英和例文問題 / 入門英単語(CEFR-J A1) - Unsolved
入門英単語の含まれる英文を読んで、正しい意味を答える問題です。例文で単語を覚えたい方におすすめです。
- 英語での意味:A piece of music with words that are sung.
- 日本語での意味:歌や曲のことです。一般的に歌詞があり、人が歌うものを指します。「歌」という場面で使い、音楽を話題にする際の最も基本的な単語のひとつです。
- 単数形:song
- 複数形:songs
- 動詞(関連語): sing (歌う)
- 現在進行形・動名詞: singing (歌っている、歌うこと)
- 形容詞(派生形): songful(詩的ですが、あまり一般的ではない形容詞で「歌にあふれた」というニュアンス)
- 接頭語・接尾語・語幹など、特別な区分はありません。語源のルーツを除くと、単独の語です。
- sing(歌う)
- singer(歌手)
- songwriting(作詞作曲)
- sing a song(歌を歌う)
- write a song(曲を書く)
- hit song(ヒット曲)
- folk song(民謡・フォークソング)
- love song(ラブソング)
- theme song(テーマソング)
- Christmas song(クリスマスの歌)
- background song(バックグラウンドで流れる曲)
- favorite song(お気に入りの歌)
- wedding song(結婚式の歌)
- 古英語の sang(サング)という語に由来します。中世英語で song として定着し、現在に至ります。
- 「song」は非常に一般的でカジュアルにもフォーマルにも使われます。文脈を選ばない言葉ですが、たとえば芸術論文などでは「musical piece」や「composition」など、もう少し改まった表現を使うこともあります。
- 「song」は歌詞付きの音楽を指すことが多いですが、鳥のさえずりや自然の中の音を「birdsong(鳥の歌)」のように例える表現として使う場合もあります。
- 可算名詞:ふつう「a song」「two songs」のように数えられます。
- 一般的な構文例:
- “I like this song.”(私はこの歌が好きです)
- “He wrote a song for his friend.”(彼は友人のために曲を書きました)
- “I like this song.”(私はこの歌が好きです)
- There isn’t a specific idiom that uses “song” in the same sense as “throw in the towel”などの完全な慣用句ほど決まった形は少ないですが、表現としては “burst into song”(突然歌い出す)などがあります。
“Do you know this new song on the radio?”
(このラジオで流れてる新しい歌、知ってる?)“I can’t get that song out of my head!”
(あの曲が頭から離れないんだ!)“Let’s sing a song together at karaoke.”
(カラオケで一緒に歌おうよ。)“We’ll use a well-known song for the company’s marketing campaign.”
(会社のマーケティングキャンペーンに有名な曲を使います。)“Our sales presentation will begin with a short theme song.”
(セールスプレゼンは短いテーマソングから始まります。)“Could you secure the licensing rights for that song?”
(あの曲の使用許可を取ってもらえますか?)“This study examines the cultural significance of traditional folk songs.”
(本研究は伝統的フォークソングの文化的意義を考察するものです。)“In his dissertation, he analyzed the structure and form of the medieval chant songs.”
(彼の論文では、中世の聖歌の構造と形式が分析されています。)“The symposium addressed the historical evolution of protest songs in the 20th century.”
(シンポジウムでは、20世紀におけるプロテストソングの歴史的変遷が取り上げられました。)- tune(曲、メロディ)
- “tune” はメロディ自体のニュアンスが強い。歌詞があるかどうかは問わず使えます。
- “tune” はメロディ自体のニュアンスが強い。歌詞があるかどうかは問わず使えます。
- track(トラック、曲)
- アルバム内の区切りや録音データとしての「曲」を指すことが多い。
- アルバム内の区切りや録音データとしての「曲」を指すことが多い。
- melody(メロディ)
- ハーモニーやリズムに対して、主旋律を強調する言葉。
- ハーモニーやリズムに対して、主旋律を強調する言葉。
- piece(作品、楽曲)
- クラシック作品や一般的な音楽作品を指し、“song”ほど歌詞の有無を問わない表現。
- クラシック作品や一般的な音楽作品を指し、“song”ほど歌詞の有無を問わない表現。
- 「song」の正反対を明確に示す単語はありませんが、強いて言えば “silence”(沈黙)や “speech”(話し言葉)などは「歌ではない状態」として対比的に使われることもあります。
- IPA(国際音声記号):
アメリカ英語: /sɔːŋ/ または /sɑːŋ/
イギリス英語: /sɒŋ/ - 強勢(アクセント):
「song」は1音節しかないため、そこにストレスが置かれます。 - よくある発音の間違い:
日本語の「ソング」のように /soŋ/ と発音しないように注意しましょう。母音 /ɔː/(または /ɒ/)をしっかり意識します。 - スペルミス: “song” を “sang” と書いてしまうことがある。
- 同音異義語: 特にはありませんが、”sun” “son” といった似たスペリングの単語と混同しないように注意。
- 試験対策(TOEIC・英検など):
- Listeningセクションで「song」という単語は、興味・趣味などを問う会話で頻出。
- Writingセクションでは “favorite song” や “folk song” などの使い方が基本として問われることが多いです。
- Listeningセクションで「song」という単語は、興味・趣味などを問う会話で頻出。
- 覚え方のヒント: 「歌の“ソン”=song」と日本語の「ソン」部分で紐付けると覚えやすいかもしれません。
- 関連ストーリー: 自分の好きな「song」を思い浮かべると記憶に残りやすいです。カラオケや音楽番組の記憶と結びつけると定着しやすいでしょう。
- スペリングのポイント: 「son(息子)」に “g” が加わって “song” になると覚える方法もおすすめです。
- 「through」(英語): passing from one side to another; from start to finish; by means of something
- 「スルー」(日本語): 「~を通り抜けて」「~を経て」「~の間ずっと」「~によって」のようなニュアンスを持つ表現です。たとえば、「トンネルを抜けるとき」や「経験を経るとき」に「through」が用いられます。
- 前置詞: through
- 副詞: 例) “He walked through” (彼は歩いて通り過ぎた)
- 形容詞: 例) “I’m through with this task.” (私はこの仕事を終えました)
- ここでは「終わった」「用が済んだ」という意味をもつ形容詞的な用法
- throughly は存在しませんが、類似した形で「thorough(形容詞:徹底的な)」があります。スペルが似ているので間違えやすいですが、意味が異なります。
- 語幹: “through”(古英語の「thurh」由来)
- 接尾語や接頭語で変化することはほとんどありません。
- thorough(形容詞: 徹底的な): スペルは非常に似ていますが、「through」とは別単語。
- throughout(前置詞・副詞: ~の至る所に/~の間ずっと): “through” + “out” で「隅々まで」「全体にわたって」の意味。
- go through …(~を経験する・~を詳しく調べる)
- look through …(~にざっと目を通す)
- get through …(~を終える/~を乗り越える)
- through time(時間を通して)
- see through …(~を見抜く・透けて見える)
- come through …(成果を出す/抜けてくる)
- through the tunnel(トンネルを通り抜けて)
- put someone through to …(人を~につなぐ; 電話などで)
- through a friend(友人を通じて)
- make it through …(~を乗り越える、切り抜ける)
- 口語でも書き言葉でもよく使われる一般的な単語です。
- 文章で使う場合はフォーマルにもカジュアルにも対応できますが、ビジネス文書では「via」を使う場合もあります。
- 「through with …」で「(仕事・関係などが)終わった」という表現をするときは、ややカジュアルな響きがあります。
前置詞 (preposition):
- “We walked through the park.” (公園を通って歩いた)
- 目的語として名詞が続きます。
- “We walked through the park.” (公園を通って歩いた)
副詞 (adverb):
- “We walked through.” (私たちは通り抜けた)
- 目的語を伴わない形です。
- “We walked through.” (私たちは通り抜けた)
形容詞 (adjective):
- “I am through (with something).” (私は(~を)終えました)
- 「終わった」「終わりにしている」の状態を表します。
- “I am through (with something).” (私は(~を)終えました)
- “I walked through the mall to get here.”
(ここに来るためにショッピングモールを通り抜けてきたんだ。) - “Are you through with the newspaper? I’d like to read it.”
(新聞、読み終わった? 私も読みたいんだけど。) - “Let’s drive through the countryside this weekend.”
(今週末は田舎道をドライブしようよ。) - “We need to go through the contract carefully before signing.”
(署名する前に契約書を注意深く確認する必要があります。) - “I’ll put you through to the HR department.”
(あなたを人事部門につなぎますね。) - “We got through the negotiations successfully.”
(私たちは交渉をうまく乗り越えました。) - “We analyzed the data through various statistical methods.”
(私たちはさまざまな統計手法を用いてデータを分析しました。) - “The light passes through the transparent medium without scattering.”
(光は散乱せず、この透明な媒体を通り抜けます。) - “Researchers went through all the archival records to verify the findings.”
(研究者たちは調査結果を検証するために全アーカイブ記録を調べました。) - via(~経由で)
- 「物理的に場所を通過する」だけでなく、「手段」としての意味合いが強い。
- 「物理的に場所を通過する」だけでなく、「手段」としての意味合いが強い。
- across(横切って)
- “across” は「面を横切る」イメージが強い。
- “across” は「面を横切る」イメージが強い。
- by means of(~を用いて)
- よりフォーマルで抽象的に「手段」を表す。
- out of(~の外へ/外に)
- 「through」が「内部を通る」感覚に対し、「out of」は「外へ出る」または「離れる」を意味。
- 発音記号(IPA): /θruː/
- アクセント: 語頭の “th” の発音に注意
- 舌を歯の間に軽く当てて「ス」と「フ」の中間のような音を出す
- 舌を歯の間に軽く当てて「ス」と「フ」の中間のような音を出す
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: 発音自体はほぼ同じですが、アメリカ英語のほうが [r] をやや強く発音する傾向があります。
- よくある間違い: “threw(投げた)” /θruː/ や “through” /θruː/、 “thorough” /ˈθʌr.ə/ を混同すること。スペルと発音をしっかり区別しましょう。
- スペリングミス: “through” を “thru” と略すのはカジュアルな表記(特にSNSなど)ですが、正式文章では避けましょう。
- 同音異義語との混同: threw(動詞throwの過去形)や thorough(形容詞)とスペルも意味も異なるので注意。
- 資格試験での出題傾向: TOEICや英検では「前置詞の使い分け」に関する問題でよく問われます。試験で「via」や「across」との違いを問われることもあります。
- 視覚的イメージ: 長いトンネルを抜けるイメージで「through」を思い浮かべると覚えやすい。
- スペルのポイント: “through” → 「th + r + ou + gh」。th→r→ou→gh の4つのパーツに分けて覚える。
- 勉強テクニック: 実際に道を通る・期間を経る・手段として使うイメージを頭に置きながら、それぞれの文脈で例文を作って確認すると記憶に残りやすいです。
- 品詞: 動詞 (Verb)
活用形:
- 原形: visit
- 三人称単数現在形: visits
- 現在進行形: visiting
- 過去形: visited
- 過去分詞: visited
- 原形: visit
他の品詞形:
- 名詞形 (例): visit(「訪問」そのものを指す場合。例: “a short visit”)
- 形容詞形は直接はありませんが、「訪問に関する~」という表現は “visiting (adj)” として使われる場合があります。(例: “visiting hours” = 面会時間)
- 名詞形 (例): visit(「訪問」そのものを指す場合。例: “a short visit”)
CEFRレベル: A2(初級)
- A1:超初心者
- A2:初級
- B1:中級
- B2:中上級
- C1:上級
- C2:最上級
- A1:超初心者
接頭語・接尾語・語幹
- 「visit」はラテン語由来の単語で、厳密な意味での接頭語・接尾語はありません。
- 語幹: “visit” (ラテン語「見に行く・訪ねる」が語源)
- 「visit」はラテン語由来の単語で、厳密な意味での接頭語・接尾語はありません。
派生語や類縁語
- visitor(名詞): 訪問者
- revis(it)(動詞): 「再訪する」や「再考する」(re- + visit)
- visitor(名詞): 訪問者
よく使われるコロケーション(10個)
- visit a friend(友達を訪ねる)
- visit a doctor(医者に診てもらう/病院に行く)
- visit a website(ウェブサイトを閲覧する)
- visit a museum(美術館・博物館を訪れる)
- visit a client(顧客を訪問する)
- visit relatives(親戚を訪ねる)
- visit a new city(新しい街を訪れる)
- visit someone in the hospital(入院している人をお見舞いする)
- return visit(再訪する/再度の訪問)
- visit frequently(頻繁に訪れる)
- visit a friend(友達を訪ねる)
語源:
「visit」はラテン語の「vidēre(見る)」や「visere(見に行く)」に由来します。古フランス語から中英語を経て現代に伝わり、「行って見て回る」「見舞う」という意味になりました。ニュアンスと使用時の注意:
- 日常会話からビジネスシーンまで幅広く使われます。
- 「訪問する」という意味ではカジュアルからフォーマルまで対応可能な、汎用性の高い単語です。
- 文章でも会話でも使いやすいですが、公的文書やビジネスメールで使う際はより丁寧な表現(例: “pay a visit to …”)を使う場合もあります。
- 日常会話からビジネスシーンまで幅広く使われます。
他動詞 / 自動詞の使い分け
- 「visit」は主に他動詞として「(目的語)を訪問する」という形で使います。
例: “I visited my grandparents.” - 自動詞的に使うことはあまり一般的ではありませんが、まれに “I’ll visit.”(「(人のところに)行くよ」)のように文脈次第で省略形として使われることもあります。
- 「visit」は主に他動詞として「(目的語)を訪問する」という形で使います。
よくある構文・イディオム
- “pay a visit to + 場所/人” = 「~を訪れる」ややフォーマルな表現
- “visit with + 人” = 「~と会う、時間を共にする」 アメリカ英語で聞かれる表現
- “pay a visit to + 場所/人” = 「~を訪れる」ややフォーマルな表現
使用シーン
- フォーマル: “I would like to visit your office next week.”
- カジュアル: “I’m going to visit my friend tomorrow.”
- フォーマル: “I would like to visit your office next week.”
- “I’m going to visit my parents this weekend.”
- (今週末、両親のところに行ってくるんだ。)
- “Would you like to visit the new cafe around the corner?”
- (そこの曲がり角にできた新しいカフェに行ってみない?)
- “I always visit the library on Saturdays to read magazines.”
- (土曜日にはいつも図書館に行って雑誌を読むんだ。)
- “I plan to visit our main client in London next month.”
- (来月、ロンドンにいる主要顧客を訪問する予定です。)
- “Our CEO will visit the branch office to inspect its operation.”
- (CEO が支店を訪問して運営状況を視察する予定です。)
- “Could you schedule a time for me to visit the factory floor?”
- (工場の現場を訪問する時間を調整してもらえますか?)
- “Researchers often visit local communities to collect data.”
- (研究者はしばしば現地コミュニティを訪問してデータを収集します。)
- “I plan to visit the archive room to review original manuscripts.”
- (原稿を読むためにアーカイブ室を訪れる予定です。)
- “We visited several historical sites to observe ancient ruins.”
- (古代遺跡を調査するため、私たちはいくつかの史跡を訪れました。)
- (古代遺跡を調査するため、私たちはいくつかの史跡を訪れました。)
類義語
- “go to see” → (見に行く)
- 「相手や場所」へ行くというより口語的な言い方です。
- 「相手や場所」へ行くというより口語的な言い方です。
- “call on” → (立ち寄る)
- 主に人のところへ「短時間立ち寄る」ニュアンスがあります。
- 主に人のところへ「短時間立ち寄る」ニュアンスがあります。
- “drop by / drop in” → (ちょっと寄る)
- よりカジュアルで、予告なしの訪問に使う場合が多いです。
- よりカジュアルで、予告なしの訪問に使う場合が多いです。
- “go to see” → (見に行く)
反意語
- “leave” → (去る)
- “visit”が「訪れる」なら “leave”は「去る」という反対の行為。
- “visit”が「訪れる」なら “leave”は「去る」という反対の行為。
- “neglect” → (無視する、放置する)
- 「行くべきところに行かない」という極端なニュアンスとしての反意語。
- 「行くべきところに行かない」という極端なニュアンスとしての反意語。
- “leave” → (去る)
- 発音記号(IPA): /ˈvɪzɪt/
- アクセント(強勢)の位置:
- 第一音節 “vis-” に強勢があります。
- 第一音節 “vis-” に強勢があります。
- アメリカ英語とイギリス英語:
- どちらも大きな違いはありませんが、アメリカ英語では /ˈvɪzɪt/(「ヴィジット」に近い)という発音が一般的で、イギリス英語もほぼ同じ発音です。
- どちらも大きな違いはありませんが、アメリカ英語では /ˈvɪzɪt/(「ヴィジット」に近い)という発音が一般的で、イギリス英語もほぼ同じ発音です。
- よくある発音ミス:
- 第2音節を「ザット」と類似してしまう(/ˈvɪzət/のように)ケースなど。子音 /z/ の後の母音 /ɪ/ をしっかり発音し、短く切るように注意。
- スペルミス: “visit” の “i” の位置を間違えて “viist” や “visti” などと書いてしまうミス。
- 同音異義語: 特になし(“visit” と同音になる単語はあまりない)。
- 資格試験・テストでの出題傾向:
- TOEICや英検などでは「訪問の予定について尋ねる」文脈や、「誰を訪れるか、いつ訪れるか」を述べる問題が出やすいです。
- 語彙問題では “visit” と “call on” “drop by” などの言い換えで問われることがあります。
- TOEICや英検などでは「訪問の予定について尋ねる」文脈や、「誰を訪れるか、いつ訪れるか」を述べる問題が出やすいです。
- 「視(vi)+ 事(sit)」と日本語で連想して「見るためにそこに座る」(実際は語源がラテン語)など、イメージで覚えると印象に残りやすいです。
- 「viewer(見る人)」や「vision(視覚)」など “vis” が「見る」に関係する語と同じルーツだと関連づけると覚えやすいです。
- Practice: 最初は「友達の家を訪ねる」など、自分の日常の行動を英語で言ってみると覚えが定着しやすいでしょう。
- television というフルスペルの名詞形がありますが、動詞形(“to television”など)は一般的ではありません。
- 形容詞形に TV-related(テレビ関連の)などがあります。
- 略語
TV
はtelevision
からきていますが、分解するとtele-
(遠く) + “vision” (視覚) という語源的な要素があります。 - TV は省略形なので接頭語や接尾語を指摘するのは難しいですが、もともとは “television” に由来します。
- television (テレビ)
- televise (テレビ放送をする)
- television set (テレビ受像機)
- watch TV(テレビを見る)
- turn on the TV(テレビをつける)
- turn off the TV(テレビを消す)
- TV show(テレビ番組)
- TV commercial(テレビコマーシャル)
- cable TV(ケーブルテレビ)
- TV series(連続テレビドラマ)
- TV channel(テレビチャンネル)
- smart TV(スマートテレビ)
- TV host(テレビ司会者)
- “TV”は “television” の頭文字
T
とV
をとった略です。 - “television” はギリシャ語由来の
tele-
(遠くに)と、ラテン語由来の “vision”(見ること)を組み合わせた造語です。 - フォーマルな文章であっても、口語・文章どちらでも略語
TV
はよく使われます。 - “television” と書くと少しフォーマルな感じがしますが、日常会話ではほとんどの場合
TV
と言います。 - 通常は可算名詞として
a TV
/two TVs
のように扱います。 - ただし “television” という言葉は文脈によって不可算名詞として「テレビ放送」という概念を指すときもあります。
- have a TV (テレビを所有している)
- on TV (テレビで)
- be on TV (テレビに出演している)
- 日常会話(カジュアル):
Do you watch TV every day?
- 書き言葉でも問題なく使用可。ビジネス文書など、より堅い文書であれば
television
と書く場合もあります。 Let's watch TV together after dinner.
(夕食の後に一緒にテレビを見よう。)I mostly watch cooking shows on TV.
(私は主にテレビで料理番組を見ます。)Could you turn off the TV? It's too loud.
(テレビを消してくれる?音が大きすぎるよ。)Our company will launch a new TV commercial next month.
(当社は来月、新しいテレビコマーシャルを開始します。)We need to analyze last quarter's TV advertising budget.
(先四半期のテレビ広告予算を分析する必要があります。)The CEO appeared on TV to discuss the new product line.
(CEOは新商品のラインナップについて話すためにテレビに出演しました。)The impact of TV on children's cognitive development has been studied for decades.
(子どもの認知発達に対するテレビの影響は、何十年も研究されてきました。)Researchers often compare TV viewing habits across different age groups.
(研究者はしばしば異なる年齢層間でのテレビ視聴習慣を比較します。)There is ongoing debate about the educational benefits of TV for preschool children.
(就学前の子どもにとってのテレビの教育的利益については、現在も議論が続いています。)television
(テレビ): 同義だがややフォーマル。tube
(テレビ): 口語・スラング的な古い表現(アメリカ英語で使われることがあった)。the box
(テレビ): 口語・スラング、イギリス英語で使われることがある。- 「テレビ」と正反対の概念の単語は特にありませんが、メディア比較で
radio
(ラジオ)やnewspaper
(新聞)などを挙げる場合もあります。 - アメリカ英語・イギリス英語ともに大きな違いはなく、[ティー・ヴィー] のように発音します。
T
の後に続くV
の発音で、下唇を噛むようにして「ヴ」としっかり発音するのがポイントです。- スペルミス:
TV
は2文字なので間違いにくいですが、誤って “TV ” の後に余計なスペースを入れてしまうようなタイピングミスは注意。 - 同音異義語: 特になし。「TB(結核の略)」と混同しないようにしましょう。
- 試験対策: TOEIC や英検などではあまり深く問われませんが、
television
のスペルを問われる問題や、リスニングでTV
とTVs
の聞き分けが必要な場合があります。 T
とV
のアルファベットを並べて「テレビ」を思い出す。- 「遠く(tele)から映像が届くビジョン(vision)」というイメージを持つと、略語でも覚えやすいです。
- 「みんなが集まる家電」というイメージで、話のネタにもしやすいという点からも記憶に残りやすいでしょう。
- 英語での意味: A colored substance that is used to cover surfaces or produce paintings.
- 日本語での意味: ペンキ・塗料、または絵の具。物や壁などの表面を塗って色付けしたり、保護したりするときに使うものです。
- 名詞: paint (不可算名詞として使われるのが一般的)
- 動詞形: to paint (塗る、絵を描く)
- 単数形: paint
- まれに複数形: paints
- 動詞: paint (例: I like to paint portraits. = 私は肖像画を描くのが好きです。)
- 形容詞/分詞: painted (例: a painted wall = 塗装された壁)
- 名詞(人): painter (画家・塗装工)
- A2 (初級): 日常生活や趣味(絵を描く・部屋を塗装する)などの基本的な文脈で登場するため、初級レベルであると言えます。
- 語幹: paint (特に顕著な接頭語・接尾語はありません)
- 派生語に「repaint (塗り直す)」、「painter (塗装工・画家)」、「painting (絵画、塗装作業)」などがあります。
- 塗料・ペンキ: 箱や壁、車などの表面を塗装するための液体。
- 絵の具: 水彩絵の具、油絵の具、アクリル絵の具などの総称。
- painter: 塗装工、画家
- painting: 絵画、塗装する行為
- repaint: 塗り直す、再び塗る
- paintwork: 塗装面
- apply paint(塗料を塗る)
- a coat of paint(ペンキの一塗り)
- paint can(ペンキの缶)
- paint brush(ペンキ用の刷毛)
- paint job(塗装作業 / 塗装の仕上がり)
- wet paint(まだ乾いていないペンキ)
- paint thinner(ペンキうすめ液)
- paint the walls(壁を塗る)
- paint a picture(絵を描く)
- peeling paint(はがれかけているペンキ)
- ラテン語の “pingere”(描く、塗る)が語源とされ、ここから古フランス語を経て中英語に入ったと言われています。
- 「paint」は広く使われるため、カジュアルなシーンからフォーマルなシーンまで幅広く通用します。
- ただし、塗料や絵の具を「ペンキ」と呼ぶニュアンスで使う場合はややカジュアル、芸術作品の道具としての絵の具に言及する際は少しだけフォーマル・アカデミックに感じられることもあります。
- 口語的には「painting (絵を描くこと/絵)」と組み合わせて使われることが多いです。
- 名詞 (不可算): 一般的に「some paint」のように「some」などの数量表現と一緒に使います。塗料の種類を複数挙げる場合は「paints」とも。
- 動詞 (他動詞・自動詞):
to paint something
は他動詞、「I paint every weekend.」のように自動詞的(「塗ること・絵を描くことをする」)にも使えます。 - give something a coat of paint: 何かにペンキを一層塗る
- paint the town red: (イディオム)大いに羽目を外して遊ぶ
- fresh coat of paint: 新しく塗り替えたペンキ
- “I need more blue paint to finish the living room walls.”
(リビングの壁を塗り終えるために、もっと青いペンキが必要だよ。) - “Watch out! The paint on the fence is still wet.”
(気をつけて!フェンスのペンキはまだ乾いていないよ。) - “We ran out of paint halfway through our project.”
(プロジェクトの途中でペンキがなくなってしまったよ。) - “The contractor recommended using a high-quality exterior paint to protect the building.”
(施工業者は建物を保護するために高品質の外装用塗料を使うことを勧めました。) - “Our manufacturing process requires specialized paint for metal surfaces.”
(当社の製造工程では、金属表面用の特殊塗料が必要です。) - “Let’s compare different paint suppliers to get the best price and quality.”
(最適な価格と品質を得るために、複数の塗料メーカーを比較しましょう。) - “In art history, the evolution of oil paint significantly impacted Renaissance artwork.”
(美術史において、油絵の具の発展はルネサンス期の芸術作品に大きな影響を与えました。) - “Researchers analyzed the chemical composition of paint samples from the 18th century.”
(研究者は18世紀の絵の具サンプルの化学組成を分析しました。) - “Modern paint technology focuses on reducing volatile organic compounds for environmental safety.”
(現代の塗料技術は、環境安全のために揮発性有機化合物の削減に焦点を当てています。) - coating (コーティング)
- 塗装全般を表す際に使う。塗料だけでなく表面を覆うもの全てを含む。
- 塗装全般を表す際に使う。塗料だけでなく表面を覆うもの全てを含む。
- pigment (顔料)
- 絵の具や塗料のもとになる色素。
- 絵の具や塗料のもとになる色素。
- dye (染料)
- 布や髪などを染めるための液体。paintよりも「染め上げる」イメージが強い。
- 「paint」の反意語として直接対応する単語は存在しませんが、塗装を落とす「paint remover(塗料剥離剤)」や、色を取り除くニュアンスの動詞「strip (塗装を剥がす)」が反意的なイメージに近い言葉です。
- IPA: /peɪnt/
- アクセント: 1音節なので特に強弱のバリエーションはありません。
- アメリカ英語 / イギリス英語: どちらもほぼ同じ発音です。 /pei-nt/ のように聞こえます。
- よくある発音の間違い:
- [pént] と発音したり、「ペイント」とカタカナ英語で「ト」まで強く発音してしまうことがありますが、実際は「ペイント」となめらかにつなげるイメージです。
- [pént] と発音したり、「ペイント」とカタカナ英語で「ト」まで強く発音してしまうことがありますが、実際は「ペイント」となめらかにつなげるイメージです。
- スペルミス: 「paint」を「pant」や「point」と誤って書いてしまうケース。
- 同音異義語: ほとんどありませんが、「pint(パイント)」と混同する人がまれにいます。
- TOEICなどの試験でも、日常業務での塗装やプロジェクトの内容説明などで登場する可能性があります。文脈に注意しておきましょう。
- 「ペイント」というカタカナの印象で覚えやすいですが、英語での発音は /peɪnt/ で母音を意識すること。
- イメージとしては、「絵の具」が溶けて壁などに塗れる状態になったものをイメージする、というストーリーで頭に残しやすくなります。
- 「ペンキや絵の具を塗る/使う」といった実際の作業や想像をしながら覚えると単語の用途がはっきりし、忘れにくいですよ。
活用形:
- 単数形: blue
- 複数形: blues (ただし通常「青色」は不可算扱いで、複数形は「憂うつな気分」や「ブルース音楽」など他の意味で使われることがあります)
- 単数形: blue
他の品詞としての「blue」:
- 形容詞: She wore a blue dress. (彼女は青いドレスを着ていた)
- 形容詞から派生した用例: “He’s feeling blue.”(彼は憂うつな気分だ)など。
- 形容詞: She wore a blue dress. (彼女は青いドレスを着ていた)
CEFRレベル: A1 (超初心者)
色を表す基本単語として、英語学習の初期段階から頻出します。- 語構成: とくに明確な接頭語・接尾語はありません。
派生語・類縁語: 「blueish (bluish)」(青みがかった)、「blueprint (設計図)」(もとは青図の意味) など。
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ10選
- “light blue”(ライトブルー、淡い青)
- “dark blue” (ダークブルー、濃い青)
- “navy blue” (ネイビーブルー、濃紺)
- “royal blue” (ロイヤルブルー、鮮やかな青)
- “feeling blue” (憂うつな気分、新しい意味として形容詞的に使うフレーズ)
- “blue sky” (青空)
- “blue water” (青い水/海)
- “the blues” (ブルース音楽・憂うつ)
- “turn blue” (青くなる)
- “out of the blue” (突然に)
- “light blue”(ライトブルー、淡い青)
- 語源: 中世フランス語の “bleu” に由来し、さらに古期ゲルマン語にさかのぼるとされています。
- 歴史的使用: 色名として長い歴史を持ち、絵画・服飾・文学などでも頻繁に登場してきました。
- ニュアンス・使用時の注意点:
- 名詞としては「青色」を表すごくシンプルな単語で、カジュアル・フォーマル問わず使えます。
- 「the blues」になると音楽ジャンルや憂鬱など、少し別の意味合いになります。
- 「blue」が形容詞で「憂うつな」や「わいせつな」という古い用法もあり、文脈で意味が変わる場合があります。
- 名詞としては「青色」を表すごくシンプルな単語で、カジュアル・フォーマル問わず使えます。
可算・不可算の区別:
- 一般的に「色」を示す名詞としては不可算名詞 (blue is my favorite color.)
- ただし、特別な場合の複数形 “blues” は「ブルース音楽」や「憂うつな気分」を意味します。
- 一般的に「色」を示す名詞としては不可算名詞 (blue is my favorite color.)
使用シーン:
- カジュアル・フォーマルともにOK。ただし「feeling blue」など感情を表す表現は少し口語的。
- “out of the blue” はイディオムとして「思いがけず」「突然に」を表し、書き言葉・話し言葉どちらでも使われます。
- カジュアル・フォーマルともにOK。ただし「feeling blue」など感情を表す表現は少し口語的。
“What’s your favorite color?”
– “I like blue the most.”
(「一番好きな色は何?」-「青が一番好きです。」)“I decided to paint my room blue.”
(「部屋を青く塗ることにしました。」)“Do you think this shade of blue suits me?”
(「この青色って私に似合うと思う?」)“Our company’s logo is primarily blue, symbolizing trust and reliability.”
(「当社のロゴは主に青を使用しており、信頼感と確実性を象徴しています。」)“Let’s use a blue background for the presentation slides to keep it professional.”
(「プレゼンのスライドには青い背景を使って、プロフェッショナルな印象にしましょう。」)“Could you provide the blue color code we used on our website?”
(「ウェブサイトで使用している青色のカラーコードを教えてもらえますか?」)“The visible spectrum includes colors such as red, green, and blue.”
(「可視スペクトルには赤、緑、青などの色が含まれます。」)“A study of Renaissance art reveals a significant increase in the use of ultramarine blue.”
(「ルネサンス美術の研究では、ウルトラマリンブルーの使用が大幅に増えていることがわかります。」)“The concept of ‘blue noise’ is analyzed in detail in signal processing.”
(「信号処理分野では、“blue noise” の概念が詳しく分析されています。」)類義語 (synonyms)
- “azure” (空色)
- “cyan” (シアン、緑がかった青)
- “navy (blue)” (濃紺)
※これらは下位概念や特定の色味を表すため、ニュアンスは少し異なります。
- “azure” (空色)
反意語 (antonyms)
- 色に関してははっきりとした反意語はありませんが、真逆の暖色系としては “red” や “orange” のような色に対比される場合があります。
- 発音記号 (IPA): /bluː/
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: アクセント・発音ともに大きな差はなく、どちらも「ブルー」と聞こえます。アメリカ英語ではやや短め [blu] に聞こえることもあります。
- よくある発音の間違い: 語末の “e” を強く発音してしまうなど、「ブルーエ」とならないように注意。しっかりと /bluː/ と伸ばして発音します。
- スペルミス: “bleu” (フランス語表記) と書き間違えるなど。
- 同音異義語との混同: 特に同音異義語はないが、「blew (blowの過去形)」と発音が同じなので書き取りのときに注意が必要。
- 試験対策: TOEICや英検など基礎レベルで色を表す単語として出題されます。特に「ブルース音楽」「憂うつ」といった意味の並列問題に注意しましょう。
- 覚えやすさのポイント:
- 空や海をイメージしながら「青色=blue」と連想付けると覚えやすいです。
- “I feel blue” のように感情表現としても使われるため、「青色は憂うつ」をイメージすると記憶が深まります。
- 空や海をイメージしながら「青色=blue」と連想付けると覚えやすいです。
- 勉強テクニック: いろいろな「青のバリエーション」(light blue, navy blue など)をまとめて覚えると、それぞれのニュアンスを習得しやすくなります。
- 現在形: guess (I/you/we/they guess, he/she/it guesses)
- 過去形: guessed
- 過去分詞形: guessed
- 現在分詞形: guessing
- 名詞: a guess (推測、当て推量)
- 例: “He made a guess.”(彼は推測を口にした)
- A2(初級)〜B1(中級)程度
- 初歩的な会話やテストでもよく出てくる単語で、しっかり身につけておくと便利です。
語構成:
- 「guess」は接頭語や接尾語がない、単独で成立している語です。
- 語幹: guess
- 「guess」は接頭語や接尾語がない、単独で成立している語です。
他の品詞との関連性:
- 名詞形: a guess (推測)
- 関連表現: guessable(形容詞: 推測可能な)、guesser(名詞: 推測する人) など
- 名詞形: a guess (推測)
- make a guess (推測をする)
- take a guess (推測してみる)
- wild guess (当てずっぽう)
- educated guess (ある程度の知識や根拠に基づく推測)
- best guess (最善の推測)
- guess right (正しく推測する)
- guess incorrectly / guess wrong (間違って推測する)
- guess again (もう一度推測してみて)
- anyone’s guess (誰にもわからないこと)
- I guess so (たぶんそうだと思う)
語源: 中英語の “gessen” が起源といわれています。同様の発音を持つ古期英語 “gētan” や古ノルド語 “geta” との関連性が考えられ、元々は「偶然に当てる、当て推量する」という意味合いだったとされています。
ニュアンス・使用時の注意点:
- 口語的・カジュアル: 「guess」は日常会話やカジュアルなシーンで非常に頻繁に使われます。フォーマルなビジネス文書では “assume” や “estimate” など、もう少し落ち着いた表現を選ぶこともあります。
- 「なんとなく分かる」「当ててみる」程度のニュアンスから、「多分そうだろう」とある程度根拠をもって言う場合まで幅があります。文脈で意味合いが変わりやすい単語です。
- 口語的・カジュアル: 「guess」は日常会話やカジュアルなシーンで非常に頻繁に使われます。フォーマルなビジネス文書では “assume” や “estimate” など、もう少し落ち着いた表現を選ぶこともあります。
動詞の用法
- 他動詞 (transitive): “I guessed the answer.”(私は答えを推測した)
- 自動詞 (intransitive): “I guessed.”(私は推測した)文脈次第では対象を明示しなくても可能
- 他動詞 (transitive): “I guessed the answer.”(私は答えを推測した)
イディオムや定型表現
- Guess what? → 「ねえ、聞いて!(こんなことがあったよ)」と人の注意を引く表現。
- Your guess is as good as mine. → 「私にもさっぱりわからないよ。」
- Guess what? → 「ねえ、聞いて!(こんなことがあったよ)」と人の注意を引く表現。
フォーマル/カジュアルの使い分け
- カジュアルな会話(口語)で頻繁に登場。
- フォーマルな文書・ビジネス場面では “estimate,” “assume,” “infer” などを使うことが多い。
- カジュアルな会話(口語)で頻繁に登場。
“Guess what? I got tickets to the concert!”
- 「ねえ、聞いて!コンサートのチケットが取れたんだ!」
“I guess we should leave now before it starts raining.”
- 「雨が降り始める前に、もう出たほうがいいんじゃないかな。」
“Can you guess how old I am?”
- 「私の年齢を当てられる?」
“I guess the sales figures will improve next quarter, but I need more data.”
- 「次の四半期の売上は伸びると思いますが、もっとデータが必要です。」
“Let’s make an educated guess about our competitors’ strategy.”
- 「競合他社の戦略について、根拠をもとに推測してみましょう。」
“Anyone’s guess at this point might be risky without solid evidence.”
- 「今の段階だと、確固たる証拠なしでの推測はどれも危険です。」
“Researchers can only guess at the long-term effects of this chemical.”
- 「研究者たちは、この化学物質の長期的影響を推測しかできない。」
“It’s not enough to just guess; we need empirical data to support our hypothesis.”
- 「ただ推測するだけでは不十分です。仮説を裏付ける実証データが必要です。」
“Some historians guess that the artifact dates back to the 14th century.”
- 「一部の歴史学者は、この遺物が14世紀のものだと推測しています。」
類義語 (Synonyms)
- estimate(見積もる・概算する)
- 「数字や量などをおおよそ考える」という意味に強み
- 「数字や量などをおおよそ考える」という意味に強み
- speculate(憶測する・推測する)
- ややフォーマルで、根拠のない推測をするニュアンス
- ややフォーマルで、根拠のない推測をするニュアンス
- suppose(~と仮定する・思う)
- 日常でもよく使われるが「~だと思う」という含みが強い
- 日常でもよく使われるが「~だと思う」という含みが強い
- assume(仮定する・想定する)
- 何かを証拠なく前提として受け入れるイメージ
- 何かを証拠なく前提として受け入れるイメージ
- predict(予測する)
- 将来のことをある程度の根拠をもって予測する
- estimate(見積もる・概算する)
反意語 (Antonyms)
- know(知っている)
- 確証があり「知っている」と断言できる状態
- 確証があり「知っている」と断言できる状態
- confirm(確認する)
- 推測ではなく事実として裏付ける行為
- 推測ではなく事実として裏付ける行為
- know(知っている)
- 発音記号 (IPA): /ɡes/
- アメリカ英語・イギリス英語ともに概ね同じ発音
- アクセント: 単音節で明確なアクセント位置はありませんが、単語全体を一拍で「ゲス」と発音
- よくある間違い: “guess” は “guest”(/ɡest/)とスペル・発音が似ていますが、“guess” は “u” の後ろに “e” があり、/ɡes/ という音になります。混同しないように注意が必要です。
- スペルミス: “gess” や “guese” などと書かないように注意してください。
- 同音異義語との混同: “guessed” (推測した) と “guest” (客) は見た目・音が似やすいので要注意。
- 試験対策: TOEIC®や英検などの日常会話問題で“guess”は頻出。特に「提案」「あいさつ」「質問」で使われる “Guess what?” などはよく出るフレーズです。
- スペリングのポイント: 「g + u + e + s + s」で「ゲス」と覚えると良いです。
- イメージ: 直感で「当てる」イメージ。クイズをするイメージと一緒に覚えると定着しやすいかもしれません。
- 勉強テクニック: クイズ形式の質問「Guess what?」を友だち同士で交わしてみると、自然と身に付きます。
- 名詞なので、数による変化のみ:
- 単数形: monkey
- 複数形: monkeys
- 単数形: monkey
- 動詞としての用法: “to monkey (around) with ~” → 「~をいじり回す」「悪ふざけをする」などの意味で使われることがあります。
- この単語は特定の接頭語や接尾語を持つわけではありません。
- 語幹は “monk-” ですが、語源としての分解が明確ではないため、一般に “monkey” 全体で一つの固有の形と考えられています。
- “monkey around”
- 日本語訳: ふざける、遊び半分でやる
- “monkey business”
- 日本語訳: いかがわしい行為、不正行為/悪ふざけ
- “barrel of monkeys”
- 日本語訳: (とても)楽しい状況
- (カジュアルに “a barrel of laughs” と同じような “とても楽しいこと” の意味で)
- 日本語訳: (とても)楽しい状況
- “monkey see, monkey do”
- 日本語訳: 見たことをすぐ真似する(子どもや人が安易に真似をする様子)
- “monkey wrench”
- 日本語訳: モンキーレンチ(工具)、または計画などを「台無しにするもの」の比喩として
- “code monkey”
- 日本語訳: コード猿(プログラマを冗談めかしていう表現)
- “brass monkey”
- 日本語訳: 非常に寒い(“cold enough to freeze the balls off a brass monkey” というイディオムから)
- “monkey suit”
- 日本語訳: タキシードやフォーマルな服装(主にユーモア表現)
- “make a monkey out of someone”
- 日本語訳: (人)を笑い者にする
- “monkey bread”
- 日本語訳: アメリカでよく食べられる甘いパン(シナモンやバターを使う)
- 語源:
英語の “monkey” の正確な起源は不明確です。中世ヨーロッパの劇や風刺的な文学で、猿を意味する言葉として登場したと言われています。 - ニュアンスや使用時の注意:
- 動物としての「猿」を単純に指すときに使われます。
- 「いたずら好き」や「子どもっぽい」ニュアンスで人や行動を形容するときにも使われます。
- 「monkey around」はカジュアルな表現。フォーマルな文書ではあまり使われません。
- 動物としての「猿」を単純に指すときに使われます。
名詞 (可算名詞) として:
- 単数形: a monkey (one monkey)
- 複数形: monkeys (two or more monkeys)
- 「a monkey」として「1匹のサル」を指し、「monkeys」として「複数のサル」を指す。
- 単数形: a monkey (one monkey)
動詞 (口語) として: “monkey around” (自動詞的表現)
- 例: “He’s just monkeying around.” → 「彼はただふざけているだけだ。」
フォーマル度:
- 動物として「monkey」を使う場合は中立的。
- 「monkey around」はカジュアルで、親しい間柄やくだけた会話で使われる。
- 動物として「monkey」を使う場合は中立的。
“There’s a monkey at the zoo that does funny tricks.”
- 「あの動物園には面白い芸をするサルがいるよ。」
“Stop monkeying around and help me clean up!”
- 「ふざけてないで、片付けを手伝ってよ!」
“My little brother is such a monkey; he’s always climbing on everything.”
- 「うちの弟、まるでサルだよ。どこにでもよじ登ってる。」
“We need to focus on the real issue instead of engaging in monkey business.”
- 「いかがわしい行為をするのではなく、核心の問題に集中しなければなりません。」
“The team can’t afford to monkey around with this new software; we need expert guidance.”
- 「チームはこの新しいソフトを試行錯誤だけでは扱えません。専門家の指導が必要です。」
“Please don’t let anyone throw a monkey wrench into the negotiation.”
- 「交渉の邪魔をするようなことはさせないでください。」
“Studies on monkey social behavior have contributed significantly to our understanding of primate evolution.”
- 「サルの社会的行動に関する研究は、霊長類の進化を理解する上で大きく貢献してきた。」
“A group of monkeys was observed to develop unique vocalizations in response to environmental changes.”
- 「環境の変化に応じて、サルの群れが独自の発声を発達させたことが観察された。」
“Researchers have documented the use of tools by certain monkey species, challenging previous assumptions about their cognitive abilities.”
- 「研究者たちは特定のサル種による道具の使用を記録し、それまでの認知能力に関する仮説に疑問を投げかけた。」
“ape” (類義語: 類似の霊長類、尾がないまたは短い場合が多い)
- 日本語訳: 類人猿
- サルよりも大型で尾がないことが多い。たとえばゴリラやチンパンジーなど。
- “monkey” よりもヒトに近い生物学的特徴を強調したいときに “ape” が使われます。
- 日本語訳: 類人猿
“chimpanzee” (チンパンジー)
- サルではなく「類人猿」の一種で、より知能が高いイメージ。
- 一般に “monkey” と区別したいときは正しく “chimpanzee” と呼ぶ。
- サルではなく「類人猿」の一種で、より知能が高いイメージ。
- 動物名への直接的な「反意語」は存在しませんが、文脈によって「~ではないもの」という扱い方がされる場合があります。例えば “monkey” と対比する対象としては “human” などが挙げられますが、厳密には動物としての正反対というわけではありません。
- 発音記号 (IPA): /ˈmʌŋ.ki/
- アクセント: 最初の音節 “món-” にストレスが置かれる (món-key)。
- アメリカ英語/イギリス英語: 大きな違いはほとんどなく、いずれも /ˈmʌŋki/(マ↗ンキー)のように発音される。
- よくある間違い: “monkey” を “monk (僧侶)” と混同する人がいるが、語尾の -ey をはっきり発音する。
- スペルミス: “monky” と書いてしまう。正しくは “monkey”。
- 混同: “monk” (修道士) と発音・スペルが似ているが意味は全く異なる。
- イディオムをそのまま直訳すると意味が分からなくなる場合あり。
- 例: “monkey business” → “猿の仕事?” ではなく「悪ふざけ」や「いかがわしい行為」。
- 例: “monkey business” → “猿の仕事?” ではなく「悪ふざけ」や「いかがわしい行為」。
- 試験対策: TOEICや英検では、イディオム形式の問題(“monkey around”や“monkey business”など)として出題されることがある。
- 「“monk” + “-ey” のスペルを覚える」を意識すると、間違いが減ります。
- 「猿が動き回って “モンキー、モンキー!”」とイメージすると、つづりが頭に残りやすい。
- イディオムやフレーズをまとめて覚えておくと、TOEICなどでもスムーズに対応できます。
- 活用形: 通常は名詞のため、形による変化はありません。複数形は conversations です。
- 他の品詞への派生例:
- 動詞: converse (会話をする)
- 形容詞: conversational (会話の・会話に関する)
- 動詞: converse (会話をする)
- 語構成:
- 接頭語: con- (共に、一緒に)
- 語幹: vers (ラテン語 “vertere” = 「回す」「向ける」)
- 接尾語: -ation (行為・状態を指す名詞化の語尾)
- 接頭語: con- (共に、一緒に)
派生語・類縁語:
- converse (動詞: 話をする)
- conversational (形容詞: 会話の)
- converse (形容詞: 逆の) — ただし、これは「逆の」という別の意味の語源と若干ずれる場合があるため注意。
- converse (動詞: 話をする)
よく使われるコロケーションや関連フレーズ (10個):
- have a conversation with 〜 (〜と会話をする)
- start a conversation (会話を始める)
- casual conversation (気軽な会話)
- deep conversation (深い話)
- meaningful conversation (有意義な会話)
- small talk / light conversation (ちょっとした雑談)
- keep the conversation going (会話を続ける)
- polite conversation (礼儀正しい会話)
- join a conversation (会話に加わる)
- overhear a conversation (会話を立ち聞きする)
- have a conversation with 〜 (〜と会話をする)
- 語源: ラテン語の “conversatio” (共に過ごす、行動する) に由来し、さらに “vertere” (回転させる、向ける) という語幹が含まれています。当初は「共に何かを回転させる(ともにやりとりする)」というニュアンスがあり、そこから「意見をやり取りする=会話」という意味に発展しました。
- ニュアンス・使用時の注意:
- 一般的に口語・文語どちらでも使える言葉。
- フォーマル・インフォーマル問わず幅広く使えるため、ビジネスシーンから日常までカバーします。
- ただし、非常にカジュアルな「おしゃべり」というよりは、少し丁寧・客観的な響きがあります(“talk” よりフォーマルより)。
- 一般的に口語・文語どちらでも使える言葉。
可算名詞・不可算名詞: “conversation” は文脈によって可算名詞・不可算名詞の両方で使われます。
- 不可算的用法: “Conversation is important for building relationships.” (会話は人間関係を築くのに大切だ)
- 可算的用法: “We had two long conversations yesterday.” (私たちは昨日、2回長い会話をした)
- 不可算的用法: “Conversation is important for building relationships.” (会話は人間関係を築くのに大切だ)
一般的な構文・イディオム:
- have a conversation (会話をする)
- engage in conversation (会話に参加する)
- piece of conversation (会話の一部) - しばしば「断片」を指す
- strike up a conversation (会話を始める) - カジュアルにもフォーマルにも使える
- carry on a conversation (会話を続ける) - ビジネスやフォーマルでも可
- have a conversation (会話をする)
フォーマル/カジュアル: 幅広く使用可能。フォーマルな文脈でも違和感なく使われ、日常会話でも普通に使います。
- “I had a conversation with my neighbor about our garden.”
- 「隣人と庭のことについて話をしたんだ。」
- 「隣人と庭のことについて話をしたんだ。」
- “Our conversation quickly shifted from the weather to travel plans.”
- 「私たちの会話は天気の話から旅行の計画の話にすぐ移ったんだ。」
- 「私たちの会話は天気の話から旅行の計画の話にすぐ移ったんだ。」
- “Let’s continue our conversation after dinner.”
- 「夕食の後に、私たちの話の続きをしよう。」
- “We had a productive conversation about next quarter’s sales targets.”
- 「来期の売上目標について生産的な会話をしました。」
- 「来期の売上目標について生産的な会話をしました。」
- “An open conversation with the team is crucial for solving issues.”
- 「問題解決のためには、チーム内の率直な話し合いが重要です。」
- 「問題解決のためには、チーム内の率直な話し合いが重要です。」
- “Let’s schedule a conversation to discuss the new project details.”
- 「新しいプロジェクトの詳細を話し合うためのミーティングを設定しましょう。」
- “The paper examines the role of conversation in language development.”
- 「この論文は言語発達における会話の役割を検討しています。」
- 「この論文は言語発達における会話の役割を検討しています。」
- “During the seminar, we had an in-depth conversation about ethical practices in research.”
- 「セミナーの間、研究における倫理的手法について詳細な議論を行いました。」
- 「セミナーの間、研究における倫理的手法について詳細な議論を行いました。」
- “Scholars emphasize the importance of conversation in shaping cultural norms.”
- 「学者たちは文化的規範を形成する上での会話の重要性を強調しています。」
類義語:
- talk (話、会話)
- よりカジュアルで幅広い意味。「ちょっとしたおしゃべり」にも使う。
- よりカジュアルで幅広い意味。「ちょっとしたおしゃべり」にも使う。
- discussion (議論)
- 話し合いのなかで、より問題解決・意見交換にフォーカス。真剣な場面が多い。
- 話し合いのなかで、より問題解決・意見交換にフォーカス。真剣な場面が多い。
- dialogue (対話)
- ややフォーマルで、特に意見交換を重視するニュアンスが強い。
- ややフォーマルで、特に意見交換を重視するニュアンスが強い。
- chat (おしゃべり)
- カジュアル、軽めの会話。SNSのチャットなどを指すことも。
- カジュアル、軽めの会話。SNSのチャットなどを指すことも。
- talk (話、会話)
反意語:
- 特に直接的な「会話の反意語」はありませんが、状況によっては “silence” (沈黙) が対極となりえます。
- 発音記号(IPA): /ˌkɒn.vəˈseɪ.ʃən/ (イギリス英語), /ˌkɑːn.vərˈseɪ.ʃən/ (アメリカ英語)
- 強勢(アクセント)の位置: “-sa-” の部分にアクセントがきます (con-ver-SA-tion)。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い:
- よくある間違い: アクセント位置を間違えて con-ver-sa-TION と語尾を強調してしまうこと。
- スペルミス: “conversation” の中の “s” と “t” の順番を逆に書いてしまう(“converstion”など)ミスが起こりがちです。
- 同音異義語との混同: “conversation” に明確な同音異義語はありませんが、 “conversation” と “conversation(s)” の可算・不可算の使い分けが分からなくなる学習者が多いです。
- 試験対策: TOEICや英検などでも、 “have a conversation with 〜” や “in conversation” の熟語はよく使われます。ビジネスEメールで “Further conversation is needed” などの表現も多用されるため押さえておくと便利です。
- 「con- は一緒に、vers は向きを変える、-ation は行為」 → 「お互いに言葉のやり取りをする」というイメージで覚えると良いです。
- 語尾の “-ation” は名詞に多いパターンなので、「動詞 + -tion(ation) = 名詞」という構造をしっかり覚えておくと、同じパターンの単語を覚えるのに役立ちます。
- “conversation” は “talk” より少しフォーマルな響き、というニュアンスをつかむと、使い分けがスムーズになるでしょう。
- 比較級: closer (より近い、より親密な)
- 最上級: closest (最も近い、最も親密な)
- 動詞 “to close” (閉じる)
- 副詞 “closely” (注意深く、密接に)
- 名詞 “closeness” (近さ、親密さ)
- 「close」は接頭語や接尾語がついてできた複雑な構成ではありません。同語源として “clos-” (ラテン語系で「閉じる」を意味する語源) がもととなっています。
- close (v.) : 閉じる
- closely (adv.) : 密接に、注意深く
- closeness (n.) : (物理的・心理的な) 近さ
- closure (n.) : 閉鎖、終結
- close friend → 親友
- close relationship → 親密な関係
- close call → 危機一髪、ギリギリのところ
- close proximity → (物理的に)非常に近い距離
- close inspection → 詳細な調査
- close attention → 注意深さ
- close match → 僅差の試合
- close-knit community → 結束の固いコミュニティ
- close tie → 密接なつながり
- close bond → 強い絆
- 「close」はラテン語の “claudere”(閉じる)に由来し、「何かをしっかりまとめる」「距離を詰める」というイメージを持っています。中世フランス語を経て英語に入った言葉です。
- 距離的な「近さ」を表すだけでなく、人間関係・感情の「親密さ」を示すときにも使われます。
- 「厳密な」「徹底した」というようなニュアンスで、「close study(綿密な研究)」のように使うこともあります。
- 口語・日常会話でも頻繁に使われ、ビジネスやフォーマルな文脈でも問題なく利用できます。使い方は比較的幅広いです。
- 形容詞としての用法: 「Something is close to something (else).」の形で使うときが多いです。
例: The restaurant is close to the station. (そのレストランは駅に近い) - 可算・不可算: 形容詞なので、可算・不可算の概念は直接関係ありません。(同形の名詞 “a close” は別の意味で、主にイギリス英語で“私道”や“袋小路”を指す場合もありますが、一般的ではないので注意)
- フォーマル/カジュアル: 「near」とほぼ同義の場面もありますが、会話では「close」を使う方が感覚的な「近さ」や「親密さ」を表現しやすいです。フォーマル・カジュアルどちらでも違和感なく使えます。
- be close to 〜 → 〜に近い
- come close to 〜 → 〜に近づく、あと少しで〜する
- keep a close eye/watch on 〜 → 〜を細心の注意を払って見る、監視する
“I need to keep my phone close in case my mom calls.”
(お母さんから電話があるかもしれないから、手元に携帯を置いておきたい。)“We’re very close. We’ve been friends since elementary school.”
(私たちはとても仲が良いんだ。小学校からの友だちなんだ。)“The store is close to my house, so I can walk there.”
(そのお店は家から近いから歩いて行けるよ。)“Our offices are close, so collaborating on projects is easy.”
(オフィスが近いため、プロジェクトでの協力がしやすいです。)“We’ve maintained a close relationship with our key clients.”
(主要顧客とは親密な関係を維持しています。)“Please keep a close watch on the market trends this quarter.”
(今四半期は市場動向を注意深く見守ってください。)“A close analysis of the data reveals a significant trend.”
(データを綿密に分析すると、有意なトレンドが見えてきます。)“Close examination of the fossil leads to new insights.”
(その化石を精密に調査すると、新しい見解が得られます。)“Many disciplines require close reading of classical texts.”
(多くの学問分野では古典文献を精読することが求められます。)- near (近い)
- 意味は似ていますが、「close」の方が物理的・心理的距離どちらにも柔軟に使いやすい印象があります。「near」はやや客観的です。
- 意味は似ていますが、「close」の方が物理的・心理的距離どちらにも柔軟に使いやすい印象があります。「near」はやや客観的です。
- tight (ぎっしりした、きつい)
- 主に「物理的な隙間のなさ」を強調しますが、「close」は心理的な親密さも表現できます。
- 主に「物理的な隙間のなさ」を強調しますが、「close」は心理的な親密さも表現できます。
- intimate (親密な)
- 人間関係に特化した「親密さ」を強調します。「close」はそれより幅広い文脈で使えます。
- 人間関係に特化した「親密さ」を強調します。「close」はそれより幅広い文脈で使えます。
- distant (遠い)
- far (遠い)
- 発音記号 (IPA): /kloʊs/ (アメリカ英語), /kləʊs/ (イギリス英語)
- アクセント: 単音節語なので目立つアクセントはありませんが、“o”の部分にやや焦点を置くイメージです。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: アメリカ英語の「o」の発音はやや「オウ (kloʊs)」、イギリス英語は「オウ」より「オー (kləʊs)」に近い感覚です。
- よくある間違い:
- 動詞の /kloʊz/ (「閉じる」三人称単数など) と混同しないように。動詞 “he closes the door” の “closes” は /ˈkloʊzɪz/ に近い音です。
- また動詞の原形 “to close” (/kloʊz/) と形容詞 “close” (/kloʊs/) は後半の音が異なります。
- 動詞の /kloʊz/ (「閉じる」三人称単数など) と混同しないように。動詞 “he closes the door” の “closes” は /ˈkloʊzɪz/ に近い音です。
- スペルミス: “cloes” や “cols” のように書き間違える場合などがあります。
- 同音異義語との混同: 形容詞・副詞の “close (/s/)” と、動詞の最後が /z/ になる発音の違いに注意が必要です。
- 試験対策: TOEICや英検などでも、前置詞とセットで “close to 〜” が出題されたり、「どちらがより近いか」という比較級問題が出たりします。「close friend はどんな意味か」という語彙問題でもよく問われます。
- 「ラテン語由来の ‘claudere’ = 閉じる」という発想から、「ぎゅっと閉じている → 距離が狭い→ 近い」というイメージを持つと覚えやすいでしょう。
- “close” は「クローズドア」のように「閉じる」という動詞がすぐに思い浮かぶので、「近さ」と「閉じる」のイメージを関連づけるとスペル・意味を結びつけやすいです。
- 自分の生活の中で「親しい友人」「近くの店」などに “close” を使ってイメージする練習をすると、覚えが早くなります。
(Tap or Enter key)
彼が歌った歌はとても美しかった。
彼が歌った歌はとても美しかった。
彼が歌った歌はとても美しかった。
Explanation
彼が歌った歌はとても美しかった。
song
1. 基本情報と概要
単語: song
品詞: 名詞(可算名詞)
CEFRレベル: A1(超初心者)
活用形
他の品詞への変化例
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
他の単語との関連性(派生語・類縁語など):
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンス・使用上の注意:
4. 文法的な特徴と構文
イディオム例
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的・フォーマルな文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms):
反意語(Antonyms):
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “song” の詳細解説になります。歌にまつわる表現は会話にも頻繁に登場しますので、ぜひ覚えて活用してみてください。
〈C〉歌,歌曲,唱歌
〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌
〈U〉歌うこと
〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)歌うような声(音)
(Tap or Enter key)
彼は森を貫いて歩いた。
彼は森を貫いて歩いた。
彼は森を貫いて歩いた。
Explanation
彼は森を貫いて歩いた。
through
《運動や状態の変化を表す動詞とともに》(一方の端から他方へ) …を貫いて,通って / 《場所》…の中を, ...じゅうに / 《期間》…じゅうずっと / 《手段・原因》 ...によって / 《完了・終了》…を終わって / 《貫通・通過》…を貫いて,通って
1. 基本情報と概要
単語: through
品詞: 主に前置詞 (preposition)、場合によっては副詞 (adverb)、形容詞 (adjective)
CEFRレベル: A2(初級)~B1(中級)の学習者向け
主な意味(英語・日本語)
簡単な説明
「through」は「何かを通過する」「ある期間を通してずっと」「手段として利用している」イメージを表すときに使う言葉です。日本語では「~を通って」「~を通じて」などの訳になり、道や時間、過程を通り抜けるイメージがあります。
活用形
他の品詞形
2. 語構成と詳細な意味
もともと「through」は、接頭語・接尾語の付く形が少ない単語です。
他の単語との関連性(派生語など)
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
「through」は古英語の “thurh” に由来し、「~を通り抜けて」「貫く」というイメージがあります。中世英語を経て現代の形に落ち着きました。上記のように「なにかを突き抜ける・乗り越える」感覚をもつため、「通過」や「媒介」というニュアンスが強いです。
使用時の注意点
4. 文法的な特徴と構文
可算・不可算など
前置詞・副詞として使われる場合には可算・不可算の区別はありません。
5. 実例と例文
日常会話(3例)
ビジネス(3例)
学術的な文脈(3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が前置詞「through」の詳細解説です。ぜひ会話や文章で使いながら覚えてみてください。
《運動や状態の変化を表す動詞とともに》(一方の端から他方へ) …を貫いて,通って
《場所》…の中を,じゅうに
《期間》…じゅうずっと , ...の始めから終りまで
《米》《しばしば from+名とともに》…までずっと
《手段・媒介・原因・源泉》…によって,のために,から
《完了・終了》…を終わって
《貫通・通過》…を貫いて,通って
(Tap or Enter key)
明日、友達を訪問したいです。
明日、友達を訪問したいです。
明日、友達を訪問したいです。
Explanation
明日、友達を訪問したいです。
visit
〈人〉'を'訪問する,尋ねる / …'を'見物に行く,見に行く / 〈人〉‘の'客となる,家に滞在する / (視察などのため)〈場所〉'を'訪れる,‘に'行く / 《受動態で》《文》〈病気.災害などが〉…‘を'襲う,‘に'降り掛かる;〈考えなどが〉…〈に〉浮かぶ / (…を)訪問する,見物する;《米》(…に)滞在する《+at(in)+名〈場所〉,+with +名〈人〉》 / 《米》(人と)おしゃべりする,雑談をする《+with+名〈人〉》
visit
1. 基本情報と概要
意味(英語): to go somewhere or to see someone for a short period (「ある場所や人を短期間、短い時間で訪れる」という意味)
意味(日本語): 「訪れる」「訪問する」「見舞う」「観光する」などを表します。誰かや何かのもとに行って、会ったり見学したりするイメージです。日常的に「友達の家に行く」「会社を訪ねる」「旅行でどこかに行く」というような場面でも広く使われます。
やさしい解説: 「visit」は「ちょっと人の家へ行く」とか、「ちょっと観光地へ行く」といった、比較的気軽な「訪問」全般に使えます。ビジネスでもプライベートでも、旅行や見学にも幅広く使われる便利な動詞です。
2. 語構成と詳細な意味
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
5.1 日常会話での例文(3つ)
5.2 ビジネスシーンでの例文(3つ)
5.3 学術的・研究の文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が“visit”の詳細解説です。訪問・見学・お見舞い・旅行まで、いろいろなシーンに使える便利な動詞なので、ぜひ積極的に使ってみてください。
〈人〉'を'訪問する,尋ねる
…'を'見物に行く,見に行く
〈人〉‘の'客となる,家に滞在する
(視察などのため)〈場所〉'を'訪れる,‘に'行く
《受動態で》《文》〈病気.災害などが〉…‘を'襲う,‘に'降り掛かる;〈考えなどが〉…〈に〉浮かぶ
(…を)訪問する,見物する;《米》(…に)滞在する《+at(in)+名〈場所〉,+with +名〈人〉》
《米》(人と)おしゃべりする,雑談をする《+with+名〈人〉》
(…への)訪問,見物《+to+名》;(…からの)訪問《+from+名》
(…への)滞在,とう留《+at(in)+名〈場所〉,+with(to)+名〈人〉》
(職務上の)(…への)訪問,巡視《+to+名》
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昨晩2時間テレビを見ました。
昨晩2時間テレビを見ました。
昨晩2時間テレビを見ました。
Explanation
昨晩2時間テレビを見ました。
TV
1. 基本情報と概要
単語: TV
品詞: 名詞 (略語)
活用形: 名詞なので活用はありません。ただし「TVs」として複数形にすることはあります。
英語での意味: television
の略。テレビ。
日本語での意味: テレビ(テレビジョン受像機 / テレビ放送)。
テレビを指すときに略して使われる、とても一般的な単語です。日常会話でもビジネスシーンでもカジュアルに使われます。
CEFRレベルの目安: A2(初級)
・A2レベル: 日常生活でよく出てくる身近な話題についての単語を学ぶ段階です。
他の品詞への変化例:
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
派生語や類縁語:
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10個):
3. 語源とニュアンス
語源:
歴史的には、テレビは1920年代ごろから開発が始まり、一般家庭への普及は1950年代以降急速に進みました。そこから TV
は日常で非常によく使われるようになりました。
ニュアンスや使用時の注意:
4. 文法的な特徴と構文
名詞 (可算/不可算):
一般的な構文・イディオム例:
フォーマル/カジュアル:
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
これらはすべて「テレビ」を意味しますが、TV
が最も一般的でカジュアルに使えます。
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
発音記号 (IPA): /ˌtiːˈviː/
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、名詞「TV」の詳細な解説です。日常生活でもっとも身近な英語単語の一つなので、しっかり押さえて活用してみてください。
television
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私はリビングルーム用に新しいペンキを買いました。
私はリビングルーム用に新しいペンキを買いました。
私はリビングルーム用に新しいペンキを買いました。
Explanation
私はリビングルーム用に新しいペンキを買いました。
paint
〈U〉ペンキ,塗料 / 〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの) / 〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅
名詞 paint
を徹底解説
1. 基本情報と概要
「paint」(名詞)
「paint」は日常生活でもよく使われる、とても基本的な単語です。部屋の壁や家具に色を塗るときに必要な塗料としてのイメージや、芸術作品を制作するときの絵の具を表すときにも使われます。
品詞
活用形
名詞としては、通常「複数形」にはならず不可算名詞として扱いますが、種類を表すときは「paints」として「(いろいろな)塗料」というふうに使う場合があります。
他の品詞への変化例
CEFRレベル
2. 語構成と詳細な意味
語構成
詳細な意味
関連語・派生語
よく使われるコロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用上の注意
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文やイディオム例
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
これで「paint」という名詞の詳細解説は以上です。 絵を描くときや塗装をするときなど、日常からビジネス、学術まで幅広い文脈で使える単語ですので、ぜひいろいろなシーンで使い分けてみてください。
(Tap or Enter key)
空は美しい青色です。
空は美しい青色です。
空は美しい青色です。
Explanation
空は美しい青色です。
blue
〈U〉青色,あい色;青色の着物 / 〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料 / 《the 〜》《詩》青空,青い海 / 《the 〜s》《話》憂うつ, 気のふさぎ, うれいの色 / 《the 〜s》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース
1. 基本情報と概要
英単語: blue
品詞: 名詞 (ただし、形容詞としても使われます)
意味(英語): the color blue
意味(日本語): 青色
「blue」は空や海の色を表す『青色』のことを示す名詞です。日常会話の中では、単に色を言い表す時に使われます。例えば「青が好きです」「一番好きな色は青です」のように使います。とてもシンプルですが、さまざまな場面でよく出てくる基本的な単語です。
2. 語構成と詳細な意味
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話
(2) ビジネスシーン
(3) 学術的・フォーマル
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「blue」の詳細な解説です。日常の会話でもフォーマルな文章でも頻出するため、しっかり覚えて活用してみてください。
(Tap or Enter key)
答えを推測できますか?
答えを推測できますか?
答えを推測できますか?
Explanation
答えを推測できますか?
guess
(十分な根拠なしに)…を推測する / (正確な推測で)…を言い当てる / 《~ that》《米》…と思う / 《...を》推測する《at, about ...》
1. 基本情報と概要
単語: guess
品詞: 動詞 (主に他動詞/自動詞として使われる)、名詞としても使用可能
英語での意味: to estimate or suppose (something) without sufficient information to be certain
日本語での意味: 十分な情報のない状態で「推測する」「当てる」こと
「guess」という単語は、「何となく、あるいは手がかりに基づいて推測する」というニュアンスを持ちます。日常会話でよく使われる表現です。友だち同士やカジュアルな場面での「こうかな?」「ちょっと考えてみるね」といったイメージに近いです。
活用形
名詞形
CEFRレベル目安
2. 語構成と詳細な意味
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
いずれも「推測する」という意味合いで使われ、日常会話からビジネスシーンまで幅広く使用されます。
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話
(2) ビジネス
(3) 学術的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
これらの単語と比べると、“guess” は比較的カジュアルかつ根拠が弱い推測を表しやすいです。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、動詞「guess」の詳細な解説です。「なんとなく推測する」という軽い意味合いから、ある程度根拠を持って「~かな?」と推測する場面まで、様々なシーンで使われる便利な単語なので、ぜひ覚えてみてください。
《guess+that節》《米》…‘と'思う(think, suppose),信じる(believe)
(…を)推測する《+at(about)+名》
(十分な根拠なしに)…‘を'推測する,推量する
(正確な推測で)…‘を'言い当てる,判断する
(Tap or Enter key)
猿が木に登っていった。
猿が木に登っていった。
猿が木に登っていった。
Explanation
猿が木に登っていった。
monkey
以下では英単語「monkey」を、学習者に役立つ情報を盛り込みながら詳しく解説します。
1. 基本情報と概要
単語: monkey
品詞: 名詞 (可算名詞)
意味(英語): A primate animal that typically has a long tail and is known for its agility and playful behavior.
意味(日本語): サル。多くの場合、長い尻尾を持ち、活発でいたずらっぽい性格を特徴とする霊長類。
この単語は、実際の動物の「サル」を意味するほか、時には人の行動をからかって「お調子者」というニュアンスでも使われることがあります。
活用形
他の品詞
CEFR レベルの目安: B1 (中級)
動物名としては早めに学習する単語ですが、イディオムや動詞としての用法はもう少しレベルが上がってから学ぶ場合が多いです。
2. 語構成と詳細な意味
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ 10 個
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文 (3つ)
ビジネスシーンでの例文 (3つ)
学術的な文脈での例文 (3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “monkey” の詳細解説です。動物の名称として覚えるだけでなく、イディオムや動詞的な使い方にも意識を向けると、英語の幅がぐっと広がります。ぜひ参考にしてみてください。
さる(猿)(普通小さくて尾のあるサル)
《英俗》500ポンド,500ドル
《話》猿に似た顔つきの人(動作をする人);(特に)いたずら小僧
(Tap or Enter key)
ディナーを楽しみながら素敵な会話をしました。
ディナーを楽しみながら素敵な会話をしました。
ディナーを楽しみながら素敵な会話をしました。
Explanation
ディナーを楽しみながら素敵な会話をしました。
conversation
1. 基本情報と概要
単語: conversation
品詞: 名詞 (可算名詞としても不可算名詞としても使われる)
意味(英語): an exchange of spoken words between two or more people
意味(日本語): 「会話」「対話」
「相手と話を交わす行為」を指し、通常は日常的な話題や意見のやり取りを表す単語です。「ランチのときに友人とする会話」「上司と業務内容について話す会話」など、あらゆる口頭でのコミュニケーションを総称します。
CEFRレベル: B1(中級)
→ 「日常での会話がある程度できるようになる」レベルで学ぶ単語。
2. 語構成と詳細な意味
「con- + vers(e) + -ation」で、「共に回す(意見をやり取りして回す)」というニュアンスが元になっています。
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的な場面での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “conversation” の詳細です。普段のちょっとした会話から学術的な討論まで広い範囲で使える便利な単語ですので、ぜひ活用してみてください。
(…との打ち解けた)会話,談話,座談《+with+名》
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その店は私の家に近いです。
その店は私の家に近いです。
その店は私の家に近いです。
Explanation
その店は私の家に近いです。
close
1. 基本情報と概要
単語: close
品詞: 形容詞 (他に動詞や副詞、名詞としても使われる場合がありますが、ここでは形容詞としての意味を中心に解説します)
意味 (英語): near in space or time; very tight or compact; intimate or affectionate
意味 (日本語): 近い、密接した、親密な、ギュッとしたイメージを表す言葉です。物理的に距離が近いときや、関係が親しい(心理的に近い)ときに使われる形容詞です。「すぐそばにある」「注意深い」など、文脈によって具体的なニュアンスが変わります。
「close」は身近な場面からビジネスや日常会話まで頻繁に使われる表現で、「近さ」「親密さ」「細かな注意」などを強調したいときに用いられます。
活用形: 形容詞の「close」自体は比較級・最上級を取ることができます。
他の品詞の例:
CEFRレベル: B1 (中級)
・基本的な単語ですが、多義的で使い分けが大切になるため、中級レベルとして考えられます。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語や類縁語
コロケーション(10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
よく使われる構文・イディオム
5. 実例と例文
日常会話での例文 (3つ)
ビジネスでの例文 (3つ)
学術的な文脈での例文 (3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が、形容詞「close」の詳細解説です。物理的な距離から精神的な距離まで幅広く「近さ」を表現する便利な言葉なので、日常会話やビジネスシーンなどさまざまな場面で役立ててみてください。
《名詞の前にのみ用いて》親密な,親しい
綿密な,厳重な(strict) ・息がつまる,重苦しい(stuffy)
ぎっしり詰まった,密集した;目のつんだ,きめの細かい
厳重に隠された,秘密の
ほとんど同等の,匹敵する
《補語にのみ用いて》(金銭が)乏しい;(…に)けちな(stingy)《+with+名》
(音声が)閉鎖音の(舌を口蓋(こうがい)に近づけて発音する)
きっちりと;ぎっしりと
《...に》(距離・時間・関係が)近い,接近している《to ...》
(…に)近接して,(…の)すぐそば(近く)に;(…に)ぴったりくっついて《+to(behind, by)+名》
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CEFR-J A1 - 入門英単語
CEFR-JのA1レベル(入門レベル)の英単語を学べる問題集です。
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