基礎英単語(NGSL)/ 例文 / 英訳 / 選択問題 - Unsolved
NGSLの例文の正しい日本語訳を、3つの選択肢から選ぶ問題です。
- CEFRレベルの目安: B2(中上級)
- B2: 「自分の専門分野や興味のある分野であれば、詳細に理解・議論ができるレベル」です。
- B2: 「自分の専門分野や興味のある分野であれば、詳細に理解・議論ができるレベル」です。
- 名詞のため動詞の人称変化や時制変化はありません。ただし、派生語として以下があります:
- vary (verb: 変化する、異なる)
- 例: varies, varied, varying(動詞の活用形)
- variable (adjective/noun: 変化しやすい、変数)
- various (adjective: さまざまな)
- variance (noun: 分散、相違)
- vari-: “変化”を意味するラテン語由来の語幹。
- -ation: 名詞化する接尾語。「~すること」「~の状態」という意味合いを持つ。
- vary (動詞): 「~をいろいろと変える/変化する」
- variable (形容詞): 「変化しやすい」「変わりやすい」
- variance (名詞): 「相違」「不一致」「統計学での分散」
- slight variation → わずかな変化
- considerable variation → かなりの変動
- seasonal variation → 季節的変動
- genetic variation → 遺伝的変異
- regional variation → 地域差
- temperature variation → 温度変化
- variation in quality → 品質のばらつき
- variation across cultures → 文化間の差異
- variation from the norm → 標準からの違い
- show variation → 差異・変化を示す
- 多少の差異や変化を表す場面で使われるため、そこまで劇的な「変化」ではないことが多いです。完全に別物に変わるよりも、「いくつか種類がある」「連続的に変動する」といったイメージ。
- カジュアルからフォーマルまで幅広く使われる単語で、日常会話から学術論文・ビジネスまで活躍します。
- 可算名詞 (countable noun)
例: one variation, two variations - 「a variation of/on something」の形で、「~の一種の変形(バリエーション)」という文型でもよく使われます。
- “There is a variation in 〜.”
- “We see various variations among 〜.”
- “This dish is a variation of the original recipe.”
- ビジネス文書や学術論文では「considerable variation(大きな差異)」のようにフォーマル表現でもよく用いられます。
- 日常会話でも「I tried a variation of the original recipe.(オリジナルのレシピを少し変えてみたよ)」のようにカジュアルに使えます。
“I made a slight variation of the pasta sauce by adding some chili flakes.”
(パスタソースにチリフレークを少し加えて、ちょっとしたアレンジをしてみたんだ。)“Everyone has their own variation of this dance move.”
(みんなそれぞれ違ったダンスムーブのバリエーションを持っているよ。)“There’s always some variation in the way we celebrate birthdays each year.”
(毎年の誕生日の祝われ方は、いつも少しずつ変化があるよね。)“We have noticed a significant variation in sales figures between regions.”
(地域ごとに売上高に大きなばらつきがあることに気づきました。)“Our success depends on reducing variation in the production process.”
(生産工程でのばらつきを減らすことが成功の鍵です。)“The new product line offers a welcome variation on our traditional designs.”
(新しい製品ラインは従来のデザインにありがたい変化をもたらしてくれます。)“Genetic variation is essential for the survival and evolution of species.”
(遺伝的変異は、生物種の生存と進化に不可欠です。)“We analyzed the variation in temperature data over a 10-year period.”
(10年間の温度データの変化を分析しました。)“This study reveals a correlation between linguistic variation and social factors.”
(本研究は言語的差異と社会的要因との相関を示しています。)- change(変化)
- より幅広い意味で使われ、具体的な違いを明確にするときに “variation” のほうが適切な場合が多いです。
- より幅広い意味で使われ、具体的な違いを明確にするときに “variation” のほうが適切な場合が多いです。
- alteration(変更)
- 意図的に変更を加える場合に使われることが多いです。“variation” は自然発生的な違いも含みます。
- 意図的に変更を加える場合に使われることが多いです。“variation” は自然発生的な違いも含みます。
- modification(修正)
- もとのものに少し手を加えるニュアンスで、やや意図的。
- もとのものに少し手を加えるニュアンスで、やや意図的。
- consistency(一貫性)、 uniformity(均一性)
- 差異や変化がない状態を表す単語です。
- 発音記号 (IPA): /ˌveəriˈeɪʃn/ (イギリス英語), /ˌveriˈeɪʃn/ (アメリカ英語)
- アクセント: “-a-” の部分に強勢が置かれます。
- イギリス英語とアメリカ英語では母音の発音に若干違いがありますが、どちらも「ヴェアリエイション」または「ヴェリエイション」に聞こえる音です。
- よくある間違い: “バリエイション”と発音しすぎて “v” の音が “b” のように聞こえる場合。英語の “v” は上唇と下の歯でかむように発音します。
- スペルミス: 「variation」で “i” と “a” を入れ替えて “varaiton” などと書き間違える場合があります。
- 同音異義語との混同はあまりありませんが、動詞 “vary” のスペルとの混同注意。
- 試験対策: TOEIC、英検などでも「変化・ばらつき」関連の文脈で出題される可能性があります。グラフや統計データの説明問題で見かけることが多いです。
- “vary” → “variation” と一緒に覚える:
- “to vary (変化する)” が “variation (変化、ばらつき)” につながる、とイメージすると暗記しやすいです。
- “to vary (変化する)” が “variation (変化、ばらつき)” につながる、とイメージすると暗記しやすいです。
- 頭文字 “var-” は “various(多様な)” とも同じ語源
「いろいろな」という意味に共通しているため、形が変わる、複数のパターンがある、という連想をしやすくなります。 - “-ation” は名詞化の典型的な接尾語なので「何らかの状態や動作の成果物」を指すと思い出すとよいでしょう。
- 日常会話からビジネスシーン、学術論文でも使われるやや高度な単語です。ある程度英語に慣れた人が使う機会が多いでしょう。
- 例えば、スケジュールにちょっとした修正を加えるときや、仕事の進め方を見直すときなどに使われる「調整」「修正」というニュアンスの単語です。
- 動詞: adjust(~を調整する、適応させる)
- 正式な活用は “adjusts”, “adjusting”, “adjusted”
- 正式な活用は “adjusts”, “adjusting”, “adjusted”
- 形容詞: adjustable(調整可能な)
- 名詞: adjuster(調整を行う人、装置など)
- 語幹: “adjust”
- 接尾辞: “-ment” (名詞化する接尾辞)
- make an adjustment → 調整をする
- minor adjustment → 些細な調整
- salary adjustment → 給与の調整
- price adjustment → 価格調整
- adjustment to the schedule → スケジュールの調整
- require an adjustment → 調整が必要である
- mental adjustment → 精神的な調整(心の持ち方の変化)
- subtle adjustment → 微妙な調整
- adjustment period → 調整期間
- adjustment mechanism → 調整メカニズム
- ラテン語の “ad-” (〜に向かって)+ “justus” (正しい、適切な)に由来すると考えられています。
- 元々は何かを「正しい(just)」状態に「〜へ(ad)」合わせるイメージです。
- 大きく変えるというよりは、少しだけ変更・修正を加えてより良くするイメージがあります。
- フォーマル・カジュアル問わず、ビジネス文書や日常会話、どちらでも使われます。
- 「ほんのちょっと調整したい」といったソフトな印象なので、会議や交渉の場でもやや丁寧に聞こえやすいです。
- 可算名詞として扱われます。
- “We need an adjustment.” (調整が必要です)
- “Several adjustments were made.” (いくつかの調整が行われた)
- “We need an adjustment.” (調整が必要です)
- 一般的には “make + (an) adjustment(s)” の形でよく使われます。
- フォーマル度合い: ビジネス面・学術面・日常会話いずれでも使用可能。ただし契約書などの正式文書では「adjustment」という単語が頻繁に登場します。
- 自動詞・他動詞の使い分けは動詞 “adjust” 側で注意します(“adjust to” は自動詞的、“adjust something” は他動詞的)。
- “I need a slight adjustment to my bike seat.”
(自転車のサドルをちょっと調整しないといけない。) - “Could you make an adjustment to the volume? It’s too loud.”
(音量を少し調整してもらえる?大きすぎるんだ。) - “After moving to a new city, it took me a while to get used to the adjustment.”
(新しい街に引っ越してから、その環境に慣れるまでしばらくかかったよ。) - “We need an adjustment in our budget to cover unexpected costs.”
(予期せぬ費用をまかなうために、予算の調整が必要です。) - “The client requested an adjustment to the project timeline.”
(クライアントはプロジェクトのスケジュール調整を求めています。) - “Please review the adjustment I made to the financial report before we submit it.”
(提出する前に、財務報告書に私が加えた修正を確認してください。) - “An adjustment in the experimental conditions was necessary to obtain accurate results.”
(正確な結果を得るためには、実験条件の調整が必要でした。) - “This theory calls for an adjustment in our current understanding of the data.”
(この理論は、我々のデータの現行理解に対する修正を必要としています。) - “A slight adjustment to the survey methodology improved the reliability of the findings.”
(調査手法を少し調整したことで、結果の信頼性が高まりました。) - modification (修正)
- 「加筆・改変」の意味合いが強く、「調整」よりやや広範囲の変更を指すことが多い。
- 「加筆・改変」の意味合いが強く、「調整」よりやや広範囲の変更を指すことが多い。
- alteration (変更)
- 「何かを変える」という意味が強く、adjustment よりも大きな変更を想起させる。
- 「何かを変える」という意味が強く、adjustment よりも大きな変更を想起させる。
- revision (改訂)
- 文書や計画などを大きく見直すイメージで、調整よりも修正の度合いが大きい場合に使う。
- 文書や計画などを大きく見直すイメージで、調整よりも修正の度合いが大きい場合に使う。
- fixity (固定)
- 変化がない、固定された状態を表す言葉。adjustment が「変化・調整」であるのに対し、fixity はその反対。
- アメリカ英語 (AE): /əˈdʒʌstmənt/
- イギリス英語 (BE): /əˈdʒʌstmənt/
- 「ad-JUST-ment」のように、第二音節 “just” に強勢があります。
- /ə/ は弱い「ア」の音、/ʌ/ は “cup” のように口を少し開いて発音する音です。
- “ad-ju” を強く発音しすぎて “アッジャストメント” とならないよう、second syllableにストレスがあることを意識しましょう。
- スペルミス: “adjustment” の “d-j-u-s-t” の順番を間違えて “ajdustment” と書いてしまうなど。
- 同音・類似語との混同: “adjuster” (調整する人・装置) と混同しないように注意。
- 試験対策: TOEICや英検などでも、選択肢で “adjustment” に関するコロケーション(例: “make an adjustment”)が問われることがあるので、よく出てくるフレーズをセットで覚えましょう。
- スペリング: “ad-JUST-ment” → 「正義(=just) に向かう(ad)+名詞化(ment)」とイメージすると覚えやすいかもしれません。
- イメージ: 歯車の噛み合わせを少しずつ動かしてピッタリ合わせるイメージをもつと、“adjustment” の意味が浮かびやすくなります。
- 勉強テクニック: 「make an adjustment」や「minor adjustment」のようによく一緒に使われるフレーズをまとめて覚えることで、自然な使い方が身につきます。
- guideline (名詞)
- 英語: “A rule or principle that provides guidance to appropriate action.”
- 日本語: 「適切な行動や判断をするための指針、ガイドライン」
- 「ある目的やルールを実行するために守るべき枠組みや基準」を示す単語です。公的な文書やマニュアルなどでよく使われます。日常的にも「~に沿って行動する」といったときに用いられます。
- 英語: “A rule or principle that provides guidance to appropriate action.”
- 品詞: 名詞 (countable noun: 可算名詞)
- 単数形: guideline
- 複数形: guidelines
- 「guideline」とは別に、もともとの動詞形 “guide (案内する、導く)” があります。
- 形容詞としては “guiding (導く、指針となる)” という形も存在します。
- B2(中上級): ビジネスやアカデミックでもよく登場し、ある程度の文脈を理解する必要があります。
- guide + line
- guide: 「導く、案内する」
- line: 「線・方向」
- guide: 「導く、案内する」
- 直訳すると「導くための線」→「行動の方向性を示す指針」というイメージになります。
- guide (動詞/名詞): 導く、案内する/案内人
- guiding (形容詞): 指南する、先導する
- follow guidelines(ガイドラインに従う)
- establish guidelines(ガイドラインを設ける)
- implement guidelines(ガイドラインを実施する)
- update the guidelines(ガイドラインを更新する)
- adhere to guidelines(ガイドラインを順守する)
- issue guidelines(ガイドラインを発行する)
- guideline interpretation(ガイドラインの解釈)
- guideline compliance(ガイドラインの順守)
- practical guidelines(実用的なガイドライン)
- revised guidelines(改訂されたガイドライン)
- 「guideline」は 18世紀ごろから使われ始めたとされますが、語源は “guide” (フランス語由来) + “line” (ゲルマン語起源) の組み合わせです。「導く線」が転じて「行動や進め方を示す基準」という抽象的な意味を持つようになりました。
- フォーマルな文書や公的・ビジネスシーンで使われることが多い単語です。
- 「規則 (rule)」ほど強制力は強くない場合も多く、「守るべき目安」というニュアンスを帯びる場合もあります。
- 場合によっては厳密に守らなければならない「指示」に近い時もありますが、基本的には「参考にする」指針として使われます。
- 可算名詞(countable noun)
- a guideline (単数) / guidelines (複数)
- a guideline (単数) / guidelines (複数)
- ビジネス文書などで “in accordance with the guidelines”「ガイドラインに従って」のような表現で頻出します。
- フォーマル/カジュアル: どちらかといえばフォーマル寄りで、公的書類や公式サイトなどでよく目にします。
- in accordance with guidelines: ガイドラインに従って
- under the guidelines: ガイドラインのもとで
- provide a guideline: ガイドラインを提供する
- “Do we have any guidelines for organizing the party?”
(パーティーを企画するのに何かガイドラインはある?) - “I usually follow these nutrition guidelines to stay healthy.”
(健康を保つために、普段この栄養ガイドラインに従っているんだ。) - “The website’s guidelines suggest not sharing personal information.”
(ウェブサイトのガイドラインでは、個人情報を共有しないようにって書いてあるよ。) - “We need to adhere strictly to the company’s safety guidelines.”
(会社の安全ガイドラインを厳守する必要があります。) - “Our team updated the project guidelines to ensure better efficiency.”
(チームは効率改善のため、プロジェクトのガイドラインを更新しました。) - “Please review the new guidelines before submitting your report.”
(レポートを提出する前に、新しいガイドラインを確認してください。) - “According to the ethical guidelines, all participants must sign a consent form.”
(倫理ガイドラインによると、すべての参加者は同意書にサインしなければなりません。) - “These guidelines were established to maintain consistency in data analysis.”
(これらのガイドラインは、データ解析の一貫性を保つために策定されました。) - “The committee will revise the publication guidelines annually.”
(委員会は毎年、出版ガイドラインを改訂します。) - rule(ルール)
- もっと強制力が強いニュアンスがあり、破ると罰則があることも。
- もっと強制力が強いニュアンスがあり、破ると罰則があることも。
- principle(原則)
- 行動の基本となる理念や法則を指す。やや抽象度が高い。
- 行動の基本となる理念や法則を指す。やや抽象度が高い。
- protocol(プロトコル)
- 外交や医療など専門分野で用いられる「手順・儀礼」の意味合いが強い。
- 外交や医療など専門分野で用いられる「手順・儀礼」の意味合いが強い。
- instruction(指示, 指図)
- 具体的にこうしなさいと命令する(さらに厳格)印象。
- 具体的にこうしなさいと命令する(さらに厳格)印象。
- recommendation(推奨事項)
- 守らなくてもよい提案的なニュアンス。
- 明確な反意語はありませんが、強いて挙げるなら「free-for-all」(自由放任) や「no regulation」(規制なし) のように「指針や規則が存在しない状態」を指す表現が対照的です。
- 発音記号 (IPA): /ˈɡaɪd.laɪn/
- アメリカ英語 (US): [ガイドライン](強勢は第1音節 “GUIDE”)
- イギリス英語 (UK): [ガイドライン](同じく第1音節に強勢)
- アメリカ英語 (US): [ガイドライン](強勢は第1音節 “GUIDE”)
- “guide” の部分は /gaɪd/ と発音し、母音は「アイ」と伸ばす音。
- “line” の部分も /laɪn/ で「アイ」と伸ばします。
- 間違いやすい発音は「ガイドリン」など /lɪn/ となってしまうこと。正しくは /laɪn/ です。
- スペルミス: “guidline” や “guidelinee” などと書き間違えることがあるので注意。
- guide と混同: 動詞の “guide” をそのまま“guideline”と混ぜて使わないように、文脈で確認して使い分ける。
- 試験での出題傾向: TOEICや英検の読解パートで文書の指針や規定の説明が出てくる際に登場する可能性大。文脈から “指針” という意味を正確に把握する必要があります。
- 「ガイド (guide) をするライン (line) → 道案内となる線 → 行動の道筋」というイメージを頭に描くと覚えやすいです。
- “guide” と “line” と分解して、イメージしながら覚えておくとスペリングミスも防ぎやすくなります。
- 勉強テクニックとして、実際に自分のルール表や学習計画を「Guidelines for my daily study routine」のように書き出してみると、身近な文脈で使えて定着が早まります。
- “the ability to see” (視覚、見ることができる能力)
- “something that is seen” (目に映るもの、光景)
- “a place or scene that is impressive or worth seeing” (名所、見どころ)
- 視力、視覚
- 目に見えるもの、光景
- 名所や見どころ
- 単数形: sight
- 複数形: sights
- 動詞: なし (厳密には “to sight” という動詞もありますが、極めて限定的な用法。「目撃する」「見つける」などの意味があります)
- 形容詞: sighted (視力のある)
- 形容詞: sightless (視力のない、盲目の)
- A1:超初心者 → 数字や色などの超基本レベル
- A2:初級 → 簡単な日常会話ができるレベル
- B1:中級 → 身近な話題をやり取りできるレベル
- B2:中上級 → 日常的な複雑な話題もある程度理解できるレベル
- C1:上級 → 抽象的・専門的な話題であっても議論が可能
- C2:最上級 → ネイティブ同等レベル
- 接頭語 (prefix): なし
- 語幹 (root): “sight” (ゲルマン系からの古い語源)
- 接尾語 (suffix): なし
- insight (名詞: 洞察)
- foresight (名詞: 先見の明)
- oversight (名詞: 見落とし、監督)
- eyesight (名詞: 視力)
- lose one’s sight (視力を失う)
- catch sight of … (…をちらっと見かける)
- out of sight (視界から消える、見えない)
- at first sight (ひと目で)
- set one’s sights on … (…を目標に定める)
- a familiar sight (見慣れた光景)
- a rare sight (珍しい光景)
- sight-seeing tour (観光ツアー)
- in plain sight (はっきりと見える所に)
- a breathtaking sight (息をのむような光景)
- 「sight」はフォーマル・カジュアルどちらでも使えます。
- 「視力」に関して言及するときは「eyesight」とほぼ同義で使われる場合がありますが、やや意味合いが広く、「視力」に限定しない場合も多いです。
- 「名所」という意味で使う場合は “the sights” と複数形にすることも多いです (e.g. “see the sights of Tokyo”).
可算/不可算: “sight” は、状況によっては不可算 (視力・視覚)としても、可算 (景色、場面、名所)としても使われます。
- 不可算用法: “He lost his sight after the accident.”
- 可算用法: “We visited many beautiful sights on our trip.”
- 不可算用法: “He lost his sight after the accident.”
イディオム・一般的な構文例:
- catch sight of + 名詞: ちらっと見る、目にする
- lose sight of + 名詞: 見失う、見落とす
- keep (someone/something) in sight: 見続ける、視界に捉えておく
- at first sight: 一目見ただけで
- catch sight of + 名詞: ちらっと見る、目にする
- 口語でも文章でも使える。
- フォーマルにもカジュアルにも広く使われる。
“I caught sight of my friend across the street and waved to him.”
- (向こう側の通りで友達をちらっと見かけて手を振った。)
- (向こう側の通りで友達をちらっと見かけて手を振った。)
“We should check out some quirky sights in this neighborhood.”
- (この近所でちょっと変わったスポットを見て回ろうよ。)
- (この近所でちょっと変わったスポットを見て回ろうよ。)
“Don’t lose sight of your bag in the busy station.”
- (混んでいる駅では自分の荷物を見失わないようにしてね。)
- (混んでいる駅では自分の荷物を見失わないようにしてね。)
“Our top priority is to never lose sight of our company’s core values.”
- (私たちの最優先事項は、常に会社のコアバリューを見失わないことです。)
- (私たちの最優先事項は、常に会社のコアバリューを見失わないことです。)
“You can gain valuable insights (関連語) by reviewing the monthly sales report.”
- (月次の売上レポートを見直すことで、貴重な洞察を得ることができます。)
- (月次の売上レポートを見直すことで、貴重な洞察を得ることができます。)
“We need to keep our goals in sight as we move forward with this project.”
- (このプロジェクトを進めるにあたっては、目標をはっきりと意識し続ける必要があります。)
- (このプロジェクトを進めるにあたっては、目標をはっきりと意識し続ける必要があります。)
“The study examines how human sight responds to various levels of light.”
- (その研究は、人間の視覚が様々な光のレベルにどのように反応するかを調べている。)
- (その研究は、人間の視覚が様々な光のレベルにどのように反応するかを調べている。)
“Historical records provide new sights into ancient civilizations.”
- (歴史的記録は、古代文明への新たな視点をもたらしてくれる。)
- ※本来は “insights” が自然ですが、文脈として “sights” というニュアンスで「新たに見えるもの」と解釈する例と考えてください。
- (歴史的記録は、古代文明への新たな視点をもたらしてくれる。)
“In biology, researchers focus on the anatomy of the eye and its role in sight.”
- (生物学では、研究者は眼の解剖学と視覚におけるその役割に焦点を当てている。)
- (生物学では、研究者は眼の解剖学と視覚におけるその役割に焦点を当てている。)
view (景色、見方)
- 「view」は、見たものそのものや景色、意見(見方)を表すこともある。
- “We admired the view from the rooftop.”
- 「view」は、見たものそのものや景色、意見(見方)を表すこともある。
vision (視覚、未来像)
- 「vision」は特に「視覚能力」や「未来を見据えるビジョン」を指し、やや抽象的。
- “She has a clear vision of what she wants to achieve.”
- 「vision」は特に「視覚能力」や「未来を見据えるビジョン」を指し、やや抽象的。
eyesight (視力)
- 「eyesight」は「視力」に限定するニュアンスが強い。
- “My eyesight isn’t as good as it used to be.”
- 「eyesight」は「視力」に限定するニュアンスが強い。
- IPA表記: /saɪt/
- アメリカ英語: [saɪt]
- イギリス英語: [saɪt]
- アメリカ英語: [saɪt]
- アクセントは1音節なので特に問題なく、単語全体を一拍で発音します。“i”は「アイ」と発音し、最後の “t” ははっきりと発音します。
- “site” (場所) や “cite” (引用する) と発音が同じなので、スペルに注意が必要です。
- 同音異義語: “site”/ “cite” と混同しやすい
- site → 場所
- cite → 引用する
- sight → 視覚、光景
- site → 場所
- スペリングミス: “sight” の “gh” を忘れやすい。
- 試験対策: TOEICや英検のリーディングで、「視点・景色」や「見失う」といった表現として頻出する可能性あり。「catch sight of」や「lose sight of」は特にイディオムとして覚えておくとよい。
- “sight” の “gh” を「見えない“H”と聞こえない“gh”に注意!」などと覚えるとスペルが覚えやすくなります。
- 同音異義語は「三兄弟 “sight, site, cite”」とイメージしてセットで覚えると便利です。
- 視力(sight)を失わないようにするイメージで「lose sight of …」のイディオムを関連づけると定着しやすいでしょう。
- 現在形: analyze / analyzes (三人称単数)
- 過去形: analyzed
- 過去分詞: analyzed
- 現在分詞: analyzing
- 名詞形: analysis(分析)、analyst(アナリスト・分析者)
- 形容詞形: analytical(分析的な)、analytic(分析の)
- ana-: 「~を分解する」「~を再び」「逆に」などのニュアンスをもつギリシャ語由来の要素
- -lyze: 「分解する」「解明する」といった動詞化に使われる形(ギリシャ語「λῦσις(分解)」から)
- analyze data (データを分析する)
- analyze results (結果を分析する)
- analyze the situation (状況を分析する)
- analyze customer feedback (顧客のフィードバックを分析する)
- analyze the market (市場を分析する)
- analyze trends (トレンドを分析する)
- analyze the problem (問題を分析する)
- analyze evidence (証拠を分析する)
- analyze one's performance (自分のパフォーマンスを分析する)
- analyze a sample (サンプルを分析する)
- フランス語 “analyser” 、中期フランス語 “analyse” を経て、ラテン語の “analysis” (ギリシャ語 “ἀνάλυσις” から)に由来します。
- ギリシャ語で “ana-” は「分ける」、 “lysis” は「緩める・分解する」を組み合わせたもの。
- 学術的・ビジネス的にフォーマル: 研究論文、レポート、会議資料など、公式・ビジネス・学術の文脈で頻繁に登場します。
- 日常会話で使う場合もあるが、「じっくりと深く検討する」というニュアンスが強いので、カジュアルというよりは少し硬めの響きがあります。
- 他動詞 (transitive verb): 多くの場合、目的語(analyze + 何を)を伴って使われます。
- 例: “We need to analyze this data.”
- 例: “We need to analyze this data.”
- 不可算名詞 “analysis” とは混同しないように注意しましょう。
- フォーマルな文脈で多用されますが、論理的思考を必要とする場面ではカジュアルトークでも問題なく使えます。
- “analyze something in depth” (~を徹底的に分析する)
- “analyze something carefully/broadly” (~を注意深く/広い視点で分析する)
- “be analyzed from multiple angles” (複数の観点から分析される)
- “I need some time to analyze this recipe before I start cooking.”
(料理を始める前に、このレシピをちょっと分析する時間が必要なんだ。) - “Let’s analyze the pros and cons of taking a vacation now.”
(今休暇を取るメリットとデメリットを検討してみよう。) - “He always stops to analyze why his favorite team lost a match.”
(お気に入りのチームが試合に負けると、彼はいつもその原因を考察するんだ。) - “We need to analyze the sales figures for the last quarter to plan our next strategy.”
(次の戦略を立てるために、前期の売上数字を分析する必要があります。) - “Please analyze this customer feedback and present a summary at the meeting.”
(この顧客フィードバックを分析して、会議でまとめを発表してください。) - “The consulting firm will help us analyze the market trends to improve our product lineup.”
(コンサルティング会社が、市場動向を分析して製品ラインナップを改善する手助けをしてくれます。) - “Scholars continue to analyze ancient texts to uncover historical facts.”
(研究者たちは歴史的事実を解明するために、古代の文献を分析し続けています。) - “We will analyze the experimental data using statistical models.”
(統計モデルを利用して、その実験データを分析します。) - “The paper aims to analyze social media’s impact on adolescent behavior.”
(この論文は、ソーシャルメディアが青年の行動に与える影響を分析することを目的としています。) - examine (調査する)
- 例: “We decided to examine the machine for any defects.” (機械に欠陥がないか調べた。)
- “analyze” よりも物理的な調査やチェック感が強い。
- 例: “We decided to examine the machine for any defects.” (機械に欠陥がないか調べた。)
- scrutinize (綿密に検討する)
- 例: “He scrutinized each detail of the report.” (彼はその報告書の細部まで丹念に精査した。)
- “analyze” よりも厳格・慎重に細部を見るイメージがある。
- 例: “He scrutinized each detail of the report.” (彼はその報告書の細部まで丹念に精査した。)
- evaluate (評価する)
- 例: “We need to evaluate the project’s effectiveness.” (プロジェクトの有効性を評価する必要がある。)
- 「価値を測る・見積もる」というニュアンス。
- 例: “We need to evaluate the project’s effectiveness.” (プロジェクトの有効性を評価する必要がある。)
- investigate (調査する)
- 例: “The police are investigating the case.” (警察はその事件を捜査している。)
- 犯罪や問題などを深く調べるイメージが強い。
- 例: “The police are investigating the case.” (警察はその事件を捜査している。)
- assess (評価する)
- 例: “They assessed the costs before making a decision.” (決定を下す前に、コストを評価した。)
- “evaluate” と近いが、リスク・コスト・価値を検討するときに使われる。
- 例: “They assessed the costs before making a decision.” (決定を下す前に、コストを評価した。)
- ignore (無視する)
- overlook (見落とす、見過ごす)
- 発音記号(IPA): /ˈæn.ə.laɪz/
- アクセント(強勢): 最初の “an” の部分(第1音節)に強勢があります。
- アクセント(強勢): 最初の “an” の部分(第1音節)に強勢があります。
- アメリカ英語: [ˈæn.ə.laɪz] (アナライズ)
- イギリス英語: [ˈæn.ə.laɪz] ただし、 British English にはスペルが変化する “analyse” という綴りもあります。発音はほぼ同じです。
- よくある発音ミスとして、第二音節を /ʌ/ や /e/ のようにしてしまうことがありますが、正しくは /ə/ なので注意。
- スペルの混同
- アメリカ英語: “analyze”
- イギリス英語: “analyse”
どちらの綴りも正しいですが、使う場面(米国向けか英国向けか)に応じて統一しましょう。
- アメリカ英語: “analyze”
- 同音異義語との混同: “Analyze” と同音異義語は特にありませんが、見た目やつづりが似ている言葉に注意。
- 名詞形 “analysis” との混乱
- 語尾が “-is” になっているものは名詞、 “-yze” は動詞です。
- 語尾が “-is” になっているものは名詞、 “-yze” は動詞です。
- 試験対策
- TOEICや英検などの英語試験では、“analysis” (名詞形)も含めて読解問題やビジネス文脈の文章にしばしば登場します。
- 短文穴埋め問題などで、動詞の形や名詞形の使い分けに注意するポイントとして出題されることがあります。
- TOEICや英検などの英語試験では、“analysis” (名詞形)も含めて読解問題やビジネス文脈の文章にしばしば登場します。
- “アナリス”のイメージ: 「分解する」「ほぐす」というニュアンスを意識する。 “ana” は「分ける、再び」、 “lyze” は「緩める、分解する」と覚えるとイメージしやすい。
- スペルのコツ: 「an + a + lyze」と音のかたまりで覚えると、スペルミスが減ります。
- 勉強テクニック: “analysis” とセットで覚えると、スペルの違いと意味の関連を一度に理解できるので便利です。たとえば、「動詞:analyze → 名詞:analysis → 人:analyst → 形容詞:analytical」と系列的に関連付けましょう。
- 単数形:institution
- 複数形:institutions
- A significant organization founded for a religious, educational, professional, or social purpose.
- An established law, practice, or custom in a society.
- (社会的な)機関、団体、施設(教育や福祉、文化などさまざまな分野での組織や施設)
- 制度、慣習(社会の中で長く続いている仕組みや風習)
- 形容詞: institutional(制度上の、組織の)
- 動詞: institute(設立する、制定する)
- 名詞: institute も、似た意味で「研究所」や「学会」を指すことがあります。
- 語幹: “institute” (設立する、設ける)
- 接尾語: “-ion” (行為・状態を表す名詞化の接尾語)
- institutional (形容詞) … 制度上の、組織の
- institutionalize (動詞) … 制度化する、施設に収容する
- institute (名詞・動詞) … 研究所や学会などの施設 / 設立する
- government institution (政府機関)
- financial institution (金融機関)
- educational institution (教育機関)
- cultural institution (文化施設)
- charitable institution (慈善団体)
- public institution (公共機関)
- pillar of the institution (組織の柱)
- reform an institution (制度を改革する)
- institutional framework (制度的枠組み)
- longstanding institution (長年続く制度・慣習)
- ラテン語の “institutio” (設立、訓練、教育)が起源
- “instituere”(設立する、始める)から派生
- 重要な組織や、長く続く社会システムを示す際に使うため、格式がある雰囲気を持つ。
- 会話でも用いられますが、やや堅め・フォーマル寄りの表現。
可算名詞としての使い方
- An institution, the institution, institutions などと冠詞や複数形をとります。
よくある構文例
- “[A] is a well-known institution.” (Aは有名な機関です)
- “The institution of [X] has been around for centuries.” ([X]という制度は何世紀も前から存在している)
- “[A] is a well-known institution.” (Aは有名な機関です)
イディオム的表現
- “an institution in one’s own right” … 自己の権威を持った存在としての機関・人物(特に長年活躍していて権威ある人/ものを指して使われる場合もあります)
- 場所・組織を強調したいときにフォーマルな文脈でよく使われるが、慣習的な意味では日常会話でも登場する。
- “This museum is a local institution that everyone here knows about.”
(この博物館は地元のみんなが知っている存在だよ。) - “My grandmother’s Sunday dinners are like an institution in our family.”
(おばあちゃんの日曜ディナーは、我が家ではもはや「おなじみの慣習」だよ。) - “He’s been working at that charity institution for years.”
(彼はあの慈善団体で何年も働いているんだ。) - “We need to collaborate with financial institutions to secure funding.”
(資金を確保するために、金融機関との連携が必要です。) - “Our company is recognized as a leading institution in the tech field.”
(当社はテクノロジー業界のリーディング機関として認められています。) - “We are discussing the institution of a new holiday policy next quarter.”
(来期からの新たな休日制度の導入を検討中です。) - “The role of educational institutions is paramount in shaping society.”
(教育機関の役割は社会形成において極めて重要です。) - “This institution has produced several Nobel Prize winners.”
(この機関は複数のノーベル賞受賞者を輩出しています。) - “A deeper understanding of social institutions is crucial for sociological research.”
(社会学研究には社会制度の深い理解が不可欠です。) - organization(組織)
- より一般的に使われ、規模の大小を問わない。
- より一般的に使われ、規模の大小を問わない。
- establishment(設立された機関、施設)
- institutionに比べやや形式的な印象。「建物としての施設」というニュアンスも含む。
- institutionに比べやや形式的な印象。「建物としての施設」というニュアンスも含む。
- foundation(財団、基盤)
- 資金や研究などのために設立された特定の機関の意味が強い。
- 資金や研究などのために設立された特定の機関の意味が強い。
- 「institution」のはっきりした反意語はありませんが、あえて言うなら 「custom(慣習)」の対立概念として「innovation(革新)」などが、制度や慣習を壊す・変えるという点で対比的に示されることがあります。
- 米国英語: /ˌɪn.stɪˈtuː.ʃən/
- 英国英語: /ˌɪn.stɪˈtjuː.ʃən/
- “in-sti-tu-tion” の第3音節「tu」に主要な強勢が置かれます。
- アメリカ英語では「tuː」の部分がややはっきりした「トゥー」に聞こえ、
- イギリス英語では「tjuː」のように「チュー」に近い発音になる。
- 第2音節 “sti” を強く読んでしまう
- “tu” の母音を短く /tʌ/ のように発音してしまう
- スペルミス
- “institution” は “-tion” で終わる単語なので、「instiution」や「instituion」とつづりを混乱しやすいので注意。
- “institution” は “-tion” で終わる単語なので、「instiution」や「instituion」とつづりを混乱しやすいので注意。
- 同音・類似語との混同
- “institute” と綴りが似ているが、響き・意味が微妙に違う点を区別する必要がある。
- “institute” と綴りが似ているが、響き・意味が微妙に違う点を区別する必要がある。
- 試験対策
- TOEICや英検では、金融機関や教育機関などを表す文脈で出題されることが多い。文中の名詞修飾としてよく登場する。
- 「institute(作り上げる) + -ion(名詞化)」のイメージをもつと、「作り上げられた組織や制度」と覚えやすいです。
- 「institution」と聞いてまず「大学や病院などの大きな施設」というビジュアルイメージをすると、そこから「制度」や「慣習」への広がりも覚えやすくなります。
- スペリングを覚えるときには、「in-sti-tu-tion」と、音節ごとに区切って覚えるのがコツです。
- こういう場面で使われる: 主に学校や大学などで「勉強する」「学ぶ」という意味でよく使われますが、仕事や日常でも「ある事柄について集中的に調べる」という意味でも使われます。
- こういうニュアンスの単語: 「真面目に取り組む」「調査する」といった、ある程度集中して対象に向き合うイメージがあります。
- 原形: study
- 三人称単数現在: studies
- 進行形: studying
- 過去形: studied
- 過去分詞形: studied
- 名詞: a study(例: “We made a study of trends in the market.”)
- 形容詞: studious(勉強熱心な、学問好きな)
- A2(初級)〜B1(中級): 語彙としては初級〜中級でよく登場。日常会話や学校などで頻出です。
- study は大きな接頭語・接尾語をもたない比較的短い語ですが、もともとはラテン語の “studēre” や “studium” に由来します。
- 英語としては「学ぶ」「勉強する」「研究する」という意味が中心です。
- student: 学生
- studio: スタジオ(もとは「勉強部屋」「仕事部屋」の意味)
- studious: 勉強熱心な、学問好きな
- study group: 勉強会
- study hard(熱心に勉強する)
- study abroad(留学する)
- study medicine(医学を学ぶ)
- study for an exam(試験勉強をする)
- study in silence(黙々と勉強する)
- study the effects of 〜(〜の影響を研究する)
- study habits(勉強の習慣)
- independent study(自主学習)
- study session(勉強会、学習時間)
- study outline(学習概要)
- 語源: ラテン語の “studium” から来ており、もともとは「熱心な努力」「熱意」「学びへの意欲」という意味を持ちます。
- 歴史的な使われ方: 中世のころから「学問に打ち込む」という意味を中心として使われてきました。
- 使用時の注意点: “study” は「勉強する」だけでなく、特定の対象やケースを「調査する」「研究する」というニュアンスにもなります。
- 口語か文章か: どちらでも使われますが、学術的な文脈でも日常会話でも幅広く使われます。カジュアルにもフォーマルにも対応可能です。
- 他動詞(直接目的語をとる場合)
例: “I study English every day.” - 自動詞(目的語を伴わない場合)
例: “I often study at the library.” - 目立ったイディオムは多くありませんが、「study up on 〜」という表現が「〜について集中的に(ちゃんと)勉強する」という意味で使われることがあります。
- フォーマル: “We must study this issue thoroughly.”
- カジュアル: “I need to study a bit more tonight.”
- “I’m going to study at the café this afternoon.”
(今日は午後、カフェで勉強する予定だよ。) - “He usually studies at the kitchen table.”
(彼は普段、キッチンのテーブルで勉強しているよ。) - “Can we study together after school?”
(放課後、一緒に勉強しない?) - “We need to study the market trends before launching a new product.”
(新製品を発売する前に、市場動向をよく研究する必要があります。) - “Let’s study the data from last quarter to improve our strategy.”
(前期のデータを調べて、戦略を改善しましょう。) - “He studied the contract thoroughly before signing it.”
(彼は契約書にサインする前に、しっかり内容を検討しました。) - “Researchers studied the effects of the new vaccine over a five-year period.”
(研究者たちは、新しいワクチンの効果を5年にわたって調査しました。) - “I plan to study quantum mechanics for my postgraduate thesis.”
(大学院の論文のために量子力学を研究するつもりです。) - “This study aims to explore the social impact of urban development.”
(本研究は、都市開発の社会的影響を探ることを目的としています。) - learn(学ぶ)
- “study” よりも広い意味で、「経験などを通じて身につける」ニュアンスが強い。
- “study” よりも広い意味で、「経験などを通じて身につける」ニュアンスが強い。
- review(復習する)
- “study” に比べ、すでに学んだことを振り返る感じ。
- “study” に比べ、すでに学んだことを振り返る感じ。
- examine(調査する)
- “study” と同様に「詳しく調べる」意味があるが、研究よりも「検査・検討」寄り。
- “study” と同様に「詳しく調べる」意味があるが、研究よりも「検査・検討」寄り。
- read up on(読み込んで研究する)
- 集中的に情報を仕入れるときに使う口語表現。
- 集中的に情報を仕入れるときに使う口語表現。
- ignore(無視する)
- neglect(怠る)
- overlook(見落とす)
- IPA: /ˈstʌd.i/
- アメリカ英語: [スタディ](語頭の “st” ははっきり)
- イギリス英語: [スタディ](アメリカ英語とほぼ同じ発音)
- 強勢(アクセント): “stu” の部分にアクセント。
- よくある間違い: “studio” (スタジオ) と混同してしまう場合がありますが、最後の音節が異なります。
- スペルミス: “study” を “stady” や “stuady” と書き間違えることがあるので注意してください。
- 同音異義語: とくに “study” と同音の単語はありませんが、“steady”(安定した)と混同しないように注意。
- 試験対策: TOEIC や英検などのリスニングやリーディングでも頻出単語。文脈ごとに「勉強」「研究」「検討」と幅広い意味がとれる点に注意しましょう。
- 語源のイメージ: ラテン語の“studium” の「熱意、専念」というイメージから、「専心して学ぶ」という姿を思い浮かべましょう。
- スペリングのポイント: “stu” + “d” + “y”。「stu (ストゥ)」のあとに「dy (ディ)」と続く。
- 覚え方のコツ:
- 短い単語なので声に出して繰り返し発音してみる。
- 「ス・タ・ディ」とリズムをつけ、語尾を意識することで、ほかの単語との混同を防ぎやすい。
- 短い単語なので声に出して繰り返し発音してみる。
- The time when a baby comes out of its mother.
- The beginning or origin of something.
- 赤ちゃんが母体から生まれること、誕生。
- 物事の始まりや起源。
- 「birth」はよく目にする単語なので英語学習の中でも比較的早く出会う語ですが、使用シーンは幅広く、慣用的な言い回しも多いので、中級レベルでも十分に学ぶ必要があります。
- 名詞なので基本的に変化形はありませんが、複数形で
births
とも使われます (例: “There were three births in the hospital that night.”)。 - 動詞形としては直接はありませんが、「give birth (to) ~」という熟語が動詞句として使われます。
- 形容詞
birth-related
のようにハイフンでつなげて形容詞として使うこともあります (例: “birth-related policies”). - 接頭語・接尾語: 特になし
- 語幹: birth
- もともとは「生まれること」「始まり」を表す。
- rebirth (再生・よみがえり)
- birthplace (出生地)
- birth certificate (出生証明書)
- birthday (誕生日)
- birthrate (出生率)
- give birth (to) ~
~を出産する - birth weight
出生時体重 - premature birth
早産 - birth certificate
出生証明書 - birth control
避妊 - birth defect
先天性欠損・障害 - birth announcement
出生のお知らせ - birth mother / birth father
生みの母 / 生みの父 - birth canal
産道 - birth order
生まれた順番、出生順 - 中英語 (Middle English) の
birt
などの形を経て、古ノルド語 (Old Norse)burðr
(生まれること) に由来すると考えられています。 - 「人や動物の誕生」という最も基本的な意味が強いため、感動的・神聖なイメージを持ちやすい単語です。
- 「何かの始まり」という場面ではやや抽象的に使われるので、文脈から判断しましょう。
- フォーマル・カジュアルどちらでも比較的使えますが、書き言葉では “the birth of something (例: nation, idea)” のようにやや硬めに聞こえる場合もあります。
可算名詞 / 不可算名詞:
- 可算名詞として「(一人の) 誕生」という個別の出来事を表す (“There were many births in the city last year.”)。
- 不可算名詞として概念的に使う場合 (“Birth is a miraculous event.”)。
- 可算名詞として「(一人の) 誕生」という個別の出来事を表す (“There were many births in the city last year.”)。
よく使う構文:
- “give birth to + [赤ちゃん / 物事]” = 「~を出産する / (比喩的に) ~を生み出す」
- “the birth of + [組織 / 国 / 考え]” = 「~の誕生」
- “give birth to + [赤ちゃん / 物事]” = 「~を出産する / (比喩的に) ~を生み出す」
フォーマル / カジュアル:
- 日常会話からドキュメンタリー、学術論文まで幅広く使われます。
- 日常会話からドキュメンタリー、学術論文まで幅広く使われます。
- “She just gave birth to a baby boy last night!”
昨日の夜、彼女は男の子を出産したのよ! - “I’m excited about the birth of my niece.”
姪が生まれるのが楽しみなんだ。 - “Birth is a natural part of life, but it still feels like a miracle.”
出産は当たり前のことだけど、やっぱり奇跡みたいに感じるよね。 - “The birth of this new startup could change the market dynamics.”
新しいスタートアップの誕生は、市場の動きを変えるかもしれません。 - “We’re planning an event to celebrate the birth of our new brand.”
新ブランドの誕生を祝うイベントを企画しています。 - “Our CEO often talks about the humble birth of the company.”
うちのCEOは、会社の地味な創業時の話をよくします。 - “Researchers are studying the biological process of birth to reduce infant mortality.”
研究者たちは新生児死亡率を下げるために出産の生物学的プロセスを研究しています。 - “A sociological study examines the birth rate in urban areas.”
社会学の研究では都市部の出生率が調査されています。 - “The birth of the internet revolutionized global communication.”
インターネットの誕生は世界的なコミュニケーションを一変させました。 - nativity (誕生、特にイエス・キリストの降誕を表すことが多い)
- 「宗教的・神聖な誕生」のニュアンスが強い
- 「宗教的・神聖な誕生」のニュアンスが強い
- delivery (出産、分娩)
- 助産師などが使う専門用語的ニュアンスがある。
- death (死)
- 「誕生」と「死」を対比させて使う文脈あり
- 「誕生」と「死」を対比させて使う文脈あり
- end (終わり)
- 「始まり (birth)」と「終わり (end)」の対比としても使える
- 「始まり (birth)」と「終わり (end)」の対比としても使える
IPA(国際音声記号):
- イギリス英語: /bɜːθ/
- アメリカ英語: /bɝθ/
- イギリス英語: /bɜːθ/
強勢 (アクセント):
- “birth” は 1 音節しかないため、アクセントは特に意識しませんが、母音の /ɜː/ (英) /ɝ/ (米) と歯摩擦音 /θ/ に注意してください。
よくある発音の間違い:
- “bird” (/bɜːd/) と混同しないように “th” の音をはっきりと発音しましょう。
- スペルミス: “birth” は “th” の順番を間違えて “birt” などとしないようにしましょう。
- 同音異義語との混同: “berth” (船や列車の寝台、停泊場所 を意味する単語) と発音がほぼ同じですが、スペリングと意味がまったく異なります。
- 試験対策 (TOEIC・英検など): 「出産率」「出産状態」などのデータを読み取る問題や、経済・社会分野で「birth of a new company」のような使い方が出やすいです。
- 「bi(母音の i )」+「r(舌を軽く巻いて)」+「th(舌を軽く歯に当てて)」の発音イメージを持つと覚えやすいです。
- 「生まれる姿=(最)初めて(bi)息をする(r)瞬間(th)」などとこじつけてイメージしてもよいでしょう。
- 「birthday (誕生日)」とセットで覚えると、関連イメージが膨らみ、記憶に残りやすくなります。
- 活用形: 一般的に「April」は固有名詞なので、複数形や動詞形はありません。
他の品詞になった例: 基本的に「April」は固有名詞なので、他品詞への転用は通常ありません。ただし、人名として使われる場合もあります。
CEFRレベルの目安:
- A1(超初心者): 月の名前を覚え始める最初期に学ぶ単語です。
- A1(超初心者): 月の名前を覚え始める最初期に学ぶ単語です。
- 語構成: 「April」は、ラテン語が由来とされる単語で、はっきりとした接頭語・語幹・接尾語はありません。
- 関連表現:
- 「April Fools’ Day」(エイプリルフール)
- 「April showers」(4月の雨) などは慣用的によく使われます。
- 「April Fools’ Day」(エイプリルフール)
- April Fools’ Day(4月1日のエイプリルフール)
- early April(4月上旬)
- late April(4月下旬)
- April showers(4月の雨, 春先に降る雨)
- April weather(4月の天候)
- the April edition(4月号)
- April holiday(4月の休暇)
- April flowers(4月の花々)
- April break(4月の休暇期間)のように学校の長期休暇などで使われることがある
- April sales(4月の売り上げ/セール)
- 語源: ラテン語の「aperire(開く)」が語源といわれており、春に花や木のつぼみが開く時期であることから、この名がついたとされています。
- ニュアンス: 新年度や新学期の始まりであること、自然の躍動感などをイメージさせます。特別な感情的響きは少ないですが、「春」「始まり」「新しさ」といったポジティブなイメージを持つことが多いです。
- 使用時の注意点:
- 固有名詞なので、必ず大文字「A」で始めます。
- 主に口語・文章ともにそのまま名前として使われるため、フォーマル・カジュアルを問わず同じ形です。
- 固有名詞なので、必ず大文字「A」で始めます。
- 固有名詞(Monthの名前)
- 原則、定冠詞“the”は必要ありません(例: in April)。
- 冠詞なしで「April is a lovely month.」と言うように用います。
- 原則、定冠詞“the”は必要ありません(例: in April)。
- “in April”
- “April shower brings May flowers.”(ことわざ:「4月の雨が5月の花を咲かせる」)
- 「April Fools’」関連のフレーズもよく使われます。
“I can’t believe it’s already April! Time flies so fast.”
- 「もう4月だなんて信じられない! 時間が経つのがあっという間だね。」
- 「もう4月だなんて信じられない! 時間が経つのがあっという間だね。」
“April is my favorite month because the weather starts to warm up.”
- 「4月は天気が暖かくなり始めるから、私のお気に入りの月なんだ。」
- 「4月は天気が暖かくなり始めるから、私のお気に入りの月なんだ。」
“Are you planning any trips this April?”
- 「今度の4月に旅行の予定はある?」
- 「今度の4月に旅行の予定はある?」
“We will launch our new product in April to catch the spring market.”
- 「春の市場に合わせて、4月に新製品を発売します。」
- 「春の市場に合わせて、4月に新製品を発売します。」
“The April sales figures will be finalized by the end of the week.”
- 「4月の売り上げ数値は今週末までに確定します。」
- 「4月の売り上げ数値は今週末までに確定します。」
“Our annual conference is scheduled for April 15th.”
- 「当社の年次会議は4月15日に予定されています。」
- 「当社の年次会議は4月15日に予定されています。」
“The study will start collecting data in April, once the preliminary phase is complete.”
- 「予備段階が終わり次第、4月からデータ収集を開始します。」
- 「予備段階が終わり次第、4月からデータ収集を開始します。」
“According to historical records, the region experiences the most rainfall in April.”
- 「歴史的記録によれば、この地域は4月に最も多くの降雨を経験します。」
- 「歴史的記録によれば、この地域は4月に最も多くの降雨を経験します。」
“The April climate patterns significantly influence the local agriculture.”
- 「4月の気候パターンは、地元の農業に大きな影響を与えます。」
- 「4月の気候パターンは、地元の農業に大きな影響を与えます。」
- 類義語: 月名としての類義語は「May(5月)」「March(3月)」など。同じ「春先の月」として「March (3月)」と比較すると、3月は春の始まり、4月は本格的に春が展開される印象を与えます。
- 反意語: 月名に厳密な反意語はありませんが、季節的に正反対のイメージとしては「October(10月)」や「November(11月)」など秋の月が対照的といえるかもしれません。
- 発音記号(IPA): /ˈeɪ.prəl/
- アクセントの位置: 最初の音節「A」に強勢があります(Eɪが強く発音)。
- アメリカ英語・イギリス英語: 両者とも /ˈeɪ.prəl/ とほぼ同じ発音です。
- よくある発音の間違い: /ˈa.prəl/ や /ˈɑː.prəl/ として A の母音を雑に発音してしまうことです。しっかり「エイ」の音を出すように気をつけましょう。
- スペリングミス: 「Aprill」や「Apeil」など、月名のつづりを誤るケースがあります。
- 大文字を忘れる: 「april」と小文字で書くミスはよくあります。月名は固有名詞なので頭文字を大文字にしましょう。
- 別言語と混同: フランス語の「Avril」と混同しないように気をつけてください。
- 試験対策: TOEICなどの英語検定や学校のテストでは、スペルや会話表現(“in April” など)を正しく使えるかが問われることがあります。
- 由来から覚える: 「花のつぼみが“開く(aperire)”」(春に開くイメージ) → 「April」
- 頭文字を強く意識: 「A」は「始まり」を連想させ、年度初めの月(日本では4月始まり)というイメージとも結びつきやすいです。
- スペル: A-p-r-i-l(5文字)。言いやすい「エイ・プリル」の音を意識すればつづりも思い出しやすいでしょう。
- 活用形: 「excitement」は名詞のため、単数・複数形は “excitement” / “excitements” ですが、通常は不可算名詞として用いられることが多いです。
- 形容詞形は “exciting” (わくわくさせる) や “excited” (興奮している) として使われます。動詞は “excite” (興奮させる) となります。
- B1(中級)
→ 日常会話でも比較的よく使われる単語で、学習中級者くらいから理解できるイメージです。 - 語幹: 「excit(e)」
- “excite” は「興奮させる、刺激する」の意味。
- “excite” は「興奮させる、刺激する」の意味。
- 接尾語: 「-ment」
- 動詞を名詞化するときに使われる接尾語。
- 「~する状態」「~された結果」といったニュアンスを加えます。
- 動詞を名詞化するときに使われる接尾語。
- excite (動詞): 興奮させる
- exciting (形容詞): わくわくさせる
- excited (形容詞): 興奮している
- excitedly (副詞): 興奮して
- great excitement - (大きな興奮)
- a sense of excitement - (わくわく感・興奮感)
- build up excitement - (興奮を高める)
- stir up excitement - (興奮をかき立てる)
- new-found excitement - (新たに得た興奮)
- generate excitement among fans - (ファンの間で興奮を生み出す)
- contagious excitement - (広がりやすい興奮)
- barely contain one’s excitement - (興奮をほとんど抑えきれない)
- great excitement circulated - (大きな興奮が広がった)
- a rush of excitement - (興奮のほとばしり)
- 語源:
“excite” はラテン語の “excitāre”(呼び起こす、奮起させる)に由来し、それが中世フランス語を経由して英語に入ったとされています。 - 歴史的な使用方法:
古くは「呼び起こす、目覚めさせる」というようなニュアンスが強く、その後現代の「感情を奮い立たせる」という意味合いが定着しました。 - ニュアンス・使用時の注意点:
「excitement」はポジティブな興奮や期待を表します。強く使うときは「thrill」などを使う場面もありますが、日常的にどんな少しのワクワク感でも「excitement」で表現可能です。カジュアルからフォーマルまで幅広く使えます。 - 可算・不可算:
「excitement」は基本的に不可算名詞として用いられることが多いですが、「the excitements of traveling」など、一連の「興奮」要素を個別にイメージする場合は可算名詞として扱うこともあります。 一般的な構文:
- show excitement (興奮を示す)
- feel excitement (興奮を感じる)
- there is (a lot of) excitement about 〜 (〜に対して大いに期待感がある)
- show excitement (興奮を示す)
フォーマル/カジュアル:
- カジュアル: 日常会話で「I can’t hide my excitement!」 (興奮を隠せない)
- フォーマル: ビジネスの席などで「There is considerable excitement in the market about this new product.」など
- カジュアル: 日常会話で「I can’t hide my excitement!」 (興奮を隠せない)
I felt a rush of excitement when I opened the gift.
(そのプレゼントを開けたとき、興奮が湧き上がったよ。)It’s hard to contain my excitement about the concert next week.
(来週のコンサートが楽しみで、興奮を抑えきれないよ。)The party was full of excitement, and everyone had a great time.
(パーティーは興奮に満ちていて、みんなとても楽しんでいたよ。)A sense of excitement surrounded the launch of our new product.
(新商品発表に向けて、期待感が高まっていました。)There’s a lot of excitement among the team about our upcoming project.
(チーム内では、次のプロジェクトに対する大きな期待があります。)The marketing campaign generated considerable excitement in the target market.
(マーケティングキャンペーンはターゲット市場に大きな興奮を生み出した。)The study aimed to measure the level of excitement in participants during the experiment.
(その研究では、実験中の参加者の興奮度合いを測定することを目的としていた。)Neuroscientists have linked excitement to increased dopamine release in the brain.
(神経科学者たちは興奮を脳内のドーパミン放出増加に関連づけている。)The excitement provoked by novel stimuli is a key area of investigation in behavioral psychology.
(新しい刺激によって引き起こされる興奮は、行動心理学の重要な研究分野です。)- thrill (スリル)
- 「ぞくぞくするような興奮」を指す。より強い感情的反応にフォーカスする。
- 「ぞくぞくするような興奮」を指す。より強い感情的反応にフォーカスする。
- anticipation (期待感)
- 「何かが起こるとわかっていて、心待ちにしている」ポジティブな気持ち。
- 「何かが起こるとわかっていて、心待ちにしている」ポジティブな気持ち。
- enthusiasm (熱意)
- 「心が燃えるような積極的なエネルギー」を指し、実行したい意欲も含む。
- boredom (退屈)
- apathy (無関心)
- IPA: /ɪkˈsaɪt.mənt/ (アメリカ英語・イギリス英語ともに類似)
- アクセント位置: 「ex*citement」の *“cite”** の部分に強勢があります。
- アメリカ英語とイギリス英語の違い: 大きな違いはありませんが、/t/ の音がアメリカ英語ではやや柔らかく、/ɪ/ がイギリス英語で少し短めに発音されるケースもあります。
- よくある発音の間違い:
「イグザイトメント」と “g” を入れてしまう誤りなど。母音の位置や強勢を間違えないように注意が必要です。 - スペルミス: “exciment” や “excitment” などと “e” を落としてしまうミスが多い。
- 類似単語との混同: “excitement” と “excitation” (より科学的文脈で使われる興奮状態) を混同しないように注意。
- 試験での出題傾向: TOEICや英検などのリーディングで、 businessシーンでの “excitement among customers” といった表現で出題される可能性あり。リスニングでは強勢や母音の発音を取りこぼさないように。
- ヒント: “excite”+ “-ment” = 「興奮させる状態」→ excitement
- ストーリーやイメージ: 長く待ち望んだイベントが迫ってきて、「うれしくてわくわくする」瞬間のイメージを思い浮かべると覚えやすいです。
- 勉強テクニック: スペルに注意しながら「excite + ment」の分解で覚えると、綴りのミスを防ぎやすいです。
The variation in the color patterns of birds helps them blend into their environment, making it difficult for predators to spot them.
The variation in the color patterns of birds helps them blend into their environment, making it difficult for predators to spot them.
Explanation
鳥の色柄のバリエーションは、環境に溶け込み、捕食者に見つかりにくくする効果があります。
variation
〈U〉変化すること, 変動すること / 〈C〉}(個々の)変化, 変化の量(程度) / 変形,変わり種;(生物の)変種 / 《…の》変奏曲《on ...》
1. 基本情報と概要
単語: variation
品詞: 名詞 (noun)
意味(英語): a change or difference in condition, amount, or level, typically within certain limits.
意味(日本語): 「変化」「違い」「ばらつき」のことを指し、何かの状態や量、レベルが少しずつ変わる・異なる場合を表します。「バリエーション」と片仮名で書かれることも多いです。日常会話からビジネス、学術的な文脈まで幅広く使われ、「同じもの・状況にちょっとした違いがある」ニュアンスで用いられます。
活用形と他の品詞
「variation」は上記の単語群と密接に関連しています。特にvary (動詞)とペアで覚えるとわかりやすいです。
2. 語構成と詳細な意味
語構成
他の単語との関連性・派生語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源: ラテン語の “variatio” に由来し、さらに “varius”(さまざまな、変化に富んだ)という意味から派生しています。
歴史的には「何かが元の形、状態、規格から変わること」という概念で使われてきました。
ニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
例: 一般的な構文
フォーマル/カジュアルの違い:
5. 実例と例文
A) 日常会話での例文
B) ビジネスでの例文
C) 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞「variation」の詳細解説です。学習や実践でお役立てください。
{U}変化(変動)すること
{C}(個々の)変化;変化の量(程度)
{C}変形,変わり種;(生物の)変種
{C}(…の)変奏曲《+on+名》
The company made an adjustment to resolve the conflict between the two departments.
The company made an adjustment to resolve the conflict between the two departments.
Explanation
会社は2つの部門間の対立を解決するための調整を行いました。
adjustment
1. 基本情報と概要
単語: adjustment
品詞: 名詞 (countable noun)
活用形: “adjustment” は名詞で、複数形は “adjustments” です。
CEFRレベルの目安: B2(中上級)
意味(英語): the act or process of making something different or changing it slightly in order to improve it or make it more suitable
意味(日本語): 何かを修正・調整したり、変更を加えたりしてより適切な状態にすること。その行為や状態を指します。
派生形・関連する品詞
2. 語構成と詳細な意味
語構成
“adjust” はラテン語由来で、「〜に合わせる」「〜に適合させる」という意味があります。それに「-ment」が付いて名詞化すると、「調整する行為(または結果)」となります。
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的・専門的文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
IPA:
アクセント:
よくある発音の間違い
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が “adjustment” の詳しい解説です。英語学習の参考にしてみてください。
〈C〉調整装置
〈U〉(…の)調停,調整,調節《+of+名》
〈U〉(…への)適応,(…の)調整,調節《+to+名》
You must follow the guidelines for essay writing.
You must follow the guidelines for essay writing.
Explanation
作文のガイドラインに従う必要があります。
guideline
1. 基本情報と概要
英語・日本語の意味
品詞と活用形
他の品詞形
難易度(CEFR目安)
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語・類縁語
よく使われるコロケーション(関連フレーズ10個)
3. 語源とニュアンス
語源
ニュアンス・使用時の注意
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文やイディオム
5. 実例と例文
日常会話での例文(カジュアル)
ビジネスでの例文(フォーマル寄り)
学術的/研究での例文(アカデミック)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「guideline」の詳細な解説です。参考にされて、ぜひ運用力を高めてください。
(未来の行動の)指針, ガイドライン《+of(for)+名》
My sight is getting worse and worse.
My sight is getting worse and worse.
Explanation
私の視力は徐々に悪くなっている。
sight
〈U〉視力,視覚(vision) / 〈U〉《時にa ~》(…を)見ること《+of+名》 / 〈U〉見える範囲,視野,視界 / 〈C〉景色,光景,眺め / 《the sights》名所 / 〈U〉見解 / 〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星 / 〈C〉《a ~》《話》ひどいもの / 《a ~》多数(の…),多量(の…)《+of+名》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金 /
1. 基本情報と概要
単語: sight
品詞: 名詞 (可算・不可算の両用)
英語での意味:
日本語での簡潔な意味:
「sight」は、人間の五感のひとつである視覚を指し、また、見て楽しむ価値のある景色や名所を指すときにも使われる単語です。日常会話では「視力」や「景色」、「名所」など、かなり幅広い場面で用いられます。
活用形
他の品詞例
CEFRレベル目安: B1(中級)
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
関連語や派生語:
よく使われるコロケーション(共起表現)10選:
3. 語源とニュアンス
語源:
「sight」は古英語の “siht” や “gesiht” に由来し、元々は「見る行為」「見たもの」を意味していました。同じゲルマン語派の言語とも関連があり、視覚や見方にかかわる単語のルーツとなっています。
ニュアンスや使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
使用シーン:
5. 実例と例文
日常会話での例文(3例)
ビジネス場面での例文(3例)
学術的な文脈での例文(3例)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
厳密な反意語はありませんが、文脈的に「見えない」という意味を示す単語としては “blindness”(盲目、視覚がない状態)が挙げられます。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “sight” の詳細な解説です。視力や視覚の話題から観光地の名前を挙げるときなど、多彩なシーンで役立つ単語なので、しっかり覚えておきましょう。
〈U〉視力,視覚(vision) / 〈U〉《時にa ~》(…を)見ること《+of+名》 / 〈U〉見える範囲,視野,視界 / 〈C〉景色,光景,眺め / 《the sights》名所 / 〈U〉見解 / 〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星 / 〈C〉《a ~》《話》ひどいもの / 《a ~》多数(の…),多量(の…)《+of+名》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金 /
We need to analyze the current situation to make the best decision.
We need to analyze the current situation to make the best decision.
Explanation
最善の決定を下すためには、現状を分析する必要があります。
analyze
〈状況など〉'を'分析する,詳細に検討する / 〈物質など〉'を'(…に)分析する,分解する《+名+into+名》;(数学で)…'を'解析する / 《米》〈人〉'を'精神分析する(psychoanalyze) / 〈文〉'を'[文法的に]分解する
1. 基本情報と概要
単語: analyze
品詞: 動詞 (verb)
活用形:
意味(英語): to examine something methodically and in detail, typically in order to explain and interpret it.
意味(日本語): 何かを詳細に調べて、その意味や構造を解明し、解釈すること。
「analyze」は、物事を分析する・検討するといった場面で使われる言葉です。組織・研究・問題解決など、あらゆる場面で使われる動詞で、何か複雑なテーマを分解して理解するときに用いられます。
難易度 (CEFRレベル): B2(中上級)
学術的な文章やビジネス文書でもよく見かける動詞で、ある程度英語に慣れた学習者が使っていくレベルです。
名詞形やその他の品詞例:
2. 語構成と詳細な意味
接頭語・接尾語・語幹
よく使われるコロケーション(共起表現)・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
語源:
使用・ニュアンスの注意点
4. 文法的な特徴と構文
イディオムや一般的な構文
5. 実例と例文
① 日常会話での例文(3つ)
② ビジネスでの例文(3つ)
③ 学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語 (Synonyms)
反意語 (Antonyms)
これらは、対象を「分析しない」という点で、 “analyze” の反対の行為といえます。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
「analyze」はビジネスから学術分野まで幅広く使える便利な動詞です。しっかり覚えておくと、高度な会話や文章で役立ちます。
〈状況など〉'を'分析する,詳細に検討する
〈文〉'を'[文法的に]分解する
《米》〈人〉'を'精神分析する(psychoanalyze)
〈物質など〉'を'(…に)分析する,分解する《+名+into+名》;(数学で)…'を'解析する
The institution was established in 1990.
The institution was established in 1990.
Explanation
その機関は1990年に設立されました。
institution
1. 基本情報と概要
単語: institution
品詞: 名詞 (可算名詞)
活用形(数の変化):
英語での意味:
日本語での意味:
「institution」は、大学や病院、銀行などの大きな組織から、社会の中で長く受け継がれてきた制度や慣習までを指す単語です。公的な組織をイメージすることが多いですが、社会の“仕組み”そのものを指すときにも使います。
他の品詞への展開例:
CEFRレベル: B2(中上級)
“institution”は抽象的な意味や厳かな響きを持つため、中上級レベルで学習するとよい単語です。
2. 語構成と詳細な意味
語構成:
派生語や類縁語:
よく使われるコロケーション(共起表現)や関連フレーズ(10個):
3. 語源とニュアンス
語源:
歴史的には、教会や大学など“権威のある公的機関”を指す語としてよく使われてきました。現代では、無形の「制度」や「慣習」の意味でも広く使われます。公的で多少フォーマルな印象を与える単語ですが、日常的な文脈でも使われることがあります。
ニュアンスや使用時の注意:
4. 文法的な特徴と構文
フォーマル/カジュアルの度合い:
5. 実例と例文
A. 日常会話での例文
B. ビジネスでの例文
C. 学術的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語:
反意語:
7. 発音とアクセントの特徴
IPA表記:
アクセントの位置:
アメリカ英語とイギリス英語の違い:
よくある発音の間違い:
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「institution」の詳細解説です。長年続く大きな組織や制度を表す、少しフォーマルなニュアンスを持つ単語として、使い方をマスターしていきましょう。
〈U〉設立,制定,開始
〈C〉慣例,制度,慣習
〈C〉公共機関(学校・病院など);学会,協会;その建物
I study English every day.
I study English every day.
Explanation
私は毎日英語を勉強しています。
study
1. 基本情報と概要
単語: study
品詞: 動詞 (他動詞/自動詞として使われる場合あり)
意味(英語): to devote time and effort to learning about a subject; to examine, investigate, or look closely into something.
意味(日本語): ある科目や話題について学習したり、調査したり、研究したりすること。試験や知識習得のために勉強するイメージの単語です。「学ぶ」「研究する」といったニュアンスがあります。
活用形
他の品詞になった例
CEFRレベルの目安
2. 語構成と詳細な意味
語構成
派生語や関連語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文例
イディオム
フォーマル/カジュアル
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語(Synonyms)
反意語(Antonyms)
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
勉強や研究の要となる単語なので、ぜひしっかりマスターしてみてください!
…‘を'勉強する,学ぶ,研究する
…‘を'よく注意して見る,しげしげと見る
…‘を'調査する,検討する
…‘を'考慮する,配慮する
〈せりふなど〉‘を'覚えようとする
勉強する,学ぶ,研究する
The birth of my first child was the happiest moment of my life.
The birth of my first child was the happiest moment of my life.
Explanation
私の最初の子供の誕生は私の人生で最も幸せな瞬間でした。
birth
以下では、英単語 birth
(名詞) について、学習者の方が理解しやすいように詳細に解説します。
1. 基本情報と概要
英語: birth
品詞: 名詞 (countable / uncountable の両方で使われることがあります)
意味(英語):
意味(日本語):
「birth」は、人や生き物が“産まれる瞬間”、または“何かが始まる瞬間”を指すときに使う名詞です。赤ちゃんが生まれる場面や、新しいプロジェクトの誕生といった始まりのニュアンスがあります。よく使う日常的な単語です。
CEFRレベルの目安: B1 (中級)
活用形
他の品詞への派生
2. 語構成と詳細な意味
語構成
主な派生語・関連単語
よく使われるコロケーション(共起表現)10選
3. 語源とニュアンス
語源:
ニュアンスや使用時の注意点:
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
(1) 日常会話での例文
(2) ビジネスシーンでの例文
(3) 学術的・専門的な文脈での例文
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が birth
の詳細な解説です。誕生そのものだけでなく、「始まり」や「起源」にも使われる意味をしっかり押さえておくと、会話や文章で幅広く活用できるようになります。ぜひ、例文やコロケーションを使って慣れてみてください。
〈C〉〈U〉誕生,出生
〈U〉生まれ,家柄;家系(lineage)
〈C〉起原,起こり(origin)
April is the month of blooming flowers.
April is the month of blooming flowers.
Explanation
4月は花が咲く月です。
April
1. 基本情報と概要
単語: April
品詞: 名詞(固有名詞)
意味(英語): The fourth month of the year.
意味(日本語): 1年の4番目の月(4月)。
「April」は、1年のうち3月(March)の次、5月(May)の前にあたる月を表します。春の訪れを感じる季節で、新しい年度の始まりをイメージしやすい単語です。特にカジュアル、フォーマルどちらでも用いられ、会話や文書など幅広い場面で使われます。
2. 語構成と詳細な意味
よく使われるコロケーションや関連フレーズ(10選)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
一般的な構文やイディオム
5. 実例と例文
以下では、日常会話(カジュアル)、ビジネス、学術的な文脈ごとに3例ずつ紹介します。
日常会話(カジュアル)
ビジネス
学術的な文脈
6. 類義語・反意語と比較
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が「April」の詳細解説です。4月という月名は、春の日差しや新年度の始まりなど、ポジティブなイメージが強い単語です。しっかりと「A」を大文字で書くことと、正しいスペリング・発音を意識して使ってみましょう。
4月(《略》Apr.)
I could feel the excitement in the air as the concert started.
I could feel the excitement in the air as the concert started.
Explanation
コンサートが始まると空気中に漂う興奮を感じることができました。
excitement
1. 基本情報と概要
単語: excitement
品詞: 名詞 (不可算名詞または可算名詞の扱い)
意味 (英語): A feeling of enthusiastic eagerness and anticipation.
意味 (日本語): 期待や熱意に満ち溢れたわくわくした気持ち、興奮状態。
「心が高揚して、次に何が起こるか楽しみだったり、嬉しい気持ちが抑えきれないような場面で使われる語です。」
CEFRレベル目安:
2. 語構成と詳細な意味
関連語および派生語
よく使われるコロケーション・関連フレーズ(10個)
3. 語源とニュアンス
4. 文法的な特徴と構文
5. 実例と例文
日常会話での例文(3つ)
ビジネスシーンでの例文(3つ)
学術的な文脈での例文(3つ)
6. 類義語・反意語と比較
類義語
反意語
「excitement」とは逆に「わくわくしない」「無関心」な状態を表す言葉です。
7. 発音とアクセントの特徴
8. 学習上の注意点・よくある間違い
9. 記憶に残るヒントやイメージ
以上が名詞 “excitement” の詳細解説です。日常からビジネスシーンまで幅広く使える単語ですので、さまざまな例文で使い方を練習してみてください。
〈U〉興奮,動揺
〈C〉興奮させるもの(事),刺激物
loading!!
基礎英単語(NGSL)
NGSLとは、一般的な英文の9割を占める頻出の英単語を学べる単語帳です。
この英単語を覚えるだけで、英文の9割は読めるようになるという話【NGSL,NAWL,TSL,BSL】
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