」音だけになってしまうこと。
- スペルミス: “party” は r と t の位置に注意しよう(“patry” などの間違いに気をつける)。
- 同音異義語との混同: “partly” (部分的に) とは意味が全く異なる。
- 試験対策・資格試験での出題傾向:
- TOEIC・英検では、政治的文脈(“the ruling party”)やビジネスの集まりを表す文脈で出題されることがある。
- 単語問題やリーディング問題で「当事者」の意味にも注意。
- TOEIC・英検では、政治的文脈(“the ruling party”)やビジネスの集まりを表す文脈で出題されることがある。
- 「パーティー」というカタカナ語でおなじみなので、スペリングを“par-ty”と区切って覚えるとよいです。
- 「分割(part)された集団(party)」という語源を思い出すことで、単に「お祭り気分」だけでなく「団体」の意味も押さえやすくなります。
- 覚えるときは、誕生日や友人どうしの集まりなど、楽しいイメージと結びつけると自然に定着しやすいでしょう。
- 単数形: smith
- 複数形: smiths
- 派生した動詞形としては一般的に “to smith” という使い方はあまり見られませんが、「鍛冶屋をする」や「金属を加工する」のような意味で稀に使われることがあります。
- 形容詞形や副詞形は存在しません。
- B2(中上級): 技術的な職業名や専門用語として使われることが多いため、少し上のレベルの学習者向けと考えられます。
- 語幹: smith
古英語 smyþ (鍛冶屋) に由来すると言われ、古くから「叩く」「打つ」意味を持つ要素があったと考えられています。 - blacksmith: 鍛冶屋、特に鉄を主に扱う職人
- goldsmith: 金細工職人
- silversmith: 銀細工職人
- locksmith: 錠前職人
- gunsmith: 銃器の製作・修理をする職人
- master smith – (熟練の鍛冶職人)
- skilled smith – (腕のいい鍛冶職人)
- local smith – (地元の鍛冶屋)
- at the smith’s shop – (鍛冶屋の作業場にて)
- apprentice to a smith – (鍛冶屋の見習い)
- forge a blade – (刃物を鍛造する) ※smith の動作に関連した表現
- hammer and anvil – (ハンマーと金床) ※smith の仕事道具
- to smith a piece of metal – (金属を鍛造する)
- smith-craft – (鍛冶の技術)
- family of smiths – (鍛冶屋の家系)
- 語源: 古英語の smyþ に由来し、古ノルド語やゲルマン系の言語においても似た形が存在します。基本的には「叩く」「打つ」という行為から派生し、“金属を打ち鍛える人” を指す意味になりました。
- ニュアンス: 現代英語では単独 “smith” で使う場合は比較的文語的・フォーマルな表現として捉えられることが多いです。口語では “blacksmith” のように要素まで特定する方が自然に聞こえます。
- 使用上の注意: 厳格な意味で “smith” は金属を扱う職人全般ですが、通俗的には「鍛冶屋」の意味で理解されることが多いです。文章や歴史的文脈でよく用いられます。
- 可算名詞 (countable noun)
“a smith” (単数) / “two smiths” (複数) のように数を表せます。 - 使用シーン: 歴史やファンタジー、職業名を羅列する文脈などで見られます。通常は “blacksmith,” “goldsmith,” などの形で特定の金属や対象を加えて用いられるため、単独 “smith” は比較して頻度は低めです。
- He works as a smith in the village.
→ 村で鍛冶屋として働いている。 - A clan of smiths specialized in sword making.
→ 剣を作ることを専門とする鍛冶の一族。 - “I heard there’s a new smith in town who makes beautiful knives.”
→ 町に新しい鍛冶屋が来て、きれいなナイフを作るらしいよ。 - “My grandfather was a skilled smith, and I still have some of his handmade tools.”
→ 祖父は腕のいい鍛冶屋で、今でも祖父が作った道具をいくつか持ってるよ。 - “I love visiting historical villages where smiths demonstrate their craft.”
→ 歴史的な村に行って、鍛冶職人の実演を見るのが好きなんだ。 - “Our company has decided to collaborate with a local smith to produce custom metal fixtures.”
→ 我が社は地元の鍛冶屋と協力して、カスタムの金具を製造することに決めました。 - “We employ several smiths specializing in decorative ironwork.”
→ 当社には装飾的な鉄細工を専門とする鍛冶職人が数名います。 - “A renowned smith will be conducting workshops on precision metal shaping.”
→ 有名な鍛冶職人が、精密な金属加工のワークショップを行う予定です。 - “The history of smiths in medieval Europe provides insights into the era’s economic development.”
→ 中世ヨーロッパの鍛冶職人の歴史は、その時代の経済発展を考察する手がかりを与えてくれます。 - “Archaeological evidence suggests that smiths played a crucial role in trade between local communities.”
→ 考古学的な証拠から、鍛冶職人は地域コミュニティ間の交易に重要な役割を果たしていたことが示唆されます。 - “The metallurgical practices of smiths were integral to advancements in weaponry.”
→ 鍛冶職人による冶金技術は武器の進歩に不可欠でした。 - blacksmith (鍛冶屋)
- 最も一般的に聞く「鍛冶屋」。鉄を中心に加工する職人を指します。
- “smith” より具体的なイメージ。
- 最も一般的に聞く「鍛冶屋」。鉄を中心に加工する職人を指します。
- metalworker (金属加工職人)
- より広い意味で金属全般を加工する人を指します。
- 大規模工場などで働く技能者にも使われることがある。
- より広い意味で金属全般を加工する人を指します。
- craftsman (職人)
- 金属に限らず、手先の技術を生かす職人を広く指す。
- 金属に限らず、手先の技術を生かす職人を広く指す。
- 職能に関する直接の反意語は存在しません。強いて挙げるなら「金属を扱わない人」や「職人ではない人」として “layperson (素人)” や “amateur (アマチュア)” などが対照的といえます。
- 発音記号(IPA):
- アメリカ英語: /smɪθ/
- イギリス英語: /smɪθ/
- アメリカ英語: /smɪθ/
- アクセント: 1音節しかないため「sm-」部分に自然に強勢が置かれます。
- よくある発音間違い:
- “smish” や “smithu” のように余計な母音を入れる場合があるので注意してください。
- “th” の発音は歯と舌を使う無声歯摩擦音 [θ] で、しっかり息を出すイメージです。
- “smish” や “smithu” のように余計な母音を入れる場合があるので注意してください。
- スペルミス: “smth” と書いてしまうケース (誤り)。
- 同音異義語との混同: “smith” と同じ発音の単語は特にありませんが、 “Smith” は英語圏で非常に多い姓でもあります。人名の姓と職業としての “smith” を区別する必要があります。
- 試験での出題傾向: “smith” 単独での出題はあまり多くありませんが、“blacksmith,” “goldsmith,” など職業名や歴史的用語として認識しておくとリーディングやボキャブラリー問題で役立つかもしれません。
- “smith” は “smash” や “hammer” と関連づけると覚えやすいかもしれません。もともと “叩く行為” から派生した語なので、金属を叩き上げる「鍛冶職人=smith」というイメージを持つと連想しやすいでしょう。
- ファンタジー作品や中世ヨーロッパの設定に頻出するため、物語やゲームなどで登場する「鍛冶屋」を思い浮かべると記憶に残りやすいです。
- A1(超初心者レベル): 日常会話で非常によく使われる重要単語です。
- 原形: here
- 活用や変化形はなし
- 感嘆的な用法: 例) “Here!”(「さあ、どうぞ」「ほら」など感嘆や呼びかけとして)
- 名詞的な使われ方: 例) “the here and now” (「今ここ」=現実世界、現状)
- 接頭語・語幹・接尾語に明確に分けられるわけではありません。古英語から引き継がれた単語で、現在は一語として機能しています。
- hereby (副詞) 「これによって」「ここによりまして」
- hereafter (副詞) 「今後」「将来は」
- herein (副詞) 「ここにおいて」「この中に」
- hence (副詞) 「それゆえに」「そこから」 … こちらは語源的にやや関連がある単語です。
- Here we go.(さあ行こう、さあ始めよう)
- Come here.(ここに来て)
- Stay here.(ここにいて)
- Here you are.(はいどうぞ)
- Here is the problem.(問題はここだ)
- From here on out.(ここから先ずっと)
- Here and there.(あちこちで)
- Right here.(まさにここ)
- Up to here.(ここまで)
- Here goes nothing.(失敗するかもだけど、やってみるよ)
- 古英語の “hēr” に由来し、中期英語の “her” を経て現在の “here” になりました。ドイツ語の “hier” などとも同根で、「この場所」を表す意味は古くから変わっていません。
- “here” は非常に直接的に「場所」を示すため、カジュアルにもフォーマルにも対応可能です。ほとんどの文脈で使えます。
- “here” と言うと、話し手がいまいる場所や、指で指し示している場所を強調するニュアンスになります。
- 口語: 「ここ!」「ほら!」といったカジュアルな呼びかけ。
- 文章: 「ここに示したように」など、正式な文書でも問題なく使えます。
- 注意点: “hear”(聞く)とスペルが似ており、混同に注意が必要です。
文頭に来る用法
- “Here comes the bus.”(バスが来ましたよ)
主語が後に続く構文。ニュースの見出し表現や会話の中でよく使われます。
- “Here comes the bus.”(バスが来ましたよ)
“Here is / Here are” + 名詞
- “Here is the information you requested.”(こちらがあなたのリクエストした情報です)
相手に対して提示するときによく用いられる表現です。
- “Here is the information you requested.”(こちらがあなたのリクエストした情報です)
命令文との組み合わせ
- “Come here.”(ここに来て)
基本的な命令文の中でよく使われます。
- “Come here.”(ここに来て)
- 副詞なので可算・不可算といった区別はありません。動詞的な他動詞・自動詞の使い分けなどもなく、文法的にシンプルな単語です。
- “Hey, I’m over here!”
(ねえ、私はここにいるよ!) - “Can you come here for a second?”
(ちょっとこっちに来てくれる?) - “I’ll wait here until you’re ready.”
(あなたの準備ができるまで、ここで待っているね。) - “Here is the latest sales report.”
(こちらが最新の売上レポートです。) - “Let’s discuss the new strategy here in the conference room.”
(新戦略はここ、会議室で話し合いましょう。) - “I’m handing out the documents here, please take one.”
(ここで資料を配布していますので、一部ずつ取ってください。) - “Here, we examine the results of the experiment in detail.”
(ここでは、実験結果を詳しく検証します。) - “The data presented here suggest a significant correlation.”
(ここで提示されているデータは、顕著な相関を示唆しています。) - “Herein lies the fundamental question of our study.”
(ここに、我々の研究の根本的な問いがあります。) - in this place: 「この場所で」というやや説明的な表現
- at this spot: 「この地点で」という物理的な場所により焦点を当てた言い方
- there: 「あそこで」「そこに」
“there” は「少し離れた場所・相手の場所」を指す点が異なります。 - IPA:
- イギリス英語 (RP): /hɪə(r)/
- アメリカ英語: /hɪr/
- イギリス英語 (RP): /hɪə(r)/
- アクセント(強勢): “here” は一音節であるため、語全体をひとまとまりでしっかり発音します。
- よくある間違い: “hear” (/hɪər/または /hɪr/) とほぼ同じ発音ですが、つづりと意味が違うため混同しやすいです。
- スペルミス: “hear” (聞く) と混同して “hear” と書いてしまう
- 同音異義語: “hear” との混同
- 試験対策: 英検、TOEICなどではリスニングで “here” と “hear” の聞き分けが重要です。文中でも前後の文脈でどちらの意味かを判断する必要があります。
- “here” = 「へア」ではなく「ヒア」と発音!と覚えましょう。
- スペルと意味を結びつけるときは、 “HER + E” = “here” と分解して、「彼女 (her) がいる場所(e) → here(ここ)」などとイメージしてみるのも一つの手です。
- リズム感のある例文 “Here we go!” を繰り返し声に出して練習すると、自然に発音が身につきます。
- To carry or take someone or something to a place.
- To cause something to come into a certain state or position.
- 何か(または誰か)をある場所へ持ってくる・連れてくる。
- 何かをある状態にする・もたらす。
- A2(初級):日常的な行動にかかわる簡単な動詞としてよく登場
- B1(中級):熟語(phrasal verbs)や多義表現でさらに活用される
- bringer (名詞):「持参する人」「もたらす人」
- bringing (動名詞または形容詞用法で「持ってくる行為」「もたらすこと」)
- bring about: 何かを引き起こす
- bring up: 話題に出す、育てる
- bring down: (景気などを)下げる、(人や体制を)倒す
- bring someone something
- (人)に(物)を持ってくる
- (人)に(物)を持ってくる
- bring happiness/joy
- 喜びをもたらす
- 喜びをもたらす
- bring chaos/confusion
- 混乱を引き起こす
- 混乱を引き起こす
- bring attention to …
- (問題など)に注目を向ける
- (問題など)に注目を向ける
- bring a meeting to order
- 会議を秩序ある状態にする(会議を開始させる)
- 会議を秩序ある状態にする(会議を開始させる)
- bring charges against …
- (法的に)告訴する
- (法的に)告訴する
- bring in revenue
- 収益をもたらす
- 収益をもたらす
- bring forward a proposal
- 提案を持ち出す/提出する
- 提案を持ち出す/提出する
- bring out the best in someone
- (人)の最良の部分を引き出す
- (人)の最良の部分を引き出す
- bring something home (to someone)
- (人に)実感・痛感させる
- (人に)実感・痛感させる
- 古英語の “bringan” に由来し、「運んでくる」「連れてくる」という意味を持っていました。中英語時代に “bryngen” としても使われ、現在の “bring” になりました。
- 「bring」は話し手または聞き手の位置・状況に「持ってくる」ニュアンスが含まれます。自分のところ、あるいは相手のぎりぎりの位置に「運ぶ」イメージがベースです。
- 「take」は「離れた場所へ持っていく」ニュアンスで、反対の動きなので混同に注意しましょう。
- わりとカジュアルにもフォーマルにも使われる単語。ビジネスシーンでも、物理的・抽象的に「もたらす」という意味でよく使います。
他動詞 (transitive verb) として使われるのが基本です。
例: She brought me a glass of water. (目的語が必要)bring A (to) B の形: A を B に持ってくる。
例: Don’t forget to bring your laptop (to the meeting).bring + 目的語 + 目的格補語
例: This success brought him great satisfaction. (「もたらす」というニュアンス)フォーマル/カジュアル: 両方の文脈で使われる
- ビジネス文書: “We must bring this issue to the board’s attention.”
- カジュアル会話: “Can you bring some snacks?”
- ビジネス文書: “We must bring this issue to the board’s attention.”
“Could you bring me a fork, please?”
- 「フォークを持ってきてくれる?」
“Don’t forget to bring your phone when we go out.”
- 「出かけるときに携帯を忘れないでね。」
“I’ll bring my camera so we can take lots of pictures.”
- 「カメラを持っていくから写真たくさん撮ろう。」
“We need to bring new ideas to the meeting tomorrow.”
- 「明日の会議に新しいアイデアをもって臨む必要があります。」
“This campaign could bring significant growth to our company.”
- 「このキャンペーンは我が社に大きな成長をもたらすでしょう。」
“Please bring the budget report by noon.”
- 「正午までに予算報告書を持ってきてください。」
“His research brought a new perspective to the field of linguistics.”
- 「彼の研究は言語学の分野に新たな視点をもたらした。」
“The experimental data brought unexpected results.”
- 「その実験データは予想外の結果をもたらした。」
“This discovery could bring about major changes in medical treatment.”
- 「この発見は医療分野で大きな変化をもたらしうる。」
- carry (運ぶ)
- 一般的に「物を運ぶ」という単純な意味。目的語を持ち運ぶが、目的地への意識が弱い。
- 一般的に「物を運ぶ」という単純な意味。目的語を持ち運ぶが、目的地への意識が弱い。
- take (持っていく)
- 「bring」の反対方向で、自分や相手から離れた所へ物を運ぶイメージ。
- 「bring」の反対方向で、自分や相手から離れた所へ物を運ぶイメージ。
- fetch (取ってくる)
- 一度取りに行ってから持ってくるという動きが強調される。
- 一度取りに行ってから持ってくるという動きが強調される。
- deliver (配達する)
- 「届ける」という意味で、宅配や正式な場面でもよく使われる。
- remove (取り除く)
- take away (持ち去る)
- 発音記号 (IPA): /brɪŋ/
- アクセント: 単音節語なので “bring” の母音部分に強勢。
- アメリカ英語 (AmE) とイギリス英語 (BrE) ともに大きな違いはなく、ほぼ同じ /brɪŋ/。
- よくある発音の間違い: “buring” (bur- と聞こえる) にならないよう注意。
スペルミス:
- × brimg / bringe / brin
- ○ bring
- × brimg / bringe / brin
同音異義語との混同: 特に “bring” と音の似た単語はあまりありませんが、“ring” /rɪŋ/ とは紛らわしいことがあるかもしれません。
試験対策:
- TOEICや英検では「bring up (問題を提起する)」「bring about (引き起こす)」などの句動詞として頻出です。
- 「bring A to B」「take A to B」の使い分けを問われる場合もあります。
- TOEICや英検では「bring up (問題を提起する)」「bring about (引き起こす)」などの句動詞として頻出です。
- 「Bring」は「B→RIN→G」と小刻みにイメージすると、何かを“ビリビリ(BIRI)”っと“ギュッ”(G)と運ぶ感じで覚えられます(語呂合わせ的な工夫)。
- 「自分や相手のもとに何かを“持ってくる”」というビジュアルを意識すると混同しにくいでしょう。
- “bring” は日常会話で頻出するため、まず「持ってくる・連れてくる」イメージをしっかり固めると、簡単に習得できます。
- 品詞: 名詞 (countable noun: 単数形 beach、複数形 beaches)
活用形:
- 単数形: beach
- 複数形: beaches
- 単数形: beach
他の品詞になった例:
beachy
(形容詞): 「海辺らしい」「ビーチ風の」という意味to beach
(動詞): 「(船・鯨などが)浜に乗り上げる(乗り上げさせる)」という意味
CEFRレベル: A2(初級)レベル
- A2: 簡単な語彙で、日常的な話題であれば理解ができる程度
- beachy (形容詞): ビーチらしい、海辺のような
- beached (形容詞/動詞の過去分詞): (鯨などが)浜に打ち上げられた
- sandy beach(砂浜)
- rocky beach(岩場のビーチ)
- beach towel(ビーチタオル)
- beach umbrella(ビーチパラソル)
- beach resort(ビーチリゾート)
- beach house(ビーチハウス/海辺の家)
- beach volleyball(ビーチバレー)
- beach party(ビーチパーティー)
- stroll along the beach(ビーチを散歩する)
- beach chair(ビーチチェア)
語源: 古英語の “bæce” や “bece” に由来するとされ、海岸や岸辺を指していたと考えられています。
歴史的用法: 古くは「海岸」や「川岸」に使われることもありましたが、現在では主に海岸や湖岸を指す語として定着しています。
ニュアンス:
- 「海辺にある砂浜」というイメージが強いが、湖や川岸でも土や小石などが広がっていれば「beach」と呼ばれることがあります。
- 一般的にカジュアルかつリラックス感のある言葉として使われ、ポジティブなイメージがあります。
- 「海辺にある砂浜」というイメージが強いが、湖や川岸でも土や小石などが広がっていれば「beach」と呼ばれることがあります。
- 名詞 (countable): “a beach” / “the beach” / “many beaches” のように数えられます。
一般的な構文例:
- “I went to the beach.”(海に行った。)
- “The beach was crowded today.”(今日のビーチは混んでいた。)
- “I went to the beach.”(海に行った。)
イディオムや表現:
- “hit the beach”:「ビーチへ行く」(カジュアルに「海へ行こう!」というニュアンス)
- “beach bum”:「いつもビーチでのんびりしている人」
- “beached whale”:「浜に打ち上げられた鯨」または「打ち上げられて動けない」イメージの比喩表現
- “hit the beach”:「ビーチへ行く」(カジュアルに「海へ行こう!」というニュアンス)
フォーマル/カジュアルの使い分け:
- “beach” は会話でも文章でも広く使われる一般的な語ですが、カジュアルな場面で特に頻繁に登場します。
- “Let’s go to the beach this weekend!”
(今週末、海に行こうよ!) - “I love walking along the beach at sunset.”
(夕暮れ時にビーチを歩くのが大好きです。) - “Don’t forget to bring your beach towel!”
(ビーチタオルを忘れずに持ってきてね!) - “The new resort project includes a private beach for guests.”
(その新しいリゾートプロジェクトには、宿泊客専用のプライベートビーチが含まれています。) - “We’re organizing a team-building event on the beach.”
(ビーチでチームビルディングイベントを企画しています。) - “The conference hotel is located near a beautiful beach.”
(会議が行われるホテルは、美しいビーチの近くにあります。) - “The researchers studied the erosion patterns along the coastline beaches.”
(研究者たちは、海岸線のビーチに沿った浸食のパターンを調査しました。) - “Beach ecosystems are important habitats for various species of birds and marine life.”
(ビーチの生態系は、多くの鳥や海洋生物にとって重要な生息地です。) - “Sediment analysis of the local beaches showed significant changes over the past decade.”
(地域のビーチにおける堆積物分析により、過去十年で大きな変化が起こっていることが示されました。) - seashore(海岸)
- 「海岸線全体」を指すことが多く、やや書き言葉寄り。
- 「海岸線全体」を指すことが多く、やや書き言葉寄り。
- shore(岸)
- 一般的に海や湖、川の岸を幅広く指す。必ずしも砂浜である必要はない。
- 一般的に海や湖、川の岸を幅広く指す。必ずしも砂浜である必要はない。
- coast(海岸、沿岸)
- より広域の「海岸地域」全体を指すニュアンス。
- より広域の「海岸地域」全体を指すニュアンス。
- waterfront(水辺、海辺)
- 都市開発などの文脈で使われることも多い。
- 都市開発などの文脈で使われることも多い。
- strand(海岸、岸辺)
- 文学的・やや古風な響きがある。
- IPA: /biːtʃ/
- アメリカ英語: [ビーチ] (長い「イー」の音)
- イギリス英語: [ビーチ] (ほぼ同じ発音)
- アクセント: 1音節語なので特に強勢が置かれる箇所は “beach” 全体
- よくある間違い: “beach” と “bitch” の発音は全く異なるので要注意です。
- beach: /iː/(イー)
- bitch: /ɪ/(イの短音)
- beach: /iː/(イー)
- スペルミス: “beech” (ブナの木)や “bitch” と混同しないように注意。
- 同音異義語との混同: 同音異義語はありませんが、“beech” と混同しがち。
- 試験対策(TOEIC・英検など): リスニングで “beach” と
bench
の聞き分け問題が出る可能性があります。リスニング対策としても要注意です。 - “beach” は “sea” のそばにあるので “b + each” と分割してイメージしてみる(「それぞれの海辺」という連想など)
- 「”、“sea” とのつながりを頭に描きながら覚えてみるとスムーズかもしれません。
- ビジュアル的にも砂浜をイメージする写真や絵を見ながら覚えると、単語とイメージが結び付きやすくなります。
- 単数形: man
- 複数形: men
- 形容詞形: manly(男らしい)
- 派生語: mankind(人類)、manhood(成人男性であること、男としての成熟)
- A1(超初心者)
「人」を表す最初の単語の一つとして非常に基本的で重要な単語。 - 語幹: man(古英語で「人間」という意味を持っていた)
- 成人の男性(主たる意味)
- 「人類」を指して用いる文脈(やや古典的または文語的)
- mankind: 人類
- manly: 男らしい
- manhood: 男性としての成熟、成人男性であること
- “a strong man” – 強い男
- “a good man” – 良い男 / 良い人
- “a wise man” – 賢い男
- “the man of the house” – 家長、家で一番の責任者
- “a man’s world” – 男性中心の世界
- “man and wife” – 夫婦 (古い言い回し)
- “no man’s land” – 緩衝地帯、どちらの勢力にも属さない土地
- “superman” – 超人、またはスーパーマン
- “every man for himself” – 自己責任、各自が自分の利益を優先すること
- “a man on a mission” – 目的を持って行動する男
- 古英語 “mann” に由来し、もともとは「人間(男女問わず)」という意味を持っていました。時代とともに「男性」を表す意味が定着し、裁判所や法律文書など公的な場面でも使われてきました。
- 現代では「man」は「男性」をはっきり示す単語です。一方で「人類」を総称するときに使われる表現 (“man’s history” など) は、性差への配慮から “humankind,” “mankind,” “humanity” など別の言い回しを使うことが多くなっています。
- 口語では「guy」と近いニュアンスで使われることが多いですが、「guy」のほうがよりカジュアルです。
- フォーマルな文章でも広く使われる単語ですが、性差を明確にしたくない場合は使わない方がよい場合もあります。
- 可算名詞: “a man” (単数)、 “men” (複数)
- 「人間全般」を表す場合はやや文語的かつ古い表現になります。
- 慣用的に “man” を普通名詞として使うときは冠詞 (a/an, the) を伴うことが多いです。
- to be one’s own man: 自分の意見をもち自立している
- 例: “He is his own man.” (彼は自分の意志で行動するタイプだ)
- man to man: 腹を割って、率直に
- 例: “Let’s talk man to man.” (腹を割って話そうじゃないか)
- be the man (口語的表現): 「最高だ」「やったね」のニュアンス
- 例: “You’re the man!” (あんた最高!)
- “He’s a really nice man. I enjoyed talking with him.”
(彼は本当に素敵な男性だよ。話していて楽しかった) - “That man over there looks familiar. Do you know him?”
(あそこにいる男性、見覚えあるんだよね。あなたは知ってる?) - “My friend says every man should learn basic cooking skills.”
(私の友達は、すべての男性が基本的な料理スキルを身につけるべきだって言ってるよ) - “He is the right man for this project due to his expertise.”
(彼は専門知識があるから、このプロジェクトにぴったりの人物です) - “We need a finance man who can handle large investments.”
(大きな投資を扱える財務担当者が必要だ) - “A good sales man is essential for expanding our market.”
(市場拡大には優秀なセールスマンが不可欠です) - “In ancient times, man depended heavily on nature for survival.”
(古代において、人類は生存のために自然に大きく依存していた) - “The evolution of man is a central topic in many anthropological studies.”
(人類の進化は、多くの人類学研究で中心的なテーマになっている) - “Man has developed complex societies through cooperation and communication.”
(人類は協力とコミュニケーションを通じて、複雑な社会を発展させてきた) - “male” – 男性。「性別」を強調するときに使われる。
- “guy” – 男、男性。よりカジュアルな響き。
- “gentleman” – 紳士的な男性。礼儀正しさや品位を強調する。
- “woman” – 女性
- “female” – 女性(性別を強調するとき)
- “man” は最も基本的かつ直接的に「男性」を指す。
- “guy” は砕けたニュアンスが強い。カジュアルな会話向け。
- “male” は性別としての男性を指す際に使いやすい。論文やフォーマルな場面でもOK。
- “gentleman” は品位や敬意を示すとき。特に社交的・フォーマルなシチュエーション。
- IPA: /mæn/
- アメリカ英語(AmE) とイギリス英語(BrE) で、母音の微妙な発音の違いはありますが、どちらも /mæn/ が一般的です。
- アクセントは第一音節(最初の “man” の部分)に置かれます。
- よくある間違いとして、日本人学習者は「マン」ではなく、口を少し横に引いて「メァン」に近いニュアンスで発音すると英語らしく聞こえます。
- スペルミス: “man” を “men” (複数形)や “mam” などと書き間違えることがあるので注意。
- 同音異義語との混同: 直接の同音異義語はありませんが、“men” と発音が似ているので注意。
- 単数形と複数形の混乱: “a man” と “men” の使い分けに注意。“man” は1人、“men” は複数人。
- 試験対策(TOEIC・英検など): リスニングの問題でも、単数・複数形の聞き分けが問われる場合がある。
- スーパーヒーローの「Batman」「Superman」「Iron Man」など、ヒーロー名に「-man」がついていることを思い出すと、「man(男)」のスペリングが印象に残りやすくなります。
- 「men」との区別をしっかり覚えるには、「man」は1文字「a」が入っていて1人、「men」は“e”が2つになるイメージ(複数)で覚えると良いでしょう。
- 「jeans」は通常、複数形(“jeans are ...”)として扱われます。1本のジーンズを指すときでも多くの場合は “a pair of jeans” と表現します。
- 活用はなく常に “jeans” の形となります。
- 「jean」は単数形にも見えますが、ファッション関連の文脈ではほとんど使われず(「ジーンズ生地・デニム」の意味として使われることがある程度)、一般的には「jeans(複数形)」だけを覚えておけば十分です。
- 接頭語: なし
- 接尾語: なし
- 語幹: jean → 元は「デニムのズボン」を指す語。後述の語源で詳しく説明します。
- 「denim」:ジーンズ生地そのものを指す名詞。
- 「jean jacket」:デニム素材のジャケット。
- a pair of jeans → ジーンズ1本
- skinny jeans → スキニータイプのジーンズ
- ripped jeans → ダメージジーンズ
- blue jeans → 青色のジーンズ
- black jeans → 黒色のジーンズ
- distressed jeans → ヴィンテージ風に加工したジーンズ
- faded jeans → 色落ちしたジーンズ
- designer jeans → デザイナーブランドのジーンズ
- bootcut jeans → ブーツカットジーンズ
- stretch jeans → ストレッチ素材のジーンズ
- 「jeans」は元々フランス語でイタリアの都市「ジェノヴァ(Gênes)」を指す言葉から来ています。ジェノヴァ港で出荷されていた丈夫な綿織物が「jean」と呼ばれ、それが英語になり、現在のようにデニム生地のパンツを指すようになりました。
- 「jeans」はカジュアルな響きで、くだけた場面で使われることが多いです。
- プライベートや日常的なシーンで着用するイメージが強いですが、近年ではビジネスカジュアルや職場のドレスコードがゆるい場合にも“jeans”を履く文化が広がっています。
- 文章、口語どちらでもよく使われる単語ですが、よりフォーマルな場面では不似合いとなる場合があるので注意しましょう。
- 「jeans」は可算名詞の複数形扱いです。1本、2本と数えるときは “a pair of jeans,” “two pairs of jeans” などのように「pair」を伴って表現するのが一般的です。
- 他動詞・自動詞の使い分けは不要です。名詞ですので、文の主語・目的語などとして使われます。
- I’m wearing jeans today.
- She bought two pairs of jeans yesterday.
- These jeans fit me perfectly.
- “jeans and a T-shirt” という形で「カジュアルな服装の代表例」のように使うことがよくあります。
“I love wearing jeans because they’re comfortable.”
(「ジーンズが大好きなの、履き心地がいいからね。」)“Do these jeans look good on me?”
(「このジーンズ、私に似合うかな?」)“I need to buy a new pair of jeans for the party.”
(「パーティー用に新しいジーンズが必要だよ。」)“Our company allows jeans on casual Fridays.”
(「うちの会社ではカジュアルフライデーにジーンズが許可されています。」)“Even though we have a relaxed dress code, avoid ripped jeans at the meeting.”
(「ドレスコードはゆるいけれど、会議にはダメージジーンズはやめましょう。」)“He wore a blazer with dark jeans for a semi-formal look.”
(「彼はセミフォーマルな装いで、ブレザーにダークジーンズを合わせていた。」)“Jeans have been studied as a cultural icon representing Western casual fashion.”
(「ジーンズは西洋のカジュアルファッションを象徴する文化的アイコンとして研究されている。」)“The evolution of jeans reflects social changes and youth culture.”
(「ジーンズの変遷は社会的変化や若者文化を反映している。」)“Denim and jeans manufacturing processes significantly impact global textile pollution.”
(「デニムとジーンズの製造工程は、世界的な繊維汚染に大きな影響を及ぼしている。」)- “denim pants” (デニム素材のパンツ)
- “trousers” (ズボン全般/主にイギリス英語で用いられる)
- “pants” (ズボン全般/アメリカ英語で一般的)
- 特定の反意語はありませんが、あえて対比させるなら “skirt” や “dress” など下半身を覆う別種の衣服が考えられます。
- 発音記号 (IPA): /dʒiːnz/
- 強勢(アクセント)は1音節なので自然と全体に強勢がかかります。
- アメリカ英語とイギリス英語で大きな違いはありませんが、/iː/の長さがアメリカ英語の場合少し短めになりやすい傾向があります。
- よくある間違いとして “genes(遺伝子)” /dʒiːnz/ とのスペリング間違いに注意が必要です。発音は同じですが、綴りが違います。
- スペリングミス: “jeans” と打ちたいのに “genes” と混同する人が多いです。
- 英作文時の数え方: “a jeans” や “jeans is” と書かないように注意。“a pair of jeans” や “jeans are” が正しいです。
- 試験対策: TOEICや英検などのリスニングで “jeans” と “genes” が紛らわしく聞こえたりすることがありますが、文脈や綴りをしっかり確認しましょう。
- “jeans” と “genes” は発音が同じで綴りが似ているので、「ジーンズを履くのに“ジーン(遺伝子)”は関係ない!」とイメージしておくと混乱を防ぎやすいです。
- 単語を覚えるときはイラストや写真をセットにして、「青いデニムパンツ」と結びつけると記憶に残りやすくなります。
- 実際にジーンズを履いたときに “I’m wearing jeans!” と声に出してみると、感覚と単語が結びつきやすくなります。
- An act or something done (何かを行うこと、行為)
- The process of doing something (何かを行動に移すこと)
- A legal or formal process (法的手続き、訴訟) など
- 行動、行為、活動
- (法律上の) 訴訟・手続き
- 映画や本などで描かれる “アクション”、動きのある場面など
- 名詞としての複数形: actions (例: “Their actions had serious consequences.”)
- 動詞: to act (行動する)
例: “We must act quickly.” - 形容詞: actionable (実行可能な、法的に訴訟の対象となる)
例: “They need actionable steps to solve the problem.” - 語幹: “act” (行動する、演じる)
- 接尾語: “-ion” (動詞を名詞にする、状態や結果を表す)
- 行動・行為: 具体的に何かをするとき、またはそれを指し示すときに使います。
- 出来事・動き: 演劇・映画などで、登場人物の動きや展開を「action」と表現します。
- 法的・公式の手続き: “take legal action (法的手続きを取る)” のように、訴訟や法的措置を表す場合があります。
- 作用・働き: 化学反応や機械の動きなど、メカニズムとしての作用を表す場合にも使われます。
- take action → 行動を起こす
- legal action → 法的措置、訴訟
- course of action → 行動方針
- prompt action → 迅速な行動
- collective action → 集団行動
- swift action → 素早い行動
- missing in action → (軍事) 戦闘中行方不明
- put into action → 実行に移す
- plan of action → 行動計画
- call to action → 行動喚起、呼びかけ
- “action” は可算名詞として使われる場合 (“some important actions”) と、不可算名詞のように扱われる場合 (“We need action.”) の両方があります。文脈によって複数形をとるかどうかが決まります。
- 具体的な行為や種類を指す場合: “actions” (複数形)
- 抽象的な「行動」の概念を指す場合: 不可算的に使われることも多い
- take action on [something] → [何かに対して] 行動を起こす
- swing into action → すぐに行動を開始する (口語表現)
- a piece of the action → (利益・成功などの) 一部を手に入れる/参加する (口語表現)
“We need to take action if we want to finish this project on time.”
(このプロジェクトを期限内に終わらせたいなら、行動を起こす必要があるよ。)“I love action movies because they’re so exciting.”
(アクション映画が大好きなの、すごくワクワクするから。)“His quick action saved our dinner from burning.”
(彼が素早く動いてくれたおかげで、夕食が焦げずに済んだよ。)“We should define a clear plan of action before launching the new product.”
(新製品を発売する前に、明確な行動計画を定めるべきです。)“Management decided to take legal action against the supplier.”
(経営陣は、その仕入れ業者に対して法的手段を取ることを決めました。)“It’s important to review our course of action regularly.”
(行動方針を定期的に見直すことが大切です。)“This study examines the action of certain enzymes on bacteria.”
(本研究では、特定の酵素が細菌に働きかける作用を調査します。)“We analyzed the political actions taken by the government.”
(政府が取った政治的行動を分析しました。)“The mechanism of action remains unclear and requires further research.”
(その作用機構はまだ明らかではなく、さらなる研究が必要です。)act (行為):
- “action” より幅広く使われ、動詞 “to act” に比べると形式的。
- “act” は一度の行為、「行為そのもの」を指すことが多い。
- “action” より幅広く使われ、動詞 “to act” に比べると形式的。
deed (行い、行為):
- “action” より文語的・ややフォーマル。
- 「善行・悪行」など道徳的なニュアンスを含むことあり。
- “action” より文語的・ややフォーマル。
activity (活動):
- 「継続的な活動」を指し、「action」は単発の行為や法的手段、動作を強調することが多い。
- inaction (不行動): 何も行動しないこと、無為。
- stagnation (停滞): 停滞して動かない状態。
- イギリス英語: /ˈæk.ʃən/
- アメリカ英語: /ˈæk.ʃən/
- 最初の “ac-” が強く発音されます。
- [æk] の部分で口を大きめに開き短く「アッ」と言うイメージです。
- “auction” (/ˈɔːk.ʃən/) と混同しないこと。スペルが似ていますが、最初の母音が異なります。
- スペルミス: 「acion」や「acton」などのミスが起こりやすい。
- “action” と “act” の違い: 「action」は名詞、「act」は名詞/動詞で使われる場合があるが、具体的な文脈により区別が必要。
- “take action” は自然な表現だが、“make an action” はあまり一般的ではない。
- TOEICなどの試験では、「take action」「legal action」などのフレーズ問題として出題されることが多い。
- 「act + ion (状態)」→ 「行動の状態」というイメージで覚えるとよいでしょう。
- 「映画のアクションシーンを思い浮かべると“動き”のイメージが湧く」→「動く」「行動する」の意味に直結。
- “take action” や “call to action” のフレーズをまるごと覚えると、実践の会話で使いやすいです。
- 単数形: habit
- 複数形: habits
- 所有格: habit’s / habits’(文脈に応じて)
- 形容詞: habitual (例: a habitual action「習慣的行動」)
- 副詞: habitually (例: He habitually arrives late.「彼はいつも遅れて到着する」)
- 動詞(派生): habituate (「慣れさせる」「慣れる」 ※頻度は低め)
- 語源の核(hab-): ラテン語の “habitus”(「状態」「身につけたもの」の意)に由来
- 派生形: habitual, habitually, habituate など
- break a habit → (習慣をやめる/断ち切る)
- form a habit → (習慣を作る/身につける)
- get into the habit of … → (…の習慣がつく/…を習慣にする)
- kick a bad habit → (悪い癖をやめる)
- old habits die hard → (古い習慣はなかなか直らない)
- have a habit of … → (…する癖がある)
- be stuck in a habit → (習慣にどっぷりはまっている)
- pick up a habit → (新たな習慣・癖を身につける)
- daily habit → (日々の習慣)
- out of habit → (習慣で/惰性で)
- 語源: ラテン語 “habitus” → フランス語 “habit” → 中英語“habit”
- もともと「身にまとうもの」「状態」といった意味を持ち、そこから「いつも身につけている動作」=「習慣」へと発展。
- もともと「身にまとうもの」「状態」といった意味を持ち、そこから「いつも身につけている動作」=「習慣」へと発展。
- ニュアンス: 使い方によっては「自分ではなかなか気づきにくい行動パターン」「良くも悪くも定着している癖」というイメージが強いです。
- 使用場面:
- 日常会話 → “It’s just a habit.”(それは単なる習慣だよ)
- 文章(フォーマル/カジュアルどちらでも可) → 論文やビジネス資料でも “habit” として「習慣」「慣習」を表現できる便利な語。
- 日常会話 → “It’s just a habit.”(それは単なる習慣だよ)
- 名詞 (可算名詞): “habit” は可算名詞なので、普段は “a habit” / “habits” として扱います。「たくさんの習慣」を言う時 “many habits” といった形がとれます。
- イディオム・よくある構文:
- “Old habits die hard.”(古い習慣はなかなかなくならない) → 諺のように幅広く使われる
- “I can’t help it; it’s just a habit.”(どうしようもない、ただの癖なんだ)
- “Old habits die hard.”(古い習慣はなかなかなくならない) → 諺のように幅広く使われる
- フォーマル/カジュアル: 会話からビジネス文書まで幅広く使いますが、ネイティブのスピーカーはどちらかと言えばカジュアルな文脈でよく用いる印象があります。
- “I have a habit of biting my nails when I’m nervous.”
(緊張すると爪を噛む癖があるんだ。) - “She drinks green tea every morning. It’s her daily habit.”
(彼女は毎朝緑茶を飲むよ。それが日課なの。) - “I need to break my habit of staying up too late.”
(夜更かしの癖を直さなきゃね。) - “Developing a habit of checking emails regularly can improve productivity.”
(定期的にメールを確認する習慣をつけると、生産性が向上します。) - “Our company emphasizes the habit of punctuality.”
(当社は時間厳守の習慣を重視しています。) - “It has become a habit for the team to review progress at the end of each day.”
(チームは毎日終わりに進捗を振り返るのが習慣になっています。) - “Researchers explored how certain habits are formed in early childhood.”
(研究者たちは幼児期に特定の習慣がどのように形成されるかを調査した。) - “Their findings suggest that habitual behaviors can be altered through systematic intervention.”
(彼らの調査結果は、習慣化した行動は体系的な介入によって変えることができることを示唆している。) - “The sociological study focused on the impact of collective habits on community development.”
(その社会学研究は、共同体の発展における集団的習慣の影響に着目していた。) - custom(慣習)
- 個人というより集団や社会の中での慣習を示す傾向が強い。
- 個人というより集団や社会の中での慣習を示す傾向が強い。
- practice(慣習・実践)
- 宗教的・伝統的な「習わし」や、練習という意味合いもある。
- 宗教的・伝統的な「習わし」や、練習という意味合いもある。
- routine(決まった手順・日課)
- 「日課」のように、ある程度決まった流れを強調する。
- 「日課」のように、ある程度決まった流れを強調する。
- change, break (in certain contexts)
- 直接的な「反意語」はありませんが、「習慣を壊す」「変える」という意味で “change” や “break” が対比的に使われることが多いです。
- 直接的な「反意語」はありませんが、「習慣を壊す」「変える」という意味で “change” や “break” が対比的に使われることが多いです。
- 発音記号(IPA): /ˈhæb.ɪt/
- アメリカ英語 /ˈhæb.ɪt/
- イギリス英語 /ˈhæb.ɪt/
- アメリカ英語 /ˈhæb.ɪt/
- 強勢の位置: 第1音節 “hæ” にアクセントがあります。
- よくある間違い:
- “habit” の “b” は発音するが、弱めに発音されることもある。
- “habitat” (生息地)と混同しないように注意。
- “habit” の “b” は発音するが、弱めに発音されることもある。
- スペルミス: “habbit” など、b を重ねやすいミス。正しくは “habit”
- 同音異義語との混同: 類似語はないが、先述の “habitat” を誤用しやすい。
- 試験での出題傾向: TOEICでもビジネス文脈で「習慣」「慣れた動作」を問う選択肢として出てくることがあります。また、英検でも「健康的な習慣」などの会話問題で頻出。
- イメージ化: “habit” は「身についたマント」のようなイメージ。「いつも着ているもの=行動の癖」という具合に覚えるとわかりやすいかもしれません。
- 覚え方のコツ:
- スペルは “ha-bit”。「彼がビット(少し)も(やめられない)」 → ちょっとしたことがやめられない → “habit” とイメージしてみる。
- 似たスペリングの “habitat (生息地)” との混同を防ぐため、 “-tat” は「場所・土地を示す」とイメージすると区別できる。
- スペルは “ha-bit”。「彼がビット(少し)も(やめられない)」 → ちょっとしたことがやめられない → “habit” とイメージしてみる。
(Tap or Enter key)
ペンが必要です/手紙を書くには
ペンが必要です/手紙を書くには
ペンが必要です/手紙を書くには
Explanation
ペンが必要です/手紙を書くには
a
【冠詞】《oneの弱い意味で》一つの / 《~ certain》ある / 《同種類のものを代表してany, eachの弱い意味で》…というものは / 《単位を表す語につけて》…につき
以下では、限定詞「a」について、できるだけ詳しく解説していきます。
1. 基本情報と概要
英語と日本語での意味
「特定ではなく、不特定のものを1つ示したいときに使う」という点が最も重要です。初心者学習者さん向けには「まだどれか決まっていない物を1つ、または1人の人を指すときに使う」と感じておくとよいでしょう。
品詞と活用形
他の品詞形
CEFRレベル(難易度の目安)
2. 語構成と詳細な意味
語構成(接頭語・接尾語・語幹)
他の単語との関連性(派生語や類縁語)
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
微妙なニュアンスや使用上の注意
口語・文章・カジュアル・フォーマル
4. 文法的な特徴と構文
イディオムや一般的な構文
5. 実例と例文
「a」は非常に基本的な概念ですが、場面別に例文を示します。
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的・フォーマルな文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号(IPA)
イギリス英語とアメリカ英語
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
「目で見るよりも“音”で判断」と頭に入れておくと混乱しにくいです。
以上が、限定詞「a」の詳細な解説です。「a」とは、英語文法のごく基本でありながら、可算・不可算など、細かなルールが絡んで混乱しやすい部分もあります。慣れるまでは例文や実際の会話の中で反復して覚えていきましょう。
《oneの弱い意味で》一つの,一人の
《日本語では表現しない場合》
《日本語でも表現する場合》
ある(a certain)
《同種類のものを代表してany, eachの弱い意味で》…というもの[は],いずれの,どの
《単位を表す語につけて》…につき,毎…(per)
《しばしばof, atなどの後で》同じ(the same)
《固有名詞につけて》…のような人,…という名の人,…家の人;…の作品(製品)
《固有名詞の性格・特徴などを強調するとき》
《andで結んだ二つ以上の名詞につけて》
《名詞が同一の人・物をさす場合》…でも~でもある人(物)
《名詞が別個の人・物をさす場合》…つきの,一組の…と~
《物質名詞につけて》一種の,一つの
《抽象名詞につけその具体例・種類・行為などを表して》
《have,give,make,takeなどに続く動詞と同形の名詞につけて》1回の
(Tap or Enter key)
昨晩はとても楽しいパーティーを開いた。
昨晩はとても楽しいパーティーを開いた。
昨晩はとても楽しいパーティーを開いた。
Explanation
昨晩はとても楽しいパーティーを開いた。
party
1. 基本情報と概要
英単語: party
品詞: 名詞 (countable noun)
意味(英語):
1) A social gathering of invited guests, typically involving eating, drinking, and entertainment.
2) A group of people engaged in a particular activity, such as a political party or a traveling party.
意味(日本語):
1) 食べたり飲んだり、楽しんだりするために人が集まる社交的な集まりや催し。
2) (文脈によって) 政党や交渉相手など、特定の目的をもつ人々の集まりや団体。
「party」というと、日本語でも「パーティー」として馴染み深いですね。誕生日やクリスマスのような祝い事に使われるほか、ビジネスや政治活動にも使われる幅広い単語です。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネス場面での例文
学術的・専門的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞「party」の詳細な解説です。社交的なイベントから政治や契約の文脈まで、幅広く使われる語なのでぜひ覚えておきましょう。
社交的な集まり,パーティー
一,一隊,一団
党,政党
(ある行動・計画などの)関係者,仲間,(時に)参加団体《+to(in)+名》
(契約・訴訟などの)当事者,記名人;訴訟当事者(原告または被告のこと)
《話》人(person)
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鍛冶屋が新しい剣を作っている。
鍛冶屋が新しい剣を作っている。
鍛冶屋が新しい剣を作っている。
Explanation
鍛冶屋が新しい剣を作っている。
smith
1. 基本情報と概要
単語: smith
品詞: 名詞 (countable noun)
意味(英語): A person who works with metals, especially by heating and shaping items using a forge or other tools.
意味(日本語): 金属を加工する職人のこと。特に鍛冶屋、金物職人などを指します。「金属を熱して鍛えたり叩いたりして形を作る人」を表す言葉です。日常会話や文献などでは “blacksmith” の略のような印象で使われる場合もありますが、金属を扱う職人全般を指すフォーマルな単語です。
活用形
他の品詞例
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連単語・派生語
上記のように、smith は “blacksmith” など、特定の金属や対象物を表す語と結びつきやすいです。
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文・イディオム
特に有名ないわゆるイディオムはありませんが、歴史的・文学的な作品においては頻繁に “smith” という単語が登場します。
5. 実例と例文
ここでは日常会話・ビジネス・学術的な文脈などに分けて例文を示します。
日常会話 (カジュアル)
ビジネスシーン(ややフォーマル)
学術的な文脈(レポート・論文など)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “smith” の詳細な解説です。金属を扱う職人のイメージを連想しながら覚えると、歴史的・文学的な文脈での理解が深まるでしょう。
かじ屋;金属細工人
製造(製作)人
ここに来て!
ここに来て!
Explanation
ここに来て!
here
1. 基本情報と概要
英単語: here
品詞: 副詞 (場合によっては感嘆文などにも用いられます)
英語での意味
Here
は “in this place” または “at this location” を意味し、「この場所で」「ここに」「ここへ」といったニュアンスを表します。
日本語での意味
「ここで」「ここに」「ここへ」といった意味です。例えば、「ここにありますよ」「ここへ来てください」という場面で使われます。話し相手に対して、「まさにこの場所だよ」と伝えるイメージです。英語の初級レベルでも頻繁に登場する、とても基本的な副詞です。
CEFRレベル目安
活用形
副詞であり、動詞のように時制による変化や形態変化はありません。
他の品詞になった時の例
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語・関連語
10個のよく使われるコロケーション(共起表現)と訳
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンスと使用時の注意
使用シーン
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文
ビジネスでの例文
学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
これらは “here” よりも少しフォーマルまたは説明的です。
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
ここまで「here」の解説をしてきましたが、非常に基本的かつ重要な副詞です。シンプルながら頻出するため、しっかり覚えることで英会話の幅が広がります。
《場所・位置》ここで(に),ここへ,(図などを指して)この場所に(へ),この地点で(に)
《文頭において,相手の注意を話者のほうに引き付ける》ほら(さあ),ここに
この世で,現世で
《名詞の後に用いて》ここの,ここにいる(ある)
《関連》この点で,このあたりで;この場合,この時
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彼はパーティーにケーキを持ってきた。
彼はパーティーにケーキを持ってきた。
彼はパーティーにケーキを持ってきた。
Explanation
彼はパーティーにケーキを持ってきた。
bring
〈物〉‘を'持ってくる / 〈人が〉(…に)〈人〉‘を'連れてくる《+名〈人〉+to+名》 / 〈物事が〉(…に)〈人〉‘を'来させる,引き寄せる《+名+to+名》 / 〈物事〉をもたらす,引き起こす / (ある状態・結果・動作などに)…‘を'する / (…に対して)〈訴訟〉を起こす《+名+for(against)+名》
以下では、英単語 “bring” をできるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
単語: bring
品詞: 動詞 (verb)
活用形: bring – brought – brought – bringing
英語での意味:
日本語での意味:
「bring」は「何かを持ってくる」「結果として何かを引き起こす」というニュアンスで使われます。相手のところに物を持参したり、ある出来事を引き起こして「もたらす」イメージです。
CEFRレベル: A2(初級)~B1(中級)程度
他の品詞形:
2. 語構成と詳細な意味
“bring” は短い動詞で、はっきりした接頭語・接尾語は持ちません。古英語では “bringan” という形でした。
派生語や類縁語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスでの例文(3つ)
学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “bring” の詳細解説です。ぜひ、日常会話やビジネスの場面で積極的に使ってみてください。
〈物〉‘を'持ってくる
〈人が〉(…に)〈人〉‘を'連れてくる《+名〈人〉+to+名》
〈物事が〉(…に)〈人〉‘を'来させる,引き寄せる《+名+to+名》
〈物事〉をもたらす,引き起こす
(ある状態・結果・動作などに)…‘を'する
(…に対して)〈訴訟〉を起こす《+名+for(against)+名》
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私たちはビーチで素晴らしい一日を過ごしました。
私たちはビーチで素晴らしい一日を過ごしました。
私たちはビーチで素晴らしい一日を過ごしました。
Explanation
私たちはビーチで素晴らしい一日を過ごしました。
beach
名詞 beach
の詳細解説
1. 基本情報と概要
英語の意味: A beach is an area of sand or small stones near the edge of a sea or lake.
日本語の意味: 海や湖などの水辺に広がる砂や小石がある場所のことです。レジャーやリラックスを楽しむために行く場所、というイメージがあります。
2. 語構成と詳細な意味
英単語「beach」は、明確な接頭語や接尾語をもたない、比較的シンプルな形をしています。
語幹は “beach” そのものです。
関連語や派生語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
明確な反意語はないですが、「内陸部(inland)」や「山(mountain)」など、水辺から離れた場所を示す語は対照的な位置づけとなります。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “beach” の詳細解説です。海辺や湖畔で見られる砂浜や小石がある岸辺を指す、カジュアルでリラックスできる雰囲気のある単語として、ぜひ覚えてください。
浜,海岸
海水浴場
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老人はゆっくりと通りを歩いていった。
老人はゆっくりと通りを歩いていった。
老人はゆっくりと通りを歩いていった。
Explanation
老人はゆっくりと通りを歩いていった。
man
以下では、英単語「man」について、9つの観点から詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
英語表記: man
品詞: 名詞 (noun)
意味(英語): an adult male human being
意味(日本語): 成人の男性、または「人間(人類)」を指す場合もある
「man」は主に「成人男性」を表すときに使われる単語です。「He is a man.(彼は男です)」のように、性別的にもはっきり成人男性を指し示すニュアンスがあります。また文脈によっては「人間」を意味する古い表現として使われることもあります(例:When man first discovered fire...=人類が初めて火を発見したとき...)。
活用形
他の品詞形
CEFRレベル目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
具体的な意味
関連・派生語
コロケーション(よく使われる表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文やイディオム
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術・フォーマルな場面での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
使い分けのポイント
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「man」の解説です。日常会話からビジネス、学術的な文脈まで頻繁に登場する基本的な単語ですので、正確な使用法と発音を身につけておくととても便利です。
〈C〉(成人の)男,男子;(男の)おとな
〈U〉《冠詞をつけないで》(動物と区別して)人類,人,人間(mankind)
〈C〉《性別に関係なく用いて》人;《否定文で》だれも
《複数形で》従業員,雇い人;兵士,下士官
〈C〉夫,亭主(husband);《話》(内縁の夫,愛人など同棲している)男
〈C〉男らしい男,一人前の男
《the~,one's~》うってつけの人,意にかなう人,適任者
〈U〉《男性に親しく呼び掛けて》君,おい
〈C〉(将棋・チェッカーなどの)こま
〈C〉《the~》《米俗》権力者;警官
《俗》《驚き・喜び・軽べつなどを表す間投詞として》おや,まあ,これは
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昨日新しいジーンズを買った。
昨日新しいジーンズを買った。
昨日新しいジーンズを買った。
Explanation
昨日新しいジーンズを買った。
jeans
1. 基本情報と概要
単語: jeans
品詞: 名詞(複数形扱い)
意味(英語): Denim trousers that are typically casual and durable.
意味(日本語): デニム生地で作られたズボンのことで、主にカジュアルな場面で履かれる丈夫なパンツを指します。普段着として幅広い年代に愛用されている、気軽に使える服装のイメージです。
CEFRレベル目安: A2(初級)
・日常生活で最もよく使う単語の1つですので、初級レベルの学習者が頻繁に見かける単語です。
2. 語構成と詳細な意味
関連表現・派生形
よく使われるコロケーション (10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンス・使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文例
イディオム
5. 実例と例文
日常会話
ビジネスシーン
学術的・フォーマルな文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
“denim pants” は「ジーンズ」とほぼ同義ですが、ファッション的には“jeans”のほうが通俗的な表現です。
“trousers”や“pants”は素材指定がないため、どんな生地のズボンにも使えます。
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「jeans」の詳しい解説です。カジュアル・日常的なファッションとして最もよく使われるアイテムのひとつなので、気軽に使ってみてください。
《jeanの複数形》
ジーパン;(ジーン布製の)作業服
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あなたの行動には結果が伴います。
あなたの行動には結果が伴います。
あなたの行動には結果が伴います。
Explanation
あなたの行動には結果が伴います。
action
〈U〉行動, 活動, 精力的な活動 / 〈C〉行為, 行い, 《複数形で》日常の行動, ふるまい / 〈U〉(機械などの) 働き, 機能 / (薬・化学薬品などの) 作用
以下では、名詞 “action” をできるだけ詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
単語: action
品詞: 名詞 (可算/不可算扱いの場合あり)
英語での意味:
日本語での意味:
「action」は「何かをする」「動く」というニュアンスを持ち、実際に行動を起こすときに使われる単語です。例えば「take action (行動を起こす)」というフレーズでよく使われます。
活用形
他の品詞に派生する形
CEFRレベルの目安: B1(中級)
・日常会話やビジネス文脈でもよく登場する、比較的基本的な単語です。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
詳細な意味の補足
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
“action” の語源はラテン語の “actio” (行為、実行) にさかのぼり、それ自体は “agere” (動く、する) に由来します。ラテン語からフランス語を経由して英語に取り入れられました。
歴史的には「実際に動くこと、すること」を強調しており、現代英語でも「ただ考えるだけではなく、行動をともなうこと」のニュアンスが含まれています。
使用上の注意点としては、“act” よりはややフォーマルで、具体的な行動や手続き、または出来事の展開を指すことが多いです。映画や劇、スポーツなど「勢いのある動き」を強調する際にもよく用いられます。口語・文章どちらでも幅広く使われますが、法的文脈ではさらにフォーマルな響きがあります。
4. 文法的な特徴と構文
文法上のポイント
一般的な構文やイディオム
5. 実例と例文
日常会話
ビジネス
学術的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
IPA:
アクセント:
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞 “action” の詳細解説です。「行動を起こす」「具体的に動きのある場面を指す」というニュアンスを意識しておくと、使い方がぐっとわかりやすくなるでしょう。
〈U〉行動,活動;精力的な活動
〈C〉行為,行い;《複数形で》日常の行動,ふるまい
〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作
〈U〉(身体諸器官の)働き
〈U〉(機械などの)働き,機能;(薬・化学薬品などの)作用
〈U〉〈C〉戦闘(battle)
〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置
〈C〉訴訟
〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び
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定期的な運動は良い習慣です。
定期的な運動は良い習慣です。
定期的な運動は良い習慣です。
Explanation
定期的な運動は良い習慣です。
habit
以下では、英単語 “habit” について、学習者にとってわかりやすいようにポイントを整理して解説します。
1. 基本情報と概要
単語: habit
品詞: 名詞 (countable noun)
意味(英語): A usual way of behaving; something that a person does often in a regular and repeated way.
意味(日本語): 「習慣」「癖」を表す言葉です。日常的に繰り返し行う行為、あるいは無意識にしてしまう行為を指します。「たとえば、毎朝コーヒーを飲む習慣がある」「爪を噛む癖がある」のように使われます。良い意味でも悪い意味でも使うことができます。
活用形
ほかの品詞形
CEFRレベル目安: B1(中級)
(理由:日常生活や個人の行動を説明する際に頻繁に使い、少し踏み込んだコミュニケーションでも出現するため。)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
関連表現・コロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話 (カジュアル)
ビジネスシーン (フォーマル寄り)
学術的・高度な文脈
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “habit” の詳細な解説です。普段の生活やビジネスでもよく登場する重要な単語なので、ぜひ会話や文章で積極的に使ってみてください。
〈C〉(麻薬などの)常用癖
〈C〉(僧衣など,特殊な)衣服
〈U〉〈C〉(個人の)習慣;(動・植物の)習性
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CEFR-J A1 - 入門英単語
CEFR-JのA1レベル(入門レベル)の英単語を学べる問題集です。
英語学習者必見!東京外国語大学が開発した最強の頻出英単語・英文法リスト!!【CEFR-J Wordlist, CEFR-J Grammar Profile】
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